JPH02261966A - 自動変速機の油量制御装置 - Google Patents

自動変速機の油量制御装置

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JPH02261966A
JPH02261966A JP7828489A JP7828489A JPH02261966A JP H02261966 A JPH02261966 A JP H02261966A JP 7828489 A JP7828489 A JP 7828489A JP 7828489 A JP7828489 A JP 7828489A JP H02261966 A JPH02261966 A JP H02261966A
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oil
oil passage
pressure
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valve
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JP7828489A
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Haruyoshi Hisamura
春芳 久村
Yasufumi Ideta
出田 康文
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Nissan Motor Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、自動変速機の油量制御装置に関するものであ
る。
く口)従来の技術 従来へ自動変速機の油量制御装置として、例えば特開昭
61−105351号公報に示されるものがある。これ
に示される油圧回路には、ライン圧調圧バルブ、一定圧
調圧バルブ及びロックアツプコントロールバルブが設け
られている。ライン圧調圧パルプの調圧作用によって排
出された油が供給される第1油路が、一定圧調圧バルブ
の油圧源となる。なお、第1油路は第1オリフイスを介
してライン圧油路とも接続されている。これは、オイル
ポンプの回転速度が低下した場合などにライン圧調圧バ
ルブから第1油路へ排出される油の闇が減少した際にも
、ライン圧油路から所定の油量を第1油路に供給するた
めである。一定圧調圧バルブによって調圧された油圧は
第2油路に出力され、第2油路の油圧はロックアツプコ
ントロールバルブにおいてロックアツプクラッチ制御の
ための油圧源として使用される。また、第2油路は第2
オリフイスを介してオイルクーラ及び憫滑回路に接続さ
れている。
(ハ)発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記のような従来の自動変速機の油量制
御装置には、エンジンのアイドリング時などのオイルポ
ンプ回転速度が低くオイルポンプの吐出量が低下した場
合に油量が不足してライン圧が低下するという問題点が
ある。すなわち、アイドリンク時にはライン圧調圧バル
ブから第1油路に油がほとんど排出されなくなるため、
第1油路には第1オリフイスを介してライン圧油路の油
が供給される。第1油路の油圧を油圧源として一定圧調
圧バルブによって調圧された油圧は、第2油路によりロ
ックアツプコントロールバルブを介してフルードカップ
リングに供給されると共に第2オリフイスを介してオイ
ルクーラ及び潤滑回路に供給される。第2油路の油は第
2オリフイスを介して常時オイルクーラ及びイ■滑回路
に供給されるので、これに必要な油量とロックアツプコ
ントロールバルブを介してフルードカップリングに供給
される油量とを加算した油量を、第1オリフイスを介し
て第1油路へ供給する必要がある。
従って、第1オリフイスの径は比較的大きく設定され、
う量の油がライン圧油路から第1油路に供給される。こ
のため、オイルポンプ吐出油量が減少したアイドリンク
時には油量が不足し5ライン圧が低下する場合がある。
これを防止するために第1オリフイスの径を小さくする
と、ロックアツプコントロールバルブを通してフルード
カップリングに供給される油量が不足し、フルードカッ
プリング内のロックアツプクラッチを完全に解放した状
態とすることができないことになる。アイドリング時に
ロックアツプクラッチが完全に解放されていないと、エ
ンジンが停止するなどの不具合が発生する。本発明はこ
のような課題を解決することを目的としている。
(ニ)3題を解決するための手段 本発明は、一定圧調圧バルブに代えてリリーフバルブを
設け、リリーフバルブから排出された油をオイルクーラ
に供給するようにすることにより、上記課題を解決する
。すなわち、本発明による自動変速機の油量制御装置は
、ライン圧調圧バルブ(12)と、リリーフバルブ(1
4)と、ロックアツプコントロールバルブ(16)とを
有し、ライン圧調圧バルブの調圧作用により油が排出さ
れる第1油路(38)とライン圧油路(24)とがオリ
フィス(40)を介して接続されており、ロックアツプ
コントロールバルブは第1油路の油圧を油圧源として流
体伝動装置(20)のロックアツプクラッチの締結及び
解放を制御す、るように構成されており、リリーフバル
ブは第1油路の油圧が所定値以上となった場合に第1油
路の油を第2油路(48)に排出してリリーフ作用を行
なうように構成されており、第2油路はオイルクーラ(
18)と接続されている。なお、かフこ内の符号は後述
の実施例の対応する部材を示す。
(ホ)作用 アイドリンク時には、ライン圧油路からオリフィスを介
して第1油路に油が供給される。第1油路に供給される
油量は比較的少ないため、リリーフバルブによるリリー
フ作用はほとんど行なわれず、第1油路の油の大部分は
ロックアツプコントロールバルブを通して流体伝動装置
に供給される。従フて、オリフィスの径を小さく設定し
ても流体伝動装置で必要な油量が確保される。これによ
り、ライン圧油路の油圧が低下することが防止される。
なお、オイルクーラへは流体伝動装置を通過した油が供
給される状態となる。一方、ホイルポンプの回転速度が
上昇し、ライン圧調圧バルブから第1油路に排出される
油の量が増大すると、リリーフバルブはリリーフ作用を
開始し、第2油路に油が排出される。第2油路はオイル
クーラに接続されており、これにより冷却され、また深
情が行なわれる。
くべ)実施例 第1UAに本発明の実施例を示す。この自動変速機の油
量制御装置は、オイルポンプ1o、ライン圧調圧バルブ
12、リリーフバルブ14、ロックアツプコントロール
バルブ16、オイルクーラ18、フルードカップリング
20などを有している。オイルポンプ10はリザーバ2
2内の油を吸入してライン圧油路24に吐出用能である
。ライン圧油路24の油圧はライン圧調圧バルブ12に
よって調圧される。すなわち、ライン圧調圧バルブ12
は、スプール26.2本のスプリング28及び30を有
しており、これによりスプリング28及び30による力
及び油路34から作用するスロットル圧による力と、ラ
イン圧油路24の油圧がボート36からスプール26に
作用する力とがつり合うように調圧作用が行なわれる。
このライン圧調圧バルブ12の調圧作用に伴なって第1
油路38に油が排出される。第1油路38とライン圧油
路24とはオリフィス40を介して接続されている。リ
リーフバルブ14は第1油路38の油圧を調整するよう
に配置されている。
すなわち、リリーフバルブ14はスプール42及びスプ
リング44によって構成されており、ボート46に作用
する第1油路3.8の油圧が所定値よりも大きい場合に
は第2油路48へ油を排出し、一方、ボート46の油圧
が所定値以下の場合には第2油路48への油・の排出を
停止する。これにより、第1油路38の油圧が所定値以
上に上昇することが防止される。なお、第1油路38の
途中に設けられているオリフィス50は第1油路38に
リリーフバルブ14によって調整可能な油量以上の油量
が供給されることを防止するためのものである。なお、
オリフィス50は、第1図に示した位置よりも第1油路
38の上流側、すなわちオリフィス40を介してライン
圧油路24と接続された位置よりも上流側に配置しても
よく、この場合にはオリフィス40及びオリフィス50
の両方によってリリーフバルブ14への油量が調整され
る。ロックアツプコントロールバルブ16はスプール5
2及びスプリング54から構成されており、スプール5
2は油路56からボート58に作用する油圧に応じて第
1図中上半部に示す位置と下半部に示す位置との間を切
換ねり可能である。油路56の油圧は図示してないソレ
ノイドによって制御される。ロックアツプコントロール
バルブ16の第1図中下半部に示す状態では、第1油路
38と油路60とが連通し、油路62がドレーンされる
。一方、ロックアツプコントロールバルブ16の第1図
中下半部に示す状態では、第1油路38と油路62とが
連通し、油路60が油路64と連通する。油路60はフ
ルードカップリング20のアプライ室20aと接続され
ており、また油路62はレリーズ室20bと接続されて
いる。なお、フルードカップリング20はロックアツプ
クラッチを有しており、アプライ室20a側に油圧が供
給されると共にレリーズ室20b側がドレーンされると
ロックアツプクラッチが締結状態とされる。逆に、レリ
ーズ室20b側から油圧が供給される場合にはフルード
カップリング20は流体伝動状態となる。なお、油路6
0にはリリーフバルブ66が設けられている。
また油路64はオリフィス6Bを介して第2油路48と
接続されている。また油路60もオリフィス70を介し
て第2油路48と接続されている。
第2油路48はオイルクーラ18と接続されている。オ
イルクーラ18を出た油は潤滑に使用されグ。また第2
油路48の一部の油はオリフィス72を介して直接潤滑
に使用される。また第2油路48にはリリーフバルブ7
4が設けられている。
次にこの実施例の動作について説明する。アイドリンク
状態においてはオイルポンプ10の回転速度が小さく、
ライン圧油路24への吐出油量は少なくなっている。こ
のため、ライン圧調圧バルブ12から第1油路38へは
ほとんど油が排出されない状態となる。このため、ライ
ン圧油路24からオリフィス40を介して第1油路38
に油が供給される。ただし、オリフィス40の径は比較
的小さく設定してあり、これを通して第1油路38へ供
給される油量は少量に設定されている。
このため、リリーフバルブ14はリリーフ作用を行なわ
ず、第2油路48には油が排出されない。
従って、第1油路38の油量は全量ロックアツプコント
ロールバルブ16へ供給されることになる。アイドリン
グ状態においては油路56の油圧が図示してないソレノ
イドによって高くされるので、ロックアツプコントロー
ルバルブ16は第1図中下半部に示す状態となる。この
ため、第1油路38と油路62とが連通し、第1油路3
8の油の全量が油路62に供給される。油路62の油圧
はレリーズ室20bに供給され、次いでアプライ室20
aを通って油路60に流れる。
これにより、フルードカップリング20のロックアツプ
クラッチは解放状態とされる。上述のように、第1油路
38に供給される油量は少なくなっているが、これの全
量がフルードカップリング20のレリーズ室20bに供
給されるため、ロックアツプクラッチは確実に解放状態
とされ、エンジンが停止するようなことはない。なお、
油路60に流れた油は、オリフィス70を通って、また
オリフィス68を通って、第2油路48に供給され、オ
イルクーラ18に流れることになる。
オリフィス68を通る流れはロックアツプクラッチ解放
時のターラ流量確保に有効であり、オリフィス70を通
る流れはロックアツプクラッチ締結時のターラ流量確保
に有効である。
一方、オイルポンプ10の回転速度が上昇し、ライン圧
油路24への吐出流量が増大し、ライン圧1′J8圧バ
ルブ12が調圧作用を行なう状態になると、ライン圧調
圧バルブ12から第1油路38へ多量の油が排出される
状態となる。このため、リリーフバルブ14はリリーフ
作用を行なう状態となり、第1油路38の油の一部を第
2油路48に排出する。このため、比較的多量の油がオ
イルクーラ18に流れることになり、充分な冷却作用及
び潤滑作用を得ることができる。なお、第2油路48の
油圧が高くなりすぎることを防止するためにリリーフバ
ルブ74が設けられている。
上述の状態では第1油路38から油路62へも充分な流
量が供給されるため、眞述のアイドリンク時の場合と同
様にフルードカップリング20のロックアツプクラッチ
は確実に解放される。
なお、この状態で油路56の油圧が低下し、ロックアツ
プコントロールバルブ16が第1図中上手部の状態に切
換ねると、第1油路38の油が油路60を通ってアプラ
イ室20aに供給され、一方、レリーて室20bの油が
油路62を通して排出されるため、ロックアツプクラッ
チは締結状態とされる。
(ト)発明の詳細 な説明してきたように、本発明によると、ロックアツプ
クラッチ作動用及びオイルクーラ供給用の油圧が供給さ
れる第1油路にリリーフバルブを設け、リリーフバルブ
から排出される油をオイルクーラに供給するようにした
ので、第1油路への供給油量が少ない場合にはオイルク
ーラへの油の流れを停止させ、第1油路の油の全量をロ
ックアツプクラッチの解放のために使用することができ
る。従って5油量が減少するアイドリング時にライン圧
油路から第1油路へ供給される油量を減少させることが
でき、これによりライン圧の低下を防止することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す図である。 12・ ・ライン圧調圧バルブ、14・リリーフバルブ
、16・・・ロックアツプコントロールバルブ、18・
 ・オイルクーラ、20・ ・フルードカップリング、
24・ライン圧油路、38・・・第1油路、40・・オ
リフィス、48・・・第2油路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ライン圧調圧バルブと、リリーフバルブと、ロックアッ
    プコントロールバルブとを有し、ライン圧調圧バルブの
    調圧作用により油が排出される第1油路とライン圧油路
    とがオリフィスを介して接続されており、ロックアップ
    コントロールバルブは第1油路の油圧を油圧源として流
    体伝動装置のロックアップクラッチの締結及び解放を制
    御するように構成されており、リリーフバルブは第1油
    路の油圧が所定値以上となった場合に第1油路の油を第
    2油路に排出してリリーフ作用を行なうように構成され
    ており、第2油路はオイルクーラと接続されている自動
    変速機の油量制御装置。
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