JPH02268523A - ディジタル―アナログ変換器 - Google Patents
ディジタル―アナログ変換器Info
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- JPH02268523A JPH02268523A JP9139489A JP9139489A JPH02268523A JP H02268523 A JPH02268523 A JP H02268523A JP 9139489 A JP9139489 A JP 9139489A JP 9139489 A JP9139489 A JP 9139489A JP H02268523 A JPH02268523 A JP H02268523A
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- JP
- Japan
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- operational amplifier
- output
- input terminal
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 20
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディジタル符号をアナログ信号に変換するディ
ジタル−アナログ変換器に関する。
ジタル−アナログ変換器に関する。
従来、この種のディジタル−アナログ変換器(以下D/
A変換器と記す)のうち、第2図に示される回路による
方式は集積化するのに適した構造として公知である。・
本回路の動作は蓄電器01〜C,のうち、ディジタル入
力端子aの入力ディジタル符号に対応した蓄電器におい
て、蓄電器の片方の電極に基準電圧源VREFt又はV
REFaが接続される。蓄電器の他方の電極に基準電圧
源VREFtとVREFzの中間電位が出力され、これ
が演算増幅器1の正相入力に入力され、演算増幅器1の
出力に入力ディジタル符号に比例したアナログ電圧をア
ナログ出力端子すに得るものである。10は電圧分圧手
段である。
A変換器と記す)のうち、第2図に示される回路による
方式は集積化するのに適した構造として公知である。・
本回路の動作は蓄電器01〜C,のうち、ディジタル入
力端子aの入力ディジタル符号に対応した蓄電器におい
て、蓄電器の片方の電極に基準電圧源VREFt又はV
REFaが接続される。蓄電器の他方の電極に基準電圧
源VREFtとVREFzの中間電位が出力され、これ
が演算増幅器1の正相入力に入力され、演算増幅器1の
出力に入力ディジタル符号に比例したアナログ電圧をア
ナログ出力端子すに得るものである。10は電圧分圧手
段である。
−例として、N=16として、蓄電器が16個のD/A
変換器を考える。また、蓄電器01〜CXaの容量値は
全て等しく、Cuで表わせるとするとし、入力ディジタ
ル符号が2進表示(0111)、であるとする。
変換器を考える。また、蓄電器01〜CXaの容量値は
全て等しく、Cuで表わせるとするとし、入力ディジタ
ル符号が2進表示(0111)、であるとする。
この場合、 (0111)−”(7)z。であるから、
01〜CtSの内、7個の蓄電器がVREFtに接続さ
れ、残りはVREFtに接続されるため、D/A変換器
の出力電圧■。UTは Vou丁=7/16(Vreft−Vrerz) −
(1) となる。
01〜CtSの内、7個の蓄電器がVREFtに接続さ
れ、残りはVREFtに接続されるため、D/A変換器
の出力電圧■。UTは Vou丁=7/16(Vreft−Vrerz) −
(1) となる。
(ただし、基準電圧源VREFx tVREF2の電位
をそれぞれ’Jretx tVrefzとする。)この
ように、入力ディジタル符号に比例したアナログ信号を
得ることができる。(1)式に表されるように、本方式
によるD/A変換器の精度は容量の絶対値には依存せず
、01〜G、の8個の容量値の相対精度にのみ依存する
(Vreft tVref2は一定値である)。
をそれぞれ’Jretx tVrefzとする。)この
ように、入力ディジタル符号に比例したアナログ信号を
得ることができる。(1)式に表されるように、本方式
によるD/A変換器の精度は容量の絶対値には依存せず
、01〜G、の8個の容量値の相対精度にのみ依存する
(Vreft tVref2は一定値である)。
特に半導体集積装置においては、上述した蓄電器01〜
CNの相対精度が高く、10ビット程度までのD/A変
換器を集積化するのに適している。
CNの相対精度が高く、10ビット程度までのD/A変
換器を集積化するのに適している。
上述したD/A変換器において演算増幅器1は負荷条件
の変動や外来雑音に対する充分な耐力を備えるためのも
のであり、高精度D/A変換器を構成するためには不可
欠である。
の変動や外来雑音に対する充分な耐力を備えるためのも
のであり、高精度D/A変換器を構成するためには不可
欠である。
しかしながら、上述したD/A変換器は演算増幅器1の
過渡応答特性に依存する歪を発生するため、ディジタル
符号の変化時に、過渡的に歪が増大するという欠点があ
った。
過渡応答特性に依存する歪を発生するため、ディジタル
符号の変化時に、過渡的に歪が増大するという欠点があ
った。
即ち、全ての演算増幅器1は有限のスルーレート5L=
l ”OUT + を有するため、大振幅を出力a
t wax する場合と、小振幅を出力する場合で出力最終値に収束
するまでの時間が異なる。このため、入力電圧の変化時
に過渡的に歪が増大するのである。
l ”OUT + を有するため、大振幅を出力a
t wax する場合と、小振幅を出力する場合で出力最終値に収束
するまでの時間が異なる。このため、入力電圧の変化時
に過渡的に歪が増大するのである。
第3図に一例を挙げて説明するe VgU7=OVの状
態よりVOUT” 3 vo及びVOUT”VOを出力
する場合を考える。演算増幅器のスルーレートをSLと
すると、VOUT= 3 VOを出力する場合はt<
3 Vo/SLにおいて、VOUT = v。を出力す
る場合にはt<Vo/SLにおいて出力波形の傾斜が一
定となる。出力電圧が最終値に収束した後(t≧3VO
/SL)であれば、両者の電圧比は3:1で一定である
が、(Vo/SL< t < 3 Vo/ t)におい
てはn:まただし1 < n < 3、また、(t<V
o/SL)においては1:1である。従って、出力電圧
が最終値に収束するまでの間(0< t <3Vo/S
L)過渡的に歪が増大する。
態よりVOUT” 3 vo及びVOUT”VOを出力
する場合を考える。演算増幅器のスルーレートをSLと
すると、VOUT= 3 VOを出力する場合はt<
3 Vo/SLにおいて、VOUT = v。を出力す
る場合にはt<Vo/SLにおいて出力波形の傾斜が一
定となる。出力電圧が最終値に収束した後(t≧3VO
/SL)であれば、両者の電圧比は3:1で一定である
が、(Vo/SL< t < 3 Vo/ t)におい
てはn:まただし1 < n < 3、また、(t<V
o/SL)においては1:1である。従って、出力電圧
が最終値に収束するまでの間(0< t <3Vo/S
L)過渡的に歪が増大する。
本発明の目的は前記課題を解決したディジタル−アナロ
グ変換器を提供することにある。
グ変換器を提供することにある。
前記目的を達成するため1本発明に係るディジタル−ア
ナログ変換器は互いに異なる電位を有する第1及び第2
の基準電圧源と、ディジタル符号入力端子より入力され
るディジタル符号値に比例して前記第1及び第2の基準
電圧源の中間電位を出力する電圧分圧手段と、正相入力
端子が接地電位に接続される演算増幅器と、該演算増幅
器の逆相入力端子と出力端子に対して直列接続される蓄
電器と、前記演算増幅器の逆相入力端子と前記電圧分圧
手段の出力に対して直列接続される抵抗器を備え、前記
演算増幅器の出力をアナログ出力端子に接続したもので
ある。
ナログ変換器は互いに異なる電位を有する第1及び第2
の基準電圧源と、ディジタル符号入力端子より入力され
るディジタル符号値に比例して前記第1及び第2の基準
電圧源の中間電位を出力する電圧分圧手段と、正相入力
端子が接地電位に接続される演算増幅器と、該演算増幅
器の逆相入力端子と出力端子に対して直列接続される蓄
電器と、前記演算増幅器の逆相入力端子と前記電圧分圧
手段の出力に対して直列接続される抵抗器を備え、前記
演算増幅器の出力をアナログ出力端子に接続したもので
ある。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図である。
図において、本発明は互いに異なる電位Vreft p
vre。を有する第1及び第2の基準電圧源VREFz
及びVREFZと、ディジタル入力端子aとディジタル
入力端子aより入力されるディジタル符号値に比例して
基準電圧VrefxとVr5!fzの中間電位を出力す
る電圧分圧手段10と、正相入力端子が接地電位に接続
される演算増幅器1と、演算増幅器1の逆相入力端子と
出力端子に対して直列接続される蓄電器30と、演算増
幅器1の逆相入力端子と電圧分圧手段10の出力に対し
て直列接続される抵抗器20を備え、演算増幅器1の出
力をアナログ出力端子すに接続した構成である。
vre。を有する第1及び第2の基準電圧源VREFz
及びVREFZと、ディジタル入力端子aとディジタル
入力端子aより入力されるディジタル符号値に比例して
基準電圧VrefxとVr5!fzの中間電位を出力す
る電圧分圧手段10と、正相入力端子が接地電位に接続
される演算増幅器1と、演算増幅器1の逆相入力端子と
出力端子に対して直列接続される蓄電器30と、演算増
幅器1の逆相入力端子と電圧分圧手段10の出力に対し
て直列接続される抵抗器20を備え、演算増幅器1の出
力をアナログ出力端子すに接続した構成である。
次に本発明のディジタル−アナログ変換器の動作の説明
をする。
をする。
電圧分圧手段10は従来例と全く同じであり、−例とし
て、N=16として蓄電器が16個の[)/A変換器を
考える。また、蓄電器Cニー01Gの容量値は全て等し
く、Cuで表わせるものとし、入力ディジタル符号が2
進表示(0111)iであるとする。この場合、(01
11)2=(7)、。であるから、01〜CZSの内、
7個の蓄電器がVREFtに接続され、残りはVREF
Zに接続されるため、D/A変換器の出力電圧VOU?
はvOUT=−ユ・ ” (Vrefx Vref
s) ・・・(2) となる。
て、N=16として蓄電器が16個の[)/A変換器を
考える。また、蓄電器Cニー01Gの容量値は全て等し
く、Cuで表わせるものとし、入力ディジタル符号が2
進表示(0111)iであるとする。この場合、(01
11)2=(7)、。であるから、01〜CZSの内、
7個の蓄電器がVREFtに接続され、残りはVREF
Zに接続されるため、D/A変換器の出力電圧VOU?
はvOUT=−ユ・ ” (Vrefx Vref
s) ・・・(2) となる。
16 CFB
(ただし、蓄電器30の容量値をCFBとする。)この
ように入力ディジタル符号に比例したアナログ信号を得
ることができる。(2)式に表されるように、本方式に
よるD/A変換器の精度は容量の絶対値には依存せず、
C1〜CNのN個の容量値の相対精度のみに依存するC
Vretx pV!”ef2tcu/ CFBは一定値
である)。この場合、重要な点は、定常状態においては
抵抗器20の両端の電位は共に仮想接地電位であるため
、(2)式は抵抗器20の抵抗値Rが無関係である。
ように入力ディジタル符号に比例したアナログ信号を得
ることができる。(2)式に表されるように、本方式に
よるD/A変換器の精度は容量の絶対値には依存せず、
C1〜CNのN個の容量値の相対精度のみに依存するC
Vretx pV!”ef2tcu/ CFBは一定値
である)。この場合、重要な点は、定常状態においては
抵抗器20の両端の電位は共に仮想接地電位であるため
、(2)式は抵抗器20の抵抗値Rが無関係である。
本回路の過渡応答特性は、抵抗器20の抵抗値Rと蓄電
器30の容量値cFsを適当に設定することにより出力
最終値に収束するまでの時間を、入力ディジタル符号に
無関係に一定にすることが可能である。すなわち、CF
BとRの積で決まる時定数を大きく設定し、出力の単位
時間変化aVour/dtを演算増幅器のスルーレート
SL=+αμ”−(ヨ4J 小at wax さくする、この場合、第4図に示すように、■。υ丁=
OVから、VOUT=3VOあるいはVOUT=VOを
出力する場合でも、出力最終値に収束するまでの時間が
等しい。両者の電圧比を求めると、 3Vo exp(t/Cr5R) : Vo axp(
t/CBR) = 3 : 1であり、常に一定である
。
器30の容量値cFsを適当に設定することにより出力
最終値に収束するまでの時間を、入力ディジタル符号に
無関係に一定にすることが可能である。すなわち、CF
BとRの積で決まる時定数を大きく設定し、出力の単位
時間変化aVour/dtを演算増幅器のスルーレート
SL=+αμ”−(ヨ4J 小at wax さくする、この場合、第4図に示すように、■。υ丁=
OVから、VOUT=3VOあるいはVOUT=VOを
出力する場合でも、出力最終値に収束するまでの時間が
等しい。両者の電圧比を求めると、 3Vo exp(t/Cr5R) : Vo axp(
t/CBR) = 3 : 1であり、常に一定である
。
以上説明したように本発明はディジタル符号の変化に対
して常に一定の収束時間になるように過渡応答特性が設
定できるため、演算増幅器の有限スルーレートによる歪
が発生せず、信号対歪比の高い高精度のD/A変換が実
現できるという効果がある。
して常に一定の収束時間になるように過渡応答特性が設
定できるため、演算増幅器の有限スルーレートによる歪
が発生せず、信号対歪比の高い高精度のD/A変換が実
現できるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は従来
例を示す回路図、第3図は従来のD/A変換器に係るア
ナログ出力波形図、第4図は本発明のD/A変換器に係
るアナログ出力波形図である。 VRgrt + VREF2・・・基準電圧源 1・・
・演算増幅器IO・・・電圧分圧手段 zO・
・・抵抗器30、C工tc2〜CN・・・蓄電器
例を示す回路図、第3図は従来のD/A変換器に係るア
ナログ出力波形図、第4図は本発明のD/A変換器に係
るアナログ出力波形図である。 VRgrt + VREF2・・・基準電圧源 1・・
・演算増幅器IO・・・電圧分圧手段 zO・
・・抵抗器30、C工tc2〜CN・・・蓄電器
Claims (1)
- (1)互いに異なる電位を有する第1及び第2の基準電
圧源と、ディジタル符号入力端子より入力されるディジ
タル符号値に比例して前記第1及び第2の基準電圧源の
中間電位を出力する電圧分圧手段と、正相入力端子が接
地電位に接続される演算増幅器と、該演算増幅器の逆相
入力端子と出力端子に対して直列接続される蓄電器と、
前記演算増幅器の逆相入力端子と前記電圧分圧手段の出
力に対して直列接続される抵抗器を備え、前記演算増幅
器の出力をアナログ出力端子に接続したことを特徴とす
るディジタル−アナログ変換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1091394A JP2576222B2 (ja) | 1989-04-11 | 1989-04-11 | ディジタルーアナログ変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1091394A JP2576222B2 (ja) | 1989-04-11 | 1989-04-11 | ディジタルーアナログ変換器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02268523A true JPH02268523A (ja) | 1990-11-02 |
| JP2576222B2 JP2576222B2 (ja) | 1997-01-29 |
Family
ID=14025167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1091394A Expired - Lifetime JP2576222B2 (ja) | 1989-04-11 | 1989-04-11 | ディジタルーアナログ変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2576222B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06350422A (ja) * | 1993-06-04 | 1994-12-22 | Nec Corp | スルーレート調整回路 |
| CN113741240A (zh) * | 2021-08-02 | 2021-12-03 | 大唐南京发电厂 | 一种模拟量输出通道扩展电路 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6367920A (ja) * | 1986-09-10 | 1988-03-26 | Nec Corp | D/a変換器 |
| JPS63274214A (ja) * | 1987-05-01 | 1988-11-11 | Kokusai Electric Co Ltd | ディジタル・アナログ変換回路 |
| JPS6449198A (en) * | 1987-08-20 | 1989-02-23 | Pioneer Electronic Corp | Sample-hold circuit |
-
1989
- 1989-04-11 JP JP1091394A patent/JP2576222B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6367920A (ja) * | 1986-09-10 | 1988-03-26 | Nec Corp | D/a変換器 |
| JPS63274214A (ja) * | 1987-05-01 | 1988-11-11 | Kokusai Electric Co Ltd | ディジタル・アナログ変換回路 |
| JPS6449198A (en) * | 1987-08-20 | 1989-02-23 | Pioneer Electronic Corp | Sample-hold circuit |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06350422A (ja) * | 1993-06-04 | 1994-12-22 | Nec Corp | スルーレート調整回路 |
| CN113741240A (zh) * | 2021-08-02 | 2021-12-03 | 大唐南京发电厂 | 一种模拟量输出通道扩展电路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2576222B2 (ja) | 1997-01-29 |
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