JPH02222191A - プリント基板の電解メッキ装置 - Google Patents
プリント基板の電解メッキ装置Info
- Publication number
- JPH02222191A JPH02222191A JP4486389A JP4486389A JPH02222191A JP H02222191 A JPH02222191 A JP H02222191A JP 4486389 A JP4486389 A JP 4486389A JP 4486389 A JP4486389 A JP 4486389A JP H02222191 A JPH02222191 A JP H02222191A
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- Japan
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- anode
- auxiliary cathode
- printed circuit
- circuit board
- printed board
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- Pending
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- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要]
プリント基板の電解メッキ装置に関し、電解液に浸漬し
たアノードとプリント基板の間を流れる電流と、前記ア
ノードと、該アノードとプリント基板の間に設けた補助
カソード間を流れる電流との比が、電解液の抵抗の変化
にかかわらず所定の値になるような電解メッキ装置を目
的とし、 電解液中にアノードと、メッキ処理すべき被メッキ処理
物とを、補助カソードを介在させた状態で対向配置し、
前記アノードと被メッキ処理物間、および前記アノード
と補助カソード間にそれぞれ別個の定電流電源を設けて
構成する。
たアノードとプリント基板の間を流れる電流と、前記ア
ノードと、該アノードとプリント基板の間に設けた補助
カソード間を流れる電流との比が、電解液の抵抗の変化
にかかわらず所定の値になるような電解メッキ装置を目
的とし、 電解液中にアノードと、メッキ処理すべき被メッキ処理
物とを、補助カソードを介在させた状態で対向配置し、
前記アノードと被メッキ処理物間、および前記アノード
と補助カソード間にそれぞれ別個の定電流電源を設けて
構成する。
本発明はプリント基板の電解メッキ装置に関する。
プリント基板を製造する際、エポキシ樹脂のような基材
の両面に所定の銅箔パターンを形成した中間層と、基材
の片面に所定の銅箔パターンを形成した表面層との間に
半硬化性のエポキシ樹脂より成るプリプレグを挟んで、
上記中間層、プリプレグおよび表面層を加圧積層して多
層基板とした後、該多層基板にスルーホールを設け、該
スルーホール内に無電解銅メッキ層、および電解銅メッ
キ層を形成する工程が採られている。
の両面に所定の銅箔パターンを形成した中間層と、基材
の片面に所定の銅箔パターンを形成した表面層との間に
半硬化性のエポキシ樹脂より成るプリプレグを挟んで、
上記中間層、プリプレグおよび表面層を加圧積層して多
層基板とした後、該多層基板にスルーホールを設け、該
スルーホール内に無電解銅メッキ層、および電解銅メッ
キ層を形成する工程が採られている。
r従来の技術〕
このようにスルーポールを設けて、該スルーポール内に
無電解銅メッキ層を形成したプリント基板のスルーポー
ルに電解銅メンキ層を形成する従来の電解メッキ装置に
ついて第2図を用いて説明する。
無電解銅メッキ層を形成したプリント基板のスルーポー
ルに電解銅メンキ層を形成する従来の電解メッキ装置に
ついて第2図を用いて説明する。
第2図に示すように、硫酸銅等より成る電解液1を収容
したメッキ槽2内には、銅よりなるアノード3と、電解
メッキを施ずべき前記プリンI−基板4が所定の間隔を
隔てて対向配置されており、該プリント基板4とアノ−
1” 3間は定電流電源7で接続されている。そしてプ
リント基板4とアノード3間に所定の定電流を流ずごと
で基板4上に所定の電解銅メッキ層を形成している。
したメッキ槽2内には、銅よりなるアノード3と、電解
メッキを施ずべき前記プリンI−基板4が所定の間隔を
隔てて対向配置されており、該プリント基板4とアノ−
1” 3間は定電流電源7で接続されている。そしてプ
リント基板4とアノード3間に所定の定電流を流ずごと
で基板4上に所定の電解銅メッキ層を形成している。
然し、このような装置であるとプリント基板の周辺部に
被着される電解メッキ層の厚さが、プリント基板の中央
部にイ」着される電解銅メッキ層の厚さに比較して厚く
形成され、プリント基板の全面に均一な厚さの電解銅メ
ッキ層が形成されない不都合がある。
被着される電解メッキ層の厚さが、プリント基板の中央
部にイ」着される電解銅メッキ層の厚さに比較して厚く
形成され、プリント基板の全面に均一な厚さの電解銅メ
ッキ層が形成されない不都合がある。
そこで−■−二記リント基板の全面に均一な厚さの電解
メッキ層を形成するために、第3図に示すように、前記
アノ−1′3とプリント基板4間に所定の間隔を隔てて
補助カソード5を介在させた状態で対向配置し、上記ア
ノード3と補助カソード5間は可変抵抗6を介して直流
の定電流電rX7に接続し、に記アノー)・′3とプリ
ント基板4を可変抵抗6を介して前記補助カソード5と
並列に定電流電源7に接続する。
メッキ層を形成するために、第3図に示すように、前記
アノ−1′3とプリント基板4間に所定の間隔を隔てて
補助カソード5を介在させた状態で対向配置し、上記ア
ノード3と補助カソード5間は可変抵抗6を介して直流
の定電流電rX7に接続し、に記アノー)・′3とプリ
ント基板4を可変抵抗6を介して前記補助カソード5と
並列に定電流電源7に接続する。
この補助カソード5は第4図(a)および第4図(a)
のIV−IV’線の断面図の第4[F(b)に示すよう
に枠状のステンレス板に銅メッキ処理を施されて形成さ
れており、この補助カソード5を第3図に示すようにプ
リン1〜基板4とアノード3の間に、所定の間隔を隔て
て介在させることで、プリント基板4の周辺部の電流密
度が補助カソードに依って周囲の面積を増加させて高く
成らなくなり、該プリンl−J5板4の周辺部に形成さ
れる電解メッキ層の厚さが、該プリンI−基板の中央部
に形成される電解メッキ層の厚さに仕して厚く形成され
る問題を解消し、プリント基板全体にわたって均一な厚
さで電解メッキ層が形成されるようにしている。
のIV−IV’線の断面図の第4[F(b)に示すよう
に枠状のステンレス板に銅メッキ処理を施されて形成さ
れており、この補助カソード5を第3図に示すようにプ
リン1〜基板4とアノード3の間に、所定の間隔を隔て
て介在させることで、プリント基板4の周辺部の電流密
度が補助カソードに依って周囲の面積を増加させて高く
成らなくなり、該プリンl−J5板4の周辺部に形成さ
れる電解メッキ層の厚さが、該プリンI−基板の中央部
に形成される電解メッキ層の厚さに仕して厚く形成され
る問題を解消し、プリント基板全体にわたって均一な厚
さで電解メッキ層が形成されるようにしている。
そしてこの可変抵抗6の値を所定の値に変化させること
で、アノード3と補助カソード5間の電流値、およびア
ノード3とプリント基板4間の電流値の比を所定の値に
制御することで、プリンI・基板上に均一な厚さの電解
メッキ層が形成されるようにしている。
で、アノード3と補助カソード5間の電流値、およびア
ノード3とプリント基板4間の電流値の比を所定の値に
制御することで、プリンI・基板上に均一な厚さの電解
メッキ層が形成されるようにしている。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、」1記メッキ装置に於いては、プリン1一基
板4に新鮮な電解液が供給されるようにするため、高圧
ガス等を補助カソード電極5とプリント基板40間の電
解液中に導入し、該ガスの気泡8によって電解液を攪拌
する操作が採られている。
板4に新鮮な電解液が供給されるようにするため、高圧
ガス等を補助カソード電極5とプリント基板40間の電
解液中に導入し、該ガスの気泡8によって電解液を攪拌
する操作が採られている。
従って、補助カソード電極5と、プリント基板4との間
に導入された高圧ガスの気泡8により、該気泡が導入さ
れた領域の電解液の抵抗が変化するため、」1記した可
変抵抗6を用いて、アノ−)3とプリント基板4に流れ
る電流、およびアット3と補助カソード電極5間に流れ
る電流の比を所定の値に設定していても、この電流比が
設定値から変動し、プリント基板の所定位置に所定の厚
さの電解銅メッキ層か形成されない問題が生じる。
に導入された高圧ガスの気泡8により、該気泡が導入さ
れた領域の電解液の抵抗が変化するため、」1記した可
変抵抗6を用いて、アノ−)3とプリント基板4に流れ
る電流、およびアット3と補助カソード電極5間に流れ
る電流の比を所定の値に設定していても、この電流比が
設定値から変動し、プリント基板の所定位置に所定の厚
さの電解銅メッキ層か形成されない問題が生じる。
つまり、気泡の出方により補助カソード電極5側ばかり
に電流が流れてプリント基板4が僅かしかメッキされな
かったり、またこの逆の現象が生じ、メッキ厚が一定し
なかったため、実用に供することができなかった。
に電流が流れてプリント基板4が僅かしかメッキされな
かったり、またこの逆の現象が生じ、メッキ厚が一定し
なかったため、実用に供することができなかった。
本発明は上記した問題点を解決し、気泡による電解液の
抵抗値の変動が生しても、上記したアノードとプリント
基板間に流れる電流値と、前記アノードと補助カソード
電極間に流れる電流値との比が一定の値になるようにし
たプリント基板の電解メッキ装置の提供を目的とする。
抵抗値の変動が生しても、上記したアノードとプリント
基板間に流れる電流値と、前記アノードと補助カソード
電極間に流れる電流値との比が一定の値になるようにし
たプリント基板の電解メッキ装置の提供を目的とする。
(課題を解決するための手段〕
上記目的を達成する本発明の電解メッキ装置は、第1図
に示すように電解液1中にアノード3と、メッキ処理す
べき被メッキ処理物4よを、該アノド3と被メンキ処理
物4間に補助カソード5を所定の間隔を隔てて介在さゼ
た状態で対向配置し、前記アノード3と被メッキ処理物
4、および前記アノード3と補助カソード5間にそれぞ
れ別個に定電流電ian、12を設けて構成する。
に示すように電解液1中にアノード3と、メッキ処理す
べき被メッキ処理物4よを、該アノド3と被メンキ処理
物4間に補助カソード5を所定の間隔を隔てて介在さゼ
た状態で対向配置し、前記アノード3と被メッキ処理物
4、および前記アノード3と補助カソード5間にそれぞ
れ別個に定電流電ian、12を設けて構成する。
本発明の装置は、アノードと被メッキ処理物のプリント
基板間、アノードと補助カソード間を、それぞれ別個の
定電流電源で接続しており、そのため電解液の抵抗値の
変動に関わらず、アノードとプリント基板間、アノード
と補助カソード間に定電流が流れる。そのため、アノー
ドとプリント基板間に流れる電流と、アノードと補助カ
ソード間に流れる電流との比は所定の値を保つようにな
り、電解液の抵抗値の変動に関わらず、プリン1〜基板
の所定位置に所定の電流が流れるようになるので、プリ
ント基板の所定位置に所定の厚さの電解メッキ層が形成
される。
基板間、アノードと補助カソード間を、それぞれ別個の
定電流電源で接続しており、そのため電解液の抵抗値の
変動に関わらず、アノードとプリント基板間、アノード
と補助カソード間に定電流が流れる。そのため、アノー
ドとプリント基板間に流れる電流と、アノードと補助カ
ソード間に流れる電流との比は所定の値を保つようにな
り、電解液の抵抗値の変動に関わらず、プリン1〜基板
の所定位置に所定の電流が流れるようになるので、プリ
ント基板の所定位置に所定の厚さの電解メッキ層が形成
される。
第1図は本発明の装置の一実施例の説明図である。
口承するように、硫酸銅を含む電解液1を収容したメン
キ2には、銅板より成るアノード3が設置され、該アノ
ード3と電解メッキ処理を施すべきプリント基板4が、
所定の間隔を隔てて第4図に示した補助カソード5を間
に介在させた状態で対向配置されている。
キ2には、銅板より成るアノード3が設置され、該アノ
ード3と電解メッキ処理を施すべきプリント基板4が、
所定の間隔を隔てて第4図に示した補助カソード5を間
に介在させた状態で対向配置されている。
また上記アノード3とプリント基板4の間、およびアノ
ード3に補助カソード5の間には、それぞれ別個の直流
の定電流電源lL12が設置されている。
ード3に補助カソード5の間には、それぞれ別個の直流
の定電流電源lL12が設置されている。
このようにすることで、気泡8によって前記電解液1を
攪拌し、該攪拌箇所の電解液の抵抗が変動しても、上記
アノード3とプリント基板4間、およびアノード3と補
助カソード5間には所定の電流が流れ、この両者を流れ
る電流比も一定であるため、補助カソード5形状や、表
面積を調節することで、プリント基板の所定位置に所定
の厚さの電解メッキ層が得られる。
攪拌し、該攪拌箇所の電解液の抵抗が変動しても、上記
アノード3とプリント基板4間、およびアノード3と補
助カソード5間には所定の電流が流れ、この両者を流れ
る電流比も一定であるため、補助カソード5形状や、表
面積を調節することで、プリント基板の所定位置に所定
の厚さの電解メッキ層が得られる。
第 1 表
表に示す。
ここでメッキ厚のバラツキのデータは、メッキを施した
プリント基板の所定箇所を測定した値の平均値をXとし
、その標準偏差3σとした時の3σ/Xの値で示す。
プリント基板の所定箇所を測定した値の平均値をXとし
、その標準偏差3σとした時の3σ/Xの値で示す。
上記の表より本発明の補助カソードを用いた場合は、補
助カソードを用いない場合に比して、メッキのバラツキ
が少なく成っていることが判る。
助カソードを用いない場合に比して、メッキのバラツキ
が少なく成っていることが判る。
このような装置に於いて、例えばプリント基板の面積を
1.87dm” とし、補助カソードの面積を3゜24
dm2とした場合、前記補助カソードを設けた場合と、
補助カソードを設けない場合に於いて、電解銅メッキ層
を形成した場合と電解ニンケルメッキ層を形成した場合
について実験した結果を第1〔発明の効果〕 以−ヒ説明したように、本発明によれば、プリント基板
とアノード間、および補助カソードとアノード間にそれ
ぞれ別個に定電流電源を設けているので、上記基板とア
ノード間、および補助カッドとアノード間の流れる電流
値が電解液の抵抗変動に関わらす一定で、またその電流
比も一定であるので、補助カソードの形状、その表面積
、印加電流値を調節することで、いかなる面積を有する
プリント基板でも均一なメッキ層が得られる効果がある
。
1.87dm” とし、補助カソードの面積を3゜24
dm2とした場合、前記補助カソードを設けた場合と、
補助カソードを設けない場合に於いて、電解銅メッキ層
を形成した場合と電解ニンケルメッキ層を形成した場合
について実験した結果を第1〔発明の効果〕 以−ヒ説明したように、本発明によれば、プリント基板
とアノード間、および補助カソードとアノード間にそれ
ぞれ別個に定電流電源を設けているので、上記基板とア
ノード間、および補助カッドとアノード間の流れる電流
値が電解液の抵抗変動に関わらす一定で、またその電流
比も一定であるので、補助カソードの形状、その表面積
、印加電流値を調節することで、いかなる面積を有する
プリント基板でも均一なメッキ層が得られる効果がある
。
第1図は本発明の装置の一実施例の説明図、第2図は従
来の装置の説明図、 第3図は従来の装置の説明図、 第4図は補助カソードの平面図とその断面図、図におい
て、 1は電解液、2はメッキ槽、3はアノード、4はプリン
ト基板(被メッキ処理物)、5は補助カソード、8は気
泡、11.12は定電流電源を示す。
来の装置の説明図、 第3図は従来の装置の説明図、 第4図は補助カソードの平面図とその断面図、図におい
て、 1は電解液、2はメッキ槽、3はアノード、4はプリン
ト基板(被メッキ処理物)、5は補助カソード、8は気
泡、11.12は定電流電源を示す。
Claims (1)
- 電解液(1)中にアノード(3)と、メッキ処理すべ
き被メッキ処理物(4)とを、補助カソード(5)を介
在させた状態で対向配置し、前記アノード(3)と被メ
ッキ処理物(4)間、および前記アノード(3)と補助
カソード(5)間にそれぞれ別個の定電流電源(11,
12)を設けたことを特徴とするプリント基板の電解メ
ッキ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4486389A JPH02222191A (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | プリント基板の電解メッキ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4486389A JPH02222191A (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | プリント基板の電解メッキ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02222191A true JPH02222191A (ja) | 1990-09-04 |
Family
ID=12703331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4486389A Pending JPH02222191A (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | プリント基板の電解メッキ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02222191A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0766535A (ja) * | 1993-08-26 | 1995-03-10 | Nec Corp | プリント基板のめっき方法及びその装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5827027U (ja) * | 1981-08-14 | 1983-02-21 | 日産車体株式会社 | スライド式ワ−クセツト装置 |
| JPS60187700A (ja) * | 1984-03-07 | 1985-09-25 | Fujitsu Ltd | メツキ電源方式 |
-
1989
- 1989-02-22 JP JP4486389A patent/JPH02222191A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5827027U (ja) * | 1981-08-14 | 1983-02-21 | 日産車体株式会社 | スライド式ワ−クセツト装置 |
| JPS60187700A (ja) * | 1984-03-07 | 1985-09-25 | Fujitsu Ltd | メツキ電源方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0766535A (ja) * | 1993-08-26 | 1995-03-10 | Nec Corp | プリント基板のめっき方法及びその装置 |
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