JPH02236656A - マルチプロセッサシステム - Google Patents
マルチプロセッサシステムInfo
- Publication number
- JPH02236656A JPH02236656A JP5617889A JP5617889A JPH02236656A JP H02236656 A JPH02236656 A JP H02236656A JP 5617889 A JP5617889 A JP 5617889A JP 5617889 A JP5617889 A JP 5617889A JP H02236656 A JPH02236656 A JP H02236656A
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- Japan
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- processor
- scientific
- slave
- calculation
- technical
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分舒]
この発明は、科学技術計算プロセッサを付加プロセッサ
とした楕成のマルチプロセッサシステムに関し、特に科
学技術計算用命令を含むプログラムをソフトウェアで制
御できるようにした効率及び信頼性の高いマルチプロセ
ッサシステムに関するものである. [従来の技術] 従来より、ユーザプログラムの中で科学技術計算用命令
が実行された場合、科学技術計算は複雑であるため、プ
ログラム処理中のCPUは付加プロセッサ構成としての
科学技術計算プロセッサに演算を実行させている.一般
に、マルチプロセッサシステムにおいては、このような
科字技術計算はスレーププロセッサに付加された科学技
術計算プロセッサにより実行されている. 第2図は、例えば特開昭61−107460号公報に記
載された、科学技術計算プロセッサが使用可能な従来の
マルチプロセッサシステムを示すブロック図である. 図において、(1)は入出力が実行可能なマスタアロセ
ッサ、(2)は入出力が実行不可能なスレーブプロセッ
サ、(3)はスレーブプロセッサ(2)に付加された科
学技術計算プロセッサ、(4)はマスタプロセッサ(1
)及びスレーブプロセッサ(2)を制御するO S (
Operating Syste鍮)、(5)はマスタ
プロセッサ(1)及びスレーブプロセッサ(2》が共用
する主メモリ、(6)はマスタプロセッサ(1)、スレ
ーブ1ロセッサ(2)及び主メモリ(5)を結合するバ
スである. 次に、第2図に示した従来のマルチプロセッサシステム
の動作について説明する. マスタプロセッサ(1)内及びスレーブプロセッサ(2
)内では、別々のユーザプログラムが実行可能であり、
これらプログラムには科学技術計算用命令が含まれるこ
とがある.しかし、通常、科学技術計算用命令の使用は
、常にスレーブプロセッサ(2 H1mで実行される. 万一、マスタプロセッサ(1)側で科学技術計算用命令
が実行された場合は、これをマスタブ1フセッサく1》
が検知してO S (4 )に伝える.これにより、O
S (4 )は、科学技術計算用命令を実行したプロ
グラムをスレーブプロセッサ(2)に移して再実行させ
、科学技術計算プロセッサ(3)により演算を実行させ
る. [発明が解決しようとする課題] 従来のマルチプロセッサシステムは以上のように、科学
技術計算プロセッサ(3)がスレーブプロセッサ(2)
のみに付加されているので、スレーププロセッサ《2》
が故障した場合には、科学技術計算プロセッサ(3)を
使用できないという問題点があった. この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、スレーブプロセッサが故障しても科学技術計
算プロセッサが使用できる効率及び信頼性の高いマルチ
プロセッサシステムを得ることを目的とする. [課題を解決するための手段] この発明に係るマルチプロセッサシステムは、マスタプ
ロセッサに別の科学技術計算プロセッサを付加すると共
に、マスタプロセッサ及びスレーププロセッサのそれぞ
れの制御レジスタに各科学技術計算プロセッサの使用命
令となる付加構成定義ビットを設定し、これら付加構成
定義ビットによりOSの制御動作を決定するようにした
ものである. [作用] この発明においては、各プロセッサにハードウェアとし
て付加された科学技術計算プロセッサを用いて科学技術
計算用命令が実行できるか否かを、ソフトウェアの指示
で制御レジスタ内の付加楕成定義ビットに設定し、科学
技術計算プロセッサを複数のプロセッサからでも任意の
1つのプロセッサからでも使用できるようにソフトウエ
アで制御する. [実施例1 以下、この発明の一実施例を図について説明する.第1
図はこの発明の一実施例を示すブロック図であり、《3
)、(5)及び(6)は前述と同様のものである.又、
(10)、《20》及び《40》は、マスタプロセッサ
(1》、スレーブプロセッサ(2)及びOS《4》にそ
れぞれ対応しており、(30)はマスタプロセッサ(1
0)に付加された別の科学技術計算プロセッサである. (11)はマスタプロセッサ(10)内の制御レジスタ
、《21》はスレーブプロセッサ(20)内の制御レジ
スタであり、これら制御レジスタ(1l)及び(21)
には、各科学技術計算プロセッサ(30)及び(3)の
使用命令となる付加構成定義ビットが設けられている.
A及びBは各制御レジスタ(11)及び(21)内の付
加楕成定義ビットにフラグとして設定される使用命令で
あり、O S (40)に伝送されてO S (40)
の制御動作を決定するようになっている. 次に、第1図に示したこの発明の一実施例の動作につい
て説明する. まず、ユーザが使用希望する科学技術計算プロセッサ(
30)及び(3)の構成を、使用命令A及びBとして制
御レジスタ(11)及び(2工》の付加構成定義ビット
に設定する. O S (40)は、システム立上げ時に使用命令A及
びBに基づいて各プロセッサ(ハードウエア)(10)
及び(20)に対して付加横成の設定を行なう.例えば
、スレーブプロセッサ(20)のみで科学技術計算用命
令を実行すると設定した場合、通常は前述と同様の動作
となるが、スレーブプロセッサ(20)が故障した場合
には、O S (40)は、自動的にマスタプロセッサ
(10)で科学技術計算用命令を実行できるようにハー
ドウェアに設定する.即ち、スレーブプロセッサ(20
)の故障時には、ユーザプログラムがマスタプロセッサ
(10)側に移されて実行され、科学技術計算プロセッ
サ《30)により科学技術計算用命令に従う演算が実行
される. このように、付加横成定義ビットによるソフトウェアの
指示によって、科学技術計算プロセッサ(3)及び(3
0)の使用楕成が設定され、スレーブプロセッサ(20
)が故障したときには、自動的にマスタプロセッサ(1
0)に科学技術計算プロセッサ(30)が付加された楕
成に切換られるので、確実に演算が実行でき、信頼性が
向上する. 又、任.IKの1つのプロセッサ又は複数のプロセッサ
からでも科学技術計算プロセッサ(3)及び(30)を
使用できるように、ソフトウ.エアで制御するので、シ
ステムの有効利用が選択でき、効率が向上する. 尚、上記実施例では、スレーブプロセッサ《20》側の
プログラムのみで科学技術計算用命令を実行すると設定
した場合について説明したが、マスタプロセッサ《10
》及びスレーブプロセッサ(20)の両方で科学技術計
算用命令を実行すると設定した場合でも同等の効果を奏
することは言うまでもない.この場合、通常はマスタプ
ロセッサ(10)及びスレーブプロセッサ《20》の両
方で科学技術計算用命令を実行でき、故障が発生した場
合は、故障発生側の一方のプロセッサのプログラムを他
方のプロセッサに移し、他方の科学技術計算が終了した
後に一方の科学技術計算を実行すればよい. [発明の効果] 以上のようにこの発明によれば、マスタプロセッサに別
の科学技術計算プロセッサを付加すると共に、マスタプ
ロセッサ及びスレーブプロセッサのそれぞれの制御レジ
スタに各科学技術計算プロセッサの使用命令となる付加
構成定義ビットを設定し、これら付加構成定義ビットに
よりOSの制御動作を決定するようにしたので、科学技
術計算プロセッサの使用楕成をソフトウエアで自動的に
制御でき、高効率且つ高信頼性のマルチプロセッサシス
テムが得られる効果がある.
とした楕成のマルチプロセッサシステムに関し、特に科
学技術計算用命令を含むプログラムをソフトウェアで制
御できるようにした効率及び信頼性の高いマルチプロセ
ッサシステムに関するものである. [従来の技術] 従来より、ユーザプログラムの中で科学技術計算用命令
が実行された場合、科学技術計算は複雑であるため、プ
ログラム処理中のCPUは付加プロセッサ構成としての
科学技術計算プロセッサに演算を実行させている.一般
に、マルチプロセッサシステムにおいては、このような
科字技術計算はスレーププロセッサに付加された科学技
術計算プロセッサにより実行されている. 第2図は、例えば特開昭61−107460号公報に記
載された、科学技術計算プロセッサが使用可能な従来の
マルチプロセッサシステムを示すブロック図である. 図において、(1)は入出力が実行可能なマスタアロセ
ッサ、(2)は入出力が実行不可能なスレーブプロセッ
サ、(3)はスレーブプロセッサ(2)に付加された科
学技術計算プロセッサ、(4)はマスタプロセッサ(1
)及びスレーブプロセッサ(2)を制御するO S (
Operating Syste鍮)、(5)はマスタ
プロセッサ(1)及びスレーブプロセッサ(2》が共用
する主メモリ、(6)はマスタプロセッサ(1)、スレ
ーブ1ロセッサ(2)及び主メモリ(5)を結合するバ
スである. 次に、第2図に示した従来のマルチプロセッサシステム
の動作について説明する. マスタプロセッサ(1)内及びスレーブプロセッサ(2
)内では、別々のユーザプログラムが実行可能であり、
これらプログラムには科学技術計算用命令が含まれるこ
とがある.しかし、通常、科学技術計算用命令の使用は
、常にスレーブプロセッサ(2 H1mで実行される. 万一、マスタプロセッサ(1)側で科学技術計算用命令
が実行された場合は、これをマスタブ1フセッサく1》
が検知してO S (4 )に伝える.これにより、O
S (4 )は、科学技術計算用命令を実行したプロ
グラムをスレーブプロセッサ(2)に移して再実行させ
、科学技術計算プロセッサ(3)により演算を実行させ
る. [発明が解決しようとする課題] 従来のマルチプロセッサシステムは以上のように、科学
技術計算プロセッサ(3)がスレーブプロセッサ(2)
のみに付加されているので、スレーププロセッサ《2》
が故障した場合には、科学技術計算プロセッサ(3)を
使用できないという問題点があった. この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、スレーブプロセッサが故障しても科学技術計
算プロセッサが使用できる効率及び信頼性の高いマルチ
プロセッサシステムを得ることを目的とする. [課題を解決するための手段] この発明に係るマルチプロセッサシステムは、マスタプ
ロセッサに別の科学技術計算プロセッサを付加すると共
に、マスタプロセッサ及びスレーププロセッサのそれぞ
れの制御レジスタに各科学技術計算プロセッサの使用命
令となる付加構成定義ビットを設定し、これら付加構成
定義ビットによりOSの制御動作を決定するようにした
ものである. [作用] この発明においては、各プロセッサにハードウェアとし
て付加された科学技術計算プロセッサを用いて科学技術
計算用命令が実行できるか否かを、ソフトウェアの指示
で制御レジスタ内の付加楕成定義ビットに設定し、科学
技術計算プロセッサを複数のプロセッサからでも任意の
1つのプロセッサからでも使用できるようにソフトウエ
アで制御する. [実施例1 以下、この発明の一実施例を図について説明する.第1
図はこの発明の一実施例を示すブロック図であり、《3
)、(5)及び(6)は前述と同様のものである.又、
(10)、《20》及び《40》は、マスタプロセッサ
(1》、スレーブプロセッサ(2)及びOS《4》にそ
れぞれ対応しており、(30)はマスタプロセッサ(1
0)に付加された別の科学技術計算プロセッサである. (11)はマスタプロセッサ(10)内の制御レジスタ
、《21》はスレーブプロセッサ(20)内の制御レジ
スタであり、これら制御レジスタ(1l)及び(21)
には、各科学技術計算プロセッサ(30)及び(3)の
使用命令となる付加構成定義ビットが設けられている.
A及びBは各制御レジスタ(11)及び(21)内の付
加楕成定義ビットにフラグとして設定される使用命令で
あり、O S (40)に伝送されてO S (40)
の制御動作を決定するようになっている. 次に、第1図に示したこの発明の一実施例の動作につい
て説明する. まず、ユーザが使用希望する科学技術計算プロセッサ(
30)及び(3)の構成を、使用命令A及びBとして制
御レジスタ(11)及び(2工》の付加構成定義ビット
に設定する. O S (40)は、システム立上げ時に使用命令A及
びBに基づいて各プロセッサ(ハードウエア)(10)
及び(20)に対して付加横成の設定を行なう.例えば
、スレーブプロセッサ(20)のみで科学技術計算用命
令を実行すると設定した場合、通常は前述と同様の動作
となるが、スレーブプロセッサ(20)が故障した場合
には、O S (40)は、自動的にマスタプロセッサ
(10)で科学技術計算用命令を実行できるようにハー
ドウェアに設定する.即ち、スレーブプロセッサ(20
)の故障時には、ユーザプログラムがマスタプロセッサ
(10)側に移されて実行され、科学技術計算プロセッ
サ《30)により科学技術計算用命令に従う演算が実行
される. このように、付加横成定義ビットによるソフトウェアの
指示によって、科学技術計算プロセッサ(3)及び(3
0)の使用楕成が設定され、スレーブプロセッサ(20
)が故障したときには、自動的にマスタプロセッサ(1
0)に科学技術計算プロセッサ(30)が付加された楕
成に切換られるので、確実に演算が実行でき、信頼性が
向上する. 又、任.IKの1つのプロセッサ又は複数のプロセッサ
からでも科学技術計算プロセッサ(3)及び(30)を
使用できるように、ソフトウ.エアで制御するので、シ
ステムの有効利用が選択でき、効率が向上する. 尚、上記実施例では、スレーブプロセッサ《20》側の
プログラムのみで科学技術計算用命令を実行すると設定
した場合について説明したが、マスタプロセッサ《10
》及びスレーブプロセッサ(20)の両方で科学技術計
算用命令を実行すると設定した場合でも同等の効果を奏
することは言うまでもない.この場合、通常はマスタプ
ロセッサ(10)及びスレーブプロセッサ《20》の両
方で科学技術計算用命令を実行でき、故障が発生した場
合は、故障発生側の一方のプロセッサのプログラムを他
方のプロセッサに移し、他方の科学技術計算が終了した
後に一方の科学技術計算を実行すればよい. [発明の効果] 以上のようにこの発明によれば、マスタプロセッサに別
の科学技術計算プロセッサを付加すると共に、マスタプ
ロセッサ及びスレーブプロセッサのそれぞれの制御レジ
スタに各科学技術計算プロセッサの使用命令となる付加
構成定義ビットを設定し、これら付加構成定義ビットに
よりOSの制御動作を決定するようにしたので、科学技
術計算プロセッサの使用楕成をソフトウエアで自動的に
制御でき、高効率且つ高信頼性のマルチプロセッサシス
テムが得られる効果がある.
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は従来のマルチプロセッサシステムを示すブロック図で
ある. (10)・・・マスタブロセッサ 《20》・・・スレーブプロセッサ (3 )−(30)・・・科学技術計算プロセッサ(4
0)・・・OS (11)、(21)・・・制御レジスタA.B・・・使
用命令
は従来のマルチプロセッサシステムを示すブロック図で
ある. (10)・・・マスタブロセッサ 《20》・・・スレーブプロセッサ (3 )−(30)・・・科学技術計算プロセッサ(4
0)・・・OS (11)、(21)・・・制御レジスタA.B・・・使
用命令
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入出力を実行するマスタプロセッサと、 このマスタプロセッサに結合されたスレーブプロセッサ
と、 このスレーブプロセッサに付加された科学技術計算プロ
セッサと、 前記マスタプロセッサ及び前記スレーブプロセッサを制
御するOSと、 を備えたマルチプロセッサシステムにおいて、前記マス
タプロセッサに別の科学技術計算プロセッサを付加する
と共に、前記マスタプロセッサ及び前記スレーブプロセ
ッサのそれぞれの制御レジスタに前記各科学技術計算プ
ロセッサの使用命令となる付加構成定義ビットを設定し
、 これら付加構成定義ビットにより前記OSの制御動作を
決定するようにしたことを特徴とするマルチプロセッサ
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5617889A JPH02236656A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | マルチプロセッサシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5617889A JPH02236656A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | マルチプロセッサシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02236656A true JPH02236656A (ja) | 1990-09-19 |
Family
ID=13019857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5617889A Pending JPH02236656A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | マルチプロセッサシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02236656A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007157060A (ja) * | 2005-12-08 | 2007-06-21 | Nec Corp | マルチプロセッサシステムと初期立ち上げ方法およびプログラム |
-
1989
- 1989-03-10 JP JP5617889A patent/JPH02236656A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007157060A (ja) * | 2005-12-08 | 2007-06-21 | Nec Corp | マルチプロセッサシステムと初期立ち上げ方法およびプログラム |
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