JPH02204319A - 高融点炭化物超微粉の製造方法 - Google Patents
高融点炭化物超微粉の製造方法Info
- Publication number
- JPH02204319A JPH02204319A JP1025060A JP2506089A JPH02204319A JP H02204319 A JPH02204319 A JP H02204319A JP 1025060 A JP1025060 A JP 1025060A JP 2506089 A JP2506089 A JP 2506089A JP H02204319 A JPH02204319 A JP H02204319A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carbide
- gel
- carbon
- melting
- powder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01B—NON-METALLIC ELEMENTS; COMPOUNDS THEREOF; METALLOIDS OR COMPOUNDS THEREOF NOT COVERED BY SUBCLASS C01C
- C01B32/00—Carbon; Compounds thereof
- C01B32/90—Carbides
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01P—INDEXING SCHEME RELATING TO STRUCTURAL AND PHYSICAL ASPECTS OF SOLID INORGANIC COMPOUNDS
- C01P2002/00—Crystal-structural characteristics
- C01P2002/70—Crystal-structural characteristics defined by measured X-ray, neutron or electron diffraction data
- C01P2002/72—Crystal-structural characteristics defined by measured X-ray, neutron or electron diffraction data by d-values or two theta-values, e.g. as X-ray diagram
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01P—INDEXING SCHEME RELATING TO STRUCTURAL AND PHYSICAL ASPECTS OF SOLID INORGANIC COMPOUNDS
- C01P2004/00—Particle morphology
- C01P2004/01—Particle morphology depicted by an image
- C01P2004/03—Particle morphology depicted by an image obtained by SEM
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01P—INDEXING SCHEME RELATING TO STRUCTURAL AND PHYSICAL ASPECTS OF SOLID INORGANIC COMPOUNDS
- C01P2004/00—Particle morphology
- C01P2004/60—Particles characterised by their size
- C01P2004/61—Micrometer sized, i.e. from 1-100 micrometer
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01P—INDEXING SCHEME RELATING TO STRUCTURAL AND PHYSICAL ASPECTS OF SOLID INORGANIC COMPOUNDS
- C01P2004/00—Particle morphology
- C01P2004/60—Particles characterised by their size
- C01P2004/62—Submicrometer sized, i.e. from 0.1-1 micrometer
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Ceramic Products (AREA)
- Carbon And Carbon Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は焼結性に優れた高融点炭化物超微粉の製造法に
関する。
関する。
炭化ジルコニウム、炭化チタン、炭化タンタル(それぞ
れ、ZrC、TiC、TaC)等の如き高融点炭化物粉
末の製造方法としては、■遷移金属(周期律表上[[[
A族から■A族までの金属)と炭素との反応、■遷移金
属酸化物の熱炭素還元、■遷移金属塩化物と炭素との反
応を利用するものが主である。これらは原料物質粉末の
混合物を高温加熱して反応を進めるものであり、生成し
た炭化物は長期の粉砕処理によって微粉化する必要があ
る。
れ、ZrC、TiC、TaC)等の如き高融点炭化物粉
末の製造方法としては、■遷移金属(周期律表上[[[
A族から■A族までの金属)と炭素との反応、■遷移金
属酸化物の熱炭素還元、■遷移金属塩化物と炭素との反
応を利用するものが主である。これらは原料物質粉末の
混合物を高温加熱して反応を進めるものであり、生成し
た炭化物は長期の粉砕処理によって微粉化する必要があ
る。
以上の他にも、■遷移金属塩化物と炭化水素とを気相反
応させる方法などが考案されているが、生成する粉末の
組成や凝集性などの特性の制御は容易ではない。
応させる方法などが考案されているが、生成する粉末の
組成や凝集性などの特性の制御は容易ではない。
従来法■〜■のように長時間粉砕処理を必要とする場合
には、その過程で不純物が混入するために、その粉末を
用いて得た焼結体の強度低下等の原因となり得る。また
、■のような気相合成法ではプロセスの制御に当って高
度な技術が要求される0以上に鑑み、本発明は、長時間
粉砕処理を必要とせずに比較的筒便な方法で高融点炭化
物超微粉を製造する方法を提供することを目的とする。
には、その過程で不純物が混入するために、その粉末を
用いて得た焼結体の強度低下等の原因となり得る。また
、■のような気相合成法ではプロセスの制御に当って高
度な技術が要求される0以上に鑑み、本発明は、長時間
粉砕処理を必要とせずに比較的筒便な方法で高融点炭化
物超微粉を製造する方法を提供することを目的とする。
本発明においては、遷移金属アルコキシドを、炭素を懸
濁したアルコール液中で当該金属酸化物の等電点近傍に
おいて加水分解し、その後乾燥して、内部に炭素微粒子
を均一に分散させた酸化物ゲルを作り、該ゲルをさらに
真空中もしくは不活性ガス中で加熱処理することにより
、柔らかな顆粒状の炭化物を作り、この顆粒状炭化物を
ほぐすことによって超微粉を製造する。
濁したアルコール液中で当該金属酸化物の等電点近傍に
おいて加水分解し、その後乾燥して、内部に炭素微粒子
を均一に分散させた酸化物ゲルを作り、該ゲルをさらに
真空中もしくは不活性ガス中で加熱処理することにより
、柔らかな顆粒状の炭化物を作り、この顆粒状炭化物を
ほぐすことによって超微粉を製造する。
(作 用)
第1図は本発明の方法をフローチャートで示したもので
ある。上述の如(、カーボン懸濁液、アルコールと遷移
金属アルコキシド及びアルコールと水を混合し、酸化物
等電点近傍にpHを調整して加水分解される。かかる後
に加熱等の方法により水分を除去し金属酸化物ゲルを得
る。該ゲルは無定形酸化物中に炭素が均一に分散した構
造を有し、理論値の約40%の密度を有する。更に、該
ゲルを真空中若しくは不活性ガス中で加熱することによ
り顆粒状炭化物を得る。第2図は該顆粒状炭化物の顕@
鏡写真である。該顆粒状炭化物は柔らかく、公知の手段
、例えば超音波を数分間あてることによって容易にほぐ
すことができ微粉とすることができる。第3図は、該微
粉の粒径分布を示すグラフである。グラフから明らかな
ように、粒径は1−以下であり、平均粒径は約0.4−
である。
ある。上述の如(、カーボン懸濁液、アルコールと遷移
金属アルコキシド及びアルコールと水を混合し、酸化物
等電点近傍にpHを調整して加水分解される。かかる後
に加熱等の方法により水分を除去し金属酸化物ゲルを得
る。該ゲルは無定形酸化物中に炭素が均一に分散した構
造を有し、理論値の約40%の密度を有する。更に、該
ゲルを真空中若しくは不活性ガス中で加熱することによ
り顆粒状炭化物を得る。第2図は該顆粒状炭化物の顕@
鏡写真である。該顆粒状炭化物は柔らかく、公知の手段
、例えば超音波を数分間あてることによって容易にほぐ
すことができ微粉とすることができる。第3図は、該微
粉の粒径分布を示すグラフである。グラフから明らかな
ように、粒径は1−以下であり、平均粒径は約0.4−
である。
ここで、加水分解を等電点近傍としたのは、酸化物ゲル
を炭素粒子に付着させて均質な混合物を得るためであり
、等電点を大きく外れた条件で炭素との分離が生じる傾
向があるからである。
を炭素粒子に付着させて均質な混合物を得るためであり
、等電点を大きく外れた条件で炭素との分離が生じる傾
向があるからである。
また、加熱処理を真空中又は不活性ガス中としたのは、
酸化物と炭素との反応の進行に必要な低い酸素分圧を実
現するためである。
酸化物と炭素との反応の進行に必要な低い酸素分圧を実
現するためである。
更に、加熱温度は遷移金属の種類によって異なるが、結
晶性が良く、酸素含有量の少ない炭化物を得るには、一
般に1,250’C以上が好ましい。
晶性が良く、酸素含有量の少ない炭化物を得るには、一
般に1,250’C以上が好ましい。
以上の如く、本発明による方法では、柔らかな顆粒状炭
化物を中間製品として得、これを掻く短時間超音波等に
さらすだけで、粒径1−以下の超微粉を得ることができ
る。
化物を中間製品として得、これを掻く短時間超音波等に
さらすだけで、粒径1−以下の超微粉を得ることができ
る。
実施例I
チタン・イソプロポキシド(TI(OCzllv)n)
0.1モルを、0.3モルの炭素粉末を懸濁したイソ
プロピルアルコール中で、2.5モルの水を含有したイ
ソプロピルアルコールを少量ずつ定量ポンプにより添加
することにより約1時間かけて加水分解した。
0.1モルを、0.3モルの炭素粉末を懸濁したイソ
プロピルアルコール中で、2.5モルの水を含有したイ
ソプロピルアルコールを少量ずつ定量ポンプにより添加
することにより約1時間かけて加水分解した。
これを水流アスピレータで吸引乾燥してアルコールを除
いた後、さらに空気中60°Cで水分を除去した。1!
)られたゲルは、無定形酸化物中に炭素を均一に分散し
た構造を有し、密度は理論密度値の約40%であった。
いた後、さらに空気中60°Cで水分を除去した。1!
)られたゲルは、無定形酸化物中に炭素を均一に分散し
た構造を有し、密度は理論密度値の約40%であった。
これを約10−’Torrの真空中、1250℃以上で
加熱し、炭化チタン(TfC)の顆粒を得た。
加熱し、炭化チタン(TfC)の顆粒を得た。
但し、酸素を固溶しない炭化チタンの生成には加熱温度
として1400°Cを要した。生成物は柔らかい顆粒状
(第2図)であり、数分間超音波にさらすことによって
容易に破砕することができ、平均粒径0,4−の微粉末
となった。第3図に製品粉末の粒度分布を示した。
として1400°Cを要した。生成物は柔らかい顆粒状
(第2図)であり、数分間超音波にさらすことによって
容易に破砕することができ、平均粒径0,4−の微粉末
となった。第3図に製品粉末の粒度分布を示した。
実施例2
ジルコニウム・nプロポキシド(Zr (#tHff)
a)0.1モルを0.3モルの炭素粉末を懸濁したイ
ソプロピルアルコール中で、1モルの水を含有したイソ
プロピルアルコールを定量ポンプで少量ずつ添加するこ
とにより加水分解した。実施例1と同じ方法により、炭
化ジルコニウム(ZrC)の超微粉を得た。但し、加熱
処理温度はI400°Cであった。
a)0.1モルを0.3モルの炭素粉末を懸濁したイ
ソプロピルアルコール中で、1モルの水を含有したイソ
プロピルアルコールを定量ポンプで少量ずつ添加するこ
とにより加水分解した。実施例1と同じ方法により、炭
化ジルコニウム(ZrC)の超微粉を得た。但し、加熱
処理温度はI400°Cであった。
実施例3
タンタル・エトキシド(Ta(CJsO)s) 0.1
モルを0.35モルの炭素粉末を懸濁したエチルアルコ
ール中で、1モルの水を含有したエチルアルコールを定
量ポンプで少量ずつ添加することにより加水分解した。
モルを0.35モルの炭素粉末を懸濁したエチルアルコ
ール中で、1モルの水を含有したエチルアルコールを定
量ポンプで少量ずつ添加することにより加水分解した。
実施例1と同じ方法により炭化タンクル(TaC)の超
微粉を得た。但し、加熱処理温度は140Q’Cであっ
た。
微粉を得た。但し、加熱処理温度は140Q’Cであっ
た。
(発明の効果)
以上に述べたように、本発明の方法は反応自体が簡素で
あり且つ得られた炭化物が柔らかい顆粒状であり、極め
て容易に金属炭化物の微粉を得ることができる。
あり且つ得られた炭化物が柔らかい顆粒状であり、極め
て容易に金属炭化物の微粉を得ることができる。
第1図は本発明の製造法の流れを示すフロー図であり、
第2図は本発明の方法により製造された炭化物顆粒の粒
子構造を示す顕微鏡写真であり、第3図は本発明により
製造された炭化物顆粒の超音波破砕後の超微粉の粒径分
布測定結果を示すグラフであり、 である。 尾2図 Irntr) 着、tI2I 摩、3凹 劫与吐(PL”)
子構造を示す顕微鏡写真であり、第3図は本発明により
製造された炭化物顆粒の超音波破砕後の超微粉の粒径分
布測定結果を示すグラフであり、 である。 尾2図 Irntr) 着、tI2I 摩、3凹 劫与吐(PL”)
Claims (2)
- 1.遷移金属アルコキシドを、炭素を懸濁したアルコー
ル液中で前記遷移金属の酸化物の等電点近傍において加
水分解した後乾燥することにより、内部に炭素微粒子を
均一に分散させた酸化物ゲルを作り、 前記ゲルを真空中若しくは不活性ガス中で加熱処理する
ことにより顆粒状の炭化物を作り、前記顆粒状炭化物を
ほぐすことによって炭化物超微粉を製造する方法。 - 2.遷移金属アルコキシドを、炭素を懸濁したアルコー
ル液中で前記遷移金属の酸化物の等電点近傍において加
水分解した後乾燥することにより、内部に炭素微粒子を
均一に分散させた酸化物ゲルを作り、 前記ゲルを真空中若しくは不活性ガス中で加熱処理する
ことにより顆粒状の炭化物を製造する方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1025060A JPH02204319A (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | 高融点炭化物超微粉の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1025060A JPH02204319A (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | 高融点炭化物超微粉の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02204319A true JPH02204319A (ja) | 1990-08-14 |
Family
ID=12155383
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1025060A Pending JPH02204319A (ja) | 1989-02-03 | 1989-02-03 | 高融点炭化物超微粉の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02204319A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010528967A (ja) * | 2007-06-06 | 2010-08-26 | コミサリア、ア、レネルジ、アトミク、エ、オ、エネルジ、アルテルナティブ | 遷移金属酸化物のカーボンコーティングされたナノ粒子の製造方法 |
| CN101844766A (zh) * | 2010-06-12 | 2010-09-29 | 武汉理工大学 | 快速制备碳化锆陶瓷粉体的方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61232212A (ja) * | 1985-04-08 | 1986-10-16 | Toshiba Tungaloy Co Ltd | 金属炭化物粉末の製造方法 |
-
1989
- 1989-02-03 JP JP1025060A patent/JPH02204319A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61232212A (ja) * | 1985-04-08 | 1986-10-16 | Toshiba Tungaloy Co Ltd | 金属炭化物粉末の製造方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010528967A (ja) * | 2007-06-06 | 2010-08-26 | コミサリア、ア、レネルジ、アトミク、エ、オ、エネルジ、アルテルナティブ | 遷移金属酸化物のカーボンコーティングされたナノ粒子の製造方法 |
| CN101844766A (zh) * | 2010-06-12 | 2010-09-29 | 武汉理工大学 | 快速制备碳化锆陶瓷粉体的方法 |
| CN101844766B (zh) | 2010-06-12 | 2012-01-11 | 武汉理工大学 | 快速制备碳化锆陶瓷粉体的方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61201623A (ja) | ジルコニア超微結晶の球状凝集粒子の製造方法 | |
| TW562881B (en) | Process for preparing single crystal silicon having uniform thermal history | |
| JP2000258576A (ja) | 結晶粒が大きい二酸化ウラン焼結体の製造方法 | |
| US5866493A (en) | Method of manufacturing a sintered body of indium tin oxide | |
| JPH02204319A (ja) | 高融点炭化物超微粉の製造方法 | |
| JPH04325415A (ja) | インジウム水酸化物及び酸化物 | |
| JP2002193672A (ja) | 配向性セラミックス焼結体およびその製造方法 | |
| JP3198238B2 (ja) | 酸化チタン微粉末及びその製造法 | |
| CN108584973A (zh) | 一种六方片状硼化锆粉体的制备方法 | |
| CN114426308B (zh) | 一种用于固体燃料电池的二氧化锆纳米粉末的制备方法 | |
| JPH02289446A (ja) | リングレーザジヤイロ部品として適切なゾル―ゲル誘導パウダーからの完全稠密準形状部品製造 | |
| KR100435427B1 (ko) | 구상의 수산화바륨티타네이트 미립자의 제조방법 | |
| JPS61146713A (ja) | チタン酸バリウムの製造方法 | |
| JPH0558633A (ja) | チタン酸ストロンチウムの製造方法 | |
| JP3580435B2 (ja) | 窒化物粉体及びその製造方法 | |
| JPH0239451B2 (ja) | ||
| JP3257095B2 (ja) | ジルコニア粉末の製造方法 | |
| JPH01298026A (ja) | Uo↓2ペレットの製造方法 | |
| JPH04930B2 (ja) | ||
| JP3071671B2 (ja) | Uo2焼結ペレットの結晶粒径の制御方法 | |
| JPH0530767B2 (ja) | ||
| JPH0742109B2 (ja) | 酸化インジウム粉の製造方法 | |
| JPS6291418A (ja) | 酸化チタン微粒子の製造方法 | |
| JPS58213606A (ja) | 窒化チタン粉末の製造法 | |
| JPH0262496B2 (ja) |