JPH03260840A - マルチタスクにおけるバンクメモリの制御方式 - Google Patents
マルチタスクにおけるバンクメモリの制御方式Info
- Publication number
- JPH03260840A JPH03260840A JP2060549A JP6054990A JPH03260840A JP H03260840 A JPH03260840 A JP H03260840A JP 2060549 A JP2060549 A JP 2060549A JP 6054990 A JP6054990 A JP 6054990A JP H03260840 A JPH03260840 A JP H03260840A
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- JP
- Japan
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- task
- memory
- bank
- bank memory
- switching
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
コンピュータシステムの処理プログラムを分割した複数
のタスクを、それぞれ所定のバンクメモリに保有し該複
数のタスクをディスパッチ処理部で切換えて並行処理す
るマルチタスクプロゲラ果ングに関し、 タスク切換のディスパッチ処理部が、割込みによるタス
ク切換の際に、バンクメモリも切り換えて、自メモリと
は別のバンクメモリ内のタスクへのタスク切換も可能と
するマルチタスクにおけるバンクメモリの制御方式を目
的とし、 ディスパッチ処理部内に、タスクとバンクメモリの対応
テーブルを予め記憶するメモリROMを具え、割込によ
るタスクの切換の際に該メモリROMのテーブルを参照
し、切換先のタスクに対応するバンクメモリに切り換え
るように構成する。
のタスクを、それぞれ所定のバンクメモリに保有し該複
数のタスクをディスパッチ処理部で切換えて並行処理す
るマルチタスクプロゲラ果ングに関し、 タスク切換のディスパッチ処理部が、割込みによるタス
ク切換の際に、バンクメモリも切り換えて、自メモリと
は別のバンクメモリ内のタスクへのタスク切換も可能と
するマルチタスクにおけるバンクメモリの制御方式を目
的とし、 ディスパッチ処理部内に、タスクとバンクメモリの対応
テーブルを予め記憶するメモリROMを具え、割込によ
るタスクの切換の際に該メモリROMのテーブルを参照
し、切換先のタスクに対応するバンクメモリに切り換え
るように構成する。
本発明はコンピュータシステムの処理の効率化の為に、
処理プログラムを分割した複数のタスク(マルチタスク
〉を−塊りのメモリ(バンクメモリ)に保有して、並行
処理するマルチタスクプログラミングに係り、特に外部
からの処理の割込み時におけるバンクメモリの制御方法
に関する。
処理プログラムを分割した複数のタスク(マルチタスク
〉を−塊りのメモリ(バンクメモリ)に保有して、並行
処理するマルチタスクプログラミングに係り、特に外部
からの処理の割込み時におけるバンクメモリの制御方法
に関する。
コンピュータシステムのプログラム用メモリの使用量の
増加に伴い、コンピュータの主メモリに複数個のバンク
メモリを追加して、プログラム用メモリの拡張を行う方
法が採られる場合があるが、マルチタスクプログラミン
グの場合、複数のタスクが、複数のバンクメモリ間に跨
がって存在するため、割込みで成るタスクから他のタス
クに処理を切り換える際に、バンクメモリの制御を行う
必要がある。
増加に伴い、コンピュータの主メモリに複数個のバンク
メモリを追加して、プログラム用メモリの拡張を行う方
法が採られる場合があるが、マルチタスクプログラミン
グの場合、複数のタスクが、複数のバンクメモリ間に跨
がって存在するため、割込みで成るタスクから他のタス
クに処理を切り換える際に、バンクメモリの制御を行う
必要がある。
コンピュータシステムのプログラム用メモリの拡張方式
には、主メモリと別にフロッピーディスク等の外部記憶
装置を増設し、必要に応じて其のプログラムを主メモリ
にロードする方法と、主メモリにバンクメモリを追加し
、バンクを切り換えてプログラムを実行する方法が考え
られるが、システムとして外部記憶装置を持たない場合
は、主メモリにバンクメモリを追加する方法が採られる
事が多い、この場合、予めバンク制御の機能を有するC
PUをシステムに使用する場合はバンクメモリの切換を
意識する必要は無いが、バンク制御の機能を持たないc
pυを使用する場合は、ユーザのプログラムでバンクメ
モリの切換が出来るように意識して設計する必要があっ
た。
には、主メモリと別にフロッピーディスク等の外部記憶
装置を増設し、必要に応じて其のプログラムを主メモリ
にロードする方法と、主メモリにバンクメモリを追加し
、バンクを切り換えてプログラムを実行する方法が考え
られるが、システムとして外部記憶装置を持たない場合
は、主メモリにバンクメモリを追加する方法が採られる
事が多い、この場合、予めバンク制御の機能を有するC
PUをシステムに使用する場合はバンクメモリの切換を
意識する必要は無いが、バンク制御の機能を持たないc
pυを使用する場合は、ユーザのプログラムでバンクメ
モリの切換が出来るように意識して設計する必要があっ
た。
ところが、従来のマルチタスクプログラミングにおける
バンクメモリ制御方式は、例えば第3図の説明図の動作
を行う従来システムにおいて、タスク切換のディスパッ
チ処理部2OAに、外部の割込み処理部40からの起動
で成るタスク1から別タスク2へのタスク切換の必要が
発生した際に、切換先のタスク2が現在処理中のタスク
lを所有しているバンクメモリ11と別のバンクメモリ
12に在る場合は、ディスパッチ処理部20^はバンク
メモリ単位の切換機能を持たないので、バンクメモリ1
2内のタスク2ヘデイスバツチ(タスク切換)する事が
出来ない、そのため、バンクメモリll内でタスク切換
を行うこととなり、自分11の内部で暴走し、自分11
の実行アドレススタック等を破壊する結果となる。また
、バンクメモリll内のタスクlは、バンクメモリ12
内のタスク2へのタスク切換の要因の発生の予測は出来
ないため、バンクメモリ12内のタスク2への切換を制
御することは出来ないという問題があった0本発明の課
題は、タスク切換のディスパッチ処理部が、割込みによ
るタスク切換の際、バンクメモリも一緒に切り換えて、
自メモリとは別のバンクメモリ内のタスクへのタスク切
換も可能とするマルチタスクにおけるバンクメモリの制
御方式の提供にある。
バンクメモリ制御方式は、例えば第3図の説明図の動作
を行う従来システムにおいて、タスク切換のディスパッ
チ処理部2OAに、外部の割込み処理部40からの起動
で成るタスク1から別タスク2へのタスク切換の必要が
発生した際に、切換先のタスク2が現在処理中のタスク
lを所有しているバンクメモリ11と別のバンクメモリ
12に在る場合は、ディスパッチ処理部20^はバンク
メモリ単位の切換機能を持たないので、バンクメモリ1
2内のタスク2ヘデイスバツチ(タスク切換)する事が
出来ない、そのため、バンクメモリll内でタスク切換
を行うこととなり、自分11の内部で暴走し、自分11
の実行アドレススタック等を破壊する結果となる。また
、バンクメモリll内のタスクlは、バンクメモリ12
内のタスク2へのタスク切換の要因の発生の予測は出来
ないため、バンクメモリ12内のタスク2への切換を制
御することは出来ないという問題があった0本発明の課
題は、タスク切換のディスパッチ処理部が、割込みによ
るタスク切換の際、バンクメモリも一緒に切り換えて、
自メモリとは別のバンクメモリ内のタスクへのタスク切
換も可能とするマルチタスクにおけるバンクメモリの制
御方式の提供にある。
この課題は、第1図の如く、ディスパッチ処理部20の
内部に、何番のタスクが何番のバンクメモリに属すると
いう、タスクとバンクメモリの対応テーブルを予め記憶
するメモリROM 31を具え1割込によるタスク切換
の際に、該メモリROM 31のテーブルを参照し、切
換先のタスクに対応するバンクメモリに切り換えるバン
ク切換部30を設けるようにした本発明の構成によって
解決される。
内部に、何番のタスクが何番のバンクメモリに属すると
いう、タスクとバンクメモリの対応テーブルを予め記憶
するメモリROM 31を具え1割込によるタスク切換
の際に、該メモリROM 31のテーブルを参照し、切
換先のタスクに対応するバンクメモリに切り換えるバン
ク切換部30を設けるようにした本発明の構成によって
解決される。
本発明のマルチタスクにおけるバンクメモリの制御方式
の基本構成を示す第1図の原理図において、 1〜nは、複数のバンクメモリ11〜1nの各々の内部
のタスクである。
の基本構成を示す第1図の原理図において、 1〜nは、複数のバンクメモリ11〜1nの各々の内部
のタスクである。
10は、バンクメモリ部であって、複数のバンクメモリ
11 = 1 nから成る。
11 = 1 nから成る。
20は、タスク切換のディスパッチ処理部であって、外
部の割込処理部40からの起動により、成るタスクから
別のタスクへのタスク切換を行う。
部の割込処理部40からの起動により、成るタスクから
別のタスクへのタスク切換を行う。
30は、ディスパッチ処理部20に設けたバンク切換部
であって、その内部にタスク1〜nとバンクメモリ11
〜1nの対応をテーブルとして予め記憶するメモリRO
M 31を有し、ディスパッチ処理部20が外部からの
割込みによるタスク切換の際、該メモlJROM31の
テーブルを参照し、切換先のタスクに対応するバンクメ
モリに切り換える。
であって、その内部にタスク1〜nとバンクメモリ11
〜1nの対応をテーブルとして予め記憶するメモリRO
M 31を有し、ディスパッチ処理部20が外部からの
割込みによるタスク切換の際、該メモlJROM31の
テーブルを参照し、切換先のタスクに対応するバンクメ
モリに切り換える。
40は、外部からのタスク切換の割込みの際に、cpu
に制御されバンク切換部30へ起動命令を送出する割込
処理部である。
に制御されバンク切換部30へ起動命令を送出する割込
処理部である。
本発明では、タスク切換のディスパッチ処理部20が、
外部の割込処理部40からの起動命令を受け、成るバン
クメモリ11内のタスク1から、別のバンクメモリ12
内のタスク2へのタスク切換を行う時、先ずディスパッ
チ処理部20の内部のバンク切換部30が、そのメモリ
ROM 31に予め記憶したタスク1〜nとバンクメモ
リ11〜1nの対応テーブルを基にして所要のバンクメ
モリ12に切り換える。
外部の割込処理部40からの起動命令を受け、成るバン
クメモリ11内のタスク1から、別のバンクメモリ12
内のタスク2へのタスク切換を行う時、先ずディスパッ
チ処理部20の内部のバンク切換部30が、そのメモリ
ROM 31に予め記憶したタスク1〜nとバンクメモ
リ11〜1nの対応テーブルを基にして所要のバンクメ
モリ12に切り換える。
従って本発明のマルチタスクにおけるバンクメモリの制
御方式は、外部からのタスク切換の要因の発生により、
切換先のタスク2が、現在処理中のタスク1の属するバ
ンクメモリllと別のバンクメモリ12内に在っても、
ディスパッチ処理部20によるタスク切換が可能となる
ので問題は解決される。
御方式は、外部からのタスク切換の要因の発生により、
切換先のタスク2が、現在処理中のタスク1の属するバ
ンクメモリllと別のバンクメモリ12内に在っても、
ディスパッチ処理部20によるタスク切換が可能となる
ので問題は解決される。
第1図の原理図はそのまま、本発明の実施例のマルチタ
スクにおけるバンクメモリの制御方式の構成を示すブロ
ック図であり、第2図はその動作を説明するためのディ
スパッチ処理のフロー図である。
スクにおけるバンクメモリの制御方式の構成を示すブロ
ック図であり、第2図はその動作を説明するためのディ
スパッチ処理のフロー図である。
第2図のフロー図において、第1図のディスパッチ処理
部20は、CPUのプログラム(ソフトウェア〉による
割込みや、タイマーや外部からの信号の受信など(ハー
ドウェア)による割込みによるタスク切換の要因の発生
により、起動される。
部20は、CPUのプログラム(ソフトウェア〉による
割込みや、タイマーや外部からの信号の受信など(ハー
ドウェア)による割込みによるタスク切換の要因の発生
により、起動される。
ディスパッチ処理部20には、その内部のバンク切換部
30のメモリROM 31に、予め何のタスクが何のバ
ンクメモリに属するという情報を2図の如く。
30のメモリROM 31に、予め何のタスクが何のバ
ンクメモリに属するという情報を2図の如く。
テーブルとして持つようにしておき、前記タスク切換の
要因の発生時に、切換先のタスクが何のバンク内に在る
かを該テーブルより獲得する。
要因の発生時に、切換先のタスクが何のバンク内に在る
かを該テーブルより獲得する。
そして例えば切換先のタスク2が、現在処理中のタスク
1のバンクメモリ11と別のバンクメモリ12内に在る
時は、先ずそのバンクメモリ12にバンク切換を行った
後に、タスク2への切換を行う。
1のバンクメモリ11と別のバンクメモリ12内に在る
時は、先ずそのバンクメモリ12にバンク切換を行った
後に、タスク2への切換を行う。
従って、第1図の本発明の実施例のマルチタスクにおけ
るバンクメモリの制御方式は、外部からのタスク切換の
要因の発生により、切換先のタスク2が、現在処理中の
タスクlの属するバンクメモリ11と別のバンクメモリ
12内に在っても、ディスパッチ処理部20によるタス
ク切換が可能となるので問題は無い。
るバンクメモリの制御方式は、外部からのタスク切換の
要因の発生により、切換先のタスク2が、現在処理中の
タスクlの属するバンクメモリ11と別のバンクメモリ
12内に在っても、ディスパッチ処理部20によるタス
ク切換が可能となるので問題は無い。
〔発明の効果〕
以上説明した如く、本発明によれば、マルチタスクプロ
グラミングにおいてタスク切換のディスパッチ処理を行
う際に、先ず切換先のタスクを保有しているバンクメモ
リへの切換を行うことにより、他のバンクメモリ内にあ
るタスクへの切換も可能となるので、複数のタスクを複
数のバンクメモリ内に配置できて、プログラムメモリの
拡張を容易にする効果が得られる。
グラミングにおいてタスク切換のディスパッチ処理を行
う際に、先ず切換先のタスクを保有しているバンクメモ
リへの切換を行うことにより、他のバンクメモリ内にあ
るタスクへの切換も可能となるので、複数のタスクを複
数のバンクメモリ内に配置できて、プログラムメモリの
拡張を容易にする効果が得られる。
第1図は本発明のマルチタスクにおけるバンクメモリの
制御方式の基本構成を示す原理図、第2図は本発明の実
施例の動作を説明するためのディスパッチ処理のフロー
図、 第3図は従来のマルチタスクにおけるバンクメモリの制
御方式の説明図である。 図において、 1〜nはタスク、11 = I nはバンクメモリ、l
Oはバンクメモリ部、20はディスパッチ処理部、30
はバンク切換部、31はメモリROMである。
制御方式の基本構成を示す原理図、第2図は本発明の実
施例の動作を説明するためのディスパッチ処理のフロー
図、 第3図は従来のマルチタスクにおけるバンクメモリの制
御方式の説明図である。 図において、 1〜nはタスク、11 = I nはバンクメモリ、l
Oはバンクメモリ部、20はディスパッチ処理部、30
はバンク切換部、31はメモリROMである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 コンピュータシステムの処理プログラムを分割した複数
のタスク(1〜n)を、それぞれ所定のバンクメモリ(
11〜1n)に保有し該複数のタスクをディスパッチ処
理部(20)で切換えて並行処理するマルチタスクプロ
グラミングにおいて、 該ディスパッチ処理部内に前記タスクとバンクメモリの
対応テーブルを予め記憶するメモリ(31)を具え、 割込によるタスクの切換の際に該メモリのテーブルを参
照し、切換先のタスクに対応するバンクメモリに切り換
える(30)ことを特徴としたマルチタスクにおけるバ
ンクメモリの制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2060549A JPH03260840A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | マルチタスクにおけるバンクメモリの制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2060549A JPH03260840A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | マルチタスクにおけるバンクメモリの制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03260840A true JPH03260840A (ja) | 1991-11-20 |
Family
ID=13145481
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2060549A Pending JPH03260840A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | マルチタスクにおけるバンクメモリの制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03260840A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021174367A (ja) * | 2020-04-28 | 2021-11-01 | 株式会社デンソー | リアルタイム演算処理装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01159737A (ja) * | 1987-12-16 | 1989-06-22 | Fujitsu Ltd | バンク選択機能付きコンピュータシステム |
| JPH01246635A (ja) * | 1988-03-29 | 1989-10-02 | Nec Corp | タスク切替方式 |
-
1990
- 1990-03-12 JP JP2060549A patent/JPH03260840A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01159737A (ja) * | 1987-12-16 | 1989-06-22 | Fujitsu Ltd | バンク選択機能付きコンピュータシステム |
| JPH01246635A (ja) * | 1988-03-29 | 1989-10-02 | Nec Corp | タスク切替方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021174367A (ja) * | 2020-04-28 | 2021-11-01 | 株式会社デンソー | リアルタイム演算処理装置 |
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