JPH02263449A - バンプ付icチップ - Google Patents

バンプ付icチップ

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JPH02263449A
JPH02263449A JP8524689A JP8524689A JPH02263449A JP H02263449 A JPH02263449 A JP H02263449A JP 8524689 A JP8524689 A JP 8524689A JP 8524689 A JP8524689 A JP 8524689A JP H02263449 A JPH02263449 A JP H02263449A
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JP
Japan
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chip
film
bump
hole
wiring pattern
Prior art date
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Pending
Application number
JP8524689A
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English (en)
Inventor
Hidekatsu Sekine
秀克 関根
Sotaro Toki
土岐 荘太郎
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Toppan Inc
Original Assignee
Toppan Printing Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、半導体集積回路(以下ICという)を構成す
るICチップに関するものである。
【従来の技術〕
従来から、絶縁性のあるキャリア用フィルムにICチッ
プをボンディングする方法としてテープキャリア法があ
る。このテープキャリア法に用いられるICチップとし
ては、第18図〜第20図に示すICチップが知られて
いる。
第19図に示すものは、ICチップをマウントする母材
となる細長いキャリア用フィルム1に、ICチップマウ
ント用のデバイス孔2が開口されている。デバイス孔2
は、略ICチップ3の外周形状に対応した大きさに形成
され、デバイス孔2の開口縁部には、ICチップ3のボ
ンディング用の接続端子4.4に接続される配線パター
ン5,5が形成されている(第18図参照)、配線パタ
ーン5,5の先端部はデバイス孔2内に突出している。
配線パターン5.5の先端部は、ICチップ3の接続端
子4.4の上方に延在するリード端子5a、5aとされ
ている。接続端子4.4には金、ハンダなどの低温溶融
金属からなるバンプ6.6が設けられ、このバンプ6.
6に配線パターン5,5のリード端子5a、5aが導通
接続されることによって、ICチップ3はキャリア用フ
ィルム1にマウントされる。
第20図に示すものの場合、第19図のICチップと略
同様に、キャリア用フィルム1に、ICチップ3が配設
可能なデバイス孔2が間口されるとともに、配線パター
ン5.5のリード端子5a、、、がデバイス孔2内に突
出している。配線パターン5,5のリード端子5al1
1の先端部には低温溶融金属からなるバンプ7.7が形
成されている。  ICチップ3の接続端子4.4には
パッド8.8が設けられ、バンプ7.7と接続端子4゜
4との導通接続時に接続端子4,4がバッド8,8によ
って支持されることによって、ICチップ3はキャリア
用フィルム1にマウントされる。
〔発明が解決しようとする課III しかしながら、テープキャリア法に適するICチップは
、キャリア用フィルム1のリード端子5a、。
どのボンディングのために、バンプ6.6,7.7を必
要とするが、第18図〜第20図に示す従来のICチッ
プは、リード端子5a、5aにバンプ7.7を形成した
り、或はICチップ3の接続端子4,4にバンプ6.6
を設ける場合、一つ一つバンプ6.6をリード端子5a
、5aに形成したり、接続端子4,4の一つ一つをバン
プ8,8にリード端子5a、5aを接続する手間及び時
間がかかるほか、一つ一つボンディングを行なうために
リード端子5a、5aが曲がり易いといった困難性があ
る。
一方、バンプのないICチップはテープキャリア法に採
用できないという不具合がある。
本発明は、上記課題を解決すべくなされたものであり、
バンプ形成時及びICチップのマウント時における困難
性を解消することによって、テープキャリア法に採用可
能なICチップの生産を簡略化することを目的としてい
る。
[課題を解決するための手段J 上記課題を解決するために、本発明にかかるバンプ付I
Cチップは、複数個のボンディング用の接続端子と、こ
の接続端子の数に相当するスルーホールが開口されたバ
ンプ用フィルムとを備え、−端部が電子部品搭載部材の
配線パターンに導通接続される導電体が前記スルーホー
ル内に保持され、この導電体の他端部は前記接続端子に
導通接続されていることを特徴とする。
[作 用] 本発明にかかるバンプ付ICチップによれば、バンプ用
フィルムに、電子部品搭載部材の配線パターンに接続さ
れる導電体が設けられ、この導電体にICチップのボン
ディング用の接続端子が接続されているので、電子部品
搭載部材の配線パターンに対してバンプ用フィルムを位
置合わせすることによって、ICチップを簡単にマウン
トできる。
また、導電体は一律にスルーホール内に設けられている
ので、ICチップのボンディング用の接続端子と導電体
との個々的な接続作業が簡略化され、導電体を介して電
子部品搭載部材の配線パターンとICチップの接続端子
とが精密に接続される。
[実施例] 以下、本発明の実施例にかかるバンプ付ICチップを第
1図〜第15図を用いて説明する。尚、従来のICチッ
プとの相違点を明確にするために、本実施例にかかるI
Cチップには従来のICチップ3の符号を用いて説明す
る。
第1図〜第4図に於て、10はテープキャリア法に用い
る電子部品搭載部材としてのキャリア用フィルム、11
はキャリア用フィルム1に開口されたデバイス孔、4は
ICチップ3のボンディング用の接続端子、12は接続
端子4,4に接続される配線パターンである。尚ミ 本
実施例では、バンプ付ICチップ3はキャリア用フィル
ムに搭載される場合につき説明するが、直接電子部品搭
載部材としての配線基板に搭載される場合もある。
(キャリア用フィルム) 先ず、本実施例にかかるバンプ付ICチップ3をマウン
ト可能なキャリア用フィルムについて説明する。
第4図)!キャリア用フィルムを示したもので、このキ
ャリア用フィルム10には、本実施例のバンプ付ICチ
ップ3をマウントするために、厚さ20μm、幅35m
mの細長いポリイミドフィルムが用いられている。この
ポリイミドフィルムは、絶縁性、耐酸性、耐アルカリ性
の性質を有するが、ヒドラジンとエチレンジアミンとを
1対1の割合で混合した溶液に対して可溶性を有する。
キャリア用フィルム10には、デバイス孔11の他に、
キャリア用フィルム10自身の給送のためのスブ°ロケ
ット孔11a及びキャラクタ−孔11b等が開口されて
いる。このパンチングは、所定の形状及び寸法に形成さ
れたパンチとダイ(図示せず)とによって行なわれる。
デバイス孔11は、ICチップ3の接続端子4.4がデ
バイス孔11内に位置するように開口されている。デバ
イス孔11の開口縁部10aには、デバイス孔11、ス
プロケット孔11aのパンチング後に配線パターン12
が形成される。配線パターン12はICチップ3の接続
端子4.4に対応して形成され、配線パターン12の先
端部は、リード端子12a、、、としてデバイス孔11
内に突出している。尚、スプロケット孔11aにはバン
プ用フィルム10を給送するための図示しないスプロケ
ットが係合する。
(バンプ付ICチップ) 本実施例にかかるICチップ3はバンプ用フィルム13
を備えている。このバンプ用フィルム13は、ICチッ
プ3の接続端子4.4と配線パターン12のリード端子
12a、、、とを接続する導電体としてのバンプ141
2.を保持している。バンプ用フィルム13は、本実施
例では、第2図に示すように、配線パターン12の形成
前の段階にあるキャリア用フィルム10を用いたもので
あり、材質は、キャリア用フィルム10と同じものが用
いられている。バンプ用フィルム13には、キャリア用
フィルム10のデバイス孔1はり小さい相似形状の位置
決め孔15と、スプロケット孔11aと同一形状のスプ
ロケット孔15aと、キャラクタ−孔11bと同一形状
のキャラクタ−孔15bとが形成されている(第2図、
第5図参照)、スプロケット孔15aはICチップ3と
バンプ付フィルム13との位置決めのために用いる。
(バンプの形成) このバンプ用フィルム13にバンプ14. 、 、を設
ける場合には、先ず、シブレイP−T−Hプロセス(商
標)を用いて無電解メツキ法により、第6図に示すよう
に、バンプ用フィルム13の両面13a、13bに膜厚
路1μmの銅膜16を形成する。
1μmの銅膜16の形成後、第8図に示すように、位置
決め孔15の銅膜16に、ICチップ3の接続端子4.
4に対応する微小孔17a、、、 (スルーホール17
の一部)を形成するために、 バンプ用フィルム13の
両面13a、13bにフォトレジスト18を設けて露光
、現像する(第7図参照)。
フォトレジスト18の現像を行なった後、液温40度C
,濃度685g/ 11の塩化第2鉄のエツチング液に
よって銅膜16をスプレーエツチングし、スルーホール
13に対応した形状の銅膜16を除去する(第8図参照
)。
銅膜16に微小孔17a、 、 、が開口されたら、第
9図に示すように、フォトレジスト18を除去し、銅膜
12をマスクとしてバンプ用フィルム13の両面側から
スプレーエツチングを行ない、バンプ用フィルム13に
スルーホール17.、、を開口する。このスプレーエツ
チング液としては、ヒドラジンとエチレンジアミンとが
1対1の割合の混合液を常温で用いる。
スルーホール17.、、が開口したら、再び、シブレイ
P−T−Hプロセス(商標)を用いて無電解メツキ法に
より膜厚路0.2μmの銅膜19をスルーホール17内
及び銅膜16上に形成する(第10図参照)。
本実施例では、膜厚路0.2μmの銅膜19をスルーホ
ール17内及び銅膜1B上に形成したら、スルーホール
17の開口部を開けるためにフォトレジスト20を銅膜
16上に設ける(第11図参照)、この場合、スルーホ
ール17の開口部位にはフォトレジスト20を設けない
、フォトレジスト20を形成したら、露光、現像を行な
う、フォトレジスト20の現像(釈スプレーエツチング
を行なってスルーホール17内の銅膜16を露出させる
スルーホール17内の銅膜16を露出させた後に、第1
2図に示すように、バンプ14.、、をスルーホール1
7、、、内に形成する。このバンプ14.  ++を形
成する場合には、シアン化金カリウム系のテンペレック
ス702(商標、EEJA製品)を用い、浴温75度C
(プラス、マイナス5度C)、PH8(プラス、マイナ
ス1.0)電流密度0.5〜IOA/dm”の条件で、
電気メツキ法を行なう、これにより、スルーホール17
.、、内に純度99゜99%、膜厚10μaI〜30μ
mのバンプ14□、が形成される。尚、この場合、電気
銅メツキの後に金メツキを行なうと、製造原価を低廉化
できる。
バンプ14. 、 、の形成(克 第13図に示すよう
に、フォトレジスト20の剥離を行ない、次に、第14
図、第15図に示すスプレーエツチングによりポリイミ
ドフィルムに付着している余分な銅膜16,19を除去
する。このスプレーエツチングの溶液としては、液温4
0度C1665g/ 11の塩化第2鉄溶液を用いる。
尚、このとき、銅膜16,19の露出している箇所があ
る場合には、無電解金メツキ法により0.2〜0.5μ
m程度の金を形成させても良い。
(バンプ付ICチップの形成) バンプ14.、、の形成後、第1図に示すように、バン
プ用フィルム13をICチップ3にマウントする。
この場合、スプロケット孔15aを参考にしてICチッ
プ3を位置させ、バンプ14. 、 、 、をキャリア
用フィルム10の配線パターン12のリード端子12a
、 、 、 、に−致させる。
バンプ14.、、、をキャリア用フィルム10の配線パ
ターン12のリード端子12a、 、 、 、に一致さ
せたら、錫メツキされた配線パターン12のリード端子
12aに対して、加熱温度350度C〜450度C11
リード端子当り圧カフ0gの条件で、パルスヒートボン
ディングを一度に一律に行い、バンプ付ICチップ3を
形成する。
尚、バンプ用フィルム13は、例えばICチップ3のマ
ウント時に、隣合うキャラクタ−孔15b、15b同士
の境界部を切り藩とす(第3図参照)。
本実施例にかかるICチップのマウント構造によれば、
従来の如くリード端子5a、5aにバンプ7.7を一つ
一つ形成したり、或はICチップ3の接続端子4.4に
バンプ14.、、を一つ一つ設ける作業工程が簡略化さ
れる他、バンプ付ICチップ3をマウントするキャリア
用フィルム10のリード端子12a1.+に対してバン
プ14.、、全体の精密な接続が容易なものとなる。
(配線基板へのICチップのマウント)次に、第16図
、第17図に基づいて、本実施例にかかるバンプ付IC
チップを直接電子部品搭載部材としての配線基板に搭載
する場合について説明する。
この場合、バンプ付ICチップ3は、バンプ用フィルム
13に搭載された状態で電子機器の配線基板21上に搬
送される。従って、バンプ用フィルム13がテープキャ
リア法における搬送用フィルムとして機能する。この搬
送方法は、第16図に示すように、巻回されたバンプ用
フィルム13を配線基板21上に展開する。配線基板2
1は水平方向に位置調整可能に配設されており、配線基
板21上には、バンプ付ICチップ3のマウント位置2
1aに向かって上下動可能なプレス装ji122が配設
されている。バンプ用フィルム13の展開、 巻き取り
時のスプロケット孔15aの送り量に基づいてバンプ用
フィルム13のバンプ付ICチップ3がマウント位置2
1aに位置すると、バンプ用フィルム13は一旦停止し
てプレス装置22がバンプ用フィルム13に向かって下
降し、バンプ付ICチップ3がバンプ用フィルム13か
ら切り放されると共に、配線基板21の配線パターン2
3に接続される。このときの接続条件は、第1実施例の
キャリア用フィルム10にバンプ付ICチップ3を搭載
するときと同様でも良い、配線基板21にICチップ3
がマウントされたら、プレス装置22が上昇してバンプ
用フィルム13は再び巻回され、新たなバンプ付ICチ
ップ3が所定位置に位置したら、同様なICチップのマ
ウント作業が行なわれる。
バンプ付ICチップ3は、このように配線基板21等の
電子部品搭載部材にマウントでき、キャリア用フィルム
エOを要しないので、テープキャリア法におけるICチ
ップの搭載が容易なものとなる。
[発明の効果J 本発明の請求項1にかかるバンプ付ICチップは、以上
説明したように、複数個のボンディング用の接続端子と
、この接続端子の数に相当するスルーホールが開口され
たバンプ用フィルムとを備え、一端部が電子部品搭載部
材の配線パターンに導通接続される導電体が前記スルー
ホール内に保持され、この導電体の他端部は前記接続端
子に導通接続されていることを特徴とするので、ICチ
ップの接続端子若しくは配線パターンにバンプを個別に
形成する困難性が解消され、テープキャリア法に採用す
るICチップの生産が簡略、容易になる。
又、バンプ用フィルムに導電体が保持されているので、
電子部品搭載部材の配線パターンの一つに対して所定の
バンプの一つを正確に位置決めさせることにより、他の
配線パターンと他のバンプも一律に正確に位置決めされ
るため、電子部品搭載部材に対するICチップのマウン
ト作業を簡略化できる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第15図は本発明の実施例にかかるキャリア
フィルムの製造工程を示す説明図であり、第1図は本実
施例のバンプ付ICチップの主要断面構成図、 第2図はパンチング後のバンプ用フィルムの部分平面図
、 第3図は切取られたバンプ用フィルムの平面図、第4図
はキャリア用フィルムのデバイス孔近傍の断面図、 第5図はパンチング後銅膜形成前のバンプ用フィルムの
断面図、 第6図は第5図のバンプ用フィルムに膜厚の薄い網膜を
形成した状態の説明図、 第7図は第6mのバンプ用フィルムに微小孔形成用のフ
ォトレジストを設けた状態の説明図、第8図は第7図の
バンプ用フィルムをエツチングして銅膜に微小孔を開口
した状態の説明図、第9図は第8図のフォトレジストを
除去してエツチングによりスルーホールを開口した状態
の説明図、第10図はスルーホール内に膜厚の薄い銅膜
を形成した状態の説明図、 第11図はバンプ用フィルムの銅膜tこバンプ形成用の
フォトレジストを設けた状態の説明図、第12@はスル
ーホール内にバンプを形成した状態の説明図、 第13図はバンプが形成されたバンプ用フィルムからフ
ォトレジストを除去した状態の説明図、第14図はエツ
チングにより膜厚の薄い網膜を除去した状態の説明図、 第15図はエツチングによりバンプ用フィルム上の銅膜
を除去した状態の説明図、 第18図はバンプ付ICチップを直接配線基板にマウン
トするときの説明図、 第エフ図は第16図の部分拡大斜視図、第18図〜第2
0図は従来のICチップのマウント構造の説明図である
。 3・・・ICチップ      4・・・接続端子lO
・・・キャリア用フィルム(電子部品搭載部材)10a
・・・開口縁部 11・・・デバイス孔(ICチップ配役用孔)12・・
・配線パターン 12a・・・リード端子(導通先端部)13・・・バン
プ用フィルム 14・・・バンプ(4電体) 21・・・配線基板 23・・・配線パターン 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第2図 第8図 第1O図 第111!1 第I4図 第12図 第13図 第15図 第18図 第19図 第20図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 複数個のボンディング用の接続端子と、この接続端子の
    数に相当するスルーホールが開口されたバンプ用フィル
    ムとを備え、一端部が電子部品搭載部材の配線パターン
    に導通接続される導電体が前記スルーホール内に保持さ
    れ、この導電体の他端部は前記接続端子に導通接続され
    ていることを特徴とするバンプ付ICチップ。
JP8524689A 1989-04-04 1989-04-04 バンプ付icチップ Pending JPH02263449A (ja)

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JP8524689A JPH02263449A (ja) 1989-04-04 1989-04-04 バンプ付icチップ

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