JPH02222010A - 無人車のマーク検出式運行制御方法 - Google Patents
無人車のマーク検出式運行制御方法Info
- Publication number
- JPH02222010A JPH02222010A JP1041498A JP4149889A JPH02222010A JP H02222010 A JPH02222010 A JP H02222010A JP 1041498 A JP1041498 A JP 1041498A JP 4149889 A JP4149889 A JP 4149889A JP H02222010 A JPH02222010 A JP H02222010A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mark
- unmanned vehicle
- commands
- marks
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
献 産業上の利用分舒
本発明は、路上に設置したマークを検出し、マーク検出
順に予め定めた動作を逐次実行する無人車のマーク検出
式運行制御方法に係り、特に、マークの設置数が少なく
ても複雑な動作を行わせることができ、また、動作の変
更、追加に対してもマークの設置個所の変更、追加を不
要を含め最小限に抑えるための改良に関する。
順に予め定めた動作を逐次実行する無人車のマーク検出
式運行制御方法に係り、特に、マークの設置数が少なく
ても複雑な動作を行わせることができ、また、動作の変
更、追加に対してもマークの設置個所の変更、追加を不
要を含め最小限に抑えるための改良に関する。
B2 発明の概要
本発明による無人車のマーク検出式運行制御方法は、無
人車のメモリに1つのマーク検出に対して無人車の動作
を表わすコマンドを複数設定し且つコマンド間の実行順
序を同時実行も含めて設定し、マーク検出毎に、コマン
ドに従い無人車に動作させることにより、コマンド数の
変更、コマンドの内容変更によゆ、マークの数、変更、
追加を最小限に抑えながら、複雑な動作、あるいは動作
の変更。
人車のメモリに1つのマーク検出に対して無人車の動作
を表わすコマンドを複数設定し且つコマンド間の実行順
序を同時実行も含めて設定し、マーク検出毎に、コマン
ドに従い無人車に動作させることにより、コマンド数の
変更、コマンドの内容変更によゆ、マークの数、変更、
追加を最小限に抑えながら、複雑な動作、あるいは動作
の変更。
追加に対応できるようにしたものである。
C3従来の技術
従来の運行制御方法では、1回のマーク検出に対して1
つの動作を行うようにしている。
つの動作を行うようにしている。
今、第6図に示すように、走行路1に沿ってマークがM
1〜M22の計22個設置してあり、Mlのマークがあ
る場所H3からスタートシ、ステージ曹ンSTO,ST
Iでワークの移載を行って元の場所H3に戻るルートI
Aでの運行制御を考えると、例えば表1に示すようにマ
ーク検出順に1つの動作を表わすコマンドを対応させた
ルートデータを無人車内のメモリに記憶させである。
1〜M22の計22個設置してあり、Mlのマークがあ
る場所H3からスタートシ、ステージ曹ンSTO,ST
Iでワークの移載を行って元の場所H3に戻るルートI
Aでの運行制御を考えると、例えば表1に示すようにマ
ーク検出順に1つの動作を表わすコマンドを対応させた
ルートデータを無人車内のメモリに記憶させである。
但し、「移載」は停止、移載、再スタート。
3速を一括し?ll:1つのコマンドである。「1速」
、「2速」、「3速」は夫々変速のコマンドである。
、「2速」、「3速」は夫々変速のコマンドである。
そして、ルー)IA中、A点とBAでウィンカを点灯さ
せる場合1よ、第7図;と示すようにM30−M33の
計4個のマークを追加設置し、ルートデータを表1カi
ら例え(f表2の表2 D、 発明が解決しようとする課題 上述したように、従来はマーク検出に対して1つの動作
(コマンド)を対応させてぃたので、無人車の動作が複
雑な場合はマークを大量に設置する必要があった。これ
は費用増大を招く。また、動作の変更、追加、あるいは
走行路や作業ステージシンといったレイアウトの変更、
追加の場合、マーク検出とコマンドが1対1になってい
るので、記憶してい・るルートデータを変更するだけで
は対応できず、必ずマークの設r鈎所の変更、追加を必
要としていた。
せる場合1よ、第7図;と示すようにM30−M33の
計4個のマークを追加設置し、ルートデータを表1カi
ら例え(f表2の表2 D、 発明が解決しようとする課題 上述したように、従来はマーク検出に対して1つの動作
(コマンド)を対応させてぃたので、無人車の動作が複
雑な場合はマークを大量に設置する必要があった。これ
は費用増大を招く。また、動作の変更、追加、あるいは
走行路や作業ステージシンといったレイアウトの変更、
追加の場合、マーク検出とコマンドが1対1になってい
るので、記憶してい・るルートデータを変更するだけで
は対応できず、必ずマークの設r鈎所の変更、追加を必
要としていた。
本発明は上述した従来技術に鑑み、マークの設置数が少
なくても複雑な動作を行わせることができ、また、動作
やレイアウトの変更。
なくても複雑な動作を行わせることができ、また、動作
やレイアウトの変更。
追加に対してもマークの設置個所の変更、追加を不要と
するか最小限に抑えることができる、無人車のマーク検
出式運行制御方法を提供することを目的とする。
するか最小限に抑えることができる、無人車のマーク検
出式運行制御方法を提供することを目的とする。
E、 課題を解決するための手段
本発明による無人車のマーク検出式運行制御方法は、無
人車のメモリに1つのマーク検出に対して無人車の動作
を表わすコマンドを被数設定し且つコマンド間の実行順
序を同時実行も含めて設定し、マーク検出毎に、コマン
ドに従い無人車に動作させることを特徴とする。
人車のメモリに1つのマーク検出に対して無人車の動作
を表わすコマンドを被数設定し且つコマンド間の実行順
序を同時実行も含めて設定し、マーク検出毎に、コマン
ドに従い無人車に動作させることを特徴とする。
F、 作 用
上記構成において、マークを検出すると、それに対応す
る複数のコマンドの各動作を無人車が実行する。
る複数のコマンドの各動作を無人車が実行する。
従い、無人車の動作が複雑な場合は、コマンド数を動作
の数に応じて多くすることにより、マーク数を少なくす
る。
の数に応じて多くすることにより、マーク数を少なくす
る。
また、レイアウトや動作の変更、追加に対しては、マー
クの変更、追加を不要とするか、最小限とするように、
コマンドを変更、または追加する。
クの変更、追加を不要とするか、最小限とするように、
コマンドを変更、または追加する。
G、実施例
以下、本発明を第1図〜第5図に示す一実施例により説
明する。
明する。
一例として、複数の動作(コマンド)を1つのマーク検
出に対して実行する場合、実行順序を設定するためr
andJ 、 r afterJ 、 r enJ
なるリンク情報記号を用い、各コマンドをつないでデー
タを記述し、メモリに記憶する。
出に対して実行する場合、実行順序を設定するためr
andJ 、 r afterJ 、 r enJ
なるリンク情報記号を用い、各コマンドをつないでデー
タを記述し、メモリに記憶する。
例えば、
動作1 and 動作2 and 動作3
after 動作4hnd 動作5 end
−式(1)ここで、andは同
時実行、afterはそれ以前の動作の完了後の実行、
endは終了をそれぞれ示す。
after 動作4hnd 動作5 end
−式(1)ここで、andは同
時実行、afterはそれ以前の動作の完了後の実行、
endは終了をそれぞれ示す。
従って、式(1)では、動作1,2.3を同時に実行し
、これらの実行の完了後、動作4゜5を同時に実行する
ことを意味する。
、これらの実行の完了後、動作4゜5を同時に実行する
ことを意味する。
前出の表1のルートデータは、式(1)の記述に従えば
表3のようにな17、M4とM7のマークが不要となる
。(第5図) また表2のルートデータは、表4のようになり、M30
〜M33のマーク追加が不要となる。
表3のようにな17、M4とM7のマークが不要となる
。(第5図) また表2のルートデータは、表4のようになり、M30
〜M33のマーク追加が不要となる。
表3
表4
第2図は無人車の八−ドウエア構成の概略を示し、CP
U (中央処理装置)2にl10(入出力インタフェー
ス)3を介して、マーク検出用センサ4の他、走行ガイ
ド検出用センサ5、安全装置等の各種センサ6を接続し
である。また、CPU2にはルートデータの他、プログ
ラム等を格納したメモリ7を接続し、更にドライブ回路
8を介して、駆動輪用モータ9、ステアリング用モータ
10、ウィンカ11、変速機12等を接続しである。1
3はモータ9用の信号、14ばモータ10用の信号、1
5はウィンカ11用の信号、16は変速機12月の信号
である。なお、第5図の走行路1には、電磁誘導線、光
学式反射テープ等の走行ガイドを設けである。
U (中央処理装置)2にl10(入出力インタフェー
ス)3を介して、マーク検出用センサ4の他、走行ガイ
ド検出用センサ5、安全装置等の各種センサ6を接続し
である。また、CPU2にはルートデータの他、プログ
ラム等を格納したメモリ7を接続し、更にドライブ回路
8を介して、駆動輪用モータ9、ステアリング用モータ
10、ウィンカ11、変速機12等を接続しである。1
3はモータ9用の信号、14ばモータ10用の信号、1
5はウィンカ11用の信号、16は変速機12月の信号
である。なお、第5図の走行路1には、電磁誘導線、光
学式反射テープ等の走行ガイドを設けである。
第3図に示すように1.メモリ7にはルートデータ28
として、マーク検出順番に対応する各ポイントn (n
=1.2.3・・・)毎に、ポイントアドレス、コマン
ド数m (m≧1)、各コマンド1〜mとそのリンク情
報(and、 afternend)を記憶させる。2
7はCPU2の実行コマンドバッファである@ CPU2は第4図に示すように、センサ4からのマーク
検出信号の有無を判定しくステップ17)、その時の検
出順番nに該当するポイントnの1ポイント分のルート
データをメモリ7から実行コマンドバッファ27に転送
しくステップ18)、次にポイントアドレスをn =
n + 1と1つアップし次のマーク検出のために待機
する(ステップ19)。
として、マーク検出順番に対応する各ポイントn (n
=1.2.3・・・)毎に、ポイントアドレス、コマン
ド数m (m≧1)、各コマンド1〜mとそのリンク情
報(and、 afternend)を記憶させる。2
7はCPU2の実行コマンドバッファである@ CPU2は第4図に示すように、センサ4からのマーク
検出信号の有無を判定しくステップ17)、その時の検
出順番nに該当するポイントnの1ポイント分のルート
データをメモリ7から実行コマンドバッファ27に転送
しくステップ18)、次にポイントアドレスをn =
n + 1と1つアップし次のマーク検出のために待機
する(ステップ19)。
CPU2は実行コマンドバッファ27に転送された全デ
ータを、第1図を参照して次に述べるように実行し、実
行終了後、そのデータを棄て次の転送を待つ。
ータを、第1図を参照して次に述べるように実行し、実
行終了後、そのデータを棄て次の転送を待つ。
第1図に示すように、CPU2は実行コマンドバッファ
27の内容に対し、コマンドアドレスm(最初はm=1
)にデータがあるか否かを判定しくステップ20)、デ
ータがあればそのコマンドmを実行し、ドライブ回路8
を介して該当する動作を無人車に行わせる(ステップ2
1)。データがなければ、アトL/ スm jIem
= 1と戻しくステップ26)、実行終了とする。
27の内容に対し、コマンドアドレスm(最初はm=1
)にデータがあるか否かを判定しくステップ20)、デ
ータがあればそのコマンドmを実行し、ドライブ回路8
を介して該当する動作を無人車に行わせる(ステップ2
1)。データがなければ、アトL/ スm jIem
= 1と戻しくステップ26)、実行終了とする。
コマンドmの実行に際し、コマンドmに付したリンク情
報がr afterJであるか否かを判定しくステップ
22 ) 、r afterJであれば、次のコマンド
m + 1のリンク情報がr endJであるか否かを
判定しくステップ23) 、rendJであれば、アド
レスをm = m + 1と1つアップしくステップ2
4)、元のステップ20に戻り、先のコマンドの実行完
了後、ステップ21で次のコマンドを実行する。
報がr afterJであるか否かを判定しくステップ
22 ) 、r afterJであれば、次のコマンド
m + 1のリンク情報がr endJであるか否かを
判定しくステップ23) 、rendJであれば、アド
レスをm = m + 1と1つアップしくステップ2
4)、元のステップ20に戻り、先のコマンドの実行完
了後、ステップ21で次のコマンドを実行する。
ステップ22でr afterJがなければ、rand
JかrendJなので、ステップ24に移ってアドレス
を1つアップし、最初のステップ20に戻り、次のコマ
ンドを同時実行するか、実行終了となる。
JかrendJなので、ステップ24に移ってアドレス
を1つアップし、最初のステップ20に戻り、次のコマ
ンドを同時実行するか、実行終了となる。
ステップ23でrendJがなければ、アドレスをm
= m + 1と1つアップしくステップ25)、ステ
ップ23に戻り、次の次のコマンドのリンク情報がre
ndJであるか否か判定する。
= m + 1と1つアップしくステップ25)、ステ
ップ23に戻り、次の次のコマンドのリンク情報がre
ndJであるか否か判定する。
rendJを判定したところで、アドレスを1つアップ
しくステップ24)、最初のステップ20に戻る。
しくステップ24)、最初のステップ20に戻る。
例えば、表5の如くポイント2(n=2)において1〜
5のコマンドとリンク情報が記述されている場合、ポイ
ント2に対応する2個目のマーク (M3)を検出する
と、CPU2はまず変速機12を2速にすると同時にウ
ィンカ11の右ウィンカを点灯させ、そのまま1m無人
車を走行させる。これらの動作が終了したら、変速機1
2を3速に変え同時にウィンカ11を消灯する。
5のコマンドとリンク情報が記述されている場合、ポイ
ント2に対応する2個目のマーク (M3)を検出する
と、CPU2はまず変速機12を2速にすると同時にウ
ィンカ11の右ウィンカを点灯させ、そのまま1m無人
車を走行させる。これらの動作が終了したら、変速機1
2を3速に変え同時にウィンカ11を消灯する。
なお、マークの検出順番だけに着目しているので、途中
のマークから無人車を動作させろ乙とができるように、
ポイントアドレスnを外部から手動等で設定するための
入力器29をCPU2に接続しである。また、その時の
マークが何番目であるか作業者が見て判るように、マー
ク自体に番号を付しである。
のマークから無人車を動作させろ乙とができるように、
ポイントアドレスnを外部から手動等で設定するための
入力器29をCPU2に接続しである。また、その時の
マークが何番目であるか作業者が見て判るように、マー
ク自体に番号を付しである。
以上の如く、マーク検出毎に複数の動作を同時に、ある
いは前後を決めて実行することができろ。
いは前後を決めて実行することができろ。
レイアウトや動作の変更、追加がある場合、多くの場合
はマークの設置工事をせず、単にメモリに記憶している
データ(コマンドとリンク情報)を変更する。
はマークの設置工事をせず、単にメモリに記憶している
データ(コマンドとリンク情報)を変更する。
また、マークの設置が必要な場合でも、増設数が小量と
なるように、データの変更を行う。
なるように、データの変更を行う。
Ho
発明の効果
本発明によれば、マークの設置数が少なくてもM、雑な
動作を行わせることができる。また、レイアウトや動作
の変更、追加に対してもマークの設置個所の変更、追加
を不要とするか、あるいは最小限に抑えることができる
。
動作を行わせることができる。また、レイアウトや動作
の変更、追加に対してもマークの設置個所の変更、追加
を不要とするか、あるいは最小限に抑えることができる
。
第1図〜第5図は本発明の一実施例を示し、第1図はコ
マンド実行のフローチャート、第2図は無人車のハード
ウェア構成の概略図、第3図はメモリの説明図、第4図
はマーク検出とデータ転送のフローチャート、第5図は
本発明によりマーク数が減少した例を示す図である。第
6図と第7図はそれぞれ従来のマーク設置例を示す図で
ある。 図面中、1は走行路、2はCPU、4はセンサ、7はメ
モリ、M1〜M22はマークである。 特 許 出 願 人 株式会社 明 電 舎 代 理 人
マンド実行のフローチャート、第2図は無人車のハード
ウェア構成の概略図、第3図はメモリの説明図、第4図
はマーク検出とデータ転送のフローチャート、第5図は
本発明によりマーク数が減少した例を示す図である。第
6図と第7図はそれぞれ従来のマーク設置例を示す図で
ある。 図面中、1は走行路、2はCPU、4はセンサ、7はメ
モリ、M1〜M22はマークである。 特 許 出 願 人 株式会社 明 電 舎 代 理 人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 路上に設置したマークの検出順に、予め定めた動作を無
人車に実行させる無人車のマーク検出式運行制御方法に
おいて、 無人車のメモリに1つのマーク検出に対して無人車の動
作を表わすコマンドを複数設定し且つコマンド間の実行
順序を同時実行も含めて設定し、マーク検出毎に、コマ
ンドに従い無人車に動作させることを特徴とする無人車
のマーク検出式運行制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1041498A JP2876613B2 (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 無人車のマーク検出式運行制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1041498A JP2876613B2 (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 無人車のマーク検出式運行制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02222010A true JPH02222010A (ja) | 1990-09-04 |
| JP2876613B2 JP2876613B2 (ja) | 1999-03-31 |
Family
ID=12610019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1041498A Expired - Fee Related JP2876613B2 (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 無人車のマーク検出式運行制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2876613B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0962352A (ja) * | 1995-08-30 | 1997-03-07 | Mazda Motor Corp | 移動車輌 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60238911A (ja) * | 1984-05-11 | 1985-11-27 | Toyoda Autom Loom Works Ltd | 無人搬送車の走行経路の教示装置 |
-
1989
- 1989-02-23 JP JP1041498A patent/JP2876613B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60238911A (ja) * | 1984-05-11 | 1985-11-27 | Toyoda Autom Loom Works Ltd | 無人搬送車の走行経路の教示装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0962352A (ja) * | 1995-08-30 | 1997-03-07 | Mazda Motor Corp | 移動車輌 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2876613B2 (ja) | 1999-03-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080122 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090122 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |