JPH02222020A - ポインティングデバイス管理装置 - Google Patents

ポインティングデバイス管理装置

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JPH02222020A
JPH02222020A JP1043461A JP4346189A JPH02222020A JP H02222020 A JPH02222020 A JP H02222020A JP 1043461 A JP1043461 A JP 1043461A JP 4346189 A JP4346189 A JP 4346189A JP H02222020 A JPH02222020 A JP H02222020A
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JP
Japan
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cursor
information
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window
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Pending
Application number
JP1043461A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoichiro Nishikawa
洋一郎 西川
Hideji Hara
原 秀次
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、マウスに代表されるポインティングデバイス
から送られてくる情報に基づいて、中央演算処理装置へ
の情報の伝達やボインティングカーソルの制御を行なう
ポインティングデバイス管理装置に関するものである。
(ロ)従来の技術 比較的高速にデータ処理が行なえ、火容馴の記憶領域を
備えるワークステーションでは、マンマシンインターフ
ェースの向上のために、CRT等の表示装置において、
ウィンドウ表中がされている。通常、ウィンドウ表示は
、同時に複数のウィンドウ表中がされるマルチウィンド
ウ表・1り力(11f能で、ウィンドウ同志力輪トなる
オーパーラlピングウィンドウ表示が許容される(コン
ピュータサイエンス誌rbij」共立出版(11987
年3月v01゜19、N013の記事「特集−ウィンド
ウシステム」第4頁〜第48頁参照)。
ウィンドウ表示を行なう上で欠かすことのできないもの
が、マウスに代表されるポインティングデバイスである
。CRT等のデイスプレィ上には、マウス(ポインティ
ングデバイス)の操作に応じてボインティングカーソル
が表示、移動される。
従来、ポインティングデバイスの操作に対する応答は、
ポインティングデバイスから=一定の間隔で発生される
割込みに従い、情報処理装置本体の制御回路(中央演算
処理装置n)が直接行なっている。例えば、制御回路(
中央演算処理装rIt)は、ポインティングデバイスか
らの割込みがある度に、ポインティングデバイスが指定
するデイスプレィ1.における最新の1+、標位ニア+
’、にボインティングカーソルを人示し直す。
(ハ)発明が解決しようとする課租 しかし上述の様に、制御回路(中央演算処理装置)が、
ポインティングデバイスからの割込みの都度、デイスプ
レィ上のボインティングカーソルを書き直す場合、制御
回路(中央演算処理装置)の負荷は比較的大きいもので
あった。
そして、ポインティングデバイスの操作(移!IJ )
を精密に反映させるためには、ポインティングデバイス
から制御回路(中央演算処理装:γシ)に対する割込み
の間隔をもっと短くしなければならず、すると、ポイン
ティングデバイスと制御回路(中央演算処理装rn)と
の通信litは増大し、制御回路(中央演算処理装置)
の11荷は更に大きなものとなる。
また、マルチウィンドウ表示において、各ウィンドウ毎
にボインティングカーソルの形状を変えて表示する場合
には、デイスプレィ1−の各ウィンドウの位1n情報を
管理し、ポインティングデバイスが指示する座標位置に
対応するウィンドウを検索して、検索したウィンドウに
2−t +1i;するカーソルパターンを読み出さなく
てはならない。
この場合においてもやはり制911回路(中央演算矩理
装;η)の負荷は増大して、制御回路(中央演算処理装
置)の処理作業の内、ポインティングデバイスの制御の
処理に占める割合いが大きくなって、他の作業の処理効
率を低ドさせてしまう。
本発明は斯様な点に鑑みて為されたもので、制911回
路(中央演算処理装:γさ)の負荷を増大させることな
く、ポインティングデバイスの機能を向上させることの
できるポインティングデバイス管理装置を提供するもの
である。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は、ポインティングデバイスからの移動晴を示す
移動■1情法と移動iIF情報以外の特定のイベント情
報を入力とし、演算装置とビ・lトマップ形式の表示す
・段に接続されるポインティングデバイス管理装置であ
って、カーソルパターンを記憶するカーソル彩状記憶丁
手段と、ポインティングデバイスからの移動11(情報
に対j芯する+1i1記表示手段の大小内面上における
jar ;i’ζ情■を記tこするカーソルl+7: 
;7.、記tσ丁9段と、ポインティングデバイスから
の移動頃情報に対応するIjij記表示不表示手段画面
」二における位置情報を計算して;前記カーソル位置記
憶手段に記憶し、該カーソル位置記憶手段に記憶した位
置情報に対応する位置に前記カーソル形状記憶手段に記
憶されたカーソルパターンを表示させるためのカーソル
表示制御手段と、ポインティングデバイスから特定のイ
ベント情報が入力されたときにカーソル位置記憶手段に
記憶される位置情報とともに入力された特定のイベント
情報を前記演算装置に送出する割込み制御手段とを具備
するものである。
(ホ)作用 ポインティングデバイスの操作がカーソルの移動だけの
場合には、カーソル表示制御手段が表示手段の表示画面
上のカーソルの移動表示の制御を行ない、特定のイベン
ト情報を出力する操作がポインティングデバイスにおい
てなされたときにのみ、割込み制御手段がカーソル位7
1記憶丁段に記憶された位;l?情報とともに人力され
た特定のイベント情報を演p装置に送出するので、I’
jf ”;I装ニアiの負荷が軽減される。
(へ)実施例 第1図は本発明一実施例のポインティングデバイス管理
装置を適応したパーソナルコンピュータやワークステー
ション等の情報処理装置の概略構成図である。
(1)は情報処理装置全体の制御を司る中央演算回路、
(2)はビットマツプ形式で表示を行なう表示手段とし
てのデイスプレィで、ビットマツプメモリを備えた表示
制御回路(3)により表示制御される。このデイスプレ
ィ(2)には液晶、プラズマ等のパネルデイスプレィや
CRTが用いられる。
(4)はポインティングデバイスとしてのマウスで、マ
ウス(4)の移動により発生される移動111を示す移
動f、f情報と、マウスに設けられるボタンを押ドする
クリックやドラッグ等の特定の操作(これらをまとめて
イベントと言う)によって発生さ1+、るイベント情f
1)を出力する。
(5)はマウス(・1)からの移動11F情報とイベン
ト情報を入力とし、これらの入力に従ってポインティン
グカーソルの表示制御や中央演算回路(1)に対する情
報の伝達を行なうポインティングデバイス管理装置であ
る。このポインティングデバイス管理装置(5)は、中
央演算回路(1)及びデイスプレィ(2)の表示制御を
行なう表示制御回路(3)に接続されている。
ポインティングデバイス管理装置(5)は、第1図に示
すように、マウス(・1)から定期的に発生される移動
喰を示す移動は情報を人力する入カバ7フア(6)、マ
ウス(4)の特定の操作により発生されるイベント情報
を人力する割込人力部(7)、割込入力部(7)にイベ
ント情報が入力されたときに、その時に人力された移動
端情報から、t+ ′gされたR、数情報とともに人力
されたイベント情報を中央演算回路(1)に送出する割
込制御回路(8)(割込み制御丁手段)、中央演算回路
(1)からの情報を受取る受信パン7ア(lO)、中央
!i!i算回路(1)・\送る積用を格納する送イ、τ
バlファ(I+)、中央1寅H川路(1)から送られて
くるボインティングカーソルのパターン情報を記憶する
カーソルパターンメモリ(12)(カーソル形状記憶手
段)、中央演算回路(1)から送られてくるウィンドウ
の位置や大きさの情報を含めた位置情報を記憶するウィ
ンドウ情報メモリ(+3)(ウィンドウ情報記憶手段)
、入力バノファ(6)に入力された移動+i動情情報ら
デイスプレィ(2)の表示画面上における位置情報を計
算し、計算した位置情報に示されるデイスプレィ (2
)Lの位置へと、カーソルパターンメモリ(12)に記
憶されたカーソルパターンを表示させるためのカーソル
表示制御回路(14)  (カール表示制御手段)、該
カーソル表示制御回路(14)で計算された位置情報を
記憶するカーソルfケ;1シ記憶f手段としての座標位
置レジスタ(9)、19i記力−ソル表示制御回路(1
4)から表示制御回路(:()に送出する表示情報を格
納する表示情報送信バンファ(+!’i)、から構成さ
れる。
尚、第2図に示すように、ウィンドウは矩形をしており
、ウィンドウの起点の陣標とその起点から縦幅と横縞の
情報で一枚のウィンドウ位置情報が構成され、ウィンド
ウ情報メモリ(13)にはデイスプレィ(2)上に表示
されているウィンドウの枚数に応じて、各ウィンドウ毎
にウィンドウの位置情報が記憶される。
また、このウィンドウ情報メモリ(13)にはウィンド
ウの位置情報と共にウィンドウの優先順位を示す優先順
位記憶部(+3a)(優先順位記憶手段)が設けられて
いる(第3図参照)。
さて、斯様な情報処理装置において、ポインティングデ
バイスとしてのマウス(4)の使用に先立ち、ウィンド
ウがデイスプレィ(2)の表示画面I;に開かれる。こ
のとき、中央演算回路(1)は、ポインティングデバイ
ス管理装置(5)に対して開いたウィンドウの位置情報
と、そのウィンドウの優先順位と、更にそのウィンド’
71.: R応するカーソルのパターンを送信する。
ポインティングデバイス管理装置(5)では、中央11
;1算回路(1)から送られてきた情報を受信バッフy
(10)で・1信し、カーソルのパターン情報はカーソ
ルパターンメモリ(12)に、ウィンドウの位置情報と
優先順位の情報及びそのウィンドウに対応するカーソル
パターンを示す番号をウィンドウ情報メモリ(13)に
記憶する。
中央演算回路(1)からは、ウィンドウが開設される度
に開設したウィンドウの情報が送られて、カーソルパタ
ーンメモリ(12)とウィンドウ情報メモリ(13)の
それぞれに−1−述と同様な情報の記憶がされる。
ウィンドウが画面[−で表示されると、座標位置レジス
タ(9)に所定の値がセットされ、該レジスタ(9)に
セットされた位:1?を領域内とするウィンドウに対応
したカーソルパターンメモリ(12)に記憶されたカー
ソルパターンを読み出し、読み出したカーソルパターン
を座標f装置レジスタ(())の位置情報に示されるデ
イスプレィ(2)の画面上のf◇;6に表示させるべく
、表示情報送信バッファ(15)を介して、表示情報を
表・1(制a++回路(:1)に送出する。
するとデイスプレィ(2)のpHr+iのウィンドウ内
に、マウスで操作されるカーソル(ボインティングカー
ソル)が表示される。
マウス(4)からは、マウス(4)の操作に従った移動
量の情?!(移動量情報)が定期的に出力されており、
その移動量情報は入力バッファ(6)に入力されている
そして、表示されているカーソルを動かすべく、マウス
(4)を操作すると、操作に従った移動量情報が大カバ
ンファ(6)に人力されて、カーソル表示制御回路(1
4)は座標位置レジスタ(9)に示される位置情報から
移動量に応じた新しい4f置情報を計算し、計算した新
しい位ニアi b?慴を1すび咋標位置レジスタ(9)
に格納する。
史にカーソル表示制御回路(14)は、座標位置レジス
タ(9)に格納した位;7シを領域内とするウィンドウ
に対応したカーソルパターンメモリ(12)に記憶され
たカーソルパターンを読み出し、読み出したカーソルパ
ターンを座標位置レジスタ(!))の伸;15情慴に示
さノむるデイスプレィ(2)のp’1r+i Lの代:
liに表示させるべく、表示情報送信バッファ(15)
を介して、表示情報を表示制御回路(3)に送出する。
°この結果、デイスプレィ(2)の表示画面一1−では
、マウス(4)の操作に対応した分だけカーソルが移動
される。
尚、ウィンドウが重なっている場合には、中央演算回路
(1)から送られウィンドウ情報メモリ(13)に記憶
されたウィンドウの位17Cや大きさの位:n情報と共
にウィンドウ情報メモリ(I3)の優先順位記憶部(+
 3 a )に記憶されたウィンドウの優先順位にυC
って、座標位置レジスタ(9)に格納した位;lCを領
域内とするウィンドウの内置も優先度の高いウィンドウ
に対応したカーソルパターンメモリ(12)に記憶され
たカーソルパターンが読み出される。そして、読み出し
たカーソルパターンが座標f信置レジスタ(9)の位:
li情摺に示されるデイスプレィ(2)の画面1°、の
位置に表示させるべく、表示情報送信バッファ(15)
を介して、表11(情報を表示制御回路($)に送出す
る。
また、カーソルパターンメモリ(12)には、カーソル
パターンの他に、デイスプレィ(2)の画面上にカーソ
ルを表示した際の、カーソルが表示されることにより隠
れる部分の表示データが、表示したカーソルを消去する
ための画像情報として、カーソル消去用データ記憶部(
12b)に、・時格納される。
ここで、マウス(4)のボタン等をクリックするなどの
特定のイベントの操作がされると、その操作に応じたイ
ベント情報が割込入力部(7)に人力される。割込入力
部(7)にイベント情報が人力(割込み人力)されると
1割込制御回路(8)はそのイベント情報と共に、その
時マウス(4)からの移動量情報に応じて計算され座標
位置レジスタ(9)に格納されているカーソルの指示位
置を示す位置情報を、送信バッファ(11)を介して中
央演算回路(1)に送信する。
そして、中央演算トリ路(+)では伝送されたイベント
情報と位7C情報に1iじた処理を行なう。
(ト)范明の効果 本発明は以にの説明から明らかな1111<、中央演算
回路とは独1’/: して、ポインティングデバイス管
理装置が、ポインティングデバイス(マウス)からの人
力に対する応答、即ちデイスプレィの表示画面l−にお
けるポインティングカーソルの移動を逐次fil+御し
、ポインティングデバイス(マウス)からの特定のイベ
ント情報の入力があったときだけ、その時のカーソルの
位置情報と入力されたイベント情報を中央演算回路に伝
送する。このため、中央演算回路の負荷を大幅に軽減す
る事ができるばかりか、中央演算回路の負荷を増やすこ
となく、ポインティングデバイスの機能を向I−させる
ことが++l能になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明−・実施例のポインティングデバイス管
理装ニア1を適応した情報処理装置の概略構成図、第2
図はウィンドウの説明図、第:3図はウィンドウ情報メ
モリとカーソルパターンメモリの構戊訛明図である。 (1) −中央+i’+ Q回路(Ii!i算又置)装
(2)デイスプレィ、(3)・・−表示制御回路、(4
)・ マウス(ポインティングデバイス)、(5) ・
・ポインティングデバイス管理装置、(6)・人JJバ
ッファ、(7)・・・割込人力部、(8)・・割込1c
II 9p回路(割込み制御手段)、(9)座標位置レ
ジスタ(カーソル位置記t!手段装′fl)、(10)
・・・受信バッファ、(11)・・送信バッファ、(1
2)・・カーソルパターンメモリ(カーソル形状記憶手
段)、(13) ・ウィンドウ情報メモリ(ウィンドウ
情報記憶手段)、(1:(a )  ・・優先順位記憶
部(優先順位記四丁−段)、(14)・・カーソル表示
制御回路(カーソル表示制御手段)、(+5)・・・表
示情報送信バッファ。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ポインティングデバイスからの移動量を示す移動
    量情報と移動量情報以外の特定のイベント情報を入力と
    し、演算装置とビットマップ形式の表示手段に接続され
    るポインティングデバイス管理装置において、 カーソルパターンを記憶するカーソル形状記憶手段と、
    ポインティングデバイスからの移動量情報に対応する前
    記表示手段の表示画面上における位置情報を記憶するカ
    ーソル位置記憶手段と、ポインティングデバイスからの
    移動量情報に対応する前記表示手段の表示画面上におけ
    る位置情報を計算して前記カーソル位置記憶手段に記憶
    し、該カーソル位置記憶手段に記憶した位置情報に対応
    する位置に前記カーソル形状記憶手段に記憶されたカー
    ソルパターンを表示させるためのカーソル表示制御手段
    と、ポインティングデバイスから特定のイベント情報が
    入力されたときにカーソル位置記憶手段に記憶される位
    置情報とともに入力された特定のイベント情報を前記演
    算装置に送出する割込み制御手段とを具備することを特
    徴とするポインティングデバイス管理装置。
  2. (2)前記表示手段の表示画面上に表示されているウィ
    ンドウの位置情報を記憶するウィンドウ情報記憶手段を
    備え、前記カーソル形状記憶手段はウィンドウ情報記憶
    手段に記憶されているウィンドウ毎にカーソルパターン
    を記憶し、前記カーソル表示制御手段はカーソル位置記
    憶手段に記憶された位置情報を含むウィンドウに対応す
    るカーソルパターンを前記表示手段の表示画面上に表示
    させることを特徴とする請求項1記載のポインティング
    デバイス管理装置。
  3. (3)前記表示手段の表示画面上に表示されているウィ
    ンドウの優先順位を記憶する優先順位記憶手段を備え、
    前記表示手段の表示画面上でウィンドウが重なって表示
    される場合に、前記カーソル表示制御手段はカーソル位
    置記憶手段に記憶されている位置情報を含むウィンドウ
    のうちで前記優先順位記憶手段に示される優先順位の高
    いウィンドウに対応するカーソルパターンを前記表示手
    段の表示画面上に表示させることを特徴とする請求項2
    記載のポインティングデバイス管理装置。
JP1043461A 1989-02-23 1989-02-23 ポインティングデバイス管理装置 Pending JPH02222020A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05113900A (ja) * 1991-10-24 1993-05-07 Chugoku Nippon Denki Software Kk システム動作自動試験方式

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