JPH0225171A - 奇偶フィールド判別方式 - Google Patents

奇偶フィールド判別方式

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JPH0225171A
JPH0225171A JP17392288A JP17392288A JPH0225171A JP H0225171 A JPH0225171 A JP H0225171A JP 17392288 A JP17392288 A JP 17392288A JP 17392288 A JP17392288 A JP 17392288A JP H0225171 A JPH0225171 A JP H0225171A
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JP
Japan
Prior art keywords
signal
flip
flop
synchronizing signal
odd
Prior art date
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Pending
Application number
JP17392288A
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English (en)
Inventor
Toshiro Mizoguchi
溝口 俊郎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
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Publication of JPH0225171A publication Critical patent/JPH0225171A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 インクレース方式に於ける奇フィールドと偶フィールド
とを判別する奇偶フィールド判別方式に関し、 筒車な構成により、奇フィールドと偶フィールドとを安
定に判別できるようにすることを目的とし、 複合同期信号によりトリガされるワンショット・マルチ
バイブレータと、前記複合同期信号と、前記ワンショッ
ト・マルチハイブレークからの分離水平同期信号とによ
り、分離垂直同期信号を形成する手段と、前記分離垂直
同期信号が“0” (又は“1°)となってから、3水
平期間分のパルスをカウントした後の前記複合同期信号
の立下り時点に於いて、前記分離垂直同期信号が“0”
であるか“1”であるかを判別する判別手段とを設け、
該判別手段により前記分離垂直同期信号が“0”か“1
”かにより、奇フィールドか偶フィールドかを判別する
ように構成した。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、インクレース方式に於ける偶フィールドと奇
フィールドとを判別する偶奇フィールド判別方式に関す
るものである。
テレビジョンの標準方式として、日本や米国に於いては
、N T S C(National Te1evis
ionS ystem Comm1tee )方式が採
用されている。このNTSC方式に於いては、インクレ
ース走査を行うもので、奇フィールドと偶フィールドと
の2フイールドで1フレームを構成し、1秒間に30フ
レームの走査が行われる。
このようなインクレース方式のテレビジョン信号をディ
ジタル信号に変換して蓄積又は画像処理を行う場合には
、奇フィールドと偶フィールドとを判別する必要がある
〔従来の技術〕
NTSC方式は、水平走査線数525本、水平走査線周
波数15750Hz、フィールド周波数60Hzであり
、例えば、第4図に示すように、奇フィールドでは奇数
番の水平走査線、偶フィールドでは偶数番の水平走査線
により走査されて、奇フィールドと偶フィールドとによ
り1画面が合成される。
このような奇フィールドと偶フィールドとを判別する為
に、従来は、例えば、第5図に示す構成が用いられてい
た。即ち、第1.第2のワンショット・マルチバイブレ
ータ31.32と、第1〜第4のフリップフロップ33
〜36を有し、複合同期信号aは、第1.第2のワンシ
ョット・マルチパイプレーク31.32のトリガ端子A
及び第1のフリップフロップ33のデータ端子りに加え
られる。第1のワンショット・マルチバイブレータ31
は、複合同期信号aの立下りでトリガされ、出力端子d
からlOμSのパルスを出力し、第2のワンショット・
マルチパイプレーク32は、複合同期信号aの立下りで
トリガされ、出力端子Q、 Glから40μsのパルス
を出力する。
第1のワンショット・マルチバイブレータ31の出力信
号すは、第1のフリップフロップ33のクロック端子G
Kに加えられ、このフリップフロップ33の出力端子Q
からの出力信号Cは、第2、第3のフリップフロップ3
4.35のデータ端子りに加えられ、第2のワンショッ
ト・マルチパイプレーク32の出力信号dは、第2のフ
リップフロップ34のクロック端子CKに、又出力信号
eは第3のフリップフロップ35のクロック端子CKに
それぞれ加えられ、第2のフリップフロップ34の出力
端子Qからの出力信号fは、第4のフリップフロップ3
6のデータ端子りに、第3のフリップフロップ35の出
力端子Qからの出力信号gは、第4のフリップフロップ
36のクロック端子CKにそれぞれ加えられ、第4のフ
リップフロップ36の出力端子dから奇偶フィールドの
判別信号りが出力される。
第6図は動作説明図であり、(A)は偶フィールドから
奇フィールドに移行する場合、(B)は奇フィールドか
ら偶フィールドに移行する場合を示し、fa)〜(h)
は第5図の各部の信号a −hの波形を示す。又ta+
は垂直帰bx jIJI間に於ける複合同期信号aを示
す。又第1のワンショット・マルチバイブレータ31は
、複合同期信号aの立下りでトリガされ、(blに示す
ように、10μsの10″のパルスを出力端子dから出
力し、第2のワンショット・マルチバイブレータ32は
、複合同期信号の立下りでトリガされ、(d)に示すよ
うに、40μsの“1”のパルスを出力端子Qから出力
し、且つ出力端子dから(e)に示す反転出力信号eを
出力する。
第1のフリップフロップ33は、□第1のワンショット
・マルチバイブレータ31の出力信号すの立上り時点の
複合同期信号aをラッチするように動作するものであり
、従って、複合同期信号aが立下ってから1OpS以内
で立上る場合は、第1のフリップフロップ33の出力信
号Cは1″を継続し、lOμs以上経過してから立上る
場合は“0”となり、出力信号Cは(C)に示すように
変化する。この場合、“0”となる期間はほぼ3Hとな
る。
この第1のフリップフロップ33の出力信号Cが“0”
となると、第2のワンショット・マルチパイブレーク3
2の出力信号dがクロ、り端子CKに加えられる第2の
フリ・ノブフロップ34は、その出力信号dの立上りで
、出力信号fは(f)に示すように“0”となり、又第
2のワンショット・マルチハイブレーク32の反転出力
信号eがクロック端子CKに加えられる第3のフリップ
フロップ35は、その出力信号eの立上りで、出力信号
gは(g)に示すように“0”となる。
第4のフリップフロップ36は、第3のフリップフロッ
プ35の出力信号gの立上り時点に於ける第2のフリッ
プフロップ34の出力信号fをラッチするように動作す
るものである。
第1のフリップフロップ33の出力信号Cがほぼ3H後
に“1”となった時、第6図の(A)に於いては、第3
のフリップフロップ35の出力信号gの立上り時点で第
2のフリップフロップ34の出力信号fは“0”である
から、第4のフリップフロップ36の出力端子dからの
判別信号りは(A)の(hlに示すように“工”となる
。又第6図の(B)に於いては、第3のフリップフロッ
プ35の出力信号gの立上り時点で、第2のフリップフ
ロップ34の出力信号fは“1”であるから、第4のフ
リップフロップ36の出力端子dからの判別信号は、(
B)の(hlに示すように“0”となる。
従って、判別信号りが“1”の時奇フィールドを示し、
“0”の時偶フィールドを示すことになり、垂直帰線期
間に於ける015H(H=水平走査期間)周期の等化パ
ルスが異なるパターンで挿入されていることを利用して
、前述のように、奇フィールドと偶フィールドとを判別
することができるものである。
〔発明が解決しようとする課題〕
前述の第5図に示す従来例の構成に於いては、2個のワ
ンショット・マルチバイブレータ31゜32を備えてお
り、ワンショット・マルチバイブレータは、その出力幅
が10μsを超えると、指数関数的に精度が低下するも
のである。又温度特性も低下するものであるから、第2
のワンショット・マルチバイブレータ32の動作を安定
化することは容易でないものである。従って、従来例に
於いては、経時変化や温度等の環境条件の変化により、
奇偶フィールドの判定誤りが生じる可能性が大きい欠点
があった。
本発明は、簡単な構成により、奇フィールドと偶フィー
ルドとを安定に判別できるようにすることを目的とする
ものである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の奇偶フィールド判別方式は、カウンタ等を利用
するものであり、第1図を参照して説明する。
複合同期信号によりl・リガされるワンショット・マル
チハイブレーク1と、このワンショット・マルチバイブ
レータ1からの分離水平同期信号と、複合同期信号とに
より、分離垂直同期信号を形成する手段2と、分離垂直
同期信号が“0° (又は“1”)となってから、3水
平期間分のパルスをカウントした後の複合同期信号が“
0”であるか、“l”であるかを判別する判別手段3と
を設け、この判別手段3により、分離垂直同期信号が“
0“か“1゛かにより、奇フィールドか偶フィールドか
を判別するものである。
〔作用〕
ワンショット・マルチバイブレータ1は、複合同期信号
の立下りでトリガされて、10μsのパルス幅のパルス
を分離水平同期信号として出力する。この分離水平同期
信号と複合同期信号とを用いて、手段2に於いて分離垂
直同期信号を形成する。判別手段3に於いては、分離垂
直同期信号が“0” (又は“1”)となった時点から
3水平期間分のパルスをカウントして、その後に、複合
同期信号の立下り時点に於ける分離垂直同期信号が“l
oであるか“0”であるかを、フリップフロップ等を用
いて判別し、例えば、“1”の時に奇フィールド、“0
”の時に偶フィールドと判別するものである。
〔実施例〕
以下図面を参照して本発明の実施例について詳細に説明
する。
第2図は本発明の実施例のブロック図であり、11はワ
ンショット・マルチバイブレータ、12.15はフリッ
プフロップ、13.14はカウンタである。複合同期信
号aは、ワンショット・マルチバイブレータ11のトリ
ガ端子Aと、フリップフロップ12のデータ端子りと、
カウンタ13の同期信号入力端子と、フリップフロップ
15のクロック端子*CKに加えられる。
又ワンショット・マルチバイブレータ11は、複合同期
信号aの立下りでトリガされ、例えば、lOμ3の“0
”のパルスを分離水平同期信号として出力する。この出
力信号すはフリップフロップ12のクロック端子GKに
加えられる。フリップフロップ12は、出力信号すの立
上り時点の複合同期信号aをラッチするように動作する
もので、その出力端子Qの出力信号Cは、分離垂直同期
信号として、フリップフロップ15のデータ端子りに加
えられ、且つカウンタ14のイネーブル端子*ENに加
えられる。
又カウンタ13は、クロック端子CKに加えられるドツ
トクロックをカウントし、複合同期信号aに同期した水
平走査周期の信号dを出力するもので、この出力信号d
はカウンタ14のクロック端子CKに加えられる。この
カウンタ14は、フリップフロップ12の出力信号Cが
“0”の時にカウント動作を行うもので、カウンタ13
の出力信号dの立下りでカウントアツプし、3パルスの
カウント出力信号が、フリップフロップ15のイネーブ
ル端子ENにイネーブル信号として加えられ、フリップ
フロップ15は、複合同期信号の立下り時点に於いて分
離垂直同期信号Cが“1”であるか““0”であるかに
対応した判別信号eを出力端子Qから出力することにな
る。
第3図は本発明の実施例の動作説明図であり、(A)は
偶フィールドから奇フィールドに移行する場合、(B)
は奇フィールドから偶フィールドに移行する場合の動作
を示し、(al〜(81は第2図の各部の信号a ”−
eは波形を示す。
垂直帰線期間に於ける複合同期信号aは、偶フィールド
から奇フィールドに移行する時、(A)の(a)に示す
ように、0.5H(H−水平走査期間)周期のパルス幅
の広いパルスが6個、次にパルス幅の狭いパルスが6個
、次にパルス幅の広いパルスが6個挿入されており、又
奇フィールドから偶フィールドに移行する時、(B)の
(a)に示すように、0.5H周期のパルス幅の広いパ
ルスが7個、次にパルス幅の狭いパルスが6個、次にパ
ルス幅の広いパルスが5個挿入されている。
ワンショット・マルチバイブレータ11は、複合同期信
号aの立下りでトリガされて、lOμSのパルス幅の“
O″のパルスを、(blに示すように出力する。フリッ
プフロップ12は、この出力信号すの立上りで動作する
から、複合同期信号aのパルス幅の広いパルスがフリッ
プフロップ12のデータ端子りに加えられている時は、
出力信号Cは“1”となり、パルス幅の狭いパルスが加
えられると、出力信号Cは“0”となる。即ち、(bl
に示すように、3Hの期間、“0”となる分離垂直同期
信号が形成される。この場合、(A)に於いては、最初
のパルス幅の広い等化パルスは6個、(B)に於いては
、7個であって、1個分の相違により、分離垂直同期信
号が““0”となるタイミングが異なるものである。
又カウンタ13は、ドツトクロックをカウントし、複合
同期信号aに同期した信号dを(d)に示すように出力
して、カウンタ14のクロック端子CKに加えるもので
、カウンタ14は、フリップフロップ12の出力信号C
が“0”となると、カウントイネーブルとなり、カウン
タ13の出力信号dの立下りでカウントアツプし、3パ
ルスのカウントで、出力端子Qからl”の信号をフリッ
プフロップ15のイネーブル端子ENに加える。
フリップフロップ15は、複合同期信号aがクロック端
子*CKに加えられ、その立下りでデータ端子りに加え
られる分離垂直同期信号Cを判別するもので、(A)に
於いては、(C)の丸印で示すように、分離垂直同期信
号Cは“l”であるから、フリップフロップ15の出力
端子Qから“l“の判別信号eが出力され、奇フィール
ドに移行したことが判別される。又(B)に於いては、
(C)の丸印で示すように、分離垂直同期信号Cは““
0”であるから、フリップフロップ15の出力端子Qか
ら“0”の判別信号eが出力され、偶フィールドに移行
したことが判別される。即ち、(A)と(B)とに於い
て、分離垂直同期信号Cが“0”となるタイミングが相
違するので、カウンタ13から水平同期信号の周期のパ
ルスを出力し、カウンタ14で3Hに相当するパルスを
カウントアツプした時点で、分離垂直同期信号Cを判別
することにより、奇偶フィールドの判別を行うものであ
る。
本発明は、前述の実施例にのみ限定されるものではなく
、例えば、分離垂直同期信号Cの論理を反転し、“1”
となってから3H期間後に於ける分離垂直同期信号Cの
“1”、“0”を判別するように構成することも可能で
ある。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明は、ワンショット・マルチ
バイブレータ1は、10μs程度の短いパルス幅を出力
する構成で良く、従来例のような40μs程度の広いパ
ルス幅を出力するワンショット・マルチバイブレータを
使用しないので、安定な動作を行わせることが可能とな
る。又判別手段3は、分離垂直同期信号が“0” (又
は“l”)となってから、3H期間分のパルスをカウン
トするカウンタや、複合量3tll信号の立下り時点に
於ける分離垂直同期信号を判別するフリップフロップ等
により構成することができ、簡単な構成で実現できると
共に、安定に奇偶フィールドの判別を行うことが可能と
なる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理説明図、第2図は本発明の実施例
のブロック図、第3図(A)、  (B)は本発明の実
施例の動作説明図、第4図はインタレース方式の説明図
、第5図は従来例のブロック図、第6図(A)、  (
B)は従来例の動作説明図である。 1はワンショット・マルチバイブレータ、2は分離垂直
同期信号を形成する手段、3は判別手段である。 本発明のぽ理説明図 第1図 本発明の実施例のブロック図 第2図 インタレース方式の説明図 第4図 従来例のブロック図 第5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複合同期信号によりトリガされるワンショット・マルチ
    バイブレータ(1)と、 前記複合同期信号と、前記ワンショット・マルチバイブ
    レータ(1)からの分離水平同期信号とにより、分離垂
    直同期信号を形成する手段(2)と、 前記分離垂直同期信号が“0”(又は“1”)となって
    から、3水平期間分のパルスをカウントした後の前記複
    合同期信号の立下り時点に於いて、前記分離垂直同期信
    号が“0”であるか“1”であるかを判別する判別手段
    (3)とを設け、該判別手段(3)により前記分離垂直
    同期信号が“0”か“1”かにより、奇フィールドか偶
    フィールドかを判別する ことを特徴とする奇偶フィールド判別方式。
JP17392288A 1988-07-14 1988-07-14 奇偶フィールド判別方式 Pending JPH0225171A (ja)

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JP17392288A JPH0225171A (ja) 1988-07-14 1988-07-14 奇偶フィールド判別方式

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JP17392288A JPH0225171A (ja) 1988-07-14 1988-07-14 奇偶フィールド判別方式

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