JPH0223079Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0223079Y2 JPH0223079Y2 JP10130985U JP10130985U JPH0223079Y2 JP H0223079 Y2 JPH0223079 Y2 JP H0223079Y2 JP 10130985 U JP10130985 U JP 10130985U JP 10130985 U JP10130985 U JP 10130985U JP H0223079 Y2 JPH0223079 Y2 JP H0223079Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- field plate
- box cover
- motor
- box frame
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は、ギヤードモータのボツクスフレーム
に嵌着されるボツクスカバーの支持構造に関する
ものである。
に嵌着されるボツクスカバーの支持構造に関する
ものである。
「従来の技術」
交流電動機の回転出力を減速装置を介して得る
ことができるように構成されたギヤードモータの
一従来例として、第6図に示すギヤードモータA
が知られている。このギヤードモータAは、有底
円筒状の金属製ボツクスフレーム1の底部に、ロ
ーターシヤフト2を有したモータ本体部3を、ま
た、モータ本体部3の上に、円板状のフイールド
プレート4を介して出力軸5を有する減速ギヤ部
6を各々備え、モータ本体部3のロータシヤフト
2の回転出力を減速ギヤ部6を介して出力軸5に
伝達することにより所要の回転出力を得ることが
できる構成である。また、前記ギヤードモータA
にあつては、モータ本体部3と減速ギヤ部6がフ
イールドプレート4によつて仕切られるととも
に、ボツクスフレーム1の開口部1aに板状のボ
ツクスカバー7が嵌着されてボツクスフレーム1
の開口部1aが閉じられた構成になつている。そ
して、前記フイールドプレート4とボツクスカバ
ー7の所用位置には支持孔8…が形成され、前記
出力軸5、あるいは、減速ギヤ部6の各ギヤの支
持軸9が、前記支持孔8に挿通されて支持された
構成になつている。
ことができるように構成されたギヤードモータの
一従来例として、第6図に示すギヤードモータA
が知られている。このギヤードモータAは、有底
円筒状の金属製ボツクスフレーム1の底部に、ロ
ーターシヤフト2を有したモータ本体部3を、ま
た、モータ本体部3の上に、円板状のフイールド
プレート4を介して出力軸5を有する減速ギヤ部
6を各々備え、モータ本体部3のロータシヤフト
2の回転出力を減速ギヤ部6を介して出力軸5に
伝達することにより所要の回転出力を得ることが
できる構成である。また、前記ギヤードモータA
にあつては、モータ本体部3と減速ギヤ部6がフ
イールドプレート4によつて仕切られるととも
に、ボツクスフレーム1の開口部1aに板状のボ
ツクスカバー7が嵌着されてボツクスフレーム1
の開口部1aが閉じられた構成になつている。そ
して、前記フイールドプレート4とボツクスカバ
ー7の所用位置には支持孔8…が形成され、前記
出力軸5、あるいは、減速ギヤ部6の各ギヤの支
持軸9が、前記支持孔8に挿通されて支持された
構成になつている。
ここで前記ギヤードモータAにあつては、ボツ
クスカバー7をそりやゆがみの無い状態で精度よ
くボツクスフレーム1の開口部に取り付けるため
に、ボツクスフレーム1の開口部周縁とフイール
ドプレート4の外周部に、嵌合凹部と嵌合凸部を
形成し、両部分の嵌合によりボツクスカバー7を
ボツクスフレーム1に取り付けたり、更に、フイ
ールドプレート4の外周部に支持凸部4aを形成
し、この支持凸部4aによりボツクスカバー7の
下面を支持した構成にされていた。
クスカバー7をそりやゆがみの無い状態で精度よ
くボツクスフレーム1の開口部に取り付けるため
に、ボツクスフレーム1の開口部周縁とフイール
ドプレート4の外周部に、嵌合凹部と嵌合凸部を
形成し、両部分の嵌合によりボツクスカバー7を
ボツクスフレーム1に取り付けたり、更に、フイ
ールドプレート4の外周部に支持凸部4aを形成
し、この支持凸部4aによりボツクスカバー7の
下面を支持した構成にされていた。
ところで、前記フイールドプレート4は、その
外周部に支持凸部4aを有する関係から、従来、
第7図に示すように、支持凸部4aが残るように
所要の金属板を打ち抜いてフイールドプレート4
を得、この後に、支持凸部4aをフイールドプレ
ート4に対して直角に折曲してボツクスフレーム
1に挿入できる形状に形成することにより製造さ
れていた。
外周部に支持凸部4aを有する関係から、従来、
第7図に示すように、支持凸部4aが残るように
所要の金属板を打ち抜いてフイールドプレート4
を得、この後に、支持凸部4aをフイールドプレ
ート4に対して直角に折曲してボツクスフレーム
1に挿入できる形状に形成することにより製造さ
れていた。
「考案が解決しようとする問題点」
ところが、前記の如くフイールドプレート4を
製造した場合には、支持凸部4aを有するように
フイールドプレート4を金属板から打ち抜く関係
上、金属板において無駄になる部分が多くなり、
材料歩留まりが悪化して製造コストが高くなる問
題があつた。
製造した場合には、支持凸部4aを有するように
フイールドプレート4を金属板から打ち抜く関係
上、金属板において無駄になる部分が多くなり、
材料歩留まりが悪化して製造コストが高くなる問
題があつた。
「考案の目的」
本考案は前記事情に鑑みてなされたもので、ギ
ヤードモータに備えられるフイールドプレートを
材料の無駄を生じさせることなく低コストで製造
できるとともに、ギヤードモータ内部の冷却作用
をも合わせ持つようにした支持構造の提供を目的
とする。
ヤードモータに備えられるフイールドプレートを
材料の無駄を生じさせることなく低コストで製造
できるとともに、ギヤードモータ内部の冷却作用
をも合わせ持つようにした支持構造の提供を目的
とする。
「問題点を解決するための手段」
前記問題点を解決するために本考案は、ボツク
スフレーム内にフイールドプレートに仕切られて
モータ本体部と減速ギヤ部とを収納し、モータ本
体部の回転出力を減速ギヤ部を介して出力できる
ように、かつ、ボツクスフレームの開口部にボツ
クスカバーを嵌着してなるギヤードモータにおい
て、前記フイールドプレートの所要位置を切り起
こして支持凸部と冷却孔を形成し、この支持凸部
の高さを、フイールドプレートのボツクスフレー
ム内への装着状態でボツクスカバーを支持可能な
値に設定したものである。
スフレーム内にフイールドプレートに仕切られて
モータ本体部と減速ギヤ部とを収納し、モータ本
体部の回転出力を減速ギヤ部を介して出力できる
ように、かつ、ボツクスフレームの開口部にボツ
クスカバーを嵌着してなるギヤードモータにおい
て、前記フイールドプレートの所要位置を切り起
こして支持凸部と冷却孔を形成し、この支持凸部
の高さを、フイールドプレートのボツクスフレー
ム内への装着状態でボツクスカバーを支持可能な
値に設定したものである。
「作用」
フイールドプレートの一部を切り起こして支持
凸部と冷却孔を形成できるために金属板からフイ
ールドプレートと同一の直径の円板を打ち抜くこ
とによりフイールドプレートが製造可能になつ
て、材料の無駄が少なくなるとともに、フイール
ドプレートの冷却孔がモータ本体部の生じさせた
熱の逃避通路となつてモータ本体部の冷却を行
う。
凸部と冷却孔を形成できるために金属板からフイ
ールドプレートと同一の直径の円板を打ち抜くこ
とによりフイールドプレートが製造可能になつ
て、材料の無駄が少なくなるとともに、フイール
ドプレートの冷却孔がモータ本体部の生じさせた
熱の逃避通路となつてモータ本体部の冷却を行
う。
「実施例」
第1図は、本考案の一実施例を適用したギヤー
ドモータBを示し、第2図ないし第5図は本考案
の一実施例に備えられるフイールドプレート23
を示している。
ドモータBを示し、第2図ないし第5図は本考案
の一実施例に備えられるフイールドプレート23
を示している。
第1図に示すギヤードモータBにあつては、後
述するフイールドプレート23以外の部分は、第
6図に示す従来のギヤードモータAとほぼ同等の
構成になつている。すなわち、第1図において2
0はボツクスフレーム、21はモータ本体部、2
2は減速ギヤ部、23はフイールドプレート、2
4はボツクスカバーを各々示している。前記モー
タ本体部21は、コイル25が巻回されたボビン
26と、ステータカツプ27と、ロータシヤフト
28と、ロータサポート到29と、マグネツト3
0とを各々備え、減速ギヤ部22は、フイールド
プレート23とボツクスカバー24とに形成され
た支持孔31…に軸支された複数の支持軸32…
および出力軸33と、これら支持軸32と出力軸
33に取り付けられたギヤ34…とを各々備えて
いて、ロータシヤフト28の回転出力を減速ギヤ
部22を介して出力軸33に伝達することにより
出力軸33を回転できるようになつている。
述するフイールドプレート23以外の部分は、第
6図に示す従来のギヤードモータAとほぼ同等の
構成になつている。すなわち、第1図において2
0はボツクスフレーム、21はモータ本体部、2
2は減速ギヤ部、23はフイールドプレート、2
4はボツクスカバーを各々示している。前記モー
タ本体部21は、コイル25が巻回されたボビン
26と、ステータカツプ27と、ロータシヤフト
28と、ロータサポート到29と、マグネツト3
0とを各々備え、減速ギヤ部22は、フイールド
プレート23とボツクスカバー24とに形成され
た支持孔31…に軸支された複数の支持軸32…
および出力軸33と、これら支持軸32と出力軸
33に取り付けられたギヤ34…とを各々備えて
いて、ロータシヤフト28の回転出力を減速ギヤ
部22を介して出力軸33に伝達することにより
出力軸33を回転できるようになつている。
前記フイールドプレート23は第2図等に示す
ように、略ドーナツ盤状をなし、前記ボツクスフ
レーム20の底部に挿入されたボビン26の上方
であつてボツクスフレーム20の内側に嵌入され
たもので、フイールドプレート23の中心部を挾
む位置であつて、前記支持孔31と離れた位置に
は、フイールドプレート23の周縁部より若干内
側の部分を矩形状に切り起こして形成された一対
の支持凸部35が垂設され、これら支持凸部35
を形成するために切り起こした部分には、各々冷
却孔36が形成されている。なお、前記支持凸部
35はボツクスフレーム20の開口部に嵌着され
たボツクスカバー24の底面の外周部を支持して
いる。
ように、略ドーナツ盤状をなし、前記ボツクスフ
レーム20の底部に挿入されたボビン26の上方
であつてボツクスフレーム20の内側に嵌入され
たもので、フイールドプレート23の中心部を挾
む位置であつて、前記支持孔31と離れた位置に
は、フイールドプレート23の周縁部より若干内
側の部分を矩形状に切り起こして形成された一対
の支持凸部35が垂設され、これら支持凸部35
を形成するために切り起こした部分には、各々冷
却孔36が形成されている。なお、前記支持凸部
35はボツクスフレーム20の開口部に嵌着され
たボツクスカバー24の底面の外周部を支持して
いる。
次に前記の如く構成された本実施例の作用につ
いて説明する。
いて説明する。
前記構成のギヤードモータBにあつては、コイ
ル25に通電することによつて、ロータシヤフト
28を回転させ、この回転をギヤ減速部22の各
ギヤ34…を介して出力軸33に伝達することに
よつて、出力軸33を回転させて使用する。
ル25に通電することによつて、ロータシヤフト
28を回転させ、この回転をギヤ減速部22の各
ギヤ34…を介して出力軸33に伝達することに
よつて、出力軸33を回転させて使用する。
ここで、フイールドプレート23の支持凸部3
5は、ボツクスカバー24の底面の外周部を支持
し、ボツクスカバー24のそりやゆがみを阻止
し、ボツクスカバー24の取り付け精度と取り付
け強度を維持する作用を奏する。また特に、前記
支持凸部35は、従来の支持凸部4aが支持して
いたボツクスカバー7の最外周部に比較して若干
内側に位置する外周部(即ち、ボツクスカバー2
4の周縁から若干内側の部分)を支持するため
に、フイールドプレート23の支持効果はより優
れたものになつている。また、フイールドプレー
ト23に形成された冷却孔36は、モータ本体部
21が発生させる熱を減速ギヤ部22に逃避させ
てモータ本体部21の過熱を防止し、モータ本体
部21の安定作動を維持する作用を奏する。
5は、ボツクスカバー24の底面の外周部を支持
し、ボツクスカバー24のそりやゆがみを阻止
し、ボツクスカバー24の取り付け精度と取り付
け強度を維持する作用を奏する。また特に、前記
支持凸部35は、従来の支持凸部4aが支持して
いたボツクスカバー7の最外周部に比較して若干
内側に位置する外周部(即ち、ボツクスカバー2
4の周縁から若干内側の部分)を支持するため
に、フイールドプレート23の支持効果はより優
れたものになつている。また、フイールドプレー
ト23に形成された冷却孔36は、モータ本体部
21が発生させる熱を減速ギヤ部22に逃避させ
てモータ本体部21の過熱を防止し、モータ本体
部21の安定作動を維持する作用を奏する。
なお、前記フイールドプレート23の製造は、
所要の金属板から支持孔31等を有する円板を打
ち抜くとともに、その一部を切り起こして支持凸
部35を形成することによつて行う。ここで、従
来構造のフイールドプレート4にあつては、フイ
ールドプレート4を製造する際に、支持凸部4a
を備えるように金属板を打ち抜く必要があり、金
属板の無駄になる部分を多く生じていたが、本実
施例のフイールドプレート35を製造する場合に
は、製造すべきフイールドプレート35と同一直
径の円板を金属板から打ち抜くことによつてフイ
ールドプレート35を製造できるために、金属板
の無駄になる部分が減少して材料歩留まりが向上
し、フイールドプレート35のコストダウンをな
しうる。
所要の金属板から支持孔31等を有する円板を打
ち抜くとともに、その一部を切り起こして支持凸
部35を形成することによつて行う。ここで、従
来構造のフイールドプレート4にあつては、フイ
ールドプレート4を製造する際に、支持凸部4a
を備えるように金属板を打ち抜く必要があり、金
属板の無駄になる部分を多く生じていたが、本実
施例のフイールドプレート35を製造する場合に
は、製造すべきフイールドプレート35と同一直
径の円板を金属板から打ち抜くことによつてフイ
ールドプレート35を製造できるために、金属板
の無駄になる部分が減少して材料歩留まりが向上
し、フイールドプレート35のコストダウンをな
しうる。
「考案の効果」
以上説明したように本考案は、ギヤードモータ
に備えられるフイールドプレートに、切り起こし
によつて支持凸部と冷却孔とを形成したものであ
るために、製造すべきフイールドプレートと同一
直径の円板を金属板から打ち抜くことによりフイ
ールドプレートの製造が可能になる。したがつ
て、外周部に支持凸部を有するように金属板を打
ち抜く必要があつた従来構造のフイールドプレー
トに比較して、本考案の構造を採用するならば、
材料の無駄を少なくすることができ、フイールド
プレートの製造に伴う歩留まりを向上させて、コ
ストダウンをなしうる効果がある。また、フイー
ルドプレートに形成された冷却孔は、フイールド
プレートの下であつてボツクスフレームの底部に
設置されたモータ本体部が発生させた熱をフイー
ルドプレートの上方に逃避させてモータ本体部を
冷却し、モータ本体部を安定作動させる効果があ
る。
に備えられるフイールドプレートに、切り起こし
によつて支持凸部と冷却孔とを形成したものであ
るために、製造すべきフイールドプレートと同一
直径の円板を金属板から打ち抜くことによりフイ
ールドプレートの製造が可能になる。したがつ
て、外周部に支持凸部を有するように金属板を打
ち抜く必要があつた従来構造のフイールドプレー
トに比較して、本考案の構造を採用するならば、
材料の無駄を少なくすることができ、フイールド
プレートの製造に伴う歩留まりを向上させて、コ
ストダウンをなしうる効果がある。また、フイー
ルドプレートに形成された冷却孔は、フイールド
プレートの下であつてボツクスフレームの底部に
設置されたモータ本体部が発生させた熱をフイー
ルドプレートの上方に逃避させてモータ本体部を
冷却し、モータ本体部を安定作動させる効果があ
る。
第1図ないし第5図は本考案の一実施例を示す
もので、第1図はギヤードモータの断面図、第2
図はフイールドプレートの平面図、第3図はフイ
ールドプレートの底面図、第4図はフイールドプ
レートの正面図、第5図はフイールドプレートの
断面図、第6図は従来のギヤードモータの断面
図、第7図は従来のフイールドプレートの平面図
である。 20……ボツクスフレーム、21……モータ本
体部、22……減速ギヤ部、23……フイールド
プレート、24……ボツクスカバー、33……出
力軸、35……支持凸部、36……冷却孔。
もので、第1図はギヤードモータの断面図、第2
図はフイールドプレートの平面図、第3図はフイ
ールドプレートの底面図、第4図はフイールドプ
レートの正面図、第5図はフイールドプレートの
断面図、第6図は従来のギヤードモータの断面
図、第7図は従来のフイールドプレートの平面図
である。 20……ボツクスフレーム、21……モータ本
体部、22……減速ギヤ部、23……フイールド
プレート、24……ボツクスカバー、33……出
力軸、35……支持凸部、36……冷却孔。
Claims (1)
- ボツクスフレーム内にフイールドプレートに仕
切られてモータ本体部と減速ギヤ部とが収納さ
れ、モータ本体部の回転出力を減速ギヤ部を介し
て出力できるように構成され、ボツクスフレーム
の開口部にボツクスカバーが被着されてなるギヤ
ードモータにおいて、前記フイールドプレートの
所要位置には、フイールドプレートの一部を切り
起こして支持凸部と冷却孔が形成され、この支持
凸部の高さは、フイールドプレートのボツクスフ
レーム内への装着状態で支持凸部をボツクスカバ
ーの下面に当接させる値に設定されてなることを
特徴とするギヤードモータにおけるボツクスカバ
ーの支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10130985U JPH0223079Y2 (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10130985U JPH0223079Y2 (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6211354U JPS6211354U (ja) | 1987-01-23 |
| JPH0223079Y2 true JPH0223079Y2 (ja) | 1990-06-22 |
Family
ID=30971929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10130985U Expired JPH0223079Y2 (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0223079Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP10130985U patent/JPH0223079Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6211354U (ja) | 1987-01-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH1132466A (ja) | モータ | |
| JP2828171B2 (ja) | カプセル封入形ステップモータ | |
| JPH0223079Y2 (ja) | ||
| JPH0631358U (ja) | 磁気ディスク駆動用モータ | |
| JP4058324B2 (ja) | モータ | |
| KR101471367B1 (ko) | 비엘디씨 모터의 회전자 구조 | |
| JP2000048513A (ja) | ディスク状記録媒体のセンターコア及びその製造方法 | |
| GB2159078A (en) | Small electric motor, components therefor and method of manufacturing same | |
| JP2004140925A (ja) | モータ | |
| JP3871814B2 (ja) | ステッピングモータ | |
| JPH0357096Y2 (ja) | ||
| JPH04251541A (ja) | スピンドルモータ | |
| JP2550683Y2 (ja) | ヒートシンクファン | |
| JP3481059B2 (ja) | スピンドルモータ | |
| JPS6141397Y2 (ja) | ||
| JPH0756624Y2 (ja) | ステッピングモータのモータフレーム | |
| JPS6316302Y2 (ja) | ||
| JPS6145736Y2 (ja) | ||
| JPS642397Y2 (ja) | ||
| JP2000116092A (ja) | スピンドルモータ | |
| JP3002295B2 (ja) | スピンドルモータ | |
| JP2504242Y2 (ja) | 同期電動機 | |
| KR200277346Y1 (ko) | 디스크 플레이어용 모터일체형 턴테이블 | |
| JPS6311883Y2 (ja) | ||
| JPH028540B2 (ja) |