JPS6332419Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6332419Y2 JPS6332419Y2 JP1983029503U JP2950383U JPS6332419Y2 JP S6332419 Y2 JPS6332419 Y2 JP S6332419Y2 JP 1983029503 U JP1983029503 U JP 1983029503U JP 2950383 U JP2950383 U JP 2950383U JP S6332419 Y2 JPS6332419 Y2 JP S6332419Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- intermediate gear
- gear
- case
- worm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Gear Transmission (AREA)
- Support Of The Bearing (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、主に自動車用空調装置のエアミツ
クスドア、内外気切換ドアその他のドアを動かす
ために用いられるモータアクチユエータに関する
ものである。
クスドア、内外気切換ドアその他のドアを動かす
ために用いられるモータアクチユエータに関する
ものである。
(従来の技術)
モータアクチユエータは、モータの一方向又は
正逆方向の回転を歯車装置を介して出力軸に伝達
するもので、例えば実開昭57−146765号公報等に
よりそれ自体公知となつており、その従来の具体
例が第1図、第2図に示されている。
正逆方向の回転を歯車装置を介して出力軸に伝達
するもので、例えば実開昭57−146765号公報等に
よりそれ自体公知となつており、その従来の具体
例が第1図、第2図に示されている。
第1図、第2図において、前記歯車装置を構成
する中間歯車6は、入力側のウオーム5が噛合う
ウオームホイール部6aと、図示しない出力側の
歯車が噛合うウオーム部6bとが一体に形成され
ている。この中間歯車6の両側の支持軸8,8に
はキヤツプ状のベアリング9,9が被冠され、該
ベアリング9,9がケース1の軸受部10,10
で受けられて中間歯車6がケース1に支承され、
なめらかに回転できるようになつている。
する中間歯車6は、入力側のウオーム5が噛合う
ウオームホイール部6aと、図示しない出力側の
歯車が噛合うウオーム部6bとが一体に形成され
ている。この中間歯車6の両側の支持軸8,8に
はキヤツプ状のベアリング9,9が被冠され、該
ベアリング9,9がケース1の軸受部10,10
で受けられて中間歯車6がケース1に支承され、
なめらかに回転できるようになつている。
(考案が解決しようとする課題)
しかしながら、従来においては、中間歯車6の
付近から異音が発生するという問題があつた。そ
の原因は、製造技術やコストの面から中間歯車6
の支持軸8,8、ベアリング9,9及び軸受部1
0,10の各寸法精度に対して一定の誤差を許容
しているので、各部材間には例えば0.5〜1mm程
度の隙間が存在し、ベアリング9,9が該隙間の
範囲において自由に移動する構造であつて、中間
歯車6とベアリング9,9が下記する種々の外力
を受けて動くことに起因する。即ち、第1にベア
リング9,9は、第1図に図示しないモータの作
動をウオーム5と中間歯車6とを介して受け、中
間歯車6につられて回転しながら振動する。第2
に中間歯車6が入力側のウオーム5にはウオーム
ホイール部6aで、また、出力側の歯車にはウオ
ーム部6bでそれぞれ噛み合つており、入力側の
作用と出力側の反作用とをそれぞれ中間歯車6の
軸方向に受け、入力と負荷との変動により軸方向
に動くので、ベアリング9,9も軸方向に動き、
前記モータの振動による振幅を大きくするように
共振する。第3に、モータが正逆方向に回転する
形式の場合には、中間歯車6のウオーム部6bが
角度θの進み角をもち、中間歯車6の回転方向が
変われば上記進み角θにより中間歯車6の支持軸
8,8の一方が上がり、他方が下がるように動く
ので、これによつて中間歯車6と出力側の歯車と
の噛合い状態が変化して異音を発生する。
付近から異音が発生するという問題があつた。そ
の原因は、製造技術やコストの面から中間歯車6
の支持軸8,8、ベアリング9,9及び軸受部1
0,10の各寸法精度に対して一定の誤差を許容
しているので、各部材間には例えば0.5〜1mm程
度の隙間が存在し、ベアリング9,9が該隙間の
範囲において自由に移動する構造であつて、中間
歯車6とベアリング9,9が下記する種々の外力
を受けて動くことに起因する。即ち、第1にベア
リング9,9は、第1図に図示しないモータの作
動をウオーム5と中間歯車6とを介して受け、中
間歯車6につられて回転しながら振動する。第2
に中間歯車6が入力側のウオーム5にはウオーム
ホイール部6aで、また、出力側の歯車にはウオ
ーム部6bでそれぞれ噛み合つており、入力側の
作用と出力側の反作用とをそれぞれ中間歯車6の
軸方向に受け、入力と負荷との変動により軸方向
に動くので、ベアリング9,9も軸方向に動き、
前記モータの振動による振幅を大きくするように
共振する。第3に、モータが正逆方向に回転する
形式の場合には、中間歯車6のウオーム部6bが
角度θの進み角をもち、中間歯車6の回転方向が
変われば上記進み角θにより中間歯車6の支持軸
8,8の一方が上がり、他方が下がるように動く
ので、これによつて中間歯車6と出力側の歯車と
の噛合い状態が変化して異音を発生する。
そこで、この考案は、上述したように中間歯車
とベアリングとが動くことを起因とする異音の発
生を防止することを課題とする。
とベアリングとが動くことを起因とする異音の発
生を防止することを課題とする。
(課題を解決するための手段)
この考案は、モータの回転を出力軸に伝達する
歯車装置を具備し、この歯車装置に入力側のウオ
ームが噛合うウオームホイール部と出力側の歯車
が噛合うウオーム部とが一体に形成された中間歯
車を有し、この中間歯車の少なくとも一方の支持
軸にキヤツプ状のベアリングを被冠し、このベア
リングをケースの軸受部で受ける形式のモータア
クチユエータにおいて、ベアリングの底面を傾斜
して形成すると共に、このベアリングの底面に対
応してケースの軸受部の端面を傾斜して形成し、
この軸受部の端面に前記ベアリングの底面を嵌合
してなる固定手段と、前記中間歯車の支持軸とベ
アリングとの間にスプリングが介在され、このス
プリングによりベアリングをケースの端面に押付
ける押圧構造とを特徴とする。
歯車装置を具備し、この歯車装置に入力側のウオ
ームが噛合うウオームホイール部と出力側の歯車
が噛合うウオーム部とが一体に形成された中間歯
車を有し、この中間歯車の少なくとも一方の支持
軸にキヤツプ状のベアリングを被冠し、このベア
リングをケースの軸受部で受ける形式のモータア
クチユエータにおいて、ベアリングの底面を傾斜
して形成すると共に、このベアリングの底面に対
応してケースの軸受部の端面を傾斜して形成し、
この軸受部の端面に前記ベアリングの底面を嵌合
してなる固定手段と、前記中間歯車の支持軸とベ
アリングとの間にスプリングが介在され、このス
プリングによりベアリングをケースの端面に押付
ける押圧構造とを特徴とする。
(作用)
したがつて、中間歯車に回転が伝えられると、
中間歯車の支持軸は、ベアリングの端面からスプ
リングの下方向の反力を受けながらベアリング内
で回転するが、ベアリングは、その底面が傾斜し
てケースの端面と嵌合しているため回転せず、ま
た、スプリングにより押圧されているため、ベア
リングはモータの振動等によつてほとんど振動し
ない。
中間歯車の支持軸は、ベアリングの端面からスプ
リングの下方向の反力を受けながらベアリング内
で回転するが、ベアリングは、その底面が傾斜し
てケースの端面と嵌合しているため回転せず、ま
た、スプリングにより押圧されているため、ベア
リングはモータの振動等によつてほとんど振動し
ない。
(実施例)
以下、この考案の実施例を図面により説明す
る。
る。
第3図乃至第7図において、この考案の一実施
例が示され、ケース1は、上ケース1aと下ケー
ス1bとが互いの分割面で接着固定されて構成さ
れている。
例が示され、ケース1は、上ケース1aと下ケー
ス1bとが互いの分割面で接着固定されて構成さ
れている。
このケース1内には、モータ2と、このモータ
2の回転を出力軸3に伝達する歯車装置4とが収
納されている。
2の回転を出力軸3に伝達する歯車装置4とが収
納されている。
歯車装置4は、前記モータ2の回転軸2aに固
装されたウオーム5とこのウオーム5に噛み合う
中間歯車6と、この中間歯車6に噛み合う出力歯
車7とから構成され、この出力歯車7の上面の軸
中心に前記出力軸3が固装されている。
装されたウオーム5とこのウオーム5に噛み合う
中間歯車6と、この中間歯車6に噛み合う出力歯
車7とから構成され、この出力歯車7の上面の軸
中心に前記出力軸3が固装されている。
前記中間歯車6は、入力側のウオーム5が噛み
合うウオームホイール部6aと出力側の出力歯車
7が噛み合うウオーム部6bとが一体に形成さ
れ、この中間歯車6の少なくとも一方の支持軸8
にキヤツプ状のベアリング9が被冠され、該ベア
リング9が下記するケース1の軸受部10に受け
られている。
合うウオームホイール部6aと出力側の出力歯車
7が噛み合うウオーム部6bとが一体に形成さ
れ、この中間歯車6の少なくとも一方の支持軸8
にキヤツプ状のベアリング9が被冠され、該ベア
リング9が下記するケース1の軸受部10に受け
られている。
尚、この実施例においては、両側の支持軸8,
8にベアリング9,9が被冠されている。
8にベアリング9,9が被冠されている。
ケース1の軸受部10,10は、下ケース1b
に対向して設けられた垂直部11,11上端に、
背壁を有する溝部12が形成され、該溝部12の
上面が上ケース1aに塞がれて構成され、前記溝
部12にベアリング9が挿入されていると共に、
該ベアリング9は固定手段13によつてケース1
に固定されている。
に対向して設けられた垂直部11,11上端に、
背壁を有する溝部12が形成され、該溝部12の
上面が上ケース1aに塞がれて構成され、前記溝
部12にベアリング9が挿入されていると共に、
該ベアリング9は固定手段13によつてケース1
に固定されている。
固定手段13は、第6図及び第7図に示すよう
に、ベアリング9の底面を上方から下方に向けて
傾斜して形成すると共に、このベアリング9の底
面に対応して軸受部10の上ケース1aの端面を
傾斜して形成し、この軸受部10の端面に前記ベ
アリング9の底面を嵌合した嵌合構造として構成
されている。
に、ベアリング9の底面を上方から下方に向けて
傾斜して形成すると共に、このベアリング9の底
面に対応して軸受部10の上ケース1aの端面を
傾斜して形成し、この軸受部10の端面に前記ベ
アリング9の底面を嵌合した嵌合構造として構成
されている。
また、固定手段13は、中間歯車6の支持軸8
の端面に凹部18が形成され、支持軸8の凹部1
8とベアリング9との間にはスプリング19の押
圧部材20とが介在され、スプリング19により
ベアリング9を上ケース1aの端面に押付ける押
圧構造を有している。
の端面に凹部18が形成され、支持軸8の凹部1
8とベアリング9との間にはスプリング19の押
圧部材20とが介在され、スプリング19により
ベアリング9を上ケース1aの端面に押付ける押
圧構造を有している。
上述の構成において、中間歯車6に回転が伝え
られると、中間歯車6の支持軸8は、ベアリング
9の端面からスプリング19の下方向の反力を受
けながらベアリング9内で回転するが、ベアリン
グ9は、その底面が傾斜してケース1の端面と嵌
合しているため回転せず、また、スプリング19
により押圧されているため、ベアリング9はモー
タ2の振動等によつてほとんど振動しない。
られると、中間歯車6の支持軸8は、ベアリング
9の端面からスプリング19の下方向の反力を受
けながらベアリング9内で回転するが、ベアリン
グ9は、その底面が傾斜してケース1の端面と嵌
合しているため回転せず、また、スプリング19
により押圧されているため、ベアリング9はモー
タ2の振動等によつてほとんど振動しない。
また、中間歯車6の出力側に大負荷がかかり中
間歯車6に軸方向の力が作用し、その方向に変位
しようとすると、その変位に抗してスプリング1
9の弾性力が働らき中間歯車6の軸方向の変位が
阻止され、中間歯車6の振動がモータ2の振動と
共振して異音を発するまでには到らない。
間歯車6に軸方向の力が作用し、その方向に変位
しようとすると、その変位に抗してスプリング1
9の弾性力が働らき中間歯車6の軸方向の変位が
阻止され、中間歯車6の振動がモータ2の振動と
共振して異音を発するまでには到らない。
さらに、中間歯車6の回転が逆転すると、前記
実施例と同様に中間歯車6の支持軸8は、ラジア
ル方向に異なる方向の力を受けて変位しようとす
るが、スプリング19の反作用を下方向に受けて
いるため変位せず、中間歯車6と他の歯車との噛
み合い状態は変わらないものである。
実施例と同様に中間歯車6の支持軸8は、ラジア
ル方向に異なる方向の力を受けて変位しようとす
るが、スプリング19の反作用を下方向に受けて
いるため変位せず、中間歯車6と他の歯車との噛
み合い状態は変わらないものである。
尚、この実施例によれば、スプリング19によ
りベアリング9をケース1の端面に押圧するよう
にしたので、その反作用により中間歯車6が両側
からスプリング力を受けるため、中間歯車6は軸
方向の揺動が防止されると共に、出力側に大トル
クがかかつてもスプリング力に抗して軸方向に移
動可能なので、大トルクによる衝激を和らげるこ
とができ始動性が良性なものである。また、中間
歯車6の支持軸8とベアリング9との間にスプリ
ング19を介在したので、製作時のスラスト方向
のガタを多少吸収できるという効果もある。
りベアリング9をケース1の端面に押圧するよう
にしたので、その反作用により中間歯車6が両側
からスプリング力を受けるため、中間歯車6は軸
方向の揺動が防止されると共に、出力側に大トル
クがかかつてもスプリング力に抗して軸方向に移
動可能なので、大トルクによる衝激を和らげるこ
とができ始動性が良性なものである。また、中間
歯車6の支持軸8とベアリング9との間にスプリ
ング19を介在したので、製作時のスラスト方向
のガタを多少吸収できるという効果もある。
(考案の効果)
軸受け部の傾斜した端面にベアリングの底面を
嵌合するとともに支持軸とベアリングとの間もス
プリングを介在しているから、振動を抑止し異音
の発生を防止できるとともにスラスト方向のガタ
を吸収できる。
嵌合するとともに支持軸とベアリングとの間もス
プリングを介在しているから、振動を抑止し異音
の発生を防止できるとともにスラスト方向のガタ
を吸収できる。
第1図及び第2図は従来の実施例を示し、第1
図はモータアクチユエータの断面図、第2図は中
間歯車の軸受部分の断面図を示し、第3図乃至第
7図はこの考案の実施例を示し、第3図はモータ
アクチユエータの横断面図、第4図はモータアク
チユエータの縦断面図、第5図は中間歯車の軸受
部分の分解斜視図、第6図は他の実施例を示す中
間歯車の軸受部分の断面図、第7図は第6図のA
−A線断面図である。 1……ケース、2……モータ、4……歯車装
置、5……ウオーム、6……中間歯車、6a……
ウオームホイール部、6b……ウオーム部、8…
…支持軸、9……ベアリング、9a……ベアリン
グの円筒側面、10……軸受部、19……スプリ
ング。
図はモータアクチユエータの断面図、第2図は中
間歯車の軸受部分の断面図を示し、第3図乃至第
7図はこの考案の実施例を示し、第3図はモータ
アクチユエータの横断面図、第4図はモータアク
チユエータの縦断面図、第5図は中間歯車の軸受
部分の分解斜視図、第6図は他の実施例を示す中
間歯車の軸受部分の断面図、第7図は第6図のA
−A線断面図である。 1……ケース、2……モータ、4……歯車装
置、5……ウオーム、6……中間歯車、6a……
ウオームホイール部、6b……ウオーム部、8…
…支持軸、9……ベアリング、9a……ベアリン
グの円筒側面、10……軸受部、19……スプリ
ング。
Claims (1)
- モータの回転を出力軸に伝達する歯車装置を具
備し、この歯車装置に入力側のウオームが噛合う
ウオームホイール部と出力側の歯車が噛合うウオ
ーム部とが一体に形成された中間歯車を有し、こ
の中間歯車の少なくとも一方の支持軸にキヤツプ
状のベアリングを被冠し、このベアリングをケー
スの軸受部で受ける形式のモータアクチユエータ
において、ベアリングの底面を傾斜して形成する
と共に、このベアリングの底面に対応してケース
の軸受部の端面を傾斜して形成し、この軸受部の
端面に前記ベアリングの底面を嵌合してなる固定
手段と、前記中間歯車の支持軸とベアリングとの
間にスプリングが介在され、このスプリングによ
りベアリングをケースの端面に押付ける押圧構造
とを有することを特徴とするモータアクチユエー
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2950383U JPS59136028U (ja) | 1983-02-28 | 1983-02-28 | モ−タアクチユエ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2950383U JPS59136028U (ja) | 1983-02-28 | 1983-02-28 | モ−タアクチユエ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59136028U JPS59136028U (ja) | 1984-09-11 |
| JPS6332419Y2 true JPS6332419Y2 (ja) | 1988-08-30 |
Family
ID=30160361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2950383U Granted JPS59136028U (ja) | 1983-02-28 | 1983-02-28 | モ−タアクチユエ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59136028U (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0761163B2 (ja) * | 1988-02-02 | 1995-06-28 | パイオニア株式会社 | カラービデオ記録情報の信号フォーマット判別方式 |
| JPH0519633Y2 (ja) * | 1988-02-24 | 1993-05-24 | ||
| EP0565723A4 (en) * | 1991-01-08 | 1994-06-29 | Sankyo Seiki Seisakusho Kk | Speed reducing drive system |
| JPH04334511A (ja) * | 1991-05-13 | 1992-11-20 | Mitsubishi Electric Corp | 熱交換装置 |
| JP2577058Y2 (ja) * | 1991-12-26 | 1998-07-23 | 富士機工株式会社 | パワーシートリクライニング装置 |
| JPH10318270A (ja) * | 1997-05-19 | 1998-12-02 | Mitsubishi Electric Corp | 軸受固定構造及び軸受 |
| EP1231119B1 (en) * | 2001-02-09 | 2005-05-04 | TRW Automotive Electronics & Components GmbH & Co. KG | A park brake system for vehicles |
| JP4191989B2 (ja) * | 2002-12-10 | 2008-12-03 | 株式会社アイカムス・ラボ | 減速装置 |
| JP6604733B2 (ja) * | 2015-03-31 | 2019-11-13 | 株式会社村上開明堂 | 車両用電動格納式視認装置 |
| JP6805082B2 (ja) * | 2017-05-30 | 2020-12-23 | 日立オートモティブシステムズ株式会社 | 流量制御弁 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5115017Y2 (ja) * | 1972-06-06 | 1976-04-20 | ||
| JPS57146765U (ja) * | 1981-03-07 | 1982-09-14 |
-
1983
- 1983-02-28 JP JP2950383U patent/JPS59136028U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59136028U (ja) | 1984-09-11 |
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