JPH0223607A - 投影露光方法 - Google Patents
投影露光方法Info
- Publication number
- JPH0223607A JPH0223607A JP63174109A JP17410988A JPH0223607A JP H0223607 A JPH0223607 A JP H0223607A JP 63174109 A JP63174109 A JP 63174109A JP 17410988 A JP17410988 A JP 17410988A JP H0223607 A JPH0223607 A JP H0223607A
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- JP
- Japan
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/70—Microphotolithographic exposure; Apparatus therefor
- G03F7/708—Construction of apparatus, e.g. environment aspects, hygiene aspects or materials
- G03F7/70858—Environment aspects, e.g. pressure of beam-path gas, temperature
- G03F7/70866—Environment aspects, e.g. pressure of beam-path gas, temperature of mask or workpiece
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/70—Microphotolithographic exposure; Apparatus therefor
- G03F7/708—Construction of apparatus, e.g. environment aspects, hygiene aspects or materials
- G03F7/70908—Hygiene, e.g. preventing apparatus pollution, mitigating effect of pollution or removing pollutants from apparatus
- G03F7/70916—Pollution mitigation, i.e. mitigating effect of contamination or debris, e.g. foil traps
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
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- Environmental & Geological Engineering (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Toxicology (AREA)
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、所望の基板上に、レジスト層を形成し、パタ
ーン・マスクを通し、投影露光を行い、その後レジスト
層を現像し、レジストパターンを形成する方法における
、特に投影露光方法に関する。
ーン・マスクを通し、投影露光を行い、その後レジスト
層を現像し、レジストパターンを形成する方法における
、特に投影露光方法に関する。
[従来の技術1
所望の基板上にレジストパターンを形成する方法として
は、所望の基板上に紫外線などの光線に感応するポジ型
またはネガ型のフォトレジスト層を設け、この基板にパ
ターン・マスクを通し、投影露光を行い、その後レジス
ト層を現像し、所望レジストパターンを得るという方法
が一般的である。この時、パターン・マスク上の特に透
明な領域に異物があった場合、この異物もパターン・マ
スク化し、基板上に転写し、所望のレジストバタンか得
られないばかりか、不良の原因となる。
は、所望の基板上に紫外線などの光線に感応するポジ型
またはネガ型のフォトレジスト層を設け、この基板にパ
ターン・マスクを通し、投影露光を行い、その後レジス
ト層を現像し、所望レジストパターンを得るという方法
が一般的である。この時、パターン・マスク上の特に透
明な領域に異物があった場合、この異物もパターン・マ
スク化し、基板上に転写し、所望のレジストバタンか得
られないばかりか、不良の原因となる。
そこで、特公昭54−28716のように、直接異物が
パターン・マスクに付着しないようにある程度の間隔を
置いてペリクルを設ける方法が提案された。これは、特
に縮小投影露光方法において、比較的大きな異物でもデ
フォーカスになることより、異物の転写を防げるもので
ある。
パターン・マスクに付着しないようにある程度の間隔を
置いてペリクルを設ける方法が提案された。これは、特
に縮小投影露光方法において、比較的大きな異物でもデ
フォーカスになることより、異物の転写を防げるもので
ある。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、前述の従来方法では、露光開始前にパターン・
マスク、あるいはペリクル上に異物がないことが確認さ
れても、露光中に異物がパターン・マスク、あるいはペ
リクル表面に付着した場合、この異物が基板上に転写し
、不良を生じることがある。また、ペリクルの場合、で
きるだけ大きな異物でも転写しないようにするためには
、ペリクルとパターン・マスクの間隔を広くする必要が
あり、そのようにすること、パターン・マスク保管ケー
スの容積を多(必要とし、しいては、パターン・マスク
保管所を広くしなければならないという課題を有する。
マスク、あるいはペリクル上に異物がないことが確認さ
れても、露光中に異物がパターン・マスク、あるいはペ
リクル表面に付着した場合、この異物が基板上に転写し
、不良を生じることがある。また、ペリクルの場合、で
きるだけ大きな異物でも転写しないようにするためには
、ペリクルとパターン・マスクの間隔を広くする必要が
あり、そのようにすること、パターン・マスク保管ケー
スの容積を多(必要とし、しいては、パターン・マスク
保管所を広くしなければならないという課題を有する。
そこで、本発明はこのような課題を解決するもので、そ
の目的とするところは、露光中に異物が、パターン・マ
スク、あるいはペリクル上に付着しないようにし、異物
の転写による不良を減らすと共に、ペリクルの場合、ペ
リクルとパターンマスクの間隔をできるだけ狭くし、パ
ターン・マスクの保管所の省スペース化を行うものであ
る。
の目的とするところは、露光中に異物が、パターン・マ
スク、あるいはペリクル上に付着しないようにし、異物
の転写による不良を減らすと共に、ペリクルの場合、ペ
リクルとパターンマスクの間隔をできるだけ狭くし、パ
ターン・マスクの保管所の省スペース化を行うものであ
る。
[課題を解決するための手段1
本発明の投影露光方法は、
(1)不透明な領域及び透明な領域を有するパターンが
形成された透明基板をパターン・マスクとして用い行う
、投影露光方法において、露光中に前記透明基板の少な
くとも一方の面に気流を送ることを特徴とする。
形成された透明基板をパターン・マスクとして用い行う
、投影露光方法において、露光中に前記透明基板の少な
くとも一方の面に気流を送ることを特徴とする。
(2)前記透明基板の少なくとも一方の面に、ペリクル
を備え、露光中に、前記ペリクルの表面に気流を送るこ
とを特徴とする。
を備え、露光中に、前記ペリクルの表面に気流を送るこ
とを特徴とする。
[作 用]
本発明の上記の構成によれば、露光中にパターン・マス
ク、あるいはペリクルの面に異物がイ」着しても、気流
により除去し、異物の基板上への転写をなくすものであ
る。また、ペリクルの場合、気流によりペリクルが振動
するため、異物がペリクル上にあったとしても、基板に
結像しないものである。
ク、あるいはペリクルの面に異物がイ」着しても、気流
により除去し、異物の基板上への転写をなくすものであ
る。また、ペリクルの場合、気流によりペリクルが振動
するため、異物がペリクル上にあったとしても、基板に
結像しないものである。
[実 施 例1
本発明の効果を調査すべく、以下のような実験を行った
。まず、第1図に示すようなペリクル3を備えたレチク
ル1を用意した。本実験では、本発明の効果を示すため
、レチクル1とペリクル3の間隔を意識的に狭くした。
。まず、第1図に示すようなペリクル3を備えたレチク
ル1を用意した。本実験では、本発明の効果を示すため
、レチクル1とペリクル3の間隔を意識的に狭くした。
すなわち、不透明なパターン(本実験ではクロムパター
ン2)が形成されている方の面とペリクル3の間隔りは
、43mm、この反対の面とペリクル3の間隔dは2.
0mmとした。今回、ペリクル3にはニトロセルロース
をイ吏用した。そして、このペリクル3の上に約20〜
60μmのポリマチレン製の真球ビーズ5を付着した。
ン2)が形成されている方の面とペリクル3の間隔りは
、43mm、この反対の面とペリクル3の間隔dは2.
0mmとした。今回、ペリクル3にはニトロセルロース
をイ吏用した。そして、このペリクル3の上に約20〜
60μmのポリマチレン製の真球ビーズ5を付着した。
この真球ビーズ5は、実験上の異物として意識的に付着
させるものである。
させるものである。
そして、このレチクル1を縮小投影露光装置(以下スラ
ッパという;図示しない)を搬送し、露光位置にレチク
ルアライメントする。スラツバ内には、第1図のように
アライメントされたレチクル1の両面のペリクル3にま
んべんなく送風できるような複数の送風口6を設け、さ
らに、異物を含むと考えられる空気をスワツパ外へ除去
すべく排出口8を設けている。送風口6からは、今回N
2圧縮ガス7が出るが、圧力は調整でき、10μm以上
の異物は送らないようフィルター(図示しない)を設け
た。N2圧縮ガス7の圧力はペリクル3を破らない範囲
で、できるだけ高い方がよいが、今回はフィルター通過
時に2Kg+1cm2であった。次に、この機構を備え
た、ペリクル及びスラッパにて、基板上にレジストをパ
ターニングする。スラッパは、N5R1505−G4D
、NA=0.45 (日本光学社製)を使う。基板(図
示しない)は6インチSi基板で、レジストは、ポジレ
ジストPFR7750(日本合成ゴム社製)をOAPベ
ーパー処理後、約1μmにスピン塗布し、ホットプレー
トにて100℃90秒のベークを施した。これを、上記
スラツパにて露光する。露光量は、クロムパターン2の
、4μmの不透明なパターンが、81基板上で08μm
に解像する露光時間に設定した(本スラツパは51の縮
小投影型である。)そして、Si基板10枚に対し、6
枚には、送風口6からN2圧綿ガス7を送りながら露光
し残りの5枚には、送風をしないで露光した。露光後の
現像は、TMA 238%(関東化学社製)を23℃に
て、静止パドルにより65秒間行った。その後ホットプ
レートにて、100℃2分間のベークを行い、測長SE
M、S−6000(日立製作所社製)にて真球ビーズ5
の転写後の大きさを測長じた。
ッパという;図示しない)を搬送し、露光位置にレチク
ルアライメントする。スラツバ内には、第1図のように
アライメントされたレチクル1の両面のペリクル3にま
んべんなく送風できるような複数の送風口6を設け、さ
らに、異物を含むと考えられる空気をスワツパ外へ除去
すべく排出口8を設けている。送風口6からは、今回N
2圧縮ガス7が出るが、圧力は調整でき、10μm以上
の異物は送らないようフィルター(図示しない)を設け
た。N2圧縮ガス7の圧力はペリクル3を破らない範囲
で、できるだけ高い方がよいが、今回はフィルター通過
時に2Kg+1cm2であった。次に、この機構を備え
た、ペリクル及びスラッパにて、基板上にレジストをパ
ターニングする。スラッパは、N5R1505−G4D
、NA=0.45 (日本光学社製)を使う。基板(図
示しない)は6インチSi基板で、レジストは、ポジレ
ジストPFR7750(日本合成ゴム社製)をOAPベ
ーパー処理後、約1μmにスピン塗布し、ホットプレー
トにて100℃90秒のベークを施した。これを、上記
スラツパにて露光する。露光量は、クロムパターン2の
、4μmの不透明なパターンが、81基板上で08μm
に解像する露光時間に設定した(本スラツパは51の縮
小投影型である。)そして、Si基板10枚に対し、6
枚には、送風口6からN2圧綿ガス7を送りながら露光
し残りの5枚には、送風をしないで露光した。露光後の
現像は、TMA 238%(関東化学社製)を23℃に
て、静止パドルにより65秒間行った。その後ホットプ
レートにて、100℃2分間のベークを行い、測長SE
M、S−6000(日立製作所社製)にて真球ビーズ5
の転写後の大きさを測長じた。
[発明の効果]
上記実験における測呆結果を第2図に示す。これは、同
一条件で露光したSi基板各5枚の平均値である。また
、曲線Aは送風した時、曲線Bは送風しない時である。
一条件で露光したSi基板各5枚の平均値である。また
、曲線Aは送風した時、曲線Bは送風しない時である。
第2図からすると、送風すると、しない時に比べ、真球
ビーズ5が、ずっと小さく転写していることがわかる。
ビーズ5が、ずっと小さく転写していることがわかる。
これは、真球ビーズ5がペリクル3上に付着しているに
もかかわらず、送風により、たえず上下あるいは多少前
後左右にも振動しているために、転写しにくくなったた
めと考えられる。また、今回の実験と異なり、自然に付
着した異物は、送風にて除去されるものが多く、このよ
うな異物は転写しない。いずれにしても、送風すること
により、従来より、大きな異物でも転写しないか、転写
してもずっと小さく、不良の原因にはなり得ないことが
わかる。
もかかわらず、送風により、たえず上下あるいは多少前
後左右にも振動しているために、転写しにくくなったた
めと考えられる。また、今回の実験と異なり、自然に付
着した異物は、送風にて除去されるものが多く、このよ
うな異物は転写しない。いずれにしても、送風すること
により、従来より、大きな異物でも転写しないか、転写
してもずっと小さく、不良の原因にはなり得ないことが
わかる。
これは、ペリクル3を備えない普通のレチクルにも言え
ることがある。また、以上のことからペリクル3を備え
ている場合、従来よりレチクル1とペリクル3の間隔り
あるいはdが小さくても異物の転写を小さくおさえられ
ることより、レチクル保管所の省スペース化が行える。
ることがある。また、以上のことからペリクル3を備え
ている場合、従来よりレチクル1とペリクル3の間隔り
あるいはdが小さくても異物の転写を小さくおさえられ
ることより、レチクル保管所の省スペース化が行える。
これは、レチクルを初めとするパターン・マスクの大型
化によるパターン・マスクの保管所のスペース確保の難
化な緩和するものである。
化によるパターン・マスクの保管所のスペース確保の難
化な緩和するものである。
以上のような効果は、実施例に使われなかった他の投影
露光装置、パターン・マスクでも期待できることは言う
までもない。
露光装置、パターン・マスクでも期待できることは言う
までもない。
また、今回送風はN2圧縮ガスにて行ったが、圧縮空気
など他のガスであってもかまわない。
など他のガスであってもかまわない。
さらに、パターニングの方法(基板、レジスト、現像液
等)は、特定しない。
等)は、特定しない。
第1図は、本発明の投影露光方法を示す概略図であり、
レチクルがペリクルを備え、露光装置に送風機構が設け
られていることを示す。 第2図は、実施例における、ペリクル上の真球ビーズの
大きさと、Si基板上のレジストパターンサイズの関係
を示した図である。 1 ・ ・ ・ 2 ・ ・ ・ 3 ・ ・ ・ 4 ・ ・ ・ 5 ・ ・ ・ 6 ・ ・ 7 ・ ・ 8 ・ ・ ・ D、 d 曲線A・ 曲線B・ レチクル クロムパターン ペリクル ペリクル枠 真珠ビーズ 送風口 N2圧縮ガス 排出口 レチクル1とペリクル3の間隔 送風を行った時 送風を行っていない時 以上
レチクルがペリクルを備え、露光装置に送風機構が設け
られていることを示す。 第2図は、実施例における、ペリクル上の真球ビーズの
大きさと、Si基板上のレジストパターンサイズの関係
を示した図である。 1 ・ ・ ・ 2 ・ ・ ・ 3 ・ ・ ・ 4 ・ ・ ・ 5 ・ ・ ・ 6 ・ ・ 7 ・ ・ 8 ・ ・ ・ D、 d 曲線A・ 曲線B・ レチクル クロムパターン ペリクル ペリクル枠 真珠ビーズ 送風口 N2圧縮ガス 排出口 レチクル1とペリクル3の間隔 送風を行った時 送風を行っていない時 以上
Claims (2)
- (1)不透明な領域及び透明な領域を有するパターンが
形成された透明基板をパターン・マスクとして用い行う
、投影露光方法において、露光中に、前記透明基板の少
なくとも一方の面に気流を送ることを特徴とする投影露
光方法。 - (2)前記透明基板の少なくとも一方の面に、ペリクル
を備え、露光中に、前記ペリクルの表面に気流を送る請
求項1記載の投影露光方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63174109A JPH0223607A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 投影露光方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63174109A JPH0223607A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 投影露光方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0223607A true JPH0223607A (ja) | 1990-01-25 |
Family
ID=15972805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63174109A Pending JPH0223607A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 投影露光方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0223607A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002054461A1 (en) * | 2000-12-27 | 2002-07-11 | Semiconductor Leading Edge Technologies, Inc. | Photomask unit, photomask device, projection exposure device, projection exposure method and semiconductor device |
-
1988
- 1988-07-12 JP JP63174109A patent/JPH0223607A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002054461A1 (en) * | 2000-12-27 | 2002-07-11 | Semiconductor Leading Edge Technologies, Inc. | Photomask unit, photomask device, projection exposure device, projection exposure method and semiconductor device |
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