JPH02246195A - 電子機器筐体の取付装置 - Google Patents
電子機器筐体の取付装置Info
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- JPH02246195A JPH02246195A JP1067001A JP6700189A JPH02246195A JP H02246195 A JPH02246195 A JP H02246195A JP 1067001 A JP1067001 A JP 1067001A JP 6700189 A JP6700189 A JP 6700189A JP H02246195 A JPH02246195 A JP H02246195A
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- JP
- Japan
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- electronic device
- device housing
- mounting
- engaging part
- engaging
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- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、通信機等の電子機器を内蔵した筺体を自動車
に搭載する場合や他の通信装置に装着する場合に用いる
電子機器筺体の取付装置に関するものである。
に搭載する場合や他の通信装置に装着する場合に用いる
電子機器筺体の取付装置に関するものである。
従来の技術
従来、無線機等の電子機器を内蔵した筺体を自動車に搭
載するには取付マウントを用いている。
載するには取付マウントを用いている。
以下、従来の取付装置について図面を参照しながら説明
する。
する。
第2図は従来の取付装置の一例を示し、取付前の状態の
斜視図である。第2図に示すように取付マウント51を
、取付穴52を利用して取付ねじ(図示省略)によシ車
体等に取付ける。この取付マウント51の内側に電子機
器筺体53を矢印で示すように挿入する。これに伴い、
電子機器筺体53の両側に形成した係合溝54を取付マ
ウント51の係合突条55と係合する。電子機器筺体5
3を圧縮ばね56の弾性に抗して押込むと、電子機器筺
体53のガイド穴57を取付マウント51 のがイドピ
ン58と嵌合し、コネクタ59と60を接続する。この
とき、電子機器筺体53の両側前側部に突設された係合
突起61と取付マウント51の前側に形成された係合溝
62を係合すると共に、係合突起61の上部に突設され
たロックビン63が取付マウント51に回動可能に支持
されたロックレバ−64をばね(図示省略)の弾性に抗
して回動させ、係合溝62の上方に形成されたロック溝
65に入る。これと同時にロックレバ−64がばねの弾
性により復帰し、ロックビン63を抜止め状態にロック
する。
斜視図である。第2図に示すように取付マウント51を
、取付穴52を利用して取付ねじ(図示省略)によシ車
体等に取付ける。この取付マウント51の内側に電子機
器筺体53を矢印で示すように挿入する。これに伴い、
電子機器筺体53の両側に形成した係合溝54を取付マ
ウント51の係合突条55と係合する。電子機器筺体5
3を圧縮ばね56の弾性に抗して押込むと、電子機器筺
体53のガイド穴57を取付マウント51 のがイドピ
ン58と嵌合し、コネクタ59と60を接続する。この
とき、電子機器筺体53の両側前側部に突設された係合
突起61と取付マウント51の前側に形成された係合溝
62を係合すると共に、係合突起61の上部に突設され
たロックビン63が取付マウント51に回動可能に支持
されたロックレバ−64をばね(図示省略)の弾性に抗
して回動させ、係合溝62の上方に形成されたロック溝
65に入る。これと同時にロックレバ−64がばねの弾
性により復帰し、ロックビン63を抜止め状態にロック
する。
第3図は従来の取付装置の他の例を示し、取付状態の側
面図である。第3図に示すように取付マウント71を、
取付穴(図示省略)を利用して取付ねじ(図示省略)に
よシ車体等に取付ける。この取付マウント71 に電子
機器筺体72を載せると共に、電子機器筺体72の背面
の係合溝73を取付マウン)71 の係合突条74と係
合する。そして、固定板75の一側を取付マウント71
の前側の傾斜板76にねじ77等により固定し、固定板
75の他側を電子機器筺体72の前側の傾斜面78上に
重ねて抜止め状態に押さえる。
面図である。第3図に示すように取付マウント71を、
取付穴(図示省略)を利用して取付ねじ(図示省略)に
よシ車体等に取付ける。この取付マウント71 に電子
機器筺体72を載せると共に、電子機器筺体72の背面
の係合溝73を取付マウン)71 の係合突条74と係
合する。そして、固定板75の一側を取付マウント71
の前側の傾斜板76にねじ77等により固定し、固定板
75の他側を電子機器筺体72の前側の傾斜面78上に
重ねて抜止め状態に押さえる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来例のうち、前者の構成では、激
しい振動を受けると、ロックレバ−64が回動し、ロッ
クビン63がロック溝64よシ離脱するおそれがあり、
電子機器筺体53の確実な取付状態を維持することがで
きない。一方、後者の構成では、電子機器筺体72の着
脱の際、ねじ77 を回転させるための工具を必要とす
るため、その作業が面倒であシ、しかも、多くの作業時
間を必要とする。また、上記従来例のいずれの構成にお
いても部品点数が多いため、コストアップになるなどの
課題があった。
しい振動を受けると、ロックレバ−64が回動し、ロッ
クビン63がロック溝64よシ離脱するおそれがあり、
電子機器筺体53の確実な取付状態を維持することがで
きない。一方、後者の構成では、電子機器筺体72の着
脱の際、ねじ77 を回転させるための工具を必要とす
るため、その作業が面倒であシ、しかも、多くの作業時
間を必要とする。また、上記従来例のいずれの構成にお
いても部品点数が多いため、コストアップになるなどの
課題があった。
本発明は、このような従来の!!題を解決するものであ
シ、電子機器筺体の着脱を容易に、かつ短時間で行うこ
とができ、しかも、電子機器筺体を確実な固定状態に保
持することができ、また、コストの低下を図ることがで
きるようにした電子機器筺体の取付装置を提供すること
を目的とするものである。
シ、電子機器筺体の着脱を容易に、かつ短時間で行うこ
とができ、しかも、電子機器筺体を確実な固定状態に保
持することができ、また、コストの低下を図ることがで
きるようにした電子機器筺体の取付装置を提供すること
を目的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は、上記目的を達成するため、電子機器筺体の一
側と他側に形成された第1と第2の係合部と、基板の中
央部に上記電子機器筺体を支持する突部を有し、′基板
の一側に上記電子機器筺体の第1の係合部と係合する第
30係合部を有し、基板の他側に回動可能に支持される
と共に、ばねによシ第3の係合部側に回動するように加
圧され、上記電子機器筺体の第2の係合部と弾撥的に係
合する第4の係合部としてのロックレバ−を有する取付
マウントを備え、上記第1と第3の係合部および第2の
係合部とロックレバ−が電子機器筺体による上記突部の
加圧に伴う上記基板の弾性変形下で互いに係合し得るよ
うに構成されたものである。
側と他側に形成された第1と第2の係合部と、基板の中
央部に上記電子機器筺体を支持する突部を有し、′基板
の一側に上記電子機器筺体の第1の係合部と係合する第
30係合部を有し、基板の他側に回動可能に支持される
と共に、ばねによシ第3の係合部側に回動するように加
圧され、上記電子機器筺体の第2の係合部と弾撥的に係
合する第4の係合部としてのロックレバ−を有する取付
マウントを備え、上記第1と第3の係合部および第2の
係合部とロックレバ−が電子機器筺体による上記突部の
加圧に伴う上記基板の弾性変形下で互いに係合し得るよ
うに構成されたものである。
作 用
したがって、本発明によれば、電子機器筺体の第1の係
合部と第2の係合部を取付マウントの第3の係合部と第
4の係合部であるロックレバ−に係合することにより取
付けることができ、この取付状態では電子機器筺体によ
り取付マウントの突部を加圧して取付マウントの基板を
弾性変形させているので、この基板の反撥弾性により、
電子機器筺体の第1の係合部と第2の係合部を取付マウ
ントの第3の係合部と第4の係合部であるロックレバ−
に押圧し、強固に固定することができる。
合部と第2の係合部を取付マウントの第3の係合部と第
4の係合部であるロックレバ−に係合することにより取
付けることができ、この取付状態では電子機器筺体によ
り取付マウントの突部を加圧して取付マウントの基板を
弾性変形させているので、この基板の反撥弾性により、
電子機器筺体の第1の係合部と第2の係合部を取付マウ
ントの第3の係合部と第4の係合部であるロックレバ−
に押圧し、強固に固定することができる。
また、ロックレバ−をばねの弾性により外方へ回動させ
ることにより、電子機器筺体を取付マウントよシ離脱さ
せることができる。
ることにより、電子機器筺体を取付マウントよシ離脱さ
せることができる。
実施例
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すものである。第
1図に示すように電子機器筺体1の後側面に第1の溝状
の係合部2が水平方向に形成され、電子機器筺体1の前
側面に第2の溝状の係合部3が水平方向に形成されてい
る。取付マウント4は金属製で、基板5の両側に脚部6
が連設され、基板5の中央部に電子機器筺体1を支持す
る突部7がビス8によシ取付けられている。基板5の後
側には側板9が連設され、側板9の上縁に上記第1の係
合部2と係合し得る突条からなる係合部10が形成され
ている。基板5の前側部には上記第2の係合部3と係合
し得る第4の係合部としてロックレバ−11が設けられ
ている。ロックレバ−11は先端部内方に上記第2の係
合部3と係合し得る係合部12が突設され、先端部外方
に操作部13が突設されている。このロックレバ−11
はその基部が基板5の前側に水平方向に取付けられた軸
14に回動可能に支持され、軸14に嵌装されたばね1
5の一側が基板5に係合され、他側がロックレバ−11
に係合され、ロックレバ−11はばね15の弾性により
先端の係合部12が後方の第3の係合部1ρ側に回動す
るように加圧されている。そして、電子機器筺体lの第
1と第2の係合部2と3を取付マウント4の第3と第4
の係合部10と12に係合した状態で電子機器筺体1が
突起7を加圧し、基板5をやや弾性変形し得るように設
定されている。
1図に示すように電子機器筺体1の後側面に第1の溝状
の係合部2が水平方向に形成され、電子機器筺体1の前
側面に第2の溝状の係合部3が水平方向に形成されてい
る。取付マウント4は金属製で、基板5の両側に脚部6
が連設され、基板5の中央部に電子機器筺体1を支持す
る突部7がビス8によシ取付けられている。基板5の後
側には側板9が連設され、側板9の上縁に上記第1の係
合部2と係合し得る突条からなる係合部10が形成され
ている。基板5の前側部には上記第2の係合部3と係合
し得る第4の係合部としてロックレバ−11が設けられ
ている。ロックレバ−11は先端部内方に上記第2の係
合部3と係合し得る係合部12が突設され、先端部外方
に操作部13が突設されている。このロックレバ−11
はその基部が基板5の前側に水平方向に取付けられた軸
14に回動可能に支持され、軸14に嵌装されたばね1
5の一側が基板5に係合され、他側がロックレバ−11
に係合され、ロックレバ−11はばね15の弾性により
先端の係合部12が後方の第3の係合部1ρ側に回動す
るように加圧されている。そして、電子機器筺体lの第
1と第2の係合部2と3を取付マウント4の第3と第4
の係合部10と12に係合した状態で電子機器筺体1が
突起7を加圧し、基板5をやや弾性変形し得るように設
定されている。
以上の構成において、以下、電子機器筺体1の取付動作
について説明する。
について説明する。
まず、取付マウント4を、基板5の取付穴(図示省略)
を利用して取付ねじ(図示省略)により車体等に取付け
る。次にこの取付マウント4の第3の係合部10に電子
機器筺体1の第1の係合部2を係合し、次区電子機器筺
体1を回動させ、その前側下部によシロツクレバー11
の係合部12の上面傾斜部12aを押圧してロックレバ
−11をばね15の弾性に抗して外方へ逃がし、電子機
器筺体1によシ突起7を加圧し、基板5をやや弾性変形
させた状態になると、ロックレバ−11がはね150弾
性によシ復帰し、第4の係合部12が電子機器筺体1の
第2の係合部3と係合する。この取付状態では電子機器
筺体1により取付マウント4の突部7を加圧して取付マ
ウント4の基板5を弾性変形させているので、この基板
5の反撥弾性によシ、電子機器筺体1の第1の係合部2
と第2の係合部3を取付マウント4の第3の係合部10
と第4の係合部12に押圧し、強固に固定することが
できる。また、ロックレバ−11を操作部13の操作に
よりばね15の弾性に抗して外方へ回動させることによ
シ、第4の係合部12を第1の係合部3より離脱させ、
次に電子機器筺体1を回動させ、第1の係合部2を第3
の係合部10よシ離脱させることによシ、電子機器筺体
1を取付マウント4よシ離脱させることができる。
を利用して取付ねじ(図示省略)により車体等に取付け
る。次にこの取付マウント4の第3の係合部10に電子
機器筺体1の第1の係合部2を係合し、次区電子機器筺
体1を回動させ、その前側下部によシロツクレバー11
の係合部12の上面傾斜部12aを押圧してロックレバ
−11をばね15の弾性に抗して外方へ逃がし、電子機
器筺体1によシ突起7を加圧し、基板5をやや弾性変形
させた状態になると、ロックレバ−11がはね150弾
性によシ復帰し、第4の係合部12が電子機器筺体1の
第2の係合部3と係合する。この取付状態では電子機器
筺体1により取付マウント4の突部7を加圧して取付マ
ウント4の基板5を弾性変形させているので、この基板
5の反撥弾性によシ、電子機器筺体1の第1の係合部2
と第2の係合部3を取付マウント4の第3の係合部10
と第4の係合部12に押圧し、強固に固定することが
できる。また、ロックレバ−11を操作部13の操作に
よりばね15の弾性に抗して外方へ回動させることによ
シ、第4の係合部12を第1の係合部3より離脱させ、
次に電子機器筺体1を回動させ、第1の係合部2を第3
の係合部10よシ離脱させることによシ、電子機器筺体
1を取付マウント4よシ離脱させることができる。
発明の効果
以上述べたように本発明によれば、電子機器筺体の第1
の係合部と第2の係合部を取付マウントの第3の係合部
と第4の係合部であるロックレバ−に係合することによ
り取付けることができ、この取付状態では電子機器筺体
によシ取付マウントの突部を加圧して取付マウントの基
板を弾性変形させているので、この基板の反撥弾性によ
シ、電子機器筺体の第1の係合部と第2の係合部を取付
マウントの第3の係合部と第4の係合部であるロックレ
バ−に押圧し、強固に固定することができる。また、ロ
ックレバ−をばねの弾性によシ外方へ回動させることに
より、電子機器筺体を取付マウントより離脱させること
ができる。このように電子機器筺体を取付マウントに対
し、工具を要することなく着脱することができ、着脱操
作を容易に、かつ短時間で行うことができる。また、電
子機器筺体を取付マウントに確実な固定状態に保持する
ことがで、き、激しい振動にも充分耐えることができる
。また、構成部品点数が少ないので、コストの低下を図
ることができる。
の係合部と第2の係合部を取付マウントの第3の係合部
と第4の係合部であるロックレバ−に係合することによ
り取付けることができ、この取付状態では電子機器筺体
によシ取付マウントの突部を加圧して取付マウントの基
板を弾性変形させているので、この基板の反撥弾性によ
シ、電子機器筺体の第1の係合部と第2の係合部を取付
マウントの第3の係合部と第4の係合部であるロックレ
バ−に押圧し、強固に固定することができる。また、ロ
ックレバ−をばねの弾性によシ外方へ回動させることに
より、電子機器筺体を取付マウントより離脱させること
ができる。このように電子機器筺体を取付マウントに対
し、工具を要することなく着脱することができ、着脱操
作を容易に、かつ短時間で行うことができる。また、電
子機器筺体を取付マウントに確実な固定状態に保持する
ことがで、き、激しい振動にも充分耐えることができる
。また、構成部品点数が少ないので、コストの低下を図
ることができる。
第1図は本発明の一実施例における電子機器筺体の取付
装置を示し、取付状態の一部破断側面図、第2図および
第3図はそれぞれ従来の電子機器筺体の取付装置を示し
、第2図は取付前の状態の斜視図、第3図は取付状態の
側面図である。 1・・・電子機器筺体、2・・・第1の係合部、3・・
・第20係合部、4・・・取付マウント、5・・・基板
、7・・・突部、lO・・・第3の係合部、11・・・
ロックレバ−12・・・第4の係合部、15・・・ばね
。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図
装置を示し、取付状態の一部破断側面図、第2図および
第3図はそれぞれ従来の電子機器筺体の取付装置を示し
、第2図は取付前の状態の斜視図、第3図は取付状態の
側面図である。 1・・・電子機器筺体、2・・・第1の係合部、3・・
・第20係合部、4・・・取付マウント、5・・・基板
、7・・・突部、lO・・・第3の係合部、11・・・
ロックレバ−12・・・第4の係合部、15・・・ばね
。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図
Claims (1)
- 電子機器筺体の一側と他側に形成された第1と第2の
係合部と、基板の中央部に上記電子機器筺体を支持する
突部を有し、基板の一側に上記電子機器筺体の第1の係
合部と係合する第3の係合部を有し、基板の他側に回動
可能に支持されると共に、ばねにより第3の係合部側に
回動するように加圧され、上記電子機器筺体の第2の係
合部と弾撥的に係合する第4の係合部としてのロックレ
バーを有する取付マウントを備え、上記第1と第3の係
合部および第2の係合部とロックレバーが電子機器筺体
による上記突部の加圧に伴う上記基板の弾性変形下で互
いに係合し得るように構成された電子機器筺体の取付装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1067001A JP2814530B2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 電子機器筐体の取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1067001A JP2814530B2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 電子機器筐体の取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02246195A true JPH02246195A (ja) | 1990-10-01 |
| JP2814530B2 JP2814530B2 (ja) | 1998-10-22 |
Family
ID=13332268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1067001A Expired - Fee Related JP2814530B2 (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 電子機器筐体の取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2814530B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0537596U (ja) * | 1991-10-29 | 1993-05-21 | 松下電器産業株式会社 | 電子機器の取付装置 |
| JP2002225640A (ja) * | 2001-01-30 | 2002-08-14 | Tokai Rika Co Ltd | 車両用通信装置 |
| JP2018144712A (ja) * | 2017-03-07 | 2018-09-20 | 日本発條株式会社 | 車載ユニットの支持装置及び車載ユニットの着脱方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5541643U (ja) * | 1978-09-13 | 1980-03-17 | ||
| JPS5787192A (en) * | 1981-09-18 | 1982-05-31 | Chuo Meiban Mfg Co | Method of mounting part on printed circuit board |
-
1989
- 1989-03-17 JP JP1067001A patent/JP2814530B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5541643U (ja) * | 1978-09-13 | 1980-03-17 | ||
| JPS5787192A (en) * | 1981-09-18 | 1982-05-31 | Chuo Meiban Mfg Co | Method of mounting part on printed circuit board |
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|---|---|---|---|---|
| JPH0537596U (ja) * | 1991-10-29 | 1993-05-21 | 松下電器産業株式会社 | 電子機器の取付装置 |
| JP2002225640A (ja) * | 2001-01-30 | 2002-08-14 | Tokai Rika Co Ltd | 車両用通信装置 |
| JP2018144712A (ja) * | 2017-03-07 | 2018-09-20 | 日本発條株式会社 | 車載ユニットの支持装置及び車載ユニットの着脱方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2814530B2 (ja) | 1998-10-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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