JPH0260079A - プログラマブルコネクタ - Google Patents
プログラマブルコネクタInfo
- Publication number
- JPH0260079A JPH0260079A JP20995788A JP20995788A JPH0260079A JP H0260079 A JPH0260079 A JP H0260079A JP 20995788 A JP20995788 A JP 20995788A JP 20995788 A JP20995788 A JP 20995788A JP H0260079 A JPH0260079 A JP H0260079A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pin
- connector
- output
- signal
- interface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はコネクタに関する。
従来のコネクタでは、インタフェース信号と接続される
出力ピンには決まった信号しかとりだせなかった。
出力ピンには決まった信号しかとりだせなかった。
上述した従来のコネクタでは、インタフェース信号が変
更されるとその信号に合ったコネクタに再度変更する必
要があり不便であった。特にいろいろなインタフェース
装置を接続する場合にはインタフェース信号を変更する
とインタフェースケーブルの変更あるいは上位装置のコ
ネクタの変更またはもう一つ余分のコネクタの実装が必
要であった。
更されるとその信号に合ったコネクタに再度変更する必
要があり不便であった。特にいろいろなインタフェース
装置を接続する場合にはインタフェース信号を変更する
とインタフェースケーブルの変更あるいは上位装置のコ
ネクタの変更またはもう一つ余分のコネクタの実装が必
要であった。
本発明のプログラマブルコネクタは、インタフェース信
号と接続する接続ピンと、前記接続ピンを選択する選択
回路と、前記選択回路の出力を接続する出力ピンと、前
記接続ピンと前記出力ピンとの接続を決定する制御信号
を前記選択回路に入力する制御端子とを含む。
号と接続する接続ピンと、前記接続ピンを選択する選択
回路と、前記選択回路の出力を接続する出力ピンと、前
記接続ピンと前記出力ピンとの接続を決定する制御信号
を前記選択回路に入力する制御端子とを含む。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す説明図である。同図に
おいてプログラマブルコネクタ1は、入力されるインタ
フェース信号2.インタフエース信号2を接続する接続
ピン3.接続ピン3を選択するための選択回路41選択
回路4からの出力を接続するための出力ピン5.接続ピ
ン3のどれを出力ピン5のどれに伝えるかをプログラム
する制御端子6から構成される。
おいてプログラマブルコネクタ1は、入力されるインタ
フェース信号2.インタフエース信号2を接続する接続
ピン3.接続ピン3を選択するための選択回路41選択
回路4からの出力を接続するための出力ピン5.接続ピ
ン3のどれを出力ピン5のどれに伝えるかをプログラム
する制御端子6から構成される。
インタフェース信号2は接続ピン3でプログラマブルコ
ネクタ1に接続され、選択回路4を通り出力ピン5に出
力される。通常は接続ピン3がそのまま出力ピン5に出
力されているが、インタフェース信号2が変更される場
合は制御端子6に信号を加えることにより接続ピン3の
出力ピン5に対する接続を変更し、プログラマブルコネ
クタ1の機能を変更する。これによりコネクタの変更あ
るいはインタフェース信号を変更する必要がなくなる。
ネクタ1に接続され、選択回路4を通り出力ピン5に出
力される。通常は接続ピン3がそのまま出力ピン5に出
力されているが、インタフェース信号2が変更される場
合は制御端子6に信号を加えることにより接続ピン3の
出力ピン5に対する接続を変更し、プログラマブルコネ
クタ1の機能を変更する。これによりコネクタの変更あ
るいはインタフェース信号を変更する必要がなくなる。
本発明は以上説明したようにインタフェース信号の変更
があった場合、コネクタを変更したりインタフェースケ
ーブルを変更することなく、コネクタ機能を変更するこ
とにより対応することができる効果がある。
があった場合、コネクタを変更したりインタフェースケ
ーブルを変更することなく、コネクタ機能を変更するこ
とにより対応することができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す説明図である。
1・・・プログラマブルコネクタ、2・・・インタフェ
ース信号、3・・・接続ピン、4・・・選択回路、5・
・・出力ピン、6・・・制御端子。
ース信号、3・・・接続ピン、4・・・選択回路、5・
・・出力ピン、6・・・制御端子。
Claims (1)
- インタフェース信号と接続する接続ピンと、前記接続ピ
ンを選択する選択回路と、前記選択回路の出力を接続す
る出力ピンと、前記接続ピンと前記出力ピンとの接続を
決定する制御信号を前記選択回路に入力する制御端子と
を含むことを特徴とするプログラマブルコネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20995788A JPH0260079A (ja) | 1988-08-23 | 1988-08-23 | プログラマブルコネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20995788A JPH0260079A (ja) | 1988-08-23 | 1988-08-23 | プログラマブルコネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0260079A true JPH0260079A (ja) | 1990-02-28 |
Family
ID=16581469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20995788A Pending JPH0260079A (ja) | 1988-08-23 | 1988-08-23 | プログラマブルコネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0260079A (ja) |
-
1988
- 1988-08-23 JP JP20995788A patent/JPH0260079A/ja active Pending
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