JPH02226429A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH02226429A JPH02226429A JP4714489A JP4714489A JPH02226429A JP H02226429 A JPH02226429 A JP H02226429A JP 4714489 A JP4714489 A JP 4714489A JP 4714489 A JP4714489 A JP 4714489A JP H02226429 A JPH02226429 A JP H02226429A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- task
- address
- executed
- instruction
- switching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、マルチタスク処理を行う情報処理装置に関す
る。
る。
(従来の技術)
中央処理装置からみた仕事の単位であるタスクは、生成
されてから消滅するまでに、基本的に三つの状態、すな
わち、実行状態、レディ状態および待ち状態を遷移する
。これ以外にも特殊な状態として、タスク生成中やタス
ク消滅中等がある。
されてから消滅するまでに、基本的に三つの状態、すな
わち、実行状態、レディ状態および待ち状態を遷移する
。これ以外にも特殊な状態として、タスク生成中やタス
ク消滅中等がある。
マルチタスク処理において、タスク管理プログラムは、
レディ状、聾のタスクの中で実行優先順位の高いものを
選び起動するとともに、タスク相互間の同期、実行制御
を行う。
レディ状、聾のタスクの中で実行優先順位の高いものを
選び起動するとともに、タスク相互間の同期、実行制御
を行う。
ところで、従来のマルチタスク処理においては、各タス
ク毎にそのタスク状態を保存するタスクコントロールブ
ロック(以下、TCBという)を合し、そのうち選択さ
れた一つのTCBだけを有効にして、そのタスクを実行
状態にする制御方法が用いられている。
ク毎にそのタスク状態を保存するタスクコントロールブ
ロック(以下、TCBという)を合し、そのうち選択さ
れた一つのTCBだけを有効にして、そのタスクを実行
状態にする制御方法が用いられている。
またこのような処理を行うプログラムは、マルチタスク
オペレーティングシステム(O8)と呼ばれている。
オペレーティングシステム(O8)と呼ばれている。
ところが、タスク切換時においては、1IE1’cBと
新TCBの切換処理が必要であり、最低でも数ステツブ
の処理を要していた。このため、O8の各プログラムが
費す計算時181であるオーバヘッドは無視できないも
のであった。
新TCBの切換処理が必要であり、最低でも数ステツブ
の処理を要していた。このため、O8の各プログラムが
費す計算時181であるオーバヘッドは無視できないも
のであった。
(発明が解決しようとする課題)
このように、上述した従来のマルチタスク処理では、オ
ーバヘッドの無駄が生じている。
ーバヘッドの無駄が生じている。
本発明は、このような事情により成されたもので、オー
バヘッドを最小限にくいとめることができる情報処理装
置を提供することを目的とする。
バヘッドを最小限にくいとめることができる情報処理装
置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明の情報処理装置は、上記目的を達成するために、
実行命令のアドレスを格納しているアドレス格納手段と
、処理手順を格納している処理手順格納手段とを備えた
マルチタスク処理を実行する情報処理装置において、情
報処理装置がアドレス格納手段と処理手順格納手段との
間でそれぞれのデータの交換を行うタスク切換命令を具
備し、マルチタスク処理の実行の際にこのタスク切換命
令に基づいて各タスクの切換えを行うようにしたもので
ある。
実行命令のアドレスを格納しているアドレス格納手段と
、処理手順を格納している処理手順格納手段とを備えた
マルチタスク処理を実行する情報処理装置において、情
報処理装置がアドレス格納手段と処理手順格納手段との
間でそれぞれのデータの交換を行うタスク切換命令を具
備し、マルチタスク処理の実行の際にこのタスク切換命
令に基づいて各タスクの切換えを行うようにしたもので
ある。
(作 用)
本発明の情報処理装置では、アドレス格納手段と処理手
順格納手段との間でそれぞれのデータの交換を行うタス
ク切換命令を具備したことにより、マルチタスク処理の
実行の際にタスク切換命令に基づいて各タスクの切換え
を行うことができ、これによりタスクの切換ステップを
減らすことができる。
順格納手段との間でそれぞれのデータの交換を行うタス
ク切換命令を具備したことにより、マルチタスク処理の
実行の際にタスク切換命令に基づいて各タスクの切換え
を行うことができ、これによりタスクの切換ステップを
減らすことができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例の詳細を図面に基づいて説明する
。
。
第1図は、本発明の情報処理装置を電子計算機に適用し
た場合の一実施例を示すものである。
た場合の一実施例を示すものである。
同図に示すように、電子計算機には、内部バス1を介し
て接続された演算制御部2、プログラムカウンタ3およ
び記憶部4が備えられている。
て接続された演算制御部2、プログラムカウンタ3およ
び記憶部4が備えられている。
演算制御部2は、演算される対象を指定するオペランド
に、ある処理を加え結果を得る。
に、ある処理を加え結果を得る。
プログラムカウンタ3は、次に実行する命令のアドレス
を格納しているレジスタである。
を格納しているレジスタである。
記憶部4は、処理手順のプログラムを格納している。
なお、この電子計算機には、一つのオペランドをaしプ
ログラムカウンタ3のアドレスとオペランドの内容とを
交換する命令であるタスク切換命令(EXC)が具備さ
れている。
ログラムカウンタ3のアドレスとオペランドの内容とを
交換する命令であるタスク切換命令(EXC)が具備さ
れている。
そして、新タスクの状態(ここで、状態とは、タスクの
再開アドレスをいう)が記憶部4のあるアドレスに格納
されているとき、そのアドレスをオペランドとして1[
]タスクの中からEXC命令を実行すると、ExC命令
の次の命令、すなわち旧タスクの状態(旧タスクの11
1開アドレス)が指定されたオペランドに格納される。
再開アドレスをいう)が記憶部4のあるアドレスに格納
されているとき、そのアドレスをオペランドとして1[
]タスクの中からEXC命令を実行すると、ExC命令
の次の命令、すなわち旧タスクの状態(旧タスクの11
1開アドレス)が指定されたオペランドに格納される。
また同時に、そのオペランドの元の値(新タスクの再開
アドレス)がプログラムカウンタ3に格納され、そのア
ドレスからプログラムの実行が+1r開される。このよ
うにしてタスクの切換えが実行される。
アドレス)がプログラムカウンタ3に格納され、そのア
ドレスからプログラムの実行が+1r開される。このよ
うにしてタスクの切換えが実行される。
次に、第2図ないし第5図を用いて本発明に係る電子計
算機の動作を説明する。
算機の動作を説明する。
まず、マルチタスクO8の初期設定が実行(ステップ2
01)された後、Sa、 Sb、 Seにそれぞれタス
クA、B、Cの実行開始アドレスが格納(ステップ20
2)される。
01)された後、Sa、 Sb、 Seにそれぞれタス
クA、B、Cの実行開始アドレスが格納(ステップ20
2)される。
次イテ、ステップ203ニおイテ、EXCSa、 EX
Csb、ピXCScが順に実行されることにより、タス
クA、B、Cの切換えが行われる。
Csb、ピXCScが順に実行されることにより、タス
クA、B、Cの切換えが行われる。
すなわち、EXCSaが実行されると、処理がタスクA
に移る。タスクAでPalが実行(ステップ301)さ
れた後、EXCSaが実行(ステップ302)されると
、処理がステップ203に戻り、ここでEXCsbが実
行されるため、処理がタスクBに移る。
に移る。タスクAでPalが実行(ステップ301)さ
れた後、EXCSaが実行(ステップ302)されると
、処理がステップ203に戻り、ここでEXCsbが実
行されるため、処理がタスクBに移る。
タスクBでは、pbiが実行(ステップ401)された
後、EXCSbが実行(ステップ402)されると、処
理がステップ203に戻り、ここでEXCScがコール
されるため、処理がタスクCに移る。
後、EXCSbが実行(ステップ402)されると、処
理がステップ203に戻り、ここでEXCScがコール
されるため、処理がタスクCに移る。
タスクCでは、Pel 、 Pc2 、 Pc3がこの
順に実行(ステップ501〜503)された後、EXC
Scが実行(ステップ504)されると、ステップ20
3内のEXCSaが実行されるため、処理が再度タスク
Aに移る。
順に実行(ステップ501〜503)された後、EXC
Scが実行(ステップ504)されると、ステップ20
3内のEXCSaが実行されるため、処理が再度タスク
Aに移る。
タスクAでは、Pa2 、 Palがこの順に実行(ス
テップ303)、(ステップ301)された後、EXC
9aが実行(ステップ302)されると、ステップ20
3内のEXCSbが実行されるため、処理が再度タスク
Bに移る。
テップ303)、(ステップ301)された後、EXC
9aが実行(ステップ302)されると、ステップ20
3内のEXCSbが実行されるため、処理が再度タスク
Bに移る。
タスクBでは、Pb2が実行(ステップ403)された
後、l:Xc Sbが実行(ステップ404)されると
、ステップ203内のEXCScが実行されるため、処
理が再度タスクCに移る。
後、l:Xc Sbが実行(ステップ404)されると
、ステップ203内のEXCScが実行されるため、処
理が再度タスクCに移る。
タスクCでは、Pcl 、 Pc2 、 Pc3 、
EXCSaがこの順に実行(ステップ501〜504)
される。
EXCSaがこの順に実行(ステップ501〜504)
される。
このようにして、タスクA、B、Cが交互に実行される
。
。
このように、この実施例では、メモリのアドレスを直接
指定することによってタスク処理を行うので、プログラ
ムカウンタ3の内容の保存と呼出しをそれぞれ1ステツ
プで行うことができ、これによりオーバヘッドを短縮す
ることができる。
指定することによってタスク処理を行うので、プログラ
ムカウンタ3の内容の保存と呼出しをそれぞれ1ステツ
プで行うことができ、これによりオーバヘッドを短縮す
ることができる。
第6図ないし第9図は、上述したタスク切換命令EXC
に代え、定数nとレジスタrの内容の和をアドレスとす
るメモリを指定する命令EXCn(r)を適用した場合
の他の実施例を示すものである。
に代え、定数nとレジスタrの内容の和をアドレスとす
るメモリを指定する命令EXCn(r)を適用した場合
の他の実施例を示すものである。
まず、マルチタスクO3の初期設定(ステップ601)
が行われた後、Sa以降にタスクA、B、Cの実行開始
アドレスが格納(ステップ602)される。次いで、r
←−1が実行(ステップ603)された後、r −(r
+1)sod3 、 EXC5a(r)が実行(ステッ
プ604)されることにより、タスクA、B、Cの切換
えが行われる。
が行われた後、Sa以降にタスクA、B、Cの実行開始
アドレスが格納(ステップ602)される。次いで、r
←−1が実行(ステップ603)された後、r −(r
+1)sod3 、 EXC5a(r)が実行(ステッ
プ604)されることにより、タスクA、B、Cの切換
えが行われる。
すなわち、r 4− (r+1)rAod3 、 EX
C5a(r)が実行されると処理がタスクAに移る。タ
スクAでPalが実行(ステップ701)された後、r
” (r+1)a+od3 、 EXC5a(r)が
実行(ステップ702)されると、処理がタスクBに移
る。
C5a(r)が実行されると処理がタスクAに移る。タ
スクAでPalが実行(ステップ701)された後、r
” (r+1)a+od3 、 EXC5a(r)が
実行(ステップ702)されると、処理がタスクBに移
る。
タスクBでは、Pblが実行(ステップ801)された
後、r = (r+1)Ilod3 、 EXC5a(
r)が実行(ステップ802)されると、処理がタスク
Cに移る。
後、r = (r+1)Ilod3 、 EXC5a(
r)が実行(ステップ802)されると、処理がタスク
Cに移る。
タスクCでは、Pet 、 Pc2 、 Pc3がこの
順に実行(ステップ901〜903)された後、r−(
r+1)■od3 、 EXC5a(r)が実行(ステ
ップ904)されると、処理がステップ604に戻り、
ここで「←(r+1)mod3 、 EXC5a(r)
が実行されるため、処理が再度タスクAに移る。
順に実行(ステップ901〜903)された後、r−(
r+1)■od3 、 EXC5a(r)が実行(ステ
ップ904)されると、処理がステップ604に戻り、
ここで「←(r+1)mod3 、 EXC5a(r)
が実行されるため、処理が再度タスクAに移る。
タスクAでは、Pa2 、 Palがこの順に実行(ス
テップ703)、(ステップ701)された後、r−(
r+l)mod3 、 EXC5a(r)が実行(ステ
ップ702)されると、処理が再度タスクBに移る。
テップ703)、(ステップ701)された後、r−(
r+l)mod3 、 EXC5a(r)が実行(ステ
ップ702)されると、処理が再度タスクBに移る。
タスクBでは、Pb2が実行(ステップ803)された
後、r −(r+l)mod3 、 EXC5a(r)
が実行(ステップ804)されると、処理が再度タスク
Cに移る。
後、r −(r+l)mod3 、 EXC5a(r)
が実行(ステップ804)されると、処理が再度タスク
Cに移る。
タスクCでは、Pcl 、 Pc2 、 Pc3がこの
順に実行(ステップ901〜903)された後、r 4
− (r+l)n+od3 、 EXC5a(r)が実
行(ステップ904)されると、上記同様にしてステッ
プ604に移る。
順に実行(ステップ901〜903)された後、r 4
− (r+l)n+od3 、 EXC5a(r)が実
行(ステップ904)されると、上記同様にしてステッ
プ604に移る。
このようにして、タスクA、B、Cが交互に実行される
。
。
このように、この実施例では、タスクA、B。
CIHIでの処理の切換時にマルチタスクO8が介在せ
ず、タスクCからタスクAへの切換時のみ介在するため
、オーバヘッドをさらに短縮することができる。
ず、タスクCからタスクAへの切換時のみ介在するため
、オーバヘッドをさらに短縮することができる。
なお、上述した各実施例では、プログラムカウンタ3と
オペランドとの内容を交換する命令IEXc、および定
数nとレジスタrの内容の和をアドレスとするメモリを
指定する命令EXCn(r)を適用した場合について説
明したが、この例に限らずメモリmの内容をアドレスと
するメモリを指定する命令EXC@m、レジスタrを指
定する命令EXCr、レジスタ「の内容をアドレスとす
るメモリを指定する命令EXC@ r等を適用してもよ
い。
オペランドとの内容を交換する命令IEXc、および定
数nとレジスタrの内容の和をアドレスとするメモリを
指定する命令EXCn(r)を適用した場合について説
明したが、この例に限らずメモリmの内容をアドレスと
するメモリを指定する命令EXC@m、レジスタrを指
定する命令EXCr、レジスタ「の内容をアドレスとす
るメモリを指定する命令EXC@ r等を適用してもよ
い。
[発明の効果コ
以上説明したように、本発明の情報処理装置によれば、
マルチタスク処理の実行の際にタスク切換命令に基づい
て各タスクの切換えを行うことができるため、タスクの
切換ステップを減らすことができ、これによりオーバヘ
ッドを最小限にくいとめることができる。
マルチタスク処理の実行の際にタスク切換命令に基づい
て各タスクの切換えを行うことができるため、タスクの
切換ステップを減らすことができ、これによりオーバヘ
ッドを最小限にくいとめることができる。
第1図は本発明の情報処理装置を電子計算機に適用した
場合の一実施例を示すブロック図、第2図ないし第5図
は第1図の電子計算機がEXC命令を具備した際の動作
を示すフローチャート、第6図ないし第9図は本発明の
他の実施例を示すもので第1図の電子計算機がEXCn
(r)命令を具備した際の動作を示すフローチャートで
ある。 1・・・内部バス、2・・・演算制御部、3・・・プロ
グラムカウンタ、4・・・記憶部 出願人 株式会社 東芝
場合の一実施例を示すブロック図、第2図ないし第5図
は第1図の電子計算機がEXC命令を具備した際の動作
を示すフローチャート、第6図ないし第9図は本発明の
他の実施例を示すもので第1図の電子計算機がEXCn
(r)命令を具備した際の動作を示すフローチャートで
ある。 1・・・内部バス、2・・・演算制御部、3・・・プロ
グラムカウンタ、4・・・記憶部 出願人 株式会社 東芝
Claims (1)
- (1)実行命令のアドレスを格納しているアドレス格納
手段と、処理手順を格納している処理手順格納手段とを
備えたマルチタスク処理を実行する情報処理装置におい
て、 前記情報処理装置が前記アドレス格納手段と前記処理手
順格納手段との間でそれぞれのデータの交換を行うタス
ク切換命令を具備し、マルチタスク処理の実行の際にこ
のタスク切換命令に基づいて各タスクの切換えを行うよ
うにしたことを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4714489A JPH02226429A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4714489A JPH02226429A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02226429A true JPH02226429A (ja) | 1990-09-10 |
Family
ID=12766909
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4714489A Pending JPH02226429A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02226429A (ja) |
-
1989
- 1989-02-28 JP JP4714489A patent/JPH02226429A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2561801B2 (ja) | プロセス・スケジューリングの管理方法およびシステム | |
| JPS6364144A (ja) | 記憶装置間デ−タ転送方式 | |
| JPH02226429A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH1173216A (ja) | 数値制御装置の制御ソフトウェア実行システム | |
| JPH04346136A (ja) | 仮想命令プロセッサ構成制御方法 | |
| CN101169745A (zh) | 模块执行装置及模块化程序 | |
| JP2553526B2 (ja) | マルチタスク処理装置 | |
| JP2790472B2 (ja) | 多重会話処理制御方式 | |
| JPS63197239A (ja) | 仮想プロセツサ制御情報退避格納方式 | |
| JPH1153327A (ja) | マルチプロセッサシステム | |
| JPH0421028A (ja) | レジスタ管理方法 | |
| JP3022398B2 (ja) | 仮想計算機方式 | |
| JPS58142451A (ja) | 割込制御方式 | |
| JPH02113363A (ja) | マルチプロセッサシステムにおけるタイムスライス制御方式 | |
| JPH02257232A (ja) | 割り込み処理プログラム管理方法 | |
| JP2003271207A (ja) | プログラムの実行方式及びプログラム開発支援装置 | |
| JPS61248152A (ja) | プロシ−ジヤ切替制御方式 | |
| JPH0375832A (ja) | 仮想計算機制御方式 | |
| JPH0883188A (ja) | マルチタスク処理を行う計算機 | |
| JPH03260840A (ja) | マルチタスクにおけるバンクメモリの制御方式 | |
| JPH1124950A (ja) | 並列ジョブスワップシステムおよび記録媒体 | |
| JPH04182741A (ja) | 計算機 | |
| JP2003280930A (ja) | プロセス間通信プログラムを記録した媒体およびプロセス間通信プログラム | |
| JPH0495137A (ja) | オペレーティングシステムのコンテキスト切替方式 | |
| JPH02211545A (ja) | ジョブ実行制御方式 |