JPH02235104A - プログラマブル・コントローラ - Google Patents
プログラマブル・コントローラInfo
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- JPH02235104A JPH02235104A JP5669689A JP5669689A JPH02235104A JP H02235104 A JPH02235104 A JP H02235104A JP 5669689 A JP5669689 A JP 5669689A JP 5669689 A JP5669689 A JP 5669689A JP H02235104 A JPH02235104 A JP H02235104A
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- Japan
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- retries
- value
- data carrier
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
《発明の分野》
この発明は、移動するワークに取付けられたデータキャ
リアと非接触の通信をすることにより、ワークについて
の固有の情報を収集するID(自動認識)シシステム用
インターフェースを備えたプログラマブル・コントロー
ラに関する。
リアと非接触の通信をすることにより、ワークについて
の固有の情報を収集するID(自動認識)シシステム用
インターフェースを備えたプログラマブル・コントロー
ラに関する。
《発明の概要》
この発明は、■Dシステム機能を備えたプログラマブル
●コントローラにおいて、ワークに取付けられたデータ
キャリアとのデータ授受通信に先立って行われる発呼動
作のリトライ数と、データキャリアごとに行われたそれ
までのリトライ数の最大値をそれぞれ表示することによ
り、外乱等により影響される通信状態を容易に把握でき
るようにしたものである。
●コントローラにおいて、ワークに取付けられたデータ
キャリアとのデータ授受通信に先立って行われる発呼動
作のリトライ数と、データキャリアごとに行われたそれ
までのリトライ数の最大値をそれぞれ表示することによ
り、外乱等により影響される通信状態を容易に把握でき
るようにしたものである。
《従来技術とその問題点》
従来、IDシステム機能を備えたプログラマブル・コン
トローラにおいては、ワークに取付けられたデータキャ
リアとのデータ授受が非接触の空間通信であるため、ノ
イズ等の外乱が混入しやすく通信エラーが発生しやすい
。そのため、第4図のフローチャートに示すように、正
常な通信が完了するまでは、通信エラーが発生するたび
に、再度発呼動作を繰返し、その回数をリトライ数とし
て計数し、そのリトライ数がリトライカウンタRCに設
定しておいた回数,例えば10に達すると、通信エラー
であると判断しエラー信号を出力している。
トローラにおいては、ワークに取付けられたデータキャ
リアとのデータ授受が非接触の空間通信であるため、ノ
イズ等の外乱が混入しやすく通信エラーが発生しやすい
。そのため、第4図のフローチャートに示すように、正
常な通信が完了するまでは、通信エラーが発生するたび
に、再度発呼動作を繰返し、その回数をリトライ数とし
て計数し、そのリトライ数がリトライカウンタRCに設
定しておいた回数,例えば10に達すると、通信エラー
であると判断しエラー信号を出力している。
しかしながらこのように、単に設定されたリトライ数に
達した場合だけ、エラー出力するのでは、個々のワーク
についてどの位のリトライ数でデータ授受通信が成立し
ているか、つまり、個々のワークに関する外乱の影響が
どの程度であるかについて知ることができない不具合が
ある。
達した場合だけ、エラー出力するのでは、個々のワーク
についてどの位のリトライ数でデータ授受通信が成立し
ているか、つまり、個々のワークに関する外乱の影響が
どの程度であるかについて知ることができない不具合が
ある。
《発明の目的》
この発明は上記の問題を解消するためになされタモので
、その目的とするところは、個々のワークのデータキャ
リアと通信が成立した場合であっても、それまでのリト
ライ数を知ることによりどの程度の外乱影響があるかを
容易に把握できるプログラマブル・コントローラを提供
することにある。
、その目的とするところは、個々のワークのデータキャ
リアと通信が成立した場合であっても、それまでのリト
ライ数を知ることによりどの程度の外乱影響があるかを
容易に把握できるプログラマブル・コントローラを提供
することにある。
《発明の構成と効果》
この発明は、上記目的を達成するために、移動するワー
クに取付けられワークに関する情報を収納したデータキ
ャリアと非接触でデータ授受を行なうID用インターフ
ェースと、 データ授受通信に先立ち、上記ID用インターフェース
からデータキャリアに対して、正当な応答があるまで行
われる発呼動作のリトライ数を記憶する記憶手段と、 同一のデータキャリアに対して、所定のリトライ数が完
了しても応答が得られない場合に、発呼動作を停止し、
エラーを出力するエラー出力手段と、 を備えたプログラマブル・コントローラにおいて、 データキャリアごとのリトライ数の最大値を記憶更新す
る記憶更新手段と、 この記憶更新手段に記憶されている最大リトライ数、お
よび発呼動作最中におけるそのデータキャリアについて
のリトライ数をそれぞれ表示する表示手段と、 を備えたことを特徴とする。
クに取付けられワークに関する情報を収納したデータキ
ャリアと非接触でデータ授受を行なうID用インターフ
ェースと、 データ授受通信に先立ち、上記ID用インターフェース
からデータキャリアに対して、正当な応答があるまで行
われる発呼動作のリトライ数を記憶する記憶手段と、 同一のデータキャリアに対して、所定のリトライ数が完
了しても応答が得られない場合に、発呼動作を停止し、
エラーを出力するエラー出力手段と、 を備えたプログラマブル・コントローラにおいて、 データキャリアごとのリトライ数の最大値を記憶更新す
る記憶更新手段と、 この記憶更新手段に記憶されている最大リトライ数、お
よび発呼動作最中におけるそのデータキャリアについて
のリトライ数をそれぞれ表示する表示手段と、 を備えたことを特徴とする。
このように構成したことにより、この発明のプログラマ
ブル・コントローラでは、ワークに取付けられたデータ
キャリアとのデータ授受通信に先立って行われる発呼動
作のリトライ数と、データキャリアごとに行われたそれ
までのリトライ数の最大値が表示されることにより、外
乱等に影響される通信状態の把握を容易に行なうことが
できる。
ブル・コントローラでは、ワークに取付けられたデータ
キャリアとのデータ授受通信に先立って行われる発呼動
作のリトライ数と、データキャリアごとに行われたそれ
までのリトライ数の最大値が表示されることにより、外
乱等に影響される通信状態の把握を容易に行なうことが
できる。
《実施例》
次にこの発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、実施例に係るプログラマブル・コントローラ
により構成されるIDシステムを示すものであり、プロ
グラマブル・コントローラ本体は、IDセンサユニット
1,CPU部2.電源部3等を組合せて構成されている
。
により構成されるIDシステムを示すものであり、プロ
グラマブル・コントローラ本体は、IDセンサユニット
1,CPU部2.電源部3等を組合せて構成されている
。
IDセンサユニット1には、ワーク6の移動経路に配設
されたリード・ライトヘッド4と、リトライ数の設定デ
ータ等の入力や計数されたリトライ数等のモニタができ
るハンディタイプのプロコン7が接続されている。
されたリード・ライトヘッド4と、リトライ数の設定デ
ータ等の入力や計数されたリトライ数等のモニタができ
るハンディタイプのプロコン7が接続されている。
ワーク6に関する情報を格納しているデータキャリア5
がワーク6の移動に伴い所定の位置に到達すると、リー
ド・ライトヘッド4は、データキャリア5内のデータを
非接触通信により読取りを開始する。
がワーク6の移動に伴い所定の位置に到達すると、リー
ド・ライトヘッド4は、データキャリア5内のデータを
非接触通信により読取りを開始する。
第2図は、IDセンサユニット1の電気的構成を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
インターフェース回路11は、本体側のCPU部2とI
/Oバス21を介して接続され、本体側と、共有メモリ
12およびチャネルデータ用の夏/0回路13のデータ
入出力の仲介をする。
/Oバス21を介して接続され、本体側と、共有メモリ
12およびチャネルデータ用の夏/0回路13のデータ
入出力の仲介をする。
コネクタ19に接続されているプロコン7は、直接CP
U15からデータの入出力が制御される。
U15からデータの入出力が制御される。
コネクタ10に接続されているリード・ライトヘッド4
は、R/Wヘッド通信インターフェース18を介してC
PU15に接続されている。
は、R/Wヘッド通信インターフェース18を介してC
PU15に接続されている。
I/O回路14は、SW入力およびLEDへの表示出力
が行われる。
が行われる。
その他、システムメモリ16,ワークメモリ17,共有
メモリ12.I/O回路13等は、cpU15に接続さ
れ、IDセンサユニットとしての機能を実現するために
用いられる。
メモリ12.I/O回路13等は、cpU15に接続さ
れ、IDセンサユニットとしての機能を実現するために
用いられる。
次にこの実施例における動作を第3図のフローチャート
に基づき説明する。
に基づき説明する。
まず、システムの動作が開始されると、リトライ数の現
在値を計数するカウンタRCIをクリアする(ステップ
31)。
在値を計数するカウンタRCIをクリアする(ステップ
31)。
次に、ワーク6が所定の位置に到達し、リード拳ライト
ヘッド4がデータキャリア5に対し、発呼動作を開始す
る(ステップ32)。
ヘッド4がデータキャリア5に対し、発呼動作を開始す
る(ステップ32)。
発呼に対してデータキャリア5から所定のレスポンスが
一定時間内に得られない場合、または通信が開始された
後にエラーが検出された場合、エラーと判断し(ステッ
プ33N)、カウンタRC1をインクリメントする(ス
テップ34)。
一定時間内に得られない場合、または通信が開始された
後にエラーが検出された場合、エラーと判断し(ステッ
プ33N)、カウンタRC1をインクリメントする(ス
テップ34)。
インクリメントしたカウンタRCIの値が設定数10に
満たない場合(ステップ35N)、ステップ32へ進み
、発呼動作を繰返す。
満たない場合(ステップ35N)、ステップ32へ進み
、発呼動作を繰返す。
さらにエラーチェックを行ない、正常に通信ができた場
合は(ステップ33Y)、その時点のカウンタRCIの
値を、メモリR1に記憶する(ステップ37)。
合は(ステップ33Y)、その時点のカウンタRCIの
値を、メモリR1に記憶する(ステップ37)。
インクリメントしたカウンタRCIの値が設定7数10
に到達した場合(ステップ35Y)、エラー信号を出力
する(ステップ36)。
に到達した場合(ステップ35Y)、エラー信号を出力
する(ステップ36)。
ここでリトライ数の現在値を計数したカウンタRCIの
値と、それ以前までのワークについてのリトライ数の最
大値を計数したカウンタRC2の値と比較し、RCIの
値がそれまでの計数値を越えた場合は(ステップ38N
)、カウンタRC2にカウンタRCIの値を更新し、さ
らにその値をメモリR2へ記憶する(ステップ39)。
値と、それ以前までのワークについてのリトライ数の最
大値を計数したカウンタRC2の値と比較し、RCIの
値がそれまでの計数値を越えた場合は(ステップ38N
)、カウンタRC2にカウンタRCIの値を更新し、さ
らにその値をメモリR2へ記憶する(ステップ39)。
カウンタRCIの値が、カウンタRC2の値に満たない
場合は(ステップ38Y)、そのままで処理を終了する
。
場合は(ステップ38Y)、そのままで処理を終了する
。
ここでメモリRl,R2に順次記憶更新されたリトライ
数の現在値と、それまでの最大値は、随時、プロコンテ
のキー操作でプロコン7の表示部に表示させることがで
きる。またこのメモリRl,R2の記憶内容については
、キー操作によりクリアすることもできる。
数の現在値と、それまでの最大値は、随時、プロコンテ
のキー操作でプロコン7の表示部に表示させることがで
きる。またこのメモリRl,R2の記憶内容については
、キー操作によりクリアすることもできる。
この実施例では、IDシステムの動作中に、プロコンマ
の操作により、リード・ライトヘッド4とデータキャリ
ア5との間の通信のリトライ数が確認できるため、シス
テムの立上げ時や、何等かの外乱要因により、通信エラ
ーが頻発するような場合にも、その通信エラー発生状況
が容易に把握できて、外乱対策を施した結果を的確に判
断できる効果が得られる。
の操作により、リード・ライトヘッド4とデータキャリ
ア5との間の通信のリトライ数が確認できるため、シス
テムの立上げ時や、何等かの外乱要因により、通信エラ
ーが頻発するような場合にも、その通信エラー発生状況
が容易に把握できて、外乱対策を施した結果を的確に判
断できる効果が得られる。
第1図はこの発明の実施例が用いられたIDシステムの
構成図、第2図は第1図要部の電気的構成を示すブロッ
ク図、第3図は動作を示すフローチャート、第4図は従
来例の動作を示すフローチャートである。 1・・・IDセンサユニット 2・・・CPU部 3・・・電源部 4・・・リード・ライトヘッド 5・・・データキャリア 6・・・ワーク 7・・・プロコン 10・・・コネクタ 11・・・インターフェース回路 12・・・共有メモリ 13・・・I/O回路 14・・・I/O回路 15・・・CPU 16・・・システムメモリ 17・・・ワークメモリ 18・・・R/Wヘッド通信インターフェース19・・
・コネクタ 21・・・I/Oバス
構成図、第2図は第1図要部の電気的構成を示すブロッ
ク図、第3図は動作を示すフローチャート、第4図は従
来例の動作を示すフローチャートである。 1・・・IDセンサユニット 2・・・CPU部 3・・・電源部 4・・・リード・ライトヘッド 5・・・データキャリア 6・・・ワーク 7・・・プロコン 10・・・コネクタ 11・・・インターフェース回路 12・・・共有メモリ 13・・・I/O回路 14・・・I/O回路 15・・・CPU 16・・・システムメモリ 17・・・ワークメモリ 18・・・R/Wヘッド通信インターフェース19・・
・コネクタ 21・・・I/Oバス
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、移動するワークに取付けられワークに関する情報を
収納したデータキャリアと非接触でデータ授受を行なう
ID用インターフェースと、データ授受通信に先立ち、
上記ID用インターフェースからデータキャリアに対し
て、正当な応答があるまで行われる発呼動作のリトライ
数を記憶する記憶手段と、 同一のデータキャリアに対して、所定のリトライ数が完
了しても応答が得られない場合に、発呼動作を停止し、
エラーを出力するエラー出力手段と、 を備えたプログラマブル・コントローラにおいて、 データキャリアごとのリトライ数の最大値を記憶更新す
る記憶更新手段と、 この記憶更新手段に記憶されている最大リトライ数、お
よび発呼動作最中におけるそのデータキャリアについて
のリトライ数をそれぞれ表示する表示手段と、 を備えたことを特徴とするプログラマブル・コントロー
ラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1056696A JP2760015B2 (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | プログラマブル・コントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1056696A JP2760015B2 (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | プログラマブル・コントローラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02235104A true JPH02235104A (ja) | 1990-09-18 |
| JP2760015B2 JP2760015B2 (ja) | 1998-05-28 |
Family
ID=13034622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1056696A Expired - Fee Related JP2760015B2 (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | プログラマブル・コントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2760015B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2741447A1 (en) | 2012-12-07 | 2014-06-11 | Jtekt Corporation | Programmable logic controller communication system |
| EP2801877A2 (en) | 2013-05-07 | 2014-11-12 | Jtekt Corporation | PLC communication system |
| JP2020197912A (ja) * | 2019-06-03 | 2020-12-10 | 株式会社Kmc | 生産監視装置、生産監視システム、生産監視方法及びプログラム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60258610A (ja) * | 1984-06-05 | 1985-12-20 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | プログラマブル・コントロ−ラ |
| JPS6374556A (ja) * | 1986-09-17 | 1988-04-05 | Toshiba Corp | 自動在席管理装置 |
-
1989
- 1989-03-09 JP JP1056696A patent/JP2760015B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60258610A (ja) * | 1984-06-05 | 1985-12-20 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | プログラマブル・コントロ−ラ |
| JPS6374556A (ja) * | 1986-09-17 | 1988-04-05 | Toshiba Corp | 自動在席管理装置 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| EP2741447A1 (en) | 2012-12-07 | 2014-06-11 | Jtekt Corporation | Programmable logic controller communication system |
| JP2014115742A (ja) * | 2012-12-07 | 2014-06-26 | Jtekt Corp | Plc通信システム |
| US9778638B2 (en) | 2012-12-07 | 2017-10-03 | Jtekt Corporation | Programmable logic controller communication system |
| EP2801877A2 (en) | 2013-05-07 | 2014-11-12 | Jtekt Corporation | PLC communication system |
| JP2014219774A (ja) * | 2013-05-07 | 2014-11-20 | 株式会社ジェイテクト | Plc通信システム |
| US9823641B2 (en) | 2013-05-07 | 2017-11-21 | Jtekt Corporation | PLC communication system |
| JP2020197912A (ja) * | 2019-06-03 | 2020-12-10 | 株式会社Kmc | 生産監視装置、生産監視システム、生産監視方法及びプログラム |
| WO2020246518A1 (ja) * | 2019-06-03 | 2020-12-10 | 株式会社Kmc | 生産監視装置、生産監視システム、生産監視方法及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2760015B2 (ja) | 1998-05-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |