JPH02256314A - パルス発生装置 - Google Patents
パルス発生装置Info
- Publication number
- JPH02256314A JPH02256314A JP7701689A JP7701689A JPH02256314A JP H02256314 A JPH02256314 A JP H02256314A JP 7701689 A JP7701689 A JP 7701689A JP 7701689 A JP7701689 A JP 7701689A JP H02256314 A JPH02256314 A JP H02256314A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- signal
- circuit
- pulses
- mode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 13
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Pulse Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、PWM(pulse widthmodu
] a t i on)信号を発生するパルス発生装
置に関する。
] a t i on)信号を発生するパルス発生装
置に関する。
[従来の技術]
PWM信号は、モータの回転制御やスイッチングレギュ
レータの昇圧制御等の制御信号として従来より用いられ
ている。すなわち、モータやスイッチングレギュレータ
等の機器がらの信号を受けて、機器の動作状態が最適に
なるようにPWM信号のパルス幅を変えるものである。
レータの昇圧制御等の制御信号として従来より用いられ
ている。すなわち、モータやスイッチングレギュレータ
等の機器がらの信号を受けて、機器の動作状態が最適に
なるようにPWM信号のパルス幅を変えるものである。
従来のPWM信号発生装置では、マイクロコンピュータ
を用いて、ソフトウェアにより所望のパルス幅を設定し
ていた。
を用いて、ソフトウェアにより所望のパルス幅を設定し
ていた。
[解決しようとする課題]
ソフトウェアでPWM信号のパルス幅を設定した場合、
高速処理を行うことができないため、パルス幅の短いP
WM信号を得ることが難しい。従って、高速のPWM信
号が要求されるときには、従来のものでは対応すること
ができながった。
高速処理を行うことができないため、パルス幅の短いP
WM信号を得ることが難しい。従って、高速のPWM信
号が要求されるときには、従来のものでは対応すること
ができながった。
本発明の目的は、高速のPWM信号を発生するパルス発
生装置を得ることである。
生装置を得ることである。
[課題を解決するための手段]
本発明におけるパルス発生装置は、一定周期のパルスを
生じる第1のパルス発生回路と、上記第1のパルス発生
回路で生じるパルスとは異なった位相のパルスを生じる
第2のパルス発生回路と、上記第2のパルス発生回路で
生じるパルスの位相を制御する制御回路と、上記第1の
パルス発生回路および上記第2のパルス発生回路で生じ
るパルスの位相差に応じてパルス幅変調されたパルスを
生じる第3のパルス発生回路とからなる。
生じる第1のパルス発生回路と、上記第1のパルス発生
回路で生じるパルスとは異なった位相のパルスを生じる
第2のパルス発生回路と、上記第2のパルス発生回路で
生じるパルスの位相を制御する制御回路と、上記第1の
パルス発生回路および上記第2のパルス発生回路で生じ
るパルスの位相差に応じてパルス幅変調されたパルスを
生じる第3のパルス発生回路とからなる。
[実施例]
以下、図面に基いて本発明の一実施例の説明を行なう。
第1図は実施例の構成を示したものである。
MDはモード指定回路であり、モータやスイッチングレ
ギュレータ等の機器からの信号を受けて、PWM信号の
パルス幅を制御する各モードを指定するものである。
ギュレータ等の機器からの信号を受けて、PWM信号の
パルス幅を制御する各モードを指定するものである。
CTIは第1のパルス発生回路であり、一定周期のパル
スを生じるものである。本実施例では、この第1のパル
ス発生回路として17進のカウンタを用い、基準クロッ
ク信号(周波数fO)をカウントして一定周期のパルス
を生成している。
スを生じるものである。本実施例では、この第1のパル
ス発生回路として17進のカウンタを用い、基準クロッ
ク信号(周波数fO)をカウントして一定周期のパルス
を生成している。
TRは変換回路であり、上記モード指定回路MDからの
各信号に対応して、上記第1のパルス発生回路CT1か
らの信号を所定の信号に変換するものである。
各信号に対応して、上記第1のパルス発生回路CT1か
らの信号を所定の信号に変換するものである。
GTはゲート回路であり、基準クロック信号と上記変換
回路TRの出力信号とを入力して、両信号の論理積を出
力するものである。
回路TRの出力信号とを入力して、両信号の論理積を出
力するものである。
上記変換回路TRと上記ゲート回路GTとにより制御回
路CRが構成され、後述の第2のパルス発生回路で生じ
るパルスの位相を制御する。
路CRが構成され、後述の第2のパルス発生回路で生じ
るパルスの位相を制御する。
GT2は第2のパルス発生回路であり、上記第1のパル
ス発生回路CTIで生じるパルスとは異なった位相のパ
ルスを生じるものである。本実施例では、この第2のパ
ルス発生回路CT2として16進のカウンタを用い、上
記ゲート回路GTの出力信号をカウントしている。
ス発生回路CTIで生じるパルスとは異なった位相のパ
ルスを生じるものである。本実施例では、この第2のパ
ルス発生回路CT2として16進のカウンタを用い、上
記ゲート回路GTの出力信号をカウントしている。
FFは第3のパルス発生回路であり、上記第1のパルス
発生回路CTIおよび上記第2のパルス発生回路CT2
で生じるパルスの位相差に応じてパルス幅変調されたP
WM信号を生成するものである。本実施例では、この第
3のパルス発生回路FFとしてR3型フリップフロップ
を用い、セット入力“S”に上記第1のパルス発生回路
CTIの出力信号を、リセット入力“Roに上記第2の
パルス発生回路CT2の出力信号を、それぞれ入力して
いる。
発生回路CTIおよび上記第2のパルス発生回路CT2
で生じるパルスの位相差に応じてパルス幅変調されたP
WM信号を生成するものである。本実施例では、この第
3のパルス発生回路FFとしてR3型フリップフロップ
を用い、セット入力“S”に上記第1のパルス発生回路
CTIの出力信号を、リセット入力“Roに上記第2の
パルス発生回路CT2の出力信号を、それぞれ入力して
いる。
つぎに、第2図に示したタイムチャートを参照して、本
実施例の動作を説明する。なお、第2図のa −fは、
それぞれ第1図におけるa % f点における信号波形
を示したものである。
実施例の動作を説明する。なお、第2図のa −fは、
それぞれ第1図におけるa % f点における信号波形
を示したものである。
モード指定回路MDでは、モータやスイッチングレギュ
レータ等の機器からの信号を受けて、PWM信号のパル
ス幅を制御する各モードに対応したモード指定信号を出
力する。
レータ等の機器からの信号を受けて、PWM信号のパル
ス幅を制御する各モードに対応したモード指定信号を出
力する。
モード指定回路MDで指定されるモードには、PWM信
号のパルス幅を増加するアップモード、PWM信号のパ
ルス幅を減少するダウンモード、PWM信号のパルス幅
を保持するストップモードの3種類がある。
号のパルス幅を増加するアップモード、PWM信号のパ
ルス幅を減少するダウンモード、PWM信号のパルス幅
を保持するストップモードの3種類がある。
以下、上記3種類のモードが指定された場合の動作につ
いてそれぞれ説明する。なお、第2図に示した各−タイ
ムチャート(A)、(B)および(C)は、それぞれア
ップモード、ダウンモードおよびストップモードを示し
たものである。
いてそれぞれ説明する。なお、第2図に示した各−タイ
ムチャート(A)、(B)および(C)は、それぞれア
ップモード、ダウンモードおよびストップモードを示し
たものである。
(A)アップモード
モード指定回路MDによりアップモードが指定されると
、変換回路TRからは第2図(A)に示す信号すが出力
され、ゲート回路GTの一方の入力端子に入力される。
、変換回路TRからは第2図(A)に示す信号すが出力
され、ゲート回路GTの一方の入力端子に入力される。
ゲート回路GTの他方の入力端子には周波数fOの基準
クロック信号aが人力される。変換回路TRから出力さ
れる信号すは常に“1mであるため、第2のパルス発生
回路CT2には、基準クロック信号aがそのまま人力さ
れる。第2のパルス発生回路CT2では、第2図(A)
のCに示されるように、ゲート回路GTの出力信号が入
力される毎にカウントアツプされる。
クロック信号aが人力される。変換回路TRから出力さ
れる信号すは常に“1mであるため、第2のパルス発生
回路CT2には、基準クロック信号aがそのまま人力さ
れる。第2のパルス発生回路CT2では、第2図(A)
のCに示されるように、ゲート回路GTの出力信号が入
力される毎にカウントアツプされる。
カウンタの値が16進数で“F”になると、第2図(A
)に示す信号dが出力され、第3のパルス発生回路FF
がセットされて、その出力Qが“1″になる。一方、第
1のパルス発生回路CTIでは、基準クロック信号aが
入力される毎にカウントアツプされる。カウンタの値が
16進数で“10″になると、第2図(A)に示す信号
eが出力され、第3のパルス発生回路FFがリセットさ
れて、その出力Qが“0°になる。
)に示す信号dが出力され、第3のパルス発生回路FF
がセットされて、その出力Qが“1″になる。一方、第
1のパルス発生回路CTIでは、基準クロック信号aが
入力される毎にカウントアツプされる。カウンタの値が
16進数で“10″になると、第2図(A)に示す信号
eが出力され、第3のパルス発生回路FFがリセットさ
れて、その出力Qが“0°になる。
以上の動作により、第3のパルス発生回路FFからは、
第2図(A)に示す信号fがPWM信号として出力され
る。
第2図(A)に示す信号fがPWM信号として出力され
る。
このように、アップモードでは、基準クロックM 号a
の16パルス毎に第2のパルス発生回路CT2からパル
スが生じ(第2図(A)d) 、一方、基準クロック信
号aの17パルス毎に第1のパルス発生回路CTIから
パルスが生じる(第2図(A)e)。従って、両パルス
間の位相差はしだいに増加する。第3のパルス発生回路
FFは両パルスによりセットおよびリセットされるため
、第3のパルス発生回路FFから出力されるPWM信号
のパルス幅もしだいに増加する。
の16パルス毎に第2のパルス発生回路CT2からパル
スが生じ(第2図(A)d) 、一方、基準クロック信
号aの17パルス毎に第1のパルス発生回路CTIから
パルスが生じる(第2図(A)e)。従って、両パルス
間の位相差はしだいに増加する。第3のパルス発生回路
FFは両パルスによりセットおよびリセットされるため
、第3のパルス発生回路FFから出力されるPWM信号
のパルス幅もしだいに増加する。
(B)ダウンモード
モード指定回路MDによりダウンモードが指定されると
、変換回路TRからは第2図(B)に示す信号すが出力
され、ゲート回路CATの一方の入力端子に入力される
。ゲート回路GTの他方の入力端子には周波数fOの基
準クロック信号aが入力される。変換回路TRから出力
される信号すは、基準クロック信号aの2パルス分の期
間°0”である。そのため、変換回路TRから出力され
る信号すが“0°の期間では、第2のパルス発生回路C
T2には、クロックパルスが入力されない。従って、第
2のパルス発生回路CT2では、第2図(B)のCに示
されるように、基準クロック信号aの2パルス分の期間
カウント動作が行なわれない。カウンタの値が16進数
で“F“になると、第2図(B)に示す信号dが出力さ
れ、第3のパルス発生回路FFがセットされて、その出
力Qが“1”になる。一方、第1のパルス発生回路CT
1では、基準クロック信号aが入力される毎にカウント
アツプされる。カウンタの値が16進数で“10″にな
ると、第2図(B)に示す信号eが出力され、第3のパ
ルス発生回路FFがリセットされて、その出力Qが“0
″になる。
、変換回路TRからは第2図(B)に示す信号すが出力
され、ゲート回路CATの一方の入力端子に入力される
。ゲート回路GTの他方の入力端子には周波数fOの基
準クロック信号aが入力される。変換回路TRから出力
される信号すは、基準クロック信号aの2パルス分の期
間°0”である。そのため、変換回路TRから出力され
る信号すが“0°の期間では、第2のパルス発生回路C
T2には、クロックパルスが入力されない。従って、第
2のパルス発生回路CT2では、第2図(B)のCに示
されるように、基準クロック信号aの2パルス分の期間
カウント動作が行なわれない。カウンタの値が16進数
で“F“になると、第2図(B)に示す信号dが出力さ
れ、第3のパルス発生回路FFがセットされて、その出
力Qが“1”になる。一方、第1のパルス発生回路CT
1では、基準クロック信号aが入力される毎にカウント
アツプされる。カウンタの値が16進数で“10″にな
ると、第2図(B)に示す信号eが出力され、第3のパ
ルス発生回路FFがリセットされて、その出力Qが“0
″になる。
以上の動作により、第3のパルス発生回路FFからは、
第2図(B)に示す信号fがPWM信号として出力され
る。
第2図(B)に示す信号fがPWM信号として出力され
る。
このように、ダウンモードでは、2!準クりック信号a
の18パルス毎に第2のパルス発生回路CT2からパル
スが生じ(第2図(B)d)、一方、基準クロック信号
aの17パルス毎に第1のパルス発生回路CTIからパ
ルスが生じる(第2図(B)e)。従って、両パルス間
の位相差はしだいに減少する。第3のパルス発生回路F
Fは両パルスによりセットおよびリセットされるため、
第3のパルス発生回路FFから出力されるPWM信号の
パルス幅もしだいに減少する。
の18パルス毎に第2のパルス発生回路CT2からパル
スが生じ(第2図(B)d)、一方、基準クロック信号
aの17パルス毎に第1のパルス発生回路CTIからパ
ルスが生じる(第2図(B)e)。従って、両パルス間
の位相差はしだいに減少する。第3のパルス発生回路F
Fは両パルスによりセットおよびリセットされるため、
第3のパルス発生回路FFから出力されるPWM信号の
パルス幅もしだいに減少する。
(C)ストップモード
モード指定回路MDによりストップモードが指定される
と、変換回路TRからは第2図(C)に示す信号すが出
力され、ゲート回路GTの一方の入力端子に入力される
。ゲート回路GTの他方の入力端子には周波数fOの基
準クロック信号aが入力される。変換回路TRから出力
される信号すは、基準クロック信号aの1パルス分の期
間“0゜である。そのため、変換回路TRから出力され
る信号すが“0”の期間では、第2のパルス発生回路C
T2には、クロックパルスが人力されない。
と、変換回路TRからは第2図(C)に示す信号すが出
力され、ゲート回路GTの一方の入力端子に入力される
。ゲート回路GTの他方の入力端子には周波数fOの基
準クロック信号aが入力される。変換回路TRから出力
される信号すは、基準クロック信号aの1パルス分の期
間“0゜である。そのため、変換回路TRから出力され
る信号すが“0”の期間では、第2のパルス発生回路C
T2には、クロックパルスが人力されない。
従って、第2のパルス発生回路CT2では、第2図(C
)のCに示されるように、基準クロック信号aの1パル
ス分の期間カウント動作が行なわれない。カウンタの値
が16進数で“F”になると、第2図(C)に示す信号
dが出力され、第3のパルス発生回路FFがセントされ
て、その出力Qが“1″になる。一方、第1のパルス発
生回路CT1では、基準クロック信号aが入力される毎
にカウントアツプされる。カウンタの値が16進数で“
10#になると、第2図(C)に示す信号eが出力され
、第3のパルス発生回路FFがリセ・ソトされて、その
出力Qが°0”になる。
)のCに示されるように、基準クロック信号aの1パル
ス分の期間カウント動作が行なわれない。カウンタの値
が16進数で“F”になると、第2図(C)に示す信号
dが出力され、第3のパルス発生回路FFがセントされ
て、その出力Qが“1″になる。一方、第1のパルス発
生回路CT1では、基準クロック信号aが入力される毎
にカウントアツプされる。カウンタの値が16進数で“
10#になると、第2図(C)に示す信号eが出力され
、第3のパルス発生回路FFがリセ・ソトされて、その
出力Qが°0”になる。
以上の動作により、第3のパルス発生回路FFからは、
第2図(C)に示す信号fがPWM信号として出力され
る。
第2図(C)に示す信号fがPWM信号として出力され
る。
このように、ストップモードでは、基準クロック信号a
の17パルス毎に第2のパルス発生回路CT2からパル
スが生じ(第2図(C)d) 、−方、基準クロック信
号aの17パルス毎に第1のパルス発生回路CTIから
パルスが生じる(第2図(C)e)。従って、両パルス
間の位相差は変化せず、第3のパルス発生回路FFから
出力されるPWM信号のパルス幅も変化しない。
の17パルス毎に第2のパルス発生回路CT2からパル
スが生じ(第2図(C)d) 、−方、基準クロック信
号aの17パルス毎に第1のパルス発生回路CTIから
パルスが生じる(第2図(C)e)。従って、両パルス
間の位相差は変化せず、第3のパルス発生回路FFから
出力されるPWM信号のパルス幅も変化しない。
以上述べたように、アップモード、ダウンモードおよび
ストップモードに対応して、PWM信号のパルス幅が、
それぞれ増加、減少および保持され、PWM信号のパル
ス幅変調が行われる。
ストップモードに対応して、PWM信号のパルス幅が、
それぞれ増加、減少および保持され、PWM信号のパル
ス幅変調が行われる。
[効果]
本発明では、二つのパルス発生回路から生じるパルスの
位相差に応じてPWM信号のパルス幅を制御するため、
簡単な回路構成で高速のPWM信号を発生することがで
きる。
位相差に応じてPWM信号のパルス幅を制御するため、
簡単な回路構成で高速のPWM信号を発生することがで
きる。
第1図は本発明の一実施例を示した電気回路図、第2図
は第1図の動作を示すタイムチャートである。 CTI・・・第1のパルス発生回路 CT2・・・第2のパルス発生回路 CR・・・・・・制御回路 FF・・・・・・第3のパルス発生回路以上
は第1図の動作を示すタイムチャートである。 CTI・・・第1のパルス発生回路 CT2・・・第2のパルス発生回路 CR・・・・・・制御回路 FF・・・・・・第3のパルス発生回路以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一定周期のパルスを生じる第1のパルス発生回路と、 上記第1のパルス発生回路で生じるパルスとは異なった
位相のパルスを生じる第2のパルス発生回路と、 上記第2のパルス発生回路で生じるパルスの位相を制御
する制御回路と、 上記第1のパルス発生回路および上記第2のパルス発生
回路で生じるパルスの位相差に応じてパルス幅変調され
たパルスを生じる第3のパルス発生回路とからなるパル
ス発生装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7701689A JPH02256314A (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | パルス発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7701689A JPH02256314A (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | パルス発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02256314A true JPH02256314A (ja) | 1990-10-17 |
Family
ID=13621960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7701689A Pending JPH02256314A (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | パルス発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02256314A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5350369U (ja) * | 1976-09-30 | 1978-04-27 | ||
| JPS5651679A (en) * | 1979-10-03 | 1981-05-09 | Hitachi Ltd | Measuring circuit for minimum operation pulse |
-
1989
- 1989-03-29 JP JP7701689A patent/JPH02256314A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5350369U (ja) * | 1976-09-30 | 1978-04-27 | ||
| JPS5651679A (en) * | 1979-10-03 | 1981-05-09 | Hitachi Ltd | Measuring circuit for minimum operation pulse |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4364109A (en) | Control device of inverters | |
| US4419615A (en) | Method of controlling pulse width modulated inverter for use in induction motor drive | |
| JPS5843177A (ja) | 出力駆動段によつて制御される消費機器のための電流調節回路 | |
| US4553198A (en) | Power converter symmetry correction circuit | |
| US4244016A (en) | Sine-wave static converter | |
| JPS59104824A (ja) | 三角波発生器 | |
| JPH04248328A (ja) | 携帯用発電機 | |
| US4268900A (en) | Device for controlling a plurality of converters | |
| SU720636A1 (ru) | Стабилизированный по напр жению трехфазный мостовой инвертор | |
| KR0168082B1 (ko) | 디지탈 펄스폭변조신호 발생장치 | |
| KR0183747B1 (ko) | 클럭 펄스의 주파수 변환방법 및 회로 | |
| JPS60176481A (ja) | モ−タの回転制御装置 | |
| JPS61132097A (ja) | パルスモ−タ用パルス発生回路 | |
| SU1598096A1 (ru) | Формирователь многофазного синусоидального напр жени дл частотно-управл емого электропривода | |
| EP0036424B1 (en) | Circuit arrangement for an asynchronous motor drive with variable speed | |
| RU2127940C1 (ru) | Электропривод | |
| JPS63139417A (ja) | パルス発生回路 | |
| SU1126925A1 (ru) | Нелинейное корректирующее устройство | |
| JPS6041557B2 (ja) | モ−タの速度制御装置 | |
| SU1198697A1 (ru) | "цифpoboй tиpиctophый peгуляtop moщhoctи" | |
| JPS59185194A (ja) | 半導体素子の点弧パルス制御方式 | |
| JPH0449348B2 (ja) | ||
| JP2805874B2 (ja) | スイッチングレギュレータ | |
| RU1823129C (ru) | Двухчастотный генератор дл лечени заболеваний методом Немека | |
| JPH01103733A (ja) | アナログ入力回路 |