JPH02267943A - Mis型半導体装置の製造方法 - Google Patents
Mis型半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH02267943A JPH02267943A JP8840089A JP8840089A JPH02267943A JP H02267943 A JPH02267943 A JP H02267943A JP 8840089 A JP8840089 A JP 8840089A JP 8840089 A JP8840089 A JP 8840089A JP H02267943 A JPH02267943 A JP H02267943A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- forming
- insulating film
- source
- melting point
- high melting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims abstract description 28
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 8
- 229910021332 silicide Inorganic materials 0.000 claims abstract description 19
- FVBUAEGBCNSCDD-UHFFFAOYSA-N silicide(4-) Chemical compound [Si-4] FVBUAEGBCNSCDD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 19
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 19
- 238000002844 melting Methods 0.000 claims abstract description 12
- 230000008018 melting Effects 0.000 claims abstract description 12
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims abstract description 12
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 12
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims abstract description 9
- 239000012535 impurity Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 16
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 4
- 238000000059 patterning Methods 0.000 claims description 3
- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 abstract description 8
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract description 5
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 25
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 25
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 14
- 229910052814 silicon oxide Inorganic materials 0.000 description 14
- 229910052796 boron Inorganic materials 0.000 description 7
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 6
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- ZOXJGFHDIHLPTG-UHFFFAOYSA-N Boron Chemical compound [B] ZOXJGFHDIHLPTG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 4
- 230000003071 parasitic effect Effects 0.000 description 4
- 229910052698 phosphorus Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000011574 phosphorus Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 3
- 238000005468 ion implantation Methods 0.000 description 3
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910052785 arsenic Inorganic materials 0.000 description 2
- RQNWIZPPADIBDY-UHFFFAOYSA-N arsenic atom Chemical compound [As] RQNWIZPPADIBDY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 2
- -1 boron ions Chemical class 0.000 description 2
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 2
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 2
- 238000000206 photolithography Methods 0.000 description 2
- 239000003870 refractory metal Substances 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000000151 deposition Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 238000002513 implantation Methods 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- 239000011229 interlayer Substances 0.000 description 1
- 150000002500 ions Chemical class 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 238000004544 sputter deposition Methods 0.000 description 1
- WQJQOUPTWCFRMM-UHFFFAOYSA-N tungsten disilicide Chemical compound [Si]#[W]#[Si] WQJQOUPTWCFRMM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910021342 tungsten silicide Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、MIS型半導体装置の製造方法に関し、特に
、微細化に適j−なMIS型半導体装置の製造方法に関
する。
、微細化に適j−なMIS型半導体装置の製造方法に関
する。
[従来の技術]
従来の微細化したMOS)ランジシタの製造方法につい
て、第8図(a)〜(d)を参照して説明する。
て、第8図(a)〜(d)を参照して説明する。
まず、第8図(a)に示すように、P型半導体基板1の
表面に素子形成領域を区画するフィールド絶縁膜2を形
成し、素子形成領域表面にゲート絶縁膜3を介してゲー
ト環8i!7を設ける。次に、ゲー■−電極7およびフ
ィールド絶縁膜2をマスクとしてN型不純物を低ドーズ
量でイオン注入12、基板表面に低濃度N型拡散領域9
を形成する。次に、第8図(b)に示すように、全面に
CVD法でシリコン酸化膜19を堆積する。
表面に素子形成領域を区画するフィールド絶縁膜2を形
成し、素子形成領域表面にゲート絶縁膜3を介してゲー
ト環8i!7を設ける。次に、ゲー■−電極7およびフ
ィールド絶縁膜2をマスクとしてN型不純物を低ドーズ
量でイオン注入12、基板表面に低濃度N型拡散領域9
を形成する。次に、第8図(b)に示すように、全面に
CVD法でシリコン酸化膜19を堆積する。
続いて、第8図(C)に示すように、異方性エツチング
法によりゲート電極7の側壁にのみシリコン酸化膜のス
ペーサ20を残す、この後、ゲート電極7とスペーサ2
0をマスクとして、基板表面に不純物を高ドーズ量でイ
オン注入し、高濃度N型拡散領域13を形成する0次に
、第8図(d)に示すように、素子表面に眉間絶縁膜と
してシリコン酸化膜14を堆積し、コンタクト孔を開孔
し、アルミニウム配線15を形成する。
法によりゲート電極7の側壁にのみシリコン酸化膜のス
ペーサ20を残す、この後、ゲート電極7とスペーサ2
0をマスクとして、基板表面に不純物を高ドーズ量でイ
オン注入し、高濃度N型拡散領域13を形成する0次に
、第8図(d)に示すように、素子表面に眉間絶縁膜と
してシリコン酸化膜14を堆積し、コンタクト孔を開孔
し、アルミニウム配線15を形成する。
[発明が解決しようとする問題点コ
上述した従来の半導体装置の製造方法では、第8図(d
)に示したように、ソース・ドレインのコンタクトは高
濃度N型拡散層上に開孔するが、このときアルミニウム
配線15と基板1とのリーク防止のためには、コンタク
ト孔とフィールド絶縁膜2との距離を確保する必要があ
る。またアルミニウム配線15とゲート電極7とのショ
ート防止のなめに、コンタクト孔とゲート電極7との距
離を確保する必要がある。さらに、コンタクト孔は量産
時におけるフォトリソグラフ技術の限界があって一定以
下の寸法とすることはできない。これらの理由により高
濃度N型拡散領域13のチャネル方向の寸法は、ある値
以下に微細化することはできない。従って、ゲート長を
微細化しても、素子全体の面積の低減はあまり期待でき
ない。
)に示したように、ソース・ドレインのコンタクトは高
濃度N型拡散層上に開孔するが、このときアルミニウム
配線15と基板1とのリーク防止のためには、コンタク
ト孔とフィールド絶縁膜2との距離を確保する必要があ
る。またアルミニウム配線15とゲート電極7とのショ
ート防止のなめに、コンタクト孔とゲート電極7との距
離を確保する必要がある。さらに、コンタクト孔は量産
時におけるフォトリソグラフ技術の限界があって一定以
下の寸法とすることはできない。これらの理由により高
濃度N型拡散領域13のチャネル方向の寸法は、ある値
以下に微細化することはできない。従って、ゲート長を
微細化しても、素子全体の面積の低減はあまり期待でき
ない。
さらに、アルミニウム電極15はアルミニウムアロイス
パイクの発生によって基板と短絡する恐れがあるので、
拡散領域13の拡散深さをあまり浅くすることはできな
い。したがって、従来のソース・ドレイン領域の体積は
一定以下にすることができず、そのため拡散層の容量が
大きくなり、素子の高速動作が阻害された。
パイクの発生によって基板と短絡する恐れがあるので、
拡散領域13の拡散深さをあまり浅くすることはできな
い。したがって、従来のソース・ドレイン領域の体積は
一定以下にすることができず、そのため拡散層の容量が
大きくなり、素子の高速動作が阻害された。
また、コンタクト孔からチャネル領域までの闇の寄生抵
抗は、前述したようにゲート電極とコンタクト孔との距
離を一定以上確保しなければならないことから、一定以
下に低減させることができない。このため、ゲート電極
の微細化が進むにつれてチャネル抵抗に対する寄生抵抗
の割合が増大し、ゲート電極の微細化による駆動電流の
増加があまり見込めない。
抗は、前述したようにゲート電極とコンタクト孔との距
離を一定以上確保しなければならないことから、一定以
下に低減させることができない。このため、ゲート電極
の微細化が進むにつれてチャネル抵抗に対する寄生抵抗
の割合が増大し、ゲート電極の微細化による駆動電流の
増加があまり見込めない。
以上のように、従来技術では、線幅あるいはコンタクト
孔の孔径を微細化しても素子寸法はそれほど低減できず
、また容量および寄生抵抗を減少できないことから、動
作速度の高速化が実現できず、微細化のメリットを十分
に生かせなかった。
孔の孔径を微細化しても素子寸法はそれほど低減できず
、また容量および寄生抵抗を減少できないことから、動
作速度の高速化が実現できず、微細化のメリットを十分
に生かせなかった。
[問題点を解決するための手段]
本発明のMIS型半導体装置の製造方法は、第1導電型
の半導体基板上に開孔部を有する絶縁膜を形成する工程
と、前記開孔部にゲート絶縁膜を形成する工程と、全面
に多結晶シリコン層を形成する工程と、前記絶縁膜の開
孔部にできる前記多結晶シリコン層の凹部部分のみを残
して他の多結晶シリコン層を除去することによりゲート
電極を形成する工程と、前記絶縁膜の側壁および前記ゲ
ート電極の側壁に絶縁膜のスペーサを形成する工程と、
高融点金属層または高融点金属のシリサイド層を形成し
第2導電型の不純物を導入する工程と、前記高融点金属
層または高融点金属のシリサイド層を所定の形状にパタ
ーニングしてソース・ドレイン領域の引き出し電極を形
成する工程と、熱処理を施し前記高融点金属層または高
融点金属のシリサイド層中に導入した第2導電型の不純
物を前記半導体基板中に拡散させソース・ドレイン領域
を形成する工程とを有している。
の半導体基板上に開孔部を有する絶縁膜を形成する工程
と、前記開孔部にゲート絶縁膜を形成する工程と、全面
に多結晶シリコン層を形成する工程と、前記絶縁膜の開
孔部にできる前記多結晶シリコン層の凹部部分のみを残
して他の多結晶シリコン層を除去することによりゲート
電極を形成する工程と、前記絶縁膜の側壁および前記ゲ
ート電極の側壁に絶縁膜のスペーサを形成する工程と、
高融点金属層または高融点金属のシリサイド層を形成し
第2導電型の不純物を導入する工程と、前記高融点金属
層または高融点金属のシリサイド層を所定の形状にパタ
ーニングしてソース・ドレイン領域の引き出し電極を形
成する工程と、熱処理を施し前記高融点金属層または高
融点金属のシリサイド層中に導入した第2導電型の不純
物を前記半導体基板中に拡散させソース・ドレイン領域
を形成する工程とを有している。
[実施例〕
次に、本発明の実施例について、図面を参照して説明す
る。
る。
第1図(a)〜(j)は、本発明の第1実施例の工程順
を示す半導体装置の縦断面図である。まず、第1図(a
)に示すように、P型半導体基板1の表面にシリコン酸
化膜を4000人堆積し、素子形成領域のシリコン酸化
膜を除去し、残りをフィールド酸化M2とする0次に、
第1図(b)に示すように、半導体基板1にゲート酸化
M3を熱酸化法により膜厚200人に形成した後に、多
結晶シリコン4を4000人、シリコン酸化膜5を10
00人、順次堆積する。次いで、第1図(C)に示すよ
うに、平坦化のなめにレジスト6を塗布形成する。次に
、第1図(d)に示すようにレジスト6をエッチバック
し、多結晶シリコン4およびシリコ〉・酸化膜5の四部
の底部にのみレジス1〜・6を残す8続いて、凹部の底
部に残ったレジス1−6をマスクとして、シリコン酸化
膜5、多結晶シリコン4を一胃方性エッチングする。レ
ジストを除去ずろと、第1図(e)に示すように、半導
体基板−1−の開孔部内のほぼ中央にグー1−電極7が
形成される。ゲー・l−電極71にはシリコン酸化膜8
が載置されている。次いで、デー1〜電極7をマスクと
し、て半導体基板]にリンをI X 10 ”am−2
fオン注入する。これによって、半導体基板】に低;農
産N型拡散領域9が形成される。次に、第111E6
(f >に示すように、シリコン酸化膜10をC”1.
I D法により1500人堆積し、これを異方性エッチ
〉グによりエッチバックすることにより、第1 I’2
1 (g )に示すように、ゲート電極7の側壁および
フィールド酸化膜2の側壁にシリコン酸化膜のスベーザ
1]−を形成する0次に、第1図(h)に示すように、
シリサイド層】、2例えばタングステンシリサイド層を
スパッタ法により1000人堆積する。次に、シリサイ
ドM12中にヒ素を5X I Q 15cm−2イオン
注入する。次に、第1図(i)に示すように、低濃度N
型拡散領域9を覆ってフィールド酸化膜2上に伸びるよ
うにシリサイド層】2をエツチングする。この後に熱処
理を例えば)150°Cで10分間行うことにより、シ
リサイド中のヒ素を半導体基板中に拡散させ高濃度N型
拡散領域13を形成する。高濃度N型拡散領域13は、
周囲を低濃度N型拡散領域9に囲まり、ている。高濃度
N型拡散領域13および低濃度N型拡散領域9がソース
またはドレイン領域となる。
を示す半導体装置の縦断面図である。まず、第1図(a
)に示すように、P型半導体基板1の表面にシリコン酸
化膜を4000人堆積し、素子形成領域のシリコン酸化
膜を除去し、残りをフィールド酸化M2とする0次に、
第1図(b)に示すように、半導体基板1にゲート酸化
M3を熱酸化法により膜厚200人に形成した後に、多
結晶シリコン4を4000人、シリコン酸化膜5を10
00人、順次堆積する。次いで、第1図(C)に示すよ
うに、平坦化のなめにレジスト6を塗布形成する。次に
、第1図(d)に示すようにレジスト6をエッチバック
し、多結晶シリコン4およびシリコ〉・酸化膜5の四部
の底部にのみレジス1〜・6を残す8続いて、凹部の底
部に残ったレジス1−6をマスクとして、シリコン酸化
膜5、多結晶シリコン4を一胃方性エッチングする。レ
ジストを除去ずろと、第1図(e)に示すように、半導
体基板−1−の開孔部内のほぼ中央にグー1−電極7が
形成される。ゲー・l−電極71にはシリコン酸化膜8
が載置されている。次いで、デー1〜電極7をマスクと
し、て半導体基板]にリンをI X 10 ”am−2
fオン注入する。これによって、半導体基板】に低;農
産N型拡散領域9が形成される。次に、第111E6
(f >に示すように、シリコン酸化膜10をC”1.
I D法により1500人堆積し、これを異方性エッチ
〉グによりエッチバックすることにより、第1 I’2
1 (g )に示すように、ゲート電極7の側壁および
フィールド酸化膜2の側壁にシリコン酸化膜のスベーザ
1]−を形成する0次に、第1図(h)に示すように、
シリサイド層】、2例えばタングステンシリサイド層を
スパッタ法により1000人堆積する。次に、シリサイ
ドM12中にヒ素を5X I Q 15cm−2イオン
注入する。次に、第1図(i)に示すように、低濃度N
型拡散領域9を覆ってフィールド酸化膜2上に伸びるよ
うにシリサイド層】2をエツチングする。この後に熱処
理を例えば)150°Cで10分間行うことにより、シ
リサイド中のヒ素を半導体基板中に拡散させ高濃度N型
拡散領域13を形成する。高濃度N型拡散領域13は、
周囲を低濃度N型拡散領域9に囲まり、ている。高濃度
N型拡散領域13および低濃度N型拡散領域9がソース
またはドレイン領域となる。
次に、第1図(j)に示すように、層間絶縁膜として例
えばシリコン酸化膜14を5000人堆積し、ソース・
ドレイン領域からフィールド酸化膜2上に伸びたシリサ
イド層12上のシリコン酸化膜14にコンタクト孔を開
ける。次に、コンタク1〜孔を覆うように電極と1.て
アルミニウム配線15を形成する。
えばシリコン酸化膜14を5000人堆積し、ソース・
ドレイン領域からフィールド酸化膜2上に伸びたシリサ
イド層12上のシリコン酸化膜14にコンタクト孔を開
ける。次に、コンタク1〜孔を覆うように電極と1.て
アルミニウム配線15を形成する。
以上の実施例の第1図(e)で示しf、 I稈において
、リンを注入した直後はゲー■・電極の周囲すべてが低
濃度N型拡散領域になるため、ソース領域とドレイン領
域どを分離する必要がある。分離tj法を第2図(a)
〜(cl第3図(a、 )−((・)に示す。第2図(
a)−(c)は、工程段階をi−1”; ′4−半導体
の平面図であり、第3図(a)〜(()は、それぞれの
工程におけるA−A ’線断面図τ′ある。
、リンを注入した直後はゲー■・電極の周囲すべてが低
濃度N型拡散領域になるため、ソース領域とドレイン領
域どを分離する必要がある。分離tj法を第2図(a)
〜(cl第3図(a、 )−((・)に示す。第2図(
a)−(c)は、工程段階をi−1”; ′4−半導体
の平面図であり、第3図(a)〜(()は、それぞれの
工程におけるA−A ’線断面図τ′ある。
第2図(a)、第3図(a、 )は、第1図(e)”1
’:;?L、フ、:工程が終了した後の状πを示す図で
あって、リンを注入l−たことにより、低濃度N型拡散
領域9がゲー1へ電極7の周囲に形成されている。
’:;?L、フ、:工程が終了した後の状πを示す図で
あって、リンを注入l−たことにより、低濃度N型拡散
領域9がゲー1へ電極7の周囲に形成されている。
二の状態のt導体装置に対し、第2図(b)、第3図(
b )に示すように、ソース・ドレイン領域1なろ:追
域をレジス)−1,6で覆い、ボ■7ンをイオ)・注入
−計う。ボロンのエネ+l、ギーとドーズ量は、低濃度
N型拡散領域9の導電型が打ち消され、低濃度P型拡散
領域17が形成されるように選ぶ、。
b )に示すように、ソース・ドレイン領域1なろ:追
域をレジス)−1,6で覆い、ボ■7ンをイオ)・注入
−計う。ボロンのエネ+l、ギーとドーズ量は、低濃度
N型拡散領域9の導電型が打ち消され、低濃度P型拡散
領域17が形成されるように選ぶ、。
例えばエネルギーは30KeV、ドー・ズ巣は5×t
O”cm−2とすればよい。この結果、第2図(C)、
第3図(c)に示すように、チャネル方、向に垂直な方
向のターl−電極端を経由する電流バスをなくすことが
できる。これ以降に、第1図(f)〜(j)の工程を行
う。このとき、シリサ・イド層12を形成する際は 第
2図(C)に破線で示したパターンに形成すればよい3 次に、第4図および第5図を参照]−7で、本発明の第
2実施例について説明する。第4図は、第1図(i)に
相当する工程の段階を示す平面図であり 第5図はその
A−A′線断面図である。この実施例では、先の実施例
におi′lる第1図(a)〜(h)の工程はそのまま用
いる。第1図(1〕)の工程に続けて第1図(i)およ
び第4図に示すように、シリサ、イド層12をパターニ
ングし、熱処理を行・う前あるいは熱処理後にシリサイ
ド層1−2およびゲート・電極7をマスクとして半導体
基板にボロンをイオン注入する。ボロンの拡散係数はリ
ンのそれよりも大きい;・≧め、ボロン・イオン注入時
のエネルギー、ドーズ盪およびイオン注入後の熱処理条
件を適当に設定すれば、低濃度N型拡散領域はボロンに
より打ち消され、低濃度P型拡散領域17となる8ボロ
ン・イオン注入の条件は、例えば30KeV、5 X
1013cm−2、注入後の熱処理は、例えば900℃
、10分とすればよい。
O”cm−2とすればよい。この結果、第2図(C)、
第3図(c)に示すように、チャネル方、向に垂直な方
向のターl−電極端を経由する電流バスをなくすことが
できる。これ以降に、第1図(f)〜(j)の工程を行
う。このとき、シリサ・イド層12を形成する際は 第
2図(C)に破線で示したパターンに形成すればよい3 次に、第4図および第5図を参照]−7で、本発明の第
2実施例について説明する。第4図は、第1図(i)に
相当する工程の段階を示す平面図であり 第5図はその
A−A′線断面図である。この実施例では、先の実施例
におi′lる第1図(a)〜(h)の工程はそのまま用
いる。第1図(1〕)の工程に続けて第1図(i)およ
び第4図に示すように、シリサ、イド層12をパターニ
ングし、熱処理を行・う前あるいは熱処理後にシリサイ
ド層1−2およびゲート・電極7をマスクとして半導体
基板にボロンをイオン注入する。ボロンの拡散係数はリ
ンのそれよりも大きい;・≧め、ボロン・イオン注入時
のエネルギー、ドーズ盪およびイオン注入後の熱処理条
件を適当に設定すれば、低濃度N型拡散領域はボロンに
より打ち消され、低濃度P型拡散領域17となる8ボロ
ン・イオン注入の条件は、例えば30KeV、5 X
1013cm−2、注入後の熱処理は、例えば900℃
、10分とすればよい。
この結果、第4図のA−A’線断面図は第5図のように
なり、ソース・ドレイン領域間の分離が行われる。
なり、ソース・ドレイン領域間の分離が行われる。
この実施例では、先の実施例において第2図(b)に示
すレジスト16を形成する際に必要とした目合せ工程が
不要となるので、工程が簡素化する。
すレジスト16を形成する際に必要とした目合せ工程が
不要となるので、工程が簡素化する。
次に、第6図および第7図(a)、(b)を参照して、
本発明の第3実施例について説明する。
本発明の第3実施例について説明する。
第6図は、第1図(e)に示す工程段階に相当する段階
における平面図であり、第7図(b)は、そのA−A’
線断面図である。また、第7図(a)は、フィールド酸
化膜2の形成前の状態を示す断面図である。この実施例
の、第1、第2実施例と相違する点は、フィールド酸化
M2を形成するに先立って、まず、第7図(a)に示す
ように、P型半導体基板に溝18を形成し該溝をシリコ
ン酸化膜のような充填材21で埋める点である。溝18
の形成領域は、第6図に示すように、後で形成するゲー
ト電極のチャネル方向に垂直な方向の端部が載るように
設定しておく、7s18を充填材で埋めた後に、第1図
に示した諸工程が実施される。この実施例においては、
ソース・ドレイン領域を分離するために絶縁物で埋めら
れた溝を用いているため、第1の実施例では必要であっ
たソース・ドレイン領域分離用のボロン・イオン注入が
不必要となる。この実施例では、シリサイド層のパター
ニングに先立って熱処理を行ってもよい。
における平面図であり、第7図(b)は、そのA−A’
線断面図である。また、第7図(a)は、フィールド酸
化膜2の形成前の状態を示す断面図である。この実施例
の、第1、第2実施例と相違する点は、フィールド酸化
M2を形成するに先立って、まず、第7図(a)に示す
ように、P型半導体基板に溝18を形成し該溝をシリコ
ン酸化膜のような充填材21で埋める点である。溝18
の形成領域は、第6図に示すように、後で形成するゲー
ト電極のチャネル方向に垂直な方向の端部が載るように
設定しておく、7s18を充填材で埋めた後に、第1図
に示した諸工程が実施される。この実施例においては、
ソース・ドレイン領域を分離するために絶縁物で埋めら
れた溝を用いているため、第1の実施例では必要であっ
たソース・ドレイン領域分離用のボロン・イオン注入が
不必要となる。この実施例では、シリサイド層のパター
ニングに先立って熱処理を行ってもよい。
第1、第2実施例では、P−N接合でソース・ドレイン
領域を分離しているために、P−N接合部の容量が存在
する。しかし、この実施例では、この容量が存在しない
ため、先の実施例よりも拡散層容量を低減できるという
利点を有する。
領域を分離しているために、P−N接合部の容量が存在
する。しかし、この実施例では、この容量が存在しない
ため、先の実施例よりも拡散層容量を低減できるという
利点を有する。
以上の実施例において、ゲート電極はフィールド酸化膜
に対して自己整合的に形成できるので、精度よく微細に
加工することができる。また、ソース・ドレイン領域に
対するコンタクト孔の寸法は、ゲート電極およびフィー
ルド酸化膜の側壁に形成されたスペーサ間の間隔によっ
て決定できるので、フォトリソグラフ技術の限界以下に
微細化することができる。そしてソース・ドレイン領域
をほぼこのコンタクト部分の面積と等しくできるので、
ソース・ドレイン領域のチャネル方向の長さを例えば0
.4μ程度にすることができる。而して、従来技術では
コンタクト孔の寸法が1μmであるときにソース・ドレ
イン領域のチャネル方向の長さを3μm以上としなけれ
ばならなかったのであるから、本発明によれば、ソース
・ドレイン領域の大きさを大幅に縮小できたことになる
。
に対して自己整合的に形成できるので、精度よく微細に
加工することができる。また、ソース・ドレイン領域に
対するコンタクト孔の寸法は、ゲート電極およびフィー
ルド酸化膜の側壁に形成されたスペーサ間の間隔によっ
て決定できるので、フォトリソグラフ技術の限界以下に
微細化することができる。そしてソース・ドレイン領域
をほぼこのコンタクト部分の面積と等しくできるので、
ソース・ドレイン領域のチャネル方向の長さを例えば0
.4μ程度にすることができる。而して、従来技術では
コンタクト孔の寸法が1μmであるときにソース・ドレ
イン領域のチャネル方向の長さを3μm以上としなけれ
ばならなかったのであるから、本発明によれば、ソース
・ドレイン領域の大きさを大幅に縮小できたことになる
。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、以下の効果を奏
することができる。
することができる。
■ソース・ドレイン領域引き出し電極(シリサイド層)
は、ゲート電極とフィールド酸化展開の間隙にスペーサ
を介在させて形成するものであるので、微細にかつ精度
よく形成することができる。
は、ゲート電極とフィールド酸化展開の間隙にスペーサ
を介在させて形成するものであるので、微細にかつ精度
よく形成することができる。
■ソース・ドレイン領域は、ソース・ドレイン領域引き
出し電極に対して自己整合的に形成できるので、ソース
・ドレイン領域をコンタクト領域とほぼ同じ大きさとす
ることができる。従ってソース・ドレイン領域における
寄生抵抗を最低限におさえることができ、ゲート長の短
縮に伴う駆動電流の増大効果を十分に発揮させることが
できる。
出し電極に対して自己整合的に形成できるので、ソース
・ドレイン領域をコンタクト領域とほぼ同じ大きさとす
ることができる。従ってソース・ドレイン領域における
寄生抵抗を最低限におさえることができ、ゲート長の短
縮に伴う駆動電流の増大効果を十分に発揮させることが
できる。
■アルミニウムアロイスパイクを発生することがないの
で、ソース・ドレイン領域の拡散深さを浅くすることが
できる。
で、ソース・ドレイン領域の拡散深さを浅くすることが
できる。
■■、■で述べた理由により素子の寸法を微細(ヒする
ことが可能となり、また、■、■で述べた理由によりソ
ース・ドレイン領域の容量が小さくなりかつ寄生抵抗が
減少したことによりトランジスタの動作が高速化される
。
ことが可能となり、また、■、■で述べた理由によりソ
ース・ドレイン領域の容量が小さくなりかつ寄生抵抗が
減少したことによりトランジスタの動作が高速化される
。
第1図(a)〜(j)は、本発明の第1実施例の工程順
を示す半導体装置の断面図、第2図(a)〜(C)は、
第1実施例のサブ・工程を示す半導体装置の平面図、第
3図(a)〜(c)は、それぞれ、第2図(a)〜(C
)のA−A’線断面図、第4図は、本発明の第2実施例
を説明するための半導体装置の平面図、第5図は、第4
図のAA′線断面図、第6図および第7図は、本発明の
第3実施例を説明するための半導体装置の平面図と断面
図、第8図(a)へ−(d)は、従来例の工程順を示す
半導体装置の断面図である。 1・・・P型半導体基板、 2・・・フィールド酸化
膜、 3・・・ゲート酸化膜、 4・・・多結晶シ
リコン、 5.8.10、]4.19・・・シリコン
酸化膜、 6.16・・レジスト、 7・・
・デーl−電極、 9・・・低濃度N型拡散領域、
11.20・・・スペーサ、 12・・・シリサイド層
、]−3・・高濃度N型拡散領域、 15・・・アル
ミニウム配線、 17・・・低濃度P型拡散領域、
18・・・講、 21・・・充填材。
を示す半導体装置の断面図、第2図(a)〜(C)は、
第1実施例のサブ・工程を示す半導体装置の平面図、第
3図(a)〜(c)は、それぞれ、第2図(a)〜(C
)のA−A’線断面図、第4図は、本発明の第2実施例
を説明するための半導体装置の平面図、第5図は、第4
図のAA′線断面図、第6図および第7図は、本発明の
第3実施例を説明するための半導体装置の平面図と断面
図、第8図(a)へ−(d)は、従来例の工程順を示す
半導体装置の断面図である。 1・・・P型半導体基板、 2・・・フィールド酸化
膜、 3・・・ゲート酸化膜、 4・・・多結晶シ
リコン、 5.8.10、]4.19・・・シリコン
酸化膜、 6.16・・レジスト、 7・・
・デーl−電極、 9・・・低濃度N型拡散領域、
11.20・・・スペーサ、 12・・・シリサイド層
、]−3・・高濃度N型拡散領域、 15・・・アル
ミニウム配線、 17・・・低濃度P型拡散領域、
18・・・講、 21・・・充填材。
Claims (1)
- 第1導電型の半導体基板上に開孔部を有する絶縁膜を形
成する工程と、前記開孔部にゲート絶縁膜を形成する工
程と、前記開孔部のほぼ中央にゲート電極を形成する工
程と、前記絶縁膜の側壁および前記ゲート電極の側壁に
絶縁膜のスペーサを形成する工程と、高融点金属層また
は高融点金属のシリサイド層を形成し第2導電型の不純
物を導入する工程と、前記高融点金属層または高融点金
属のシリサイド層を所定の形状にパターニングしてソー
ス・ドレイン領域の引き出し電極を形成する工程と、熱
処理を施し前記高融点金属層または高融点金属のシリサ
イド層中に導入した第2導電型の不純物を前記半導体基
板中に拡散させソース・ドレイン領域を形成する工程と
を具備することを特徴とするMIS型半導体装置の製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1088400A JP2765031B2 (ja) | 1989-04-08 | 1989-04-08 | Mis型半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1088400A JP2765031B2 (ja) | 1989-04-08 | 1989-04-08 | Mis型半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02267943A true JPH02267943A (ja) | 1990-11-01 |
| JP2765031B2 JP2765031B2 (ja) | 1998-06-11 |
Family
ID=13941745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1088400A Expired - Lifetime JP2765031B2 (ja) | 1989-04-08 | 1989-04-08 | Mis型半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2765031B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5656520A (en) * | 1993-12-15 | 1997-08-12 | Nec Corporation | Semiconductor device and method of manufacturing the same |
| JP2001223356A (ja) * | 1999-12-31 | 2001-08-17 | Hynix Semiconductor Inc | トランジスタ及びその製造方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59500993A (ja) * | 1982-06-01 | 1984-05-31 | ウエスタ−ン エレクトリツク カムパニ−,インコ−ポレ−テツド | 半導体デバイスの製造方法 |
| JPS59181062A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-15 | Toshiba Corp | Mos型半導体装置の製造方法 |
| JPS62143473A (ja) * | 1985-12-18 | 1987-06-26 | Hitachi Ltd | 半導体装置 |
| JPS63258070A (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-25 | テキサス インスツルメンツ インコーポレイテツド | 浅いシリサイドの接合の製造方法 |
-
1989
- 1989-04-08 JP JP1088400A patent/JP2765031B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59500993A (ja) * | 1982-06-01 | 1984-05-31 | ウエスタ−ン エレクトリツク カムパニ−,インコ−ポレ−テツド | 半導体デバイスの製造方法 |
| JPS59181062A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-15 | Toshiba Corp | Mos型半導体装置の製造方法 |
| JPS62143473A (ja) * | 1985-12-18 | 1987-06-26 | Hitachi Ltd | 半導体装置 |
| JPS63258070A (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-25 | テキサス インスツルメンツ インコーポレイテツド | 浅いシリサイドの接合の製造方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5656520A (en) * | 1993-12-15 | 1997-08-12 | Nec Corporation | Semiconductor device and method of manufacturing the same |
| JP2001223356A (ja) * | 1999-12-31 | 2001-08-17 | Hynix Semiconductor Inc | トランジスタ及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2765031B2 (ja) | 1998-06-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5093273A (en) | Method of manufacturing a semiconductor device | |
| JPH0426542B2 (ja) | ||
| JPH0744275B2 (ja) | 高耐圧mos型半導体装置の製造方法 | |
| US5731240A (en) | Manufacturing method for semiconductor depositing device | |
| EP0732746B1 (en) | Method of manufacturing a complementary bipolar transistor integrated circuit | |
| JPS6360549B2 (ja) | ||
| JPH098135A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH02267943A (ja) | Mis型半導体装置の製造方法 | |
| JP2971085B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP3088556B2 (ja) | 半導体装置の製法 | |
| JPS62285468A (ja) | Ldd電界効果トランジスタの製造方法 | |
| JPH09139382A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2002043324A (ja) | 高周波半導体装置およびその製造方法 | |
| JPH03191529A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2890550B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2830267B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH06163576A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2624365B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2745946B2 (ja) | 半導体集積回路の製造方法 | |
| JPH02183567A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH01143358A (ja) | Mos型半導体集積回路装置の製造方法 | |
| JP2517380B2 (ja) | 半導体集積回路の製造方法 | |
| JPS59124767A (ja) | 半導体・集積回路装置の製造方法 | |
| JPH10189962A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0475346A (ja) | 半導体装置の製造方法 |