JPH0221306A - プログラマブルコントローラ - Google Patents
プログラマブルコントローラInfo
- Publication number
- JPH0221306A JPH0221306A JP17221788A JP17221788A JPH0221306A JP H0221306 A JPH0221306 A JP H0221306A JP 17221788 A JP17221788 A JP 17221788A JP 17221788 A JP17221788 A JP 17221788A JP H0221306 A JPH0221306 A JP H0221306A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- address
- ram
- bus
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はプログラマブルコントローラに関し、特にプ
ログラマブルコントローラを構成する制御ユニット内の
データメモリをデュアルポートメモリで構成したプログ
ラマブルコントローラに関するものである。
ログラマブルコントローラを構成する制御ユニット内の
データメモリをデュアルポートメモリで構成したプログ
ラマブルコントローラに関するものである。
(従来の技術)
第3図は従来のプログラマブルコントローラの全体外形
図であり、図において、(1) は各ユニットを装着す
るベースユニット、(2)は電源ユニット、、 (3)
はシーケンサCPuユニット、(4)は入カニニット、
(5)は出カニニット、(6)は特殊機能ユニットであ
り、この特殊機能ユニットを種類別すると位置決めユニ
ット、アナログ入カニニット、アナログ出カニニット、
カウンタユニット、或いはデイスプレィユニット等に種
類別され、必要に応じてユニットを入れ換える。尚、シ
ーケンサCPuユニット(1) と特殊機能ユニット(
6) はベースユニット(1) を介して結合されてい
るため、シーケンサCPuユニット(3)は特殊機能ユ
ニット(6)に内蔵されたメモリ(RAM)をアクセス
することができる。
図であり、図において、(1) は各ユニットを装着す
るベースユニット、(2)は電源ユニット、、 (3)
はシーケンサCPuユニット、(4)は入カニニット、
(5)は出カニニット、(6)は特殊機能ユニットであ
り、この特殊機能ユニットを種類別すると位置決めユニ
ット、アナログ入カニニット、アナログ出カニニット、
カウンタユニット、或いはデイスプレィユニット等に種
類別され、必要に応じてユニットを入れ換える。尚、シ
ーケンサCPuユニット(1) と特殊機能ユニット(
6) はベースユニット(1) を介して結合されてい
るため、シーケンサCPuユニット(3)は特殊機能ユ
ニット(6)に内蔵されたメモリ(RAM)をアクセス
することができる。
第4図は上記特殊機能ユニット(6)の内部構成と、シ
ーケンサCPuユニット(3)との結合関係を示した図
である。特殊機能ユニット(6) はマイクロプロセッ
サ(61)、RAM(62)、このRAM(62)のア
クセス信号を選択するセレクタ(63)、マイクロプロ
セッサ(61)よりセレクタ(63)を介してRAM
(62)へアクセス信号を送出するバス(64)、シー
ケンサCPUユニット(3)よりセレクタ(63)を介
してRAM(62)へアクセス信号を送出するバス(3
1)より構成されている。
ーケンサCPuユニット(3)との結合関係を示した図
である。特殊機能ユニット(6) はマイクロプロセッ
サ(61)、RAM(62)、このRAM(62)のア
クセス信号を選択するセレクタ(63)、マイクロプロ
セッサ(61)よりセレクタ(63)を介してRAM
(62)へアクセス信号を送出するバス(64)、シー
ケンサCPUユニット(3)よりセレクタ(63)を介
してRAM(62)へアクセス信号を送出するバス(3
1)より構成されている。
次に上記構成にもとづいて従来のプログラマブルコント
ローラの動作について説明する。
ローラの動作について説明する。
シーケンサCPuユニット(3)が特殊機能ユニット(
6)内のRAM (62)のデータ書込み/読出しくア
クセス)を行なう時、特殊機能ユニット(6)内のマイ
クロプロセッサ(61)が既にバス(64)を介してR
AM (62)のアクセスしている最中であると、シー
ケンサCPt1ユニツト(3)はRAM (62)のア
クセスを待機させられる。そして特殊機能ユニット(6
)のマイクロプロセッサ(61)がRAM (62)の
アクセスを完了すると、マイクロプロセッサ(61)は
セレクタ(63)を切り換え、シーケンサCPUユニッ
ト(3)からのバス(31)とRAM (62)のバス
(65)とを接続し、シーケンサCPUユニット(3)
から特殊機能ユニット(6)内のRAM (62)をア
クセス可能にする。
6)内のRAM (62)のデータ書込み/読出しくア
クセス)を行なう時、特殊機能ユニット(6)内のマイ
クロプロセッサ(61)が既にバス(64)を介してR
AM (62)のアクセスしている最中であると、シー
ケンサCPt1ユニツト(3)はRAM (62)のア
クセスを待機させられる。そして特殊機能ユニット(6
)のマイクロプロセッサ(61)がRAM (62)の
アクセスを完了すると、マイクロプロセッサ(61)は
セレクタ(63)を切り換え、シーケンサCPUユニッ
ト(3)からのバス(31)とRAM (62)のバス
(65)とを接続し、シーケンサCPUユニット(3)
から特殊機能ユニット(6)内のRAM (62)をア
クセス可能にする。
従来のプログラマブルコントローラは、特殊機能ユニッ
トのマイクロプロセッサがRAMアクセスの主導権を持
っているため、シーケンサCPUユニットが特殊機能ユ
ニットのRAMをアクセスする際、特殊機能ユニットの
マイクロプロセッサがRAMをアクセス中であるとシー
ケンサCPUユニットはRAMのアクセスを待機させら
れ、アクセスを開始するまでに時間が要する問題点があ
った。
トのマイクロプロセッサがRAMアクセスの主導権を持
っているため、シーケンサCPUユニットが特殊機能ユ
ニットのRAMをアクセスする際、特殊機能ユニットの
マイクロプロセッサがRAMをアクセス中であるとシー
ケンサCPUユニットはRAMのアクセスを待機させら
れ、アクセスを開始するまでに時間が要する問題点があ
った。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、シーケンサCPUユニットが待機時間を無く
して特殊機能ユニットのRAMをアクセスすることがで
きるプログラマブルコントローラを得ることを目的とす
る。
たもので、シーケンサCPUユニットが待機時間を無く
して特殊機能ユニットのRAMをアクセスすることがで
きるプログラマブルコントローラを得ることを目的とす
る。
この発明に係るプログラマブルコントローラは、共通バ
スラインを有するベースユニットに複数の制御ユニット
を装着し、共通バスラインを介してデータ授受がなされ
る制御ユニットの一方にデュアルポートメモリを内蔵し
、各制御ユニットに内蔵されたマイクロプロセッサによ
って同時にデュアルポートメモリをアクセスし得るよう
にしたものである。
スラインを有するベースユニットに複数の制御ユニット
を装着し、共通バスラインを介してデータ授受がなされ
る制御ユニットの一方にデュアルポートメモリを内蔵し
、各制御ユニットに内蔵されたマイクロプロセッサによ
って同時にデュアルポートメモリをアクセスし得るよう
にしたものである。
(作用)
この発明によれば、デュアルポートメモリは2つのプロ
セッサからアクセスを同時に受けることができるため、
各マイクロプロセッサは待機時間をなしに同時にデュア
ルポートメモリをアクセスすることができる。
セッサからアクセスを同時に受けることができるため、
各マイクロプロセッサは待機時間をなしに同時にデュア
ルポートメモリをアクセスすることができる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図は本実施例における特殊機能ユニット(6a)とシー
ケンサCPUユニット(3)の接続関係を示した図であ
る。図において、(3)はシーケンサCPUユニット、
(31)はバスライン、(6a)は特殊機能ユニット、
(61a)はマイクロプロセッサ、(82a)はデュア
ルポートRAM 、 (65a) はバスラインであ
る。
図は本実施例における特殊機能ユニット(6a)とシー
ケンサCPUユニット(3)の接続関係を示した図であ
る。図において、(3)はシーケンサCPUユニット、
(31)はバスライン、(6a)は特殊機能ユニット、
(61a)はマイクロプロセッサ、(82a)はデュア
ルポートRAM 、 (65a) はバスラインであ
る。
第2図は第1図に示す各バス(31)、(65a)の構
成を詳細に示した図である。図において、(31^)は
シーケンサCPuユニット(3)よりデュアルポートR
AM (62a)の特定アドレスをアクセスする際、ア
ドレスを指定する信号を出力するアドレスバス、(31
0)は指定されたアドレスに書き込むデータ、又は読み
出したデータをのせるデータバス、(31G)は制御バ
スであり、メモリを選択するチップセレクト信号線、デ
ータ読み出しを指令するリード信号線、及びデータ書き
込みを指令するライト信号線より構成されている。(6
5^)はマイクロプロセッサ(61a)側のアドレスバ
ス、(65D)は同じくデータバス、(65C)は同じ
く制御バスである。尚、本実施例のプログラマブルコン
トローラにおいては、特殊機能ユニット(6a)内のマ
イクロプロセッサ(81a)のメモリアクセスタイムは
、シーケンサCPUユニット(3)のメモリアクセスタ
イムより高速であるため、特殊機能ユニット(6a)と
シーケンサCPUユニット(3)の双方が同時に、デュ
アルポートRAM (62a)の同一アドレスにデータ
を書き込もうとしても、アクセスタイムの時間差により
、デュアルポートRAM (62a)内でデータの競合
が発生しない。
成を詳細に示した図である。図において、(31^)は
シーケンサCPuユニット(3)よりデュアルポートR
AM (62a)の特定アドレスをアクセスする際、ア
ドレスを指定する信号を出力するアドレスバス、(31
0)は指定されたアドレスに書き込むデータ、又は読み
出したデータをのせるデータバス、(31G)は制御バ
スであり、メモリを選択するチップセレクト信号線、デ
ータ読み出しを指令するリード信号線、及びデータ書き
込みを指令するライト信号線より構成されている。(6
5^)はマイクロプロセッサ(61a)側のアドレスバ
ス、(65D)は同じくデータバス、(65C)は同じ
く制御バスである。尚、本実施例のプログラマブルコン
トローラにおいては、特殊機能ユニット(6a)内のマ
イクロプロセッサ(81a)のメモリアクセスタイムは
、シーケンサCPUユニット(3)のメモリアクセスタ
イムより高速であるため、特殊機能ユニット(6a)と
シーケンサCPUユニット(3)の双方が同時に、デュ
アルポートRAM (62a)の同一アドレスにデータ
を書き込もうとしても、アクセスタイムの時間差により
、デュアルポートRAM (62a)内でデータの競合
が発生しない。
次に動作について説明する。マイクロプロセッサ(61
a)からデュアルポートRAM (62a)のあるアド
レスにデータを書き込むために、マイクロプロセッサ(
81a)はまずアドレスバス(65^)を用いてデータ
を書き込みたいアドレスのアドレス信号をデュアルポー
トRAM (62a)へ送ると共に、チップセレクト信
号線により、チップセレクト信号をデュアルポートRA
M (62a)に出し、アドレスを確定させ、次にマイ
クロプロセッサ(61a)はデータバス(65D)を用
いて書き込みデータをデュアルポートRAM (62a
)へ出し、ライト信号線によりライト信号を出すことに
より、デュアルポートRAM(62A)の任意のアドレ
スにデータを書き込むことができる。又、マイクロプロ
セッサ(ata)からデュアルポートRAM (62a
)のあるアドレスのデータを読み出す場合、マイクロプ
ロセッサ(61a)は、まずアドレスバス(65^)を
用いて読み出したいデータが格納されているデュアルポ
ートRAM(62a)上のアドレスのアドレス信号をデ
ュアルポートRAM (62a)へ送ると共にチップセ
レクト信号線にチップセレクト信号をデュアルポートR
AM(62a)へ出し、アドレスを確定させつぎにマイ
クロプロセッサ(61a)はリード信号線にリード信号
を出すことにより、デュアルポートRAM (82a)
は、アドレス信号で指定されたアドレスに格納されてい
るデータを、データバス(65D) に出すので、マイ
クロプロセッサ(61a)はこのデータを読み込む。
a)からデュアルポートRAM (62a)のあるアド
レスにデータを書き込むために、マイクロプロセッサ(
81a)はまずアドレスバス(65^)を用いてデータ
を書き込みたいアドレスのアドレス信号をデュアルポー
トRAM (62a)へ送ると共に、チップセレクト信
号線により、チップセレクト信号をデュアルポートRA
M (62a)に出し、アドレスを確定させ、次にマイ
クロプロセッサ(61a)はデータバス(65D)を用
いて書き込みデータをデュアルポートRAM (62a
)へ出し、ライト信号線によりライト信号を出すことに
より、デュアルポートRAM(62A)の任意のアドレ
スにデータを書き込むことができる。又、マイクロプロ
セッサ(ata)からデュアルポートRAM (62a
)のあるアドレスのデータを読み出す場合、マイクロプ
ロセッサ(61a)は、まずアドレスバス(65^)を
用いて読み出したいデータが格納されているデュアルポ
ートRAM(62a)上のアドレスのアドレス信号をデ
ュアルポートRAM (62a)へ送ると共にチップセ
レクト信号線にチップセレクト信号をデュアルポートR
AM(62a)へ出し、アドレスを確定させつぎにマイ
クロプロセッサ(61a)はリード信号線にリード信号
を出すことにより、デュアルポートRAM (82a)
は、アドレス信号で指定されたアドレスに格納されてい
るデータを、データバス(65D) に出すので、マイ
クロプロセッサ(61a)はこのデータを読み込む。
上記マイクロプロセッサ(61a)と同様にシーケンサ
CPuユニット(3)からデュアルポートRAM(62
a) にデータを書き込む場合にはシーケンサCPUユ
ニット(3) にデータを書き込みたいアドレスのアド
レス信号をアドレスバス(31A)で送出すると共に、
チップセレクト信号をチップセレクト信号線を出し、次
に書き込みたいデータをデータバス(310)に出しラ
イト信号をライト信号線に出すことによりデュアルポー
トRAM (62a)の任意のアドレスにデータを書き
込むことができる。又、シーケンサCPuユニット(3
)からデュアルポートRAM (62a)の任意のアド
レスに格納されているデータを読み出す場合、アドレス
信号をアドレスバス(31A)へ出すと共にチップセレ
クト信号をチップセレクト信号線へ出し、アドレスを確
定させ、リード信号線にリード信号を出すことによりデ
ュアルポートRAM (62a)の任意のアドレスに格
納されているデータを読み出すことができる。
CPuユニット(3)からデュアルポートRAM(62
a) にデータを書き込む場合にはシーケンサCPUユ
ニット(3) にデータを書き込みたいアドレスのアド
レス信号をアドレスバス(31A)で送出すると共に、
チップセレクト信号をチップセレクト信号線を出し、次
に書き込みたいデータをデータバス(310)に出しラ
イト信号をライト信号線に出すことによりデュアルポー
トRAM (62a)の任意のアドレスにデータを書き
込むことができる。又、シーケンサCPuユニット(3
)からデュアルポートRAM (62a)の任意のアド
レスに格納されているデータを読み出す場合、アドレス
信号をアドレスバス(31A)へ出すと共にチップセレ
クト信号をチップセレクト信号線へ出し、アドレスを確
定させ、リード信号線にリード信号を出すことによりデ
ュアルポートRAM (62a)の任意のアドレスに格
納されているデータを読み出すことができる。
今、マイクロプロセッサ(61)と、シーケンサCPu
ユニット(3)から同時に同一アドレスに異なるデータ
を書き込もうとした場合、シーケンサCPUユニット(
3)からのアクセスタイムが特殊機能ユニット(6a)
内蔵のマイクロプロセッサ(61a)より時間がかかる
ためデュアルボー1−RAM (62a)内でデータの
競合は起こらない。
ユニット(3)から同時に同一アドレスに異なるデータ
を書き込もうとした場合、シーケンサCPUユニット(
3)からのアクセスタイムが特殊機能ユニット(6a)
内蔵のマイクロプロセッサ(61a)より時間がかかる
ためデュアルボー1−RAM (62a)内でデータの
競合は起こらない。
(発明の効果)
以上のようにこの発明によれば、プログラマブルコント
ローラを構成する複数の制御ユニット中、2つの制御ユ
ニットが互いにアクセスするメモリを、デュアルポート
メモリにしたことで、各制御ユニットは互いのメモリア
クセス動作完了を待って、アクセスを開始するといった
アクセス待機時間をなくし、各制御ユニットが同時にメ
モリアクセスが行なえることから、制御データ処理速度
が向上するといった効果がある。
ローラを構成する複数の制御ユニット中、2つの制御ユ
ニットが互いにアクセスするメモリを、デュアルポート
メモリにしたことで、各制御ユニットは互いのメモリア
クセス動作完了を待って、アクセスを開始するといった
アクセス待機時間をなくし、各制御ユニットが同時にメ
モリアクセスが行なえることから、制御データ処理速度
が向上するといった効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるプログラマブルコン
トローラにおけるメモリアクセス回路の概略図、第2図
はデュアルポートRAMと各ユニットとのバス接続図、
第3図はプログラマブルコントローラの全体構成図、第
4図は従来の特殊機能ユニットの内部構成図である。 図において、(3)はシーケンスCPUユニット、(8
a)は特殊機能ユニット、(6ta)はマイクロプロセ
ッサ、(62a)はデュアルポートRAM 、 (31
)、(85a)はバス。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
トローラにおけるメモリアクセス回路の概略図、第2図
はデュアルポートRAMと各ユニットとのバス接続図、
第3図はプログラマブルコントローラの全体構成図、第
4図は従来の特殊機能ユニットの内部構成図である。 図において、(3)はシーケンスCPUユニット、(8
a)は特殊機能ユニット、(6ta)はマイクロプロセ
ッサ、(62a)はデュアルポートRAM 、 (31
)、(85a)はバス。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- マイクロプロセッサを内蔵した複数の制御ユニットを、
各制御ユニット共通なバスラインを有するベースユニッ
トに装着したプログラマブルコントローラにおいて、2
つのマイクロプロセッサで同時アクセスが可能なデュア
ルポートメモリを制御ユニットに内蔵したことを特徴と
するプログラマブルコントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17221788A JPH0221306A (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | プログラマブルコントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17221788A JPH0221306A (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | プログラマブルコントローラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0221306A true JPH0221306A (ja) | 1990-01-24 |
Family
ID=15937766
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17221788A Pending JPH0221306A (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | プログラマブルコントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0221306A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1992018917A1 (en) * | 1991-04-19 | 1992-10-29 | The Commonwealth Of Australia | Modular frequency management system |
-
1988
- 1988-07-11 JP JP17221788A patent/JPH0221306A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1992018917A1 (en) * | 1991-04-19 | 1992-10-29 | The Commonwealth Of Australia | Modular frequency management system |
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