JPH022651Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH022651Y2 JPH022651Y2 JP11309984U JP11309984U JPH022651Y2 JP H022651 Y2 JPH022651 Y2 JP H022651Y2 JP 11309984 U JP11309984 U JP 11309984U JP 11309984 U JP11309984 U JP 11309984U JP H022651 Y2 JPH022651 Y2 JP H022651Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hook
- stopper body
- drawbar
- receiver
- vertical direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 2
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Agricultural Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は可搬式作業機等の被牽引車に於ける牽
引装置の安全具に関する。
引装置の安全具に関する。
[従来技術とその技術的課題]
四輪式ポータブルコンプレツサ又は四輪式ポー
タブルゼネレータ等の可搬式作業機は第11図に
示すようにドローバー1が本機側のガイデイング
アーム2に上下方向回動自在に設けられており、
牽引しない時にはドローバー1をほぼ垂直に近い
姿勢に起し、ドローバー1に設けられているフツ
ク3をガイデイングアーム2に設けられている受
金4に係合してドローバー1を上方回動状態で倒
れないように保持している。
タブルゼネレータ等の可搬式作業機は第11図に
示すようにドローバー1が本機側のガイデイング
アーム2に上下方向回動自在に設けられており、
牽引しない時にはドローバー1をほぼ垂直に近い
姿勢に起し、ドローバー1に設けられているフツ
ク3をガイデイングアーム2に設けられている受
金4に係合してドローバー1を上方回動状態で倒
れないように保持している。
ところで、フツク3と受金4とはドローバー1
の自重による下方回動方向への回転モーメントに
よつてその係合状態を保持されているため、例え
ばトラツク輸送時の本機の振動や揺動あるいはク
レーンで吊り上げ移動する際の本機の揺動あるい
はドローバーが他の物体に接触することによつて
ドローバーが少し回動しただけでフツク3は簡単
に外れる場合がある。このようにフツク3が外れ
た場合はドローバー1は急激に倒れるため重大な
人身事故につながる危険がある。
の自重による下方回動方向への回転モーメントに
よつてその係合状態を保持されているため、例え
ばトラツク輸送時の本機の振動や揺動あるいはク
レーンで吊り上げ移動する際の本機の揺動あるい
はドローバーが他の物体に接触することによつて
ドローバーが少し回動しただけでフツク3は簡単
に外れる場合がある。このようにフツク3が外れ
た場合はドローバー1は急激に倒れるため重大な
人身事故につながる危険がある。
[本考案の目的]
本考案の目的とするところは、本機の振動、揺
動などに起因してドローバーが回動した場合にフ
ツクが受金から外れることを防止し得る可搬式作
業機等用牽引装置の安全具を提供することにあ
る。
動などに起因してドローバーが回動した場合にフ
ツクが受金から外れることを防止し得る可搬式作
業機等用牽引装置の安全具を提供することにあ
る。
[考案の概要]
本考案は受金の係止部側に、受金に対する間隙
部または係合状態を形成して係止できるストツパ
ー体を上下方向回動自在に設けてなり、本機の振
動や揺動などによりドローバーが回動しても受金
とストツパー体の間からのフツクの抜出しを阻止
できる。
部または係合状態を形成して係止できるストツパ
ー体を上下方向回動自在に設けてなり、本機の振
動や揺動などによりドローバーが回動しても受金
とストツパー体の間からのフツクの抜出しを阻止
できる。
[考案の実施例]
第1図〜第6図は第1実施例を示し、第1図〜
第3図において11は四輪式ポータブルコンプレ
ツサの本機であり、その本機11側のガイデイン
グアーム12の先端のボス12aにはドローバー
13の基端部が支軸14を介して上下方向回動自
在に枢着されている。
第3図において11は四輪式ポータブルコンプレ
ツサの本機であり、その本機11側のガイデイン
グアーム12の先端のボス12aにはドローバー
13の基端部が支軸14を介して上下方向回動自
在に枢着されている。
15はドローバー13の上面側の前記支軸14
の近傍箇所にホルダー16を介して回動自在に設
けられた矩形枠のフツクであり、前記ガイデイン
グアーム12の上面側の前記支軸14の近傍箇所
に設けられた受金17にドローバー13をほぼ垂
直に近い姿勢に起して係合できるように設けられ
ている。受金17は前記支軸14と反対側に傾斜
面の係合部17aが形成されているとともに支軸
14側に傾斜部17bが形成されている。
の近傍箇所にホルダー16を介して回動自在に設
けられた矩形枠のフツクであり、前記ガイデイン
グアーム12の上面側の前記支軸14の近傍箇所
に設けられた受金17にドローバー13をほぼ垂
直に近い姿勢に起して係合できるように設けられ
ている。受金17は前記支軸14と反対側に傾斜
面の係合部17aが形成されているとともに支軸
14側に傾斜部17bが形成されている。
18はほぼ直角三角形の平板状ストツパー体で
あり、その角隅部側を、前記係合部17aと対向
する状態に位置してブラケツト19と支軸20と
により上下方向回動自在に枢着されている。その
支軸20の高さすなわちストツパー体18の回動
半径の長さはストツパー体18の支点から短辺1
8aの端部までの長さより長く長辺18bの端部
までの長さより短く形成されており、長辺18b
と斜辺18cからなる端部18dがガイデイング
アーム12の上面に係合してストツパー体18を
係止している状態において短辺18aと斜辺18
cよりなる端部18eと受金17の端部との間に
フツク15の線材の直径より小さな間隙部Aを形
成するように配置されている。
あり、その角隅部側を、前記係合部17aと対向
する状態に位置してブラケツト19と支軸20と
により上下方向回動自在に枢着されている。その
支軸20の高さすなわちストツパー体18の回動
半径の長さはストツパー体18の支点から短辺1
8aの端部までの長さより長く長辺18bの端部
までの長さより短く形成されており、長辺18b
と斜辺18cからなる端部18dがガイデイング
アーム12の上面に係合してストツパー体18を
係止している状態において短辺18aと斜辺18
cよりなる端部18eと受金17の端部との間に
フツク15の線材の直径より小さな間隙部Aを形
成するように配置されている。
しかして、ドローバー13をほぼ垂直に近い姿
勢に起してフツク15を通常どおり受金17の係
合部17aに係合しようとすると、第4図のよう
にフツク15はストツパー体18の短辺18aと
当接し、ストツパー体18を自重による回転モー
メントに抗して支軸20を中心に反時計方向に僅
かに回動しながら受金17に係合され、フツク1
5が係合状態に達すると短辺18aとの当接が離
脱するためストツパー体18は時計方向に回動し
て係止し、これにより受金17とストツパー体1
8との間に間隙部Aが形成される。このため、本
機11に加わる振動あるいは揺動によりドローバ
ー13が回動することがあつても第2図のように
フツク15はストツパー体18により抜脱が阻止
され受金17との係合が防止される。
勢に起してフツク15を通常どおり受金17の係
合部17aに係合しようとすると、第4図のよう
にフツク15はストツパー体18の短辺18aと
当接し、ストツパー体18を自重による回転モー
メントに抗して支軸20を中心に反時計方向に僅
かに回動しながら受金17に係合され、フツク1
5が係合状態に達すると短辺18aとの当接が離
脱するためストツパー体18は時計方向に回動し
て係止し、これにより受金17とストツパー体1
8との間に間隙部Aが形成される。このため、本
機11に加わる振動あるいは揺動によりドローバ
ー13が回動することがあつても第2図のように
フツク15はストツパー体18により抜脱が阻止
され受金17との係合が防止される。
次にドローバー13を下方回動して使用する場
合には手動によりストツパー体18を僅かに支軸
20を中心に反時計方向に回動することによりス
トツパー体18と受金17との間の間隙をフツク
15が通過できる大きさにすることによつて通常
どおりフツク15を外すことができる。なお第5
図のようにストツパー体18を手動により一旦反
時計方向にほぼ270度回動して長辺18bを受金
17に係止してからフツク15を外すならばフツ
ク15によつてストツパー体18は押し上げられ
自動的に時計方向に回動して第2図の状態に係止
する。またドローバー13の使用時に万一ストツ
パー体18が第5図の状態になつた場合にはスト
ツパー体18の端部18dが垂直部を形成するよ
うに設けられているため、フツク15の係合に際
して端部18dにフツク15が係止しフツク15
の係合が阻止され、それにより操作ミスを防止で
きるようにしている。
合には手動によりストツパー体18を僅かに支軸
20を中心に反時計方向に回動することによりス
トツパー体18と受金17との間の間隙をフツク
15が通過できる大きさにすることによつて通常
どおりフツク15を外すことができる。なお第5
図のようにストツパー体18を手動により一旦反
時計方向にほぼ270度回動して長辺18bを受金
17に係止してからフツク15を外すならばフツ
ク15によつてストツパー体18は押し上げられ
自動的に時計方向に回動して第2図の状態に係止
する。またドローバー13の使用時に万一ストツ
パー体18が第5図の状態になつた場合にはスト
ツパー体18の端部18dが垂直部を形成するよ
うに設けられているため、フツク15の係合に際
して端部18dにフツク15が係止しフツク15
の係合が阻止され、それにより操作ミスを防止で
きるようにしている。
第7図、第8図は上記第1実施例の変形例を示
しており、第7図はストツパー体18の反時計方
向の回動範囲を規制する抑止部21をブラケツト
19に設けたものであり、この抑止部21により
ストツパー体18が第5図の状態に回動すること
を防止している。また、第8図はストツパー体1
8の短辺18aと斜辺18cとよりなる端部18
eと受金17の端部とが係合状態Bを形成した状
態でストツパー体18が係止するようになしたも
のである。
しており、第7図はストツパー体18の反時計方
向の回動範囲を規制する抑止部21をブラケツト
19に設けたものであり、この抑止部21により
ストツパー体18が第5図の状態に回動すること
を防止している。また、第8図はストツパー体1
8の短辺18aと斜辺18cとよりなる端部18
eと受金17の端部とが係合状態Bを形成した状
態でストツパー体18が係止するようになしたも
のである。
第9図、第10図は第2実施例を示し、上記実
施例と同一部分に同一符号を用いて説明すると、
22は一側に幅小端部22a他側に幅大端部22
bをそれぞれ設けてなるほぼL字形のストツパー
体であり、その角隅部側を、受金17の係合部1
7aと対向する状態に位置してブラケツト19と
支軸20とにより上下方向回動自在に枢着されて
いる。その支軸20の高さすなわちストツパー体
22の回転半径の長さはストツパー体22の支点
から一側の幅小端部22aの端部までの長さより
長く他側の幅大端部22bの端部までの長さより
短く形成されており、第9図のように幅大端部2
2bがガイデイングアーム12の上面に係止して
ストツパー体22を係止している状態において幅
小端部22aと受金17の端部との間にフツク1
5の線材の直径より小さな間隙部Aを形成でき、
また第10図のように幅大端部22bがガイデイ
ングアーム12の上面に係止してストツパー体2
2を係止している状態において幅大端部22bと
受金17の端部との間に間隙部Aを形成できるよ
うになつている。しかして、第9図のようにスト
ツパー体22が係止している場合フツク15を受
金17に係合しようとすると、第4図と同様にス
トツパー体22はフツク15と当接して反時計方
向に回動し、かつフツク15との離脱により自動
的に時計方向に回動し係止してフツク15の抜出
しを阻止できる状態になる。また、フツク15を
外す場合も第4図と同様に手動によりストツパー
体22を反時計方向に回動すればよく、第10図
の場合はフツク15の係合時および離脱時には手
動によりストツパー体22を回動するものであ
る。このため、第9図および第10図の双方にお
いてドローバー13が回動してもフツク15はス
トツパー体22により抜出しが阻止されフツク1
5は受金17から外れない。
施例と同一部分に同一符号を用いて説明すると、
22は一側に幅小端部22a他側に幅大端部22
bをそれぞれ設けてなるほぼL字形のストツパー
体であり、その角隅部側を、受金17の係合部1
7aと対向する状態に位置してブラケツト19と
支軸20とにより上下方向回動自在に枢着されて
いる。その支軸20の高さすなわちストツパー体
22の回転半径の長さはストツパー体22の支点
から一側の幅小端部22aの端部までの長さより
長く他側の幅大端部22bの端部までの長さより
短く形成されており、第9図のように幅大端部2
2bがガイデイングアーム12の上面に係止して
ストツパー体22を係止している状態において幅
小端部22aと受金17の端部との間にフツク1
5の線材の直径より小さな間隙部Aを形成でき、
また第10図のように幅大端部22bがガイデイ
ングアーム12の上面に係止してストツパー体2
2を係止している状態において幅大端部22bと
受金17の端部との間に間隙部Aを形成できるよ
うになつている。しかして、第9図のようにスト
ツパー体22が係止している場合フツク15を受
金17に係合しようとすると、第4図と同様にス
トツパー体22はフツク15と当接して反時計方
向に回動し、かつフツク15との離脱により自動
的に時計方向に回動し係止してフツク15の抜出
しを阻止できる状態になる。また、フツク15を
外す場合も第4図と同様に手動によりストツパー
体22を反時計方向に回動すればよく、第10図
の場合はフツク15の係合時および離脱時には手
動によりストツパー体22を回動するものであ
る。このため、第9図および第10図の双方にお
いてドローバー13が回動してもフツク15はス
トツパー体22により抜出しが阻止されフツク1
5は受金17から外れない。
なお、上述した各実施例において、ストツパー
体は平板状のものを示したが枠状などでもよく、
またストツパー体に所望回転力を付与するための
弾機を配設してもよく、またストツパー体はガイ
デイングアームに係止するものを示したが係止部
材をガイデイングアーム上にあるいはブラケツト
に適宜設けてもよい。
体は平板状のものを示したが枠状などでもよく、
またストツパー体に所望回転力を付与するための
弾機を配設してもよく、またストツパー体はガイ
デイングアームに係止するものを示したが係止部
材をガイデイングアーム上にあるいはブラケツト
に適宜設けてもよい。
[考案の効果]
本考案は受金の係合部側に、受金に対し間隙部
または係合状態を形成して係止できるストツパー
体を上下方向回動自在に設けてなり、本機の振動
などによりドローバーが回動してもフツクが受金
とストツパー体との間から抜出さないからフツク
の離脱を防止でき、ドローバーが倒れて重大事故
につながる危険を解消できその効果は大きい。
または係合状態を形成して係止できるストツパー
体を上下方向回動自在に設けてなり、本機の振動
などによりドローバーが回動してもフツクが受金
とストツパー体との間から抜出さないからフツク
の離脱を防止でき、ドローバーが倒れて重大事故
につながる危険を解消できその効果は大きい。
第1図〜第6図は本考案の第1実施例を示し、
第1図は可搬式作業機の側面図、第2図は牽引装
置の正面図、第3図は同平面図、第4図、第5
図、第6図は作用状態を示す正面図、第7図は、
第8図は同実施例の変形状態を示す正面図、第9
図、第10図は第2実施例の正面図、第11図は
従来の正面図である。 11……本機、13……ドローバー、15…フ
ツク、17……受金、18,22……ストツパ
ー、A……間隙部、B……係合状態部。
第1図は可搬式作業機の側面図、第2図は牽引装
置の正面図、第3図は同平面図、第4図、第5
図、第6図は作用状態を示す正面図、第7図は、
第8図は同実施例の変形状態を示す正面図、第9
図、第10図は第2実施例の正面図、第11図は
従来の正面図である。 11……本機、13……ドローバー、15…フ
ツク、17……受金、18,22……ストツパ
ー、A……間隙部、B……係合状態部。
Claims (1)
- 本機側に上下方向回動自在にドローバーを設
け、前記本機側に設けた受金と前記ドローバーに
設けたフツクを係合することによりドローバーを
上方回動状態に保持するものにおいて、前記受金
の係合部側に、受金に対する間隙部又は係合状態
を形成して係止できるストツパー体を上下方向回
動自在に設けることにより前記受金とストツパー
体との間からのフツクの抜出しを阻止できること
を特徴とする可搬式作業機等用牽引装置の安全
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11309984U JPS6126607U (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 可搬式作業機等用牽引装置の安全具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11309984U JPS6126607U (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 可搬式作業機等用牽引装置の安全具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6126607U JPS6126607U (ja) | 1986-02-17 |
| JPH022651Y2 true JPH022651Y2 (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=30672131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11309984U Granted JPS6126607U (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 可搬式作業機等用牽引装置の安全具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6126607U (ja) |
-
1984
- 1984-07-24 JP JP11309984U patent/JPS6126607U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6126607U (ja) | 1986-02-17 |
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