JPH0221482A - 静止画ダビングシステム - Google Patents
静止画ダビングシステムInfo
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- JPH0221482A JPH0221482A JP63169933A JP16993388A JPH0221482A JP H0221482 A JPH0221482 A JP H0221482A JP 63169933 A JP63169933 A JP 63169933A JP 16993388 A JP16993388 A JP 16993388A JP H0221482 A JPH0221482 A JP H0221482A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 18
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、例えばスチルビデオカメラシステムに用いら
れるディスク状媒体に記憶された静止画を他の記憶装置
に装着されたディスク状媒体に複写するために使用され
る静止画ダビングシステムに関する。
れるディスク状媒体に記憶された静止画を他の記憶装置
に装着されたディスク状媒体に複写するために使用され
る静止画ダビングシステムに関する。
[従来の技術]
従来、スチルビデオカメラシステムにより撮像された被
写体の静止画は、一般にディスクパック等の記憶装置に
記憶されている。このディスクパックに記憶された静止
画を他のディスクパックに複写する場合、通常は再生用
および記録用の2台の記録再生装置を用意し、これらを
コネクタで接続する必要があった。、また前記ディスク
パック内に記憶された静止画の一部を複写する場合には
、次のような操作が行われている。すなわちまず前記静
止画を再生用装置により再生し、例えばデイスプレィ装
置等の表示手段にて表示しながら所望の静止画を選択す
る。しかるのち記録用の他の記録再生装置により録画操
作を行なうのが普通である。
写体の静止画は、一般にディスクパック等の記憶装置に
記憶されている。このディスクパックに記憶された静止
画を他のディスクパックに複写する場合、通常は再生用
および記録用の2台の記録再生装置を用意し、これらを
コネクタで接続する必要があった。、また前記ディスク
パック内に記憶された静止画の一部を複写する場合には
、次のような操作が行われている。すなわちまず前記静
止画を再生用装置により再生し、例えばデイスプレィ装
置等の表示手段にて表示しながら所望の静止画を選択す
る。しかるのち記録用の他の記録再生装置により録画操
作を行なうのが普通である。
[発明が解決しようとする課屈]
上述した従来の静止画複写手段にあっては、次のような
聞届がある。2台の記録再生装置が必要であり、これら
をコネクタで接続し、一方を自動再生し、かつ他方を自
動録画に設定する必要があるため操作上の手続きが面倒
である。しかも再生と録画との同期が確実にとれるとい
う保証がなかった。また静止画の一部を複写する場合に
は逐一再生しては録画するという手動操作が必要である
ため、複写操作が繁雑であった。また所望の静止画像が
ランダムなトラックNO1位置にある場合には、この所
望の静止画像を簡易な操作では選択することができず、
容易には複写できないという問題があった。なお外部コ
ンピュータを接続して2台の録画再生装置を制御し、所
望の複写を自動的に実行させる手段もあるが、高度の技
術的知識を要する上、操作も極めて複雑化してしまうと
いう問題があった。
聞届がある。2台の記録再生装置が必要であり、これら
をコネクタで接続し、一方を自動再生し、かつ他方を自
動録画に設定する必要があるため操作上の手続きが面倒
である。しかも再生と録画との同期が確実にとれるとい
う保証がなかった。また静止画の一部を複写する場合に
は逐一再生しては録画するという手動操作が必要である
ため、複写操作が繁雑であった。また所望の静止画像が
ランダムなトラックNO1位置にある場合には、この所
望の静止画像を簡易な操作では選択することができず、
容易には複写できないという問題があった。なお外部コ
ンピュータを接続して2台の録画再生装置を制御し、所
望の複写を自動的に実行させる手段もあるが、高度の技
術的知識を要する上、操作も極めて複雑化してしまうと
いう問題があった。
そこで本発明の目的は、複写順序の組み換えをマルチ画
面上で簡単に行なうことが可能であり、たとえ複写すべ
き静止画像がディスク状媒体の記憶トラック上にランダ
ムに存在しているような場合であっても、所望の静止画
像を迅速かつ適確に複写することができ、しかもその操
作は簡単であり、格別に高度の技術的知識を有していな
くとも容易に操作し得る静止画ダビングシステムを提供
することにある。
面上で簡単に行なうことが可能であり、たとえ複写すべ
き静止画像がディスク状媒体の記憶トラック上にランダ
ムに存在しているような場合であっても、所望の静止画
像を迅速かつ適確に複写することができ、しかもその操
作は簡単であり、格別に高度の技術的知識を有していな
くとも容易に操作し得る静止画ダビングシステムを提供
することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明は上記課題を解決する為に次のような手段を講じ
た。すなわち本発明は、複数枚の静止画像が記憶された
第1の記憶手段から順次読出した静止画像を第2の記憶
手段に順次転送し記憶せしめるにつき、前記第1の記憶
手段から順次読出した所定枚数の静止画像を同一画面内
に表示するためのマルチ画面表示手段と、このマルチ画
面表示手段の表示に基づいて設定され得る前記第2の記
憶手段におけるその記憶領域に対する記憶順序を記憶す
るオーダーメモリと、このオーダーメモリの記憶内容に
基いて前記転送の手順を制御する転送制御手段と、を備
えるようにしたものである。
た。すなわち本発明は、複数枚の静止画像が記憶された
第1の記憶手段から順次読出した静止画像を第2の記憶
手段に順次転送し記憶せしめるにつき、前記第1の記憶
手段から順次読出した所定枚数の静止画像を同一画面内
に表示するためのマルチ画面表示手段と、このマルチ画
面表示手段の表示に基づいて設定され得る前記第2の記
憶手段におけるその記憶領域に対する記憶順序を記憶す
るオーダーメモリと、このオーダーメモリの記憶内容に
基いて前記転送の手順を制御する転送制御手段と、を備
えるようにしたものである。
[作用〕
このような手段を講じたことにより次のような作用を呈
する。第1の記憶手段から順次読出された所定枚数の静
止画像がマルチ画面表示手段により同一画面内に表示さ
れると、このマルチ画面表示手段の表示に基づいて設定
される第2の記憶手段の記憶領域に対する記憶順序がオ
ーダーメモリに記憶される。そして転送制御手段により
前記オーダーメモリに記憶された記憶順序に基づいて前
記静止画像が第2の記憶手段に順次転送される。
する。第1の記憶手段から順次読出された所定枚数の静
止画像がマルチ画面表示手段により同一画面内に表示さ
れると、このマルチ画面表示手段の表示に基づいて設定
される第2の記憶手段の記憶領域に対する記憶順序がオ
ーダーメモリに記憶される。そして転送制御手段により
前記オーダーメモリに記憶された記憶順序に基づいて前
記静止画像が第2の記憶手段に順次転送される。
したがって、第2の記憶手段への記憶順序の組み換えが
前記マルチ画面に基づいて行なえる。その結果、簡単な
操作により所望の静止画像が選択でき、容易に第2の記
憶装置に複写できる。かくして、逐一再生および録画の
手動操作を行なう等の必要もなくなり、また所望のトラ
ックNO1のみを適確に複写でき、しかも高度な知識を
持たなくとも自由自在に複写することが可能となる。
前記マルチ画面に基づいて行なえる。その結果、簡単な
操作により所望の静止画像が選択でき、容易に第2の記
憶装置に複写できる。かくして、逐一再生および録画の
手動操作を行なう等の必要もなくなり、また所望のトラ
ックNO1のみを適確に複写でき、しかも高度な知識を
持たなくとも自由自在に複写することが可能となる。
[実施例]
第1図は本発明に係る静止画ダビングシステムの第1実
施例を示すブロック図である。この静止画ダビングシス
テムは次のように構成されている。第1図において、I
は第1の記憶手段とじての例えばディスクバックからな
る記憶装置であって、予め複数枚の静止画像が記憶され
ている。続出手段2は、記憶装置lから静止画像を順次
読出すものである。書込手段3は前記読出手段2により
読出された静止画像を水平垂直方向に圧縮して子静止画
像となし、記憶手段4に順次書込むものである。記憶手
段4は前記子静止画像を、領域分割手段4′によって所
定単位に分割された記憶領域に対して記憶するものであ
る。マルチ画面表示手段5は記憶手段4から順次読出さ
れた所定枚数の静止画像を、同一画面内にマルチ画面表
示するものである。オーダーメモリとしての順序記憶手
段6は前記マルチ画面表示手段5の表示に基づいて設定
される記憶手段4の記憶領域に対する記憶順序を記憶す
るものである。選択指示手段7はユーザが所望の子静止
画像を順次選択して前記順序記憶手段6に記憶順序を指
示入力するものである。
施例を示すブロック図である。この静止画ダビングシス
テムは次のように構成されている。第1図において、I
は第1の記憶手段とじての例えばディスクバックからな
る記憶装置であって、予め複数枚の静止画像が記憶され
ている。続出手段2は、記憶装置lから静止画像を順次
読出すものである。書込手段3は前記読出手段2により
読出された静止画像を水平垂直方向に圧縮して子静止画
像となし、記憶手段4に順次書込むものである。記憶手
段4は前記子静止画像を、領域分割手段4′によって所
定単位に分割された記憶領域に対して記憶するものであ
る。マルチ画面表示手段5は記憶手段4から順次読出さ
れた所定枚数の静止画像を、同一画面内にマルチ画面表
示するものである。オーダーメモリとしての順序記憶手
段6は前記マルチ画面表示手段5の表示に基づいて設定
される記憶手段4の記憶領域に対する記憶順序を記憶す
るものである。選択指示手段7はユーザが所望の子静止
画像を順次選択して前記順序記憶手段6に記憶順序を指
示入力するものである。
転送制御手段8は前記順序記憶手段6に記憶された記憶
順序に基づいて静止画像転送の手順を制御するものであ
り、前記記憶装置1から読出された静止画像を、上記の
記憶順序にしたがって第2の記憶手段としての記憶装置
9に記憶させるものである。かくして第1の記憶手段と
しての記憶装置1に記憶されている静止画像のうちの所
望の静止画像を、第2の記憶手段としての記憶装置9に
複写し得るものとなっている。
順序に基づいて静止画像転送の手順を制御するものであ
り、前記記憶装置1から読出された静止画像を、上記の
記憶順序にしたがって第2の記憶手段としての記憶装置
9に記憶させるものである。かくして第1の記憶手段と
しての記憶装置1に記憶されている静止画像のうちの所
望の静止画像を、第2の記憶手段としての記憶装置9に
複写し得るものとなっている。
第2図(a)は領域分割手段4′により記憶領域を9分
割された記憶手段4の記憶領域を模式的に示す図である
。この記憶領域の全記憶容量は900KB(キロバイト
)であり、静止画像としての輝度信号Yおよびカラー信
号Cが図示の如く100KB毎に分割され、9つの記憶
領域M1〜M9が形成されている。この記憶領域M1〜
M9に記憶装置lに記憶されている静止画像が圧縮され
た状態で順次記憶されるものとなっている。
割された記憶手段4の記憶領域を模式的に示す図である
。この記憶領域の全記憶容量は900KB(キロバイト
)であり、静止画像としての輝度信号Yおよびカラー信
号Cが図示の如く100KB毎に分割され、9つの記憶
領域M1〜M9が形成されている。この記憶領域M1〜
M9に記憶装置lに記憶されている静止画像が圧縮され
た状態で順次記憶されるものとなっている。
第2図(b)は第2図(a)の各領域M1〜M9に圧縮
記憶された子静止画像を前記マルチ画面表示手段5によ
って表示した状態を示す図である。図示の如く子静止画
像は3 N3−9枚の画面N1−N9として圧縮表示さ
れる。なお上記静止画像を表示する画面N1〜N9は第
2図(a)に示す9分割された記憶領域M1〜M9に対
応している。
記憶された子静止画像を前記マルチ画面表示手段5によ
って表示した状態を示す図である。図示の如く子静止画
像は3 N3−9枚の画面N1−N9として圧縮表示さ
れる。なお上記静止画像を表示する画面N1〜N9は第
2図(a)に示す9分割された記憶領域M1〜M9に対
応している。
第3図(a)は領域が4分割された場合の前記記憶手段
4における記憶領域を示す図であり、900KBが22
5KB毎に分割され、4つの記憶領域Ml−M4が形成
されている。
4における記憶領域を示す図であり、900KBが22
5KB毎に分割され、4つの記憶領域Ml−M4が形成
されている。
第3図(b)は第3図(a)の各領域M1〜M4に圧縮
記憶された子静止画像を前記マルチ画面表示手段5によ
って表示した状態を示す図である。この場合は2 N2
−4枚の画面N1−N4として圧縮表示される。なお各
子静止画像を表示する画面N1〜N4は第3図(a)に
示す4分割された記憶領域M1〜M4に対応している。
記憶された子静止画像を前記マルチ画面表示手段5によ
って表示した状態を示す図である。この場合は2 N2
−4枚の画面N1−N4として圧縮表示される。なお各
子静止画像を表示する画面N1〜N4は第3図(a)に
示す4分割された記憶領域M1〜M4に対応している。
第4図は前記順序記憶手段6の記憶内容を模式的に示す
図である。第4図において、Pは前記記憶手段4に記憶
される記憶順序すなわち各トラックNO,のうち、所望
の静止画像ををするトラックNO,を上位から順次選択
して記憶した領域を示している。この記憶順序は任意に
組み換え可能となっている。またQは選択記憶された各
トラックNO1における静止画像がフィールド画(信号
l)であるか、フレーム画(信号O)であるかを示す情
報を記憶した領域を示している。なおこのようなフィー
ルド・フレーム情報は、スチルビデオの記録フォーマッ
ト上においては画像とは異なる周波数領域に多重記録さ
れている。
図である。第4図において、Pは前記記憶手段4に記憶
される記憶順序すなわち各トラックNO,のうち、所望
の静止画像ををするトラックNO,を上位から順次選択
して記憶した領域を示している。この記憶順序は任意に
組み換え可能となっている。またQは選択記憶された各
トラックNO1における静止画像がフィールド画(信号
l)であるか、フレーム画(信号O)であるかを示す情
報を記憶した領域を示している。なおこのようなフィー
ルド・フレーム情報は、スチルビデオの記録フォーマッ
ト上においては画像とは異なる周波数領域に多重記録さ
れている。
次にこのように構成された第1実施例の作用について第
5図に示す図を参照して説明する。
5図に示す図を参照して説明する。
まず、ユーザが電源を投入し、ディスクパック等の記憶
装置iTlを静止画ダビングシステム内に挿入すると、
システム内の読出手段2により記憶装置1に記憶されて
いる全トラック分の静止画像が順次読出される。この読
出された静止画像は書込手段3により例えば1/9に圧
縮された子静止画像となり、領域分割手段4′により例
えば9分割された記憶手段4の各記憶領域M1〜M9に
、第2図(a)に示す如く書込まれる(ステップA)。
装置iTlを静止画ダビングシステム内に挿入すると、
システム内の読出手段2により記憶装置1に記憶されて
いる全トラック分の静止画像が順次読出される。この読
出された静止画像は書込手段3により例えば1/9に圧
縮された子静止画像となり、領域分割手段4′により例
えば9分割された記憶手段4の各記憶領域M1〜M9に
、第2図(a)に示す如く書込まれる(ステップA)。
記憶手段4に記憶された各々の子静止画像は、マルチ画
面表示手段5によって記憶領域Ml〜M9に対応する画
面N1〜N9に表示される(ステップA’ )。そして
マルチ画面表示手段5には複写入力要求が表示される(
ステップB)。そこで選択指示手段7によりデイスプレ
ィ画面上で所望の子静止画像を選択すべく、カーソルを
所望の子静止゛画像が表示されている画面位置、例えば
N2に移動する。そしてエンターキーをON操作すると
、画面N2における子静止画像が選択される(ステップ
C)。この選択された画面N2に対応するトラックNO
1が順序記憶手段6の最上位アドレスに例えば第4図示
の如くトラックNo。
面表示手段5によって記憶領域Ml〜M9に対応する画
面N1〜N9に表示される(ステップA’ )。そして
マルチ画面表示手段5には複写入力要求が表示される(
ステップB)。そこで選択指示手段7によりデイスプレ
ィ画面上で所望の子静止画像を選択すべく、カーソルを
所望の子静止゛画像が表示されている画面位置、例えば
N2に移動する。そしてエンターキーをON操作すると
、画面N2における子静止画像が選択される(ステップ
C)。この選択された画面N2に対応するトラックNO
1が順序記憶手段6の最上位アドレスに例えば第4図示
の如くトラックNo。
11と記憶され順序信号1が画面N2にスーパインポー
ズされる(ステップD)。さらに大刀要求がなされ、こ
れに応じて所望の子静止画像を選択すべく、カーソルを
所望の子静止画像が表示されている画面NO0位置、例
えばN5に移動する。そしてエンターキーをON操作す
ると、画面N5における子静止画像が選択される(ステ
ップC)。
ズされる(ステップD)。さらに大刀要求がなされ、こ
れに応じて所望の子静止画像を選択すべく、カーソルを
所望の子静止画像が表示されている画面NO0位置、例
えばN5に移動する。そしてエンターキーをON操作す
ると、画面N5における子静止画像が選択される(ステ
ップC)。
この選択された画面N5に対応するトラックNo。
が順序記憶手段6のアドレスに例えば第4図示の如くト
ラックNO,15と記憶され順序番号2が画面N5にス
ーパインポーズされる(ステ・ツブD)。
ラックNO,15と記憶され順序番号2が画面N5にス
ーパインポーズされる(ステ・ツブD)。
以下同様にマルチ画面−Lの子静止画像に基き所望の静
止画を順次選択することにより、順序記憶手段6の各ア
ドレスにトラックNO9が次々と記憶され、カーソル移
動のかわりに終了を指示することにより静止画像の読出
し順序の設定が終了する。
止画を順次選択することにより、順序記憶手段6の各ア
ドレスにトラックNO9が次々と記憶され、カーソル移
動のかわりに終了を指示することにより静止画像の読出
し順序の設定が終了する。
次に上記の如く設定された順序にしたがって子静止画像
が順次アクセスされる(ステップE)。
が順次アクセスされる(ステップE)。
すなわち順序記憶手段6に記憶された順序情報に応じて
読出手段2が作動し、記憶装置1内の静止画像が順次読
出される。読出された一番目の静止画像は、前記マルチ
画面表示手段5の画面全体に一つの画像としてひと通り
順次表示される(ステップF)。その後この表示された
静止画像の内容の確認要求がなされる(ステップF)。
読出手段2が作動し、記憶装置1内の静止画像が順次読
出される。読出された一番目の静止画像は、前記マルチ
画面表示手段5の画面全体に一つの画像としてひと通り
順次表示される(ステップF)。その後この表示された
静止画像の内容の確認要求がなされる(ステップF)。
そこでユーザはこれら一連の静止画像が所望の静止画像
かを否か確認する(ステップG)。すなわち確認後、Y
ESを表わす指示キーを操作することにより、それらの
静止画像を再び記憶装置1より読出手段2により読み取
り、転送制御手段8により記憶装置9へ転送し記憶する
。つまり順次記憶手段6に記憶された順序で、記憶装置
1から記憶装置9へと静止画像の複写が実行される(ス
テップH)。
かを否か確認する(ステップG)。すなわち確認後、Y
ESを表わす指示キーを操作することにより、それらの
静止画像を再び記憶装置1より読出手段2により読み取
り、転送制御手段8により記憶装置9へ転送し記憶する
。つまり順次記憶手段6に記憶された順序で、記憶装置
1から記憶装置9へと静止画像の複写が実行される(ス
テップH)。
この複写中の画像も表示される。全ての静止画像の複写
が終了することにより、ダビング操作は終了する。もし
ステップGにおいて所望の静止画が所望の順序になって
おらず、変更したい場合にはNOを表わす指示キーを操
作することにより、ステップBからやり直すことができ
る。カーソル移動による所望画像の選択に代えて、子静
止画にトラック番号をスーパインポーズ表示させておき
、これに基いてトラック番号を直接テンキー等で入力し
て選択するようにしてもよい。なお複写の順序番号がマ
ルチ画面上の子静止画にスーパインポーズ表示されてい
るので、ステップEを省略した構成あるいは省略のステ
ップを選択できるシーケンスとしても良い。
が終了することにより、ダビング操作は終了する。もし
ステップGにおいて所望の静止画が所望の順序になって
おらず、変更したい場合にはNOを表わす指示キーを操
作することにより、ステップBからやり直すことができ
る。カーソル移動による所望画像の選択に代えて、子静
止画にトラック番号をスーパインポーズ表示させておき
、これに基いてトラック番号を直接テンキー等で入力し
て選択するようにしてもよい。なお複写の順序番号がマ
ルチ画面上の子静止画にスーパインポーズ表示されてい
るので、ステップEを省略した構成あるいは省略のステ
ップを選択できるシーケンスとしても良い。
本実施例によれば、マルチ画面表示手段5の表示に基づ
き、記憶装置9に対する記憶順序が簡単に指定できる。
き、記憶装置9に対する記憶順序が簡単に指定できる。
換言すれば、記憶装置9への記憶順序の組み換えを容易
かつ適確に行なえる。したがって簡単な操作により所望
の静止画像が選択され、迅速かつ適確に静止画像の複写
を行なえる。
かつ適確に行なえる。したがって簡単な操作により所望
の静止画像が選択され、迅速かつ適確に静止画像の複写
を行なえる。
そして本システムにおいては、格別に高度のな知識を持
たなくとも自由自在に複写することが可能となる。
たなくとも自由自在に複写することが可能となる。
第6図は本発明の第2実施例の構成を示すブロック図で
ある。本実施例が第1実施例と異なる点は、位置指定手
段11によって前記マルチ画面表示手段5のマルチ画面
のうちの所望の位置を指定し得るようにした点と、選択
指示手段7によって読出手段2および書込手段3を直接
制御し、マルチ画面における位置指定手段11により指
定された前記マルチ画面表示手段5の所定位置に所望の
静止画像を選択的に表示し得るようにした点である。
ある。本実施例が第1実施例と異なる点は、位置指定手
段11によって前記マルチ画面表示手段5のマルチ画面
のうちの所望の位置を指定し得るようにした点と、選択
指示手段7によって読出手段2および書込手段3を直接
制御し、マルチ画面における位置指定手段11により指
定された前記マルチ画面表示手段5の所定位置に所望の
静止画像を選択的に表示し得るようにした点である。
上記の点以外は第1図に示したものと同一であるので説
明を省略する。
明を省略する。
第7図は本発明の第2実施例の動作を示すフロー図であ
る。第7図に示すようにユーザが電源を投入し、システ
ム内にディスクパックからなる記憶装置1を挿入すると
、領域分割手段4′により記憶手段4の記憶領域が分割
され、分割枠が設定されると共に、マルチ画面表示手段
5にその枠が表示される(ステップal)。初期状態と
してカーソルはデイスプレィ画面上のN1の位置にある
。さらに記憶装置1に記憶されているトラックNO,l
の静止画像が読出され、書込手段3により子静止画像に
圧縮され、記憶手段4に読込まれる(ステップa2)。
る。第7図に示すようにユーザが電源を投入し、システ
ム内にディスクパックからなる記憶装置1を挿入すると
、領域分割手段4′により記憶手段4の記憶領域が分割
され、分割枠が設定されると共に、マルチ画面表示手段
5にその枠が表示される(ステップal)。初期状態と
してカーソルはデイスプレィ画面上のN1の位置にある
。さらに記憶装置1に記憶されているトラックNO,l
の静止画像が読出され、書込手段3により子静止画像に
圧縮され、記憶手段4に読込まれる(ステップa2)。
そしてこの読込まれた静止画像はマルチ画面表示手段5
のカーソル位ii¥Nlに表示される。そしてマルチ画
面表示手段5には複写指示要求が表示される(ステップ
b)。そこで選択指示手段7により前記N1の位置に最
初に複写すべき静止画像が表示されるように操作する。
のカーソル位ii¥Nlに表示される。そしてマルチ画
面表示手段5には複写指示要求が表示される(ステップ
b)。そこで選択指示手段7により前記N1の位置に最
初に複写すべき静止画像が表示されるように操作する。
Nlの位置にはすでにトラックNo、1の静止画像が表
示されているので、トラックNo、1の静止画像を最初
に複写する場合にはこのままでよいが、そうでなければ
、所望の子静止画像が表示されるまでトラックNo、2
、No、3・・・という具合に静止画像を記憶手段4
のN1に対応する位置に読込み、Nlの位置に表示する
。つまり静止画像の変更操作が繰返される(ステップC
)。そして所望の静止画像例えばトラックNO,11の
静止画像が表示されたとき、そのときの静止画像を選択
指示手段7により次面選択を指示する。この選択された
トラックNO,lIのトラックNO1とフィールド/フ
レーム情報は順序記憶手段6に書込まれると同時に二番
目に複写すべき静止画像をN2の位置に表示する為に、
位置指定手段11によりデイスプレィ画面上のN1から
N2にカーソル位置を変更する(ステップC)。この状
態で上述した一連の動作を行ないN2上に所望の子静止
画像か表示されるように静止画像の変更操作が繰返され
る。そして所望の静止画像例えばトラ・ツクNO,15
が表示されたとき、選択指示手段7により次面選択を指
示する。この選択されたトラックNO,15のトラック
番号は順序記憶手段Gに書込まれる。以下同様の操作が
複写すべき全ての静止画像分だけ行われ、最後の静止画
像が選択された段階で、選択指示手段7により終了の指
示を入力することにより静止画像の選択が終了する。
示されているので、トラックNo、1の静止画像を最初
に複写する場合にはこのままでよいが、そうでなければ
、所望の子静止画像が表示されるまでトラックNo、2
、No、3・・・という具合に静止画像を記憶手段4
のN1に対応する位置に読込み、Nlの位置に表示する
。つまり静止画像の変更操作が繰返される(ステップC
)。そして所望の静止画像例えばトラックNO,11の
静止画像が表示されたとき、そのときの静止画像を選択
指示手段7により次面選択を指示する。この選択された
トラックNO,lIのトラックNO1とフィールド/フ
レーム情報は順序記憶手段6に書込まれると同時に二番
目に複写すべき静止画像をN2の位置に表示する為に、
位置指定手段11によりデイスプレィ画面上のN1から
N2にカーソル位置を変更する(ステップC)。この状
態で上述した一連の動作を行ないN2上に所望の子静止
画像か表示されるように静止画像の変更操作が繰返され
る。そして所望の静止画像例えばトラ・ツクNO,15
が表示されたとき、選択指示手段7により次面選択を指
示する。この選択されたトラックNO,15のトラック
番号は順序記憶手段Gに書込まれる。以下同様の操作が
複写すべき全ての静止画像分だけ行われ、最後の静止画
像が選択された段階で、選択指示手段7により終了の指
示を入力することにより静止画像の選択が終了する。
次に選択された静止画像すなわちトラックNo、 11
. No、 15・・・は第1実施例とほぼ同様な操作
により記憶装置lから記憶装置9に複写される(ステッ
プe −h )。
. No、 15・・・は第1実施例とほぼ同様な操作
により記憶装置lから記憶装置9に複写される(ステッ
プe −h )。
本実施例によれば、マルチ画面表示手段5における枠決
めされた画面位置に、複写の順番に応じて所望の静止画
像が整列表示されるので、第1実施例のように複写を実
行する際、当該静止画像をその都度、確認表示する必要
がなくなる。
めされた画面位置に、複写の順番に応じて所望の静止画
像が整列表示されるので、第1実施例のように複写を実
行する際、当該静止画像をその都度、確認表示する必要
がなくなる。
なお本発明は上述した各実施例に限定されるものでない
。例えば上述した実施例では、9個あるいは4個に分割
されたマルチ画面上に、トラックNO1を適宜対応させ
る場合を例示したが、マルチ画面表示位置とトラックN
O,とをl対lの関係で対応付けるようにしてもよい。
。例えば上述した実施例では、9個あるいは4個に分割
されたマルチ画面上に、トラックNO1を適宜対応させ
る場合を例示したが、マルチ画面表示位置とトラックN
O,とをl対lの関係で対応付けるようにしてもよい。
例えばトラックNo、0〜50のうち、前半のトラック
No、0〜25を5x5−25に分割されたマルチ画面
位置にそれぞれ対応させ、残りのトラックNO,26〜
50を同様に分割された次画面の位置にそれぞれ対応さ
せるようにしこれらを切換えるスイッチを設けてもよい
。このほか本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々変形実
施可能であるのは勿論である。
No、0〜25を5x5−25に分割されたマルチ画面
位置にそれぞれ対応させ、残りのトラックNO,26〜
50を同様に分割された次画面の位置にそれぞれ対応さ
せるようにしこれらを切換えるスイッチを設けてもよい
。このほか本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々変形実
施可能であるのは勿論である。
[発明の効果]
本発明によれば、第1の記憶手段から順次読出された所
定枚数の静止画像を、マルチ画面表示手段により同一画
面内に表示し、この表示に基づいて設定される複写順序
をオーダーメモリに記憶しておき、この記憶された順序
にしたがって、前記静止画像を第2の記憶手段に対して
順次転送して複写を行なうようにしたので、第2の記憶
手段への記憶順序の組み換えを画面上で簡単に行なうこ
とが可能となる。その結果、たとえ複写すべき静11−
画像がディスク状媒体の記憶トララクトにランダムに存
在しているような場合であっても、所望の静止画像を迅
速かつ適確に選択して複写することができ、しかもその
操作は簡単であり、格別に高度の技術的知識を有してい
なくとも容易に操作し得る静止画ダビングシステムを抛
供できる。
定枚数の静止画像を、マルチ画面表示手段により同一画
面内に表示し、この表示に基づいて設定される複写順序
をオーダーメモリに記憶しておき、この記憶された順序
にしたがって、前記静止画像を第2の記憶手段に対して
順次転送して複写を行なうようにしたので、第2の記憶
手段への記憶順序の組み換えを画面上で簡単に行なうこ
とが可能となる。その結果、たとえ複写すべき静11−
画像がディスク状媒体の記憶トララクトにランダムに存
在しているような場合であっても、所望の静止画像を迅
速かつ適確に選択して複写することができ、しかもその
操作は簡単であり、格別に高度の技術的知識を有してい
なくとも容易に操作し得る静止画ダビングシステムを抛
供できる。
第1図は本発明に係る静止画ダビングシステムの第1実
施例の構成を示すブロック図、第2図(a)は領域が9
分割された場合の記憶手段における記憶領域を示す模式
図、第2図(b)はマルチ画面表示手段による静止画像
を圧縮表示状態を示す図、第3図(a)は領域が4分割
された場合の記憶手段における記憶領域を示す模式図、
第3図(b)はマルチ両面表示手段における静止画像の
圧縮表示状態を示す図、第4図は順序記憶手段による記
憶内容を示す模式図、第5図は第1実施例の動作を説明
する為のフロー図、第6図は第2実施例の構成を示すブ
ロック図、第7図は第2実施例の動作を説明する為のブ
ロー図である。 l・・・記憶装置(第1の記憶手段)、2・・・読出手
段、3・・・書込手段、4・・・記憶手段、4′・・・
領域分割手段、5・・・マルチ画面表示手段、6・・・
順序記憶手段(オーダーメモリ) 7・・・選択指示手
段、8・・・転送制御手段、9・・・記憶装置(第2の
記憶手段) 11・・・位置指定手段。
施例の構成を示すブロック図、第2図(a)は領域が9
分割された場合の記憶手段における記憶領域を示す模式
図、第2図(b)はマルチ画面表示手段による静止画像
を圧縮表示状態を示す図、第3図(a)は領域が4分割
された場合の記憶手段における記憶領域を示す模式図、
第3図(b)はマルチ両面表示手段における静止画像の
圧縮表示状態を示す図、第4図は順序記憶手段による記
憶内容を示す模式図、第5図は第1実施例の動作を説明
する為のフロー図、第6図は第2実施例の構成を示すブ
ロック図、第7図は第2実施例の動作を説明する為のブ
ロー図である。 l・・・記憶装置(第1の記憶手段)、2・・・読出手
段、3・・・書込手段、4・・・記憶手段、4′・・・
領域分割手段、5・・・マルチ画面表示手段、6・・・
順序記憶手段(オーダーメモリ) 7・・・選択指示手
段、8・・・転送制御手段、9・・・記憶装置(第2の
記憶手段) 11・・・位置指定手段。
Claims (1)
- 複数枚の静止画像が記憶された第1の記憶手段から順次
読出した静止画像を第2の記憶手段に順次転送し記憶せ
しめるにつき、前記第1の記憶手段から順次読出した所
定枚数の静止画像を同一画面内に表示するためのマルチ
画面表示手段と、このマルチ画面表示手段の表示に基づ
いて設定され得る前記第2の記憶手段におけるその記憶
領域に対する記憶順序を記憶するオーダーメモリと、こ
のオーダーメモリの記憶内容に基づいて前記転送の手順
を制御する転送制御手段と、を具備したことを特徴とす
る静止画ダビングシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63169933A JPH0221482A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | 静止画ダビングシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63169933A JPH0221482A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | 静止画ダビングシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0221482A true JPH0221482A (ja) | 1990-01-24 |
Family
ID=15895614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63169933A Pending JPH0221482A (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | 静止画ダビングシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0221482A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02177072A (ja) * | 1988-12-27 | 1990-07-10 | Canon Inc | 記録再生装置 |
| JPH0795524A (ja) * | 1994-04-15 | 1995-04-07 | Olympus Optical Co Ltd | 画像取り扱い装置 |
| US5493409A (en) * | 1990-11-29 | 1996-02-20 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Still video camera having a printer capable of printing a photographed image in a plurality of printing modes |
| JP2019037436A (ja) * | 2017-08-24 | 2019-03-14 | 株式会社三共 | 遊技機 |
-
1988
- 1988-07-07 JP JP63169933A patent/JPH0221482A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02177072A (ja) * | 1988-12-27 | 1990-07-10 | Canon Inc | 記録再生装置 |
| US5493409A (en) * | 1990-11-29 | 1996-02-20 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Still video camera having a printer capable of printing a photographed image in a plurality of printing modes |
| US5606420A (en) * | 1990-11-29 | 1997-02-25 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Camera system including a camera section and a reproduction section separately attachable to the camera section |
| JPH0795524A (ja) * | 1994-04-15 | 1995-04-07 | Olympus Optical Co Ltd | 画像取り扱い装置 |
| JP2019037436A (ja) * | 2017-08-24 | 2019-03-14 | 株式会社三共 | 遊技機 |
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