JPH02258143A - 鋳型造型装置 - Google Patents
鋳型造型装置Info
- Publication number
- JPH02258143A JPH02258143A JP1081762A JP8176289A JPH02258143A JP H02258143 A JPH02258143 A JP H02258143A JP 1081762 A JP1081762 A JP 1081762A JP 8176289 A JP8176289 A JP 8176289A JP H02258143 A JPH02258143 A JP H02258143A
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- 238000005266 casting Methods 0.000 claims abstract description 20
- 239000004576 sand Substances 0.000 claims description 10
- 239000003110 molding sand Substances 0.000 abstract description 15
- 238000003825 pressing Methods 0.000 abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 5
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 abstract 3
- 238000012856 packing Methods 0.000 abstract 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Casting Devices For Molds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、鋳型造型装置の改良に関するものであり、詳
しくは、鋳型硬度をほぼ均一にできる鋳型造型装置に関
するものである。
しくは、鋳型硬度をほぼ均一にできる鋳型造型装置に関
するものである。
(従来の技術)
従来の鋳型造型装置として、第4図に示す様なものがあ
る(例えば、「新版鋳造法」 (昭和63.3.3])
社団法人鋳造技術普及協会、P、28〜30)。このも
のは、固定されたフローヘッド21と、−に向きのスク
イズシリンダ23にI妾1iW L/た模型定盤22と
、継ぎ枠26に接続した下向きの継ぎ枠周シリンダ24
とを具備し、ブローヘット21にはブロープレー1〜2
5が取付けられると共に、模型定盤22には継ぎ枠26
および鋳枠27が載置されている。
る(例えば、「新版鋳造法」 (昭和63.3.3])
社団法人鋳造技術普及協会、P、28〜30)。このも
のは、固定されたフローヘッド21と、−に向きのスク
イズシリンダ23にI妾1iW L/た模型定盤22と
、継ぎ枠26に接続した下向きの継ぎ枠周シリンダ24
とを具備し、ブローヘット21にはブロープレー1〜2
5が取付けられると共に、模型定盤22には継ぎ枠26
および鋳枠27が載置されている。
(発明が解決しようとする課題)
下降した継ぎ枠周シリンダ24と上昇した模型定盤22
とによって継ぎ枠26および鋳枠27を圧着した後、ブ
ローヘッド21に2〜3 kg / mmの圧縮エアを
供給すると、鋳物砂28はブロープレート25から圧縮
エアと共に、継き枠26および鋳枠27内に吹込まれる
。次に、継ぎ枠周シリンダ24の油圧を解除し、スクイ
ズシリンダ23をさらに一ヒ昇させてブローヘッド21
に対してスフイスを行ない、鋳型硬度の均一化を図って
いるが、吹込まれた鋳物砂28中から圧縮エアを十分に
抜気できないため砂密度が均一にならす、搬送工程又は
時間経過による鋳型変形や鋳込圧力によるハリが発生し
ていた。そこで、本発明はかかる問題点を解消するため
になされたもので、鋳物砂中の圧縮エアを速やかに抜気
して容易に鋳物砂全体を所要の硬度にできる鋳型造型装
置を提供するものである。
とによって継ぎ枠26および鋳枠27を圧着した後、ブ
ローヘッド21に2〜3 kg / mmの圧縮エアを
供給すると、鋳物砂28はブロープレート25から圧縮
エアと共に、継き枠26および鋳枠27内に吹込まれる
。次に、継ぎ枠周シリンダ24の油圧を解除し、スクイ
ズシリンダ23をさらに一ヒ昇させてブローヘッド21
に対してスフイスを行ない、鋳型硬度の均一化を図って
いるが、吹込まれた鋳物砂28中から圧縮エアを十分に
抜気できないため砂密度が均一にならす、搬送工程又は
時間経過による鋳型変形や鋳込圧力によるハリが発生し
ていた。そこで、本発明はかかる問題点を解消するため
になされたもので、鋳物砂中の圧縮エアを速やかに抜気
して容易に鋳物砂全体を所要の硬度にできる鋳型造型装
置を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、昇降自在なフローヘノ1−のフローフレート
に矩形状の枠体を設けると共に5フローヘツドの外側に
J1″気孔を穿設した押圧板を固設した鋳型造型装置で
ある。
に矩形状の枠体を設けると共に5フローヘツドの外側に
J1″気孔を穿設した押圧板を固設した鋳型造型装置で
ある。
(作用)
継き枠およびH枠内に鋳物砂を吹込むと、鋳物砂は矩形
状の枠体と模型との隙間を移動して継き枠および鋳枠の
隅々まで充填され、圧縮エアは鋳枠、継ぎ枠および押圧
板の耕気孔を順に貫流して大気中に排出される。次いで
、フローヘットのブロープレー1〜を押圧板面まで1−
51させると共に、模型定盤を上昇させると、継き枠お
よび鋳枠近傍の鋳物砂が高密度状態に充填される。
状の枠体と模型との隙間を移動して継き枠および鋳枠の
隅々まで充填され、圧縮エアは鋳枠、継ぎ枠および押圧
板の耕気孔を順に貫流して大気中に排出される。次いで
、フローヘットのブロープレー1〜を押圧板面まで1−
51させると共に、模型定盤を上昇させると、継き枠お
よび鋳枠近傍の鋳物砂が高密度状態に充填される。
(実施例)
本発明の一実施例を第1〜3図に基ついて説明する1、
第1〜2図に本発明に係る鋳型造型装置か示され、昇降
自在なブローヘッド1の」一部には、内部にifJ物砂
(図示せず)を充満するためのサン+−ゲ−+−2が取
付けられると共に、フローヘッド1に圧縮エアを給排す
るための圧縮エア供給口3および圧縮エア排出口4が設
けられ、該下部にはフローホール5を透設したブロープ
レー1へ6および矩形状の枠体7か設けられている。
第1〜2図に本発明に係る鋳型造型装置か示され、昇降
自在なブローヘッド1の」一部には、内部にifJ物砂
(図示せず)を充満するためのサン+−ゲ−+−2が取
付けられると共に、フローヘッド1に圧縮エアを給排す
るための圧縮エア供給口3および圧縮エア排出口4が設
けられ、該下部にはフローホール5を透設したブロープ
レー1へ6および矩形状の枠体7か設けられている。
フローヘノ1〜1の]Z方には昇降自在なスクイズシリ
ンダ8が設けられ、スクイズシリンダ8には模型定盤9
が接続され、模型定盤9に継き枠10および鋳枠11か
載置されている。
ンダ8が設けられ、スクイズシリンダ8には模型定盤9
が接続され、模型定盤9に継き枠10および鋳枠11か
載置されている。
フロー八ツ1〜]の側方には4個の下向きの継き栓用シ
リンタ12が周設され、該シリンダ12は継き枠10の
上面四隅に接続し、下降した該シリンダ12と一卜昇し
た模型定盤9とによって継ぎ枠10および鋳枠11を圧
着するように形成している。ブローヘッド1の外側には
矩形状の中空枠体からなる押圧板13が固設され、該押
圧板13には多数の排気孔14か穿設されると共に、押
圧板13の中空部には排出管15が接続され、さらにフ
ローヘッドlに隣接して4個の上1r+:lきのブロー
ッド用シリンダ16か周設され、該シリンダ16はフロ
ーへツ1り1および押圧板13に接続している。
リンタ12が周設され、該シリンダ12は継き枠10の
上面四隅に接続し、下降した該シリンダ12と一卜昇し
た模型定盤9とによって継ぎ枠10および鋳枠11を圧
着するように形成している。ブローヘッド1の外側には
矩形状の中空枠体からなる押圧板13が固設され、該押
圧板13には多数の排気孔14か穿設されると共に、押
圧板13の中空部には排出管15が接続され、さらにフ
ローヘッドlに隣接して4個の上1r+:lきのブロー
ッド用シリンダ16か周設され、該シリンダ16はフロ
ーへツ1り1および押圧板13に接続している。
次に作動について述へる。
第1図に示すように継ぎ枠角シリンダー2を−1・方向
に伸長作動すると共に、スクイスジリンダ8を上方向に
伸長作動して継ぎ枠10および鋳枠」■を圧着させる。
に伸長作動すると共に、スクイスジリンダ8を上方向に
伸長作動して継ぎ枠10および鋳枠」■を圧着させる。
次いで、フローへ71’用シリンダ16を下方向に収縮
作動してフローへノ1〜」を下降させた後、圧縮エア供
給口4より圧縮エアをブローヘッド1内に供給すると、
圧縮エアと共に鋳物砂(図示せず)がブロープレート6
から継き枠10および鋳枠11内に吹込まれる。該鋳物
砂(図示せず)は矩形状の枠体7と模型17との隙間を
模型17にd−7って移動し継き枠10および鋳枠11
の隅々まで充填され、圧縮エアは鋳枠11゜継き枠10
、押圧板13の排気孔14および排出管15を順に貫流
して人気中に料量される。その後、ブローヘン1〜用シ
リンダ16を1方向に伸長作動してフローヘノ1−1を
上H1させ、プローブレトロを押圧板13面まで上昇さ
せると共に、継き栓用シリンダ12の油圧を解除しスク
イスジリンダ8を」三方に伸長作動して継ぎ枠10およ
び鋳枠11内に充填された鋳物砂(図示せず)を模型定
盤9で押圧すると、継ぎ粋】Oおよび鋳枠】1近傍の鋳
物砂(図示せず)が高密度状態に充填されると共に、鋳
物砂(図示せず)全体がさらに高密度状態になり、もっ
て鋳物砂(図示せず)全体か所要の硬度となる。
作動してフローへノ1〜」を下降させた後、圧縮エア供
給口4より圧縮エアをブローヘッド1内に供給すると、
圧縮エアと共に鋳物砂(図示せず)がブロープレート6
から継き枠10および鋳枠11内に吹込まれる。該鋳物
砂(図示せず)は矩形状の枠体7と模型17との隙間を
模型17にd−7って移動し継き枠10および鋳枠11
の隅々まで充填され、圧縮エアは鋳枠11゜継き枠10
、押圧板13の排気孔14および排出管15を順に貫流
して人気中に料量される。その後、ブローヘン1〜用シ
リンダ16を1方向に伸長作動してフローヘノ1−1を
上H1させ、プローブレトロを押圧板13面まで上昇さ
せると共に、継き栓用シリンダ12の油圧を解除しスク
イスジリンダ8を」三方に伸長作動して継ぎ枠10およ
び鋳枠11内に充填された鋳物砂(図示せず)を模型定
盤9で押圧すると、継ぎ粋】Oおよび鋳枠】1近傍の鋳
物砂(図示せず)が高密度状態に充填されると共に、鋳
物砂(図示せず)全体がさらに高密度状態になり、もっ
て鋳物砂(図示せず)全体か所要の硬度となる。
鋳物砂(図示せず)の硬化後、スクイズシリンダ8を下
方向に収縮作動して模型定盤9を下降させると共に、継
き栓用シリンダ12を1.方向に収縮作動させ継ぎ枠1
0の抜型を行ない、次いて造型された鋳枠11を模型定
盤9から取り出すと、第3図に示す様な鋳型が得られる
。しかる後、空の別の鋳枠11を模型定盤9に載置し、
サンドヶ1〜2からフローヘノ1−1内に鋳物砂(図示
せず)を充満する。
方向に収縮作動して模型定盤9を下降させると共に、継
き栓用シリンダ12を1.方向に収縮作動させ継ぎ枠1
0の抜型を行ない、次いて造型された鋳枠11を模型定
盤9から取り出すと、第3図に示す様な鋳型が得られる
。しかる後、空の別の鋳枠11を模型定盤9に載置し、
サンドヶ1〜2からフローヘノ1−1内に鋳物砂(図示
せず)を充満する。
(発明の効果)
本発明によれは、51.降自在なフローヘラ1へのフロ
ープレー1へに矩形状の枠体を設けるとJξに、フロー
ヘラ1−の外側に刊気孔を穿設した押圧板を固設したか
ら、模型の形状か複雑な場合でも、鋳物砂の充填か鋳枠
全体に渡って均一に行h tシ、所要の硬度を有する鋳
型を容易かつ)Ji(+実に造型てき゛る1゜又、造型
に際して大きなエネルギーを必要とぜす、騒邑、振動を
低減でき、造型作業の容易化、迅速化か図れる。
ープレー1へに矩形状の枠体を設けるとJξに、フロー
ヘラ1−の外側に刊気孔を穿設した押圧板を固設したか
ら、模型の形状か複雑な場合でも、鋳物砂の充填か鋳枠
全体に渡って均一に行h tシ、所要の硬度を有する鋳
型を容易かつ)Ji(+実に造型てき゛る1゜又、造型
に際して大きなエネルギーを必要とぜす、騒邑、振動を
低減でき、造型作業の容易化、迅速化か図れる。
第1図は本発明の一実施例を示す一部破断止面図、第2
図は押圧板の要部断面図、第3図は造型された鋳型を示
す断面図、第4し1は鋳物砂吹込み状態を示す従来の鋳
型造型装置の一部破断正面図である。 ■・・・フローヘラ1−16・・・フロープレー1〜.
7・・・枠体、13・・・押圧板、14・・・刊気孔。 手続補正書 (方式) 1、事件の表示 平成 1年特許願第 81762号 2、発明の名称 鋳型造型装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 〒473 愛知県豊田市高丘新町天王1番地 4、補正命令の日付 平成 1年 (発送臼 平成 1年 6月12日 7月 4日) 5、補正の対象 手続補正書 (自発) 平成1年 7月19日 1、事件の表示 平成 1年特許願第 81762号 2、発明の名称 鋳型造型装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 〒473 愛知県豊田市高丘新町天王1番地 (電話0565−52−1133) 5、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄 6、補正の内容 (1)明細書第1頁第10行の[3、発明の詳細な説明
」を削除する。 (2)同第1頁第10行と第11行との間に下記事項を
加入する。 「3、発明の詳細な説明」 6、補正の内容 (1)明細書第5頁第11行の「圧縮エア供給口4」を
「圧縮エア供給口3」と補正する。 (2)同第6頁第4行の「上方に伸長作動」を「上方に
伸長作動」と補正する。
図は押圧板の要部断面図、第3図は造型された鋳型を示
す断面図、第4し1は鋳物砂吹込み状態を示す従来の鋳
型造型装置の一部破断正面図である。 ■・・・フローヘラ1−16・・・フロープレー1〜.
7・・・枠体、13・・・押圧板、14・・・刊気孔。 手続補正書 (方式) 1、事件の表示 平成 1年特許願第 81762号 2、発明の名称 鋳型造型装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 〒473 愛知県豊田市高丘新町天王1番地 4、補正命令の日付 平成 1年 (発送臼 平成 1年 6月12日 7月 4日) 5、補正の対象 手続補正書 (自発) 平成1年 7月19日 1、事件の表示 平成 1年特許願第 81762号 2、発明の名称 鋳型造型装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 〒473 愛知県豊田市高丘新町天王1番地 (電話0565−52−1133) 5、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄 6、補正の内容 (1)明細書第1頁第10行の[3、発明の詳細な説明
」を削除する。 (2)同第1頁第10行と第11行との間に下記事項を
加入する。 「3、発明の詳細な説明」 6、補正の内容 (1)明細書第5頁第11行の「圧縮エア供給口4」を
「圧縮エア供給口3」と補正する。 (2)同第6頁第4行の「上方に伸長作動」を「上方に
伸長作動」と補正する。
Claims (1)
- 鋳物砂をブローヘッドから継ぎ枠および鋳枠内に吹込
む鋳型造型装置において、昇降自在なブローヘッドのブ
ロープレートに矩形状の枠体を設けると共に、ブローヘ
ッドの外側に排気孔を穿設した押圧板を固設したことを
特徴とする鋳型造型装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1081762A JPH02258143A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 鋳型造型装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1081762A JPH02258143A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 鋳型造型装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02258143A true JPH02258143A (ja) | 1990-10-18 |
| JPH0341253B2 JPH0341253B2 (ja) | 1991-06-21 |
Family
ID=13755466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1081762A Granted JPH02258143A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 鋳型造型装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02258143A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20230153879A (ko) * | 2022-04-29 | 2023-11-07 | 유광조 | 주조용 코어 성형장치 |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP1081762A patent/JPH02258143A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20230153879A (ko) * | 2022-04-29 | 2023-11-07 | 유광조 | 주조용 코어 성형장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0341253B2 (ja) | 1991-06-21 |
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