JPH0367998A - 戦術表示装置 - Google Patents
戦術表示装置Info
- Publication number
- JPH0367998A JPH0367998A JP1204091A JP20409189A JPH0367998A JP H0367998 A JPH0367998 A JP H0367998A JP 1204091 A JP1204091 A JP 1204091A JP 20409189 A JP20409189 A JP 20409189A JP H0367998 A JPH0367998 A JP H0367998A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- control device
- display
- displayed
- computer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Aiming, Guidance, Guns With A Light Source, Armor, Camouflage, And Targets (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、護衛艦の戦闘指揮システムにおけるマンマ
シンインターフェイスを管制する戦?tj表示装置に関
する。
シンインターフェイスを管制する戦?tj表示装置に関
する。
第1図は従来及び本発明で使用する戦術表示装置(デイ
スプレィコンソール)を示しtこ図である。
スプレィコンソール)を示しtこ図である。
:I :/ ソールオペ+−−−タIf 各Wボタン、
スイノチ等を配置したコンソールパネル(3)を操作1
ノ、操作の結果はファンクションコードとしてパネル制
御装置(4)、入出力制御装置(5)を介して計算機(
1)に取り込まれる。計算機(1)はこのファンクショ
ンコードによってオペレータの命令を解読し、その応答
を送出データとしてデイスブL−イコノ’、)−7Lに
送71.1計算機(1)による送出データは、まず入出
力制御装置(5)に送られ、°そこて出力データとして
表示デ−夕制御装置(6)に送られ、乙のコンソールで
表示すべきデータであるかどうかを判断し2表示すべき
データのみを表示制御部(7)に送出する。表示制御部
(7)に送出されたデータはりフレソシュメモリ(8)
に蓄積され、リフレッシュコンj・ローラ(9)により
周期的にリフレッシュされる。リフ1ノ:)ンユされた
データはシンボ/L発生器00)によってライン。
スイノチ等を配置したコンソールパネル(3)を操作1
ノ、操作の結果はファンクションコードとしてパネル制
御装置(4)、入出力制御装置(5)を介して計算機(
1)に取り込まれる。計算機(1)はこのファンクショ
ンコードによってオペレータの命令を解読し、その応答
を送出データとしてデイスブL−イコノ’、)−7Lに
送71.1計算機(1)による送出データは、まず入出
力制御装置(5)に送られ、°そこて出力データとして
表示デ−夕制御装置(6)に送られ、乙のコンソールで
表示すべきデータであるかどうかを判断し2表示すべき
データのみを表示制御部(7)に送出する。表示制御部
(7)に送出されたデータはりフレソシュメモリ(8)
に蓄積され、リフレッシュコンj・ローラ(9)により
周期的にリフレッシュされる。リフ1ノ:)ンユされた
データはシンボ/L発生器00)によってライン。
円、楕円711+を跡シンボル等の戦術図形に変換され
。
。
CRTモニタ(11)に写し出される。
第4図は計算器機送出データをリフレッシュメモリ(8
)にロードるためのEF(エクスタナルファンクシヲン
)コードワードフォーマットである。
)にロードるためのEF(エクスタナルファンクシヲン
)コードワードフォーマットである。
EFコード;よピッ)〜18.17の指示によりEFL
OA DコマンドとEF−TERMコマンドに区別さ
れ、さらにEF−LOADコマンドはリフレッシュメモ
リの上側からデータを書き込む1−ツブダウン方式と下
側からデータを書き込むボトムプッヅ方式の2種類【こ
区別することができる。EF −L OA Dコマンド
とEF−TERMコマンドにはさまれた部分のみがリフ
レッシュコントローラ(9)によってリフレッシュされ
、CRT上にシンボル表示される。なお、リフレッシュ
、メモリF8111特定のメモリアドレスを指定するこ
とがてきず。
OA DコマンドとEF−TERMコマンドに区別さ
れ、さらにEF−LOADコマンドはリフレッシュメモ
リの上側からデータを書き込む1−ツブダウン方式と下
側からデータを書き込むボトムプッヅ方式の2種類【こ
区別することができる。EF −L OA Dコマンド
とEF−TERMコマンドにはさまれた部分のみがリフ
レッシュコントローラ(9)によってリフレッシュされ
、CRT上にシンボル表示される。なお、リフレッシュ
、メモリF8111特定のメモリアドレスを指定するこ
とがてきず。
常にメモリの最上位又は最下位から書き込むインターフ
ェイスになっているため、新たなシンボル1個を出力デ
ータとして送出すると以前の表示図形はずへて(1’t
Tモニク(11)から消去されてしまう。即ち、計算機
(1)内のプログラム処理として(ま以前のデータに新
たなデータを追加した形でデータ送出を行わねばならな
い仕様となっている。
ェイスになっているため、新たなシンボル1個を出力デ
ータとして送出すると以前の表示図形はずへて(1’t
Tモニク(11)から消去されてしまう。即ち、計算機
(1)内のプログラム処理として(ま以前のデータに新
たなデータを追加した形でデータ送出を行わねばならな
い仕様となっている。
従来2日米の戦闘指揮システムの戦術表示方法において
は、第3図で示すように、すべての戦術表示データを各
デイスプレィコンソール内のリフレッシュメモリ(8)
にトツプグウノ方式で書き込んでおり、全コンソールに
表示するシステム共通データについては第4図に示すコ
ンソール指定用のアドレスワードを付加せずに、特定の
コンソールに表示するコノ・ノールユニークテークにつ
いては1つの図形表示のためのデータそれぞれにアドレ
スワードを付加してそのコンソーノしにのみ表示す(3
) る方法をとっていた。
は、第3図で示すように、すべての戦術表示データを各
デイスプレィコンソール内のリフレッシュメモリ(8)
にトツプグウノ方式で書き込んでおり、全コンソールに
表示するシステム共通データについては第4図に示すコ
ンソール指定用のアドレスワードを付加せずに、特定の
コンソールに表示するコノ・ノールユニークテークにつ
いては1つの図形表示のためのデータそれぞれにアドレ
スワードを付加してそのコンソーノしにのみ表示す(3
) る方法をとっていた。
しかしながら、従来の戦術表示方法においては。
システム共通データ及びコンソールユニークテークのす
べてをEF−LOADと、EF−TERMコマンドには
さんでトップダウンのみの書込み方式でリフレッシュメ
モリへのロードを行っていたため、1回の計算機データ
送出量が膨大で、データ転送によるI10占有時間がシ
ステムの限界まで達しており、以下のような課題があっ
た。
べてをEF−LOADと、EF−TERMコマンドには
さんでトップダウンのみの書込み方式でリフレッシュメ
モリへのロードを行っていたため、1回の計算機データ
送出量が膨大で、データ転送によるI10占有時間がシ
ステムの限界まで達しており、以下のような課題があっ
た。
計算BAA内の周期的タスクがI10占有時間増大のた
めスキップされろことがあり、システム的不具合の原因
となっている。またI10占有時間増大とハードウェア
的に相関のあるCPU負荷が増大し、オペレータアクシ
ョンに対する応答時間の遅延が大きくなっており、現在
以上のシステム構築(外部機器との新規連接等)が行え
ない。
めスキップされろことがあり、システム的不具合の原因
となっている。またI10占有時間増大とハードウェア
的に相関のあるCPU負荷が増大し、オペレータアクシ
ョンに対する応答時間の遅延が大きくなっており、現在
以上のシステム構築(外部機器との新規連接等)が行え
ない。
したがって2本発明は、以下のことの実現を可能とする
ことを目的とする。
ことを目的とする。
(4)
システム共通データと=7ンソールコーニークデータを
それぞれ異なる書込み方式を採用する乙とて、コンソー
ルに表示しうる戦術情報量を現在と同等としつつ1回の
データ送出量を半分とする。即ち、■10占有時間を半
分にすることで、CPU負荷を軽減し、コン゛ノールに
対するlノスポンスタイムを短縮し今後のシステ“ノ、
構築を容易にする。
それぞれ異なる書込み方式を採用する乙とて、コンソー
ルに表示しうる戦術情報量を現在と同等としつつ1回の
データ送出量を半分とする。即ち、■10占有時間を半
分にすることで、CPU負荷を軽減し、コン゛ノールに
対するlノスポンスタイムを短縮し今後のシステ“ノ、
構築を容易にする。
上記目的を達成するために本発明における戦術表示方法
は、リフレッシュメモリに対してトップダウン、ボトム
アップの異なる書き込み方式を行えるよう、EFコード
のメモリロードコン1〜ロールを制御する手段を有する
。
は、リフレッシュメモリに対してトップダウン、ボトム
アップの異なる書き込み方式を行えるよう、EFコード
のメモリロードコン1〜ロールを制御する手段を有する
。
本発明においては、リフし・ツシュメモリをデータの種
類に応じて異なる書き込み方式を採用しているため、−
回の計算機送出データ量が少なくなり、より大規模なシ
ステムに対応し、かつ運用に支障をきたさないプログラ
ム作成を可能とする。
類に応じて異なる書き込み方式を採用しているため、−
回の計算機送出データ量が少なくなり、より大規模なシ
ステムに対応し、かつ運用に支障をきたさないプログラ
ム作成を可能とする。
第1図は本発明の戦術表示方法により戦術情報を表示す
るデイスプレィコンソールのハードウェア機能図である
。コンソールオペレータはコンソールパネル(3)を操
作し、操作の結果が32ピッ+−のファンクションコー
ドとしてパネル制御袋M +41及び入出力制御装置(
5)を介して計算機(1)に読み込まれる。計算機(1
1内でこのファンクションコードを解析し、オペレータ
がいかなるアクシランをとったかを認識する。オペレー
タアクションに対する計算機の応答は航跡シンボル、ラ
イン、円、楕円等からなる戦術情報のCRTモニタ表示
である。
るデイスプレィコンソールのハードウェア機能図である
。コンソールオペレータはコンソールパネル(3)を操
作し、操作の結果が32ピッ+−のファンクションコー
ドとしてパネル制御袋M +41及び入出力制御装置(
5)を介して計算機(1)に読み込まれる。計算機(1
1内でこのファンクションコードを解析し、オペレータ
がいかなるアクシランをとったかを認識する。オペレー
タアクションに対する計算機の応答は航跡シンボル、ラ
イン、円、楕円等からなる戦術情報のCRTモニタ表示
である。
計算機(1)は情報表示のためデイスプレィコンソール
に対してデータを退出するが、こり計算機送出データは
まず入出力制御装置(5)に送られ、そこから出力デー
タとして表示データ制御装置(6)に送られ、このコン
ソールで表示ずへきデータであるかどうか、即ち、この
コンソーノ1が持つリフレッシュメモリに蓄えるデーつ
てあるかどうかが判断される。表示データt=と判断さ
れたデータ(よ表示制御m (71内のリフレッシュメ
モリ(81にロードされる。
に対してデータを退出するが、こり計算機送出データは
まず入出力制御装置(5)に送られ、そこから出力デー
タとして表示データ制御装置(6)に送られ、このコン
ソールで表示ずへきデータであるかどうか、即ち、この
コンソーノ1が持つリフレッシュメモリに蓄えるデーつ
てあるかどうかが判断される。表示データt=と判断さ
れたデータ(よ表示制御m (71内のリフレッシュメ
モリ(81にロードされる。
ロードされるデータは必ずE F−L OA、 Dコー
7ノドと、、EF−TERMコマンドにはさまれた構造
になっていなければならない。EFココ−、にはさまれ
たリフし・ツシュコントローラ(9)によってリフレッ
シュされ、シンボル発生器00)によってCRTモニタ
(11)上に航跡シンボノL、ライン、円、楕円の形と
なって表示されろ。第4図ばリフ1/ツシユメモリにデ
ータをロードずろためのE F ::l−ドのワードフ
ォーマットである。ピッl−18,17の値によって当
EFコードがEF−LOADコマッドとなるか、EF−
TERMコマンドどなるか。
7ノドと、、EF−TERMコマンドにはさまれた構造
になっていなければならない。EFココ−、にはさまれ
たリフし・ツシュコントローラ(9)によってリフレッ
シュされ、シンボル発生器00)によってCRTモニタ
(11)上に航跡シンボノL、ライン、円、楕円の形と
なって表示されろ。第4図ばリフ1/ツシユメモリにデ
ータをロードずろためのE F ::l−ドのワードフ
ォーマットである。ピッl−18,17の値によって当
EFコードがEF−LOADコマッドとなるか、EF−
TERMコマンドどなるか。
又は、EF−LOA、Dコマンてもリフレッシュメモリ
の上側からデータをロードするトップダウンか、下側か
らロードするボトムア・ソプかが決定される。図(6)
はEFコードにはさまれたデータが1・・ソプダウン及
びボトムアンプの両方式てリフ15、ソシュメモリにロ
ードされている様子を示している。
の上側からデータをロードするトップダウンか、下側か
らロードするボトムア・ソプかが決定される。図(6)
はEFコードにはさまれたデータが1・・ソプダウン及
びボトムアンプの両方式てリフ15、ソシュメモリにロ
ードされている様子を示している。
第2図は本発明にわける表示方法を示した図であり、計
算機内のプログラム処理のうち、データ(7) 送出処理を示したものである。
算機内のプログラム処理のうち、データ(7) 送出処理を示したものである。
ステップ(12)で、全コンソール共通データか。
コンソールユニークデータかを判断し、共通データなら
ばEFコードのビット操作により、ステップ(13)で
全コンソール出力指定を行う。コンソールユニークデー
タであれば、ステ、ソプ(14)で特定のコンソールに
対する出力指定を行う。その後。
ばEFコードのビット操作により、ステップ(13)で
全コンソール出力指定を行う。コンソールユニークデー
タであれば、ステ、ソプ(14)で特定のコンソールに
対する出力指定を行う。その後。
コンソールと連接されているI10チャネルに出力トリ
ガをかけることでステップ(15)のデータ送出を行う
。
ガをかけることでステップ(15)のデータ送出を行う
。
本方法及び装置によれば、−回の計算機送出データを減
少させることで、連用要求を完全に満たしつつ、より大
規模な戦闘指揮システムの構築を可能とする効果を有す
るものである。
少させることで、連用要求を完全に満たしつつ、より大
規模な戦闘指揮システムの構築を可能とする効果を有す
るものである。
第1図は2戦術表示装置(デイスプレィコンソー11)
の構成を示した図、第2図は2本発明における戦術表示
方法を示した図、第3図は従来の戦術表示方法を示しr
コ図、第4図は計算機送出データのリフレッシュメモリ
へのロードを制御するEFコードのワードフォーマット
を示した図、第5図はコンソールユニークデータの先頭
に付加し。 表示するコンソールを指定できるアドレスヮ°−ドのワ
ードフォーマットを示す図、第6図は、リフレッシュメ
モリに対して、計算機送出データがトップダウン及びボ
トムアップの両書込み方式でロードされている様子を示
す図である。 図において、(1)は計算機(11、(21tよデイス
プレィコンソール、[3)+よコンソールパネル、 +
41はパネル制御装置、(5)は人出力制御装置、[6
)lよ表示データ制御装置、(7)は表示制御部、(8
)はリフレッシュメモリ、 +91はリフレッシュコン
トローラ、α0)はジノポル発生器、 (11)はCR
Tモニタである。 なお1図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。
の構成を示した図、第2図は2本発明における戦術表示
方法を示した図、第3図は従来の戦術表示方法を示しr
コ図、第4図は計算機送出データのリフレッシュメモリ
へのロードを制御するEFコードのワードフォーマット
を示した図、第5図はコンソールユニークデータの先頭
に付加し。 表示するコンソールを指定できるアドレスヮ°−ドのワ
ードフォーマットを示す図、第6図は、リフレッシュメ
モリに対して、計算機送出データがトップダウン及びボ
トムアップの両書込み方式でロードされている様子を示
す図である。 図において、(1)は計算機(11、(21tよデイス
プレィコンソール、[3)+よコンソールパネル、 +
41はパネル制御装置、(5)は人出力制御装置、[6
)lよ表示データ制御装置、(7)は表示制御部、(8
)はリフレッシュメモリ、 +91はリフレッシュコン
トローラ、α0)はジノポル発生器、 (11)はCR
Tモニタである。 なお1図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- コンソールオペレータがアクションを行う各種ボタン及
びスイッチ類を有するコンソールパネルと、上記パネル
を制御するパネル制御装置と、パネル制御装置からの入
力信号を計算機に送出したり、計算機から送出された信
号を上記パネル制御装置に伝える入出力制御装置と、上
記入出力制御装置が伝える計算機送出データのうち3コ
ンソールに表示すべきデータのみを採択する表示データ
制御装置と、上記表示データ制御装置からの計算機送出
データを保持するリフレッシュメモリと、上記リフレッ
シュメモリ内のデータを周期的にリフレッシュし、計算
機からのデータ送出が以後行われなくても継続的に表示
するリフレッシュコントローラと上記リフレッシュコン
トローラによってリフレッシュされたデータをその形に
よって敵か味方か、対空目標か水上目標かが識別できる
ような戦術シンボルに変換するシンボル発生器と、変換
されたシンボルを表示するCRTモニタから構成される
戦術表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1204091A JPH0367998A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | 戦術表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1204091A JPH0367998A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | 戦術表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0367998A true JPH0367998A (ja) | 1991-03-22 |
Family
ID=16484638
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1204091A Pending JPH0367998A (ja) | 1989-08-07 | 1989-08-07 | 戦術表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0367998A (ja) |
-
1989
- 1989-08-07 JP JP1204091A patent/JPH0367998A/ja active Pending
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