JPH022396B2 - - Google Patents
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- JPH022396B2 JPH022396B2 JP58027708A JP2770883A JPH022396B2 JP H022396 B2 JPH022396 B2 JP H022396B2 JP 58027708 A JP58027708 A JP 58027708A JP 2770883 A JP2770883 A JP 2770883A JP H022396 B2 JPH022396 B2 JP H022396B2
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- motor
- capacitor
- regenerative power
- diode
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 32
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 claims description 31
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P3/00—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters
- H02P3/06—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters for stopping or slowing an individual dynamo-electric motor or dynamo-electric converter
- H02P3/08—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters for stopping or slowing an individual dynamo-electric motor or dynamo-electric converter for stopping or slowing a DC motor
- H02P3/12—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters for stopping or slowing an individual dynamo-electric motor or dynamo-electric converter for stopping or slowing a DC motor by short-circuit or resistive braking
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は整流回路と電動機駆動回路の間に接続
して回生電力の放電を行う電動機駆動における回
生電力放電回路に関する。
して回生電力の放電を行う電動機駆動における回
生電力放電回路に関する。
従来形の回生電力放電回路が第1図に示され
る。回生電力放電回路12は整流回路11と電動
機および電動機駆動回路13の間に接続され、電
動機26において電力を必要とする時には整流回
路11からの整流された電流を駆動回路へ送電
し、逆に電動機26から電力が放出される時に
は、その回生電力を消費する。電動機駆動回路に
おける4個のトランジスタは、そのベース回路が
制御回路(図示せず)から制御されて電動機26
を正または逆方向に回転させる。
る。回生電力放電回路12は整流回路11と電動
機および電動機駆動回路13の間に接続され、電
動機26において電力を必要とする時には整流回
路11からの整流された電流を駆動回路へ送電
し、逆に電動機26から電力が放出される時に
は、その回生電力を消費する。電動機駆動回路に
おける4個のトランジスタは、そのベース回路が
制御回路(図示せず)から制御されて電動機26
を正または逆方向に回転させる。
回生電力放電回路12は第1のキヤパシタ2
1、ダイオード22、抵抗23、トランジスタ2
4、および第2のキヤパシタ25を具備する。キ
ヤパシタ21は整流回路11からの整流電圧の平
滑を行うため整流回路11の出力端に接続され
る。ダイオード22は整流回路11と駆動回路を
接続する2本の電源供給線の一方に、整流回路1
1側から電動機26へ電力を供給する際に順方向
となるよう挿入される。キヤパシタ25は駆動回
路の両端に接続され、キヤパシタ25に並列に、
抵抗23とトランジスタ24の直列回路が接続さ
れる。トランジスタ24のベースは、ダイオード
22の両端の電圧に対応して制御出力を供給する
放電制御回路(図示せず)に接続される。
1、ダイオード22、抵抗23、トランジスタ2
4、および第2のキヤパシタ25を具備する。キ
ヤパシタ21は整流回路11からの整流電圧の平
滑を行うため整流回路11の出力端に接続され
る。ダイオード22は整流回路11と駆動回路を
接続する2本の電源供給線の一方に、整流回路1
1側から電動機26へ電力を供給する際に順方向
となるよう挿入される。キヤパシタ25は駆動回
路の両端に接続され、キヤパシタ25に並列に、
抵抗23とトランジスタ24の直列回路が接続さ
れる。トランジスタ24のベースは、ダイオード
22の両端の電圧に対応して制御出力を供給する
放電制御回路(図示せず)に接続される。
上述のような構成によつて、整流回路11から
電動機26へ電力が供給される時はダイオード2
2を介して行われ、電動機26側から電力が供給
される時は、ダイオード22の両端に電位差が生
じ、この電位差が或定められた値以上となると放
電制御回路の出力によりトランジスタ24を導通
状態にして、抵抗23を駆動回路に接続して電動
機26からの回生電力を放電し消費する。
電動機26へ電力が供給される時はダイオード2
2を介して行われ、電動機26側から電力が供給
される時は、ダイオード22の両端に電位差が生
じ、この電位差が或定められた値以上となると放
電制御回路の出力によりトランジスタ24を導通
状態にして、抵抗23を駆動回路に接続して電動
機26からの回生電力を放電し消費する。
前述の回生電力放電回路12において、電動機
が軽負荷状態または電動機よりキヤパシタ25へ
電力が回生されている状態であつて、整流回路1
1へ印加される交流入力に第2図にその波形が示
されるような雑音が含まれる時には、雑音電圧に
より、その尖頭値でキヤパシタ21が充電され
る。回生電力放電回路12はキヤパシタ21の両
端の電圧とキヤパシタ25の両端の電圧の差、す
なわちダイオード22の両端の電圧に対応して作
動するようになつているから、上述のようにキヤ
パシタ21の両端の電圧が上ると放電回路は動作
しないようになり、回生電力の消費がなされなく
なる。従つてキヤパシタ25の両端の電圧は上昇
し続ける。電動機駆動回路には、印加電圧がキヤ
パシタおよびトランジスタ等の回路要素の耐圧を
超えることを防ぐため、或値以上にキヤパシタ2
5の両端の電圧が上昇すると警報回路(図示せ
ず)が動作し、電動機26の制御を中断するよう
になつている。従つて前述のように交流電源に雑
音があると、頻繁に警報回路が動作し、電動機2
6の制御が中断されてしまうという問題点が生ず
る。
が軽負荷状態または電動機よりキヤパシタ25へ
電力が回生されている状態であつて、整流回路1
1へ印加される交流入力に第2図にその波形が示
されるような雑音が含まれる時には、雑音電圧に
より、その尖頭値でキヤパシタ21が充電され
る。回生電力放電回路12はキヤパシタ21の両
端の電圧とキヤパシタ25の両端の電圧の差、す
なわちダイオード22の両端の電圧に対応して作
動するようになつているから、上述のようにキヤ
パシタ21の両端の電圧が上ると放電回路は動作
しないようになり、回生電力の消費がなされなく
なる。従つてキヤパシタ25の両端の電圧は上昇
し続ける。電動機駆動回路には、印加電圧がキヤ
パシタおよびトランジスタ等の回路要素の耐圧を
超えることを防ぐため、或値以上にキヤパシタ2
5の両端の電圧が上昇すると警報回路(図示せ
ず)が動作し、電動機26の制御を中断するよう
になつている。従つて前述のように交流電源に雑
音があると、頻繁に警報回路が動作し、電動機2
6の制御が中断されてしまうという問題点が生ず
る。
また第3図に示されるように、第1図と同様な
回路が複数個、同一の交流電源に接続された場合
であつて、例えば上側の電動機26が回生状態に
なつた時には、回生電流が図中に示される矢印の
ように、電動機26から、駆動回路のダイオー
ド、キヤパシタ21、整流回路の整流器、電源
線、下側の回路の整流回路の整流器、駆動回路の
トランジスタ、電動機26′、および電動機と接
地との間の標遊容量とトランジスタ・ブリツジと
電動機のケーブルの静電容量(破線で表示)を介
して電動機26へ戻り閉ループを形成する。これ
によりキヤパシタ21の両端の電圧が上昇し、前
述した交流電源に雑音が含まれる場合と同様な問
題をひき起す。なお第3図において、上側の回路
には第1図と同様な参照番号を用いているが、下
側の回路には区別するため対応する番号にダツシ
ユを付加している。
回路が複数個、同一の交流電源に接続された場合
であつて、例えば上側の電動機26が回生状態に
なつた時には、回生電流が図中に示される矢印の
ように、電動機26から、駆動回路のダイオー
ド、キヤパシタ21、整流回路の整流器、電源
線、下側の回路の整流回路の整流器、駆動回路の
トランジスタ、電動機26′、および電動機と接
地との間の標遊容量とトランジスタ・ブリツジと
電動機のケーブルの静電容量(破線で表示)を介
して電動機26へ戻り閉ループを形成する。これ
によりキヤパシタ21の両端の電圧が上昇し、前
述した交流電源に雑音が含まれる場合と同様な問
題をひき起す。なお第3図において、上側の回路
には第1図と同様な参照番号を用いているが、下
側の回路には区別するため対応する番号にダツシ
ユを付加している。
本発明の目的は、前述の従来形の回路における
問題点にかんがみ、整流回路の出力の両端に抵抗
を接続することによつて、交流電源に含まれる雑
音および複数個の回生電力放電回路における標遊
容量とケーブルの静電容量に起因する回わり込み
電流による第1のキヤパシタの電圧上昇を防止
し、回生電力放電回路が適正な動作を行うように
し、警報装置の動作による電動機制御の中断を避
けることにある。
問題点にかんがみ、整流回路の出力の両端に抵抗
を接続することによつて、交流電源に含まれる雑
音および複数個の回生電力放電回路における標遊
容量とケーブルの静電容量に起因する回わり込み
電流による第1のキヤパシタの電圧上昇を防止
し、回生電力放電回路が適正な動作を行うように
し、警報装置の動作による電動機制御の中断を避
けることにある。
本発明においては、交流電源を整流した整流回
路出力と電動機を駆動する電動機駆動回路の間を
一方は直接、他方はダイオードを介して接続し、
該整流回路出力側に第1のキヤパシタを接続し、
該電動機駆動回路側に第2のキヤパシタおよび前
記ダイオードの両端の電圧に対応して抵抗をオ
ン・オフして回生電力を消費させる回生電力消費
回路を設けた電動機駆動における回生電力放電回
路において、該整流回路力出側に該第1のキヤパ
シタと並列に他の1つの抵抗を接続したことを特
徴とする電動機駆動における回生電力放電回路が
提供される。
路出力と電動機を駆動する電動機駆動回路の間を
一方は直接、他方はダイオードを介して接続し、
該整流回路出力側に第1のキヤパシタを接続し、
該電動機駆動回路側に第2のキヤパシタおよび前
記ダイオードの両端の電圧に対応して抵抗をオ
ン・オフして回生電力を消費させる回生電力消費
回路を設けた電動機駆動における回生電力放電回
路において、該整流回路力出側に該第1のキヤパ
シタと並列に他の1つの抵抗を接続したことを特
徴とする電動機駆動における回生電力放電回路が
提供される。
本発明の一実施例としての電動機駆動における
回生電力放電回路の回路図が第4図に示される。
図中、第1図の回路と同一の要素には同一の参照
番号が付加されている。該電動機駆動における回
生電力放電回路31は整流回路11と電動機およ
び電動機駆動回路13の間に接続され、電動機2
6において電力を必要とする時には整流回路11
からの整流された電流を電動機26側へ送電し、
逆に電動機26から電力が放出される時には、そ
の回生電力を消費する。電動機および電動機駆動
回路13は電動機26および電動機駆動回路より
成る。電動機駆動回路における4個のトランジス
タは、そのベース回路が制御回路(図示せず)か
ら制御されて、電動機26を正または逆方向に回
転させる。
回生電力放電回路の回路図が第4図に示される。
図中、第1図の回路と同一の要素には同一の参照
番号が付加されている。該電動機駆動における回
生電力放電回路31は整流回路11と電動機およ
び電動機駆動回路13の間に接続され、電動機2
6において電力を必要とする時には整流回路11
からの整流された電流を電動機26側へ送電し、
逆に電動機26から電力が放出される時には、そ
の回生電力を消費する。電動機および電動機駆動
回路13は電動機26および電動機駆動回路より
成る。電動機駆動回路における4個のトランジス
タは、そのベース回路が制御回路(図示せず)か
ら制御されて、電動機26を正または逆方向に回
転させる。
回生電力放電回路31は抵抗32、第1のキヤ
パシタ21、ダイオード22、抵抗23、トラン
ジスタ24、および第2のキヤパシタ25を具備
する。回生電力放電回路31は前述の従来形回路
に比べ、抵抗32が追加される以外同一である。
キヤパシタ21は整流回路11の出力端に接続さ
れる。ダイオード22は整流回路11と電動機駆
動回路を接続する2本の電源供給線の一方に、整
流回路11側から電動機26へ電力を供給する際
に順方向となるよう挿入される。電源供給線の他
方は直接接続される。キヤパシタ25は電動機駆
動回路の入力側の両端に接続され、キヤパシタ2
5に並列に、抵抗23とトランジスタ24の直列
回路が接続される。トランジスタ24のベース
は、ダイオード22の両端の電圧に対応して制御
出力を供給する放電制御回路(図示せず)に接続
される。
パシタ21、ダイオード22、抵抗23、トラン
ジスタ24、および第2のキヤパシタ25を具備
する。回生電力放電回路31は前述の従来形回路
に比べ、抵抗32が追加される以外同一である。
キヤパシタ21は整流回路11の出力端に接続さ
れる。ダイオード22は整流回路11と電動機駆
動回路を接続する2本の電源供給線の一方に、整
流回路11側から電動機26へ電力を供給する際
に順方向となるよう挿入される。電源供給線の他
方は直接接続される。キヤパシタ25は電動機駆
動回路の入力側の両端に接続され、キヤパシタ2
5に並列に、抵抗23とトランジスタ24の直列
回路が接続される。トランジスタ24のベース
は、ダイオード22の両端の電圧に対応して制御
出力を供給する放電制御回路(図示せず)に接続
される。
整流回路11は交流電源からの送電を受け整流
器によつて直流に変換する回路である。
器によつて直流に変換する回路である。
本実施例においては、キヤパシタ21に並列に
抵抗32が設けられているから、前述の従来形回
路におけるキヤパシタ21と異なり、充電された
電荷を抵抗32を通して放電して、キヤパシタ2
1の両端の電圧の上昇を交流入力に雑音がない場
合の整流回路出力電圧に保持することができる。
抵抗32が設けられているから、前述の従来形回
路におけるキヤパシタ21と異なり、充電された
電荷を抵抗32を通して放電して、キヤパシタ2
1の両端の電圧の上昇を交流入力に雑音がない場
合の整流回路出力電圧に保持することができる。
本発明によれば、交流電源に含まれる雑音およ
び複数個の回生電力放電回路における標遊容量と
ケーブルの容量に起因する回わり込み電流による
第1のキヤパシタの電圧上昇を防止し、回生電力
放電回路が適正な動作を行うようにし、警報装置
の動作による電動機制御の中断を避けることがで
きる。
び複数個の回生電力放電回路における標遊容量と
ケーブルの容量に起因する回わり込み電流による
第1のキヤパシタの電圧上昇を防止し、回生電力
放電回路が適正な動作を行うようにし、警報装置
の動作による電動機制御の中断を避けることがで
きる。
第1図は従来形の回生電力放電回路を示す回路
図、第2図は雑音を有する交流入力波形を例示す
る波形図、第3図は従来形の回生電力放電回路を
2回路並記した回路図、および第4図は本発明の
一実施例としての電動機駆動における回生電力放
電回路を示す回路図である。 11……整流回路、12……回生電力放電回
路、13……電動機および電動機駆動回路、2
1,21′……第1のキヤパシタ、22,22′…
…ダイオード、23,23′……抵抗、24,2
4′……トランジスタ、25,25′……第2のキ
ヤパシタ、26,26′……電動機、31……電
動機駆動における回生電力放電回路、32……抵
抗。
図、第2図は雑音を有する交流入力波形を例示す
る波形図、第3図は従来形の回生電力放電回路を
2回路並記した回路図、および第4図は本発明の
一実施例としての電動機駆動における回生電力放
電回路を示す回路図である。 11……整流回路、12……回生電力放電回
路、13……電動機および電動機駆動回路、2
1,21′……第1のキヤパシタ、22,22′…
…ダイオード、23,23′……抵抗、24,2
4′……トランジスタ、25,25′……第2のキ
ヤパシタ、26,26′……電動機、31……電
動機駆動における回生電力放電回路、32……抵
抗。
Claims (1)
- 1 交流電源を整流した整流回路出力と電動機を
駆動する電動機駆動回路の間を一方は直接、他方
はダイオードを介して接続し、該整流回路出力側
に第1のキヤパシタを接続し、該電動機駆動回路
側に第2のキヤパシタおよび前記ダイオードの両
端の電圧に対応して抵抗をオン・オフして回生電
力を消費させる回生電力消費回路を設けた電動機
駆動における回生電力放電回路において、該整流
回路出力側に該第1のキヤパシタと並列に他の1
つの抵抗を接続したことを特徴とする電動機駆動
における回生電力放電回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58027708A JPS59156175A (ja) | 1983-02-23 | 1983-02-23 | 電動機駆動における回生電力放電回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58027708A JPS59156175A (ja) | 1983-02-23 | 1983-02-23 | 電動機駆動における回生電力放電回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59156175A JPS59156175A (ja) | 1984-09-05 |
| JPH022396B2 true JPH022396B2 (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=12228492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58027708A Granted JPS59156175A (ja) | 1983-02-23 | 1983-02-23 | 電動機駆動における回生電力放電回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59156175A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02261798A (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-24 | Kensetsusho Chubu Chiho Kensetsukyoku | 荷役移動装置及びその方法 |
| JPH0678318U (ja) * | 1991-03-29 | 1994-11-04 | 大塚化学株式会社 | 重量物の移動用支持構造 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019126242A (ja) * | 2018-01-15 | 2019-07-25 | 株式会社フェニックス | モータ駆動回路 |
-
1983
- 1983-02-23 JP JP58027708A patent/JPS59156175A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02261798A (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-24 | Kensetsusho Chubu Chiho Kensetsukyoku | 荷役移動装置及びその方法 |
| JPH0678318U (ja) * | 1991-03-29 | 1994-11-04 | 大塚化学株式会社 | 重量物の移動用支持構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59156175A (ja) | 1984-09-05 |
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