JPH02258462A - 車両用リターディング装置 - Google Patents

車両用リターディング装置

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JPH02258462A
JPH02258462A JP30660989A JP30660989A JPH02258462A JP H02258462 A JPH02258462 A JP H02258462A JP 30660989 A JP30660989 A JP 30660989A JP 30660989 A JP30660989 A JP 30660989A JP H02258462 A JPH02258462 A JP H02258462A
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signal
retarding
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retarder
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Shigeo Takahashi
高橋 繁雄
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  • Transmission Of Braking Force In Braking Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) エンジンや動力伝達系に取り付けられたリターダにより
、車輪側からの逆駆動力を吸収して車両の制動作用を行
わせるリターディング制御装置4に関する。
(従来の技術) 第5図は、従来の排気ブレーキによるりタディング制御
装置のリターダ制御回路を示しており、トヨタ新車解説
書、トヨエース(1985−8)、ダイナ(1980−
9)に記載されている。
図中、AはエキゾーストブレーキコンピュータBはフュ
ーエルコントロールリレー Cはフユーエルコントロー
ルモータであり、また31はスタータモータ、32はイ
グニッションスイッチ、33はニュートラルスイッチ、
34はサブスタータスイッチ、35はメインスイッチ、
36はアクセルスイッチ、37はクラッチスイッチ13
8はエキゾーストブレーキインジケータランプ、39は
オイルランプ。
40はオイルプレッシャスイッチ、41はエキゾースト
ブレーキソレノイド、42はスピードセンサ、43は低
速キャンセル回路であり、またフューエルコントロール
モータCのうち、Xが燃料増の位置。
Yがドライブの位置、Zが停止位置を示している。
そしてリターダ制御は1図示しない排気ブレーキ弁を開
閉制御することによって行われる。このリターダの作動
条件は下記の通りである。すなわち。
(1)アクセルペダルから足が離れる。
(2)クラッチペダルから足が離れる。
(3)車速が15km/h以上になる。
(4)ニュートラルスイッチ33がオフになる。
(5)メインスイッチ35がオンする。
の全ての条件が満されたとき排気ブレーキ弁が閉じられ
、エンジンのポンプ作用により車両に制動力が働く。
また、リターダの解除条件は。
(6)車速が10km/h以下になった時。
(7)上記作動条件の(L) 、 (2) 、 (4)
 、 (5)の何れかが満されなくなったとき。
の何れかの時である。
(発明が解決しようとする課題) しかし、上記のような従来の車両用リターディング装置
は、前述のリターダ作動条件(1)〜(5)が満足され
ると自動的に作動してしまうので、運転者が予期しない
ときに排気ブレーキが作動したりして運転者の意思を十
分に反映しておらず、十分なものとは言えなかった。そ
して このような不意の排気ブレーキの作動を防止する
ためには運転者が手動切替スイッチ等の操作をしなけれ
ばならなかったため、運転上操作が煩雑であった。
この発明は、上記のような従来の車両用リタディング装
置の有していた欠点を解消するために為されたものであ
る。すなわち、この発明は、運転者の意思と車両の走行
状態に応じて適宜リターディング装置の制御を行うこと
が出来、しかも運転者を煩わしいスイッチ操作等から解
放し、安全運転を可能にする車両用リターディング装置
を提供することを目的とする。
(課題を達成するための手段) この発明は、上記目的を達成するために、車両の駆動系
に取り付けられたリターダと4機関出力(例えばスロッ
トル開度)検出手段と1 この機関出力検出手段からの
検出信号に基づき機関出力減少速度(例えばスロットル
戻し速度)を演算しこの機関出力減少速度に対応したり
゛ターディング信号をリターダに出力する第1リターデ
ィング信号出力手段とを備えていることを特徴とする車
両用リターディング装置を提供する。
そしてさらにこの発明は、上記構成に加えて。
(1)第1リターディング信号出力手段が特性のことな
る複数のリターディング信号出力用演算器と1機関出力
検出手段からの検出信号に基づき機関出力(例えばスロ
ットル開度)に対応して複数のリターディング信号出力
用演算器を切り換える第1切替手段、さらには(2)ブ
レーキ作動検出手段と、このブレーキ作動検出手段から
の検出信号に基づいてブレーキ作動に対応するリターデ
ィング信号をリターダに出力する第2リターディング信
号出力手段と、ブレーキ作動検出手段がブレーキの作動
を検出したときリターダとの接続を第1リターディング
信号出力手段から第2リターディング信号出力手段に切
り替える切替手段、を有する車両用リターディング装置
を提供する。
(作用) 」二記本発明に係る車両用リターディング装置は2機関
出力検出手段からの機関出力検出信号に基づいて第1リ
ターディング信号出力手段がリターダにリターディング
信号を出力し2機関出力に対応した制動力を作動させる
そして車両用リターディング装置が複数のリターディン
グ信号出力用演算器とその切替手段を有しているときに
は、さらに−層機関出力に対応した適切なリターディン
グ制御が行われる。
またブレーキ作動検出手段を備えているときには、この
検出手段からの検出信号(例えばブレーキ圧)によって
第1リターディング信号出力手段からのリターディング
信号をカットするとともに、第2リターディング信号出
力手段がリターディング信号をリターダに出力し、ブレ
ーキの作動状態に対応した適切なリターディング制御が
行われる。
(実施例) 以下、この発明を1図面に示す実施例に基づいてさらに
詳細に説明する。
第1図はエンジン排気ブレーキの制御系を示すものであ
り、1はエンジン、2は速度計、3は燃料噴射装置、4
はシフトレバ−15はスロットルペダル 6はエキゾー
ストブレーキソレノイド。
7は排気ブレーキ、8は排気ブレーキ弁、9はマフラ、
10は排気管をそれぞれ示している。排気ブレーキ7は
マフラ9とエンジン1を結ぶ排気管10の途中に取付け
られている。各装置の作動状況は、電気信号に変換され
てCpuに入力されるようになっている。Cpuは、シ
フトレバ−4が前進段で、スロットルペダル5の開度が
零の状態で、かつ車速15)ui/h以上の状態で、排
気ブレーキ7を作用させるとともに燃料をカットするよ
うに設定されている。この場合、排気を絞る排気ブレー
キ弁8は0N−OFF制御されるようになっている。そ
して、排気管10内の圧力は、排気ブレーキ7の作動時
には、第2図の曲線Aで示される変化となる。また、排
気ブレーキ7の非作動時には、第2図の曲線Bで示され
る圧力変化をする。
第3図は、エンジンの排気ブレーキ7を0N−OFF制
御ではなく、スロットルペダル5の開度。
およびその戻し速度等に応じて排気ブレーキ弁8(第1
図参照)の開度を制御する回路を示している。
すなわち、第3図において、スロットル開度センサ1.
1からのスロットル開度信号θをスロットルペダル速度
演算器12が判別して、スロットルペダル5の戻し速度
信号υ(スロットルペダルの速度)を排気ブレーキ弁制
御演算器13および14 (リターディング信号出力用
演算器)に出力する。
この排気ブレーキ弁制御演算器13.14は、各々スロ
ットルペダル5の戻し速度信号すに対応した排気ブレー
キ弁8への開度指示信号αを出力する。
ここで、この2つの排気ブレーキ弁制御演算器13およ
び14は、戻し速度信号υに対する変換率が異なってお
り、演算器13の方が大きくなるよう設定されている。
また、比較器15にも前記スロットル開度センサ11か
らのスロットル開度信号θが入力されて、スロットルペ
ダル5の開度が所定値以上になると信号を出力して、ス
イッチ16をオンにスイッチ17をオフにそれぞれ切替
える。スロットルペダル5の開度が所定値未満のときに
は、スイッチ16はオフ、スイッチ17はオンの状態に
なっている。図面は、スロン)・ルベダル5の開度θが
所定値以下でスイッチ1.6.17の切替えが行われて
いない状態を示し、この状態では排気ブレーキ弁制御演
算器14からの信号が、後述するスイッチ20がオンし
ていることを条件として、排気ブレーキ弁8を開閉する
アクチュエータ22に人力され、このアクチュエータ2
2が排気ブレーキ弁8が所定の開度となるように制御す
る。
スロットルペダル5の開度θが所定値以上になると、ス
イッチ18.17が図面下方に切り替えられてスイッチ
18がオン、スイッチ17がオフされ、今度は排気ブレ
ーキ弁制御演算器13からの信号により排気ブレーキ弁
8が操作される。また、ブレーキ圧検出器18からの信
号が排気ブレーキ弁制御演算器19に入力され、この演
算器19でブレーキ圧に対応した排気ブレーキ弁8の開
度指示信号αに変換されて出力される。スイッチ20.
21は、ブレーキ圧検出器18からの信号の0N−01
’P  (信号の有無)によって切り替えられる。
車両のフットブレーキが踏み込まれると。
スイッチ20がオフ、スイッチ21がオンされて回路が
切り替えられ、排気ブレーキ弁制御演算器13または1
4からの開度指示信号αが遮断され1代って排気ブレー
キ弁制御演算器19からの開度指示信号αがアクチュエ
ータ22に人力されて排気ブレーキ弁8の弁開度が制御
される。
以上は1本発明にかかるリターディング装置を、排気ブ
レーキをリターダとして用いた場合についての説明であ
るが、第4図に示すような自動変速機60内に組み込ま
れた流体式リターダ61を用いている場合であっても良
い。
すなわち、第4図において、 81は流体式リターダ、
62はリターダ制御回路、63は変速制御回路。
64は車速センサであり、第3図のリターディング装置
からのリターディング信号αがリターダ制御回路62に
入力され、リターダ制御回路62が流体式リターダ61
への供給圧力または供給tE量を調整し、流体式リター
ダ61が車輪側からの逆駆動の運動エネルギを熱エネル
ギに変換することによってリターディング制御を行うも
のである。なお1図中65はエンジンである。
」1記リターディング装置によれば、υ1気ブレーキ弁
8の弁開度がスロットル開度θおよびスロットルペダル
の戻し速度θに対応して制御されることにより排気ブレ
ーキが作動され、しかもスロットル開度が所定値以上と
以rとで異なった特性によりυ1気ブレーキ弁8が制御
され、走行状態に対応した排気ブレーキの作動が行われ
る。またフットブレーキ作動時には、スロットル開度θ
によるリターディング制御が遮断され、ブレーキ圧B「
のみによるリターディング制御が実行される。
(発明の効果) 以上のようにこの発明によれば、スロットル開度または
ブレーキの作動状態に対応して適宜リターディング装置
を制御することが出来るので5走行状態に対応した最適
なリターディング制御を行うことが出来、かつ煩わしい
スイッチ操作から運転者を解放することによって安全運
転を可能にする。
【図面の簡単な説明】
第1図はエンジン排気ブレーキ制御系を示す制御系統図
、第2図はエンジンの回転数とり1気管内の圧力の関係
を示す特性線図、第3図は本発明の排気ブレーキの制御
ブロック図、第4図は本発明の他の実施例を示す構成図
、第5図は従来例を示す電子回路図である。 7・・・排気ブレーキ  8・・・排気ブレーキ弁11
・・・スロットル開度検出器 12・・・スロットルペダル速度演算器13、14・・
・排気ブレーキ弁制御演算器1B、 1.7.20.2
1・・・スイッチ18・・・ブレーキ圧険出器 19・・・排気ブレーキ弁制御演算器 22・・・アクチュエータ 61・・・流体式リターダ 62・・・リターダ1り御
回路第4図 出願人  アイシン精機株式会社 代理人   弁理士  加 藤 朝 道□ミ厭娶県g

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)車両の駆動系に取り付けられたリターダと、機関出
    力検出手段と、この機関出力検出手段からの検出信号に
    基づき機関出力減少速度を演算しこの機関出力減少速度
    に対応したリターディング信号をリターダに出力する第
    1リターディング信号出力手段とを備えていることを特
    徴とする車両用リターディング装置。 2)第1リターディング信号出力手段が特性の異なる複
    数のリターディング信号出力用演算器と、機関出力検出
    手段からの検出信号に基づき機関出力に対応して複数の
    リターディング信号出力用演算器を切り換える第1切替
    手段とを備えている請求項1記載の車両用リターディン
    グ装置。 3)ブレーキ作動検出手段と、このブレーキ作動検出手
    段からの検出信号に基づいてブレーキ作動に対応するリ
    ターディング信号をリターダに出力する第2リターディ
    ング信号出力手段と、ブレーキ作動検出手段がブレーキ
    の作動を検出したときリターダとの接続を第1リターデ
    ィング信号出力手段から第2リターディング信号出力手
    段に切り替える切替手段とを有する請求項1記載の車両
    用リターディング装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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WO2012070344A1 (ja) * 2010-11-26 2012-05-31 Udトラックス株式会社 車両の補助制動装置
CN106677914A (zh) * 2017-01-18 2017-05-17 解靖峰 一种可自动调节的汽车制动器

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