JPH02226439A - オフライン・デバッガの起動方式 - Google Patents
オフライン・デバッガの起動方式Info
- Publication number
- JPH02226439A JPH02226439A JP1046936A JP4693689A JPH02226439A JP H02226439 A JPH02226439 A JP H02226439A JP 1046936 A JP1046936 A JP 1046936A JP 4693689 A JP4693689 A JP 4693689A JP H02226439 A JPH02226439 A JP H02226439A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- debugger
- level
- output
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要 〕
ソフトウェアの保守に用いられるオフライン・デバッガ
の起動方式に関し、 本体部と入出力部との接続線を減少することによりコネ
クタの小型化、ひいては装置自体の小型化することを可
能とするオフライン・デバッガの起動方式の提供を目的
とし、 入出力部には、オフライン・デバッガを起動する場合に
受信線を一時的に接地する起動指示部と、オフライン・
デバッガの送信線上には、通常入力レベルに等しいレベ
ルが出力され、且つオフラインデバッガが起動していな
い場合にハイレベルが入力され、オフライン・デバッガ
が起動される際に入出力部の受信線が接地された場合に
限り入力レベルを反転したローレベル出力となる地気レ
ベル変換部とを設ける。そこで、前記地気レベル変換部
の入力信号レベルと出力信号レベルの不一致を不一致検
出部により検出した場合にオフライン・デバッガを起動
するよう構成する。
の起動方式に関し、 本体部と入出力部との接続線を減少することによりコネ
クタの小型化、ひいては装置自体の小型化することを可
能とするオフライン・デバッガの起動方式の提供を目的
とし、 入出力部には、オフライン・デバッガを起動する場合に
受信線を一時的に接地する起動指示部と、オフライン・
デバッガの送信線上には、通常入力レベルに等しいレベ
ルが出力され、且つオフラインデバッガが起動していな
い場合にハイレベルが入力され、オフライン・デバッガ
が起動される際に入出力部の受信線が接地された場合に
限り入力レベルを反転したローレベル出力となる地気レ
ベル変換部とを設ける。そこで、前記地気レベル変換部
の入力信号レベルと出力信号レベルの不一致を不一致検
出部により検出した場合にオフライン・デバッガを起動
するよう構成する。
本発明はソフトウェアの保守に用いられるオフライン・
デバッガの起動方式に関する。
デバッガの起動方式に関する。
近年ソフトウェアに制御される小型の装置が増加してき
ている。またより小型にという傾向にある。そうした中
で本体部と入出力部とを有する装置では、本体部と入出
力部の接続線が多数あるためコネクタ等を小型化するの
に限界がある。従って装置自体の小型化にも影響を及ぼ
すため、この本体部と入出力部との接続線の減少が要望
されている。
ている。またより小型にという傾向にある。そうした中
で本体部と入出力部とを有する装置では、本体部と入出
力部の接続線が多数あるためコネクタ等を小型化するの
に限界がある。従って装置自体の小型化にも影響を及ぼ
すため、この本体部と入出力部との接続線の減少が要望
されている。
本発明は前記接続線のうちソフトウェアの保守に用いら
れるオフライン・デバッカの起動を指示するのに使用さ
れている接続線に着目したものである。
れるオフライン・デバッカの起動を指示するのに使用さ
れている接続線に着目したものである。
第3図にオフライン・デバッカの起動に関係する部分の
みを示した本体部及び入出力部の従来の構成を示す。図
中4は本体部、5は入出力部、3はオフライン・デバッ
ガ、31はシリアル通信部、32はデバッガ制御部、5
1はデバッガ起動指示部である。またa、b及びCは本
体部と入出力部の接続線である。図中では接続線がバラ
バラに示しであるが実際は束ねられた一本の接続線とし
てコネクタを介して本体部4およず入出力部5と接続さ
れている。
みを示した本体部及び入出力部の従来の構成を示す。図
中4は本体部、5は入出力部、3はオフライン・デバッ
ガ、31はシリアル通信部、32はデバッガ制御部、5
1はデバッガ起動指示部である。またa、b及びCは本
体部と入出力部の接続線である。図中では接続線がバラ
バラに示しであるが実際は束ねられた一本の接続線とし
てコネクタを介して本体部4およず入出力部5と接続さ
れている。
従来のデバッガの起動方式は、本体部4でソフトウェア
に何らかの障害が発生した場合に、入力部5から特定キ
ーの人力により、通常ローレベルを出力しているデバッ
ガ起動信号発生部51からハイレベルが出力されるもの
である。本体部4でこのハイレベルが検出されるとオフ
ライ・デバッガ3が起動され、入出力部5からの信号に
応じて本体プログラムをプリントアウトをしたりプログ
ラム変更を行ったりする等の保守対応を行うものである
。
に何らかの障害が発生した場合に、入力部5から特定キ
ーの人力により、通常ローレベルを出力しているデバッ
ガ起動信号発生部51からハイレベルが出力されるもの
である。本体部4でこのハイレベルが検出されるとオフ
ライ・デバッガ3が起動され、入出力部5からの信号に
応じて本体プログラムをプリントアウトをしたりプログ
ラム変更を行ったりする等の保守対応を行うものである
。
(発明が解決しようとする課題 〕
上記に述べたように、従来の方式ではオフライン・デバ
ッガの起動のための専用線を本体部と入力部に設けなけ
ればならず、本体部と入力部の接続線が多数あり、コネ
クタの小型化に、ひいては装置の小型化に限界があると
いう問題が生していた。
ッガの起動のための専用線を本体部と入力部に設けなけ
ればならず、本体部と入力部の接続線が多数あり、コネ
クタの小型化に、ひいては装置の小型化に限界があると
いう問題が生していた。
そこで本発明は、本体部上入出力部との接続線を減少す
ることによりコネクタの小型化、ひいては装置自体の小
型化することを可能とするオフライン・デバッガの起動
方式の提供を目的とする。
ることによりコネクタの小型化、ひいては装置自体の小
型化することを可能とするオフライン・デバッガの起動
方式の提供を目的とする。
(課題を解決するための手段 ]
第1図に本発明の原理図を示す。図中1は本体部、2は
入出力部、3はオフライン・デバッガ、31はシリアル
通信部、32はデバッガ制御部、33は地気レベル変換
部、34は不一致検出部、21はデバッガ起動指示部で
ある。
入出力部、3はオフライン・デバッガ、31はシリアル
通信部、32はデバッガ制御部、33は地気レベル変換
部、34は不一致検出部、21はデバッガ起動指示部で
ある。
本発明は前記目的を達成するため、入出力部2には、オ
フライン・デバッガ3を起動する場合に受信線eを一時
的に接地する起動指示部21と、オフライン・デバッガ
3の送信線d上には、通常入力レベルに等しいレベルが
出力され、且つオフラインデバッガ3が起動していない
場合にハイレベルが入力され、オフライン・デバッガ3
が起動される際に入出力部2の受信線が接地された場合
に限り人力レベルを反転したローレベル出力となる地気
レベル変換部33とを設ける。そこで、前記地気レベル
変換部33の人力信号レベルと出力信号レベルの不一致
を不一致検出部34により検出した場合にオフライン・
デバッガを起動するよう構成する。
フライン・デバッガ3を起動する場合に受信線eを一時
的に接地する起動指示部21と、オフライン・デバッガ
3の送信線d上には、通常入力レベルに等しいレベルが
出力され、且つオフラインデバッガ3が起動していない
場合にハイレベルが入力され、オフライン・デバッガ3
が起動される際に入出力部2の受信線が接地された場合
に限り人力レベルを反転したローレベル出力となる地気
レベル変換部33とを設ける。そこで、前記地気レベル
変換部33の人力信号レベルと出力信号レベルの不一致
を不一致検出部34により検出した場合にオフライン・
デバッガを起動するよう構成する。
前記構成により、本体ソフトウェアの障害時にデバッガ
を起動する場合、入出力部の起動指示部により受信線が
接地される。これにより通常オフライ・デバッガの起動
持前には、ハイレベルが入力し同等のレベル信号を出力
していた地気レベル変換部が、入力信号レベルを地気出
力形式で出力がローレベルとなる。つまりレベルを反転
して出力したのと同等になる。従って、不一致検出回路
で前記地気レベル変換部の入力信号レベルと出力信号レ
ベルの不一致が検出され、オフライン・デバッガが起動
することになる。よって、受信線を用いてオフライン・
デバッガの起動が可能となり、オフライン・デバッガ起
動専用の本体部と入力部との接続線は不要となる。
を起動する場合、入出力部の起動指示部により受信線が
接地される。これにより通常オフライ・デバッガの起動
持前には、ハイレベルが入力し同等のレベル信号を出力
していた地気レベル変換部が、入力信号レベルを地気出
力形式で出力がローレベルとなる。つまりレベルを反転
して出力したのと同等になる。従って、不一致検出回路
で前記地気レベル変換部の入力信号レベルと出力信号レ
ベルの不一致が検出され、オフライン・デバッガが起動
することになる。よって、受信線を用いてオフライン・
デバッガの起動が可能となり、オフライン・デバッガ起
動専用の本体部と入力部との接続線は不要となる。
本発明の実施例を第2図に示す。図中のインバータ33
1.トランジスタ333.抵抗Rは第1図の地気レベル
変換部33に、排他的論理和(以下EX−ORと略す)
回路は第1図の不一致検出回路34に、一端が接地され
たスイッチSWIは第1図起動指示部21に対応する。
1.トランジスタ333.抵抗Rは第1図の地気レベル
変換部33に、排他的論理和(以下EX−ORと略す)
回路は第1図の不一致検出回路34に、一端が接地され
たスイッチSWIは第1図起動指示部21に対応する。
またシリアル通信部31はデバッガ制御部32と入出力
部2との信号の送受に関するインターフェースの役割を
果たしている。更に23はキーボード、24はデイスプ
レィ、25はプリンタである。以下図面に従って本発明
の詳細な説明する。
部2との信号の送受に関するインターフェースの役割を
果たしている。更に23はキーボード、24はデイスプ
レィ、25はプリンタである。以下図面に従って本発明
の詳細な説明する。
通常は本体部1内の本体プログラムに従って本来の機能
が動作している。そこで何らかの障害が発生した場合を
考える。プログラムの障害発生時には、その保守システ
ムであるオフライン・デバッガに本体動作の実行権を譲
り、デバッガ内の保守プログラムに従って動作されるこ
とになる。
が動作している。そこで何らかの障害が発生した場合を
考える。プログラムの障害発生時には、その保守システ
ムであるオフライン・デバッガに本体動作の実行権を譲
り、デバッガ内の保守プログラムに従って動作されるこ
とになる。
この場合のオフライン・デバッガの起動方式を説明する
。入出力部2内のキーボードによりスイッチS Vv’
1の動作をおこさせる特定キーを入力する。この入力
によりスイッチSWIが一時的にオン状態となり入出力
部2の受信線eが一時的に接地されることになる。
。入出力部2内のキーボードによりスイッチS Vv’
1の動作をおこさせる特定キーを入力する。この入力
によりスイッチSWIが一時的にオン状態となり入出力
部2の受信線eが一時的に接地されることになる。
本体部1では、通常シリアル通信部31からはハイレベ
ルが出力している。そして地気レベル変換部33に入力
し、ここでは同レベルの信号が出力されている。しかし
、上記に述べたようにオフライン・デバッガが起動時に
、入出力部2の受信線eが接地されたことにより地気レ
ベル変換部33からの出力はローレベルになる。この時
EXORu路35では一方からハイレベルが、他方から
ローレベルが人力することになり、その結果ハイレベル
を出力することになる。そしてこのハイレベル信号を人
力した実行権制御部6は、本体プログラム制御部4から
デバッガ制御部32へ本体動作の実行権を移行すること
になる。この実行権の移行によりオフライン・デバッガ
が起動することになる。
ルが出力している。そして地気レベル変換部33に入力
し、ここでは同レベルの信号が出力されている。しかし
、上記に述べたようにオフライン・デバッガが起動時に
、入出力部2の受信線eが接地されたことにより地気レ
ベル変換部33からの出力はローレベルになる。この時
EXORu路35では一方からハイレベルが、他方から
ローレベルが人力することになり、その結果ハイレベル
を出力することになる。そしてこのハイレベル信号を人
力した実行権制御部6は、本体プログラム制御部4から
デバッガ制御部32へ本体動作の実行権を移行すること
になる。この実行権の移行によりオフライン・デバッガ
が起動することになる。
次に地気レベル変換部33の動作に付いて説明する。通
常シリアル通信部31からのハイレベル入力がインバー
タ331で反転されトランジスタ333にはローレベル
が入力している。すると抵抗Rとトランジスタ333の
コレクタ・エミッタ間で+■が分圧され送信線dにハイ
レベルカぐ送出される。結果として地気レベル変換部3
3では人力レベルと同レベルの信号が出力されているこ
とになる。
常シリアル通信部31からのハイレベル入力がインバー
タ331で反転されトランジスタ333にはローレベル
が入力している。すると抵抗Rとトランジスタ333の
コレクタ・エミッタ間で+■が分圧され送信線dにハイ
レベルカぐ送出される。結果として地気レベル変換部3
3では人力レベルと同レベルの信号が出力されているこ
とになる。
オフライン・デバッグの起動時には入出力部2の受信線
eが接地されるため見掛は上スイッチSW1とトランジ
スタ333がワイヤードOR接続となるために、送信線
dに送出される信号はローレベルとなる。つまりは地気
レベル変換部33の出力が入力レベルに比べ反転される
。よって地気レベル変換部33の入力と出力のレベル不
一致が検出されることになる。
eが接地されるため見掛は上スイッチSW1とトランジ
スタ333がワイヤードOR接続となるために、送信線
dに送出される信号はローレベルとなる。つまりは地気
レベル変換部33の出力が入力レベルに比べ反転される
。よって地気レベル変換部33の入力と出力のレベル不
一致が検出されることになる。
またオフライン・デバッガが起動した後、シリアル通信
部31から入力側に信号を送信する場合の地気レベル変
換部333の動作を説明する。このときSWIはすでに
オープンとなっている。シリアル通信部31からハイレ
ベルが出力される場合は前述同様の動作で地気レベル変
換部33よりハイレベルが出力される。シリアル通信部
31よりローレベルが出力される場合にはインバータ3
31によりトランジスタ333にはハイレベルが入力す
る。よってトランジスタ333はオープン状態となり出
力はローレベルとなる。つまり地気レベル変換部33に
ローレベルが入力すると同じローレベルが出力される。
部31から入力側に信号を送信する場合の地気レベル変
換部333の動作を説明する。このときSWIはすでに
オープンとなっている。シリアル通信部31からハイレ
ベルが出力される場合は前述同様の動作で地気レベル変
換部33よりハイレベルが出力される。シリアル通信部
31よりローレベルが出力される場合にはインバータ3
31によりトランジスタ333にはハイレベルが入力す
る。よってトランジスタ333はオープン状態となり出
力はローレベルとなる。つまり地気レベル変換部33に
ローレベルが入力すると同じローレベルが出力される。
従って、本体部1からの送信に使用される接続線をオフ
ライン・デバッガの起動の制御線として併用しても、本
体部1と入出力部2の送受信には何ら影響を与えること
はない。
ライン・デバッガの起動の制御線として併用しても、本
体部1と入出力部2の送受信には何ら影響を与えること
はない。
〔発明の効果 ]
本発明により、本体部から入出力部への送信のため接続
線をオフライン・デバッガの起動の制御に併用すること
でデバッガ起動の専用線を設けずにすむことになり、本
体部と人力部との接続線を減少させることができる。
線をオフライン・デバッガの起動の制御に併用すること
でデバッガ起動の専用線を設けずにすむことになり、本
体部と人力部との接続線を減少させることができる。
図中
1・・・
2・・・
3・・・
21・・
33・・
34・・
a、b。
d ・ ・ ・
e φ l 噛
本体部
入出力部
オフライン・デバッガ
・起動指示部
・地気レベル変換部
・不一致検出部
C・・・本体部と入力部の接続線
本体部送信線
入力部受信線
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理図
第2図は本発明の一実施例
第3図は従来の構成を示す図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 本体部と入出力部とからなる装置の、本体部ソフトウェ
アの保守システムとして本体部に設けられたオフライン
・デバッガの起動方式に於いて、入出力部(2)には、
オフライン・デバッガ(3)を起動する場合に受信線(
e)を一時的に接地する起動指示部(21)と、 オフライン・デバッガ(3)の送信線(d)上には、通
常入力レベルに等しいレベルが出力され、且つオフライ
ンデバッガ(3)が起動していない場合にハイレベルが
入力され、オフライン・デバッガ(3)が起動される際
に入出力部(2)の受信線が接地された場合に限り入力
レベルを反転したローレベル出力となる地気レベル変換
部(33)と、前記地気レベル変換部(33)の入力信
号レベルと出力信号レベルの不一致を検出する不一致検
出部(34)を設け、 前記不一致検出部(34)が不一致を検出した場合にオ
フライン・デバッガが起動されることを特徴とするオフ
ライン・デバッガの起動方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1046936A JPH02226439A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | オフライン・デバッガの起動方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1046936A JPH02226439A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | オフライン・デバッガの起動方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02226439A true JPH02226439A (ja) | 1990-09-10 |
Family
ID=12761204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1046936A Pending JPH02226439A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | オフライン・デバッガの起動方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02226439A (ja) |
-
1989
- 1989-02-28 JP JP1046936A patent/JPH02226439A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02226439A (ja) | オフライン・デバッガの起動方式 | |
| JP2510221B2 (ja) | ネットワ―クのノ―ドアドレス設定方式 | |
| US7003600B2 (en) | Pointing device with a controller used for monitoring a protocol selector signal derived from a computer to select one of a compatibility function and an additional function | |
| JP2639340B2 (ja) | ネットワーク機能付きプリンタ装置 | |
| JPH03251902A (ja) | プログラマブルコントローラのプログラミング装置 | |
| KR100231277B1 (ko) | 로봇컨트롤러와 비젼시스템과의 통신제어회로 | |
| JPS6116978B2 (ja) | ||
| JPH0479439A (ja) | 電子機器の接続装置 | |
| JP2000138732A (ja) | 回線インタフェース制御装置および方法 | |
| KR100463533B1 (ko) | 네트워크 시스템 | |
| JPH0260079A (ja) | プログラマブルコネクタ | |
| JPH0125271B2 (ja) | ||
| JPH05265902A (ja) | 端末装置 | |
| JPH08182029A (ja) | システム間接続方式 | |
| JPH0315940A (ja) | プリンタ出力回路 | |
| KR100187488B1 (ko) | 데이타 버스 확장방법 및 장치 | |
| JPS6096939A (ja) | デ−タ伝送システム | |
| US20010029539A1 (en) | Computer system, computer, extension unit and interface circuit | |
| JPH05289717A (ja) | 入出力制御装置 | |
| JPH02148931A (ja) | 自動データ通信方式 | |
| JPH0792878B2 (ja) | エンコーダ異常伝達方法 | |
| JPH0358112A (ja) | データ処理装置 | |
| KR19990001943A (ko) | 디스플레이 장치의 입출력 단자 제어 장치 | |
| JPH0390927A (ja) | 電子機器の接続装置 | |
| JPH0834490B2 (ja) | インターフェイス変換器 |