JPH02219994A - 戦術表示方法及びその装置 - Google Patents
戦術表示方法及びその装置Info
- Publication number
- JPH02219994A JPH02219994A JP1040574A JP4057489A JPH02219994A JP H02219994 A JPH02219994 A JP H02219994A JP 1040574 A JP1040574 A JP 1040574A JP 4057489 A JP4057489 A JP 4057489A JP H02219994 A JPH02219994 A JP H02219994A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- refresh
- memory
- console
- computer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は謹衛艦の戦闘指揮システムにおけるマンマシ
ンインターフェイスを管制する戦術表示装置とその装置
に関する。
ンインターフェイスを管制する戦術表示装置とその装置
に関する。
第2図は従来の戦術表示装置(デイスプレィコンソール
)である。
)である。
コンソールオペレータは各種ボタン、スイッチ等を配置
したコンソールパネル化を操作し、操作の結thファン
クションコードとしてパネル制御装置aη、入出力制御
装置α(至)を介して計算機α乃に取す込まれる。計算
機(14はこのファンクションコードによってオペレー
タの命令を解読し、その応答を送出データとしてデイス
プレィコンソールに送る。計算機Iによる送出データは
まず入出力制御装置a槌に送られ。そこで出力データと
して表示データ制御装置(11に送られ。このコンソー
ルで表示すべきデータであるかどうかを判断し0表示す
べきデータのみを表示制御部迩に送出する。表示制御部
−に送出されたデータはリフレッシュメモリauc蓄積
され、リフレッシュコントローラ(2)により周期的に
リフレッシュされる。
したコンソールパネル化を操作し、操作の結thファン
クションコードとしてパネル制御装置aη、入出力制御
装置α(至)を介して計算機α乃に取す込まれる。計算
機(14はこのファンクションコードによってオペレー
タの命令を解読し、その応答を送出データとしてデイス
プレィコンソールに送る。計算機Iによる送出データは
まず入出力制御装置a槌に送られ。そこで出力データと
して表示データ制御装置(11に送られ。このコンソー
ルで表示すべきデータであるかどうかを判断し0表示す
べきデータのみを表示制御部迩に送出する。表示制御部
−に送出されたデータはリフレッシュメモリauc蓄積
され、リフレッシュコントローラ(2)により周期的に
リフレッシュされる。
リフレッシュされたデータはシンボル発生器@によって
ライン、円。楕円、航跡シンボル等の戦術図形に変換さ
れ、CRTモニタt2壕に写し出される。
ライン、円。楕円、航跡シンボル等の戦術図形に変換さ
れ、CRTモニタt2壕に写し出される。
第3図は計算機送出データをリフレッシュメモリall
)にロードするためのIP’(エクスタナルファンクシ
ョン)コードワードフォーマットである。
)にロードするためのIP’(エクスタナルファンクシ
ョン)コードワードフォーマットである。
EFコードはビットts、iyの指示によりEF−LO
ADコマンドとEF−TERMコマンl’ K 区別さ
れ、さらにEF−LOADコマンドはリフレッシュメモ
リの上側からデータを書き込むトップダウン方式と下側
からデータを書き込むボトムアップ方式の2種類に区別
することができる。EF−LOADコマンドとEF−T
ERMコマン)’ K id サまれた部分のみがリフ
レッシュコントローラ(2)によってリフレッシュされ
、CRT上にシンボル表示すれる。なお、リフレッシュ
メモリe29は特定のメモリアト1ノスを指定すること
ができず、常にメモリの最上位又は最下位から書き込む
インターフェイスになっているため、新たなシンボル1
個を出力データとして送出すると以前の表示図形はすべ
てCRTモニタQ4から消去されてしまう。即ち。
ADコマンドとEF−TERMコマンl’ K 区別さ
れ、さらにEF−LOADコマンドはリフレッシュメモ
リの上側からデータを書き込むトップダウン方式と下側
からデータを書き込むボトムアップ方式の2種類に区別
することができる。EF−LOADコマンドとEF−T
ERMコマン)’ K id サまれた部分のみがリフ
レッシュコントローラ(2)によってリフレッシュされ
、CRT上にシンボル表示すれる。なお、リフレッシュ
メモリe29は特定のメモリアト1ノスを指定すること
ができず、常にメモリの最上位又は最下位から書き込む
インターフェイスになっているため、新たなシンボル1
個を出力データとして送出すると以前の表示図形はすべ
てCRTモニタQ4から消去されてしまう。即ち。
計算機1畳内のプログラム処理としては以前のデータに
新たなデータを追加した形でデータ送出を行わねばなら
ない仕様となっている。
新たなデータを追加した形でデータ送出を行わねばなら
ない仕様となっている。
従来1日米の戦闘指揮システムにおいては、すべての表
示データを各デイスプレィコンソールに1つしかないリ
フレッシュメモリ@にトップダウン方式で書き込んでお
り、システム共通データについては第4図に示すコンソ
ール指定用のアドレスワードを加せずに。コンソールユ
ニークデータにつ−ては1つの図形表示のためのデータ
それぞれにアト1/スワードを付加してそのコンソール
にのみ表示する方法をとっていた。
示データを各デイスプレィコンソールに1つしかないリ
フレッシュメモリ@にトップダウン方式で書き込んでお
り、システム共通データについては第4図に示すコンソ
ール指定用のアドレスワードを加せずに。コンソールユ
ニークデータにつ−ては1つの図形表示のためのデータ
それぞれにアト1/スワードを付加してそのコンソール
にのみ表示する方法をとっていた。
しかしながら、従来装置を用いた従来システムにおいて
はシステム共通データおよびコンソールユニークデータ
のすべてをEF−LOADと、EF−TERM コマン
ドにはさんで1つのリフレッシュメモリへロードを行っ
ていたため。1回の計算機データ送出量が膨大で、デー
タ転送によるI10占有時間がシステムの限界まで達し
ており、以下のような問題点があった。
はシステム共通データおよびコンソールユニークデータ
のすべてをEF−LOADと、EF−TERM コマン
ドにはさんで1つのリフレッシュメモリへロードを行っ
ていたため。1回の計算機データ送出量が膨大で、デー
タ転送によるI10占有時間がシステムの限界まで達し
ており、以下のような問題点があった。
システムパラメータ(追尾している目標航跡の数0戦術
図形の数等)t−現在以上に増やせないためこれ以上の
システム構築(外部機器との新規連接等)が行えない。
図形の数等)t−現在以上に増やせないためこれ以上の
システム構築(外部機器との新規連接等)が行えない。
従って0本発明は9以下のことを可能とすることを目的
とする。
とする。
データ送出量全現在と同じとしつつ、コンソールに表示
しつる戦術情報の最大量を2倍とする。
しつる戦術情報の最大量を2倍とする。
上記目的を達成するために本発明において戦術表示装置
は。表示制御部に2つのリフレッシュメモリのうち−ず
れにデータ書込みを行うかを判断するメモリセレクタを
備え、当セレクタ;4E、EFコードの未定義ビットを
メモリロードセレクトビットと定義した部分の値によっ
てリフレッシュメモリへの書込みを行い、リフレッシュ
コントローラがEFコードの未定義ビットをリフレッシ
ュセレクトと定義し上部分の値によって指定されたメモ
リに対してリフレッシュを行う手段。
は。表示制御部に2つのリフレッシュメモリのうち−ず
れにデータ書込みを行うかを判断するメモリセレクタを
備え、当セレクタ;4E、EFコードの未定義ビットを
メモリロードセレクトビットと定義した部分の値によっ
てリフレッシュメモリへの書込みを行い、リフレッシュ
コントローラがEFコードの未定義ビットをリフレッシ
ュセレクトと定義し上部分の値によって指定されたメモ
リに対してリフレッシュを行う手段。
選択可能となった2つのりフレッシュメモリをそれぞれ
データの目的に応じて割g当てる手段を有する。
データの目的に応じて割g当てる手段を有する。
本発明においては、2つのリフレッシュメモリを用途に
応じて使い分けているため、より大規模なシステムに対
応し、かつ運用に支障をきたさないプログラム作成を可
能とする。
応じて使い分けているため、より大規模なシステムに対
応し、かつ運用に支障をきたさないプログラム作成を可
能とする。
第1図は本発明の戦術表示装置におけるノー−ドウエア
機能図である。
機能図である。
コンソールオペレータはコンソールパネル(331操作
し、操作の結果が32ビツトのファンクシロンコードと
してパネル制御装置(4)及び入出力制御装置(5)を
介して計算機fl)に読込まれる。計算機(11内でこ
のファンクションコードを解析し、オペレータがいかな
るアクションをとったかを認識する。
し、操作の結果が32ビツトのファンクシロンコードと
してパネル制御装置(4)及び入出力制御装置(5)を
介して計算機fl)に読込まれる。計算機(11内でこ
のファンクションコードを解析し、オペレータがいかな
るアクションをとったかを認識する。
オペレータアクションに対する計算機の応答は航跡シン
ボル、ライン。円。楕円等からなる戦術情報のCRTモ
ニタ表示である。計算機(1)は情報表示のためデイス
プレィコンソールに対してデータを送出するが、2:の
計算機送出データはまず入出力制御装置(5)に送られ
、そこから出力データとして表示データ制御装置(6)
に送られ。このコンソールで表示すべきデータであるか
どうか。即ち、このコンソールが持つリフレッシュメモ
リに蓄えるデータであるかどうかが判断される。表示デ
ータだと判断されたデータは表示制御部(7)内のメモ
リセレクタ(8)によって第1のりフレッシュメモ1月
9)。
ボル、ライン。円。楕円等からなる戦術情報のCRTモ
ニタ表示である。計算機(1)は情報表示のためデイス
プレィコンソールに対してデータを送出するが、2:の
計算機送出データはまず入出力制御装置(5)に送られ
、そこから出力データとして表示データ制御装置(6)
に送られ。このコンソールで表示すべきデータであるか
どうか。即ち、このコンソールが持つリフレッシュメモ
リに蓄えるデータであるかどうかが判断される。表示デ
ータだと判断されたデータは表示制御部(7)内のメモ
リセレクタ(8)によって第1のりフレッシュメモ1月
9)。
第2のりフレッシュメモリfiGのうちいずれかの方に
ロードされる。ロードされるデータは必ずEF−LOA
D コマンドと、EV−TERMコマンド【はさまれ
た構造罠なっていなければならない。
ロードされる。ロードされるデータは必ずEF−LOA
D コマンドと、EV−TERMコマンド【はさまれ
た構造罠なっていなければならない。
EFコードにはさまれたデータはリフレッシュコントロ
ーラaDによってリフレッシュされ、シンボル発生器a
zによってCRTモニタ上に航跡シンボル、ライン、円
、楕円の形となって表示される。
ーラaDによってリフレッシュされ、シンボル発生器a
zによってCRTモニタ上に航跡シンボル、ライン、円
、楕円の形となって表示される。
第3図はりフレッシュメモリにデータをロードするため
のEFコードのワードフォーマットである。
のEFコードのワードフォーマットである。
ビット18.17の値のよってfiEFコードがEF’
−LOAD コマンドとなるか。EF−TERMコマ
ンドとなるか、又は。EF−LOADコマンドでもりフ
レッシュメモリの上側からデータをロードするトップダ
ウンか、下側からロードするボトムアップかが決定され
る。ピッ)27は第1及び第2のリフレッシュメモリの
うちどちらにデータをロードするかを指定するメモリロ
ードセレクトビットであシ、ビット15.t 4はリフ
レッシュすべきメモリヲ指定するリフレッシュセレクト
ビットである0図5はEFコードにはさまれたデータが
トップダウン及びボトムアップの両方式でリフレッシュ
メモリにロードされている様子を示している。
−LOAD コマンドとなるか。EF−TERMコマ
ンドとなるか、又は。EF−LOADコマンドでもりフ
レッシュメモリの上側からデータをロードするトップダ
ウンか、下側からロードするボトムアップかが決定され
る。ピッ)27は第1及び第2のリフレッシュメモリの
うちどちらにデータをロードするかを指定するメモリロ
ードセレクトビットであシ、ビット15.t 4はリフ
レッシュすべきメモリヲ指定するリフレッシュセレクト
ビットである0図5はEFコードにはさまれたデータが
トップダウン及びボトムアップの両方式でリフレッシュ
メモリにロードされている様子を示している。
第6図は本発明における表示方法を示した図であシ。計
算機内のプログラム処理のうちデータ送出処理を示した
ものである。
算機内のプログラム処理のうちデータ送出処理を示した
ものである。
ステップ(2)で、全コンソール共通データか、コンソ
ールユニークデータかを判断し。共通データならばIF
コードのビット操作によりステップ(イ)で第1のリフ
レッシュメモリを選択し、ステップ■で全コンソール出
力指定を行う。コンソールユニークデータであれば、ス
テップ(至)で第2のリフレッシュメモリを選択し。ス
テップ(至)で全コンソール出力指定をオフにするとと
もにコンソールにハードウェア的に設定済みのコンソー
ルアドレスをセットする。その後、コンソールと連接さ
れている!沖チャネルに出力トリガをかけることでステ
ップ(1)のデータ送出を行う。
ールユニークデータかを判断し。共通データならばIF
コードのビット操作によりステップ(イ)で第1のリフ
レッシュメモリを選択し、ステップ■で全コンソール出
力指定を行う。コンソールユニークデータであれば、ス
テップ(至)で第2のリフレッシュメモリを選択し。ス
テップ(至)で全コンソール出力指定をオフにするとと
もにコンソールにハードウェア的に設定済みのコンソー
ルアドレスをセットする。その後、コンソールと連接さ
れている!沖チャネルに出力トリガをかけることでステ
ップ(1)のデータ送出を行う。
この発明の方法及び装置によれば0戦術表示量を倍増す
ることで、運用要求を完全に満たしつつ。
ることで、運用要求を完全に満たしつつ。
よフ大規模な戦闘指揮システムの構築を可能とする効果
を有するものである。
を有するものである。
第1図は1本発明による戦術表示装置の構成を示した図
、第2図は従来の装置の構成を示した図。 第3図は計算機送出データのリフレッシュメそリヘのロ
ードを制御するEFコードのワードフォーマットを示し
た図、第4図はコンソール5−エークデータの先頭に付
加し1表示するコンソールを指定できるアドレスワード
のワードフォーマットを示す図、第5図は、リフレッシ
ユメ毛すに対して。 計算機送出データがトップダウン及びボトムアップの両
書込み方式でロードされている様子を示す図、第6図は
0本発明によるデイスプレィコンソールの戦術表示方法
を示した図でおる。 図において、(工)及びIは計算機、(2)及び(1り
はデイスプレィコンソール、 +31及ヒ(Ie[コン
ソールパネル、(4)及び顛はパネル制御装置、(5)
及び(IIは入出力制御装置、(6)及びα9は表示デ
ータ制御装置。 (7)及び■は表示制御部、(8)はメモリセレクタ、
(9)は第1のリフレッシュメモリ、 +IIは第2の
リフレッシュメモリ、0ηはりフシッシエメモリ、 a
ll及ヒ(2)はリフレッシュコントローラ、α2及び
(至)はシンボル発生器、α3及びCヤはCRTモニタ
。 第 図 第 図
、第2図は従来の装置の構成を示した図。 第3図は計算機送出データのリフレッシュメそリヘのロ
ードを制御するEFコードのワードフォーマットを示し
た図、第4図はコンソール5−エークデータの先頭に付
加し1表示するコンソールを指定できるアドレスワード
のワードフォーマットを示す図、第5図は、リフレッシ
ユメ毛すに対して。 計算機送出データがトップダウン及びボトムアップの両
書込み方式でロードされている様子を示す図、第6図は
0本発明によるデイスプレィコンソールの戦術表示方法
を示した図でおる。 図において、(工)及びIは計算機、(2)及び(1り
はデイスプレィコンソール、 +31及ヒ(Ie[コン
ソールパネル、(4)及び顛はパネル制御装置、(5)
及び(IIは入出力制御装置、(6)及びα9は表示デ
ータ制御装置。 (7)及び■は表示制御部、(8)はメモリセレクタ、
(9)は第1のリフレッシュメモリ、 +IIは第2の
リフレッシュメモリ、0ηはりフシッシエメモリ、 a
ll及ヒ(2)はリフレッシュコントローラ、α2及び
(至)はシンボル発生器、α3及びCヤはCRTモニタ
。 第 図 第 図
Claims (2)
- (1)各種戦術データを格納する第1及び第2のリフレ
ッシュメモリのうち、第1のリフレッシュメモリを全コ
ンソールに表示する目標の航跡シンボル等のシステム共
通データ表示用とし、第2のリフレッシュメモリを目標
の脅威度番号、緊急目標であるかどうか、攻撃可能な目
標であるかどうかを識別するシンボル等のミッションに
応じて選択されるコンソールモードに依存したコンソー
ルモードデータ表示用とし、すべてトップダウン(デー
タをリフレッシュメモリの上側から書き込む方式)で書
き込むことで表示情報量を倍増することを可能とする戦
術表示方法。 - (2)コンソールオペレータがアクションを行う各種ボ
タン及びスイッチ類を有するコンソールパネルと、上記
パネルを制御するパネル制御装置と、パネル制御装置か
らの入力信号を計算機に送出したり、計算機から送出さ
れた信号を上記パネル制御装置に伝える入出力制御装置
と、上記入出力制御装置が伝える計算機送出データのう
ち、コンソールに表示すべきデータのみを採択する表示
データ制御装置と、上記表示データ制御装置によつて採
択されたデータをどのリフレッシュメモリにストアする
かを判断するメモリセレクタと、上記メモリセレクタに
よつて選択され、実際に計算機送出データを保持する第
1及び第2のリフレッシュメモリと、上記リフレッシュ
メモリ内の戦術データを周期的にリフレッシュし、計算
機からのデータ送出が以後行われなくても継続的に表示
されるリフレッシュコントローラと、上記リフレッシュ
コントローラによつてリフレッシュされたデータをその
形によつて敵か味方か、対空目標か水上目標かが識別出
来るような戦術シンボルに変換するシンボル発生器と、
変換されたシンボルを表示するCRTモニタから構成さ
れ、メモリセレクタによつてリフレッシュメモリを切り
替え使用することを特徴とする戦術表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1040574A JPH02219994A (ja) | 1989-02-21 | 1989-02-21 | 戦術表示方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1040574A JPH02219994A (ja) | 1989-02-21 | 1989-02-21 | 戦術表示方法及びその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02219994A true JPH02219994A (ja) | 1990-09-03 |
Family
ID=12584254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1040574A Pending JPH02219994A (ja) | 1989-02-21 | 1989-02-21 | 戦術表示方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02219994A (ja) |
-
1989
- 1989-02-21 JP JP1040574A patent/JPH02219994A/ja active Pending
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