JPH02207776A - 昆布茶 - Google Patents
昆布茶Info
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- JPH02207776A JPH02207776A JP1025419A JP2541989A JPH02207776A JP H02207776 A JPH02207776 A JP H02207776A JP 1025419 A JP1025419 A JP 1025419A JP 2541989 A JP2541989 A JP 2541989A JP H02207776 A JPH02207776 A JP H02207776A
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Landscapes
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- Non-Alcoholic Beverages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、湯を注いで飲用に供される昆布茶に関するも
のである。
のである。
昆布茶は、昆布粉に必要に応じて塩やグラニユー糖、調
味料などを混合して調製されるものであり、その独特の
うま味によって根強い人気がある。 そして、昆布茶のうま味を生かしてさらに商品価値を高
めるために、例えば本出願人の出願に係る実公昭60−
8706号公報にみられるように、昆布茶に乾燥梅干し
の果肉片と乾燥し千葉の葉片とを混入したものなどが提
供されている。
味料などを混合して調製されるものであり、その独特の
うま味によって根強い人気がある。 そして、昆布茶のうま味を生かしてさらに商品価値を高
めるために、例えば本出願人の出願に係る実公昭60−
8706号公報にみられるように、昆布茶に乾燥梅干し
の果肉片と乾燥し千葉の葉片とを混入したものなどが提
供されている。
しかし需要者のニーズは多様化しており、従来から提供
されているものだけでは需要者の好みを満足させること
ができず、昆布茶としてさらに種々の味や香りを有する
ものが求められているものである。 本発明は上記の点に鑑みで為されたものであり、昆布茶
本来のうま味に加えて玄米茶の味と香りとが取り合わさ
れて、商品価値が高まった昆布茶を提供することを目的
とするものである。
されているものだけでは需要者の好みを満足させること
ができず、昆布茶としてさらに種々の味や香りを有する
ものが求められているものである。 本発明は上記の点に鑑みで為されたものであり、昆布茶
本来のうま味に加えて玄米茶の味と香りとが取り合わさ
れて、商品価値が高まった昆布茶を提供することを目的
とするものである。
本発明に係る昆布茶は、昆布粉に炒った玄米を混入して
成ることを特徴とするものである。 本発明において、玄米として炒った玄米の粉末と炒った
玄米の粒とを用いることが好ましい。 また玄米の他に、抹茶と茶葉の細片とを混入することが
好ましい。 さらに玄米の他に、胚乳が露出された穀物の破裂粒を混
入することが好ましく、この胚乳が露出された穀物の破
裂粒は着色して用いることが好ましい。
成ることを特徴とするものである。 本発明において、玄米として炒った玄米の粉末と炒った
玄米の粒とを用いることが好ましい。 また玄米の他に、抹茶と茶葉の細片とを混入することが
好ましい。 さらに玄米の他に、胚乳が露出された穀物の破裂粒を混
入することが好ましく、この胚乳が露出された穀物の破
裂粒は着色して用いることが好ましい。
本発明にあっては、湯を注いで飲料に供すると、昆布粉
による昆布茶本来のうま味に、炒った玄米による玄米茶
のような芳ばしさが取り合わされ、単調な昆布茶とは異
なる独特の趣で飲用することができる。 (実施例] 以下本発明を実施例によって詳述する。 玄米は玄米茶の場合と同様に炒った状態で用いられるも
のであり、炒った玄米の粉末と、炒った玄米の粒とを使
用する。限定する趣旨ではないが、炒った玄米の粉末は
200〜300メツシュ程度に微細に粉砕したものを用
いることができ、また炒った玄米の粒としては、玄米の
米粒そのものや玄米の米粒の破砕片の大外さのもの、例
えば1辺が3〜61111%他辺が2〜31程度のm長
片状のものを用いることができる。 この炒った玄米の粉末と粒とを200〜250メツシュ
程度に粉砕された昆布粉に混合し、さらに塩やグラニユ
ー糖、調味料等を混入することによって、本発明に係る
昆布茶を調製することができるが、本発明においてはさ
らに抹茶や茶の葉の細片、胚乳が露出された穀物の破裂
粒を混合するのが好ましい。 茶の葉の細片は、緑茶の薄い茶葉を破砕したものであり
、大軽さは特に限定されるものではないが、1辺が11
程度から1辺が5ffim程度の略正方形のものや、1
迫力t 1 mm程度で他辺が511III程度の細長
片形状のものなどを用いることができる。また胚乳が露
出された穀物の破裂粒は、穀物を炒ってポツプコーンの
ように9%2させることによって胚乳を露出させて得ら
れるものであり、白い胚乳が花びらのような形状に破裂
して露出して−する。 この穀物の破裂粒としては、稗や粟など穀物の全般何で
も用いることができるが、中でも玄米を破裂させたもの
(玄米の花と呼ばれている)を用いるのが好ましい、こ
のように穀物の破裂粒は白ν1胚乳が露出しているため
に全体として白色であるが、着色して用いることができ
る。着色する色は任意であるが、例えば桃色に着色すれ
ば桜の花のような外観を呈することになる9着色は紅麹
なと天然色素を用いて染めることによっておこなうこと
ができる。胚乳が露出された穀物のこの破裂粒は、着色
された後に乾燥して使用に供されるものであり、穀物を
爆!2させたそのままの大きさかもしくはそれが数片に
砕かれた状態で用いることができ、例えば1辺が31程
度のものから7111@程度の太きさのものや、1辺が
31程度で他辺が71程度の細長片状のものを用いるこ
とができる。 昆布粉に対する上記の各種の混合物の配合量は、ニーズ
に合わせて適宜決定されるものであって特に限定される
ものではないが、それぞれの特性を調和良く発揮させる
ためには、昆布粉10重量部に対して、炒った玄米の粉
末を10〜15重量部程度、炒った玄米の粒を10〜1
5重量部程度、抹茶を1〜3重量部程度、茶葉の細片を
5〜10重を部程度、穀物の破裂粒を10〜20重量部
程度の範囲に設定して配合するのが好ましい。 tlIJ1図は上記のように混合して調製される昆布茶
を示すものであり、1は昆布粉と炒った玄米の粉末と抹
茶等が混合されたもので、抹茶によって緑がかった色を
呈する。2は炒った玄米の粒、3は茶葉の細片、4は例
えば桃色に着色された穀物の破裂粒をそれぞれ示すもの
である。そしてこのように調製される昆布茶に熱湯を注
ぐと、昆布粉が湯に溶けると共に炒った玄米の粉末と抹
茶も湯に溶け、湯の全体の水色が抹茶によって緑茶のよ
うに薄い緑色になる。また第2図に示すように炒った玄
米の粒2と穀物の破裂粒4は湯の水面付近に浮き、茶葉
の細片3は湯中に分散し、穀物の破裂粒4を桃色に着色
した場合には薄い緑色の湯中に桜の花が浮かべられたよ
うに見えることになり、また薄い緑色の湯中に分散する
茶葉の細片3によってあたかも緑茶のような外観を呈す
ることになる。 このように緑茶に花を浮かべたような外観をまず楽しむ
ことができるが、飲用にあたっては、昆布粉によって昆
布茶本末のうま味に、炒った玄米の芳ばしい味と沓りが
取り合わされ、昆布茶とは異なる複雑で趣のある味と香
りを楽しむことができる。ここで、玄米の芳ばしい味や
香りは、主として炒った玄米の粉末によって得られるも
のであり、炒った玄米の粒は芳ばしい味や香りが玄米に
よるもであることを視覚に訴えることを主たる目的とし
て用いているものである。このよ)にして、味で楽しみ
、香りで楽しみ、しかも見た目でも楽しんで飲用に供す
ることができるのである。 尚、本発明に係る昆布茶は、御飯にふりかけて湯等を注
ぐことによってお茶漬けに供することもできるものであ
る。 【発明の効果1 上述のように本発明にあっては、昆布粉に炒った玄米を
混入するようにしたので、昆布粉による昆布茶本末のう
ま味に、炒った玄米による玄米茶のよ)な芳ばしさが取
り合わされ、単調な昆布茶とは異なる独特の趣で飲用す
ることができるものであり、昆布茶の商品価値を高める
ことができるものである。 また本発明において、玄米として炒った玄米の粉末と炒
った玄米の粒とを用いると、炒った玄米の粉末によって
玄米茶の独特の芳ばしさを効果的に発揮させることがで
きると共に炒った玄米の粒で芳ばしさが玄米によるもの
であることを視wLさせることができるものである。 さらに抹茶と茶葉の細片とを混入すると、抹茶によって
緑茶の色合を出すことができると共に茶葉の細片が浮か
んで、緑茶を飲んでいるかのような趣を出すことがで終
るものであり、また胚乳が露出された穀物の破裂粒を混
入すると、この穀物の破裂粒が湯に浮かび、単調な茶と
は異なる趣のある風情を出すことができるものである。
による昆布茶本来のうま味に、炒った玄米による玄米茶
のような芳ばしさが取り合わされ、単調な昆布茶とは異
なる独特の趣で飲用することができる。 (実施例] 以下本発明を実施例によって詳述する。 玄米は玄米茶の場合と同様に炒った状態で用いられるも
のであり、炒った玄米の粉末と、炒った玄米の粒とを使
用する。限定する趣旨ではないが、炒った玄米の粉末は
200〜300メツシュ程度に微細に粉砕したものを用
いることができ、また炒った玄米の粒としては、玄米の
米粒そのものや玄米の米粒の破砕片の大外さのもの、例
えば1辺が3〜61111%他辺が2〜31程度のm長
片状のものを用いることができる。 この炒った玄米の粉末と粒とを200〜250メツシュ
程度に粉砕された昆布粉に混合し、さらに塩やグラニユ
ー糖、調味料等を混入することによって、本発明に係る
昆布茶を調製することができるが、本発明においてはさ
らに抹茶や茶の葉の細片、胚乳が露出された穀物の破裂
粒を混合するのが好ましい。 茶の葉の細片は、緑茶の薄い茶葉を破砕したものであり
、大軽さは特に限定されるものではないが、1辺が11
程度から1辺が5ffim程度の略正方形のものや、1
迫力t 1 mm程度で他辺が511III程度の細長
片形状のものなどを用いることができる。また胚乳が露
出された穀物の破裂粒は、穀物を炒ってポツプコーンの
ように9%2させることによって胚乳を露出させて得ら
れるものであり、白い胚乳が花びらのような形状に破裂
して露出して−する。 この穀物の破裂粒としては、稗や粟など穀物の全般何で
も用いることができるが、中でも玄米を破裂させたもの
(玄米の花と呼ばれている)を用いるのが好ましい、こ
のように穀物の破裂粒は白ν1胚乳が露出しているため
に全体として白色であるが、着色して用いることができ
る。着色する色は任意であるが、例えば桃色に着色すれ
ば桜の花のような外観を呈することになる9着色は紅麹
なと天然色素を用いて染めることによっておこなうこと
ができる。胚乳が露出された穀物のこの破裂粒は、着色
された後に乾燥して使用に供されるものであり、穀物を
爆!2させたそのままの大きさかもしくはそれが数片に
砕かれた状態で用いることができ、例えば1辺が31程
度のものから7111@程度の太きさのものや、1辺が
31程度で他辺が71程度の細長片状のものを用いるこ
とができる。 昆布粉に対する上記の各種の混合物の配合量は、ニーズ
に合わせて適宜決定されるものであって特に限定される
ものではないが、それぞれの特性を調和良く発揮させる
ためには、昆布粉10重量部に対して、炒った玄米の粉
末を10〜15重量部程度、炒った玄米の粒を10〜1
5重量部程度、抹茶を1〜3重量部程度、茶葉の細片を
5〜10重を部程度、穀物の破裂粒を10〜20重量部
程度の範囲に設定して配合するのが好ましい。 tlIJ1図は上記のように混合して調製される昆布茶
を示すものであり、1は昆布粉と炒った玄米の粉末と抹
茶等が混合されたもので、抹茶によって緑がかった色を
呈する。2は炒った玄米の粒、3は茶葉の細片、4は例
えば桃色に着色された穀物の破裂粒をそれぞれ示すもの
である。そしてこのように調製される昆布茶に熱湯を注
ぐと、昆布粉が湯に溶けると共に炒った玄米の粉末と抹
茶も湯に溶け、湯の全体の水色が抹茶によって緑茶のよ
うに薄い緑色になる。また第2図に示すように炒った玄
米の粒2と穀物の破裂粒4は湯の水面付近に浮き、茶葉
の細片3は湯中に分散し、穀物の破裂粒4を桃色に着色
した場合には薄い緑色の湯中に桜の花が浮かべられたよ
うに見えることになり、また薄い緑色の湯中に分散する
茶葉の細片3によってあたかも緑茶のような外観を呈す
ることになる。 このように緑茶に花を浮かべたような外観をまず楽しむ
ことができるが、飲用にあたっては、昆布粉によって昆
布茶本末のうま味に、炒った玄米の芳ばしい味と沓りが
取り合わされ、昆布茶とは異なる複雑で趣のある味と香
りを楽しむことができる。ここで、玄米の芳ばしい味や
香りは、主として炒った玄米の粉末によって得られるも
のであり、炒った玄米の粒は芳ばしい味や香りが玄米に
よるもであることを視覚に訴えることを主たる目的とし
て用いているものである。このよ)にして、味で楽しみ
、香りで楽しみ、しかも見た目でも楽しんで飲用に供す
ることができるのである。 尚、本発明に係る昆布茶は、御飯にふりかけて湯等を注
ぐことによってお茶漬けに供することもできるものであ
る。 【発明の効果1 上述のように本発明にあっては、昆布粉に炒った玄米を
混入するようにしたので、昆布粉による昆布茶本末のう
ま味に、炒った玄米による玄米茶のよ)な芳ばしさが取
り合わされ、単調な昆布茶とは異なる独特の趣で飲用す
ることができるものであり、昆布茶の商品価値を高める
ことができるものである。 また本発明において、玄米として炒った玄米の粉末と炒
った玄米の粒とを用いると、炒った玄米の粉末によって
玄米茶の独特の芳ばしさを効果的に発揮させることがで
きると共に炒った玄米の粒で芳ばしさが玄米によるもの
であることを視wLさせることができるものである。 さらに抹茶と茶葉の細片とを混入すると、抹茶によって
緑茶の色合を出すことができると共に茶葉の細片が浮か
んで、緑茶を飲んでいるかのような趣を出すことがで終
るものであり、また胚乳が露出された穀物の破裂粒を混
入すると、この穀物の破裂粒が湯に浮かび、単調な茶と
は異なる趣のある風情を出すことができるものである。
第1図は本発明の一実施例における昆布茶の斜視図、第
2図は同上の昆布茶に湯を注いだ状態の斜視図である。 1は昆布粉と炒った玄米の粉末と抹茶等の混合物、2は
炒った玄米の粒、3は茶葉の細片、4は穀物の破裂粒で
ある。 第1図 第2vlJ
2図は同上の昆布茶に湯を注いだ状態の斜視図である。 1は昆布粉と炒った玄米の粉末と抹茶等の混合物、2は
炒った玄米の粒、3は茶葉の細片、4は穀物の破裂粒で
ある。 第1図 第2vlJ
Claims (5)
- (1)昆布粉に、炒った玄米を混入して成ることを特徴
とする昆布茶。 - (2)玄米として、炒った玄米の粉末と炒った玄米の粒
とを用いることを特徴とする請求項1に記載の昆布茶。 - (3)玄米の他に、抹茶と茶葉の細片とを混入すること
を特徴とする請求項1又は2に記載の昆布茶。 - (4)玄米の他に、胚乳が露出された穀物の破裂粒を混
入することを特徴とする請求項1乃至3のいずれかに記
載の昆布茶。 - (5)胚乳が露出された穀物の破裂粒を着色して用いる
ことを特徴とする請求項4に記載の昆布茶。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1025419A JPH02207776A (ja) | 1989-02-02 | 1989-02-02 | 昆布茶 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1025419A JPH02207776A (ja) | 1989-02-02 | 1989-02-02 | 昆布茶 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02207776A true JPH02207776A (ja) | 1990-08-17 |
Family
ID=12165429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1025419A Pending JPH02207776A (ja) | 1989-02-02 | 1989-02-02 | 昆布茶 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02207776A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06113798A (ja) * | 1991-06-21 | 1994-04-26 | Meichiya Midoriya:Kk | ヨモギ入り玄米茶 |
| JPH0823937A (ja) * | 1994-07-14 | 1996-01-30 | Man Nen:Kk | 昆布茶 |
| KR100893925B1 (ko) * | 2007-06-29 | 2009-04-21 | 한국식품연구원 | 냉수 및 열수 추출특성이 우수한 다시마차 조성물의제조방법 |
| JP2009153530A (ja) * | 2005-10-19 | 2009-07-16 | Hekizanen:Kk | 緑色の桑茶葉の製造方法並びに該方法による乾燥茶葉及び粉末飲料 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5533858A (en) * | 1978-08-30 | 1980-03-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Production equipment of quenching congelation material |
| JPS56121466A (en) * | 1980-02-26 | 1981-09-24 | Jiro Okada | Preparation of wakame seaweed-containing seaweed drink blended with flesh of ume (japanese apricot) |
-
1989
- 1989-02-02 JP JP1025419A patent/JPH02207776A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5533858A (en) * | 1978-08-30 | 1980-03-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Production equipment of quenching congelation material |
| JPS56121466A (en) * | 1980-02-26 | 1981-09-24 | Jiro Okada | Preparation of wakame seaweed-containing seaweed drink blended with flesh of ume (japanese apricot) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06113798A (ja) * | 1991-06-21 | 1994-04-26 | Meichiya Midoriya:Kk | ヨモギ入り玄米茶 |
| JPH0823937A (ja) * | 1994-07-14 | 1996-01-30 | Man Nen:Kk | 昆布茶 |
| JP2009153530A (ja) * | 2005-10-19 | 2009-07-16 | Hekizanen:Kk | 緑色の桑茶葉の製造方法並びに該方法による乾燥茶葉及び粉末飲料 |
| KR100893925B1 (ko) * | 2007-06-29 | 2009-04-21 | 한국식품연구원 | 냉수 및 열수 추출특성이 우수한 다시마차 조성물의제조방법 |
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