JPH02256266A - 半導体集積回路装置 - Google Patents
半導体集積回路装置Info
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- JPH02256266A JPH02256266A JP1093698A JP9369889A JPH02256266A JP H02256266 A JPH02256266 A JP H02256266A JP 1093698 A JP1093698 A JP 1093698A JP 9369889 A JP9369889 A JP 9369889A JP H02256266 A JPH02256266 A JP H02256266A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
用いられる半導体集積回路装置であって、集積回路装置
の一方の導電形の半導体基板上の一方の導電形の分離層
により接合分離された他方の導電形の半導体領域内にバ
イポーラトランジスタや電界効果トランジスタを作り込
み、半導体領域を1対の半導体層の一方とするダイオー
ドをトランジスタの1対の主端子間に接続するように組
み込むものに関する。
の負荷を直接駆動する用途に広く用いられるようになっ
てきているが、集積回路装置内のトランジスタで負荷電
流を開閉ないしは制御する際の動作を円滑にするため、
負荷のキャパンタンスやリアクタン・スに蓄積されたエ
ネルギをうまく逃がしてやる必要があり、このためフリ
ーホイールングダイオードを負荷を直接制御するトラン
ジスタの1対の主端子間に並列接続するのが有利である
。第3図はかかるフリーホイーリングダイオードを備え
た回路例を示すものである。
の各画素を駆動する回路であって、1対の電源点■およ
びEの間に4個のトランジスタ。
状に接続されており、かつブリッジの構成要素としての
各トランジスタにフリーホイーリングダイオードD1〜
D4がそれぞれ並列接続されている。1対の電源点に接
続されるブリッジの対向頂点とは異なる1対の対向頂点
間9図ではトランジスタT1とT2との相互接続点V1
2とトランジスタT3とT4との相互接続点V34との
間に負荷としてのキャパシタCが接続される。
る制御信号81〜S4によってキャパシタCを正負両方
向に充放電するもので、ブリッジ内の対向するトランジ
スタ対TlとT4を同時にオンしかつ別の対向するトラ
ンジスタ対T2とT3を同時にオフしてキャパシタCを
例えば正方向に充電し、逆にトランジスタ対T1とT4
を同時にオフしかつ別のトランジスタ対T2とT3を同
時にオンしてキャパシタCを負方向に充電する。正方向
に充電されたキャパシタCを放電させるには、例えばト
ランジスタT3のみをオンさせ、図示のようにフリーホ
イーリング電流1をキャパシタCから接続点V34.
トランジスタT3. フリーホイーリングダイオー
ドD1および接続点V12を経てキャパシタCに帰るよ
うに流す。同様に、負方向に充電されたキャパシタCを
放電させるには、トランジスタT1のみをオンさせれば
よい。
のトランジスタT1およびT2とダイオードD1および
D2との組み込み部分を示すものである。
形で、その表面にn形の埋込層2を拡散した上でエビタ
キ・シャル層3をn形で成長させ、その表面から強いp
形の分離層4を基板1に達するよう深く拡散することに
より、エピタキンヤル層を基板1から接合分離された半
導体領域3に分割して、この半導体領域3内にトランジ
スタ等をそれぞれ作り込む。
してp形のベース層7.n形のエミツタ層8およびコレ
クタ接続層11を(脂えたnpn )ランジスタT1を
作り込み、その右側の分離層4の表面にはp形の接続層
5を拡散して、この接続層5とコレクタ接続Fillと
の間に分離層4および半導体領域3の相互間のpn接合
を利用したダイオード01を作り込む。図の右側の半導
体領域3内には、同様にp形のベース層7.n形のエミ
ツタ層8およびコレクタ接続層12を備えるトランジス
タT2を作り込み、かつp形のダイオード層6を拡散し
てこのダイオード層6とコレクタ接続層12との間にダ
イオードD2を作り込む。
1とT2およびダイオードD1と02を回路単位として
、多数個の回路単位が組み込まれる。
に並列接続されたダイオードにフリーホイーリング電流
が流れたときに、集積回路装置内の寄生トランジスタが
導通してむだな電流が消費され、かつその際に回路の誤
動作が起こりやすい問題がある。これを前の第3図およ
び第4図を参照して説明する。
にはp形の基板1や分離層4に対して正の電位にあり、
これによって半導体領域3と基板1ないし分離層4との
間に逆バイアスが掛かっていわゆる接合分離状態にある
。しかし、第3図に示すフリーホイーリング電流1がダ
イオードD1を流れると、第4図でいえば接続層5から
分離層4および半導体領域3を通ってコレクタ接続層1
1に抜けるように電流が流れるので、電流1が流れてい
る間に限るが、図の左側の半導体領域3の電位が分離層
4より′も低くなることになる。
分離層4とは1個の寄生トランジスタを形成しており、
上の電流はこの寄生トランジスタのベース層である分離
層4からエミツタ層である左側の半導体領域3に流れる
ベース電流にほかならないから、上述のように分離層4
より左側の半導体領域3の電位が低い間に寄生トランジ
スタが導通して、そのコレクタである右側の半導体領域
3からエミッタである左側の半導体領域3間に向けてむ
だな電流が流れることが起こり得るのである。もっとも
、この寄生トランジスタの電流増幅率はあまり高くなく
、そのベース電流であるフリーホイーリング電流1の値
が小さな間は導通しないが、その値がある限度以上に大
きくなった時に導通してしまうのである。
は、前述のように第3図の構造が紙面に直角な方向に多
数個並べて設けられ、それぞれ第3図のキャパンタCで
表された負荷を駆動する。
るトランジスタが作り込まれた半導体領域間にも存在す
ることになり、ある負荷の駆動回路内に大きなフリーホ
イーリング電流が流れるき、その隣りの負荷に対応する
半導体領域との間の寄生トランジスタも導通して、隣り
の負荷駆動回路にも誤動作を波及させやすい。すなわち
、表示パネルのような場合には、ある画素用の駆動回路
のトラブルがその周辺の画素の表示状態をも狂わせてし
まうことになる。
流を減少させて電力消費を低減し、かつ誤動作の危険を
防止できる半導体集積回路装置を提供することを目的と
する。
導電形の半導体基板上の一方の導電形の分離層により接
合分離された他方の導電形の半導体領域内にトランジス
タを作り込み、半導体領域を1対の半導体層の一方とす
るダイオードをトランジスタの1対°の主端子間に接続
するように組み込む集積回路装置に対して、ダイオード
の他方の端子用金属電極の分離層との導電接触面の半導
体領域寄りの分離層表面から他方の導電形の補助半導体
層を拡散し、この補助半導体層をダイオード用金属電極
により分離層と短絡することによって達成される。
)とにより形成し、表面からの拡散層の不純物濃度を埋
込層より薄くするのがよい。
電極の分離層との導電接触面に一方の導電形の接続層を
拡散し、他方の導電形の補助半導体層をこの接続層に接
しかつそれを取り囲む環状のパターンで、それよりもや
や浅いめに拡散するのが最も望ましい。
ダイオードに流れる電流がそのまま寄生トランジスタの
ベース電流となるので、寄生トランジスタの電流増幅率
がたとえ低くても、フIJ−ホイーリング電流が大きい
と寄生トランジスタが導通してしまう点に問題の主な原
因がある点に着目したものである。
助半導体層をダイオード端子用金属電極の分離層との導
電接触面の半導体領域寄りの分離層表面から他方の導電
形で拡散することにより、この補助半導体層と分離層お
よび半導体領域とによっていわば別の寄生トランジスタ
を作り込み、かつ上記構成にいうように補助半導体層を
ダイオード用金属電極で分離層と短絡することにより、
この別の寄生トランジスタをコレクタとベースが短絡さ
れた順方向抵抗が低いダイオード接続の寄生トランジス
タとする。
別の寄生トランジスタないしは寄生ダイオードに流れ、
問題の寄生トランジスタの方にベース電流として流れ込
む部分が大幅に減少する。
側拡散層とにより形成すれば、よりこのベース電流は減
少する。
ス電流を減少させることにより、大きなフリーホイーリ
ング電流が流れても、寄生トランジスタが導通する危険
がほとんどなくなるようにしたものである。
する。第1図は本発明による半導体集積口vf!装置の
第4図の中央部に対応する分離層4を中心とする要部の
拡大断面図であり、この分離層が関連する寄生トランジ
スタの等価回路が第2図に示されている。なお、第1図
中の第4図との共通部分には同じ符号が付されており、
前と重複する部分の説明は省略することとする。
上に成長されたn形のエピタキシャル層はp形の分離層
4によって図の左右のn形の半導体領域3に接合分離な
いしは分割され、それぞれにトランジスタが作り込まれ
る。これら左右の半導体領域3の間にあるp形の分離層
4は、通常は10′9原子/cd程度の高い表面不純物
濃度で拡散されるが、寄生トランジスタのベース層とな
るその中央部では不純物濃度が1016〜10′7原子
/Cイ程度になっているものと考えられる。この分離層
4の表面には、前の第4図の場合と同様にそれをダイオ
ード用の金属電極30と接続するために強いp形で接続
層5が拡散されており、その不純物濃度は例えば101
s〜1020原子/Cl11とされ、その拡散深さは例
えば2〜3μmとされる。この接続層5とその左側の半
導体領域3内のコレクタ接続層11との間には、半導体
領域3をn形半導体領域とし分離層4をn形半導体領域
として、前述のフリーホイーリングダイオード吋が形成
されている。
いて補助半導体層10が強いn形で拡散され、その不純
物濃度は例えば1020〜1021原子/ ciとされ
、その深さは接続層5と同程度の2〜3μmないしは若
干浅いめにされる。この補助半導体層IOはこの例のよ
・うに接続層5に接しかつそれを取り囲むパターンで設
けるのが有利である。通常はアルミの金属電極30は酸
化膜20の窓部内でp形の接続層5とn形の補助半導体
層10とを図示のように表面で短絡するように設けられ
る。
式的に示されており、本発明の場合この寄生トランジス
タTは、左右の半導体領域3と分離層4とで構成される
前述の寄生トランジスタに対して、左側の半導体領域3
1分離層4および補助半導体層10とで構成される寄生
トランジスタを図示のように複合化したものになる。両
寄生トランジスタは、ともに左側の半導体領域3をエミ
ッタeとし分離層4をベースbとするが、前者の寄生ト
ランジスタは右側の半導体領域3をそのコレクタc1と
し、後者の寄生トランジスタは補助半導体層10をその
コレクタC2とする点が異なる。後者の補助半導体層1
0をコレクタC2とする寄生トランジスタは、本発明で
はそのコレクタC2とベースbとを金属電極30で短絡
してダイオード接続トランジスタとする。
ある。前の第3図に示したフリーホイーリング電流Iが
発生したとき、それがこの寄生トランジスタTにベース
電流ibとして流入する。図の寄生トランジスタTは、
前述のベースbとエミフタeを共通としコレクタC1お
よびC2を異にする2個のトランジスタの複合化トラン
ジスタとして示されているが、コレクタC2をもつトラ
ンジスタの方はダイオード接続であるから、図で示した
ように1個のダイオードで表すことができる。従って、
寄生トランジスタTのベースbに流入するベース電流1
bは、このダイオードを流れる電流】b2と、コレクタ
C1をもつトランジスタにベース電流として流れるib
lとに分流することになる。
らの問題である寄生トランジスタの導通を誘発する原因
となる望ましくないベース電流であり、コレクタC2を
もつトランジスタのベース電流ib2ないしダイオード
への分流電流の方は、かかる問題を起こす・おそれはな
く、逆に本来のフリーホイーリング作用を円滑に進める
上でぜひ必要な電流である。面電流iblおよびlb2
の分流比をσつまり1b2=σ・iblとすると、 1bl=ib/ (1+77) となり、分流比を上げることにより問題の原因であるベ
ース電流iblを減少できることがわかる。
いわば常に導通しており、そのベース・エミッタ間抵抗
ないしダイオードとしての順方向抵抗をかなり低くとる
ことができ、上記の分流比σを容易に10以上に上げる
ことができる。これが本発明を実施することにより、コ
レクタc1をもつ問題の寄生トランジスタが導通する限
界ベース電流ないしフリーホイーリング電流を従来より
も1桁以上高めて、実際上その導通の危険をなくすこと
ができる理由である。
第1図と同一部分には同一符号を付して示す。
分離層4に対応する分離層が、基板1とエピタキシャル
層3との界面より拡散されたp゛埋込層4(lbと、エ
ピタキシャル層3の表面より拡散されたp形上側拡散層
40aとにより形成されている点である。
C等の高耐圧ICではよく使われ、分離層の横方向拡散
幅を小さくし、小形化できる利点があるものである。
tl程度の高い不純物濃度で形成され、上側拡散層40
aは、第1図のものと同様表面濃度は1018原子/
cffl程度と高いが、内部中央部では不純物濃度が1
016〜1017原子/ cut程度である。
生トランジスタのhpeがコレクタclの寄生トランジ
スタのhFEより大きくなり、第2図のiblとib2
の分流比が上がる。従って、コレクタC1の寄生トラン
ジスタのベース電流iblをさらに減少させることがで
きる。
前述の第3図のような回路構成で実施されるが、トラン
ジスタT1〜T4としては図のようなバイポーラトラン
ジスタに限らず、電界効果トランジスタとくに縦形構成
のものを用いることができる。また、負荷としても図の
キャパシタに限らず電動機等のりアクタンスを持つもの
も駆動することができる。さらに、4個のトランジスタ
を1単位として用いる要は必ずしもなく、場合に応じて
より少ないトランジスタ数で駆動回路を構成することが
できる。
体基板上の一方の導電形の分離層により接合分離された
他方の導電形の半導体領域内にトランジスタを作り込み
、半導体領域を1対の半導体層の一方とするダイオード
をトランジスタの1対の主端子間に接続するように組み
込む集積回路装置内において、隣合う半導体領域と中間
の分離層間に寄生するトランジスタがダイオードにフリ
ーホイーリング電流が流れたときに導通ずる不都合をな
くすため、ダイオードの他方の端子用金属電極の分離層
との導電接触面の半導体領域寄りの分離層表面から他方
の導電形の補助半導体層を拡散し、この補助半導体層を
ダイオード用金嘱電橋により分離層と短絡することによ
り、この補助半導体層によって分離層内に作り込まれる
ダイオード接続トランジスタにフリーホイーリング電流
の大部分を分流して、問題の寄生トランジスタへのベー
ス電流の流入を有効に絞ることができ、これによって大
きなフリーホイーリング電流が流れても寄生トランジス
タが導通する危険を実質上なくすことができる。
プ内では比較的広い面積をもつ分離層内に容易に作り込
むことができ、またその拡販工程もトランジスタやダイ
オード用の半導体層の拡散工程と容易に共通化すること
ができるので、本発明の実施のためにとくにチップサイ
ズを大きくしたり製作工程数を増す必要はない。
荷を駆動する集積回路装置全般に広(適用できるが、と
くに表示パネルの駆動用に適し、本発明の実施によりそ
のむだな消費電力を減少させるとともに、回路の誤動作
による表示の乱れをなくして鮮明で安定した画像を得る
上で高い効果を発を軍することができる。
部拡大断面図、第2図はそれに関連する寄生トランジス
タの等価回路図、第3図は本発明の実施対象例を示す回
路図、第4図は従来技術による第1図に対応する半導体
集積回路装置の一部拡大断面図、第5図は本発明による
半導体集積回路装置の池の実施例の要部拡大断面図であ
る。 1 半導体基板、2 埋込層、3 半導体領域ないしエ
ピタキシャル層、4 分離層、5 ダイオード接続層、
6 ダイオード用半導体層、7ベ一ス層、8 エミツタ
層、lO補助半導体層、11、12 コレクタ接続層
、20 酸化膜、30 金属電極、40a、40b
分離層を形成する上側拡散層および埋込層、b 寄
生トランジスタのベース、C負荷としてのキヤバンク、
C1,C2寄生トラ寄生 ンジス 電源点、 ンジスタのコレクタ、D1〜D4 ダイオード、接地
点、e 寄生トランジスタのエミフタ、フリーホイーリ
ング電流、ib、 ib ] 、 ib 2トランジ
スタのベース電流、81〜S4トラタ制御信号、T1〜
T4トランジスタ、V第1図 第3図 第2図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)集積回路装置の一方の導電形の半導体基板上の一方
の導電形の分離層により接合分離された他方の導電形の
半導体領域内にトランジスタを作り込み、半導体領域を
1対の半導体層の一方とするダイオードをトランジスタ
の1対の主端子間に接続するように組み込むものにおい
て、ダイオードの他方の端子用金属電極の分離層との導
電接触面の半導体領域寄りの分離層表面から他方の導電
形の補助半導体層を拡散し、この補助半導体層をダイオ
ード用金属電極により分離層と短絡したことを特徴とす
る半導体集積回路装置。 2)請求項第1項に記載の装置において、一方の導電形
の分離層を、埋込層と表面からの拡散層とにより形成し
、表面からの拡散層の不純物濃度を埋込層の濃度より薄
くしたことを特徴とする半導体集積回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1093698A JP2527031B2 (ja) | 1988-12-22 | 1989-04-13 | 半導体集積回路装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63-324323 | 1988-12-22 | ||
| JP32432388 | 1988-12-22 | ||
| JP1093698A JP2527031B2 (ja) | 1988-12-22 | 1989-04-13 | 半導体集積回路装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02256266A true JPH02256266A (ja) | 1990-10-17 |
| JP2527031B2 JP2527031B2 (ja) | 1996-08-21 |
Family
ID=26434999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1093698A Expired - Lifetime JP2527031B2 (ja) | 1988-12-22 | 1989-04-13 | 半導体集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2527031B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN119846442A (zh) * | 2025-03-18 | 2025-04-18 | 杭州行芯科技有限公司 | 一种电容信息的提取方法、装置及设备 |
-
1989
- 1989-04-13 JP JP1093698A patent/JP2527031B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN119846442A (zh) * | 2025-03-18 | 2025-04-18 | 杭州行芯科技有限公司 | 一种电容信息的提取方法、装置及设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2527031B2 (ja) | 1996-08-21 |
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