JPH02203216A - 基板の中心位置検出方法及び基板の中心打抜き装置 - Google Patents

基板の中心位置検出方法及び基板の中心打抜き装置

Info

Publication number
JPH02203216A
JPH02203216A JP2341489A JP2341489A JPH02203216A JP H02203216 A JPH02203216 A JP H02203216A JP 2341489 A JP2341489 A JP 2341489A JP 2341489 A JP2341489 A JP 2341489A JP H02203216 A JPH02203216 A JP H02203216A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
substrate
center
stage
punching
center position
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2341489A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Matsumoto
武司 松本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Dai Nippon Printing Co Ltd filed Critical Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority to JP2341489A priority Critical patent/JPH02203216A/ja
Publication of JPH02203216A publication Critical patent/JPH02203216A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、光デイスク基板等の表面に所定のパターンが
形成されている基板の中心位置検出方法及びその基板の
中心打抜き装置に関す°るものである。
(従来の技術) 従来、光ディスクの中心部の打抜きは、例えば光ディス
クの製造プロセス中におけるスタンバ−打抜きなどで見
られるよう鳳 互いに直交する2軸に沿って移動可能で
かつ前記2軸で形成される平面内で回転自在なステージ
上に光ディスクを装着し、拡大鏡にて光ディスクの光デ
イスクパターンを観察しながらステージを各方向に移動
させて光ディスクの中心を検出し、その後その光ディス
クの中心を打ち抜くようにしてい九 また、光ディスクの中心を検出する他の例として、光デ
ィスクの検査等で見られるように、光ピツクアップを光
ディスクの基板に対してフォーカスサーボし、その状態
で基板を回転させなからX。
Y軸方向に移動させて光デイスクパターンを観測するこ
とにより、光ディスクの中心を検出するようにしていた
(例えば特開昭62−148803号公報)。
(5&明が解決しようとする課題) しかしながら、前者のような中心打抜き装置では、互い
に直交する2軸及び回転の3種の動きを目視で確認しな
がら行うようにしているので、 1枚打ち抜くのに要す
る時間が長くなるという問題がある。
また、後者のような光ピツクアップを用いて中心を検出
する方法では、フォーカスサーボのための回路が必要と
なるばかりでなく、振獣 応力等の影響を受は易いので
、例えば打抜き作業等の中心検出作業以外の作業を組み
入れ難いという問題がある。
本発明は、このような問題に鑑みてなされたものであっ
て、その目的は、基板の中心位置を簡単かつより正確に
検出することができると共に、打抜き作業以外の他の作
業も組み入れることのできる基板の中心位置検出方法を
提供することである。
本発明の他の目的は、短い時間で基板の中心部の打抜き
作業を行うことができる基板の中心打抜き装置を提供す
ることである。
(lI題を解決するための手段) 前述の課題を解決するために、請求項1の発明!L 2
個のラインセンナをそれらの相対位置が所定関係となる
ように配置した光検出部と、前記各ラインセンサにそれ
ぞれ平行な軸に沿って移動可能であり、表面に所定のパ
ターンが形成された基板を装着するためのステージと、
このステージ上の基板に照射した光の反射光が効率よく
前記ラインセンサに達するよう配置された光源とを儂え
た中心位置検出装置により前記基板の中心位置を検出す
る方法において、前記基板のパターンが形成されている
パターン形成部の最内周縁を、前記ラインセンサから得
られる前記パターン形成部の反射率1/ベルと基板平坦
部の反射率レベルとの差より検出し、検出された前記最
内周縁の2点間距離の中点から前記基板の中心を検出す
ることを特徴としている。
また請求項2の発明は、2個のラインセンサをそれらの
相対位置が所定関係となるように配置した光検出部と、
前記各ラインセンサにそれぞれ平行な軸に沿って移動可
能であり、表面に所定にパターンが形成されている基板
を装着するためのステージと、このステージ上の基板に
照射した光の反射光が効率よ(前記ラインセンサに達す
るよう配置された光源とを少なくとも有する中心位置検
出装置を備えている基板の中心打抜き装置であって、前
記ステージの移動範囲内に打抜き用ユニットを備えたこ
とを特徴としている。
(作用) このような構成をした本発明に係る基板の中心位置検出
方法においては、各ラインセンサからの反射率検出信号
に基づいて、パターン形成部の最内周縁が基板上の直線
に沿った部分におけるパターン形成部の反射光量レベル
と平坦部の反射光量レベルとの変移点、すなわち境界点
として検出される。そして、各ラインセンサの方向にお
ける境界点の中点を求めることにより、基板の中心が求
められる。
また、本発明の基板の中心打抜き装置によれば、このよ
うにして求められた基板の中心位置に打抜きユニットを
移動させた後、この打抜きユニットを駆動すると、簡単
に基板の中心が打ち抜かれる。
(実施例) 以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の原理を示す図である。なお、以下の説
明では、基板として光デイスク基板を用いた場合につい
て説明する。
第1図(a)中、1は光ディスクパターン鳳2は鏡面と
なっている平坦部であり、これら光デイスクパターン部
1及び平坦部2によって光ディスクが構成されている。
3は光デイスクパターン部1の最内周縁である。このよ
うな光ディスクの反射率を測定するにあたり、ラインセ
ンサのような高分解能のセンサを用いる。このラインセ
ンサにより直線状部分4に沿って反射率を測定した場合
、第1図(b)のようなプロフィールが得られる。
第1図(b)から明らかなよう1こ 直線状部分4にお
いて左右の測定端(3C1+X4)及び光ディスクパタ
ーン部1最内周縁3との交差部(X 2 + X 2)
の間の範囲(X+〜X2.XI〜X4)は光デイスクパ
ターン部1であり、この光ディスクツ(ターン部1は微
細なビットあるいは案内溝の並んだ一種の回折格子とな
っているので、鏡面に比べ反射率が小さく、比較的低い
反射光量レベルRLが得られる。
これに対して測定中央部(Xg〜xi)の範囲では鏡面
となっているので反射率が大きく、比較的高い光量レベ
ルRHが得られる。このように、反射率測定にラインセ
ンサのような高分解能の光センサを用いることにより、
前記二つの反射光量レベルRL、RHの境界線(a+、
at)を明確にすることが可能となる。この境界線(a
lv  82)を生じる境界ポジションは光ディスクツ
(ターン部1の最内周縁3と反射率測定線4との交差部
(x 2.  x s)に一致しており、これらの境界
線(alv  a2)の中点が、光デイスクパターン部
1の一方向、すなわち直線4に沿う方向の中心となる。
同様シこ、反射率測定線4と直交する方向、すなわち第
1図(a)中の直線5(上下測定端y1.y4;光ディ
スクパターン部1の最内周縁3とこの直線5との交差部
Y2+Ys)上で反射率測定を行ν\、この直線5に沿
う方向での境界線の中点を求めること番こより、光デイ
スクパターン部1の直線5方向の中・ひを求めることが
できる。そして、これらの2直線4.5における中心か
ら光デイスク基板の中心が求められる。
このような中心検出原理に基づいて、光デイスク基板の
中心を検出してその中心部を打ち抜く場合、第1図(C
)に示す互いに直交する2軸6゜7に沿って移動可能な
ステージ上に光ディスクを装着すると共に、これら2軸
6,7に沿ってラインセンサを配設し、更にそのステー
ジ移動範囲内に打抜きユニットを配設するようにする。
このようにすることにより、ラインセンサによる中心検
出作業の終了後、光デイスク中心と打抜きユニットの打
抜き男中心との間に位置ずれがあれば、その位置がずれ
た距離分だけステージを移動させ、ステージに装着され
た光デイスク基板の中心を打抜き刃の中心に一致させる
ようにする。両中心を一致させた後、打抜きユニットに
より光デイスク中心の打抜きを行う。
第2図i−t  本発明の一実施例を示す光ディスクの
中心打抜き装置を示す図である。
第2図に示すように、架台30にステージ8カ覧X方向
(図において左右方向)とX方向(図面に垂直方向)と
に移動可能に支持されている。また架台30の所定位置
には、光検出部であるX方向ラインセンサ9がスタンド
10を介して設けられていると共L  X方向の光源で
あるハロゲンランプ11がスタンド12を介して設けら
れている。
同様に、X方向ラインセンサ13がスタンド14を介し
て設けられていると共+Q  X方向ハロゲンランプ1
5がスタンド16を介して設けられている。
架台30には、ステージ8をX方向に移動させるX方向
移動用モータ17、ステージ8をX方向に沿って案内す
るX方向ガイドレール18及びステージ8のX方向の位
置を検出するX方向リニアスケール19がそれぞれ設け
られている。同様に架台30には、X方向移動用モータ
20、X方向ガイドレール21及びX方向リニアスケー
ル22がそれぞれ設けられている。
X及びX方向のラインセンサ9,13は増幅器23を介
して演算処理回路24に接続されており、この演算処理
回路24はステージ8移動制御用コントローラ25に接
続されている。またこのコントローラ25には、X及び
Y方向リニアスケール19.22が接続されている。一
方、このコントローラ25はモータドライブ26に接続
されていると共に このモータドライブ26は打抜き刃
駆動用モータ27に接続されている。このモータ27に
より、打抜き刃28が駆動されるようになっている。モ
ータ27と打抜き刃28とによって、打抜きユニット2
9が構成されている。その場合、打抜きユニット29は
ステージ8の移動範囲内に配設されている。
次にこのように構成された光ディスクの中心打抜き装置
の伴用について説明する。
図示しないフレキシブル光デイスク基板をステージ8に
装着し、この光デイスク基板上にハロゲンランプ11.
15によって光を当てる。これらの光の反射光量を各ラ
インセンサ9,14によって検出し、前述の中心検出原
理にしたがって光デイスク基板の中心を検出する。演算
処理回路24によって、検出した光デイスク基板の中心
と打抜き刃28の中心との距離を演算処理し、その演算
結果に基づいてコントローラ25が各移動用モータ17
,20を駆動制御する。これにより、前記フレキシブル
光デイスク基板の中心が前記打抜き刃28の中心と一致
するようにステージ8が移動させられる。リニアスケー
ル19.22からのステージ8の位置検出信号により、
コントローラ25は光デイスク基板の中心が前記打抜き
刃28の中心に一致したことを判断すると、各移動用モ
ータ17,20の駆動を停止する。こうして光デイスク
基板はその中心が打抜き刃28の中心に一致した位置に
設定される。次いで、コントローラ25はモータドライ
ブ26を駆動し、モータドライブ26は打抜き刃駆動用
モータ27を駆動する。
これにより、打抜き刃28は光ディスクの中心部を打ち
抜く。
このようにして、光ディスクの中心部をより正確にかつ
短時間に打ち抜くことができるようになる。実際に、こ
の装置によって打抜きを行った結果 偏心精度30μm
以下のきわめて高精度で打抜きを行うことができ旭 第3図は本発明の変形例を示す図である。
第3図に示すように、この変形例では反射率測定を、所
定の間隔に正確に設定した1組の平行線b+、b2上で
行うようにしている。この変形例によれば、1組の平行
線す、、b、の間隔が正確に設定されているので、平行
線b+、btに沿う方向の中心を求めるだけで、簡単に
光ディスクの中心が求められる。
このように、光デイスク基板上の二つの直線に沿った部
分の反射率のレベル変化を検出するだけで基板の中心を
検出することができるので、従来のようなフォーカスサ
ーボのための回路が不要となって装置が簡単になるとと
もに、振動や応力等にあまり影響されなく、中心検出作
業以外の例えば打抜き作業等の種々の作業を簡単に組み
入れることが可能となる。
なお、前述の実施例では、基板として光ディスクの基板
を用いるものとしているが、本発明はこれに限定される
ものではなく、例えば所定のパターンが形成されていて
、反射光量が所定のパターン形成部と平坦部とで異なる
ような基板でありさえすればどのような基板にも適用す
ることができる。
(発明の効果) 以上の説明から明らかなように、本発明の基板の中心位
置検出方法及び基板の中心打抜き装置によれば、短時間
で簡単に基板の中心を高精度に求めることができる。
また本発明の中心打抜き装置は、このように基板の中心
を短時間に求めることができるので、打抜き作業も短時
間で行うことができるようになる。
更に本発明の中心位置検出方法は、光センサにおけるフ
ォーカスサーボのための回路が不要となるばかりでなく
、振動や応力等にあまり影響されることがない、したが
って、この中心位置検出方法を用いることにより、装置
を簡単な構造にすることができるとともに 打抜き作業
等の中心位置検出以外の作業工程を組み入れることが可
能とな
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る基板の中心位置検出方法の原理の
一例を示す図、第2図は本発明の基板中心打抜き装置の
一実施例の概要図、第3図は本発明の基板の中心位置検
出の原理の変形例を示す、第1図と同様の図である。 1・・・光デイスクパターン部(パターン形成部)、2
・・・平坦区 3・・・光ディスクパターン部最内周艮
8・・・ステー2.9・・・X方向ラインセンサ(光検
出部)、11・・・X方向ハロゲンランプ(光1It)
、13・・・Y方向ラインセンサ(光検出部)、15・
・・Y方向ハロゲンランプ(光源)、29・・・打抜き
ユニット 特許出願人    大日本印刷株式会社代理人弁理士 
  青 木  健 二 (外5名) 第3図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)2個のラインセンサをそれらの相対位置が所定関
    係となるように配置した光検出部と、前記各ラインセン
    サにそれぞれ平行な軸に沿って移動可能であり、所定の
    パターンが形成されている基板を装着するためのステー
    ジと、このステージ上の基板に照射した光の反射光が効
    率よく前記ラインセンサに達するよう配置された光源と
    を備えた中心位置検出装置により前記基板の中心位置を
    検出する方法において、 前記基板の前記パターンが形成されているパターン形成
    部の最内周縁を、前記ラインセンサから得られる前記パ
    ターン形成部の反射率レベルと基板平坦部の反射率レベ
    ルとの差より検出し、検出された前記最内周縁の2点間
    距離の中点から前記基板の中心を検出することを特徴と
    する基板の中心位置検出方法。
  2. (2)2個のラインセンサをそれらの相対位置が所定関
    係となるように配置した光検出部と、前記各ラインセン
    サにそれぞれ平行な軸に沿って移動可能であり、表面に
    所定のパターンが形成された基板を装着するためのステ
    ージと、このステージ上の基板に照射した光の反射光が
    効率よく前記ラインセンサに達するよう配置された光源
    とを少なくとも有する中心位置検出装置を備えている基
    板の中心打抜き装置であって、 前記ステージの移動範囲内に打抜き用ユニットを備えた
    ことを特徴とする基板の中心打抜き装置。
JP2341489A 1989-02-01 1989-02-01 基板の中心位置検出方法及び基板の中心打抜き装置 Pending JPH02203216A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2341489A JPH02203216A (ja) 1989-02-01 1989-02-01 基板の中心位置検出方法及び基板の中心打抜き装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2341489A JPH02203216A (ja) 1989-02-01 1989-02-01 基板の中心位置検出方法及び基板の中心打抜き装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02203216A true JPH02203216A (ja) 1990-08-13

Family

ID=12109836

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2341489A Pending JPH02203216A (ja) 1989-02-01 1989-02-01 基板の中心位置検出方法及び基板の中心打抜き装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02203216A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004058291A (ja) * 2002-07-25 2004-02-26 Seiko Epson Corp 印刷装置、ディスク中心点検出制御プログラム
JP2006226943A (ja) * 2005-02-21 2006-08-31 Matsushita Electric Ind Co Ltd 分析装置およびそれに使用する分析ディスク

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004058291A (ja) * 2002-07-25 2004-02-26 Seiko Epson Corp 印刷装置、ディスク中心点検出制御プログラム
JP2006226943A (ja) * 2005-02-21 2006-08-31 Matsushita Electric Ind Co Ltd 分析装置およびそれに使用する分析ディスク

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3511450B2 (ja) 光学式測定装置の位置校正方法
JP2000230818A (ja) 車輪アライメント特性の非接触式測定方法とその測定装置
CN1357099A (zh) 无接触式三维测量物体的装置和确定测量点坐标的坐标系统的方法
JP4050459B2 (ja) 2つの対象物の位置を検出するための装置
JP4791118B2 (ja) 画像測定機のオフセット算出方法
US5786897A (en) Method and device for measuring pattern coordinates of a pattern formed on a pattern surface of a substrate
US6351313B1 (en) Device for detecting the position of two bodies
JPH02203216A (ja) 基板の中心位置検出方法及び基板の中心打抜き装置
JPH0262903A (ja) 孔内面測定装置
JPH01187403A (ja) ガラスエッジ検出装置
CN110823103A (zh) 一种激光线长测量仪的校准控制方法、装置及系统
JPS62239002A (ja) 線位置検出装置
JP2557650B2 (ja) 試料形状測定装置
JPH09138108A (ja) 計測装置
JP2024515758A (ja) マルチセクションシャフト製品測定装置およびその使用方法
JP2001270682A (ja) 位置計測システム
JP2606581Y2 (ja) 自動寸法測定装置
JP2001159515A (ja) 平面度測定方法および平面度測定装置
JPH01406A (ja) 試料形状測定装置
JPH04203911A (ja) 表面歪測定方法及び装置
JP2861671B2 (ja) 重ね合せ精度測定装置
JPH102726A (ja) 測定プレート、ホイールアラインメント測定装置及びホイールアラインメント測定方法
JP2000018914A (ja) 光学式丸孔測定方法
KR200253158Y1 (ko) X-y스테이지직각도측정장치
JPH02272308A (ja) 非接触式形状測定装置