JPH02217200A - プレス機械の金型破損防止装置 - Google Patents
プレス機械の金型破損防止装置Info
- Publication number
- JPH02217200A JPH02217200A JP3638989A JP3638989A JPH02217200A JP H02217200 A JPH02217200 A JP H02217200A JP 3638989 A JP3638989 A JP 3638989A JP 3638989 A JP3638989 A JP 3638989A JP H02217200 A JPH02217200 A JP H02217200A
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- Japan
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- mold
- machining
- die
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- press machine
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- Control Of Presses (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、複数の金型ステーションを備え適宜選択され
た金型ステーションによりパンチ、絞り、追扱きなど所
定のプレス加工を行うプレス機械の金型破損防止装置に
関する。
た金型ステーションによりパンチ、絞り、追扱きなど所
定のプレス加工を行うプレス機械の金型破損防止装置に
関する。
(従来の技術)
例えばタレットパンチプレス機では、回転自在のタレッ
トに多数の金型ステーションを備え、各金型ステーショ
ンには任意の金型を設定できる。
トに多数の金型ステーションを備え、各金型ステーショ
ンには任意の金型を設定できる。
又、このタレットを回転させ任意の金型ステーションを
加工位置に移動させた状態でパンチ、絞り、追抜きなど
任意のプレス加工を行うことができる。
加工位置に移動させた状態でパンチ、絞り、追抜きなど
任意のプレス加工を行うことができる。
方、前記タレットの回転やプレス動作を行わせる加工制
御部はNCテープなどより入力されたNCデータに基い
て制御され、このNCテープには前記金型ステーション
番号に対しての加工を指令することができるようになっ
ている。
御部はNCテープなどより入力されたNCデータに基い
て制御され、このNCテープには前記金型ステーション
番号に対しての加工を指令することができるようになっ
ている。
したがって、このタレットパンチプレス機では、各タレ
ットに所定の金型を設定し、設定した金型についてのス
テーション番号をNCアープ上で指定し、これを加工制
御部に入力づることにより、所定の金型にて所定の加工
が行われていた。
ットに所定の金型を設定し、設定した金型についてのス
テーション番号をNCアープ上で指定し、これを加工制
御部に入力づることにより、所定の金型にて所定の加工
が行われていた。
ところが、一般にタレットの金型ステーションの数は例
えば72の如く多数であり、かつ金型設定作業は限られ
た空間内で行われるため、設定ミスを生じることがあり
、誤った金型にてのプレス加工により金型を破損してし
まうという問題があった。
えば72の如く多数であり、かつ金型設定作業は限られ
た空間内で行われるため、設定ミスを生じることがあり
、誤った金型にてのプレス加工により金型を破損してし
まうという問題があった。
そこで、従来は、金型設定ミスを生じないよう、金型ス
テーションと各ステーションに設定した金型の対応表を
書ぎ、細心の注意を払って金型設定することが行われて
いた。
テーションと各ステーションに設定した金型の対応表を
書ぎ、細心の注意を払って金型設定することが行われて
いた。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、従来の対応表による金型管理は、人の手
作業によるものであるため誤りを生ずることがあり、そ
れでもなお金型設定ミスを生じ金型破損してしまうこと
があるという問題点かあつ lこ 。
作業によるものであるため誤りを生ずることがあり、そ
れでもなお金型設定ミスを生じ金型破損してしまうこと
があるという問題点かあつ lこ 。
そこで、本発明は、複数の金型ステーションを備え適宜
選択された金型ス7−−ションにJ:リバンヂ、絞り、
追抜きなど所定のプレス加工を行うプレス機械において
、金型設定ミスによる全型破10を容易、確実に防止で
きる金型破損防止装置を提供することを目的とする。
選択された金型ス7−−ションにJ:リバンヂ、絞り、
追抜きなど所定のプレス加工を行うプレス機械において
、金型設定ミスによる全型破10を容易、確実に防止で
きる金型破損防止装置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するための本発明のプレス機械の金型破
損防止装置は、第1図に示すように、複数の金型ステー
ションを備え適宜選択された金型ステーションによりパ
ンチ、絞り、追抜きなど所定のプレス加工を行うプレス
機械の金型破損防止装置にd3いて、各金型ステーショ
ンに設定された金型を登録する金型データ記憶部1と、
NCCブタ力部2より加工制御部3に入力されるNCデ
ータに基いて加工制御の開始前今回加工の加工種を確認
するNCデータ加工種確認部4と、前・記NCデータで
指定された使用金型ステーション番号に基いて前記金型
データ記憶部1の記憶データから今回使用の金型番号を
検索し当該金型の加工種を確認する金型加工種確認部5
と、両確認部4゜5で確認された加工種を比較し一致づ
れば前記加工制御部3に加工可能信号を出力層ると共に
不敗であれば当該金型では当該加工を実施不能である旨
の信号をアラーム出力部6に出力する比較部7を備えた
ことを特徴とする。
損防止装置は、第1図に示すように、複数の金型ステー
ションを備え適宜選択された金型ステーションによりパ
ンチ、絞り、追抜きなど所定のプレス加工を行うプレス
機械の金型破損防止装置にd3いて、各金型ステーショ
ンに設定された金型を登録する金型データ記憶部1と、
NCCブタ力部2より加工制御部3に入力されるNCデ
ータに基いて加工制御の開始前今回加工の加工種を確認
するNCデータ加工種確認部4と、前・記NCデータで
指定された使用金型ステーション番号に基いて前記金型
データ記憶部1の記憶データから今回使用の金型番号を
検索し当該金型の加工種を確認する金型加工種確認部5
と、両確認部4゜5で確認された加工種を比較し一致づ
れば前記加工制御部3に加工可能信号を出力層ると共に
不敗であれば当該金型では当該加工を実施不能である旨
の信号をアラーム出力部6に出力する比較部7を備えた
ことを特徴とする。
(作用)
本発明のプレス機械の金型破損防止装置では、NCデー
タで指定されるNCデータ加工種と使用金型ステーショ
ンに取付けられた金型の加工種とが比較され、一致の場
合には加工作業が実施され、不一致の場合にはアラーム
が出力される。
タで指定されるNCデータ加工種と使用金型ステーショ
ンに取付けられた金型の加工種とが比較され、一致の場
合には加工作業が実施され、不一致の場合にはアラーム
が出力される。
したがって、プレス、絞り、追扱き加工のための金型に
つき他の加工種によって動作されることがない。
つき他の加工種によって動作されることがない。
ここに、設定ミスの金型につき同一種の加工に関して誤
って動作されることはあり得るが、同種の加工では一般
に製品不良が生じても金型破損の危険は少ないものであ
る。例えば、パンチ及び追抜き加工の場合、金型設定ミ
スがあっても金型破損は免れる。又、絞り加工の場合、
最終絞り高さが制限されるので全てが金型破損に連がる
ことばない。
って動作されることはあり得るが、同種の加工では一般
に製品不良が生じても金型破損の危険は少ないものであ
る。例えば、パンチ及び追抜き加工の場合、金型設定ミ
スがあっても金型破損は免れる。又、絞り加工の場合、
最終絞り高さが制限されるので全てが金型破損に連がる
ことばない。
(実施例)
第2図を参照するに、プレス機械の一例としてのタレッ
トパンチプレス機は、上タレッ1へ8及び下タレット9
を回転自在に軸支し、両タレット8.9の任意のステー
ションに取り付けた一対のパンチ10及びダイ11をモ
ータMの回転にJ、リパンチ位置に移動させ、その上部
に位置するラム(ストライカ)12でパンチ10の頭部
を押し下げることにより、両タレット8.9の間に介在
させたワークWにパンチ、絞り、追抜きなど任意のプレ
ス加工を行うものである。
トパンチプレス機は、上タレッ1へ8及び下タレット9
を回転自在に軸支し、両タレット8.9の任意のステー
ションに取り付けた一対のパンチ10及びダイ11をモ
ータMの回転にJ、リパンチ位置に移動させ、その上部
に位置するラム(ストライカ)12でパンチ10の頭部
を押し下げることにより、両タレット8.9の間に介在
させたワークWにパンチ、絞り、追抜きなど任意のプレ
ス加工を行うものである。
前記ワークWの一端はクランプ装置13で把持されて平
面座標上の任意の位置に移動可能とされている。
面座標上の任意の位置に移動可能とされている。
又、前記ラム12を昇降部Ej+するためにシリンダ装
置14が設【ノられ、該装置14は電磁比例弁SOLを
備えた油圧ユニット15により制御されるようになって
いる。
置14が設【ノられ、該装置14は電磁比例弁SOLを
備えた油圧ユニット15により制御されるようになって
いる。
第3図に示すように、前記タレット8,9には金型ステ
ーションSi (l =1.2.・・・)が配置され
、各ステーション3iには任意の金型Tj(j =a
、 b 、・・・)が設定可能となっている。
ーションSi (l =1.2.・・・)が配置され
、各ステーション3iには任意の金型Tj(j =a
、 b 、・・・)が設定可能となっている。
したがって、このタレットパンチプレス機では、NCテ
ープで指令される金型ステーション3iに予め所定の金
型Tjを設定しておくことにより、該NCテープを読み
込んだNG装置15の作動に基いて、該当するステーシ
ョン番号S1を第2図において、ラム12の直下に位置
させ、所定の制御パターンによりラム12が昇降駆動さ
れる。制御パターンどはラム12の駆動のための時間及
び昇降位置の速度線図の波形である。
ープで指令される金型ステーション3iに予め所定の金
型Tjを設定しておくことにより、該NCテープを読み
込んだNG装置15の作動に基いて、該当するステーシ
ョン番号S1を第2図において、ラム12の直下に位置
させ、所定の制御パターンによりラム12が昇降駆動さ
れる。制御パターンどはラム12の駆動のための時間及
び昇降位置の速度線図の波形である。
前記NC装置15には、第1図に示す1〜7の各機能部
材が組み込まれている。
材が組み込まれている。
第4図は第1図に示す金型データ記憶部1が記憶する金
型データの説明図である。
型データの説明図である。
図示のように、金型データは金型ステーション番号SI
に対し、そこに設定された金型番号Tと、適応加工種が
記憶されるものである。
に対し、そこに設定された金型番号Tと、適応加工種が
記憶されるものである。
ここに、金型ステーション番号3i と金型番号Tjは
金型設定時に作業者により操作記録されるが、適応加工
種は入力された金型番号に応じて自動設定されるもので
ある。
金型設定時に作業者により操作記録されるが、適応加工
種は入力された金型番号に応じて自動設定されるもので
ある。
第5図は制御パターンの説明図である。
図示のように、本例に示す3例の制御パターンPA、P
B、PCはパンチ、絞り、追抜き加工に対応する例であ
り、これら制御パターンはNCテープにより指令される
ようになっている。又は、予め記憶された制御パターン
の線図に対し、NCテープによりパラメータ設定できる
ようになっている。
B、PCはパンチ、絞り、追抜き加工に対応する例であ
り、これら制御パターンはNCテープにより指令される
ようになっている。又は、予め記憶された制御パターン
の線図に対し、NCテープによりパラメータ設定できる
ようになっている。
パンチ加工の制御パターンPAは十死点位首より所定深
さまで下降し、この下鋒端より前記上死点より少し下の
位置までの間を繰り返し動作させるパターンである。絞
り加工の制御パターンPsは一定の絞り深さで一時停止
し、その後上昇するパターンである。追抜ぎ加■の制御
パターンPcは、上死点より一定深さまで下降し、追抜
ぎ加工用の刃をワークWに突きさし、少し上位置まで持
ち上げている間にワークWを少し移動させ、のこぎり状
にワークを切断した後、最後に、より深い位置まで移動
させることで切粉を切り落すような動作のパターンであ
る。
さまで下降し、この下鋒端より前記上死点より少し下の
位置までの間を繰り返し動作させるパターンである。絞
り加工の制御パターンPsは一定の絞り深さで一時停止
し、その後上昇するパターンである。追抜ぎ加■の制御
パターンPcは、上死点より一定深さまで下降し、追抜
ぎ加工用の刃をワークWに突きさし、少し上位置まで持
ち上げている間にワークWを少し移動させ、のこぎり状
にワークを切断した後、最後に、より深い位置まで移動
させることで切粉を切り落すような動作のパターンであ
る。
したがって、第1図に示すNCデータ加工種確認部4は
、NCデータに基いて、今回加工の加工種を確認できる
ものである。
、NCデータに基いて、今回加工の加工種を確認できる
ものである。
第6図は、金型破損防止のための加工種判別手順の70
−ヂヤートである。
−ヂヤートである。
まず、加工作業の開始前、ステップ601で金型ステー
ションSiに対応する金型番号Tjが登録され、第4図
に示す金型データが作成される。
ションSiに対応する金型番号Tjが登録され、第4図
に示す金型データが作成される。
次に、実際に加工作業が開始されNCデータ入力部2に
NCテープが入力されると、ステップ602でNCデー
タから加工種及び金型ステーション番号S1が抽出され
、ステップ603で、金型ステーション番@S1に対応
する金型番号Tjが検索される。
NCテープが入力されると、ステップ602でNCデー
タから加工種及び金型ステーション番号S1が抽出され
、ステップ603で、金型ステーション番@S1に対応
する金型番号Tjが検索される。
次いで、ステップ604.605では、当該金型Tjは
当該加工種に適応できるかを第5図に示ず制御パターン
種がステップ602 ’r確認した加工種と一致するか
否かで比較し、一致すればステップ606で加工制御を
行うと共に不一致であればステップ607でアラームを
出力する。
当該加工種に適応できるかを第5図に示ず制御パターン
種がステップ602 ’r確認した加工種と一致するか
否かで比較し、一致すればステップ606で加工制御を
行うと共に不一致であればステップ607でアラームを
出力する。
以上により、本例のタレットパンデプレス機では、金型
の加工種がNCデータで指定された加]二種ど一致する
場合のみ加工開始することができ、不一致の場合はアラ
ームとすることができる。
の加工種がNCデータで指定された加]二種ど一致する
場合のみ加工開始することができ、不一致の場合はアラ
ームとすることができる。
つまり、パンチ、絞り、追抜き加工のラム12の制御深
さの最大値をそれぞれHl、H2、H3とすると、一般
に、 1−12 < H+ < 1−(3 であるので、絞り加工用の金型(t−h)をパンチ加工
(Hl)や追抜き加工(+−13>の制御パターンで動
作させ金型破損する恐れがない。又、パンチ加工用の金
型(Hl )を誤って追抜き加工(ト13)の制御パ
ターンで動作させ金型破損づるようなこともない。
さの最大値をそれぞれHl、H2、H3とすると、一般
に、 1−12 < H+ < 1−(3 であるので、絞り加工用の金型(t−h)をパンチ加工
(Hl)や追抜き加工(+−13>の制御パターンで動
作させ金型破損する恐れがない。又、パンチ加工用の金
型(Hl )を誤って追抜き加工(ト13)の制御パ
ターンで動作させ金型破損づるようなこともない。
上記実施例では、設定された金型での異なる加工種に対
する禁止を行ったが、絞り加工における金型破損を防止
ザるために同−加工種でもこれを細分化し、細分された
加工種と異なる加工種を全て禁止するようにしてもよい
。
する禁止を行ったが、絞り加工における金型破損を防止
ザるために同−加工種でもこれを細分化し、細分された
加工種と異なる加工種を全て禁止するようにしてもよい
。
本発明は上記実施例に限定されるものではなく、適宜の
設計的変更を行うことにより、適宜態様で実施し得るも
のである。
設計的変更を行うことにより、適宜態様で実施し得るも
のである。
[発明の効果]
以上の通り、本発明は特に′1請求の範囲に記載の通り
のプレス機械の金型破損防止装置であるので金型設定ミ
スによる金型破損を容易、確実に防止できる。
のプレス機械の金型破損防止装置であるので金型設定ミ
スによる金型破損を容易、確実に防止できる。
第1図は本発明の概要を示す図、第2図以下は実施例を
示し、第2図はタレットパンチプレス機の側面説明図、
第3図はタレットの金型ステーションに示す平面拡大説
明図、第4図は金型ブタの説明図、第5図は制御パター
ンの説明図、第6図は加工種判別処理のフローヂャート
である。 1・・・金型データ記憶部 2・・・NCデータ入力部 3・・・加工制御部 4・・・NCデータ加工種確認部 5・・・金型加工種確認部 6・・・アラーム出力部 7・・・比較部 代理人 弁理士 三 好 秀 和
示し、第2図はタレットパンチプレス機の側面説明図、
第3図はタレットの金型ステーションに示す平面拡大説
明図、第4図は金型ブタの説明図、第5図は制御パター
ンの説明図、第6図は加工種判別処理のフローヂャート
である。 1・・・金型データ記憶部 2・・・NCデータ入力部 3・・・加工制御部 4・・・NCデータ加工種確認部 5・・・金型加工種確認部 6・・・アラーム出力部 7・・・比較部 代理人 弁理士 三 好 秀 和
Claims (1)
- 複数の金型ステーションを備え適宜選択された金型ステ
ーションによりパンチ、絞り、追抜きなど所定のプレス
加工を行うプレス機械の金型破損防止装置において、各
金型ステーションに設定された金型を登録する金型デー
タ記憶部と、NCデータ入力部より加工制御部に入力さ
れるNCデータに基いて加工制御の開始前今回加工の加
工種を確認するNCデータ加工種確認部と、前記NCデ
ータで指定された使用金型ステーション番号に基いて前
記金型データ記憶部の記憶データから今回使用の金型番
号を検索し当該金型の加工種を確認する金型加工種確認
部と、両確認部で確認された加工種を比較し一致すれば
前記加工制御部に加工可能信号を出力すると共に不一致
であれば当該金型では当該加工を実施不能である旨の信
号をアラーム出力部に出力する比較部を備えたことを特
徴とするプレス機械の金型破損防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3638989A JPH0630840B2 (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | プレス機械の金型破損防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3638989A JPH0630840B2 (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | プレス機械の金型破損防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02217200A true JPH02217200A (ja) | 1990-08-29 |
| JPH0630840B2 JPH0630840B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=12468497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3638989A Expired - Fee Related JPH0630840B2 (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | プレス機械の金型破損防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630840B2 (ja) |
-
1989
- 1989-02-17 JP JP3638989A patent/JPH0630840B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0630840B2 (ja) | 1994-04-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |