JPH02244376A - ユニバーサル言語デイスプレイ・システム - Google Patents
ユニバーサル言語デイスプレイ・システムInfo
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- JPH02244376A JPH02244376A JP1273916A JP27391689A JPH02244376A JP H02244376 A JPH02244376 A JP H02244376A JP 1273916 A JP1273916 A JP 1273916A JP 27391689 A JP27391689 A JP 27391689A JP H02244376 A JPH02244376 A JP H02244376A
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- Japan
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- character
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/023—Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/14—Digital output to display device ; Cooperation and interconnection of the display device with other functional units
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はアルハベット文字及び表意文字画言語をビデ
オ・ディスプレイφターミナルにディスプレイすること
ができるコンピュータ・システムに関する。
オ・ディスプレイφターミナルにディスプレイすること
ができるコンピュータ・システムに関する。
西欧言語はワードを形成するために組合わせることがで
きる26文字のローマ字アルノ1ベットと、数を形成す
るように組合わされる10個の数字とを使用する。それ
らアルハベット文字は述べる必要がない程多数のコンピ
ュータ・ワード処理システムで日常的に処理されている
。
きる26文字のローマ字アルノ1ベットと、数を形成す
るように組合わされる10個の数字とを使用する。それ
らアルハベット文字は述べる必要がない程多数のコンピ
ュータ・ワード処理システムで日常的に処理されている
。
東洋言語はワード又は考えを表わすのに表意文字を使用
する。典型的な極東言語はほとんど10、ooo文字乃
至50,000文字の異なる文字からなる。屡々ある国
の言語で使用される書体は複数種類存在する場合がある
0例えば、中国語は旧式の書体と近代的書体とがあシ、
日本語は象形漢字と表音かな形式とがある。単一の極東
言語でさえそれを処理することができるコンピータ・ペ
ースのワード処理システムを製造することはそれと同様
なアルハベ、ト言語システムよシ複雑である。
する。典型的な極東言語はほとんど10、ooo文字乃
至50,000文字の異なる文字からなる。屡々ある国
の言語で使用される書体は複数種類存在する場合がある
0例えば、中国語は旧式の書体と近代的書体とがあシ、
日本語は象形漢字と表音かな形式とがある。単一の極東
言語でさえそれを処理することができるコンピータ・ペ
ースのワード処理システムを製造することはそれと同様
なアルハベ、ト言語システムよシ複雑である。
キーゲートの大きさは、最大のシステムでさえ、1個の
文字に対し複数打鍵しなければならないという大きな問
題をかかえている。
文字に対し複数打鍵しなければならないという大きな問
題をかかえている。
打鍵を正しい文字に翻訳するために異なる入力方法が作
られた1例えば、中国語の場合、それらは部首コード、
表音コード、熟語コード及び文字コードの入力方法を含
む0部首入力方法は文字を形成するためにプロ、りを組
立てる際、キーボードの種々のキーに割当てられた1部
首1又は初歩記号を使用する。部首入力方法としては、
文字を形成するため一定数の画を持ち、画数が可変であ
シ、又は文字を形成するため最初の部首のみを使用する
か、最初と最後の部首のみを使用するかなど多くの方法
がある。これらのほとんどの場合、1つの文字を識別す
ることができないときには、コンピュータはそこからそ
の文字を選ぶように1群の文字を出力するようプログラ
ムされる。表音入力方法は特定の部首及び発音を基本と
する。そこで、コンビ、−夕はその発音を1つの文字又
は可能性のある数個の文字を選択する。熟語入力方法は
使用者が形成する文字群を基本としてそれに独特なコー
ドを割当てる。熟語入力方法の主な利用理由は反復デー
タ・ブロックのエントリを除去することである0文字コ
ード入力方法はその内部コードによる文字のエントリを
可能にすることである。この入力方法は一般に他の方法
よシ遅いと思われるが、難解な又はコード・テーブルを
使用しうるときに文字を形成するのが困難な場合に特に
有益である。熟語及び文字コード入力方法はアルハベッ
ト文字にも適用可能である。
られた1例えば、中国語の場合、それらは部首コード、
表音コード、熟語コード及び文字コードの入力方法を含
む0部首入力方法は文字を形成するためにプロ、りを組
立てる際、キーボードの種々のキーに割当てられた1部
首1又は初歩記号を使用する。部首入力方法としては、
文字を形成するため一定数の画を持ち、画数が可変であ
シ、又は文字を形成するため最初の部首のみを使用する
か、最初と最後の部首のみを使用するかなど多くの方法
がある。これらのほとんどの場合、1つの文字を識別す
ることができないときには、コンピュータはそこからそ
の文字を選ぶように1群の文字を出力するようプログラ
ムされる。表音入力方法は特定の部首及び発音を基本と
する。そこで、コンビ、−夕はその発音を1つの文字又
は可能性のある数個の文字を選択する。熟語入力方法は
使用者が形成する文字群を基本としてそれに独特なコー
ドを割当てる。熟語入力方法の主な利用理由は反復デー
タ・ブロックのエントリを除去することである0文字コ
ード入力方法はその内部コードによる文字のエントリを
可能にすることである。この入力方法は一般に他の方法
よシ遅いと思われるが、難解な又はコード・テーブルを
使用しうるときに文字を形成するのが困難な場合に特に
有益である。熟語及び文字コード入力方法はアルハベッ
ト文字にも適用可能である。
多くの極東の国々の複数の言語及びそれらをワード・プ
ロセッサに入力する多くの方法に加え、それら情報を記
憶し送信する多くの内部コードが使用される。例えば、
中国で使用するある内部コードはTel −Cods
、 Big −5、National 5tandar
dCods 、及び5550コードを含む。そのほとん
どのコードはISO標準方式を使用するため各国共通に
使用できるが、多くのコンピュータ・システムは1つの
コードのみを使用し、処理することができるのみである
。
ロセッサに入力する多くの方法に加え、それら情報を記
憶し送信する多くの内部コードが使用される。例えば、
中国で使用するある内部コードはTel −Cods
、 Big −5、National 5tandar
dCods 、及び5550コードを含む。そのほとん
どのコードはISO標準方式を使用するため各国共通に
使用できるが、多くのコンピュータ・システムは1つの
コードのみを使用し、処理することができるのみである
。
上記のように、はとんどのコンピュータは1コードのみ
を処理することができ、現在存在するコンピュータ・シ
ステムでアルハベット言語及び表意言語の両方を処理で
きるのはわずかである。そして、それらはトランザクシ
ョン・プログラムを走行するホスト・コンピュータの主
プロセツサに頼っている。しかし、それは、異なる文字
データ構造を処理するため、ホスト・オペレーティング
・システムの変更が必要なために高価であり、複雑とな
った。それは、又特別な通信ハードウェア及びメモリー
などが要求されるという欠点を有する。
を処理することができ、現在存在するコンピュータ・シ
ステムでアルハベット言語及び表意言語の両方を処理で
きるのはわずかである。そして、それらはトランザクシ
ョン・プログラムを走行するホスト・コンピュータの主
プロセツサに頼っている。しかし、それは、異なる文字
データ構造を処理するため、ホスト・オペレーティング
・システムの変更が必要なために高価であり、複雑とな
った。それは、又特別な通信ハードウェア及びメモリー
などが要求されるという欠点を有する。
この発明の目的は、アルハベット言語及び表意言語のビ
デオ・ターミナル・ディスプレイのための新規且つ改良
した方法及びシステムを提供することである。
デオ・ターミナル・ディスプレイのための新規且つ改良
した方法及びシステムを提供することである。
この発明の他の目的は、表意言語を複数内部コードに変
換するコンピュータ・システムを提供することである。
換するコンピュータ・システムを提供することである。
更に、この発明の目的は、複数の入力方法に応答して表
意言語をディスプレイするコンピュータ・システムを提
供することである。
意言語をディスプレイするコンピュータ・システムを提
供することである。
従って、この発明は、下記のように構成することにより
上記の問題を解決した。この発明はアルハベ、ト文字及
び表意文字のビデオ・ターミナル・ディスプレイ・シス
テム及び方法である。このシステムはキーデート、メモ
リー、処理手段、及びビデオ文字発生器を含む。キーが
一ドはアルハベット・モード及び表意モード両方を有す
る複数の記号キーと、文字のすべて又はいずれか1つの
属性を指定する属性キーとを含む。メモリーはアルハベ
ット文字用の単一バイト内部コード表示と、表意文字用
の属性及び2バイト内部コード表示とを有する。処理手
段はアルハベット記号の打鍵に応答してメモリーから内
部コードで表わされるアルハベット文字をフェッチし、
複数の表意記号の打鍵に応答して内部コードによって表
わされる表意文字をメモリーからフェッチし、属性の打
鍵に応答して内部コードで表わされる属性をメモリーか
らフェッチするよう動作する。ビデオ文字発生器は、ア
ルハベット文字又は表意文字の内部コード表示及び属性
の内部コード表示に応答してビデオ・ディスプレイ信号
をビデオ−ターミナルに発生する。
上記の問題を解決した。この発明はアルハベ、ト文字及
び表意文字のビデオ・ターミナル・ディスプレイ・シス
テム及び方法である。このシステムはキーデート、メモ
リー、処理手段、及びビデオ文字発生器を含む。キーが
一ドはアルハベット・モード及び表意モード両方を有す
る複数の記号キーと、文字のすべて又はいずれか1つの
属性を指定する属性キーとを含む。メモリーはアルハベ
ット文字用の単一バイト内部コード表示と、表意文字用
の属性及び2バイト内部コード表示とを有する。処理手
段はアルハベット記号の打鍵に応答してメモリーから内
部コードで表わされるアルハベット文字をフェッチし、
複数の表意記号の打鍵に応答して内部コードによって表
わされる表意文字をメモリーからフェッチし、属性の打
鍵に応答して内部コードで表わされる属性をメモリーか
らフェッチするよう動作する。ビデオ文字発生器は、ア
ルハベット文字又は表意文字の内部コード表示及び属性
の内部コード表示に応答してビデオ・ディスプレイ信号
をビデオ−ターミナルに発生する。
更に、このシステムはコード・バッファ及び属性バッフ
ァを含む、コード・バッファは文字の内部コード表示を
記憶し、属性バッファは属性の内部コード表示を記憶す
る。各バッファは1バイト出力を持つ。システムは、更
に、夫々ビデオ・ターミナルに対しコード・バッファ及
び属性バッファ出力を接続する並列文字コード及び属性
コード・パイプラインを含む。
ァを含む、コード・バッファは文字の内部コード表示を
記憶し、属性バッファは属性の内部コード表示を記憶す
る。各バッファは1バイト出力を持つ。システムは、更
に、夫々ビデオ・ターミナルに対しコード・バッファ及
び属性バッファ出力を接続する並列文字コード及び属性
コード・パイプラインを含む。
第1図は、ビデオ・ターミナル10にアルハベ、ト文字
及び表意文字をディスプレイし、それをホスト・コンピ
ュータ12に送信するためのコーディング用システムの
プロ、り図である。
及び表意文字をディスプレイし、それをホスト・コンピ
ュータ12に送信するためのコーディング用システムの
プロ、り図である。
このシステムは第2図に詳細に示すアルハペ。
ト・モード及び表意モードを含む複数の記号キー16を
有するキーが一ド14を含む。キーの記号は英語及び中
国語記号で示しである。しかし、この発明はそれらの言
語に限定されるものではなく、単独のアルハベット言語
及び表意言語に限定されるものではない、キー16aは
英語モードの場合、文字“E#を表わし、中国語モード
の場合、部首1〈〈”及び発音1スイ”(水)を表わす
。各アルハベット文字はキー16の1打で表わされる。
有するキーが一ド14を含む。キーの記号は英語及び中
国語記号で示しである。しかし、この発明はそれらの言
語に限定されるものではなく、単独のアルハベット言語
及び表意言語に限定されるものではない、キー16aは
英語モードの場合、文字“E#を表わし、中国語モード
の場合、部首1〈〈”及び発音1スイ”(水)を表わす
。各アルハベット文字はキー16の1打で表わされる。
それに対し、表意記号は表意文字プロ、りの組立であシ
、一般に打鍵の組合わせによって文字を表わす。しかし
、ある表意文字は単打で形成することができる。
、一般に打鍵の組合わせによって文字を表わす。しかし
、ある表意文字は単打で形成することができる。
キーが一ド14は、例えば、エントリされ、ディスプレ
イされるすべての文字又はいずれか1つのための属性又
は特性を指定する属性キー18を含む。属性はアンダー
ライン、発光、アルノ1ペット文字か表意文字の指定等
を含めることができる。
イされるすべての文字又はいずれか1つのための属性又
は特性を指定する属性キー18を含む。属性はアンダー
ライン、発光、アルノ1ペット文字か表意文字の指定等
を含めることができる。
キーが一ド14はアルハベット・モードか表意文字モー
ドかを選ぶキー20を有する。
ドかを選ぶキー20を有する。
第1図のエンコーダ22はキーボード14の各打鍵に応
答して信号を発生する。この信号は単にキーが一ド14
のキーの相対位置又は場所である。
答して信号を発生する。この信号は単にキーが一ド14
のキーの相対位置又は場所である。
表意文字は典型的にそれらの構成から多数の方法を有す
る0例えば、中国語は部首入力方式で構成することがで
きる。この方法で、各中国語文字は所定の組合わせによ
って唯1つ規定することができる複数の部首の組合わせ
として見ることができる。この発明は複数の入力方法に
よりて表意文字を構成する。特に部首入力法を採用した
人は1本職”方法を使用することができ、それによりて
キー?−ド14に挿入された部首の組合わせはほとんど
の場合1つの文字を規定する。′″本職又は2打鍵入力
法に関しては、r Yu 、 ” Some NewA
dvancement In Hlgh 5peed
Two−8troke InputSystem =
、 Proceedinga −1987Inte
rnationalConference On Ch
inese and 0riental Langua
geComputing 、 at 111 Jを見る
とよい。熟練していない人々のための“非本職“方法は
夫々部首の正しい組合わせのために可能性のある1又は
それ以上の文字を供給する。使用者はそれらの中から希
望する文字を選ぶことができる。
る0例えば、中国語は部首入力方式で構成することがで
きる。この方法で、各中国語文字は所定の組合わせによ
って唯1つ規定することができる複数の部首の組合わせ
として見ることができる。この発明は複数の入力方法に
よりて表意文字を構成する。特に部首入力法を採用した
人は1本職”方法を使用することができ、それによりて
キー?−ド14に挿入された部首の組合わせはほとんど
の場合1つの文字を規定する。′″本職又は2打鍵入力
法に関しては、r Yu 、 ” Some NewA
dvancement In Hlgh 5peed
Two−8troke InputSystem =
、 Proceedinga −1987Inte
rnationalConference On Ch
inese and 0riental Langua
geComputing 、 at 111 Jを見る
とよい。熟練していない人々のための“非本職“方法は
夫々部首の正しい組合わせのために可能性のある1又は
それ以上の文字を供給する。使用者はそれらの中から希
望する文字を選ぶことができる。
音声入力法はそれらの音によって文字を定義する。この
方法で種々の音声記号が組合わされて文字を特定する。
方法で種々の音声記号が組合わされて文字を特定する。
文字は、1つ又はそれ以上の同−又は非常に類似した音
を有するものがあるので、この方法では1つのみを特定
できないことがある。
を有するものがあるので、この方法では1つのみを特定
できないことがある。
この発明は“非本職”部首入力法を基本として、そこか
ら使用者が選ぶ名工しい音声の組合わせのための1又は
それ以上の可能性のある文字を供給する。
ら使用者が選ぶ名工しい音声の組合わせのための1又は
それ以上の可能性のある文字を供給する。
この発明は、又それらの内部コードで文字をエントリす
ることができる入力法を提供する。Te1−Code
、 Big −5、National 5tandar
d Cods 、及び5550コードを含む中国語文字
用の多数の内部コードがある。これらコードの各1つは
各文字について2バイト2値表示を有する。特定の文字
のだめのコードが知られている場合、それは16進等価
としてキーボード14からエントリすることができる。
ることができる入力法を提供する。Te1−Code
、 Big −5、National 5tandar
d Cods 、及び5550コードを含む中国語文字
用の多数の内部コードがある。これらコードの各1つは
各文字について2バイト2値表示を有する。特定の文字
のだめのコードが知られている場合、それは16進等価
としてキーボード14からエントリすることができる。
表意文字のための入力方法を選択する手段はこのシステ
ムの一部として提供される。その手段は中央処理ユニ、
)26に対して信号を送信するエンコーダ22に対する
キーボード14の1又はそれ以上のキー24を含む。
ムの一部として提供される。その手段は中央処理ユニ、
)26に対して信号を送信するエンコーダ22に対する
キーボード14の1又はそれ以上のキー24を含む。
再び、第1図をみると、そのシステムは信号を処理する
処理手段を含む。処理手段は中央処理ユニット26及び
プログラムROM28と、種々のアルハベット文字及び
表意文字のための複数の内部コード表示を記憶するテー
ブルROMと、ビデオ文字発生器32と、ビデオ文字発
生器32を制御する手段34とを含む。
処理手段を含む。処理手段は中央処理ユニット26及び
プログラムROM28と、種々のアルハベット文字及び
表意文字のための複数の内部コード表示を記憶するテー
ブルROMと、ビデオ文字発生器32と、ビデオ文字発
生器32を制御する手段34とを含む。
多能なインタフェース・アダプタ(VIA)36はエン
コーダ22から直列にエンコード(符号化)したキー位
置データを受信する。アダプタ36はそのデータを受信
すると、キー位置データを受信したという割込信号を中
央処理ユニ、)26に送信する。それが承認されると、
データはアダプタ36からデータバス38を介して中央
処理ユニット26に送信される。ドライバ40はアダプ
タ36と中央処理ユニット26との間のデータバス38
に配置され、そこを通る信号を強勢(ブースト)する。
コーダ22から直列にエンコード(符号化)したキー位
置データを受信する。アダプタ36はそのデータを受信
すると、キー位置データを受信したという割込信号を中
央処理ユニ、)26に送信する。それが承認されると、
データはアダプタ36からデータバス38を介して中央
処理ユニット26に送信される。ドライバ40はアダプ
タ36と中央処理ユニット26との間のデータバス38
に配置され、そこを通る信号を強勢(ブースト)する。
文字発生器32はコード・バッファ44及び属性バッフ
ァ46から成るスクリーン・バッファ42を含む、コー
ド・バッファ44はスクリーンにディスプレイされるべ
き文字の内部コードを記憶する。属性バッファ46はコ
ード・バッファ44に記憶されている文字コードに対応
する属性の内部コードを記憶する。ビデオ・ターミナル
10はそのスクリーンにディスプレイ・セルのマトリッ
クスを持ち、スクリーン・バッファ42における各符号
化文字及び属性の記憶位置が夫々のディスプレイ・セル
に対応する。好ましい実施例において、スクリーン・バ
ッファ42は2つのスクリーン用のコード及び属性コー
ドを保持することができる。しかし、要求に応じてよシ
大きな記憶容量を使用することもできる。
ァ46から成るスクリーン・バッファ42を含む、コー
ド・バッファ44はスクリーンにディスプレイされるべ
き文字の内部コードを記憶する。属性バッファ46はコ
ード・バッファ44に記憶されている文字コードに対応
する属性の内部コードを記憶する。ビデオ・ターミナル
10はそのスクリーンにディスプレイ・セルのマトリッ
クスを持ち、スクリーン・バッファ42における各符号
化文字及び属性の記憶位置が夫々のディスプレイ・セル
に対応する。好ましい実施例において、スクリーン・バ
ッファ42は2つのスクリーン用のコード及び属性コー
ドを保持することができる。しかし、要求に応じてよシ
大きな記憶容量を使用することもできる。
この発明の特徴はアル7・ペット文字が単一ディスプレ
イ・セルに表示されるのに対し、表意文字は2つの隣シ
合うディスプレイ・セルに表示されるということである
。これは一般に表意文字に対して要求される大きな解像
度を与えるために行われる。表意文字用内部コードも一
般に2バイトである。この発明の他の特徴はコード及び
属性パ。
イ・セルに表示されるのに対し、表意文字は2つの隣シ
合うディスプレイ・セルに表示されるということである
。これは一般に表意文字に対して要求される大きな解像
度を与えるために行われる。表意文字用内部コードも一
般に2バイトである。この発明の他の特徴はコード及び
属性パ。
ファ44,46は1バイト・バッファということである
。すなわち、各バッファは1度に1バイトのデータを受
信し、記憶し、送信する。これは1度に多数のデータを
取扱うバッファよシ簡単且つ安価である。故に、各2バ
イト表意コードがコード・バッファ44内の連続位置に
記憶される。属性バッファ46内の2つの対応する属性
は単一文字として2バイトの識別を含む。
。すなわち、各バッファは1度に1バイトのデータを受
信し、記憶し、送信する。これは1度に多数のデータを
取扱うバッファよシ簡単且つ安価である。故に、各2バ
イト表意コードがコード・バッファ44内の連続位置に
記憶される。属性バッファ46内の2つの対応する属性
は単一文字として2バイトの識別を含む。
文字発生器32は、又夫々ビデオ・ターミナル10に対
シ、コード・バッファ44の出力及び属性バッファ46
の出力を接続する並列文字コード及び属性コードのパイ
プライン48.50を含む。
シ、コード・バッファ44の出力及び属性バッファ46
の出力を接続する並列文字コード及び属性コードのパイ
プライン48.50を含む。
属性コード・パイプライン48はD型フリ、グ・70ツ
ブ52.54と、マルチブレフサ56−と、・ノぐター
ン・メモリー58と、シフトレジスタ60と、ビデオ・
ターミナル10用プログラマツル・プレイ・ロジック(
ビデオPAL)62とを含む。
ブ52.54と、マルチブレフサ56−と、・ノぐター
ン・メモリー58と、シフトレジスタ60と、ビデオ・
ターミナル10用プログラマツル・プレイ・ロジック(
ビデオPAL)62とを含む。
コード・バッファ44の出力はフリ、プ・フロ。
プ52の入力に接続される。フリップ・フロ、f(FF
)52の出力はFF54の入力と、マルチブレフサ(M
UX)56を通してノぐターン・メモリー58の入力と
に接続される。FF54の出力はMUX56を通してパ
ターン・メモリー58の入力にも接続される。/4′タ
ーン・メモリー58は表意文字のための1ビデオ・ライ
ンを表わす24ビツト文字ノ卆ターン出力を発生する3
つの8ビ、トROMチ、ゾ58m、58b、58cを含
む。〔表意文字ビデオ・ライン用の出力は12ビツトで
あるからROMチップからの下位12ビ、トのみが要求
される。〕パターン・メモリー58の並列出力はシフト
レジスタ60で受信され、プログラマブル・プレイ・ロ
ジック62に送信される直列ビ。
)52の出力はFF54の入力と、マルチブレフサ(M
UX)56を通してノぐターン・メモリー58の入力と
に接続される。FF54の出力はMUX56を通してパ
ターン・メモリー58の入力にも接続される。/4′タ
ーン・メモリー58は表意文字のための1ビデオ・ライ
ンを表わす24ビツト文字ノ卆ターン出力を発生する3
つの8ビ、トROMチ、ゾ58m、58b、58cを含
む。〔表意文字ビデオ・ライン用の出力は12ビツトで
あるからROMチップからの下位12ビ、トのみが要求
される。〕パターン・メモリー58の並列出力はシフト
レジスタ60で受信され、プログラマブル・プレイ・ロ
ジック62に送信される直列ビ。
ト流に変換される。
文字発生器32は、又MUX56とシフトレジスタ60
との間に接続され、1時的グラフ・データ記憶を与える
DRAMメモリー74を含む。例えば、使用できない表
意文字又は他のグラフ・ディスプレイ用の)4ターンは
DRAM 74に記憶することができる。そのようにし
て作られた文字のアドレスは内部コードのために使用さ
れない値を指定することによって得ることができる。
との間に接続され、1時的グラフ・データ記憶を与える
DRAMメモリー74を含む。例えば、使用できない表
意文字又は他のグラフ・ディスプレイ用の)4ターンは
DRAM 74に記憶することができる。そのようにし
て作られた文字のアドレスは内部コードのために使用さ
れない値を指定することによって得ることができる。
属性コード・パイプライン50tiD型FF64゜66
−と、属性ロジック制御68と、プログラマプル・プレ
イ・ロジック62とを含む、属性バッファ46の出力は
FF64の入力に接続され、FF64の出力はFF66
の入力に接続され、FF66の出力は属性aジ、り制御
68の入力に接続され、属性ロジック制御68の出力は
プログラマブル・アレイ・ロジック62の入力に接続さ
れる。属性ロジ、り制御68の出力はプログラマブル・
アレイ・ロジック62の直列ビット文字信号と組合わさ
れ、直列出力は文字ディスプレイのためにビデオ・ター
ミナル10に送信される。
−と、属性ロジック制御68と、プログラマプル・プレ
イ・ロジック62とを含む、属性バッファ46の出力は
FF64の入力に接続され、FF64の出力はFF66
の入力に接続され、FF66の出力は属性aジ、り制御
68の入力に接続され、属性ロジック制御68の出力は
プログラマブル・アレイ・ロジック62の入力に接続さ
れる。属性ロジ、り制御68の出力はプログラマブル・
アレイ・ロジック62の直列ビット文字信号と組合わさ
れ、直列出力は文字ディスプレイのためにビデオ・ター
ミナル10に送信される。
データバス38は、又プリンタ76にデータを送信する
ため、パターン・メモリー58の出力と非同期通信イン
タフェース・アダプタ70との間に接続される。この実
施例のアダプタ70は65SC51P−2チ、プである
。
ため、パターン・メモリー58の出力と非同期通信イン
タフェース・アダプタ70との間に接続される。この実
施例のアダプタ70は65SC51P−2チ、プである
。
動作において、モード及び入力方法におけるシステムの
イニシャライズ及びキー位置コードの翻訳用のプログラ
ムはプログラムROM28にロードされる。各アルハベ
ット文字、各表意文字及び各属性のための内部コード表
示はテーブルROM30にロードされる。普通、ASC
II コードのみがアルハベット文字及び属性のため
にロードされるであろう。しかし、各表意文字のために
複数の内部コードがロードされる0例えば、中国語のた
めにTel −Code 、 Big −5、Nati
onal 5tandard Code及び5550コ
ードがロードされる。システム・パワーア、7″後、ア
ルハベット・モード又は表意モードのイニシャライズが
キーデート14のキー20によってセットされる。RO
M28のプログラムはキー20からの位置コードを翻訳
してモード設定によシアルハベット!モードか表意文字
モードのどちらかを設定する。
イニシャライズ及びキー位置コードの翻訳用のプログラ
ムはプログラムROM28にロードされる。各アルハベ
ット文字、各表意文字及び各属性のための内部コード表
示はテーブルROM30にロードされる。普通、ASC
II コードのみがアルハベット文字及び属性のため
にロードされるであろう。しかし、各表意文字のために
複数の内部コードがロードされる0例えば、中国語のた
めにTel −Code 、 Big −5、Nati
onal 5tandard Code及び5550コ
ードがロードされる。システム・パワーア、7″後、ア
ルハベット・モード又は表意モードのイニシャライズが
キーデート14のキー20によってセットされる。RO
M28のプログラムはキー20からの位置コードを翻訳
してモード設定によシアルハベット!モードか表意文字
モードのどちらかを設定する。
まず、アルハベット文字のデータバス管理を説明する。
この場合、その入力方法は、普通、表意文字のエントリ
に対してのみ適用できるので入力方法を選択する必要が
ない。アルハベット・モードの記号キーを打鍵したとき
、エンコーダ22は多能インタフェース・アダプタ36
に対し直列位置コード・データ信号を送信する。このデ
ータ信号に応答して、アダゲタ36は中央処理ユニット
26に割込信号を送シ、内部レジスタにそれを集めるこ
とによりてそれを読取る。CPU26はROM28のプ
ログラムを走行してその位置コードを翻訳し、テーブル
ROM30から正しいASCII内部コードをフェッチ
する。換言すると、中央処理ユニ、ト26及びプログラ
ムROMZ8を含む処理手段はアルハベ、ト・モード及
びエンコーダ22からのキー信号に応答して内部コード
をフェッチする。
に対してのみ適用できるので入力方法を選択する必要が
ない。アルハベット・モードの記号キーを打鍵したとき
、エンコーダ22は多能インタフェース・アダプタ36
に対し直列位置コード・データ信号を送信する。このデ
ータ信号に応答して、アダゲタ36は中央処理ユニット
26に割込信号を送シ、内部レジスタにそれを集めるこ
とによりてそれを読取る。CPU26はROM28のプ
ログラムを走行してその位置コードを翻訳し、テーブル
ROM30から正しいASCII内部コードをフェッチ
する。換言すると、中央処理ユニ、ト26及びプログラ
ムROMZ8を含む処理手段はアルハベ、ト・モード及
びエンコーダ22からのキー信号に応答して内部コード
をフェッチする。
アルハベット文字はノ母ターン・メモリー58に記憶さ
れているビデオ・ドツト・マトリ、クス・ノぐターンの
アドレスである1バイト(8ビ、ト)コードによって表
わされる。
れているビデオ・ドツト・マトリ、クス・ノぐターンの
アドレスである1バイト(8ビ、ト)コードによって表
わされる。
アルハベット文字用の内部コードはビデオ・ターミナル
10のマトリックス・ディスプレイ・セルの単一セルに
応答する位置のコード命パ、ファ44に記憶される。コ
ード・バッファ44はプログラマブル・プレイ・ロジッ
ク62の出力においてビデオ・ターミナル・ディスプレ
イ信号を発生するビデオ文字発生器32の一部である。
10のマトリックス・ディスプレイ・セルの単一セルに
応答する位置のコード命パ、ファ44に記憶される。コ
ード・バッファ44はプログラマブル・プレイ・ロジッ
ク62の出力においてビデオ・ターミナル・ディスプレ
イ信号を発生するビデオ文字発生器32の一部である。
このディスプレイ信号は属性バッファ46に記憶されて
いる属性内部コード(後述する)とコード・バッファ4
4に記憶されている文字内部コードとに応答して発生す
る。
いる属性内部コード(後述する)とコード・バッファ4
4に記憶されている文字内部コードとに応答して発生す
る。
ビデオ文字発生器32は陰極線管コントローラ(CRT
C) 34によって制御される。バス競合問題を防止す
るため、中央処理ユニット26及びCRTCコントロふ
う34は、中央処理ユニ、ト26がタイミング・サイク
ルの半分を制御し、CRTC34が残シの半サイクルを
制御するというようにPhi 1/Phi 2インタリ
ープを使用する。コントローラ34がその番になったと
き、コード・バッファ44の文字内部コードがFF52
に流される。そのコードは、次のクロ、り・サイクルで
、FF64にう、チされ、バッファ44からFF52に
流れると同様に、次の文字コードがパイプライン48に
エントリされる。MUX56及びパターン・メモリー5
8に現われるコードはFF52,54の各出力である。
C) 34によって制御される。バス競合問題を防止す
るため、中央処理ユニット26及びCRTCコントロふ
う34は、中央処理ユニ、ト26がタイミング・サイク
ルの半分を制御し、CRTC34が残シの半サイクルを
制御するというようにPhi 1/Phi 2インタリ
ープを使用する。コントローラ34がその番になったと
き、コード・バッファ44の文字内部コードがFF52
に流される。そのコードは、次のクロ、り・サイクルで
、FF64にう、チされ、バッファ44からFF52に
流れると同様に、次の文字コードがパイプライン48に
エントリされる。MUX56及びパターン・メモリー5
8に現われるコードはFF52,54の各出力である。
しかし、アルハベット文字はフラグ・ビットによって指
定される。パターン・メモリー58の文字パターンはア
ルハベ、ト・フラグがあるときには、FF52の出力を
無視する。
定される。パターン・メモリー58の文字パターンはア
ルハベ、ト・フラグがあるときには、FF52の出力を
無視する。
パターン・メモリー58に記憶されている各文字ツクタ
ーンはビデオ・ターミナル10のスクリーンの1セルの
ドツト・マトリックス・ノぐターンを構成する複数のド
ツト・ノぐターン・コード・ラインから成る。パターン
・メモリー58に記憶されているノぐターンはビデオ拳
ターミナル10にディスプレイされるべき特定のスタイ
ル又はホントによシ及びセル・サイズによる。この実施
例によるアルハベット文字用のセル・サイズは幅13ド
。
ーンはビデオ・ターミナル10のスクリーンの1セルの
ドツト・マトリックス・ノぐターンを構成する複数のド
ツト・ノぐターン・コード・ラインから成る。パターン
・メモリー58に記憶されているノぐターンはビデオ拳
ターミナル10にディスプレイされるべき特定のスタイ
ル又はホントによシ及びセル・サイズによる。この実施
例によるアルハベット文字用のセル・サイズは幅13ド
。
ト及び高さ29ド、トである。1列及び5行がスペース
用ブランクとしてとられ、パターン・メモリー58に記
憶されている各アルハベット・ド。
用ブランクとしてとられ、パターン・メモリー58に記
憶されている各アルハベット・ド。
ト・ノ4ターンH12X24である。故に、アルハペッ
)−ト、)・パターン用のパターン・メモリー58の出
力は12並列ビットである。これらビットはプログラマ
ブル・アレイ・ロジ、り62に直列にシフトアウトされ
るところからシフトレジスタ60に流される。プログラ
マブル・アレイ・ロジ、り62は文字ドツト及び属性ド
ツト両方を受信してビデオ・ターミナル10に対してビ
デオ出力信号を供給する。ノfターン・メモリー58の
出力は、プリンタ76に対するパターン・データと、ア
ドレス・パス72を通して中央処理ユニ。
)−ト、)・パターン用のパターン・メモリー58の出
力は12並列ビットである。これらビットはプログラマ
ブル・アレイ・ロジ、り62に直列にシフトアウトされ
るところからシフトレジスタ60に流される。プログラ
マブル・アレイ・ロジ、り62は文字ドツト及び属性ド
ツト両方を受信してビデオ・ターミナル10に対してビ
デオ出力信号を供給する。ノfターン・メモリー58の
出力は、プリンタ76に対するパターン・データと、ア
ドレス・パス72を通して中央処理ユニ。
トから利用できるアドレスと、データバス38に沿って
パターン・メモリー58から得られるパターン・データ
との供給にも使用することができる。
パターン・メモリー58から得られるパターン・データ
との供給にも使用することができる。
次に、属性のデータバス管理について説明する。
各文字について1以上の属性を指定することができる。
属性キーが打鍵されると、エンコーダ22はアダプタ3
6に直列位置コード・データ信号を送信する。アダプタ
36は、この信号に応答して、それを内部レジスタに集
積することによってデータを読出すCPU26に割込信
号を送る。ROM28のプログラムを走行しているCP
U26はその位置コードを解釈してテーブルROM30
からの正しいASCII内部コードをフェッチする。属
性は、各ビットが特定の属性を表わすかもしれない単一
バイト(8ピ、ト):7−ドによって表わされる。例え
ば、1ビ、トは下線を示すことができ、他のビットは発
光を表わすかもしれない。
6に直列位置コード・データ信号を送信する。アダプタ
36は、この信号に応答して、それを内部レジスタに集
積することによってデータを読出すCPU26に割込信
号を送る。ROM28のプログラムを走行しているCP
U26はその位置コードを解釈してテーブルROM30
からの正しいASCII内部コードをフェッチする。属
性は、各ビットが特定の属性を表わすかもしれない単一
バイト(8ピ、ト):7−ドによって表わされる。例え
ば、1ビ、トは下線を示すことができ、他のビットは発
光を表わすかもしれない。
この内部コードはビデオ・ターミナル1oのディスプレ
イ・セル・マトリックスの単一セルに対応する位置の属
性バッファ46に記憶される。属性バッファ46はプロ
グラマブル・アレイ・ロジ、り62の出力において、ビ
デオ・ターミナル・ディスプレイ信号を発生するビデオ
文字発生器32の一部である。このディスプレイ信号は
コード・バッファ44に記憶されている文字内部コード
及び属性バッファ46に記憶されている属性内部コード
に応答して発生する。
イ・セル・マトリックスの単一セルに対応する位置の属
性バッファ46に記憶される。属性バッファ46はプロ
グラマブル・アレイ・ロジ、り62の出力において、ビ
デオ・ターミナル・ディスプレイ信号を発生するビデオ
文字発生器32の一部である。このディスプレイ信号は
コード・バッファ44に記憶されている文字内部コード
及び属性バッファ46に記憶されている属性内部コード
に応答して発生する。
前記したように、ビデオ文字発生器32は。
CRTC34によっテ制御される。CRTC34にその
番がまわってきたとき、属性バッファ46の属性内部コ
ードはFF54に流される。このコードは、次のクロ、
り・サイクルで、バッファ46によりFF54にリリー
ノされたように、FF66にう、チされ、次の属性コー
ドをノ4イブライン150にエントリする。次に続くク
ロ、クーサイクルで、最初の属性コードは、プログラマ
ツルリアレイ・ロジ、り62に送られる信号に属性コー
ドを変換する属性制御ロジ、り68に送られる。この信
号はタイミング(同期)を供給し、プログラマブル・ア
レイ・ロジック62にグラフ・データを供給し、そのた
めPAL62はビデオ・ターミナル10に対し、同期化
された文字/属性信号を送信する6例えば、属性コード
が下線を指定すると、制御68からプログラマブル・ア
レイ・ロジ、り62に対して送信される信号は、その指
定した文字のため、底のドツト行を満たすよう指示しな
ければならない、R性コードが逆転イメージを指定して
いるときは、制御68からプログラマブル・プレイ・ロ
ジ、り62に送られる信号はシフトレジスタ60から受
信したデータを反転しなければならない。
番がまわってきたとき、属性バッファ46の属性内部コ
ードはFF54に流される。このコードは、次のクロ、
り・サイクルで、バッファ46によりFF54にリリー
ノされたように、FF66にう、チされ、次の属性コー
ドをノ4イブライン150にエントリする。次に続くク
ロ、クーサイクルで、最初の属性コードは、プログラマ
ツルリアレイ・ロジ、り62に送られる信号に属性コー
ドを変換する属性制御ロジ、り68に送られる。この信
号はタイミング(同期)を供給し、プログラマブル・ア
レイ・ロジック62にグラフ・データを供給し、そのた
めPAL62はビデオ・ターミナル10に対し、同期化
された文字/属性信号を送信する6例えば、属性コード
が下線を指定すると、制御68からプログラマブル・ア
レイ・ロジ、り62に対して送信される信号は、その指
定した文字のため、底のドツト行を満たすよう指示しな
ければならない、R性コードが逆転イメージを指定して
いるときは、制御68からプログラマブル・プレイ・ロ
ジ、り62に送られる信号はシフトレジスタ60から受
信したデータを反転しなければならない。
次に、表意文字のデータバス管理について説明する0表
意モードを選択した後、キー24(第2図)により、使
用者は入力モードを指定する0表意モードで動作する記
号キーを打鍵すると、エンコーダ22はアルハベット・
モードで説明した方法と同一方法で作用する。すなわち
、エンコーダ22は直列位置コード・データ信号を多能
インタフェース中アダプタ36に送信する。アダプタ3
6はこの信号に応答して、内部レジスタにそれを集積す
ることによってデータを読出す中央処理ユ、=、)26
に割込信号を送信する。CPU26はROM28のプロ
グラムを走行して、モード及び入。
意モードを選択した後、キー24(第2図)により、使
用者は入力モードを指定する0表意モードで動作する記
号キーを打鍵すると、エンコーダ22はアルハベット・
モードで説明した方法と同一方法で作用する。すなわち
、エンコーダ22は直列位置コード・データ信号を多能
インタフェース中アダプタ36に送信する。アダプタ3
6はこの信号に応答して、内部レジスタにそれを集積す
ることによってデータを読出す中央処理ユ、=、)26
に割込信号を送信する。CPU26はROM28のプロ
グラムを走行して、モード及び入。
力方法の点にこの位置コードを翻訳し、テーブルROM
30から所定の内部コードで1又はそれ以上の表意文字
をフェッチする。この発明は複数の内部コードのいずれ
かでホスト・コンビ、−夕と通信することができる特徴
を持つが、これら内部コードの所定の1つはビデオ・デ
ィスプレイ発生のために常に使用される。好ましい実施
例において、このコードはTelコードである1表意文
字はパターン・メモリー58に記憶されているビデオ・
ドツト・マトリ、クス・パターンのアドレスである2バ
イトのコード(高さ及び行バイト)で表わされる。
30から所定の内部コードで1又はそれ以上の表意文字
をフェッチする。この発明は複数の内部コードのいずれ
かでホスト・コンビ、−夕と通信することができる特徴
を持つが、これら内部コードの所定の1つはビデオ・デ
ィスプレイ発生のために常に使用される。好ましい実施
例において、このコードはTelコードである1表意文
字はパターン・メモリー58に記憶されているビデオ・
ドツト・マトリ、クス・パターンのアドレスである2バ
イトのコード(高さ及び行バイト)で表わされる。
各表意記号の打鍵につき、1又は1以上の文字コードが
プログラムROM28に記憶されているプログラムによ
って発生される。前述のように、ディスプレイの便宜の
ため、各入力方法につき、1つ又は複数の文字が1又は
それ以上の打鍵に応答して規定される。1又は1以上の
文字を発生する入力方法及び打鍵に応答するそのような
便宜は知られている。主な参考文献としては、Chin
eseCharacter Code for Inf
ormation Interchange(CCCI
I ) 、 Chinese Character R
e5earch In5ti −tute of R,
O,Ce (CCRL) 、 Peking Scie
nceAcademy 、 Kyoto Univer
sity及びJapan In5tituteof 5
tandard (J I S )で発行されたものが
ある。
プログラムROM28に記憶されているプログラムによ
って発生される。前述のように、ディスプレイの便宜の
ため、各入力方法につき、1つ又は複数の文字が1又は
それ以上の打鍵に応答して規定される。1又は1以上の
文字を発生する入力方法及び打鍵に応答するそのような
便宜は知られている。主な参考文献としては、Chin
eseCharacter Code for Inf
ormation Interchange(CCCI
I ) 、 Chinese Character R
e5earch In5ti −tute of R,
O,Ce (CCRL) 、 Peking Scie
nceAcademy 、 Kyoto Univer
sity及びJapan In5tituteof 5
tandard (J I S )で発行されたものが
ある。
典型的な刊行物としては、発行番号JISG6226(
JIS )及び音声入力方法基準の説明のための” A
Comparative 5tudy of Rom
anizationSystems”(CCRI) ’
がある。後者の文献は中国語入力方法の基準である。2
画の1本職′(Profesmlonal )入力方法
の説明はrYu、’SomeNew Advancem
ent In Hlgh 5peed Two −5t
rokeChinase Input System”
、 Proceedings of 1987Inte
rnational Conference on
Chinese Infor−ms+tion
Processimg 、 at 111 J を参
照するとよい。種々の入力方法に対する標準コードを供
給する他の参考文献としては、CCCII発行の′″C
hineseCharacter Code Tran
@tation Table = (1987年5月)
の翻訳板がある。
JIS )及び音声入力方法基準の説明のための” A
Comparative 5tudy of Rom
anizationSystems”(CCRI) ’
がある。後者の文献は中国語入力方法の基準である。2
画の1本職′(Profesmlonal )入力方法
の説明はrYu、’SomeNew Advancem
ent In Hlgh 5peed Two −5t
rokeChinase Input System”
、 Proceedings of 1987Inte
rnational Conference on
Chinese Infor−ms+tion
Processimg 、 at 111 J を参
照するとよい。種々の入力方法に対する標準コードを供
給する他の参考文献としては、CCCII発行の′″C
hineseCharacter Code Tran
@tation Table = (1987年5月)
の翻訳板がある。
1以上可能な表意文字に適用されるこれら入力方法につ
いて、このシステムはそれら文字のディスプレイのため
にビデオ・ターミナル・ディスプレイ・セルのマトリッ
クスの一部を反転する。その文字の1つの選択に用いる
手段がある。それらはビデオ・ターミナル10に急速に
応答して希望する文字を選択するキーボード14の希望
するキーと共にバームウェアの一部であることが好まし
い。
いて、このシステムはそれら文字のディスプレイのため
にビデオ・ターミナル・ディスプレイ・セルのマトリッ
クスの一部を反転する。その文字の1つの選択に用いる
手段がある。それらはビデオ・ターミナル10に急速に
応答して希望する文字を選択するキーボード14の希望
するキーと共にバームウェアの一部であることが好まし
い。
選ばれた表意文字の内部コードはビデオ・ターミナル1
0のディスプレイ・セルのマトリ、クスにおける隣接す
るセルに対応する隣接位置のコード・パ、7ア44に記
憶される。前述したように、中央処理ユニ、)26及び
CRTC34は、中央処理ユニ、ト26がタイミングΦ
サイクルの半分を制御し、CRTC34がその残シの半
分を制御するというようにPh1l/Ph12インタリ
ーブを使用する。コントローラ34がその番のとき、コ
ード・バッファ44の2バイトの表意文字内部コードの
最初又は低位バイトはFF52に流される0次のクロッ
ク・サイクルで、低位バイトはFF54にう、チされ、
その文字コードの第2の又は高位バイトは、それがバッ
ファ44からFF52に流されるノ臂イブライン48に
エントリすることによってその関連する低位バイトの後
にくる。MUX56及びパターン・メモリー58に現わ
れたコードはFF54,52の出力である。同様にして
、表意コードの低位及び高位バイトはほぼ同時にパター
ンROM58に到着する。換言すると、2バイトの完全
な表意文字コードはパターンROM58の中国語ノセタ
ーンをアドレスすることができる。
0のディスプレイ・セルのマトリ、クスにおける隣接す
るセルに対応する隣接位置のコード・パ、7ア44に記
憶される。前述したように、中央処理ユニ、)26及び
CRTC34は、中央処理ユニ、ト26がタイミングΦ
サイクルの半分を制御し、CRTC34がその残シの半
分を制御するというようにPh1l/Ph12インタリ
ーブを使用する。コントローラ34がその番のとき、コ
ード・バッファ44の2バイトの表意文字内部コードの
最初又は低位バイトはFF52に流される0次のクロッ
ク・サイクルで、低位バイトはFF54にう、チされ、
その文字コードの第2の又は高位バイトは、それがバッ
ファ44からFF52に流されるノ臂イブライン48に
エントリすることによってその関連する低位バイトの後
にくる。MUX56及びパターン・メモリー58に現わ
れたコードはFF54,52の出力である。同様にして
、表意コードの低位及び高位バイトはほぼ同時にパター
ンROM58に到着する。換言すると、2バイトの完全
な表意文字コードはパターンROM58の中国語ノセタ
ーンをアドレスすることができる。
パターン・メモリー58に記憶されている各表意文字パ
ターンはビデオ・ターミナルlOのスクリーンの2つの
セルのドツト・マドリックスーツやターンを、構成する
複数ラインのドツト・パターン・コードを構成する。ノ
リーン・メモリー58に記憶され九ノ9ターンはセル・
サイズにより、及びビデオΦターミナル10にディスプ
レイされるべき特定のスタイル又はホントによって異な
る。この実施例では、表意文字のための2つのセルの寸
法は26ド、ト幅及び29ド、ト高さである。2列及び
5行がスペース用ブランクのために残され、/# p
−ン・メモリー58に記憶されている表意文字ビット・
パターンは24X24ド、トである。
ターンはビデオ・ターミナルlOのスクリーンの2つの
セルのドツト・マドリックスーツやターンを、構成する
複数ラインのドツト・パターン・コードを構成する。ノ
リーン・メモリー58に記憶され九ノ9ターンはセル・
サイズにより、及びビデオΦターミナル10にディスプ
レイされるべき特定のスタイル又はホントによって異な
る。この実施例では、表意文字のための2つのセルの寸
法は26ド、ト幅及び29ド、ト高さである。2列及び
5行がスペース用ブランクのために残され、/# p
−ン・メモリー58に記憶されている表意文字ビット・
パターンは24X24ド、トである。
故に5表意文字ドツト・パターンのためのパターン・メ
モリー58の出力は各文字のための1デイスプレイ・ラ
インを表わすのに24並列ビ、トである。(そのような
並列ピットの24セツトは各表意文字を構成する。)こ
れらのビットは、直列に7”oグラマブルー・アレイ・
ロジ、り62にシフトアウトされるところからシフトレ
ジスタ60に流される。プログラマブル・プレイ・ロジ
ック62は文字ビット及び属性ビットを受信してビデオ
・ターミナル10にビデオ出力信号を供給する。
モリー58の出力は各文字のための1デイスプレイ・ラ
インを表わすのに24並列ビ、トである。(そのような
並列ピットの24セツトは各表意文字を構成する。)こ
れらのビットは、直列に7”oグラマブルー・アレイ・
ロジ、り62にシフトアウトされるところからシフトレ
ジスタ60に流される。プログラマブル・プレイ・ロジ
ック62は文字ビット及び属性ビットを受信してビデオ
・ターミナル10にビデオ出力信号を供給する。
テーブルROM30は各表意文字のために複数の内部コ
ード表示を含む、中国語用のある内部コードはTel
−Code 、 Big −5、National 5
tandardCode 、及び5550コードを含む
、このシステムはホスト・コンピュータ12に対して送
信するため内部コードの1つを選択する手段を提供する
。これはビデオ・ターミナル10に急速に応答して内部
コードを選択する指定キーと共に、バームウェアの一部
として行われる。しかし、キー?−ド14に十分な数の
キーがあれば、1つ又は1以上のキーに内部コードを選
択する作用を永久に割当てることが可能である。前述の
ように、表意文字のあるものにつき、ビデオ・セル・マ
トリックスの一部(ビデオ・ターミナル・ディスプレイ
)に候補文字を表わすことができる。これらの文字はホ
ストに送られず、コード・パ、ファ44の適当な位置に
記憶されるだけである。しかし、ひとだび文字が選ばれ
ると、CPU26はその文字のための選ばれた内部コー
ド表示をテーブルROM30からフェッチする。ホスト
・コンピュータ12は内部コードを従来の方法で受信し
、記憶し、送信する。
ード表示を含む、中国語用のある内部コードはTel
−Code 、 Big −5、National 5
tandardCode 、及び5550コードを含む
、このシステムはホスト・コンピュータ12に対して送
信するため内部コードの1つを選択する手段を提供する
。これはビデオ・ターミナル10に急速に応答して内部
コードを選択する指定キーと共に、バームウェアの一部
として行われる。しかし、キー?−ド14に十分な数の
キーがあれば、1つ又は1以上のキーに内部コードを選
択する作用を永久に割当てることが可能である。前述の
ように、表意文字のあるものにつき、ビデオ・セル・マ
トリックスの一部(ビデオ・ターミナル・ディスプレイ
)に候補文字を表わすことができる。これらの文字はホ
ストに送られず、コード・パ、ファ44の適当な位置に
記憶されるだけである。しかし、ひとだび文字が選ばれ
ると、CPU26はその文字のための選ばれた内部コー
ド表示をテーブルROM30からフェッチする。ホスト
・コンピュータ12は内部コードを従来の方法で受信し
、記憶し、送信する。
第3A〜3N図、第4A〜4に図、第5A〜5M図及び
第6A〜6I図はこの発明の一形式による詳細な回路図
を示す。第3A〜3N図は(第3N図と共に示す第3図
によって組立てられる)CPU26 、 CRTC34
、スクリーン拳バッファ42及びシフトレジスタ60間
の接続及びそれらを詳細に表わす、第3A、3E、3I
及び3M図は・セターン・データの一時記憶を与える複
数のDRAMメモリー装置74を示す(パターン・デー
タ・ラインPDO−PD23.及びDRAMアドレス・
ラインDAO〜DA7)。この実施例の各DRAMは4
464−10 DRAMチップである。第3A図はビデ
オ・ターミナル・ディスプレイに対し文字ノぞターンを
送信する文字・母ターン・ルータ82を示す。
第6A〜6I図はこの発明の一形式による詳細な回路図
を示す。第3A〜3N図は(第3N図と共に示す第3図
によって組立てられる)CPU26 、 CRTC34
、スクリーン拳バッファ42及びシフトレジスタ60間
の接続及びそれらを詳細に表わす、第3A、3E、3I
及び3M図は・セターン・データの一時記憶を与える複
数のDRAMメモリー装置74を示す(パターン・デー
タ・ラインPDO−PD23.及びDRAMアドレス・
ラインDAO〜DA7)。この実施例の各DRAMは4
464−10 DRAMチップである。第3A図はビデ
オ・ターミナル・ディスプレイに対し文字ノぞターンを
送信する文字・母ターン・ルータ82を示す。
ルータ82はこの実施例では74S195チツプである
。第3E、3I及び3M図はパターンROM58(第2
図、第6A、6B、6D及び6B図)からパターン・デ
ータを受信し、それをQH部(ピン13)を介して直列
にシフトアウトするシフトレジスタ60a〜60eを示
す。シフトレジスタ60m、60b、60c(第3E及
び3I図)は表意文字のためのパターン・データを処理
し、シフトレジスタ60cからQHI (ピン13)ラ
インを介して直列データを出力する。シフトレジスタ6
0d及び60e(第31及び3M図)はアルハベット文
字用のパターン・データを処理し、シフトレジスタ60
eからラインQH2(ピン13)に直列データを出力す
る。この実施例のシフトレジスタ60は74HCT16
6チ、プである。
。第3E、3I及び3M図はパターンROM58(第2
図、第6A、6B、6D及び6B図)からパターン・デ
ータを受信し、それをQH部(ピン13)を介して直列
にシフトアウトするシフトレジスタ60a〜60eを示
す。シフトレジスタ60m、60b、60c(第3E及
び3I図)は表意文字のためのパターン・データを処理
し、シフトレジスタ60cからQHI (ピン13)ラ
インを介して直列データを出力する。シフトレジスタ6
0d及び60e(第31及び3M図)はアルハベット文
字用のパターン・データを処理し、シフトレジスタ60
eからラインQH2(ピン13)に直列データを出力す
る。この実施例のシフトレジスタ60は74HCT16
6チ、プである。
第3B図はデータ・ラインDo−D7及びアドレス・ラ
インAQ〜A14と共にプログラムROMチップ28を
示す、プログラムROMチップは前述のようにCPU2
6と密接し、システム・プログラムを含む、その好まし
い実施例は272561512チ、プを使用する。第3
F、3J図はアルハペ。
インAQ〜A14と共にプログラムROMチップ28を
示す、プログラムROMチップは前述のようにCPU2
6と密接し、システム・プログラムを含む、その好まし
い実施例は272561512チ、プを使用する。第3
F、3J図はアルハペ。
ト文字及び表意文字を記憶するテーブルROMチ。
グ30を示す、明らかに、更に多くの記憶スペースを必
要とする場合、テーブルROMチップを追加することが
できる、好ましい実施例のテーブルROMは27256
1512チ、プを使用する。
要とする場合、テーブルROMチップを追加することが
できる、好ましい実施例のテーブルROMは27256
1512チ、プを使用する。
第3C図は、この実施例では65C02マイクロプロセ
ツサ・チップであるCPU26を示す。この発明の1つ
の特徴は、マイクロプロセ、す・チ。
ツサ・チップであるCPU26を示す。この発明の1つ
の特徴は、マイクロプロセ、す・チ。
プが8ビツト・チップ、すなわち、1度に1バイト・デ
ータを処理することができることである(データ・ライ
ンDO−07)。これは16ビ。
ータを処理することができることである(データ・ライ
ンDO−07)。これは16ビ。
ト及びそれ以上のチップより大きさ及びコストを低減す
ることができる。他の特徴としては、とのチップは信頼
性が高められ、低い電力消費を提供するCMOSロジ、
り素子を使用することである。
ることができる。他の特徴としては、とのチップは信頼
性が高められ、低い電力消費を提供するCMOSロジ、
り素子を使用することである。
ドライバ40はデータ・パス38のため、ドライバ41
はアドレス・パス72のために用意される。
はアドレス・パス72のために用意される。
第3D図は、この実施例では6845EA CRTコ
ントローラ・チ、7pであるCRTC34を示す。
ントローラ・チ、7pであるCRTC34を示す。
スクリーン・バッファ42をアドレスするため、メモリ
ー・アドレス・ラインMAO−MAIIが使用される。
ー・アドレス・ラインMAO−MAIIが使用される。
第3H図はCPU26からのアドレス・ラインAO〜A
llとCRTC34からのアドレス・ラインMO〜Ml
lを複合化するマルチプレクサ(MUX)84を含む。
llとCRTC34からのアドレス・ラインMO〜Ml
lを複合化するマルチプレクサ(MUX)84を含む。
それはこの実施例では74HCT157チ、プである。
第3H図は、又TC5563−10チップであるコード
・バッファ44及び属性バッファ46を示す、バッファ
44゜46はバッファ44.46をマルチプレクサ84
に接続するスクリーン・パワファーアドレス・ラインS
AO〜5A11を通してアドレスされる。データはデー
タ・ポー)Do ND7を介して入/出力される。
・バッファ44及び属性バッファ46を示す、バッファ
44゜46はバッファ44.46をマルチプレクサ84
に接続するスクリーン・パワファーアドレス・ラインS
AO〜5A11を通してアドレスされる。データはデー
タ・ポー)Do ND7を介して入/出力される。
第3G、3に図は、ラインPDO−PD23を介してノ
母ターン・データを受信してドライバ40(第3C図)
に対しラインDO〜D7を介して並列出力を供給し、プ
リンタ76(第1図、第4H図)に対して文字ノ臂ター
ン・データを送信するためのラインDO〜D7に並列出
力を供給する複数のバッファ86を示す。それらは、こ
の実施例では、74HCT245チツプである。第3G
図はCRTC34及びCPU26に対してタイミング信
号RESを供給するタイミング回路102を示す。好ま
しい実施例のタイミング回路102は5E555チ、プ
である。デコーダ104はテーブルROM30の1つを
選択する。それは74HCT138チツプでよい。
母ターン・データを受信してドライバ40(第3C図)
に対しラインDO〜D7を介して並列出力を供給し、プ
リンタ76(第1図、第4H図)に対して文字ノ臂ター
ン・データを送信するためのラインDO〜D7に並列出
力を供給する複数のバッファ86を示す。それらは、こ
の実施例では、74HCT245チツプである。第3G
図はCRTC34及びCPU26に対してタイミング信
号RESを供給するタイミング回路102を示す。好ま
しい実施例のタイミング回路102は5E555チ、プ
である。デコーダ104はテーブルROM30の1つを
選択する。それは74HCT138チツプでよい。
第3L図は、この実施例では16L8Aプログラマブル
ゆアレイ・ロジ、り・チップでよい入力/出力(Ilo
)PAL88を示す。l10PAL88は、それがメモ
リー装置であるかのようにCPU26がI10装置を直
接アクセスできるようにする。 l10PAL88は
第1図にはないが、機能的にはCPU26と種々のI1
0装置との間におかれる。
ゆアレイ・ロジ、り・チップでよい入力/出力(Ilo
)PAL88を示す。l10PAL88は、それがメモ
リー装置であるかのようにCPU26がI10装置を直
接アクセスできるようにする。 l10PAL88は
第1図にはないが、機能的にはCPU26と種々のI1
0装置との間におかれる。
第4A〜4に図は第4図で示すように組立てられ、この
システムの入力/出力素子を示す。第4A図はホスト・
コンピュータ12からデータを受信し、そこにデータを
送信するインタフェースとなる非同期通信インタフェー
ス・アダプタ70を示す、アダプタ70は65SC51
P−2でよい。
システムの入力/出力素子を示す。第4A図はホスト・
コンピュータ12からデータを受信し、そこにデータを
送信するインタフェースとなる非同期通信インタフェー
ス・アダプタ70を示す、アダプタ70は65SC51
P−2でよい。
第4B図はホスト・コンピュータ12とのシステム・イ
ンタフェースを示し、要素J3は従来のR8232コネ
クタでよい。第4C図はバッファ/ライン・ドライバ9
6,97及びう、チ98を示す、この実施例で、ドライ
バ96は74HCT244チ、グでよく、ドライバ97
は74HCT367チツプでよく、ラッチ98は74H
CT273チツプでよい。第4E図は、プリンタ76に
データを直列に送信するデータ・パス38とプリンタ7
6(第1図、第4H図)との間にインタフェースを提供
する第2の又は補助の非同期通信インタフェース・アダ
プタ70mを示す。第4G図はデータ・ノぐス38とプ
リンタ76との間のノ々ツファ90(74LS374チ
ツプ)とFF99 (74HCT139チ、プ)とを示
す、そこには、又この実施例では74HCT138チ、
プであるMUXlooを含む、第4H図にはプリンタ7
6を示し、要素J4は従来のR8232コネクタでよい
。
ンタフェースを示し、要素J3は従来のR8232コネ
クタでよい。第4C図はバッファ/ライン・ドライバ9
6,97及びう、チ98を示す、この実施例で、ドライ
バ96は74HCT244チ、グでよく、ドライバ97
は74HCT367チツプでよく、ラッチ98は74H
CT273チツプでよい。第4E図は、プリンタ76に
データを直列に送信するデータ・パス38とプリンタ7
6(第1図、第4H図)との間にインタフェースを提供
する第2の又は補助の非同期通信インタフェース・アダ
プタ70mを示す。第4G図はデータ・ノぐス38とプ
リンタ76との間のノ々ツファ90(74LS374チ
ツプ)とFF99 (74HCT139チ、プ)とを示
す、そこには、又この実施例では74HCT138チ、
プであるMUXlooを含む、第4H図にはプリンタ7
6を示し、要素J4は従来のR8232コネクタでよい
。
第45図はキーデート14のエンコーダ22から打鍵デ
ータを受信するインタフェースを供給する多能インタフ
ェース・アダプタ36を示す、アダプタ36は並置及び
直並シフトレジ2夕として作用する65SC22P−3
チ、プである。ラインPAO−PA7及びPBO〜PB
7は双方向エル/−)である。
ータを受信するインタフェースを供給する多能インタフ
ェース・アダプタ36を示す、アダプタ36は並置及び
直並シフトレジ2夕として作用する65SC22P−3
チ、プである。ラインPAO−PA7及びPBO〜PB
7は双方向エル/−)である。
VIA36が受信した制御及び/4’ターン・データは
ラインDo〜D7を介して補助ACIA 70 mに送
られ、そこからプリンタ76に送られる。第4に図は4
ワイヤ・ゾラグJ5によってアダプタ36に接続された
キーが一ド14及びエンコーダ22を示す、直列データ
はピン4を介してエンコー〆22から受信し、又直列デ
ータはピン2を介してエンコーダ22に送信される。
ラインDo〜D7を介して補助ACIA 70 mに送
られ、そこからプリンタ76に送られる。第4に図は4
ワイヤ・ゾラグJ5によってアダプタ36に接続された
キーが一ド14及びエンコーダ22を示す、直列データ
はピン4を介してエンコー〆22から受信し、又直列デ
ータはピン2を介してエンコーダ22に送信される。
第5A〜5M図は第5図に示すように組立てられ、この
発明の文字及び属性コード・パイプライン48.50の
詳細を示す。第5A図はラインCO〜C7を介してコー
ド・バッファ44から1度に1バイトのデータを受信す
るD型フリ、プ・フロ、グ(FF)52を示す、ライン
M1〜M8から成るパス80はドライバ81(第5B図
)を通してメモリー・アドレス・データを送信し、種々
のメモリー装置に対し読出及び書込動作を行う。
発明の文字及び属性コード・パイプライン48.50の
詳細を示す。第5A図はラインCO〜C7を介してコー
ド・バッファ44から1度に1バイトのデータを受信す
るD型フリ、プ・フロ、グ(FF)52を示す、ライン
M1〜M8から成るパス80はドライバ81(第5B図
)を通してメモリー・アドレス・データを送信し、種々
のメモリー装置に対し読出及び書込動作を行う。
ここで、ドライバ81は一74HCT244チ、fでよ
い、第5B図はFF52からデータを受信しラインGO
〜G7を介してそれを出力するD型FF54を示す。F
F52の出カポ−)Q2〜Q6に現われたデータはライ
ンG11−Gl5にも現われる。
い、第5B図はFF52からデータを受信しラインGO
〜G7を介してそれを出力するD型FF54を示す。F
F52の出カポ−)Q2〜Q6に現われたデータはライ
ンG11−Gl5にも現われる。
ラインGll〜G15はアルハベ、ト文字の場合には無
視されるが、表意文字ではその高さバイトの一部として
使用される。追加の3ライン(G8〜G10)は高位バ
イトのために必要である。しかし、表意文字ディスプレ
イのために、ビデオ・ターミナルの2つの隣シ合うディ
スプレイ・セル間にある普通は空の場所をアドレスして
いることになる。ラインG8〜GIOのデータ・ピット
はその目的のために使用され、バス94をラインGll
〜G15(第5B 、5F図)に接続する前に、グラフ
ィックPAL68b(第5E図)を介して入力z−)G
o−G2に接続される。
視されるが、表意文字ではその高さバイトの一部として
使用される。追加の3ライン(G8〜G10)は高位バ
イトのために必要である。しかし、表意文字ディスプレ
イのために、ビデオ・ターミナルの2つの隣シ合うディ
スプレイ・セル間にある普通は空の場所をアドレスして
いることになる。ラインG8〜GIOのデータ・ピット
はその目的のために使用され、バス94をラインGll
〜G15(第5B 、5F図)に接続する前に、グラフ
ィックPAL68b(第5E図)を介して入力z−)G
o−G2に接続される。
第5C図は直列データ人力ラインVID(ピン3)と共
にビデオ・ターミナルlOを示す。
にビデオ・ターミナルlOを示す。
第5D図及び第5H図はツクイブライン48から文字内
部コードを受信し、それらの入力ラインを介してCRT
C34から内部コードを受信し、それらのコードをライ
ンPAO〜PA19に出力するマルチプレクサ(MUX
)チッf56を示す、これは直接CRTC34からアク
セスされるべきDRAM74に記憶されている特別な文
字又は熟語を可能にする。ラインPAO〜PA7はアル
ハベ、ト文字コードに使用され、ラインPAO〜PA1
3及びPAI9は表意文字コードのために使用され、ラ
インPA14〜PAI8は各文字の行数を指定するのに
使用される(この発明の1形式として各文字は24ドツ
ト・パターンを有する)。
部コードを受信し、それらの入力ラインを介してCRT
C34から内部コードを受信し、それらのコードをライ
ンPAO〜PA19に出力するマルチプレクサ(MUX
)チッf56を示す、これは直接CRTC34からアク
セスされるべきDRAM74に記憶されている特別な文
字又は熟語を可能にする。ラインPAO〜PA7はアル
ハベ、ト文字コードに使用され、ラインPAO〜PA1
3及びPAI9は表意文字コードのために使用され、ラ
インPA14〜PAI8は各文字の行数を指定するのに
使用される(この発明の1形式として各文字は24ドツ
ト・パターンを有する)。
第5E 、5F 、5C図は属性コード−パイプライン
50の詳細を示す、II4性コード・データは属性バッ
ファ46(第1図、第3H図)からラインDo−D7を
介して1度に1バイトづつパイプライン50に挿入され
る。直列接続のD型FF64゜66は74HCT374
チ、グでよい。D型FF68a(第5F図)は属性制御
レジ、り68(第1図)の一部であり、その入力/−)
Do−D7にD型FF66からの出力信号と、アンド・
グー) 68d。
50の詳細を示す、II4性コード・データは属性バッ
ファ46(第1図、第3H図)からラインDo−D7を
介して1度に1バイトづつパイプライン50に挿入され
る。直列接続のD型FF64゜66は74HCT374
チ、グでよい。D型FF68a(第5F図)は属性制御
レジ、り68(第1図)の一部であり、その入力/−)
Do−D7にD型FF66からの出力信号と、アンド・
グー) 68d。
グラフィックPAL 68 b及びタイミングPAL6
8aからの出力を受信する。グラフィックPAL68b
。
8aからの出力を受信する。グラフィックPAL68b
。
タイミングPAL68e及びアンド・ゲート68dは属
性制御ロジック68(第1図)の一部から成る。この実
施例では、グラフィックPAL 68 bは16L8A
高速、オフタル16人力のアンド・オア反転入力アレイ
である。タイミングPAL 68 cは16L8Bオク
タル16人力のアンド・オア反転ダート・アレイである
。第5G図は属性レジ、り制御68からの属性情報を受
信し、入力ポートQHI。
性制御ロジック68(第1図)の一部から成る。この実
施例では、グラフィックPAL 68 bは16L8A
高速、オフタル16人力のアンド・オア反転入力アレイ
である。タイミングPAL 68 cは16L8Bオク
タル16人力のアンド・オア反転ダート・アレイである
。第5G図は属性レジ、り制御68からの属性情報を受
信し、入力ポートQHI。
QH2に夫々シフトレジスタ60(第3E図。
3H図、3M図)から直列表意文字コード・データ及び
アルハベ、ト文字コード・データを受信する。ビデオP
AL62はビデオ・ターミナル10(第5C図)に直列
ビデオ信号(ピン5)を送信する。このPAL62は2
0L8E760グラマプル・プレイ・ロジック・チップ
でよい。
アルハベ、ト文字コード・データを受信する。ビデオP
AL62はビデオ・ターミナル10(第5C図)に直列
ビデオ信号(ピン5)を送信する。このPAL62は2
0L8E760グラマプル・プレイ・ロジック・チップ
でよい。
第5I図、第55図はこの実施例のある追加の制御ロジ
ックである。第5I図はこの実施例では20L8A高速
オクタル20人力のレジスタート・アンド・オア反転ダ
ート・アレイであるメモリーPAL106を示す。PA
L 106はCPU26とプログラムROM281テー
ブルROM30との間に配置される。第55図はこの実
施例では20L8A高速オクタル20人力のレジスター
ト・アンド・オア反転ゲート・アレイでよいパターンP
AL 108を示す。PAL 108は機能的にCPU
26とパターン・メモリーROM58との間に配置され
る。第5L。
ックである。第5I図はこの実施例では20L8A高速
オクタル20人力のレジスタート・アンド・オア反転ダ
ート・アレイであるメモリーPAL106を示す。PA
L 106はCPU26とプログラムROM281テー
ブルROM30との間に配置される。第55図はこの実
施例では20L8A高速オクタル20人力のレジスター
ト・アンド・オア反転ゲート・アレイでよいパターンP
AL 108を示す。PAL 108は機能的にCPU
26とパターン・メモリーROM58との間に配置され
る。第5L。
5M図はDRAM 74 (第1,3A、3E、3I及
び3M図)にデータを送信するマルチプレクサ92を示
す。
び3M図)にデータを送信するマルチプレクサ92を示
す。
第6A〜6I図は第6図で示すように組立てられ、ノぐ
ターン・メモリー58の詳細を示す。第6A図及び第6
B図は62304でよいパターンROM58a、58b
、58cを示す。各チップは入力ポートAO−A18を
介してアドレスされ、出カポ−)Do−D7を介して1
バイト単位でデータを出力する。第6D図、第6E図は
ノぐターンROM58a〜58cに使用して追加の文字
に対する記憶容量を与えるのに使用できる追加のパター
ンROMである。第6C,6F図は夫々パターン・アド
レス・ライン及びパターン・データ・ラインを示す。
ターン・メモリー58の詳細を示す。第6A図及び第6
B図は62304でよいパターンROM58a、58b
、58cを示す。各チップは入力ポートAO−A18を
介してアドレスされ、出カポ−)Do−D7を介して1
バイト単位でデータを出力する。第6D図、第6E図は
ノぐターンROM58a〜58cに使用して追加の文字
に対する記憶容量を与えるのに使用できる追加のパター
ンROMである。第6C,6F図は夫々パターン・アド
レス・ライン及びパターン・データ・ラインを示す。
この発明は以上説明した実施例に限定されるものではな
く、この発明の要旨から離れることなく、多くの変化変
更及び全部又は一部の類似性を可能にするものである。
く、この発明の要旨から離れることなく、多くの変化変
更及び全部又は一部の類似性を可能にするものである。
第1図は、この発明の一形態による多能言語ディスプレ
イ・システムのプロ、り図、 第2図は、この発明の一部を形成するキーボードの図。 第3A〜3N図は、第1図のシステムの選ばれ第5A〜
5M図は、第1図のシステムの選ばれ第6A〜6I図は
、第1図のシステムの選ばnト・コンピュータ、14・
・・キーデート、16・・・記号−#−22・・・エン
コー/、26・・・CPU、28・・・プログラムRO
M、32・・・ビデオ文字発生器、36・・・インタフ
ェース・アダプタ、44・・・コード・ノぐッファ、4
6・・・属性バッファ。 出願代理人 前原 勲 Tf1 3C TG R TG 3T′) FTG−?’(G ’FTG−3F’ FTfl−9,H FIG、3K FIG、3J FIG、3L 1;’Tfl−44 FTG、4D FTfl−、iF FTfl−4,T TG 3R FIG、5A FIG、5C Ti’Tfl 八F FIG、5J F’Tf1 6■ 手 続 補 正 書(方式) %式% り事件の表示 平成1 年 特 許 第 27!1916号 発明の名称 ユニバーサルit Rfイスプレイ システム 補正をする者 事件との関係
イ・システムのプロ、り図、 第2図は、この発明の一部を形成するキーボードの図。 第3A〜3N図は、第1図のシステムの選ばれ第5A〜
5M図は、第1図のシステムの選ばれ第6A〜6I図は
、第1図のシステムの選ばnト・コンピュータ、14・
・・キーデート、16・・・記号−#−22・・・エン
コー/、26・・・CPU、28・・・プログラムRO
M、32・・・ビデオ文字発生器、36・・・インタフ
ェース・アダプタ、44・・・コード・ノぐッファ、4
6・・・属性バッファ。 出願代理人 前原 勲 Tf1 3C TG R TG 3T′) FTG−?’(G ’FTG−3F’ FTfl−9,H FIG、3K FIG、3J FIG、3L 1;’Tfl−44 FTG、4D FTfl−、iF FTfl−4,T TG 3R FIG、5A FIG、5C Ti’Tfl 八F FIG、5J F’Tf1 6■ 手 続 補 正 書(方式) %式% り事件の表示 平成1 年 特 許 第 27!1916号 発明の名称 ユニバーサルit Rfイスプレイ システム 補正をする者 事件との関係
Claims (5)
- (1)アルハベット・モード及び表意文字モードを有す
る複数の記号キーと、アルハベット文字及び表意文字の
すべて又はいずれか1つの属性を指定する属性キーとを
含むキーボードと、 アルハベット文字を表わす単一バイト内部 コード表示と、表意文字を表わす属性及び2バイト内部
コード表示とを有するメモリと、 アルハベット記号の打鍵に応答して前記メ モリーから前記内部コードによって表わされるアルハベ
ット文字をフェッチし、複数の表意文字記号の打鍵に応
答して前記メモリーから前記内部コードによって表わさ
れる前記表意文字をフェッチし、前記属性の打鍵に応答
して前記メモリーから前記内部コードによって表わされ
る属性をフェッチする処理手段と、 前記属性の前記内部コード表示と前記アル ハベット又は前記表意文字の前記内部コード表示とに応
答して前記ビデオ・ターミナルに対しビデオ・ディスプ
レイ信号を発生するビデオ文字発生器とを含み、 前記アルハベット文字及び前記表意文字を 表示するビデオ・ターミナル・ディスプレイ・システム
。 - (2)前記ビデオ文字発生器は、 各々が1バイト出力を有し、前記文字の前 記内部コード表示を記憶するコード・バッファと、前記
属性の前記内部コード表示を記憶する属性バッファと、 前記コード・バッファ及び属性バッファの 出力夫々を前記ビデオ・ターミナルに接続する並列文字
コード及び属性コード・パイプラインとを含む特許請求
の範囲1項記載のシステム。 - (3)ビデオ・ディスプレイ・ターミナルにアルハベッ
ト文字及び表意文字をディスプレイする方法であって、 アルハベット文字を単一打鍵で表わし、表 意文字を1又は1以上の打鍵で表わすようにしたアルハ
ベット・モード及び表意文字モードを有する複数の記号
キーを持つキーボードを設け、前記文字のすべて又はい
ずれか1つの属性 を指定する少くとも1つの属性キーを前記キーボードに
設け、 前記モードを選択し、 前記表意文字のための複数の入力方法を供 給し、 表意モードを選んだ場合、前記入力方法の 1つを選択し、 各記号の打鍵に応答して第1の信号を発生 し、各属性の打鍵に応答して第2の信号を発生し、各前
記アルハベット文字用の第1の内部コ ード表示と、各前記表意文字用の第2の内部コード表示
と、各前記属性用の属性コード表示とを有する第1のメ
モリーを供給し、 a、前記第1の所定の内部コードの単一バ イトによって表わされるアルハベット文字を前記第1の
メモリーからフェッチすることにより前記アルハベット
・モード及び前記第1の信号か又は、b、前記第2の所
定の内部コードの2バイ トによって表わされる1又は1以上の表意文字を前記第
1のメモリーからフェッチすることにより前記表意モー
ド(入力方法)及び1又は1以上の前記第1の信号かの
いずれかに応答し、 前記属性内部コードによって表わされる属 性を前記第1のメモリーからフェッチするため前記第2
の信号に応答し、 前記属性内部コード及び前記第1又は第2 の内部コードに応答して前記ビデオ・ターミナルに対し
、夫々前記アルハベット文字か又は1又は複数の前記表
意文字をディスプレイするビデオ・ディスプレイ信号を
発生する各工程を含むアルハベット文字及び表意文字の
ディスプレイ方法。 - (4)各前記表意文字に対する複数の第2の内部コード
表示を供給し、 前記第2の内部コードの1つを選択する各 工程を含む特許請求の範囲第3項記載の方法。 - (5)前記選ばれた第2の内部コード表示のホスト・コ
ンピュータに表意文字を送信する特許請求の範囲第4項
記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US26992588A | 1988-11-10 | 1988-11-10 | |
| US269,925 | 1988-11-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02244376A true JPH02244376A (ja) | 1990-09-28 |
Family
ID=23029191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1273916A Pending JPH02244376A (ja) | 1988-11-10 | 1989-10-23 | ユニバーサル言語デイスプレイ・システム |
Country Status (3)
| Country | Link |
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- 1989-11-09 CN CN89108409A patent/CN1018298B/zh not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US7502632B2 (en) | 2004-06-25 | 2009-03-10 | Nokia Corporation | Text messaging device |
| US7693552B2 (en) | 2004-06-25 | 2010-04-06 | Nokia Corporation | Text messaging device |
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