JPH02238992A - 熱転写記録媒体 - Google Patents
熱転写記録媒体Info
- Publication number
- JPH02238992A JPH02238992A JP1060438A JP6043889A JPH02238992A JP H02238992 A JPH02238992 A JP H02238992A JP 1060438 A JP1060438 A JP 1060438A JP 6043889 A JP6043889 A JP 6043889A JP H02238992 A JPH02238992 A JP H02238992A
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- Japan
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- thermal transfer
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- Pending
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Landscapes
- Thermal Transfer Or Thermal Recording In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は熱溶融転写型プリンタに供する熱転写記録媒体
に関する. 〔従来の技術〕 従来の熱転写記録媒体は熱溶融性インクが均一な層を形
成することを目的として準エされていた.(発明が解決
しようとする課題〕 しかし前述の従来技術では熱転写時に中漆度傾城から高
濃度領域に至る際に濠度ジャンプが起こり易いという疎
題を有する. そこで本発明はこのような課題を解決するもので、その
目的とする所は熱転写時に再現性に優れた階調表現を行
える様な熱転写記録媒体を提供するところにある. 〔課題を解決するための手段〕 本発明の熱転写記録媒体は基材上に塗工された熱溶融性
インクが、その塗工領域に放て無秩序に微小なクラック
を有し、好適にはインクの塗工厚が10(μm1以下で
あることを特徴とする.〔作用〕 本発明の上記の構成によれば特に中濃度領域から高濃度
領域での熱転写時に再現性に優れる階調表現を行える様
な熱転写記録媒体を提供される作用がある. 〔実施例〕 以下に実施例、比較例をもって本発明の詳細な説明を行
う. 実施例を第1図に示す.第1図は基材(102)上に塗
工した熱溶融性インク(101)の概賛である.又、1
1l,”113は101の要部拡大図である.斜線で示
した111は熱溶融性インク表面、113はクラツク部
を表している.112は基材102の要部拡大図であり
、ポリエチレンテレフタレート、芳香族ポリアミド、脂
肪族ポリアミド、ポリイミド、ポリエーテルサルフオン
、コンデンサー紙等通常の熱転写基材に供するものであ
れば問題はない.本インクの塗工厚は特に制限は無いが
、好適には10〔μm〕以下である.次に比較例として
従来の熱溶融性インクの塗工表面概要を第2図に示す.
201は熱溶融性インク、202は基材である.又、2
11は201の212は202の要部拡大図である.第
2図には113で示した様に意図として作成したクラツ
クは観察されない. 第1表は本発明の実施例及び比較例に供した熱溶融性イ
ンクの組成である.もちろん本発明は熱転写記録媒体の
構造に関するものであるから、第1表の組成に限定され
るものでは無い.又、該インクの塗工法はホットメルト
法、ソルベント法等通常の熱溶融性インク塗工技術を用
いることにより可能である. 第1表 第3図(301)は本発明の、 (302)は従来技術
の階調特性である.縦軸は最大値を1.0に規格化した
反射ODを横軸は転写エネルギーを表している,(30
1)は(302)と比較し転写エネルギーが25〜29
[mJ/mmlの領域、即ち中濃度領域から高濃度領域
において極めてなだらかな濃度変化を示していることが
分かる.第4図は従来の熱溶融性インク(404)がサ
ーマルヘッド(406)の発熱体(407)の発熱に伴
って溶融した状態を示したモデルである.インク溶融部
分はABCD及びEFGHにて囲まれた領域である.ま
た、 (403)は基材、 (405)は発熱に伴い転
写されるインクである.今、転写エネルギーを増加させ
て行くと、AB,EF}よ段々長く、BEは短くなって
来る.従って、非溶融インクBEDGと基材との接着力
(401)は転写エネルギーの増加と共に弱く成ってく
る.一方、ABCD及EFGHが熱転写記録媒体から抜
ける際に抵抗と成る力(402)は転写エネルギーに殆
ど影響されない.従って、転写エネルギーがある程度増
加すると、 (402)が(401)より強くなってく
る.この場合、本来基材に残るべきインクBEDGも同
時に転写してしまうこととなり、本来意図とした転写漬
度を大きく上回りてしまう. 第5図はインク層のクラック効果を記している本発明の
実施例であり、クラック(508)が混在する熱溶融性
インク(504)がサーマルヘッド(508)の発熱体
(507)の発熱に伴って溶融した状態を示したモデル
である.インク溶融部分はA’ B’ C’ D’及び
E’ F’ G’ H’にて囲まれた領域である.また
、 (503)は基材、(505)は発熱に伴い転写さ
れるインクである.今、本発明の様に熱溶融性インクの
クラツク部分がB’ D’ E’ G’の近傍に存在
すれば、力(602)は力(402)と比較して小さく
成る.一方で力(501)は力(401)と同等である
から、 力(501)<力(502) と成る時にはB’ E’はBEと比較して短く成る.そ
の結果B’ E’ D’ G’が意図とせず転写するま
でには十分な転写濃度を達成することが可能となり、中
濃度領域から高濃度領域への濃度ジャンプは小さく再現
性の良好な熱転写記録媒体が得られる. (ta明の効果〕 以上述べたように本発明によれば晟村上に塗工された熱
溶融性インクが、その塗工領域に於て無秩序に微小なク
ラックを有することを特徴とする熱転写記録媒体、好適
には該熱泪融性インクの塗工厚が10[μm]以下であ
ることを特徴とする熱転写記録媒体は特に中濃度領域か
ら高濃度領域での熱転写時に再現性に優れる階調表現を
行える効果がある. は201の212は202の要部拡大図.第3図は本発
明と従来技術の階調待性を示す図.第4図(a)(b)
は従来の熱転写記録媒体の転写概要を記した図. 第5図(a)(b)(c)は本発明の熱転写記録媒体の
転写概要を記した図. 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木 喜三郎 他l名
に関する. 〔従来の技術〕 従来の熱転写記録媒体は熱溶融性インクが均一な層を形
成することを目的として準エされていた.(発明が解決
しようとする課題〕 しかし前述の従来技術では熱転写時に中漆度傾城から高
濃度領域に至る際に濠度ジャンプが起こり易いという疎
題を有する. そこで本発明はこのような課題を解決するもので、その
目的とする所は熱転写時に再現性に優れた階調表現を行
える様な熱転写記録媒体を提供するところにある. 〔課題を解決するための手段〕 本発明の熱転写記録媒体は基材上に塗工された熱溶融性
インクが、その塗工領域に放て無秩序に微小なクラック
を有し、好適にはインクの塗工厚が10(μm1以下で
あることを特徴とする.〔作用〕 本発明の上記の構成によれば特に中濃度領域から高濃度
領域での熱転写時に再現性に優れる階調表現を行える様
な熱転写記録媒体を提供される作用がある. 〔実施例〕 以下に実施例、比較例をもって本発明の詳細な説明を行
う. 実施例を第1図に示す.第1図は基材(102)上に塗
工した熱溶融性インク(101)の概賛である.又、1
1l,”113は101の要部拡大図である.斜線で示
した111は熱溶融性インク表面、113はクラツク部
を表している.112は基材102の要部拡大図であり
、ポリエチレンテレフタレート、芳香族ポリアミド、脂
肪族ポリアミド、ポリイミド、ポリエーテルサルフオン
、コンデンサー紙等通常の熱転写基材に供するものであ
れば問題はない.本インクの塗工厚は特に制限は無いが
、好適には10〔μm〕以下である.次に比較例として
従来の熱溶融性インクの塗工表面概要を第2図に示す.
201は熱溶融性インク、202は基材である.又、2
11は201の212は202の要部拡大図である.第
2図には113で示した様に意図として作成したクラツ
クは観察されない. 第1表は本発明の実施例及び比較例に供した熱溶融性イ
ンクの組成である.もちろん本発明は熱転写記録媒体の
構造に関するものであるから、第1表の組成に限定され
るものでは無い.又、該インクの塗工法はホットメルト
法、ソルベント法等通常の熱溶融性インク塗工技術を用
いることにより可能である. 第1表 第3図(301)は本発明の、 (302)は従来技術
の階調特性である.縦軸は最大値を1.0に規格化した
反射ODを横軸は転写エネルギーを表している,(30
1)は(302)と比較し転写エネルギーが25〜29
[mJ/mmlの領域、即ち中濃度領域から高濃度領域
において極めてなだらかな濃度変化を示していることが
分かる.第4図は従来の熱溶融性インク(404)がサ
ーマルヘッド(406)の発熱体(407)の発熱に伴
って溶融した状態を示したモデルである.インク溶融部
分はABCD及びEFGHにて囲まれた領域である.ま
た、 (403)は基材、 (405)は発熱に伴い転
写されるインクである.今、転写エネルギーを増加させ
て行くと、AB,EF}よ段々長く、BEは短くなって
来る.従って、非溶融インクBEDGと基材との接着力
(401)は転写エネルギーの増加と共に弱く成ってく
る.一方、ABCD及EFGHが熱転写記録媒体から抜
ける際に抵抗と成る力(402)は転写エネルギーに殆
ど影響されない.従って、転写エネルギーがある程度増
加すると、 (402)が(401)より強くなってく
る.この場合、本来基材に残るべきインクBEDGも同
時に転写してしまうこととなり、本来意図とした転写漬
度を大きく上回りてしまう. 第5図はインク層のクラック効果を記している本発明の
実施例であり、クラック(508)が混在する熱溶融性
インク(504)がサーマルヘッド(508)の発熱体
(507)の発熱に伴って溶融した状態を示したモデル
である.インク溶融部分はA’ B’ C’ D’及び
E’ F’ G’ H’にて囲まれた領域である.また
、 (503)は基材、(505)は発熱に伴い転写さ
れるインクである.今、本発明の様に熱溶融性インクの
クラツク部分がB’ D’ E’ G’の近傍に存在
すれば、力(602)は力(402)と比較して小さく
成る.一方で力(501)は力(401)と同等である
から、 力(501)<力(502) と成る時にはB’ E’はBEと比較して短く成る.そ
の結果B’ E’ D’ G’が意図とせず転写するま
でには十分な転写濃度を達成することが可能となり、中
濃度領域から高濃度領域への濃度ジャンプは小さく再現
性の良好な熱転写記録媒体が得られる. (ta明の効果〕 以上述べたように本発明によれば晟村上に塗工された熱
溶融性インクが、その塗工領域に於て無秩序に微小なク
ラックを有することを特徴とする熱転写記録媒体、好適
には該熱泪融性インクの塗工厚が10[μm]以下であ
ることを特徴とする熱転写記録媒体は特に中濃度領域か
ら高濃度領域での熱転写時に再現性に優れる階調表現を
行える効果がある. は201の212は202の要部拡大図.第3図は本発
明と従来技術の階調待性を示す図.第4図(a)(b)
は従来の熱転写記録媒体の転写概要を記した図. 第5図(a)(b)(c)は本発明の熱転写記録媒体の
転写概要を記した図. 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木 喜三郎 他l名
jIl図(a)(b)は本発明の実施例を示す図であり
、基材(102)上に塗工した熱溶融性インク(101
)の概要図.又、111,113は101の戸部拡大図
であり、それぞれ熱溶融性インク表面部、クラック部を
示した図. 第2図(a)(b)は比較例を示す図であり、従来の熱
溶融性インクの塗工表面概要図.201は熱溶融性イン
久 202は基材であり、211第2図 維将化00 O a 払 2S (mJ/mrrT2) !/い tt ts (a) 第4図
、基材(102)上に塗工した熱溶融性インク(101
)の概要図.又、111,113は101の戸部拡大図
であり、それぞれ熱溶融性インク表面部、クラック部を
示した図. 第2図(a)(b)は比較例を示す図であり、従来の熱
溶融性インクの塗工表面概要図.201は熱溶融性イン
久 202は基材であり、211第2図 維将化00 O a 払 2S (mJ/mrrT2) !/い tt ts (a) 第4図
Claims (2)
- (1)基材上に塗工された熱溶融性インクがその塗工領
域に於て無秩序に微小なクラックを有することを特徴と
する熱転写記録媒体。 - (2)熱溶融性インクの塗工厚が10[μm]以下であ
る請求項1記載の熱転写記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1060438A JPH02238992A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 熱転写記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1060438A JPH02238992A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 熱転写記録媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02238992A true JPH02238992A (ja) | 1990-09-21 |
Family
ID=13142276
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1060438A Pending JPH02238992A (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 熱転写記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02238992A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6166104A (en) * | 1997-03-31 | 2000-12-26 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Hot-melt color ink-jet recording process |
-
1989
- 1989-03-13 JP JP1060438A patent/JPH02238992A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6166104A (en) * | 1997-03-31 | 2000-12-26 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Hot-melt color ink-jet recording process |
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