JPH0223080Y2 - - Google Patents

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JPH0223080Y2
JPH0223080Y2 JP15027385U JP15027385U JPH0223080Y2 JP H0223080 Y2 JPH0223080 Y2 JP H0223080Y2 JP 15027385 U JP15027385 U JP 15027385U JP 15027385 U JP15027385 U JP 15027385U JP H0223080 Y2 JPH0223080 Y2 JP H0223080Y2
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pinion
case
stator
starting motor
protrusion
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Description

【考案の詳細な説明】 A 考案の目的 (1) 産業上の利用分野 本考案は、ステータと、その両側のブラケツト
とが相互間に環状のシール部材を介在して通しボ
ルトにより一体的に結合される回転電機に関す
る。
(2) 従来の技術 従来、かかる回転電機では、シール部材を相互
間に介在、保持するために、ステータおよび両ブ
ラケツトの対向端部を複雑な形状とするのが一般
的である、 (3) 考案が解決しようとする問題点 ところで、ステータおよび両ブラケツトは、鋳
造成形されるのが一般的であるが、従来のもので
は鋳造成形後に、ステータおよび両ブラケツトの
端部に特別な加工を施すことが必要である。
本考案は、かかる事情に鑑みてなされたもので
あり、シール部材を介在、保持するための端部形
状を単純にして、ステータおよび両ブラケツトの
端部に特別な加工を施すことを不要とした回転電
機を提供することを目的とする。
B 考案の構成 (1) 問題点を解決するための手段 本考案によれば、ステータおよび両ブラケツト
のいずれか一方の他方側端部には、他方側に臨む
段差面と、他方側端部に嵌合する小径円筒部とが
設けられ、前記他方の一方端部には、前記段差面
に対向するテーパ面が外方に向かうにつれて段差
面側に傾斜して設けられ、シール部材はテーパ面
および段差面間に挟持される。
(2) 作用 シール部材はテーパ面で外方への脱落を阻止さ
れ、小径円筒ブラケツトで内方への落ち込みを阻
止される。
(3) 実施例 以下、図面により本考案をエンンジンの始動装
置に適用したときの一実施例について説明する
と、先ず第1図において、この始動装置は、たと
えばトラツクやバス等のデイーデルエンジン用の
ものであり、作動ユニツト1と、回転電機として
の始動モータ2と、電磁作動ユニツト3とが一体
的にボルト結合されて成り、そしてエンジン本体
4にボルト結合される。
作動ユニツト1は、ピニオンケース5内に、エ
ンジンを始動するためのリングギヤ6に噛合可能
なピニオン7が、リングギヤ6に噛合する位置
と、その噛合を解除する位置との間で移動可能に
して内蔵されて成る。
第2図を併せて参照して、ピニオンケース5
は、横断面円形のピニオン作動室8と、該ピニオ
ン作動室8と平行な横断面円形のシフトレバー駆
動室9と、それら両室8,9間で横断面円形に形
成される摺動室10とを有し、エンジン本体4と
は反対側に開放して形成される。しかも、ピニオ
ンケース5には、ピニオン作動室8の一部を画成
する嵌合突部11が突設されており、エンジン本
体4の外側面には、嵌合突部11を嵌入するため
の凹部12が設けられる。また嵌合突部11には
開口部11aが設けられており、リングギヤ6は
該開口部11aからピニオン作動室8内に突入さ
れる。
嵌合突部11の基部で外方に張出したフランジ
部13がピニオンケース5に一体的に設けられて
おり、このフランンジ部13にはエンジン本体4
に接合するための平坦なフランジ接合面14が設
けられる。またフランジ部13には、エンジン本
体4との間に介装するシール部材71よりも外方
位置に複数の挿通孔15が穿設されており、エン
ジン本体4にはそれらの挿通孔15に対応してね
じ穴16が設けられる。したがつてシール部材7
1を介してフランジ接合面14をエンジン本体4
に当接させた状で各挿通孔15に挿通したボルト
17をねじ穴16に螺合して締付けることによ
り、ピニオンケース5がエンジン本体4に結合さ
れる。
ピニオン作動室8には、リングギヤ6の軸線と
平行なピニオン駆動軸18が回転自在にして同心
に配置される。すなわち、ピニオン駆動軸18の
一端は、嵌合突部11の先端で回転自在に支承さ
れ、このピニオン駆動軸18の他端は、ピニオン
ケース5と、始動モータ2のケース19との間に
挟持される保持部材20により回転自在に支承さ
れる。
ピニオン駆動軸18には、ピニオン7が回転お
よび摺動自在に嵌装されるとともに、クラツチケ
ース21がスプライン22を介して摺動自在に嵌
装される。しかもクラツチケース21内には、該
クラツチケース21とピニオン7とを連結するオ
ーバランニングクラツチ23が収容される。この
オーバーランニングクラツチ23は、ピニオン7
に過負荷が作用したときに、ピニオン駆動軸18
およびピニオン7間の動力伝達を遮断する。
また、リングギヤ6よりも嵌合突部11の先端
寄りで、ピニオン駆動軸18にはストツパ24が
装着されており、このストツパ24に当接するま
でピニオン7がピニオン駆動軸18上を移動した
ときに、ピニオン7がリングギヤ6に噛合する。
ピニオン作動室8およびシフトレバー駆動室9
間にわたつては、摺動室10を横切つてシフトレ
バー25が配置される。このシフトレバー25の
中間部は、摺動室10内に摺合された合成樹脂製
ホルダ26に、ピニオン駆動軸18の軸線と直角
な支軸27を介して連結される。しかも摺動室1
0の開口端側に嵌合されたカラー28とホルダ2
6との間には、ばね29が介装されており、ホル
ダ26は該ばね29のばね力によ右方に向けて付
勢される。
シフトレバー25の一端は、ピニオン作動室8
内でクラツチケース21を両側から挟むようにし
て二叉に分岐しており、該クラツチケース21に
ピン結合される。一方、シフトレバー駆動室9内
で、シフトレバー25の他端には、電磁スイツチ
ユニツト3における可動鉄心30の前方突出軸3
0aが連結される。しかもシフトレバー25の他
端と電磁スイツチユニツト3のケース31との間
には、シフトレバー25を第1図で時計方向に付
勢するばね32が縮設される。
特に第2図に注目して、ピニオンケース5の開
口端面には、ピニオン作動室8を囲繞するように
して、前記フランジ接合面14と平行な接合面3
3が設けられる。また、ピニオン作動室8の開口
端には、外方に臨む段部34を介して拡径部35
が設けられる。さらに、前記接合面33に面一に
連なるようにして、シフトレバー作動室9を囲繞
する接合面36がピニオンケース5の開口端面に
設けられ、摺動室10の開口端には、前記端部3
4よりも深い位置の段部37を介して拡径部38
が設けられる。
始動モータ2のケース19は、フロントブラケ
ツト39およびリヤブラケツト40間にステータ
41を挟持して形成され、これら39,40,4
1は、周方向に間隔をあけた一対の通しボルト4
2により一体化されるとともにピニオンケース5
に結合され、しかもフロントブラツト39は単一
のボルト43によつてもピニオンケース5に結合
される。また電磁スイツチユニツト3のケース3
1は、周方向に間隔をあけた一対のボルト44に
よりピニオンケース5に結合される。
このような各ボルト42,43,44を螺合す
るために、ピニオンケース5の開口端には、接合
面33に面一に連なるボス部45,46と、両接
合面33,36に面一に連なるボス部47と、接
合面36に面一に連なるボス部48とが、外方に
突出して一体的に設けられる。ボス部45,47
には、通しボルト42をそれぞれ螺合するための
ねじ孔49,49が設けられ、ボス部46にはボ
ルト43を螺合するためのねじ孔51が設けられ
る。また、ボス部47には、前記通しボルト42
用ねじ孔49に近接した位置に、電磁スイツチユ
ニツト3のボルト44を螺合するためのねじ孔5
2が設けられ、ボス部48にもボルト44用ねじ
孔52が設けられる。しかも各ねじ孔49,5
1,52はボス部45,46,47,48に直交
して相互に平行に設けられる。
ボルト43および通しボルト42でピニオンケ
ース5に結合される始動モータ2のケース19に
おいて、フロントブラケツト39のピニオンケー
ス5側端部には、接合面33に対向する接合面5
3と、その接合面53の内縁から突出して拡径部
35に嵌合する円筒状突部54とが設けられる。
突部54と、ピニオンケース5との間には、保持
部材30が挟持される。
すなわち、保持部材20は、ピニオン駆動軸1
8を支承するための円筒状軸受部20aと、該軸
受部20aから半径方向外方に張出した鍔部20
bとが一体的に形成されて成り、鍔部20bが前
記突部54および段部34間に挟持される。
第3図において、ピニオン作動室8および始動
モータ2間での潤滑油の洩れを防止するために、
保持部材20の鍔部20bおよび突部54間には
環状シール部材55が介装される。このため、鍔
部20bの突部54側端面外周縁には、外方に向
かうにつれて突部54から離反する方向に傾斜し
た傾斜面56が全周にわたつて設けられており、
鍔部20bを段部34および突部54間で挟持し
したときに、傾斜面56、突部54および拡経部
35内面により、シール部材55を収容するため
の、横断面が直角三角形の環状収容室72が形成
される。このようにすると、突部54の突出量お
よび鍔部20bの厚さなどの公差によりシール部
材55に無理な力が加わることが防止される。
また、始動モータ2のケース19において、ス
テータ41およびフロントブラケツト39間に
も、第4図で示すように、環状シール部材57が
介装される。このシール部材57を挟み込むため
に、ステータ41のフロントブラケツト39側端
部には、フロントブラケツト39側に臨む環状段
差面58と、該段差面58の内周縁からフロント
ブラケツト39側に突出しフロントブラケツト3
9の端部開口縁に嵌合する小径円筒部59とが設
けられ、フロントブラケツト39の端部には、外
方に向かうにつれてステータ41側に傾斜したテ
ーパ面60が段差面58に対向して設けられる。
シール部材57は、段差面58およびテーパ面
60間に挟み込まれ、該シール部材57の外方へ
の脱落はテーパ面60によつて防止される。この
ような構造とすると、ステータ41およびフロン
トブラケツト39を鋳造形成した後に、ステータ
41およびフロントブラケツト39の端部に特別
な加工を施すことなく鋳放し状態のままでシール
部材57を保持することが可能となる。また、ス
テータ41およびリヤブラケツト40間にも同様
にしてシール部材が介装される。
始動モータ2をピニオンケース5に結合した状
態で、始動モータ2におけるロータ軸61の端部
に設けた外歯歯車62は、ピニオン駆動軸18の
端部に設けた内歯歯車63と噛合し、これにより
始動モータ2の駆動力がピニオン駆動軸18に伝
達される。
また、電磁スイツチユニツト3をピニオンケー
ス5に結合した状態で、電磁スイツチユニツト3
における可動鉄心30の前方突出部30aはシフ
トレバー25に連結すべくシフトレバー駆動室9
内に突入する。しかも可動鉄心30および前方突
出軸30aはソレノイド64の励磁により、スイ
ツチケース31内に吸引作動するものであり、こ
れにより、ばね32のばね力に抗して、シフトレ
バー25が第1図で反時計方向に回動し、ピニオ
ン7がリングギヤ6に噛合すべく前進する。
さらに、電磁スイツチユニツト3は、可動鉄心
30の吸引作動に応じて、バツテリ端子65およ
び始動モータ2間を導通するスイツチ機構(図示
せず)を内蔵しており、ソレノイド64の励磁に
応じたスイツチ機構の導通により始動モータ2が
電力付勢され、外歯歯車62および内歯歯車63
で減速された駆動力が、ロータ軸61からピニオ
ン駆動軸18に伝達される。
始動モータ2のケース19の一部および電磁ス
イツチユニツト3のケース31の一部は、ピニオ
ンケース5における摺動室10の開口端に対応す
る部分に位置するものであり、両ケース19,3
1で段部37に押付けられるようにして摺動室1
0の拡大部38には、前記環状シール部材55に
一体的に連結された円盤状シール部材66が嵌合
される。このシール部材66により、カラー28
が支承される。
第5図において、始動装置の組立にあたつて
は、組立治具67が準備される。この組立治具6
7は、ピニオンケース5の嵌合突部11を嵌入し
得る孔68を中央に有して、フランジ部13に対
応して形成されており、位置決めのためのピン6
9が突設される。一方、ピニオンケース5におけ
るフランジ接合面14には、ピン69を嵌入する
ための位置決め穴70がシール部材71よりも外
方位置に穿設される。
次にこの実施例の作用について説明すると、始
動装置の組立にあたつては、第5図で示すよう
に、孔68を鉛直にして組立治具67を固定、配
置し、68に嵌合突部11を嵌入するようにし
て、ピニオンケース5を組立治具67上に載置す
る。この際、位置決め穴70にピン69を嵌合す
ることにより、ピニオンケース5の位置決めがな
される。
この状態で、ピニオンケース5内にピニオン7
などの部品を組てて収容し、さらに、ピニオンケ
ース5に、始動モータ2および電磁スイツチユニ
ツト3を結合する。このとき始動モータ2のケー
ス19は、フロントブラケツト39、ステータ4
1およびリヤブラケツト40を相互間にシール部
材57を挟み込みながら順に組上げながら、ボル
ト43でフロントブラケツト39をピニオンケー
ス5に結合するとともに、通しボルト42をピニ
オンケース5に螺合することにより、フロントブ
ラケツト39、ステータ41およびリヤブラケツ
ト40を一体化する。また電磁スイツチユニツト
3のケース31はボルト44でピニオンケース5
に結合される。
このような組立時に、その組付け方向は全て上
方から下方に向かうように統一されており、ロボ
ツトなどを用いた自動組立に容易に適用すること
ができる。
組立終了後に始動装置はボルト17によりエン
ジン本体4に結合される。
エンジンの始動時には、ソレノイド64が励磁
され、それに応じてシフトレバー25が第1図で
反時計方向に回動し、ピニオン7がピニオン駆動
軸18上を移動してリングギヤ6に噛合する。し
かも、わずかに遅れて始動モータ2の作動が開始
され、ピニオン7からリングギヤ6に駆動力が伝
達されてエンジンが始動される。
以上の実施例では、フロントブラケツト39に
テーパ面60を設けたが、ステータ41に設けて
もよく、またリヤブラケツト40およびステータ
41間の構造についても同様である。
C 考案の効果 以上のように本考案によれば、ステータおよび
両ブラケツトのいずれか一方の他方側端部には、
他方側に臨む段差面と、他方側端部に嵌合する小
径円筒部とが設けられ、前記他方の一方側端部に
は、前記段差面に対向するテーパ面が外方に向か
うつれて段差面側に傾斜して設けられ、シール部
材はテーパ面および段差面間に挟持されるように
したので、極めて単純な構造でシール部材を保持
することがでるようになり、ステータおよび両ブ
ラケツトが鋳造成形される場合でも、特別な加工
を施すことなく鋳放し状態のまま用いることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案をエンジンの始動装置に適用した
ときの一実施例を示すものであり、第1図は全体
縦断側面図、第2図は第1図の−線から見た
ピニオンケースの拡大端面図、第3図は第1図の
部拡大図、第4図は第1図の部拡大断面図、
第5図は組立治具の縦断面図である。 2……回転電機としての始動モータ、30,4
0……ブラケツト、41……ステータ、42……
通しボルト、57……シール部材、58……段差
面、59……小径円筒部、60……テーパ面。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. ステータと、その両側のブラケツトとが相互間
    に環状のシール部材を介在して通しボルトにより
    一体的に結合される回転電機において、前記ステ
    ータおよび両ブラケツトのいずれか一方の他方側
    端部には、他方側に臨む段差面と、他方側端部に
    嵌合する小径円筒部とが設けられ、前記他方の一
    方側端部には、前記段差面に対向するテーパ面が
    外方に向かうにつれて段差面側に傾斜して設けら
    れ、シール部材はテーパ面および段差面間に挟持
    されることを特徴とする回転電機。
JP15027385U 1985-10-01 1985-10-01 Expired JPH0223080Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15027385U JPH0223080Y2 (ja) 1985-10-01 1985-10-01

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15027385U JPH0223080Y2 (ja) 1985-10-01 1985-10-01

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6261153U JPS6261153U (ja) 1987-04-16
JPH0223080Y2 true JPH0223080Y2 (ja) 1990-06-22

Family

ID=31066262

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JP15027385U Expired JPH0223080Y2 (ja) 1985-10-01 1985-10-01

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JPS6261153U (ja) 1987-04-16

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