JPH02212245A - 車輌修正用架台 - Google Patents
車輌修正用架台Info
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- JPH02212245A JPH02212245A JP3039789A JP3039789A JPH02212245A JP H02212245 A JPH02212245 A JP H02212245A JP 3039789 A JP3039789 A JP 3039789A JP 3039789 A JP3039789 A JP 3039789A JP H02212245 A JPH02212245 A JP H02212245A
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Landscapes
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、衝突事故等により変形した自動車のボデーを
修理するに際し、事故車を乗せて固定し、しかも修理す
るために使用する車輌修正用架台に関するものである。
修理するに際し、事故車を乗せて固定し、しかも修理す
るために使用する車輌修正用架台に関するものである。
[従来の技術]
近時、事故車を修理するには架台上に事故車を固定して
おき、該架台の両側又は前後側に位置して立設され、水
平面内で一定の角度の間を往復動するタワーからクラン
プを先端に取着した引張チェノを延出し、該クランプを
車体の引き出すべき個所に把持してチェノを引っ張るな
どすることにより修理作業を行っている。
おき、該架台の両側又は前後側に位置して立設され、水
平面内で一定の角度の間を往復動するタワーからクラン
プを先端に取着した引張チェノを延出し、該クランプを
車体の引き出すべき個所に把持してチェノを引っ張るな
どすることにより修理作業を行っている。
[発明が解決しようとする問題点]
しかるに次のような問題点がある。
■通常前記架台はその高さが固定しており、しかも事故
車も一定の高さに支持固定されるので、常にその高さで
作業を進めねばならないが、車体の裏を測定しつつ修理
したい場合は車体を高く持ち上げて作業者がその下に入
って作業を進めるのが良策であり、逆に車体の天井部を
修理したい場合は車を低い位置に固定して修理するのが
良策である、特に、車種によって車高の高いもの又は低
いものが有り、いずれの車種の車体でも能率良く楽に作
業を行うことは不可能であった。
車も一定の高さに支持固定されるので、常にその高さで
作業を進めねばならないが、車体の裏を測定しつつ修理
したい場合は車体を高く持ち上げて作業者がその下に入
って作業を進めるのが良策であり、逆に車体の天井部を
修理したい場合は車を低い位置に固定して修理するのが
良策である、特に、車種によって車高の高いもの又は低
いものが有り、いずれの車種の車体でも能率良く楽に作
業を行うことは不可能であった。
■架台上には事故車を固定する固定装置が装着されてい
るが、該固定装置はその車幅方向に移動できる構造では
なかったので、一定の車幅を持つ事故車のみしか修理で
きず、融通性に欠けるものであった。
るが、該固定装置はその車幅方向に移動できる構造では
なかったので、一定の車幅を持つ事故車のみしか修理で
きず、融通性に欠けるものであった。
■引張りチェノが延出されるタワーは架台の両側又は前
後側の適宜位置で、しかも水平面内で一定の角度の間を
往復動するように取着されるのみであったからその移動
範囲に限界があり1例えば事故車の四隅部を対角線状に
引っ張り修理するようなことはその位置関係から困難で
あった。
後側の適宜位置で、しかも水平面内で一定の角度の間を
往復動するように取着されるのみであったからその移動
範囲に限界があり1例えば事故車の四隅部を対角線状に
引っ張り修理するようなことはその位置関係から困難で
あった。
そこで1本発明は上記欠点をすべて解消した斬新な車輌
修正用架台を提供することを目的とするものである。
修正用架台を提供することを目的とするものである。
[課題を解決するための手段]
かかる目的達成のため、本発明の車輌修正用架台は断面
[]形状の縦枠部材と横枠部材とをそれぞれ同一水平面
内で方形状に枠組みすると共に、対向する横枠部材間に
同じく断面[コ形状の二本の仕切枠部材をその端面開口
の上辺部が横枠部材の上端面より上方に位置するように
して各縦枠部材と平行に架設し、縦枠部材と仕切枠部材
間に上面を覆う平板を貼着し、該各左右の平板にそれぞ
れ左右対称の位置で且つ仕切枠部材と平行に複数本の差
込溝を設け、仕切枠部材間の略中夫に車輌を上下動させ
るプレスジヤツキを固定し、また前記縦枠部材の前後側
部にそれぞれ筒体を垂直に固着し、該各部体内に支柱体
を上下摺動自在に嵌入した構成とする。
[]形状の縦枠部材と横枠部材とをそれぞれ同一水平面
内で方形状に枠組みすると共に、対向する横枠部材間に
同じく断面[コ形状の二本の仕切枠部材をその端面開口
の上辺部が横枠部材の上端面より上方に位置するように
して各縦枠部材と平行に架設し、縦枠部材と仕切枠部材
間に上面を覆う平板を貼着し、該各左右の平板にそれぞ
れ左右対称の位置で且つ仕切枠部材と平行に複数本の差
込溝を設け、仕切枠部材間の略中夫に車輌を上下動させ
るプレスジヤツキを固定し、また前記縦枠部材の前後側
部にそれぞれ筒体を垂直に固着し、該各部体内に支柱体
を上下摺動自在に嵌入した構成とする。
[作用]
本発明の車輌修正用架台は、事故車の修正箇所に応じて
四隅部の支柱体をそのままか又は伸ばして架台の高さを
調接し、この状態で前方側縁を別途用意したガレージジ
ヤツキにより押し上げる。
四隅部の支柱体をそのままか又は伸ばして架台の高さを
調接し、この状態で前方側縁を別途用意したガレージジ
ヤツキにより押し上げる。
そして、車輌修正用架台を後方に適度下傾させておき、
後方から事故車を導入する。導入し終われば架台を元の
水平状態に戻す0次に、事故車を所望の高さ位置に固定
したい時は架台の中央に固定したプレスジヤツキにより
一担持ち上げ、事故車の両側下部に周知の固定ジヤツキ
をそれぞれ配置し、該各固定ジヤツキにより固定する。
後方から事故車を導入する。導入し終われば架台を元の
水平状態に戻す0次に、事故車を所望の高さ位置に固定
したい時は架台の中央に固定したプレスジヤツキにより
一担持ち上げ、事故車の両側下部に周知の固定ジヤツキ
をそれぞれ配置し、該各固定ジヤツキにより固定する。
更にまた、軽自動車、大型車等車幅の異なる時はその車
幅に合致した位置に前記固定ジヤツキを配置させて事故
車を固定する。しかも、チェノが延設される修正用タワ
ーは架台の周囲を囲う縦枠部材若しくは横枠部材を利用
し、該各枠部材の所望箇所に前記修正用タワーの下部を
固定して使用する。
幅に合致した位置に前記固定ジヤツキを配置させて事故
車を固定する。しかも、チェノが延設される修正用タワ
ーは架台の周囲を囲う縦枠部材若しくは横枠部材を利用
し、該各枠部材の所望箇所に前記修正用タワーの下部を
固定して使用する。
[実施例]
以下に、本発明の車輌修正用架台の一実施例を図面に基
づき詳述する。
づき詳述する。
第1図は本発明に係る車輌修正用架台の平面図を示し、
中央にスリットlを設けた断面[コ形状の縦枠部材2.
2と横枠部材3,3とをそれぞれ同一平面内で方形状に
枠組みすると共に、前後に対向する横枠部材3,3間に
同じく中央にスリット4を設けた断面[コ形状の二本の
仕切枠部材5,5を横方向で略3等分する位置に、その
端面開口6の上辺部が横枠部材3,3の上端面より上方
に位置するようにして各縦枠部材2.2と平行に架設す
る。更に、縦枠部材2.2間には略等間隔に複数の補強
部材7を横枠部材3,3と平行に架設する。また、各縦
枠部材2と仕切枠部材5間に上面を覆う平板8,8を貼
着する。
中央にスリットlを設けた断面[コ形状の縦枠部材2.
2と横枠部材3,3とをそれぞれ同一平面内で方形状に
枠組みすると共に、前後に対向する横枠部材3,3間に
同じく中央にスリット4を設けた断面[コ形状の二本の
仕切枠部材5,5を横方向で略3等分する位置に、その
端面開口6の上辺部が横枠部材3,3の上端面より上方
に位置するようにして各縦枠部材2.2と平行に架設す
る。更に、縦枠部材2.2間には略等間隔に複数の補強
部材7を横枠部材3,3と平行に架設する。また、各縦
枠部材2と仕切枠部材5間に上面を覆う平板8,8を貼
着する。
該各左右の平板8,8の前後方向における略中央部で各
補強部材7,7間に複数本の差込溝9を仕切枠部材5と
平行に設ける。該各差込溝9は後述する固着具33を締
める受台座36が摺動するところであり、両仕切枠部材
5,5から適宜間隔を離して縦枠部材2に向い5本設け
る0例えば、その内いちばん狭い差込溝9a、9a間は
一般の軽自動車の車幅に合わせである。また、前記左右
の平板8,8の前後位置にはそれぞれ載置した事故車A
の車輪Tを乗せる載置台21を設置するための透孔10
を3対開設する。これは車種によりその大きさによって
車輪Tの位置が異なるため載置台21をその位置で固定
できるようにするためである。
補強部材7,7間に複数本の差込溝9を仕切枠部材5と
平行に設ける。該各差込溝9は後述する固着具33を締
める受台座36が摺動するところであり、両仕切枠部材
5,5から適宜間隔を離して縦枠部材2に向い5本設け
る0例えば、その内いちばん狭い差込溝9a、9a間は
一般の軽自動車の車幅に合わせである。また、前記左右
の平板8,8の前後位置にはそれぞれ載置した事故車A
の車輪Tを乗せる載置台21を設置するための透孔10
を3対開設する。これは車種によりその大きさによって
車輪Tの位置が異なるため載置台21をその位置で固定
できるようにするためである。
前記両仕切枠部材5.5間の前後方向の略中夫に、事故
車Aを下面から支えて上下動させるプレスジヤツキ11
を該両仕切枠部材5.5の下面からその一部を互いに内
方に突出させる受板12.12上に設置固定する。
車Aを下面から支えて上下動させるプレスジヤツキ11
を該両仕切枠部材5.5の下面からその一部を互いに内
方に突出させる受板12.12上に設置固定する。
両縦枠部材2.2の前後端の外側面にそれぞれ筒体13
を垂直に固着し、該書簡体13内に下端部に座板14を
設けた支柱体15を上下摺動自在に嵌入する。該書簡体
13と支柱体15にはそれぞれ上下位置に互いに連通ず
る貫通孔16を2個開設し、該各賞通孔16に通しピン
17を嵌入することにより支柱体15を伸縮自在として
いる。
を垂直に固着し、該書簡体13内に下端部に座板14を
設けた支柱体15を上下摺動自在に嵌入する。該書簡体
13と支柱体15にはそれぞれ上下位置に互いに連通ず
る貫通孔16を2個開設し、該各賞通孔16に通しピン
17を嵌入することにより支柱体15を伸縮自在として
いる。
また、第17図に示すように、各仕切枠部材5の外側上
端林には該仕切枠部材5に沿ってガイド溝18を設け、
該ガイド溝18内にメジャー19を張設する。
端林には該仕切枠部材5に沿ってガイド溝18を設け、
該ガイド溝18内にメジャー19を張設する。
尚、20.20は車輌修正用架台の裏面で縦枠部材2.
2間に差し渡した補強用の支持枠である。
2間に差し渡した補強用の支持枠である。
本発明の車輌修正用架台は上記構成よりなるが、次に事
故車の修理、8M定に使用する各種器具につき説明する
。
故車の修理、8M定に使用する各種器具につき説明する
。
第8図及び第9図に示すものは、車輌修正用架台の各平
板8,8上に載置して架台上に導入した事故車Aの車輪
Tを載せる周知の載置台21を示し、これを可動して事
故車Aを揚送若しくは固定し易いようにするため水平面
内で所定の位置に移動させる。すなhち、左右−組の載
置台21.21は上面開口状の方形枠体22の枠内に可
動盤23を配置し、下面にロール部材24を軸承して該
ロール部材24の回転により方形枠体22内を往復動す
るように構成する。さらに、片方の可動盤23にねじ軸
25を移動方向に螺挿して該ねじ軸25を方形枠体22
の一側枠に軸承し、その突出端にハンドル26を取付し
て掃成し、さらに各方形枠体22の下面に前記平板8に
開設された透孔10. toに差し込むための係止ピン
27、27を突設している。
板8,8上に載置して架台上に導入した事故車Aの車輪
Tを載せる周知の載置台21を示し、これを可動して事
故車Aを揚送若しくは固定し易いようにするため水平面
内で所定の位置に移動させる。すなhち、左右−組の載
置台21.21は上面開口状の方形枠体22の枠内に可
動盤23を配置し、下面にロール部材24を軸承して該
ロール部材24の回転により方形枠体22内を往復動す
るように構成する。さらに、片方の可動盤23にねじ軸
25を移動方向に螺挿して該ねじ軸25を方形枠体22
の一側枠に軸承し、その突出端にハンドル26を取付し
て掃成し、さらに各方形枠体22の下面に前記平板8に
開設された透孔10. toに差し込むための係止ピン
27、27を突設している。
第1O図及び第11図に事故車Aを架台上に固定する固
定ジヤツキ28の設置の状態を示すが、該固定ジヤツキ
28は基板29上に支持筒30を垂直に立設し該支持筒
30内に上端に事故車Aの下縁部を挾むクランプ部材3
1を取着した軸柱32を上下に進退自在に螺合した周知
の構成よりなる。
定ジヤツキ28の設置の状態を示すが、該固定ジヤツキ
28は基板29上に支持筒30を垂直に立設し該支持筒
30内に上端に事故車Aの下縁部を挾むクランプ部材3
1を取着した軸柱32を上下に進退自在に螺合した周知
の構成よりなる。
33は前記固定ジヤツキ28を平板8上に固定する固着
具であり、該平板8上面に設けられる複数条の差込溝9
の裏面に張設した機枠34内に嵌入して摺動し、上面に
ねじ軸35を垂直に立設した台座36と、上面左右端部
に前記ねじ軸35を挿通する円孔37aと角孔37bを
開設した細長平板状の押え板38とからなる。該押え板
38は第12図に示すように裏面の一側に長足受部39
をまた他側に該長足受部39より若干寸法の短い短足受
部40をそれぞれ一体に突設し、更に、押え板38の上
面他側で短足受部40より外方に延出させて固定ジヤツ
キ28の基板29の角部を上から押える掛止片部41を
形成する。
具であり、該平板8上面に設けられる複数条の差込溝9
の裏面に張設した機枠34内に嵌入して摺動し、上面に
ねじ軸35を垂直に立設した台座36と、上面左右端部
に前記ねじ軸35を挿通する円孔37aと角孔37bを
開設した細長平板状の押え板38とからなる。該押え板
38は第12図に示すように裏面の一側に長足受部39
をまた他側に該長足受部39より若干寸法の短い短足受
部40をそれぞれ一体に突設し、更に、押え板38の上
面他側で短足受部40より外方に延出させて固定ジヤツ
キ28の基板29の角部を上から押える掛止片部41を
形成する。
円孔37aと角孔37b間の距離は第6図に示すよう一
番内側の差込溝9aと一番外側の差込溝9b間の距離に
一致させてあり、各差込溝9a、9bの両側から内に通
した台座36のねじ軸35に各円孔37a、角孔37b
を挿入して、ナツト42を螺合することにより押え板3
8を締め固定ジヤツキ28を両側から固定する。前記角
孔37bは外側に伸びる長方形状をしておりその長さは
円孔37aの直径より若干長い、これは固定ジヤツキ2
8で把持する事故車Aの下縁が常に仕切枠部材5と平行
であれば良いが、衝撃で窪み仕切枠部材5に対し斜めに
なると固定ジヤツキ28もそれに合わせて斜めに固定せ
ねばならず、該固定ジヤツキ28に対応して斜めに固定
できるようにするためである。42は前記ねじ軸35に
螺合して押え板38を締めるナツトである。
番内側の差込溝9aと一番外側の差込溝9b間の距離に
一致させてあり、各差込溝9a、9bの両側から内に通
した台座36のねじ軸35に各円孔37a、角孔37b
を挿入して、ナツト42を螺合することにより押え板3
8を締め固定ジヤツキ28を両側から固定する。前記角
孔37bは外側に伸びる長方形状をしておりその長さは
円孔37aの直径より若干長い、これは固定ジヤツキ2
8で把持する事故車Aの下縁が常に仕切枠部材5と平行
であれば良いが、衝撃で窪み仕切枠部材5に対し斜めに
なると固定ジヤツキ28もそれに合わせて斜めに固定せ
ねばならず、該固定ジヤツキ28に対応して斜めに固定
できるようにするためである。42は前記ねじ軸35に
螺合して押え板38を締めるナツトである。
第13図及び第14図に修正用タワー43を示すが、該
修正用タワー43は箱型の台枠44上に4枚の整板45
を所定間隔を離して立設し、各座板45の前縁に上部か
ら下部にわたり支持孔46を列設し、適宜支持孔46に
支軸47を介して先端にクランプ48を取着した引張用
チェノ49を巻掛するためのプーリ50を回転自在に支
持してなる。また、前記台枠44の前側壁51の前面に
両側から断面り型の支承板52.52を延設して昇降通
路53を設けると共に前記前側壁51の中央に縦溝54
を開設する。55は前記昇降通路53内に遊挿する摺動
部材であり、前面に縦枠部材2若しくは横枠部材3の厚
みと同じ間隔を離して上下一対の連結片56.56を水
平に延設し、該各連結片56.56には一定の間隔を隔
てて一対の通孔57゜57が設けである。また、前記摺
動部材55の裏面に縦溝54から後方に突出する上下一
対の支持片58゜58を水平に設け、各支持片58.5
8に上下に貫通する挿入孔59.59を設け、更に支持
片58.58間にナツト部材60を介在させ台枠44の
上面に上端を支承して垂下される調整ボルト61を前記
各支持片58゜5aの挿入孔5’ll、 59に挿通す
ると共にナツト部材60に螺合する。これにより、調整
ボルト61を回転動させることにより摺動部材55更に
は一対の連結片56、56を上下動させ、該連結片56
.56を縦枠部材2又は横枠部材3に嵌入し易くしてい
る。また、摺動部材55は適宜位置で固定されるよう両
側の支承板52.52を介して摺動部材55内にピン6
2aを抜き差し自由な構成としている。62bは連結片
56の通孔57に挿通して、縦枠部材2等と一対の連結
片56、56とを一体に固定する連結ピンである。63
は台枠44の側面に取着されるキャスターであり、ブラ
ケット64に竪軸65を嵌合し、該竪軸65の外周にコ
イルバネ66を該ブラケット64の下面とキャスタ−6
3上面間に圧縮状態で介在させる。
修正用タワー43は箱型の台枠44上に4枚の整板45
を所定間隔を離して立設し、各座板45の前縁に上部か
ら下部にわたり支持孔46を列設し、適宜支持孔46に
支軸47を介して先端にクランプ48を取着した引張用
チェノ49を巻掛するためのプーリ50を回転自在に支
持してなる。また、前記台枠44の前側壁51の前面に
両側から断面り型の支承板52.52を延設して昇降通
路53を設けると共に前記前側壁51の中央に縦溝54
を開設する。55は前記昇降通路53内に遊挿する摺動
部材であり、前面に縦枠部材2若しくは横枠部材3の厚
みと同じ間隔を離して上下一対の連結片56.56を水
平に延設し、該各連結片56.56には一定の間隔を隔
てて一対の通孔57゜57が設けである。また、前記摺
動部材55の裏面に縦溝54から後方に突出する上下一
対の支持片58゜58を水平に設け、各支持片58.5
8に上下に貫通する挿入孔59.59を設け、更に支持
片58.58間にナツト部材60を介在させ台枠44の
上面に上端を支承して垂下される調整ボルト61を前記
各支持片58゜5aの挿入孔5’ll、 59に挿通す
ると共にナツト部材60に螺合する。これにより、調整
ボルト61を回転動させることにより摺動部材55更に
は一対の連結片56、56を上下動させ、該連結片56
.56を縦枠部材2又は横枠部材3に嵌入し易くしてい
る。また、摺動部材55は適宜位置で固定されるよう両
側の支承板52.52を介して摺動部材55内にピン6
2aを抜き差し自由な構成としている。62bは連結片
56の通孔57に挿通して、縦枠部材2等と一対の連結
片56、56とを一体に固定する連結ピンである。63
は台枠44の側面に取着されるキャスターであり、ブラ
ケット64に竪軸65を嵌合し、該竪軸65の外周にコ
イルバネ66を該ブラケット64の下面とキャスタ−6
3上面間に圧縮状態で介在させる。
第15図及び第16図に修理用測定器67を車輌修正用
架台に設置した状態を示すが、中央の2本の仕切枠部材
5,5の端面開口6の上辺部からそれぞれ各仕切枠部材
5,5の上面に沿って摺動する受止具68を取着する。
架台に設置した状態を示すが、中央の2本の仕切枠部材
5,5の端面開口6の上辺部からそれぞれ各仕切枠部材
5,5の上面に沿って摺動する受止具68を取着する。
該受止具68は仕切枠部材5の板厚の厚みを離でて上下
水平に配置した一対の受板69.69を仕切枠部材5に
設けたスリット4の輻よりやや狭い径の連結板70で連
結し、更に上部の受板69上面に自在横杆72が嵌入す
る枠部材69′ を固着する。
水平に配置した一対の受板69.69を仕切枠部材5に
設けたスリット4の輻よりやや狭い径の連結板70で連
結し、更に上部の受板69上面に自在横杆72が嵌入す
る枠部材69′ を固着する。
そして、両受止具68.68上に上面にメジャー71を
貼着した自在横杆72を左右方向へ摺動自在なるよう載
置する。73は上下伸縮自在な基準点表示ロッドで、自
在横杆72の上面に綾状の基台74を該自在横杆72に
沿って移動自在なるように配設し、該基台74には丸パ
イプ75を樹立し、該丸パイプ75中に小径パイプ76
を遊嵌し、さらに該小径パイプ76中に前記ロッド73
を遊嵌し、該ロッド73の上端に円錐体77を固着して
なる。
貼着した自在横杆72を左右方向へ摺動自在なるよう載
置する。73は上下伸縮自在な基準点表示ロッドで、自
在横杆72の上面に綾状の基台74を該自在横杆72に
沿って移動自在なるように配設し、該基台74には丸パ
イプ75を樹立し、該丸パイプ75中に小径パイプ76
を遊嵌し、さらに該小径パイプ76中に前記ロッド73
を遊嵌し、該ロッド73の上端に円錐体77を固着して
なる。
なお、78は基台74の自在横杆72上での自由移動を
止める蝶ねじ、79は小径パイプ76の伸縮を止めるた
め丸パイプ75上端に設けられた蝶ねじ、80はロッド
73の伸縮を止めるため小径パイプ76上端に設けられ
た蝶ねじ、81は自在横杆72を受止具68上での自由
移動を止めるため受止具68に設けた蝶ねじである。
止める蝶ねじ、79は小径パイプ76の伸縮を止めるた
め丸パイプ75上端に設けられた蝶ねじ、80はロッド
73の伸縮を止めるため小径パイプ76上端に設けられ
た蝶ねじ、81は自在横杆72を受止具68上での自由
移動を止めるため受止具68に設けた蝶ねじである。
次に、本発明の車輌修正用架台の使用方法を説明する。
まず、架台の四隅部の平板8,8上に事故車Aの車輪1
間距離に合せて各載置台21を載置し、次に、前側の横
枠部材3の裏面に通常のガレージジヤツキ(図示せず)
を使用して浮き上らせ、架台を後方に適宜下傾させてお
く、この状態で、架台上に後方から事故車Aを導入し、
し終れば架台を元の水平状態に戻す、そして、該善戦置
台21.21゜21、21上に4つの車輪Tを載せる。
間距離に合せて各載置台21を載置し、次に、前側の横
枠部材3の裏面に通常のガレージジヤツキ(図示せず)
を使用して浮き上らせ、架台を後方に適宜下傾させてお
く、この状態で、架台上に後方から事故車Aを導入し、
し終れば架台を元の水平状態に戻す、そして、該善戦置
台21.21゜21、21上に4つの車輪Tを載せる。
また、ハンドル26を回し可動盤23を方形枠体22内
で往復動させ事故車Aを仕切枠部材5.5すなわち差込
溝9゜9と平行に且つプレスジヤツキ11の略中央にく
るようにセットする。
で往復動させ事故車Aを仕切枠部材5.5すなわち差込
溝9゜9と平行に且つプレスジヤツキ11の略中央にく
るようにセットする。
そして、プレスジヤツキ11を作動させ事故車Aを所望
の高さまで持ち上げ、車体両側の下方にそれぞれ4個の
固定ジヤツキ28を配置し1両側から固着具33を嵌め
ねじ軸35を締めて掛止片部41で基板29を押え、各
固定ジヤツキ28を平板8上にしっかりと固定する0次
いで、各固定ジヤツキ28の軸柱32上端のクランプ部
材31を事故車Aの両側下縁に挟着し事故車Aを固定す
る。これが終ればプレスジヤツキ11は元の状態に戻し
ておく。
の高さまで持ち上げ、車体両側の下方にそれぞれ4個の
固定ジヤツキ28を配置し1両側から固着具33を嵌め
ねじ軸35を締めて掛止片部41で基板29を押え、各
固定ジヤツキ28を平板8上にしっかりと固定する0次
いで、各固定ジヤツキ28の軸柱32上端のクランプ部
材31を事故車Aの両側下縁に挟着し事故車Aを固定す
る。これが終ればプレスジヤツキ11は元の状態に戻し
ておく。
更に、修正用タワー43を事故車Aの引き出したい修正
個所に移動させ、台枠44前面から突出する上下一対の
連結片56.56を縦枠部材2若しくは横枠部材3の高
さ位置に調整して嵌入すると共に両側からピン62aに
より摺動部材55を固定し、スリット1,4を介して上
下の通孔57.57に連結ピン62t)を挿通して修正
用タワー43をしっかりと架台に固定する。この状態で
、該修正用タワー43から複数本の引張用チェノ49を
延出し、該各引張用チェン49先端に取着されるクラン
プ48を事故車Aの修正個所に挾みつけ修正を行う。
個所に移動させ、台枠44前面から突出する上下一対の
連結片56.56を縦枠部材2若しくは横枠部材3の高
さ位置に調整して嵌入すると共に両側からピン62aに
より摺動部材55を固定し、スリット1,4を介して上
下の通孔57.57に連結ピン62t)を挿通して修正
用タワー43をしっかりと架台に固定する。この状態で
、該修正用タワー43から複数本の引張用チェノ49を
延出し、該各引張用チェン49先端に取着されるクラン
プ48を事故車Aの修正個所に挾みつけ修正を行う。
架台の高さ位置を上げたい時は、事故車Aを導入する前
に四隅部の各筒体13内に内装される支柱体15を下方
から引き出して行い、また事故車Aのみの高さ位置を上
下動したい時はプレスジヤツキ11を作動させれば良い
。
に四隅部の各筒体13内に内装される支柱体15を下方
から引き出して行い、また事故車Aのみの高さ位置を上
下動したい時はプレスジヤツキ11を作動させれば良い
。
事故車Aの裏面を測定しつつ修理を行いたい場合は、左
右の仕切枠部材5,5上に端面開口6からそれぞれ受止
具68.68を嵌入して配置し、両受止具68.68上
に両端部に基準点表示ロッド73を立設した自在横杆7
2を載置し、仕切枠部材5,5上面を摺動させて測定を
行う。また、必要な時は複数本の自在横杆72を摺動自
在に配置するようにする。
右の仕切枠部材5,5上に端面開口6からそれぞれ受止
具68.68を嵌入して配置し、両受止具68.68上
に両端部に基準点表示ロッド73を立設した自在横杆7
2を載置し、仕切枠部材5,5上面を摺動させて測定を
行う。また、必要な時は複数本の自在横杆72を摺動自
在に配置するようにする。
尚、前記修正用タワー43において、一対の連結片56
.56を上下動するに調整ボルト61を回転して行って
いたが、例えば支持片58.58から上方に伸びる縦杆
を一体に固着し、該縦杆の上端に円環を設けて、該円環
に修正用タワー43の引張用チェノ49を掛止して上下
動するようにしても良い。また、架台の設置スペースが
狭いところであれば、架台四隅部の裏面の支柱体15に
車輪を付は移動できるようにしても良く、この場合は好
きな場所に持ってゆけるので使い勝手が良い。
.56を上下動するに調整ボルト61を回転して行って
いたが、例えば支持片58.58から上方に伸びる縦杆
を一体に固着し、該縦杆の上端に円環を設けて、該円環
に修正用タワー43の引張用チェノ49を掛止して上下
動するようにしても良い。また、架台の設置スペースが
狭いところであれば、架台四隅部の裏面の支柱体15に
車輪を付は移動できるようにしても良く、この場合は好
きな場所に持ってゆけるので使い勝手が良い。
[発明の効果]
本発明の車輌修正用架台は上記構成よりなるものである
から次の通りの効果を有する。
から次の通りの効果を有する。
■車輌修正用架台を上下動でき、しかもプレスジヤツキ
で上下動できる構成から、事故車の天井を修理するため
車体を低く固定したりまたは車体の裏面を測定しつつ修
理する場合等すきな高さ位置に固定して修理でき、作業
のし易い位置保持ができ作業性が向上する。
で上下動できる構成から、事故車の天井を修理するため
車体を低く固定したりまたは車体の裏面を測定しつつ修
理する場合等すきな高さ位置に固定して修理でき、作業
のし易い位置保持ができ作業性が向上する。
■各固定ジヤツキを左右方向で所望位置に配置固定する
ことができるようにしたから、車幅の広狭に関係なくほ
とんどの車種に適用できて融通性に富む。
ことができるようにしたから、車幅の広狭に関係なくほ
とんどの車種に適用できて融通性に富む。
■架台の周縁を断面[]形状の縦枠部材と横枠部材によ
り囲繞することにより、該各部材を利用して修正用タワ
ーを固定できるようにしたから、360℃どの位置から
でも事故車の引っ張り作業が行なえ、作業性が良くしか
も作業能率も向上する。
り囲繞することにより、該各部材を利用して修正用タワ
ーを固定できるようにしたから、360℃どの位置から
でも事故車の引っ張り作業が行なえ、作業性が良くしか
も作業能率も向上する。
■自在横枠を仕切枠部材に沿って摺動自在に配置し、ま
た仕切枠部材の一側にメジャーを貼着したから、これら
を組み合わせることにより架台をそのまま測定器として
も利用することができる。
た仕切枠部材の一側にメジャーを貼着したから、これら
を組み合わせることにより架台をそのまま測定器として
も利用することができる。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の車輌修正用架台の一実施例に係るもので、
第1図は車輌修正用架台の平面図、第2図は第1図にお
けるA−A線拡大断面図、第3図は同B−B線拡大断面
図、第4図は同C−C線拡大断面図、第5図は同D−D
線拡大断面図、第6図は使用状態を示す平面図、第7図
は同正面図、第8図は載置台の斜視図、第9図は同横断
面図、第1O図は平板上に固定ジヤツキを固着する状態
を拡大して示す側面断面図、第11図は同正面断面図、
第12図は押え板の斜視図、第13図は修正用タワーを
架台に固定した状態を拡大して示す側面断面図、第14
図は開平面断面図、第15図は仕切枠部材上に修理用測
定器を載置した状態を拡大して示す正面断面図、第16
図は第15図のE−E線拡大断面図、第17図は仕切枠
部材の拡大断面図である。 2.2・・・縦枠部材、3,3・・・横枠部材、5,5
・・・仕切枠部材、6・・・開口、8.8・・・平板、
9・・・差込溝、11・・・プレスジヤツキ、13・・
・筒体、15・・・支柱体。 第10図 第11図
第1図は車輌修正用架台の平面図、第2図は第1図にお
けるA−A線拡大断面図、第3図は同B−B線拡大断面
図、第4図は同C−C線拡大断面図、第5図は同D−D
線拡大断面図、第6図は使用状態を示す平面図、第7図
は同正面図、第8図は載置台の斜視図、第9図は同横断
面図、第1O図は平板上に固定ジヤツキを固着する状態
を拡大して示す側面断面図、第11図は同正面断面図、
第12図は押え板の斜視図、第13図は修正用タワーを
架台に固定した状態を拡大して示す側面断面図、第14
図は開平面断面図、第15図は仕切枠部材上に修理用測
定器を載置した状態を拡大して示す正面断面図、第16
図は第15図のE−E線拡大断面図、第17図は仕切枠
部材の拡大断面図である。 2.2・・・縦枠部材、3,3・・・横枠部材、5,5
・・・仕切枠部材、6・・・開口、8.8・・・平板、
9・・・差込溝、11・・・プレスジヤツキ、13・・
・筒体、15・・・支柱体。 第10図 第11図
Claims (1)
- 断面[ ]形状の縦枠部材と横枠部材とをそれぞれ同一
水平面内で方形状に枠組みすると共に、対向する横枠部
材間に同じく断面[ ]形状の二本の仕切枠部材をその
端面開口の上辺部が横枠部材の上端面より上方に位置す
るようにして各縦枠部材と平行に架設し、縦枠部材と仕
切枠部材間に上面を覆う平板を貼着し、該各左右の平板
にそれぞれ左右対称の位置で且つ仕切枠部材と平行に複
数本の差込溝を設け、仕切枠部材間の略中央に車輌を上
下動させるプレスジャッキを固定し、また前記縦枠部材
の前後側部にそれぞれ筒体を垂直に固着し、該各筒体内
に支柱体を上下摺動自在に嵌入したことを特徴とする車
輌修正用架台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1030397A JPH0749260B2 (ja) | 1989-02-09 | 1989-02-09 | 車輌修正用架台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1030397A JPH0749260B2 (ja) | 1989-02-09 | 1989-02-09 | 車輌修正用架台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02212245A true JPH02212245A (ja) | 1990-08-23 |
| JPH0749260B2 JPH0749260B2 (ja) | 1995-05-31 |
Family
ID=12302796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1030397A Expired - Lifetime JPH0749260B2 (ja) | 1989-02-09 | 1989-02-09 | 車輌修正用架台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0749260B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08183432A (ja) * | 1994-12-28 | 1996-07-16 | Shugo Fuwa | 車輌固定装置とこの車輌固定装置に使用される車輌修正機 |
| JP2008102124A (ja) * | 2006-09-07 | 2008-05-01 | Car-O-Liner Ab | レベリング・ベンチ装置、レベリング・ベンチ装置用の付属品のセット、および特定車両モデル向けのレベリング・ベンチを用意する方法 |
| JP2008120595A (ja) * | 2006-09-07 | 2008-05-29 | Car-O-Liner Ab | 車両の位置合わせ方法およびレベリング・ベンチ装置 |
| JP2014124656A (ja) * | 2012-12-26 | 2014-07-07 | Car Director Mef Co Ltd | 車両用開閉部材の板金修理装置及びその板金修理方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4954242U (ja) * | 1972-08-23 | 1974-05-14 | ||
| JPS5012185A (ja) * | 1973-04-16 | 1975-02-07 | ||
| JPS5361949U (ja) * | 1976-10-28 | 1978-05-25 | ||
| JPS63199872U (ja) * | 1987-06-13 | 1988-12-22 |
-
1989
- 1989-02-09 JP JP1030397A patent/JPH0749260B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4954242U (ja) * | 1972-08-23 | 1974-05-14 | ||
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08183432A (ja) * | 1994-12-28 | 1996-07-16 | Shugo Fuwa | 車輌固定装置とこの車輌固定装置に使用される車輌修正機 |
| JP2008102124A (ja) * | 2006-09-07 | 2008-05-01 | Car-O-Liner Ab | レベリング・ベンチ装置、レベリング・ベンチ装置用の付属品のセット、および特定車両モデル向けのレベリング・ベンチを用意する方法 |
| JP2008120595A (ja) * | 2006-09-07 | 2008-05-29 | Car-O-Liner Ab | 車両の位置合わせ方法およびレベリング・ベンチ装置 |
| JP2014124656A (ja) * | 2012-12-26 | 2014-07-07 | Car Director Mef Co Ltd | 車両用開閉部材の板金修理装置及びその板金修理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0749260B2 (ja) | 1995-05-31 |
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