JPH02230673A - 半導体ソケツト - Google Patents
半導体ソケツトInfo
- Publication number
- JPH02230673A JPH02230673A JP5222689A JP5222689A JPH02230673A JP H02230673 A JPH02230673 A JP H02230673A JP 5222689 A JP5222689 A JP 5222689A JP 5222689 A JP5222689 A JP 5222689A JP H02230673 A JPH02230673 A JP H02230673A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- socket
- semiconductor
- semiconductor socket
- lever
- package
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は半導体ソケットに関するものである。
第2図愼1{b;は従来の半導体ソケットに半導体装置
(以下、soyとする)t−装着した状態をを示す図で
あり, talは正面断面図、+b+ n Ill!l
而断面図である。
(以下、soyとする)t−装着した状態をを示す図で
あり, talは正面断面図、+b+ n Ill!l
而断面図である。
図において%+111はSO.T,巾は半導体ソケット
、21に半導体ソケット…のX極部分、131は8os
dvのリード、14+ Viパッケージ、、51はso
.y+1Ui半導体ソグツ} Il+から脱着する際に
用いる細い棒状の物である。
、21に半導体ソケット…のX極部分、131は8os
dvのリード、14+ Viパッケージ、、51はso
.y+1Ui半導体ソグツ} Il+から脱着する際に
用いる細い棒状の物である。
次VC@作について説明丁る。8 0 J .111を
半導体ソケット…から脱着する際には、半導体ソケット
…と8 0 .7 .111のパッケージ14:との空
隙に先端の抽い棒伏の物+61を題し込んでてこの作用
で睨着する◎ 〔発明が解決しようとする課題〕 従来の半導体ソケットハ半導体ソケットとSOJの偽か
な2l2!原に、主に金属の先熾が細くなっている憧伏
の吻?差し込んで,てこの作用で脱着させるため.ソケ
ットが菫耗したり.soyのパッケージに鶴が付いたり
,さらVCは,金稿性の俸伏の物がソケットの′小極部
に康触し,ショートの原因になるなどの問題点があった
。
半導体ソケット…から脱着する際には、半導体ソケット
…と8 0 .7 .111のパッケージ14:との空
隙に先端の抽い棒伏の物+61を題し込んでてこの作用
で睨着する◎ 〔発明が解決しようとする課題〕 従来の半導体ソケットハ半導体ソケットとSOJの偽か
な2l2!原に、主に金属の先熾が細くなっている憧伏
の吻?差し込んで,てこの作用で脱着させるため.ソケ
ットが菫耗したり.soyのパッケージに鶴が付いたり
,さらVCは,金稿性の俸伏の物がソケットの′小極部
に康触し,ショートの原因になるなどの問題点があった
。
この究明は,上記の問題点を解決するためになされたも
ので,ソケットの摩耗や80Jのパッケージに傷が付か
ず,j4属性の棒状の′吻がソケットと′1極部とのシ
ョートの危険性がなく,容易に半導体ソケットからso
yt悦膚可能な半導体ソケット金得ること金目的とする
。
ので,ソケットの摩耗や80Jのパッケージに傷が付か
ず,j4属性の棒状の′吻がソケットと′1極部とのシ
ョートの危険性がなく,容易に半導体ソケットからso
yt悦膚可能な半導体ソケット金得ること金目的とする
。
この発明に係る半導体ソケットは半導体ソケットにレバ
ーを設けることで,80Jiソケットから、容易に脱着
可能としたものである。
ーを設けることで,80Jiソケットから、容易に脱着
可能としたものである。
この発明における半導体ソケットは半導体ソケットVC
B Off f持ち,上げるレバー金設けることにより
,80J金容易に睨着することを可能にする。
B Off f持ち,上げるレバー金設けることにより
,80J金容易に睨着することを可能にする。
以下、この発明の一実褌例?図について説明丁る.第1
図は,80J全ソケットに装着した時の図であり.ta
lri正面断面図、fbnに画面断而図である。(7:
は溝がある半導体ソケットで,80J(直り全持ち上げ
るレバー18)がこの溝の中全通っており.(81[レ
バーtelの軸となる部分である。(41ij: 8
0 J tllJのパッケージ.13:はSOJLIυ
のリードで、半導体ソケット12)の電極部分と妥触し
ている。
図は,80J全ソケットに装着した時の図であり.ta
lri正面断面図、fbnに画面断而図である。(7:
は溝がある半導体ソケットで,80J(直り全持ち上げ
るレバー18)がこの溝の中全通っており.(81[レ
バーtelの軸となる部分である。(41ij: 8
0 J tllJのパッケージ.13:はSOJLIυ
のリードで、半導体ソケット12)の電極部分と妥触し
ている。
次VC動作について説明する。
80Ji半導体ソケット7}から脱着する場合、半導体
ソケット(71のレバー16)に(91の方向に力倉加
えると,レバー161μ80JIIυに+Ifllの方
向に力が作用し,So,TLIIIは脱着する。
ソケット(71のレバー16)に(91の方向に力倉加
えると,レバー161μ80JIIυに+Ifllの方
向に力が作用し,So,TLIIIは脱着する。
以上のように、この発明によれば半導体ソケットのレバ
ーを半導体ソケットに取付けたので、容易にBOJf脱
着することができ、脱着する一に生じる半導体ソケット
の摩耗やパッケージへの嚇付けを防ぐことができ、レバ
ーを半導体ソケツの溝部分に埋め込んであるので,装着
した際のSOJの安定性が良いという効果もある。
ーを半導体ソケットに取付けたので、容易にBOJf脱
着することができ、脱着する一に生じる半導体ソケット
の摩耗やパッケージへの嚇付けを防ぐことができ、レバ
ーを半導体ソケツの溝部分に埋め込んであるので,装着
した際のSOJの安定性が良いという効果もある。
4.図而のi#I屯な説明
第1図ij80,Ti半導体ソケットに装着した状態の
図であり%ia+は正面断面図、fb+は則而断而図で
ある。第8図は従来の半導体ソケットにEIOJ1ft
装着し九図であり, IJLIは正面断面図、b1は刈
而断面図である。
図であり%ia+は正面断面図、fb+は則而断而図で
ある。第8図は従来の半導体ソケットにEIOJ1ft
装着し九図であり, IJLIは正面断面図、b1は刈
而断面図である。
図において,{71は韓がある半導体ソケット、+21
flンゲットの電極部分,・31ijSOJのリード
,41ij80Jのパッケージ%161ハ半導体ソケッ
ト(フ)のレバー%+81 +ゴレバーの支点である。
flンゲットの電極部分,・31ijSOJのリード
,41ij80Jのパッケージ%161ハ半導体ソケッ
ト(フ)のレバー%+81 +ゴレバーの支点である。
なお,図中,同一符′pjハ同一 又は相当部分倉示す
。
。
Claims (1)
- 半導体ソケットにおいて、半導体装置を脱着するための
レバーを設けることで、半導体装置を容易に脱着できる
ことを特徴とする半導体ソケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5222689A JPH02230673A (ja) | 1989-03-03 | 1989-03-03 | 半導体ソケツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5222689A JPH02230673A (ja) | 1989-03-03 | 1989-03-03 | 半導体ソケツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02230673A true JPH02230673A (ja) | 1990-09-13 |
Family
ID=12908828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5222689A Pending JPH02230673A (ja) | 1989-03-03 | 1989-03-03 | 半導体ソケツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02230673A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100466400C (zh) * | 2004-03-12 | 2009-03-04 | 安普泰科电子有限公司 | 集成电路插座 |
-
1989
- 1989-03-03 JP JP5222689A patent/JPH02230673A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100466400C (zh) * | 2004-03-12 | 2009-03-04 | 安普泰科电子有限公司 | 集成电路插座 |
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