JPH0226217Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0226217Y2 JPH0226217Y2 JP1984141231U JP14123184U JPH0226217Y2 JP H0226217 Y2 JPH0226217 Y2 JP H0226217Y2 JP 1984141231 U JP1984141231 U JP 1984141231U JP 14123184 U JP14123184 U JP 14123184U JP H0226217 Y2 JPH0226217 Y2 JP H0226217Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- worm gear
- housing
- recess
- surrounding wall
- worm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Vibration Dampers (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、例えば自動車のスライデイングルー
フ開閉用或いは窓ガラス開閉用のモータに使用し
て好適なモータ減速部の緩衝装置の改良に関す
る。
フ開閉用或いは窓ガラス開閉用のモータに使用し
て好適なモータ減速部の緩衝装置の改良に関す
る。
(従来技術及びその問題点)
従来、この種のモータ減速部の緩衝装置として
は、例えば実公昭52−6108号公報に示されている
ように、ウオームと噛合うウオーム歯車を固定軸
受に回転自在に支承させ、このウオーム歯車をそ
の一側において出力軸上に固定したゴム等の弾性
体から成る緩衝環と係合させたもの、或いは、実
公昭57−6818号公報に示されているように、両端
に係合部を有する非円形でかつC字形状のスプリ
ングと、前記係合部を囲み前記スプリングの拡張
を規制する切欠き部を有する第1回転部材と、前
記スプリングを挟んで前記第1回転部材と反対側
に位置し前記スプリングの中心に挿入され該スプ
リングと接触して該スプリングを拡張せしめる非
円形部を有する第2回転部材とを備えたもの等が
公知であるが、これらは何れも軸方向(厚み方
向)に長くなる欠点があり、従つて、厚み方向に
特に制約のある自動車のスライデイングルーフ開
閉用或いは窓ガラス開閉用のモータに使用するこ
とができない場合があつた。また、前者の場合の
ようにゴムを用いる場合には、外周と内周の各金
属環にゴムを加硫接着しなければならないので非
常にコスト高となる欠点があつた。
は、例えば実公昭52−6108号公報に示されている
ように、ウオームと噛合うウオーム歯車を固定軸
受に回転自在に支承させ、このウオーム歯車をそ
の一側において出力軸上に固定したゴム等の弾性
体から成る緩衝環と係合させたもの、或いは、実
公昭57−6818号公報に示されているように、両端
に係合部を有する非円形でかつC字形状のスプリ
ングと、前記係合部を囲み前記スプリングの拡張
を規制する切欠き部を有する第1回転部材と、前
記スプリングを挟んで前記第1回転部材と反対側
に位置し前記スプリングの中心に挿入され該スプ
リングと接触して該スプリングを拡張せしめる非
円形部を有する第2回転部材とを備えたもの等が
公知であるが、これらは何れも軸方向(厚み方
向)に長くなる欠点があり、従つて、厚み方向に
特に制約のある自動車のスライデイングルーフ開
閉用或いは窓ガラス開閉用のモータに使用するこ
とができない場合があつた。また、前者の場合の
ようにゴムを用いる場合には、外周と内周の各金
属環にゴムを加硫接着しなければならないので非
常にコスト高となる欠点があつた。
(考案の目的)
本考案は、緩衝部材として比較的安価なコイル
ばねを使用し、軸方向の寸法を極力小さくして薄
形化を図るとともに、ウオーム歯車の高寿命化が
可能となるモータ減速部の緩衝装置を提供するこ
とを目的とするものである。
ばねを使用し、軸方向の寸法を極力小さくして薄
形化を図るとともに、ウオーム歯車の高寿命化が
可能となるモータ減速部の緩衝装置を提供するこ
とを目的とするものである。
(考案の構成)
本考案に係るモータ減速部の緩衝装置の構成
は、ウオームに噛み合うウオーム歯車の回転力を
緩衝部材を介して出力軸に伝達するモータ減速部
の緩衝装置において、ギヤケースに設けた固定軸
受に回転自在に支承したハウジングの外周に形成
した囲壁を前記ウオーム歯車の一側面に形成した
凹部に挿入嵌合して該ハウジングを該ウオーム歯
車の軸方向寸法内に収納し、且つ前記囲壁に該凹
部の底面に設けた突起に係合する切欠きを形成し
て、ウオーム歯車とハウジングを回転方向に固定
すると共に、前記出力軸に連結した出力プレート
に保持した緩衝部材となる複数のコイルばねを前
記凹部と前記囲壁とにより形成される空間内に収
納し、該凹部に各コイルばねの端面の一部に係合
する第1のストツパ面を有する突片を夫々設け、
且つハウジングに各コイルばねの端面の他の一部
に係合する第2のストツパ面を形成したことを特
徴としている。
は、ウオームに噛み合うウオーム歯車の回転力を
緩衝部材を介して出力軸に伝達するモータ減速部
の緩衝装置において、ギヤケースに設けた固定軸
受に回転自在に支承したハウジングの外周に形成
した囲壁を前記ウオーム歯車の一側面に形成した
凹部に挿入嵌合して該ハウジングを該ウオーム歯
車の軸方向寸法内に収納し、且つ前記囲壁に該凹
部の底面に設けた突起に係合する切欠きを形成し
て、ウオーム歯車とハウジングを回転方向に固定
すると共に、前記出力軸に連結した出力プレート
に保持した緩衝部材となる複数のコイルばねを前
記凹部と前記囲壁とにより形成される空間内に収
納し、該凹部に各コイルばねの端面の一部に係合
する第1のストツパ面を有する突片を夫々設け、
且つハウジングに各コイルばねの端面の他の一部
に係合する第2のストツパ面を形成したことを特
徴としている。
(実施例)
以下、本考案を第1図乃至第4図に示す一実施
例に基づき説明する。
例に基づき説明する。
1はモータ減速部のギヤケースであり、2は図
示しないアマチユアシヤフトの一端に形成したウ
オーム、3はウオーム2に噛み合う合成樹脂材か
らなるウオーム歯車である。5はギヤケース1に
設けた固定軸受4にそのボス部6を回転自在に支
承したハウジングであり、該ハウジング5の外周
には環状の囲壁7が一体に設けてある。この囲壁
7は、前記ウオーム歯車3の一側面に形成した環
状の凹部3aに挿入嵌合され、該ハウジング5は
ウオーム歯車3の軸方向寸法内に収納される。ま
た、この囲壁7には、該凹部3aの底面3bに一
体に設けた複数の突起3cに夫々係合する切欠き
7aを形成して、ウオーム歯車3とハウジング5
を回転方向に固定している。つまり、ウオーム歯
車3は、ハウジング5を介して固定軸受4に回転
自在に支承されると共に、ウオーム歯車3の回転
によりハウジング5は該ウオーム歯車3と一体に
回転する。
示しないアマチユアシヤフトの一端に形成したウ
オーム、3はウオーム2に噛み合う合成樹脂材か
らなるウオーム歯車である。5はギヤケース1に
設けた固定軸受4にそのボス部6を回転自在に支
承したハウジングであり、該ハウジング5の外周
には環状の囲壁7が一体に設けてある。この囲壁
7は、前記ウオーム歯車3の一側面に形成した環
状の凹部3aに挿入嵌合され、該ハウジング5は
ウオーム歯車3の軸方向寸法内に収納される。ま
た、この囲壁7には、該凹部3aの底面3bに一
体に設けた複数の突起3cに夫々係合する切欠き
7aを形成して、ウオーム歯車3とハウジング5
を回転方向に固定している。つまり、ウオーム歯
車3は、ハウジング5を介して固定軸受4に回転
自在に支承されると共に、ウオーム歯車3の回転
によりハウジング5は該ウオーム歯車3と一体に
回転する。
8は、緩衝部材となる複数のコイルばね9を保
持した出力プレートであり、該出力プレート8は
出力軸10に連結している。この出力プレート8
は、第2図イ,ロに示すように、その外周に間隔
を置いて突出して設けた複数の突出片8aが前記
ウオーム歯車3の凹部3a内に配設され、この各
突出片8aの両側面の略中央部から円周方向に
夫々コイルばね保持用小突起8bを設け、相対向
する各一対の該小突起8b間、即ち各突出片8a
間でコイルばね9を保持している。前記各コイル
ばね9はウオーム歯車3に形成した前記凹部3a
とハウジング5に設けた前記囲壁7とにより形成
される空間11内に収納される。ここで、前記凹
部3aには各コイルばね9の端面の一部(第1図
における右半分)に係合する第1のストツパ面1
2aを両側面に有する突片12が夫々一体に設け
てあり、本実施例におては該突片12を前記各突
起3cと夫々M体に設けた。この突片12の円周
方向の幅寸法は前記突出片8aの円周方向の幅寸
法と略同一としてある。また、前記ハウジング5
には、各コイルばね9との干渉を防止する溝13
が夫々設けてあり、この各溝13の両終端面が各
コイルばね9の端面の他の一部(第1図における
左半分)に係合する第2のストツパ面13aを
夫々形成している。
持した出力プレートであり、該出力プレート8は
出力軸10に連結している。この出力プレート8
は、第2図イ,ロに示すように、その外周に間隔
を置いて突出して設けた複数の突出片8aが前記
ウオーム歯車3の凹部3a内に配設され、この各
突出片8aの両側面の略中央部から円周方向に
夫々コイルばね保持用小突起8bを設け、相対向
する各一対の該小突起8b間、即ち各突出片8a
間でコイルばね9を保持している。前記各コイル
ばね9はウオーム歯車3に形成した前記凹部3a
とハウジング5に設けた前記囲壁7とにより形成
される空間11内に収納される。ここで、前記凹
部3aには各コイルばね9の端面の一部(第1図
における右半分)に係合する第1のストツパ面1
2aを両側面に有する突片12が夫々一体に設け
てあり、本実施例におては該突片12を前記各突
起3cと夫々M体に設けた。この突片12の円周
方向の幅寸法は前記突出片8aの円周方向の幅寸
法と略同一としてある。また、前記ハウジング5
には、各コイルばね9との干渉を防止する溝13
が夫々設けてあり、この各溝13の両終端面が各
コイルばね9の端面の他の一部(第1図における
左半分)に係合する第2のストツパ面13aを
夫々形成している。
次に、上記構成による作動を説明する。
一端にウオーム2を形成したアマチユアシヤフ
トが回転すると、該ウオーム2に噛み合うウオー
ム歯車3が回転する。この時、突起3cに切欠き
7aが係合しているのでハウジング5はウオーム
歯車3と一体に回転する。このウオーム歯車3及
びハウジング5の回転により、各コイルばね9の
一方側端面が第1及び第2のストツパ面12a,
13aにより押され、出力プレート8及び該出力
プレート8に連結した出力軸10に回転力が伝達
され図示しないリンク機構等を介してルーフ或い
は窓ガラスの開閉を行なう。この開閉の最終端に
おいて、出力軸10は瞬間的に拘束されると共に
アマチユアシヤフトは回転を続行しようとするの
で過大な衝撃力が加わるが、この衝撃力は各コイ
ルばね9のたわみとして吸収され、ウオーム歯車
3の歯、その他各部の破損が防止される。
トが回転すると、該ウオーム2に噛み合うウオー
ム歯車3が回転する。この時、突起3cに切欠き
7aが係合しているのでハウジング5はウオーム
歯車3と一体に回転する。このウオーム歯車3及
びハウジング5の回転により、各コイルばね9の
一方側端面が第1及び第2のストツパ面12a,
13aにより押され、出力プレート8及び該出力
プレート8に連結した出力軸10に回転力が伝達
され図示しないリンク機構等を介してルーフ或い
は窓ガラスの開閉を行なう。この開閉の最終端に
おいて、出力軸10は瞬間的に拘束されると共に
アマチユアシヤフトは回転を続行しようとするの
で過大な衝撃力が加わるが、この衝撃力は各コイ
ルばね9のたわみとして吸収され、ウオーム歯車
3の歯、その他各部の破損が防止される。
(考案の効果)
以上説明してきたように本考案に係るモータ減
速部の緩衝装置によれば、出力軸に連結した出力
プレートの外周に間隔を置いて突出して設けた複
数の突出片をウオーム歯車の一側面に形成した凹
部に配設し、この各突出片間で緩衝部材としての
複数のコイルばねを夫々保持するとともに該各コ
イルばねを、前記凹部と該ウオーム歯車の軸方向
寸法内に収納しハウジングの外周に形成した囲壁
とにより形成される空間内に収納したので、緩衝
装置を構成する各部品がウオーム歯車の軸方向寸
法内に収まり、従つて装置の薄形化が可能とな
る。また、ウオーム歯車に形成した前記凹部に前
記囲壁を挿入嵌合したので、該ウオーム歯車の材
質を、モールド成形が容易に行なえ且つウオーム
との噛み合い音が小さくなる合成樹脂材として
も、出力軸の拘束時におけるウオームから離れる
方向の変形は阻止され、ウオーム歯車の高寿命化
が可能となる効果も有する。
速部の緩衝装置によれば、出力軸に連結した出力
プレートの外周に間隔を置いて突出して設けた複
数の突出片をウオーム歯車の一側面に形成した凹
部に配設し、この各突出片間で緩衝部材としての
複数のコイルばねを夫々保持するとともに該各コ
イルばねを、前記凹部と該ウオーム歯車の軸方向
寸法内に収納しハウジングの外周に形成した囲壁
とにより形成される空間内に収納したので、緩衝
装置を構成する各部品がウオーム歯車の軸方向寸
法内に収まり、従つて装置の薄形化が可能とな
る。また、ウオーム歯車に形成した前記凹部に前
記囲壁を挿入嵌合したので、該ウオーム歯車の材
質を、モールド成形が容易に行なえ且つウオーム
との噛み合い音が小さくなる合成樹脂材として
も、出力軸の拘束時におけるウオームから離れる
方向の変形は阻止され、ウオーム歯車の高寿命化
が可能となる効果も有する。
第1図乃至第4図は本考案に係るモータ減速部
の緩衝装置の一実施例を示し、第1図は縦断面
図、第2図イは各コイルばねを保持した出力プレ
ートの正面図、第2図ロは第2図イの−線断
面図、第3図イはハウジングの正面図、第3図ロ
は第3図イの−線断面図、第4図イはウオー
ム歯車の正面図、第4図ロは第4図イの−線
断面図である。 1……ギヤケース、2……ウオーム、3……ウ
オーム歯車、3a……凹部、3b……底面、3c
……突起、4……固定軸受、5……ハウジング、
7……囲壁、7a……切欠き、8……出力プレー
ト、8a……突出片、9……緩衝部材としてのコ
イルばね、10……出力軸、11……空間、12
……突片、12a……第1のストツパ面、13a
……第2のストツパ面。
の緩衝装置の一実施例を示し、第1図は縦断面
図、第2図イは各コイルばねを保持した出力プレ
ートの正面図、第2図ロは第2図イの−線断
面図、第3図イはハウジングの正面図、第3図ロ
は第3図イの−線断面図、第4図イはウオー
ム歯車の正面図、第4図ロは第4図イの−線
断面図である。 1……ギヤケース、2……ウオーム、3……ウ
オーム歯車、3a……凹部、3b……底面、3c
……突起、4……固定軸受、5……ハウジング、
7……囲壁、7a……切欠き、8……出力プレー
ト、8a……突出片、9……緩衝部材としてのコ
イルばね、10……出力軸、11……空間、12
……突片、12a……第1のストツパ面、13a
……第2のストツパ面。
Claims (1)
- ウオームに噛み合うウオーム歯車の回転力を緩
衝部材を介して出力軸に伝達するモータ減速部の
緩衝装置において、ギヤケースに設けた固定軸受
に回転自在に支承したハウジングの外周に形成し
た囲壁を前記ウオーム歯車の一側面に形成した凹
部に挿入嵌合して該ハウジングを該ウオーム歯車
の軸方向寸法内に収納し、且つ前記囲壁に前記凹
部の底面に設けた突起に係合する切欠きを形成し
て、ウオーム歯車とハウジングを回転方向に固定
すると共に、前記出力軸に連結した出力プレート
の外周に間隔を置いて突出して設けた複数の突出
片を前記凹部内に配設し、この各突出片間で夫々
保持した緩衝部材としての複数のコイルばねを前
記凹部と囲壁とにより形成される空間内に収納
し、該凹部に各コイルばねの端面の一部に係合す
る第1のストツパ面を有する突片を夫々設け、且
つハウジングに各コイルばねの端面の他の一部に
係合する第2のストツパ面を形成したことを特徴
とするモータ減速部の緩衝装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984141231U JPH0226217Y2 (ja) | 1984-09-18 | 1984-09-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984141231U JPH0226217Y2 (ja) | 1984-09-18 | 1984-09-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6158854U JPS6158854U (ja) | 1986-04-21 |
| JPH0226217Y2 true JPH0226217Y2 (ja) | 1990-07-17 |
Family
ID=30699573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984141231U Expired JPH0226217Y2 (ja) | 1984-09-18 | 1984-09-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0226217Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6321174Y2 (ja) * | 1981-03-26 | 1988-06-10 |
-
1984
- 1984-09-18 JP JP1984141231U patent/JPH0226217Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6158854U (ja) | 1986-04-21 |
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