JPH0222355Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0222355Y2 JPH0222355Y2 JP9246583U JP9246583U JPH0222355Y2 JP H0222355 Y2 JPH0222355 Y2 JP H0222355Y2 JP 9246583 U JP9246583 U JP 9246583U JP 9246583 U JP9246583 U JP 9246583U JP H0222355 Y2 JPH0222355 Y2 JP H0222355Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- box
- storage box
- support plate
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910000639 Spring steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Hinge Accessories (AREA)
- Passenger Equipment (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は自動車の座席に附設される物品収納
用の収納箱に関する。さらに詳細には特に小物の
収納に適した小物入れケースを有する収納箱に関
するものである。
用の収納箱に関する。さらに詳細には特に小物の
収納に適した小物入れケースを有する収納箱に関
するものである。
乗用車等の自動車において、座席に附設して
種々の物品を収納できる収納箱が設けられる。例
えば、後部座席のアームレスト下に設けられるア
ームレストトレイや、運転席側方に設けられるコ
ンソールボツクスなどがそれである。これらの収
納箱は種々の物品、特に小物類が収容できるの
で、車内の整理整頓上至つて便利なものである
が、一般にスペースの許す限りできるだけ大きく
設計されるのが普通であるから、かなり大きな函
体となり(例えば普通乗用車のアームレストトレ
イにおいて14cm×14cm×27cmの内法寸法)、特に
小さな物品、例えばリモコン用ユニツト、カセツ
トテープ、煙草等を入れると車輌の振動や慣性の
ために箱内で移動し、内壁にぶつかつたり相互に
衝突したりして雑音を発し、破損したりまた特に
電気製品等の場合は故障を起し易い。
種々の物品を収納できる収納箱が設けられる。例
えば、後部座席のアームレスト下に設けられるア
ームレストトレイや、運転席側方に設けられるコ
ンソールボツクスなどがそれである。これらの収
納箱は種々の物品、特に小物類が収容できるの
で、車内の整理整頓上至つて便利なものである
が、一般にスペースの許す限りできるだけ大きく
設計されるのが普通であるから、かなり大きな函
体となり(例えば普通乗用車のアームレストトレ
イにおいて14cm×14cm×27cmの内法寸法)、特に
小さな物品、例えばリモコン用ユニツト、カセツ
トテープ、煙草等を入れると車輌の振動や慣性の
ために箱内で移動し、内壁にぶつかつたり相互に
衝突したりして雑音を発し、破損したりまた特に
電気製品等の場合は故障を起し易い。
このような不具合を避けるため、収客箱の内壁
に口にゴムバンドをつけた布袋を取り付けて小物
入れ用ポケツトとすることが従来行われている。
しかしこれは口がゴムバンドで締つているため物
品の出し入れが難しく、特に両手を使わなければ
中の物品が取り出せないので車内での操作には甚
だ不便である。また厚みのある物に口が開かない
ので入らない。さらに布袋製であるから丈夫さに
欠け、破損し易い。また、収納箱の内端部近くに
小間仕切りを設けたものもあるが、これは固定さ
れた間仕切りであるため口が小さい場合は物品の
出し入れがやりにくく、さりとて大きくしたので
は小物が内部でがたつくので効果がない。
に口にゴムバンドをつけた布袋を取り付けて小物
入れ用ポケツトとすることが従来行われている。
しかしこれは口がゴムバンドで締つているため物
品の出し入れが難しく、特に両手を使わなければ
中の物品が取り出せないので車内での操作には甚
だ不便である。また厚みのある物に口が開かない
ので入らない。さらに布袋製であるから丈夫さに
欠け、破損し易い。また、収納箱の内端部近くに
小間仕切りを設けたものもあるが、これは固定さ
れた間仕切りであるため口が小さい場合は物品の
出し入れがやりにくく、さりとて大きくしたので
は小物が内部でがたつくので効果がない。
本考案はこのような従来品の問題点を解消し、
簡単に小物品の出し入れができるとともに、収納
した物品ががたつくことのないように保管できる
小物入れケースを有する自動車用収納箱を提供す
ることを目的としてなされたものである。すなわ
ち、本考案の自動車用収納箱は、函体内端部近傍
に小物入れケースを枢動可能に支持し、簡単な機
構を用いてケースの物品出し入れ口を拡縮しかつ
その拡縮位置においてそれぞれ保持することを可
能ならしめる如く構成したものである。以下、図
面に示した実施例に基き、本考案の構成の詳細を
説明する。
簡単に小物品の出し入れができるとともに、収納
した物品ががたつくことのないように保管できる
小物入れケースを有する自動車用収納箱を提供す
ることを目的としてなされたものである。すなわ
ち、本考案の自動車用収納箱は、函体内端部近傍
に小物入れケースを枢動可能に支持し、簡単な機
構を用いてケースの物品出し入れ口を拡縮しかつ
その拡縮位置においてそれぞれ保持することを可
能ならしめる如く構成したものである。以下、図
面に示した実施例に基き、本考案の構成の詳細を
説明する。
第1図は本考案の自動車用収納箱の1実施例の
要部分解斜視図、第2図はその一部切欠要部側面
図、第3図は第2図のA−A視一部切欠平面図で
ある。
要部分解斜視図、第2図はその一部切欠要部側面
図、第3図は第2図のA−A視一部切欠平面図で
ある。
図中1は従来と同様の乗用車等の座席に附設さ
れるアームレストトレイ、コンソールボツクス等
の収納箱で、上縁周囲に鍔部を設けた合成樹脂製
長方形函体として形成されたものであり、2はそ
の取付孔である。本考案においては、この収納箱
1の函体内部部近傍の底面に支持プレート3が固
着されている。本実施例においては、その固着は
収納箱1函体底部に穿設された取付孔4に下方か
ら小ねじ5を挿入し、これを支持プレート3に設
けられたねじ孔6に螺入、締付けることによつて
行われる。
れるアームレストトレイ、コンソールボツクス等
の収納箱で、上縁周囲に鍔部を設けた合成樹脂製
長方形函体として形成されたものであり、2はそ
の取付孔である。本考案においては、この収納箱
1の函体内部部近傍の底面に支持プレート3が固
着されている。本実施例においては、その固着は
収納箱1函体底部に穿設された取付孔4に下方か
ら小ねじ5を挿入し、これを支持プレート3に設
けられたねじ孔6に螺入、締付けることによつて
行われる。
支持プレート3は鋼板等の金属板により成形さ
れたもので、その両端部にブラケツト部7が立上
つており、この両ブラケツト部7には後述の支持
ピン12が支持プレート3の長手方向(収納箱1
に固着した場合、その函体内端面に平行な方向)
に挿通されるピン孔8が穿設されている。
れたもので、その両端部にブラケツト部7が立上
つており、この両ブラケツト部7には後述の支持
ピン12が支持プレート3の長手方向(収納箱1
に固着した場合、その函体内端面に平行な方向)
に挿通されるピン孔8が穿設されている。
9は収納箱1内にその函体内端面に対向して取
り付けられた小物入れ用の長方箱形ケースで、そ
の上方と前記函体内端面に対向する長辺側一側と
が開放されており、その両側下端外部に突出した
突片10にピン孔11が穿設されており、支持ピ
ン12をこのピン孔11と前記支持プレート3の
ブラケツト部7のピン孔8に挿通することによつ
てケース9が支持プレート3に枢支されている。
第2図のB−B視断面を示した第4図には、この
枢支状況が示されている。支持ピン12の一方端
にはかしめ等による抜け止め13を設けておくの
が好ましい。支持ピン12は前記の如く支持プレ
ート3を収納箱1函体底面に固着した後では挿通
ができないから、予めピン孔11および8に挿通
してケース9を支持プレート3に枢支しておいて
から支持プレート3の函体底部への固着を行うべ
きことはいうまでもない。なおケース9は通常合
成樹脂によつて成形されたものであるが、場合に
より軽合属等による成形品を用いることもでき
る。かくしてケース9は収納箱1の函体内におい
て枢動し得る如く取り付けられるが、その側縁部
が当接する函体内端面には図示の如く緩衝用のゴ
ム板14を貼りつけておくのが好ましい。また特
に図示しないがケース9の内面、特にその底面に
も、物品をソフトに保持し得る如く発泡ウレタン
等の軟質被膜を施しておくのが望ましい。
り付けられた小物入れ用の長方箱形ケースで、そ
の上方と前記函体内端面に対向する長辺側一側と
が開放されており、その両側下端外部に突出した
突片10にピン孔11が穿設されており、支持ピ
ン12をこのピン孔11と前記支持プレート3の
ブラケツト部7のピン孔8に挿通することによつ
てケース9が支持プレート3に枢支されている。
第2図のB−B視断面を示した第4図には、この
枢支状況が示されている。支持ピン12の一方端
にはかしめ等による抜け止め13を設けておくの
が好ましい。支持ピン12は前記の如く支持プレ
ート3を収納箱1函体底面に固着した後では挿通
ができないから、予めピン孔11および8に挿通
してケース9を支持プレート3に枢支しておいて
から支持プレート3の函体底部への固着を行うべ
きことはいうまでもない。なおケース9は通常合
成樹脂によつて成形されたものであるが、場合に
より軽合属等による成形品を用いることもでき
る。かくしてケース9は収納箱1の函体内におい
て枢動し得る如く取り付けられるが、その側縁部
が当接する函体内端面には図示の如く緩衝用のゴ
ム板14を貼りつけておくのが好ましい。また特
に図示しないがケース9の内面、特にその底面に
も、物品をソフトに保持し得る如く発泡ウレタン
等の軟質被膜を施しておくのが望ましい。
前記支持プレート3の収納箱1函体内端側の側
縁には、ばね鋼線等で形成された線棒状のスプリ
ング15が支持されている。このスプリング15
は支持プレート3側縁に設けた巻回部16によつ
て支持されているが、その中間部分が図示の如く
コ字状に折り曲げられてその部分が支持プレート
3本体側に寄つた巻回部17に支持されているか
ら回動することはできず、中間プレート3に固着
された状態となつている。
縁には、ばね鋼線等で形成された線棒状のスプリ
ング15が支持されている。このスプリング15
は支持プレート3側縁に設けた巻回部16によつ
て支持されているが、その中間部分が図示の如く
コ字状に折り曲げられてその部分が支持プレート
3本体側に寄つた巻回部17に支持されているか
ら回動することはできず、中間プレート3に固着
された状態となつている。
スプリング15の両端部分は略直角に折り曲げ
られて立上つており、その先端部分がさらに折り
曲げられて図示の如く複数個の円弧状部分18を
有する曲線部となつている。一方、ケース9の短
辺側両外側にはローラー19が前記支持ピン12
と平行にピン支20されている。そして前記スプ
リング15先端の曲線部の複数の円弧状部分18
のうちの1個が上記ローラー19の周面に当接
し、スプリングの弾性によりこれを押圧、抱氏す
る。従つてケース9はその位置に抱止されるが、
ケース9を手で押して支持ピン12を中心として
枢動させるとローラー19はスプリングの弾性に
抗してその位置を移動し、スプリング15の他の
円弧状部分18に移り、その位置で抱止される。
第2図にはこのローラー19、従つてケース9の
移動の状態を示しており、実線はケース9側縁部
が収納箱1の函体内端縁に当接している平常状態
を示しており、鎖線はローラー19が他の円弧状
部分18に移動してケース9が開かれた状態を示
している。このケース9の移動角度はスプリング
15の形状によつて任意に設定することができる
が、一般には30゜程度に設定するのが好ましい。
また図示例ではローラー19の位置切替えは2段
となつているが、これは3段等とすることも可能
である。ケース9は図示鎖線の如く大きく開かれ
るから、物品の出し入れがきわめて容易となり、
また閉鎖時には実線の如く収納箱1の内端面に密
着するから物品が確実に収納できる。
られて立上つており、その先端部分がさらに折り
曲げられて図示の如く複数個の円弧状部分18を
有する曲線部となつている。一方、ケース9の短
辺側両外側にはローラー19が前記支持ピン12
と平行にピン支20されている。そして前記スプ
リング15先端の曲線部の複数の円弧状部分18
のうちの1個が上記ローラー19の周面に当接
し、スプリングの弾性によりこれを押圧、抱氏す
る。従つてケース9はその位置に抱止されるが、
ケース9を手で押して支持ピン12を中心として
枢動させるとローラー19はスプリングの弾性に
抗してその位置を移動し、スプリング15の他の
円弧状部分18に移り、その位置で抱止される。
第2図にはこのローラー19、従つてケース9の
移動の状態を示しており、実線はケース9側縁部
が収納箱1の函体内端縁に当接している平常状態
を示しており、鎖線はローラー19が他の円弧状
部分18に移動してケース9が開かれた状態を示
している。このケース9の移動角度はスプリング
15の形状によつて任意に設定することができる
が、一般には30゜程度に設定するのが好ましい。
また図示例ではローラー19の位置切替えは2段
となつているが、これは3段等とすることも可能
である。ケース9は図示鎖線の如く大きく開かれ
るから、物品の出し入れがきわめて容易となり、
また閉鎖時には実線の如く収納箱1の内端面に密
着するから物品が確実に収納できる。
本考案の自動車用収納箱は上記説明の如く構成
されていたものであり、小物入れ用ケースを枢動
させて開閉することができるから、車輌運行中で
も片手で簡単に操作して物品の出し入れを容易に
行うことができる。しかも物品収納時には小物入
れケースの閉鎖状態を確実に保持することができ
る。このように本考案は従来の問題点を完全に解
消することができ、きわめて有用なものである。
されていたものであり、小物入れ用ケースを枢動
させて開閉することができるから、車輌運行中で
も片手で簡単に操作して物品の出し入れを容易に
行うことができる。しかも物品収納時には小物入
れケースの閉鎖状態を確実に保持することができ
る。このように本考案は従来の問題点を完全に解
消することができ、きわめて有用なものである。
第1図は本考案の自動車用収納箱の1実施例の
要部分解斜視図、第2図はその一部切欠要部側面
図、第3図は第2図のA−A視一部切欠平面図、
第4図は第2図のB−B視部分断面図である。 1……収納箱、2……取付孔、3……支持プレ
ート、4……取付孔、5……小ねじ、6……ねじ
孔、7……ブラケツト部、8……ピン孔、9……
ケース、10……突片、11……ピン孔、12…
…支持ピン、15……スプリング、18……円弧
状部、19……ローラー、20……ピン。
要部分解斜視図、第2図はその一部切欠要部側面
図、第3図は第2図のA−A視一部切欠平面図、
第4図は第2図のB−B視部分断面図である。 1……収納箱、2……取付孔、3……支持プレ
ート、4……取付孔、5……小ねじ、6……ねじ
孔、7……ブラケツト部、8……ピン孔、9……
ケース、10……突片、11……ピン孔、12…
…支持ピン、15……スプリング、18……円弧
状部、19……ローラー、20……ピン。
Claims (1)
- 自動車の室内に付設される収納箱において、該
収納箱は函体内端部近傍の底面に固着された支持
プレートと該支持プレートに設けられたブラケツ
ト部に枢支された箱形ケースと、前記支持プレー
トに固着されたスプリングとが設けられており、
前記箱形ケースは上方と前記函体内端面に対向す
る長辺側の一側とが開放されていると共にその短
辺側両外側にローラーを設け、該ローラーの周面
に弾性により当接して複数位置に切換え・抱止し
得る如く前記スプリングの両端の先端部を折曲せ
しめて複数個の円弧状部分を有する曲線部となし
たことを特徴とする自動車用収納箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9246583U JPS59196358U (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 自動車用収納箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9246583U JPS59196358U (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 自動車用収納箱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59196358U JPS59196358U (ja) | 1984-12-27 |
| JPH0222355Y2 true JPH0222355Y2 (ja) | 1990-06-15 |
Family
ID=30222699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9246583U Granted JPS59196358U (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 自動車用収納箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59196358U (ja) |
-
1983
- 1983-06-16 JP JP9246583U patent/JPS59196358U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59196358U (ja) | 1984-12-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6883680B2 (en) | Lid opening device | |
| US5213243A (en) | Automobile tissue dispenser | |
| JPH06191340A (ja) | 肘掛けの開閉式カップホルダー | |
| JP3461248B2 (ja) | 車両用飲料容器ホルダ | |
| JPH0222355Y2 (ja) | ||
| JP2009083727A (ja) | 車両用収納ボックス | |
| JP3788063B2 (ja) | 車両用カップホルダー | |
| JP2537136Y2 (ja) | カップホルダー付き灰皿 | |
| JP2751442B2 (ja) | 車両用パッケージトレー | |
| JPH10278651A (ja) | 自動車のテーブル付きコンソールボックス | |
| JP2505249Y2 (ja) | 自動車のグラブボックス装置 | |
| JPH0413248Y2 (ja) | ||
| KR100376334B1 (ko) | 차량의 콘솔용 네트배스킷 | |
| JPS586744Y2 (ja) | 自動車用小物収納装置 | |
| KR100216611B1 (ko) | 차량용 콘솔박스 | |
| JP2515518Y2 (ja) | 車輌用コンソールボックスのカップホルダー | |
| JPS607954Y2 (ja) | 自動車の物入れ装置 | |
| JP3028009U (ja) | 着脱式アームレスト | |
| JPH0640521Y2 (ja) | 車両用小物収納ボックス | |
| JP2557512Y2 (ja) | 自動車のカップホルダ | |
| JPH0524593Y2 (ja) | ||
| JPH09254699A (ja) | 車両用カップホルダー | |
| JPH09207678A (ja) | 自動車用コンソールボックス | |
| JP2002120653A (ja) | 物品収容部付きアンダーカバー | |
| JPH0578634U (ja) | 自動車用カップホルダ |