JPH02223984A - 栄養価計算装置 - Google Patents
栄養価計算装置Info
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- JPH02223984A JPH02223984A JP4574289A JP4574289A JPH02223984A JP H02223984 A JPH02223984 A JP H02223984A JP 4574289 A JP4574289 A JP 4574289A JP 4574289 A JP4574289 A JP 4574289A JP H02223984 A JPH02223984 A JP H02223984A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、たとえば学校等の教育機関で特に家庭科にお
ける献立作成学習に使用される栄養価計算装置であって
、入力装置からのデータ入力により栄養素摂取量や献立
作成を行ない、この結果を出力装置にデータを行なう栄
養価計算装置に関する。
ける献立作成学習に使用される栄養価計算装置であって
、入力装置からのデータ入力により栄養素摂取量や献立
作成を行ない、この結果を出力装置にデータを行なう栄
養価計算装置に関する。
(従来の技術)
従来、教育機関における家庭科の授業で献立の作成及び
この献立の栄養素摂取量の栄養価の計算は、食物成分表
等の書類を参照しつつ人間の手計算により試行錯誤する
ことにより行なっていた。
この献立の栄養素摂取量の栄養価の計算は、食物成分表
等の書類を参照しつつ人間の手計算により試行錯誤する
ことにより行なっていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、従来の栄養価計算表は手計算により行な
われていたので計算ちがいが多発し、かつ、毎度も栄養
価計算表を試行錯誤することにより行なわなければなら
ないので、計算結果が出るまで非常に多くの時間を要す
るという不都合な点が多く、栄養価計算の学習効率が低
下するという欠点がある。
われていたので計算ちがいが多発し、かつ、毎度も栄養
価計算表を試行錯誤することにより行なわなければなら
ないので、計算結果が出るまで非常に多くの時間を要す
るという不都合な点が多く、栄養価計算の学習効率が低
下するという欠点がある。
また、上記のように計算時間がかかるので、毎度も栄養
価計算の基礎となる献立を修正することが難しく的確な
献立を得ることができないという欠点がある。
価計算の基礎となる献立を修正することが難しく的確な
献立を得ることができないという欠点がある。
本発明は、上記欠点を解消することを課題とするもので
あって、計算を正確に短時間に行なうことができ学習効
率を向上させることができると共に、献立を毎度も修正
することができ的確な献立を得ることができる栄養価計
算装置を提供することを目的とする。
あって、計算を正確に短時間に行なうことができ学習効
率を向上させることができると共に、献立を毎度も修正
することができ的確な献立を得ることができる栄養価計
算装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記課題は、個人データ及び献立データを入力するデー
タ入力手段と、食品成分や調理食品の成分や調理食品種
の成分や個人データに基づく標準摂取量を記憶するマス
タファイルと個人の献立を記憶する個人ファイルとを有
する記憶手段と、前記入力手段から入力されたデータに
基づいて前記マスタファイルと個人ファイルとをアクセ
スしデータのチェックを行なうデータチェック手段と、
前記入力手段からの入力データと前記記憶手段からのア
クセスデータに基づいて栄養素の摂取量を計算する栄養
素摂取量算出手段と、前記栄養素摂取量算出手段による
算出栄養素摂取量と前記マスタファイルの標準摂取量と
を比較しかつその比較結果をグラフ化する計算を行なう
データ編集手段と、該データ編集手段による比較結果や
グラフを出力する出力手段とを備えることにより解決す
ることができる。
タ入力手段と、食品成分や調理食品の成分や調理食品種
の成分や個人データに基づく標準摂取量を記憶するマス
タファイルと個人の献立を記憶する個人ファイルとを有
する記憶手段と、前記入力手段から入力されたデータに
基づいて前記マスタファイルと個人ファイルとをアクセ
スしデータのチェックを行なうデータチェック手段と、
前記入力手段からの入力データと前記記憶手段からのア
クセスデータに基づいて栄養素の摂取量を計算する栄養
素摂取量算出手段と、前記栄養素摂取量算出手段による
算出栄養素摂取量と前記マスタファイルの標準摂取量と
を比較しかつその比較結果をグラフ化する計算を行なう
データ編集手段と、該データ編集手段による比較結果や
グラフを出力する出力手段とを備えることにより解決す
ることができる。
(作用)
本発明によれば、入力手段により個人データ及献立デー
タが入力され、マスタファイルと個人ファイルとを有す
る記憶手段に、食品成分調理食品成分、調理食品種成分
並びに標準摂取量及び個人の献立を記憶する。さらに、
データチェック手段により入力手段から入力されたデー
タに基づいて記憶手段の各ファイルをアクセスしてデー
タのチェックを行ない、栄養素摂取量算出手段により入
力手段からの入力データと記憶手段からのアクセスデー
タとに基づいて栄養素の摂取量を計算する。
タが入力され、マスタファイルと個人ファイルとを有す
る記憶手段に、食品成分調理食品成分、調理食品種成分
並びに標準摂取量及び個人の献立を記憶する。さらに、
データチェック手段により入力手段から入力されたデー
タに基づいて記憶手段の各ファイルをアクセスしてデー
タのチェックを行ない、栄養素摂取量算出手段により入
力手段からの入力データと記憶手段からのアクセスデー
タとに基づいて栄養素の摂取量を計算する。
さらにデータ編集手段により、前記算出栄養素摂取量と
前記標準摂取量とを比較しかつその比較結果をグラフ化
する計算を行ない、出力手段により前記比較結果やグラ
フを出力する。
前記標準摂取量とを比較しかつその比較結果をグラフ化
する計算を行ない、出力手段により前記比較結果やグラ
フを出力する。
本発明によれば、入力データとアクセスデータとにより
得られたデータを栄養素摂取量算出手段により栄養価を
計算するので、正確にかつ短時間で計算を行なうことが
できる。さらに献立を毎度も修正することができ、的確
な献立を得ることができる。
得られたデータを栄養素摂取量算出手段により栄養価を
計算するので、正確にかつ短時間で計算を行なうことが
できる。さらに献立を毎度も修正することができ、的確
な献立を得ることができる。
(実施例)
以下に図面を参照して本発明の一実施例について説明す
る。
る。
第1図に示した様に栄養価計算装置はホストコンピュー
タ(処理装置)1−1と、これに通信回路1−4で接続
された端末装置1−5と、直接接続されたファイルを有
する磁気ディスク装置(記憶装置)1−2、結果を出力
する日本語プリンタ装置(出力装置)1−3から構成さ
れる。
タ(処理装置)1−1と、これに通信回路1−4で接続
された端末装置1−5と、直接接続されたファイルを有
する磁気ディスク装置(記憶装置)1−2、結果を出力
する日本語プリンタ装置(出力装置)1−3から構成さ
れる。
端末装置1−5の入力装置であるキーボード1−7から
入力されたデータは、ホストコンピュータ1−1中のデ
ータチェック部で磁気ディスク装置1−2に存在する成
分マスタファイル、調理食品マスタファイル、調理食品
種マスタファイルの3つをアサインしながらチェックを
行う。正しいデータに対しては、栄養素摂取量算出部1
−9で、栄養素の摂取量の算出が行われ、チェック、算
出の繰り返しで献立を作成していく。
入力されたデータは、ホストコンピュータ1−1中のデ
ータチェック部で磁気ディスク装置1−2に存在する成
分マスタファイル、調理食品マスタファイル、調理食品
種マスタファイルの3つをアサインしながらチェックを
行う。正しいデータに対しては、栄養素摂取量算出部1
−9で、栄養素の摂取量の算出が行われ、チェック、算
出の繰り返しで献立を作成していく。
最終的にでき上がった献立を出力させる為の計算は編集
部1−10で行い、端末装置1−5の出力装置であるデ
イスプレィ1−6に表示されたり、日本語プリンタ装置
1−3に印字されたりする。
部1−10で行い、端末装置1−5の出力装置であるデ
イスプレィ1−6に表示されたり、日本語プリンタ装置
1−3に印字されたりする。
又、磁気ディスク装置1−2に存在する所要マスタファ
イルには、標準値が記憶されており、個人ファイルには
、各個人の1日分の献立内容が格納される様になってい
て、格納のタイミングは、各献立の作成、修正を終了し
た時である。
イルには、標準値が記憶されており、個人ファイルには
、各個人の1日分の献立内容が格納される様になってい
て、格納のタイミングは、各献立の作成、修正を終了し
た時である。
第2図、第3図に基づいて実施例による動作を説明する
。
。
まず、栄養価計算システムメニュー3−1で、端末装置
のキーボードより、学校名、氏名、標準値の条件となる
年齢、性別、生活活動強度、妊娠の状況を入力する。こ
の時、処理1を選択すると、献立作成開始画面3−2に
なり、献立の作成、修正の2択かつ朝、昼、夕の3択を
行う0作成選択時にはきれいにクリアされた献立作成画
面3−3になり、修正を選んだ時には磁気ディスク装置
に存在する個人ファイルより、以前蓄積された献立デー
タが表示された献立作成画面3−3になる。
のキーボードより、学校名、氏名、標準値の条件となる
年齢、性別、生活活動強度、妊娠の状況を入力する。こ
の時、処理1を選択すると、献立作成開始画面3−2に
なり、献立の作成、修正の2択かつ朝、昼、夕の3択を
行う0作成選択時にはきれいにクリアされた献立作成画
面3−3になり、修正を選んだ時には磁気ディスク装置
に存在する個人ファイルより、以前蓄積された献立デー
タが表示された献立作成画面3−3になる。
ここで、処理、食品番号、その摂取量の入=力を行い、
献立を作成していく、この画面では単品の食品の登録を
行うが既成の調理食品を利用したい時は処理“M”によ
りメニュー要求を行い、調理食品種メニュー3−4を表
示させる。ごはん類、汁物といった調理食品の種類がメ
ニュー形式で表示され、ここで選択した種類によって次
レベルの調理食品メニュー3−5に進む、ここではカレ
ーライス、ピラフ、といった調理食品そのものがメニュ
ーになっているのでこの中から選択する事によって、調
理食品作成/修正画面3−6へと続く。
献立を作成していく、この画面では単品の食品の登録を
行うが既成の調理食品を利用したい時は処理“M”によ
りメニュー要求を行い、調理食品種メニュー3−4を表
示させる。ごはん類、汁物といった調理食品の種類がメ
ニュー形式で表示され、ここで選択した種類によって次
レベルの調理食品メニュー3−5に進む、ここではカレ
ーライス、ピラフ、といった調理食品そのものがメニュ
ーになっているのでこの中から選択する事によって、調
理食品作成/修正画面3−6へと続く。
この画面で初めて単品の食品レベルになり、あらかじめ
マスタファイルに登録しである食品番号及び、その摂取
量が表示されるので、これをもとに調理食品を作成して
いき、終了すると又、献立作成画面3−3に戻る。この
時、画面上の款立表には、今作成した調理食品が加えら
れている。尚、続調理食品咋成/修正画面3−7は調理
食品作成/修正画面3−6の続きの画面である。献立作
成画面3−3で終了“E”を入力すると献立作成開始画
面3−2に戻り、更に終了“E”を選択すると栄養価計
算システムメニュー3−1に戻る。
マスタファイルに登録しである食品番号及び、その摂取
量が表示されるので、これをもとに調理食品を作成して
いき、終了すると又、献立作成画面3−3に戻る。この
時、画面上の款立表には、今作成した調理食品が加えら
れている。尚、続調理食品咋成/修正画面3−7は調理
食品作成/修正画面3−6の続きの画面である。献立作
成画面3−3で終了“E”を入力すると献立作成開始画
面3−2に戻り、更に終了“E”を選択すると栄養価計
算システムメニュー3−1に戻る。
次に、この画面から処理2を選択すると献立出力メニュ
ー3−8になり、画面出力か、日本語プリンタ出力かの
選択を行える0画面出力を選ぶと献立出力画面3−9が
、朝、昼、夕と3食分表示され、更に栄養素摂取状況3
−10、栄養素摂取状況(グラフ>3−11が表示され
る。又、日本語プリンタ出力を選択した場合、第2図の
様な出力結果が得られる。どちらも終了時には栄養価計
算システムメニュー3−1に戻る。これら作成、修正、
出力を組み合わせて利用する。
ー3−8になり、画面出力か、日本語プリンタ出力かの
選択を行える0画面出力を選ぶと献立出力画面3−9が
、朝、昼、夕と3食分表示され、更に栄養素摂取状況3
−10、栄養素摂取状況(グラフ>3−11が表示され
る。又、日本語プリンタ出力を選択した場合、第2図の
様な出力結果が得られる。どちらも終了時には栄養価計
算システムメニュー3−1に戻る。これら作成、修正、
出力を組み合わせて利用する。
第2図(A)、(B)は実施して得られたプリント出力
の例である。2−1は1日の献立と栄養素摂取状況、2
−2は、比較値をレーダチャート化した栄養素摂取状況
グラフである。2−3は生徒によって入力された学校名
、氏名、2−4は標準値を出す為に入力されたデータ、
2−5は朝、昼、夕の各献立、2−6は栄養素摂取状況
の一覧表、2−7はA軸:エネルギ、B軸:たんばく質
、C軸:脂質、D軸:カルシウム、E軸:鉄のバランス
を表わしたもので、実線になっており、2−8はA軸:
ビタミンA、B軸:ビタミンB1、C軸:ビタミンB2
、D軸:ナイアシン、E軸:ビタミンCのバランスを表
わしたもので、破線で示しである。尚、2−7.2−8
の各軸において内側の円は100%の位置で外側の円は
200%を示しており、各軸上に示した値2−1の比較
値をとっている。2−9は線と軸の対応表になっている
。
の例である。2−1は1日の献立と栄養素摂取状況、2
−2は、比較値をレーダチャート化した栄養素摂取状況
グラフである。2−3は生徒によって入力された学校名
、氏名、2−4は標準値を出す為に入力されたデータ、
2−5は朝、昼、夕の各献立、2−6は栄養素摂取状況
の一覧表、2−7はA軸:エネルギ、B軸:たんばく質
、C軸:脂質、D軸:カルシウム、E軸:鉄のバランス
を表わしたもので、実線になっており、2−8はA軸:
ビタミンA、B軸:ビタミンB1、C軸:ビタミンB2
、D軸:ナイアシン、E軸:ビタミンCのバランスを表
わしたもので、破線で示しである。尚、2−7.2−8
の各軸において内側の円は100%の位置で外側の円は
200%を示しており、各軸上に示した値2−1の比較
値をとっている。2−9は線と軸の対応表になっている
。
本実施例では、ホストコンピュータにオンラインで接続
された端末装置の入力装置である。キーボード1−7に
よりデータを入力し、入力されたデータにより、データ
チェック、栄養素摂取量算出、編集を記憶装置に属する
ファイル1−2をアクセスしながら処理装置で行い、結
果を出力装置である端末装置のデイスプレィ1−6やセ
ンターの日本語プリンタ装置1−3に出力するようにし
たので、正確な計算結果が得られ、栄養素摂取量状況の
バランスが一目でわかり、多人数が同時に手軽に、かつ
短時間で献立作成を行うことができる効果がある。
された端末装置の入力装置である。キーボード1−7に
よりデータを入力し、入力されたデータにより、データ
チェック、栄養素摂取量算出、編集を記憶装置に属する
ファイル1−2をアクセスしながら処理装置で行い、結
果を出力装置である端末装置のデイスプレィ1−6やセ
ンターの日本語プリンタ装置1−3に出力するようにし
たので、正確な計算結果が得られ、栄養素摂取量状況の
バランスが一目でわかり、多人数が同時に手軽に、かつ
短時間で献立作成を行うことができる効果がある。
(発明の効果)
以上に説明したように、本発明の栄養価計算装置によれ
ば、栄養価の計算を正確に短時間に行なうことができ学
習効率を向上させることができると共に、献立を毎度も
修正することができる効果を奏することとなる。
ば、栄養価の計算を正確に短時間に行なうことができ学
習効率を向上させることができると共に、献立を毎度も
修正することができる効果を奏することとなる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図(
A)、(B)は第1図実施例を実施して得られたプリン
タ出力の例を示す図、第3図は第1図実施例における処
理を示すフローチャートである。 1−1・・・ホストコンピュータ、1−2・・・磁気デ
ィスク装置、1−3・・・日本語プリンタ装置、1−4
・・・通信回路、1−5・・・端末装置、1−6・・・
デイスプレィ、1−7・・・キーボード、1−8・・・
データチェック部、1−9・・・栄養素摂取量算出部、
1−10・・・編集部。
A)、(B)は第1図実施例を実施して得られたプリン
タ出力の例を示す図、第3図は第1図実施例における処
理を示すフローチャートである。 1−1・・・ホストコンピュータ、1−2・・・磁気デ
ィスク装置、1−3・・・日本語プリンタ装置、1−4
・・・通信回路、1−5・・・端末装置、1−6・・・
デイスプレィ、1−7・・・キーボード、1−8・・・
データチェック部、1−9・・・栄養素摂取量算出部、
1−10・・・編集部。
Claims (1)
- 個人データ及び献立データを入力するデータ入力手段と
、食品成分や調理食品の成分や調理食品種の成分や個人
データに基づく標準摂取量を記憶するマスタファイルと
個人の献立を記憶する個人ファイルとを有する記憶手段
と、前記入力手段から入力されたデータに基づいて前記
マスタファイルと個人ファイルとをアクセスしデータの
チェックを行なうデータチェック手段と、前記入力手段
からの入力データと前記記憶手段からのアクセスデータ
に基づいて栄養素の摂取量を計算する栄養素摂取量算出
手段と、前記栄養素摂取量算出手段による算出栄養素摂
取量と前記マスタファイルの標準摂取量とを比較しかつ
その比較結果をグラフ化する計算を行なうデータ編集手
段と、該データ編集手段による比較結果やグラフを出力
する出力手段とを備える栄養価計算装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4574289A JPH02223984A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 栄養価計算装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4574289A JPH02223984A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 栄養価計算装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02223984A true JPH02223984A (ja) | 1990-09-06 |
Family
ID=12727772
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4574289A Pending JPH02223984A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 栄養価計算装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02223984A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0855105A (ja) * | 1994-08-12 | 1996-02-27 | Masanori Takasugi | 献立支援機 |
| JPH08123856A (ja) * | 1994-10-20 | 1996-05-17 | Hideki Tomita | レストランで提供される食事による健康管理及び情報収集システム |
| EP1519432A3 (en) * | 1994-10-18 | 2005-07-13 | The University Of Southern California | Electrode |
| JP2007058704A (ja) * | 2005-08-26 | 2007-03-08 | Katsuzo Kawanishi | レシート発行装置 |
| US7425384B2 (en) | 1993-10-12 | 2008-09-16 | California Institute Of Technology | Direct methanol feed fuel cell and system |
| US7445859B2 (en) | 1993-10-12 | 2008-11-04 | California Institute Of Technology | Organic fuel cell methods and apparatus |
-
1989
- 1989-02-27 JP JP4574289A patent/JPH02223984A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7425384B2 (en) | 1993-10-12 | 2008-09-16 | California Institute Of Technology | Direct methanol feed fuel cell and system |
| US7445859B2 (en) | 1993-10-12 | 2008-11-04 | California Institute Of Technology | Organic fuel cell methods and apparatus |
| US7470478B2 (en) | 1993-10-12 | 2008-12-30 | California Institute Of Technology | Direct methanol feed fuel cell and system |
| US7488548B2 (en) | 1993-10-12 | 2009-02-10 | California Institute Of Technology | Direct methanol feed fuel cell and system |
| JPH0855105A (ja) * | 1994-08-12 | 1996-02-27 | Masanori Takasugi | 献立支援機 |
| EP1519432A3 (en) * | 1994-10-18 | 2005-07-13 | The University Of Southern California | Electrode |
| JPH08123856A (ja) * | 1994-10-20 | 1996-05-17 | Hideki Tomita | レストランで提供される食事による健康管理及び情報収集システム |
| JP2007058704A (ja) * | 2005-08-26 | 2007-03-08 | Katsuzo Kawanishi | レシート発行装置 |
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