JPH0225572Y2 - - Google Patents

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JPH0225572Y2
JPH0225572Y2 JP1985092416U JP9241685U JPH0225572Y2 JP H0225572 Y2 JPH0225572 Y2 JP H0225572Y2 JP 1985092416 U JP1985092416 U JP 1985092416U JP 9241685 U JP9241685 U JP 9241685U JP H0225572 Y2 JPH0225572 Y2 JP H0225572Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、デユアルインラインパツケージ形集
積回路部品等のワークのリード部にはんだ被膜を
設けるためのはんだ付けを行なう自動はんだ付け
装置におけるワーク供給装置に関するものであ
る。
〔従来の技術〕
本考案の出願人は、先に、昭和59年特許願第
115089号において、本考案と関連する発明を提案
した。
この先に提案した発明は、はんだ付けされるリ
ード部を有するワークが連接状態にあるワーク連
続供給部と、このワーク連続供給部から離間して
設けられワーク案内用のトラツク内で一定ピツチ
毎の多数の移送凸部によりワークを1個ずつ押圧
してはんだ付けに係る複数のユニツト上を移送す
るトラツク式移送機構と、前記ワーク連続供給部
から押出されたワークを前記トラツク内に1個ず
つ分離して供給するワーク分離機構とを有する自
動はんだ付け装置にあつて、前記ワーク分離機構
は、前記ワーク連続供給部と前記トラツクとの間
にワークガイド部材を等しい高さレベルで連続的
に設け、そして前記ワークガイド部材内のワーク
移動通路の上側または下側に、ワークに対し斜め
後方より圧縮空気を吹付けるための空気吹付け手
段を設け、この斜めから吹付けられる空気により
ワークを前記トラツク内に押込むようにしてい
る。
〔考案が解決しようとする問題点〕
このように従来のワーク分離機構は、ワークガ
イド部材をワーク連続供給部と一連に設けたた
め、前記空気吹付け手段をワーク移動通路の上側
または下側に斜めに設けざるを得ず、このため、
ワーク供給と空気吹付けとの間のタイミングおよ
びその空気力等が適切でないと、前記ワークガイ
ド部材内に挿入されたワークをスムーズにトラツ
ク式移送機構の移送凸部位置まで送ることができ
ない。したがつて、前記空気吹付けのタイミング
および強度の調整を適切に行なう必要があるが、
その調整が困難であつた。また前記空気吹付け手
段を複数設けないと、ワークを前記移送凸部位置
まで確実に移送することができなかつた。
本考案は、このような吹付け空気によりワーク
をトラツク式移送機構に1個ずつ送る場合、空気
の吹付け力が小さくても確実にワークを移送でき
るようにすることにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案は、はんだ付けされるリード部Lを有す
るワークWが連接状態にあるワーク連続供給部3
1b,61と、このワーク連続供給部から離間し
て設けられワーク案内用のトラツク20内で一定
ピツチ毎の多数の移送凸部26によりワークWを
1個ずつ押圧してはんだ付けに係る複数のユニツ
ト上を移送するトラツク式移送機構11と、前記
ワーク連続供給部31b,61から押出されたワ
ークWを前記トラツク20内に1個ずつ分離して
供給するワーク分離機構35とを有する自動はん
だ付け装置にあつて、前記ワーク連続供給部31
b,61に対し異なる高さレベルに前記トラツク
20を設け、前記ワーク分離機構35は、前記ワ
ーク連続供給部からのワーク押出に対応する高さ
レベルと前記トラツク20へのワーク挿入に対応
する高さレベルとの間でワーク移載台41を昇降
自在に設け、前記トラツク20のワーク挿入口4
2の正面に、前記ワーク移載台41の介在スペー
スを介して、エアノズル43を設けたワーク供給
装置である。
〔作用〕
本考案は、まず前記ワーク連続供給部31b,
61からこの供給部と同一レベルにある前記ワー
ク移載台41にワークWを載せ、このワーク移載
台41を前記トラツク20と同一レベルに移動さ
せることにより、1個のワークWを前記ワーク連
続供給部31b,61の他のワーク群から確実に
分離させる。
このとき、前記ワーク移載台41上のワークW
は、前記エアノズル43の真正面に位置するの
で、このエアノズル43から空気を吹出すと、こ
の空気がワークWの後端面に直角に作用して、ワ
ークを真後から押圧し、ワークを比較的小さな空
気力で確実にトラツク20内の移送凸部26の位
置まで移送することができる。
〔実施例〕
以下、本考案を図面に示す一実施例を参照して
詳細に説明する。
第4図および第5図は、自動はんだ付け装置の
全体を示し、ワークを洗浄する複数の前洗浄槽1
と、ワークにフラツクスを塗布するフラクサ2
と、その過剰フラツクスを除去するエアナイフ3
と、ワークを予加熱するプリヒータ4と、ワーク
に溶解はんだを供給する噴流式はんだ槽5と、ワ
ークに付着しているフラツクス残渣等を除去する
複数の後洗浄槽6と、ワークを乾燥する複数の乾
燥装置7と、ワークを冷却するフアン8とを、フ
ード9の内部に順次配列する。このフード9は、
上面に複数の排気口10を有している。
またこのはんだ付けに係る各ユニツトの全体に
わたつて、はんだ付けされるワークを順次移送す
るトラツク式移送機構11を各ユニツトの上側を
経て配設し、このトラツク式移送機構11の始端
部に本考案に係るワーク供給装置12を設けると
ともに、トラツク式移送機構11の終端部にワー
ク回収装置13を設ける。14はトラツク式移送
機構11のチエン回行駆動装置である。
第3図に示すように、前記トラツク式移送機構
11のトラツク20は、共通の支持部材21上に
複数の凹形ガイドレール22を一定の幅間隔で配
置し、この各レール22上にボルト23およびナ
ツト24によつてT形ガイドレール25を固定す
ることにより形成する。そして隣合う前記凹形ガ
イドレール22上にワーク(集積回路部品)Wを
掛渡して載せ、さらに隣合う前記T形ガイドレー
ル25の頭部により前記ワークWの側面を案内す
る。さらに、このトラツク式移送機構11は、前
記ガイドレール22,25間に嵌合されたワーク
Wの後面を1個ずつ押圧して前記はんだ付けに係
る各ユニツト上を移動させるための移送凸部26
を、ワークWの列数に応じて共通の押し板27に
複数設け、この押し板27は、前記トラツク20
の両側に平行に設けた1対の無端チエン76(第
1図)間に一定ピツチ毎に設けてなる。
前記凹形ガイドレール22の下部には、このガ
イドレール22に沿つて多数の穴28を穿設して
おき、この穴28を通して、フラツクス、プリヒ
ート熱および噴流溶解はんだ等をワークWのリー
ド部Lに作用させるようにする。
第4図および第5図に戻つて、前記ワーク供給
装置12は、前記ワークWをトラツク式移送機構
11に自動的に1個ずつ供給するもので、前記ワ
ークWを複数列に連続的に多数充填してなる実マ
ガジン31aを一側部に多段に積重ねて設け、そ
の実マガジン31aの最も下側に位置する一つ
を、マガジン受台32により受取り、横送り機構
33により前記トラツク式移送機構11に対応す
る中央部に移送する。そして、この中央部に移送
された一つの実マガジン31bをワーク連続供給
部とし、このマガジン31b内に充填されている
複数列のワークを、ワーク押出機構34により前
記トラツク側に連接状態のまま1個分ずつ押出
し、そしてこのワーク連続供給部としての中央部
マガジン31bから連接状態で押出されたワーク
を、ワーク分離機構35により1個ずつ分離し
て、前記トラツク20内に挿入する。このように
して前記中央部で全部のワークを取出されて空に
なつたマガジンは、他側部に移送して順次積重ね
ておく。31cが、その空マガジンである。
前記ワーク回収装置13は、前記ワーク供給装
置12とほぼ同一のものであるが、異なるところ
は、前記ワーク分離機構35がなく、前記トラツ
ク20の終端部から取出されたワークをガイド部
材36内を摺動させて中央部に待機している空マ
ガジン37の内部に順次挿入するようにしてい
る。このマガジン37の一側部から中央部への移
動および中央部から他側部への移動は、前記ワー
ク供給装置12と同様に行なう。
第1図は前記ワーク供給装置12の要部を示
し、前記ワーク連続供給部としてのマガジン31
bに対し、異なる高さレベルに前記トラツク20
を設ける。そして、前記ワーク分離機構35は、
前記マガジン31bからのワーク押出に対応する
高さレベルと、前記トラツク20へのワーク挿入
に対応する高さレベルとの間で、ワーク移載台4
1を昇降自在に設け、また前記トラツク20のワ
ーク挿入口42の正面に、前記ワーク移載台41
の介在スペースを介して、エアノズル43を設け
る。
前記ワーク移載台41は、第2図に示すよう
に、支持枠44に設けたスライドベアリング45
に摺動自在に嵌合するロツド46を一体的に有し
ており、さらに、ベース47上に支持台48を介
して流体圧シリンダ49を固定し、このシリンダ
49のピストンロツド50に取付金具51を介し
前記ワーク移載台41を接続し、前記シリンダ4
9により前記ワーク移載台41を昇降駆動する。
さらにこのワーク移載台41は、前記マガジン3
1bのワーク装填溝に対応する多数列のワーク載
せ部52と、その各列の載せ部52上のワークW
の上部を凹溝53に嵌合して保持する押え板部5
4とを設けてなる。
第1図に戻つて、前記エアノズル43は、前記
支持枠44の両側部に取付けた支持板56により
エアパイプ57を支持し、このエアパイプ57の
前面の多数位置(前記トラツク20の各ワーク挿
入口42に対向する位置)にそれぞれ空気吹出し
用の小孔を穿設したものである。
さらに、前記支持枠44の上面に、マガジン3
1bと同様の断面形状を有しこのマガジン31b
とともにワーク連続供給部となるバツフア61を
固定する。そして、このバツフア61と等しい高
さレベルまで前記マガジン受台32上のマガジン
31bをマガジン押上部62により押上げるよう
にする。この押上部62は、前記ベース47に設
けたスライドベアリング63にロツド64を昇降
自在に嵌着し、このロツド64の上端に取付け
る。また前記押上部62により上昇されたマガジ
ン31bは、図示しない流体圧シリンダにより前
記バツフア61に当接するように水平に押動する
とともに、前記ベース47上に取付板65を介し
て取付けた流体圧シリンダ66により進退駆動さ
れる押し板67により押し戻される。この押し板
67は、前記シリンダ66のピストンロツドを接
続してなる可動板68の上部に取付けられ、この
可動板68は、前記取付板65に設けられたスラ
イドベアリング69に摺動自在に嵌着したロツド
70を一体的に有している。
次にこの実施例の作用を説明する。
前記横送り機構33により前記ワーク供給装置
12の一側部から中央部に実マガジン31bが移
動されると、第1図に示すように、前記マガジン
押上部62が図示しない流体圧シリンダにより上
昇して、前記マガジン受台32上のマガジン31
bを前記バツフア61の高さレベルまで押上げ、
さらにこのマガジン31bの図示しない側の端部
を図示しない流体圧シリンダにより押圧して、前
記バツフア61にマガジン31bを当接する。
次に前記ワーク押出機構34の先端に設けた多
数の押し爪73をワーク1個分の間欠動作で前進
させ(第1図はその押出し完了状態を示す)、マ
ガジン31b内のワークを前記バツフア61を経
て前記ワーク移載台41上に1個ずつ押出す。
そしてこの移載台41の載せ部52上に1個の
ワークWが載ると、前記流体圧シリンダ49によ
りこのワーク移載台41が上昇され、前記トラツ
ク20の前側に連続的に位置される。
このような上昇動作により、ワーク連続供給部
を形成する前記マガジン31bおよびバツフア6
1からワークWが確実に分離される。
そしてこの上昇状態で、前記エアノズル43に
圧搾空気を供給すると、このノズル43から吹出
した空気が、ワークWの後面に真後から当り、ワ
ークWを前記トラツク20内に確実に押込む。こ
のワークWは、前記トラツク式移送機構11の始
端部に位置するスプロケツト75に巻掛けられた
無端チエン76の真下に位置する移送凸部26に
当たつて止まる。
このようにしてトラツク20内にワークWが挿
入されると、次の移送凸部26aが下方に回行す
るときに、この移送凸部26aが前記ワークWの
後面に係合し、このワークWをトラツク20内で
押圧移送する。
前記ワーク移載台41は、前記圧搾空気による
ワーク排出後に、前記シリンダ49により前記バ
ツフア61の高さレベルまで下降し、次のワーク
供給を受ける。
このようにして1個のマガジン31bから全部
のワークがトラツク20内に移載されたら、前記
押し板67により前記マガジン31bを押し戻
し、さらに前記マガジン押上部62を下降してマ
ガジン31bを横送り機構33のマガジン受台3
2上に戻し、そして側方に排出し、新しいマガジ
ンと交換する。
なお、前記バツフア61は無くてもよく、その
場合、マガジン31bのみがワーク連続供給部と
なり、このマガジン31bから前記ワーク移載台
41上に直接ワークWを押出すようにする。
〔考案の効果〕
本考案によれば、ワーク連続供給部に対し異な
る高さレベルにトラツクを設け、そして前記ワー
ク連続供給部から押出されたワークを前記トラツ
ク内に1個ずつ供給するワーク分離機構は、前記
ワーク連続供給部からのワーク押出に対応する高
さレベルと前記トラツクへのワーク挿入に対応す
る高さレベルとの間でワーク移載台を昇降自在に
設け、前記トラツクのワーク挿入口の正面に、前
記ワーク移載台の介在スペースを介して、エアノ
ズルを設けたから、前記ワーク移載台をワーク連
続供給部レベルからトラツクレベルに移動させる
段階で、ワーク移載台上の1個のワークを前記ワ
ーク連続供給部の他のワーク群から確実に分離で
きるとともに、このワーク移載台上のワークが、
前記エアノズルの真正面に位置するので、このエ
アノズルから吹出された空気がワークの後端面を
真後から押圧し、ワークを比較的小さな空気力で
確実に前記トラツク内に移送することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の自動はんだ付け装置における
ワーク供給装置の一実施例を示す断面図、第2図
はそのワーク移載台関連部分の正面図、第3図は
第1図の−線断面図、第4図は自動はんだ付
け装置の全体の平面図、第5図はその正面図であ
る。 W……ワーク、L……リード部、11……トラ
ツク式移送機構、20……トラツク、26……移
送凸部、31b,61……ワーク連続供給部とし
てのマガジンおよびバツフア、35……ワーク分
離機構、41……ワーク移載台、43……エアノ
ズル。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. はんだ付けされるリード部を有するワークが連
    接状態にあるワーク連続供給部と、このワーク連
    続供給部から離間して設けられワーク案内用のト
    ラツク内で一定ピツチ毎の多数の移送凸部により
    ワークを1個ずつ押圧してはんだ付けに係る複数
    のユニツト上を移送するトラツク式移送機構と、
    前記ワーク連続供給部から押出されたワークを前
    記トラツク内に1個ずつ分離して供給するワーク
    分離機構とを有する自動はんだ付け装置にあつ
    て、前記ワーク連続供給部に対し異なる高さレベ
    ルに前記トラツクを設け、前記ワーク分離機構
    は、前記ワーク連続供給部からのワーク押出に対
    応する高さレベルと前記トラツクへのワーク挿入
    に対応する高さレベルとの間でワーク移載台を昇
    降自在に設け、前記トラツクのワーク挿入口の正
    面に、前記ワーク移載台の介在スペースを介し
    て、エアノズルを設けたことを特徴とする自動は
    んだ付け装置におけるワーク供給装置。
JP1985092416U 1985-06-19 1985-06-19 Expired JPH0225572Y2 (ja)

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JP1985092416U JPH0225572Y2 (ja) 1985-06-19 1985-06-19

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JPS623260U JPS623260U (ja) 1987-01-10
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59202166A (ja) * 1983-04-30 1984-11-15 Tamura Seisakusho Co Ltd 自動はんだ付け装置
JPS60108467U (ja) * 1983-12-27 1985-07-23 株式会社 タムラ製作所 自動はんだ付け装置

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JPS623260U (ja) 1987-01-10

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