JPH02235101A - デジタル・プログラム調節計 - Google Patents
デジタル・プログラム調節計Info
- Publication number
- JPH02235101A JPH02235101A JP5498289A JP5498289A JPH02235101A JP H02235101 A JPH02235101 A JP H02235101A JP 5498289 A JP5498289 A JP 5498289A JP 5498289 A JP5498289 A JP 5498289A JP H02235101 A JPH02235101 A JP H02235101A
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- Japan
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- switching
- change amount
- change
- rsp
- amount
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[産業上の利用分野J
この発明はデジタル・プログラム調節計に関するもので
、特に、SP(設定値)ランプ機能の改良に関するもの
である。 〔従来の技術〕 従来のこの種のデジタル・プログラム調節計は、ローカ
ルSPr(キー操作により設定する)以下、LSPと略
称する」とリモートSPr(外部より供給して設定する
)以下、RSPと略゜称する」、との相互切換を行なう
場合、SPランプ機能でないSPステップ切換機能か、
SPランプ機能であってもその傾きは一定であった.〔
発明が解決しようとする課題〕 従来のデジタル・プログラム調節計は上記の構成である
から、SPステップ切換機能の場合はSPおよび出力に
突変を生じ、被制御体に悪影響を与える.また、SPラ
ンプ機能の場合もその傾きが一定であるため、この傾き
より.も常時変化しているRSPの変化が大であるとき
、第6図に示すように、RSPにSPが到達できない場
合が生じ、LSPからRSP切換時にはSPランプ機能
を使えないなどの問題点があった。 この発明は上記のような従来の問題点を解消することを
課題になされたもので、SPの突変を伴うことなく、L
SPとRSP相互の切換ができるデジタル・プログラム
調節計を得ることを目的とする.
、特に、SP(設定値)ランプ機能の改良に関するもの
である。 〔従来の技術〕 従来のこの種のデジタル・プログラム調節計は、ローカ
ルSPr(キー操作により設定する)以下、LSPと略
称する」とリモートSPr(外部より供給して設定する
)以下、RSPと略゜称する」、との相互切換を行なう
場合、SPランプ機能でないSPステップ切換機能か、
SPランプ機能であってもその傾きは一定であった.〔
発明が解決しようとする課題〕 従来のデジタル・プログラム調節計は上記の構成である
から、SPステップ切換機能の場合はSPおよび出力に
突変を生じ、被制御体に悪影響を与える.また、SPラ
ンプ機能の場合もその傾きが一定であるため、この傾き
より.も常時変化しているRSPの変化が大であるとき
、第6図に示すように、RSPにSPが到達できない場
合が生じ、LSPからRSP切換時にはSPランプ機能
を使えないなどの問題点があった。 この発明は上記のような従来の問題点を解消することを
課題になされたもので、SPの突変を伴うことなく、L
SPとRSP相互の切換ができるデジタル・プログラム
調節計を得ることを目的とする.
この発明に係るデジタル・プログラム調節計は、SPの
切換の組に応じてそれぞれ個別のSP変化量リミット値
を設定するか、切換前のSPと切換後のSPのSP変化
値に応じたSP変化量リミット値を得るためのSP変化
量を設定するSP変化量設定手段と、前記SP変化量設
定手段で設定されたSP変化量を記憶するSP変化量記
憶手段と、SP切換時に前記SP変化量記憶手段からS
P変化量選択手段で選択されたSP変化量に基づいてS
P切換の組またはSP切換前後のSP変化量に応じたS
P変化量リミット値を発生するSP発生手段を具備した
ものである。 【作用〕 この発明におけるSP発生手段は、SP切換時にSP変
化量記憶手段から選択されたSP変化量に基づいて、S
P切換の組またはSP切換前後のSP変化量に応じたS
P変化量リミット値を発生することにより、SPおよび
出力の突変をなくし、SP切換時にもSPランプ機能の
使用を可能とする. 〔実施例〕 以下、この発明の一実施例を第1図について説明する.
第1図において、1はマンマシン・インターフエイス、
2は読出し専用メモリ(以下、ROMと略称する)、3
は読出し書込みメモリ(以下、RAMと略称する)、4
はアナログ/デジタル変換器(以下、A/Dと略称する
)、5は中央処理装置としてのCPU、6はデジタル/
アナログ変換器(以下、D/Aと略称する)であり、こ
れ等はバス7により相互に接続されている。8はD/A
6の出力側に接続した出力回路である。 第2図は機態説明図であり、第2図において、9はA/
D機能を有するマンマシーン・インターフェイス部であ
り、SPを設定するSP設定手段10、使用するSPを
選択するSP切換手段l1、使用するSP変化量を選択
するSP変化量選択手段12、SP変化量を設定するS
P変化量設定手段13とを有し、これ等はマンマシーン
・インターフェイス1に接続されている.また、RSP
を入力するRSP入力手段14を有する。このRSP入
力手段14はカスケード制御における前段調節計からの
信号である場合もある。 15は第1図におけるROM2、RAM3に相当するメ
モリ部であり、LSPI〜LSPn,RSPなどのSP
を記憶するSP記憶手段16、SP変化量を記憶するS
P変化量記憶手段17とを有している. 18は切換え前後のSP変化量およびそのSP切換の組
合せに応じて実際に使用するSP変化量リミット値を発
生するSP発生手段であり、第1図におけるCPU5に
対応する.19はD/A 6を介してSP発生手段18
の出力を入力とする出力手段であり、第1図における出
力回路8に対応する。 先ず、SPの切換組合わせに応じたSP変化量リミット
値の設定について説明する.SP設定手段10およびR
SP入力手段14によってSP記憶手段l6にRSP
1%RSP2、LSPI.LSP2が設定されている場
合、SP変化量設定手段13で表1のように、SPの切
換組合わせに応じたSPランブ機能の傾き(SPOUT
RAT)をSP変化量記憶手段l7に記憶する。 表1 凡LSP2 tt SPOUTRAT3S
LSP2 n SPOUTRAT6%
LSP2 // SPOUTRAT9″″
S.LSPl // SPOUTRAT12
そして、第3図に示すように、時刻t1ti,tsにそ
れぞれLSPI − LSP2→RSPI − RSP
2とSPを切換えると、そのSPの切換組合せに対応す
るSPランプ機能の傾きをSP変化量選択手段12を介
してSP変化量記憶手段13から選択し、SP発生手段
18からD/A6を介して出力手段19に出力する.こ
の結果、第3図実線示の制御パターンが得られる. 次に、SR切換前後のSP変化値に応じたSP変化量リ
ミット値の設定について説明する.SP設定手段10お
よびRSP入力手段14によってSP記憶手段16にL
SP1〜LSPn、連続的に変化するRSPを記憶する
. 一方、SP変化量設定手段13で表2のように、切換前
後のSP変化量をSP変化量記憶手段l7に記憶する. 表2 1切換前SP−切換後SP+<o〜30%F.Sの時S
POUTRATI二二で、%F.Sとはレンジ例えばO
〜1000℃の全範囲に対する%値(%FUL L.S
Ca1eの略称)である.つまり、 SP変化量<300℃(i.e O〜30%F.S)の
時の切換後のSP変化の傾斜を5℃/win、SP変化
量< 300 〜500℃(i.e 3(1〜50%F
.S)の時の切換後のSP変化の傾斜をlθ℃/sin
、SP変化量<500 〜1000℃(i.e50〜1
00%F.S)の時の切換後のSP変化の傾斜を30℃
/winとする。 いま、SPの切換をLSPI→RSP 1→LSP2と
行なうことにし、LSP1=50℃ RSP1=200
℃、LSP2=800℃と設定されていたと仮定すると
、切換えによるSP変化量はそれぞれ150℃、600
℃となるので、最初の切換では変化量が300℃より小
さいので、SPランプ機能の傾きは5℃/sin .
2回目の切換では変化量が500℃より大きいので、S
Pランプ機能の傾きは30℃/sinが、SP変化量選
択手段12を介してSP変化量記憶手段17がら選択さ
れ、SP発生手段l8からD/A6を介して出力手段1
9に出力される.この結果、第4図実線示の制御パター
ンが得られる. 第5図は目標SP〉切換前SPにおけるSP変化量リミ
ット値設定のサブルーチンを示すもので、 ■まず、前回の制御からこのサブルーチンに入るまでに
SP切換があったか否かを判別し(ステップST5−1
).YESのときは、目標SPに切換後SPを設定する
(ステップST5−2)。切換がなかったNoのときは
、既に目標SPは決まっているので目標SPはそのまま
にしてお《。 ■現在のSPと目標SPの比較を行ない(ステップST
5−3) 、目標SPの方が大のときは、Sp=SP+
変化量リミット値とし、目標SPの方が小さいときには
SP=SP一変化量リミット値とする(ステップST5
−4、5−5).現在のSPが目標SPに等しいときは
SPはそのままにしておく. ■絶対値(SP一目標SP)と変化量リミット値の比較
を行ない(ステップST5−6).絶対値(SP一目標
SP)が変化量リミット値よりも小さいYESのときは
、SP=目標SPにする(ステップST5−7).そう
でないNoのときは何もしない。 ■サブルーチンから抜ける(return)。 以上の■〜■の動作を1回の制御周期毎に行なう. 〔発明の効果〕 以上のように、この発明によれば、SP切換時、SP切
換の組またはSP切換前後のSP変化量に応じたSP変
化量リミット値を発生するようにしたので、SPランプ
機能の傾きをSP切換時間に応じて変化させることがで
き、SPおよび出力の突変を防止、緩和できる.また、
SP切換時および過渡状態(SPがSP変化量リミット
によって切換後のSPに達していない状態において、S
Pが再度切換った場合)に適用できるなどの効果がある
。
切換の組に応じてそれぞれ個別のSP変化量リミット値
を設定するか、切換前のSPと切換後のSPのSP変化
値に応じたSP変化量リミット値を得るためのSP変化
量を設定するSP変化量設定手段と、前記SP変化量設
定手段で設定されたSP変化量を記憶するSP変化量記
憶手段と、SP切換時に前記SP変化量記憶手段からS
P変化量選択手段で選択されたSP変化量に基づいてS
P切換の組またはSP切換前後のSP変化量に応じたS
P変化量リミット値を発生するSP発生手段を具備した
ものである。 【作用〕 この発明におけるSP発生手段は、SP切換時にSP変
化量記憶手段から選択されたSP変化量に基づいて、S
P切換の組またはSP切換前後のSP変化量に応じたS
P変化量リミット値を発生することにより、SPおよび
出力の突変をなくし、SP切換時にもSPランプ機能の
使用を可能とする. 〔実施例〕 以下、この発明の一実施例を第1図について説明する.
第1図において、1はマンマシン・インターフエイス、
2は読出し専用メモリ(以下、ROMと略称する)、3
は読出し書込みメモリ(以下、RAMと略称する)、4
はアナログ/デジタル変換器(以下、A/Dと略称する
)、5は中央処理装置としてのCPU、6はデジタル/
アナログ変換器(以下、D/Aと略称する)であり、こ
れ等はバス7により相互に接続されている。8はD/A
6の出力側に接続した出力回路である。 第2図は機態説明図であり、第2図において、9はA/
D機能を有するマンマシーン・インターフェイス部であ
り、SPを設定するSP設定手段10、使用するSPを
選択するSP切換手段l1、使用するSP変化量を選択
するSP変化量選択手段12、SP変化量を設定するS
P変化量設定手段13とを有し、これ等はマンマシーン
・インターフェイス1に接続されている.また、RSP
を入力するRSP入力手段14を有する。このRSP入
力手段14はカスケード制御における前段調節計からの
信号である場合もある。 15は第1図におけるROM2、RAM3に相当するメ
モリ部であり、LSPI〜LSPn,RSPなどのSP
を記憶するSP記憶手段16、SP変化量を記憶するS
P変化量記憶手段17とを有している. 18は切換え前後のSP変化量およびそのSP切換の組
合せに応じて実際に使用するSP変化量リミット値を発
生するSP発生手段であり、第1図におけるCPU5に
対応する.19はD/A 6を介してSP発生手段18
の出力を入力とする出力手段であり、第1図における出
力回路8に対応する。 先ず、SPの切換組合わせに応じたSP変化量リミット
値の設定について説明する.SP設定手段10およびR
SP入力手段14によってSP記憶手段l6にRSP
1%RSP2、LSPI.LSP2が設定されている場
合、SP変化量設定手段13で表1のように、SPの切
換組合わせに応じたSPランブ機能の傾き(SPOUT
RAT)をSP変化量記憶手段l7に記憶する。 表1 凡LSP2 tt SPOUTRAT3S
LSP2 n SPOUTRAT6%
LSP2 // SPOUTRAT9″″
S.LSPl // SPOUTRAT12
そして、第3図に示すように、時刻t1ti,tsにそ
れぞれLSPI − LSP2→RSPI − RSP
2とSPを切換えると、そのSPの切換組合せに対応す
るSPランプ機能の傾きをSP変化量選択手段12を介
してSP変化量記憶手段13から選択し、SP発生手段
18からD/A6を介して出力手段19に出力する.こ
の結果、第3図実線示の制御パターンが得られる. 次に、SR切換前後のSP変化値に応じたSP変化量リ
ミット値の設定について説明する.SP設定手段10お
よびRSP入力手段14によってSP記憶手段16にL
SP1〜LSPn、連続的に変化するRSPを記憶する
. 一方、SP変化量設定手段13で表2のように、切換前
後のSP変化量をSP変化量記憶手段l7に記憶する. 表2 1切換前SP−切換後SP+<o〜30%F.Sの時S
POUTRATI二二で、%F.Sとはレンジ例えばO
〜1000℃の全範囲に対する%値(%FUL L.S
Ca1eの略称)である.つまり、 SP変化量<300℃(i.e O〜30%F.S)の
時の切換後のSP変化の傾斜を5℃/win、SP変化
量< 300 〜500℃(i.e 3(1〜50%F
.S)の時の切換後のSP変化の傾斜をlθ℃/sin
、SP変化量<500 〜1000℃(i.e50〜1
00%F.S)の時の切換後のSP変化の傾斜を30℃
/winとする。 いま、SPの切換をLSPI→RSP 1→LSP2と
行なうことにし、LSP1=50℃ RSP1=200
℃、LSP2=800℃と設定されていたと仮定すると
、切換えによるSP変化量はそれぞれ150℃、600
℃となるので、最初の切換では変化量が300℃より小
さいので、SPランプ機能の傾きは5℃/sin .
2回目の切換では変化量が500℃より大きいので、S
Pランプ機能の傾きは30℃/sinが、SP変化量選
択手段12を介してSP変化量記憶手段17がら選択さ
れ、SP発生手段l8からD/A6を介して出力手段1
9に出力される.この結果、第4図実線示の制御パター
ンが得られる. 第5図は目標SP〉切換前SPにおけるSP変化量リミ
ット値設定のサブルーチンを示すもので、 ■まず、前回の制御からこのサブルーチンに入るまでに
SP切換があったか否かを判別し(ステップST5−1
).YESのときは、目標SPに切換後SPを設定する
(ステップST5−2)。切換がなかったNoのときは
、既に目標SPは決まっているので目標SPはそのまま
にしてお《。 ■現在のSPと目標SPの比較を行ない(ステップST
5−3) 、目標SPの方が大のときは、Sp=SP+
変化量リミット値とし、目標SPの方が小さいときには
SP=SP一変化量リミット値とする(ステップST5
−4、5−5).現在のSPが目標SPに等しいときは
SPはそのままにしておく. ■絶対値(SP一目標SP)と変化量リミット値の比較
を行ない(ステップST5−6).絶対値(SP一目標
SP)が変化量リミット値よりも小さいYESのときは
、SP=目標SPにする(ステップST5−7).そう
でないNoのときは何もしない。 ■サブルーチンから抜ける(return)。 以上の■〜■の動作を1回の制御周期毎に行なう. 〔発明の効果〕 以上のように、この発明によれば、SP切換時、SP切
換の組またはSP切換前後のSP変化量に応じたSP変
化量リミット値を発生するようにしたので、SPランプ
機能の傾きをSP切換時間に応じて変化させることがで
き、SPおよび出力の突変を防止、緩和できる.また、
SP切換時および過渡状態(SPがSP変化量リミット
によって切換後のSPに達していない状態において、S
Pが再度切換った場合)に適用できるなどの効果がある
。
第1図はこの発明の1実施例によるデジタル・プログラ
ム調節器の構成を示すブロック図、第2図はその機能ブ
ロック図、第3図はSP切換組合わせに応じたSP変化
量リミット値の設定の説明図、第4図はSP切換前後の
SP変化値に応じたSP変化量リミット値の設定の説明
図、第5図は目標SP〉切換前SPにおけるSP変化量
リミット値設定のサブルーチン図、第6図は従来のデジ
タル・プログラム調節器によりLSP1からRSP1の
切換え説明図である. 手段、14はRSP入力手段、16はSP記憶手段、1
7はSP変化量記憶手段、l8はSP発生手段.
ム調節器の構成を示すブロック図、第2図はその機能ブ
ロック図、第3図はSP切換組合わせに応じたSP変化
量リミット値の設定の説明図、第4図はSP切換前後の
SP変化値に応じたSP変化量リミット値の設定の説明
図、第5図は目標SP〉切換前SPにおけるSP変化量
リミット値設定のサブルーチン図、第6図は従来のデジ
タル・プログラム調節器によりLSP1からRSP1の
切換え説明図である. 手段、14はRSP入力手段、16はSP記憶手段、1
7はSP変化量記憶手段、l8はSP発生手段.
Claims (1)
- SP入力手段から入力されたSPを記憶するSP記憶手
段と、SPレベルまたは時間ごとにモードを切換えるS
P切換手段と、SP切換の組またはSP切換前後のSP
変化量に応じたSP変化量リミット値を得るためのSP
変化量を設定するSP変化量設定手段と、前記SP変化
量設定手段で設定されたSP変化量を記憶するSP変化
量記憶手段と、SP切換時に前記SP変化量記憶手段か
らSP変化量選択手段で選択されたSP変化量に基づい
てSP切換の組またはSP切換前後のSP変化量に応じ
たSP変化量リミット値を発生するSP発生手段を備え
たデジタル・プログラム調節計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5498289A JPH02235101A (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | デジタル・プログラム調節計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5498289A JPH02235101A (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | デジタル・プログラム調節計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02235101A true JPH02235101A (ja) | 1990-09-18 |
Family
ID=12985855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5498289A Pending JPH02235101A (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | デジタル・プログラム調節計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02235101A (ja) |
-
1989
- 1989-03-09 JP JP5498289A patent/JPH02235101A/ja active Pending
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