JPH0458929A - 掃除機 - Google Patents
掃除機Info
- Publication number
- JPH0458929A JPH0458929A JP2168276A JP16827690A JPH0458929A JP H0458929 A JPH0458929 A JP H0458929A JP 2168276 A JP2168276 A JP 2168276A JP 16827690 A JP16827690 A JP 16827690A JP H0458929 A JPH0458929 A JP H0458929A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sound
- fan motor
- vacuum cleaner
- noise level
- surrounding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、操作性の向上と共に低騒音化を図った掃除機
に関するものである。
に関するものである。
(従来の技術)
従来の掃除機の構成を第5図に基づいて説明する。図に
おいて、11は清掃面の塵埃を吸い込む吸い込みノズル
、12は本体、13は吸い込みノズル11の吸い込み圧
力を発生させるファンモータ、14はファンモータ13
を制御する制御手段、15は使用者が操作する手元操作
部、托は手元操作部内に設けられた手元スイッチ、]7
は吸い込みノズル1】内に設けられた回転ブラシ、18
は回転ブラシ17を回転させる回転ブラシ用モータで、
手元スイッチ16の信号は制御手段14と回転ブラシ用
モータ18に接続されている。また、手元スイッチ16
の操作によって通常の運転音の標準モードと運転音を抑
えた静かモードに切り替えできる。以上の構成で、使用
者が周囲の音を判断し、手元スイッチ16で吸い込み量
を調節して標準モードと静かモードを選択して周囲の状
態に合わせた運転音で掃除を行っていた。
おいて、11は清掃面の塵埃を吸い込む吸い込みノズル
、12は本体、13は吸い込みノズル11の吸い込み圧
力を発生させるファンモータ、14はファンモータ13
を制御する制御手段、15は使用者が操作する手元操作
部、托は手元操作部内に設けられた手元スイッチ、]7
は吸い込みノズル1】内に設けられた回転ブラシ、18
は回転ブラシ17を回転させる回転ブラシ用モータで、
手元スイッチ16の信号は制御手段14と回転ブラシ用
モータ18に接続されている。また、手元スイッチ16
の操作によって通常の運転音の標準モードと運転音を抑
えた静かモードに切り替えできる。以上の構成で、使用
者が周囲の音を判断し、手元スイッチ16で吸い込み量
を調節して標準モードと静かモードを選択して周囲の状
態に合わせた運転音で掃除を行っていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、上記の構成の掃除機では使用者が周囲の音を判
定して、スイッチを切り換えることによりファンモータ
の吸い込み量、つまり運転音を選択して掃除を行わなけ
ればならないという欠点があった。
定して、スイッチを切り換えることによりファンモータ
の吸い込み量、つまり運転音を選択して掃除を行わなけ
ればならないという欠点があった。
本発明は、前記従来の掃除機の欠点を解決するものであ
り、自動的に周囲の音を判定してファンモータの吸い込
み量を切り換えることができ、周囲が静かな場合にファ
ンモータの回転数を抑えた運転音で掃除ができる低騒音
化の構成の掃除機を提供することを第1の目的とするも
のである。
り、自動的に周囲の音を判定してファンモータの吸い込
み量を切り換えることができ、周囲が静かな場合にファ
ンモータの回転数を抑えた運転音で掃除ができる低騒音
化の構成の掃除機を提供することを第1の目的とするも
のである。
また、起動スイッチを設けることにより、起動スイッチ
が押された場合に周囲の騒音レベルを判定することがで
き、使用場所が変ってもその場所に合った運転音で掃除
ができるようにした掃除機を提供することを第2の目的
とするものである。
が押された場合に周囲の騒音レベルを判定することがで
き、使用場所が変ってもその場所に合った運転音で掃除
ができるようにした掃除機を提供することを第2の目的
とするものである。
また、タイマー手段で間欠的に周囲の騒音レベルを判定
できるため、部屋等を移動しても自動的に使用場所にあ
った運転音で掃除ができるようにした掃除機を提供する
ことを第3の目的とするものである。
できるため、部屋等を移動しても自動的に使用場所にあ
った運転音で掃除ができるようにした掃除機を提供する
ことを第3の目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明の請求項(1)のように、ゴミを集塵するための
ファンモータと、このファンモータの回転数を制御する
モータ制御手段と、室内等の周囲の音を検出する音検出
手段と、この音検出手段からの信号により周囲の騒音レ
ベルを判定し周囲が静かな場合にファンモータの回転数
を下げるように制御する信号をモータ制御手段に出方す
る音判定手段とを有する構成の掃除機とするものである
。
ファンモータと、このファンモータの回転数を制御する
モータ制御手段と、室内等の周囲の音を検出する音検出
手段と、この音検出手段からの信号により周囲の騒音レ
ベルを判定し周囲が静かな場合にファンモータの回転数
を下げるように制御する信号をモータ制御手段に出方す
る音判定手段とを有する構成の掃除機とするものである
。
また、本発明の請求項2のように、ゴミを集塵するため
のファンモータと、このファンモータの回転数を制御す
るモータ制御手段と、室内等の周囲の音を検出する音検
出手段と、この音検出手段の信号により周囲が静かな場
合にファンモータの回転数を下げるように制御する信号
をモータ制御手段に出力する音判定手段と、この音判定
手段をスイッチが押されるたびに動作させるように起動
スイッチを有した構成の掃除機とするものである。
のファンモータと、このファンモータの回転数を制御す
るモータ制御手段と、室内等の周囲の音を検出する音検
出手段と、この音検出手段の信号により周囲が静かな場
合にファンモータの回転数を下げるように制御する信号
をモータ制御手段に出力する音判定手段と、この音判定
手段をスイッチが押されるたびに動作させるように起動
スイッチを有した構成の掃除機とするものである。
また、本発明の請求項3のように、ゴミを集塵するため
のファンモータと、このファンモータの回転数を制御す
るモータ制御手段と、室内等の周囲の音を検出する音検
出手段と、この音検出手段からの信号により周囲の騒音
レベルを判定し周囲が静かな場合にファンモータの回転
数を下げるように制御する信号をモータ制御手段に出力
する音判定手段と、この音判定手段を間欠的に周囲の騒
音レベルを判定できるようにタイマー手段を有する構成
の掃除機とするものである。
のファンモータと、このファンモータの回転数を制御す
るモータ制御手段と、室内等の周囲の音を検出する音検
出手段と、この音検出手段からの信号により周囲の騒音
レベルを判定し周囲が静かな場合にファンモータの回転
数を下げるように制御する信号をモータ制御手段に出力
する音判定手段と、この音判定手段を間欠的に周囲の騒
音レベルを判定できるようにタイマー手段を有する構成
の掃除機とするものである。
(作 用)
上記請求項(1)の構成により、音検知手段が周囲の音
を検知し、この信号を音判定手段が周囲の音を判定する
ことにより、自動的に周囲の音にあったファンモータの
回転数に制御できる。つまり清掃作業を実行使用とした
ときに、周囲の音を静かであるか騒がしいかどうかを判
断し、周囲の音に合わせた運転音で掃除ができる。
を検知し、この信号を音判定手段が周囲の音を判定する
ことにより、自動的に周囲の音にあったファンモータの
回転数に制御できる。つまり清掃作業を実行使用とした
ときに、周囲の音を静かであるか騒がしいかどうかを判
断し、周囲の音に合わせた運転音で掃除ができる。
また、請求項(2)の構成により、起動スイッチを設け
ることにより、起動スイッチが押された場合に周囲の騒
音レベルを判定することができ、使用場所が変ってもそ
の場所にあった運転音で掃除ができる。
ることにより、起動スイッチが押された場合に周囲の騒
音レベルを判定することができ、使用場所が変ってもそ
の場所にあった運転音で掃除ができる。
また、請求項(3)の構成により、タイマー手段が音判
定手段を動作させ間欠的に周囲の音を判定できるため、
部屋等を移動しても自動的に使用場所にあった運転音で
掃除ができる。
定手段を動作させ間欠的に周囲の音を判定できるため、
部屋等を移動しても自動的に使用場所にあった運転音で
掃除ができる。
(実施例)
本発明の請求項(1)の実施例を図面を参照して説明す
る。第1図はその実施例の構成を示し、第2図はこの実
施例の動作を説明する図である。
る。第1図はその実施例の構成を示し、第2図はこの実
施例の動作を説明する図である。
掃除機本体1内にゴミを集塵するためのファンモータ2
と、ファンモータ2の回転数を制御するモータ制御手段
3と、室内等の周囲の音を検出するマイクロホン等から
なる音検出手段4と、音検出手段4からの信号により周
囲の騒音レベルを判定し周囲が静かな場合にファンモー
タ2の回転数を下げるように制御する信号をモータ制御
手段3に出力する音判定手段5を有している。
と、ファンモータ2の回転数を制御するモータ制御手段
3と、室内等の周囲の音を検出するマイクロホン等から
なる音検出手段4と、音検出手段4からの信号により周
囲の騒音レベルを判定し周囲が静かな場合にファンモー
タ2の回転数を下げるように制御する信号をモータ制御
手段3に出力する音判定手段5を有している。
なお、音検知手段4は周囲の騒音レベルを検知できれば
よく、たとえば手元操作部に設けられてもよく、実施例
の構成に限られるものではない。
よく、たとえば手元操作部に設けられてもよく、実施例
の構成に限られるものではない。
また、音判定手段5の信号により回転ブラシ用モータを
制御することも考えられる。
制御することも考えられる。
」二記の構成において、コンセント差込み電源を投入さ
れると、マイクロホン等からなる音検知手段4が周囲の
音を検出する。音検知手段4で検出された音圧レベルを
音判定手段5で静かであるか騒がしいかを判定し、モー
タ制御手段3に信号を送る。ここで第2図を用いて騒音
レベルとファンモータの回転数の関係について説明する
。騒音レベルがノ」1さい場合は、ファンモータの回転
数を小さく制御し小さな運転音で動作する。また、騒音
レベルが大きい場合は、ファンモータの回転数を大きく
制御する。つまり、この音判定手段5が静かであると判
定した場合は、モータ制御手段3にファンモータ2の回
転数を抑えた運転音で動作する。また、騒がしい場合は
通常のファンモータ2の回転数で運転する。本実施例は
、マイクロホンによって周囲の騒音レベルを検知し、周
囲の騒音レベルにあった運転音にファンモータ2の回転
数を制御するものである。
れると、マイクロホン等からなる音検知手段4が周囲の
音を検出する。音検知手段4で検出された音圧レベルを
音判定手段5で静かであるか騒がしいかを判定し、モー
タ制御手段3に信号を送る。ここで第2図を用いて騒音
レベルとファンモータの回転数の関係について説明する
。騒音レベルがノ」1さい場合は、ファンモータの回転
数を小さく制御し小さな運転音で動作する。また、騒音
レベルが大きい場合は、ファンモータの回転数を大きく
制御する。つまり、この音判定手段5が静かであると判
定した場合は、モータ制御手段3にファンモータ2の回
転数を抑えた運転音で動作する。また、騒がしい場合は
通常のファンモータ2の回転数で運転する。本実施例は
、マイクロホンによって周囲の騒音レベルを検知し、周
囲の騒音レベルにあった運転音にファンモータ2の回転
数を制御するものである。
以上のように本実施例によれば、自動的に周囲の騒音レ
ベルを判定し、周囲の騒音レベルにあった運転音で掃除
することができる。
ベルを判定し、周囲の騒音レベルにあった運転音で掃除
することができる。
また、第3図は本発明の請求項(2)の実施例を示す図
であり、この図に基づいて第2の実施例を説明する。
であり、この図に基づいて第2の実施例を説明する。
ゴミを集塵するためのファンモータ2と、ファンモータ
2の回転数を制御するモータ制御手段3と、室内等の周
囲の音を検出する音検出手段4と、音検出手段4の信号
により周囲が静かな場合にファンモータ2の回転数を下
げるように制御する信号をモータ制御手段3に出力する
音判定手段5と、音判定手段5をスイッチが押されるた
びに動作させるように起動スイッチ6を有している。
2の回転数を制御するモータ制御手段3と、室内等の周
囲の音を検出する音検出手段4と、音検出手段4の信号
により周囲が静かな場合にファンモータ2の回転数を下
げるように制御する信号をモータ制御手段3に出力する
音判定手段5と、音判定手段5をスイッチが押されるた
びに動作させるように起動スイッチ6を有している。
この構成は先に示した第1の実施例の構成にファンモー
タ2を起動させるためと音判定手段5を動作させる起動
スイッチ6を設けたものであり、他の構成は先に示した
第1の実施例の構成と同様であるので説明は省略する。
タ2を起動させるためと音判定手段5を動作させる起動
スイッチ6を設けたものであり、他の構成は先に示した
第1の実施例の構成と同様であるので説明は省略する。
上記の構成において、起動スイッチ6が押された場合に
音判定手段5を動作させ、周囲の騒音レベルを判定する
。音判定手段5の信号をモータ制御手段3に送り、ファ
ンモータ2の回転数を制御する。つまり、起動スイッチ
6が押されるたび音判定手段5を動作させることができ
、部屋等を移動するなど掃除場所が変ってもスイッチを
押すことにより騒音レベルが判定でき1周囲の騒音レベ
ルにあった運転音で掃除ができる。
音判定手段5を動作させ、周囲の騒音レベルを判定する
。音判定手段5の信号をモータ制御手段3に送り、ファ
ンモータ2の回転数を制御する。つまり、起動スイッチ
6が押されるたび音判定手段5を動作させることができ
、部屋等を移動するなど掃除場所が変ってもスイッチを
押すことにより騒音レベルが判定でき1周囲の騒音レベ
ルにあった運転音で掃除ができる。
また、第4図は本発明の請求項(3)の実施例を示す図
であり、この図に基づいて第3の実施例を説明する。
であり、この図に基づいて第3の実施例を説明する。
ゴミを集塵するためのファンモータ2と、ファンモータ
2の回転数を制御するモータ制御手段3と、室内等の周
囲の音を検出する音検出手段4と、音検出手段4からの
信号により周囲の騒音レベルを判定し周囲が静かな場合
にファンモータの回転数を下げるように制御する信号を
モータ制御手段3に出力する音判定手段5と、音判定手
段5を間欠的に周囲の騒音レベルを判定できるようにタ
イマー手段7を有している。この構成は先に示した第1
の実施例の構成に音判定手段5を間欠的に動作させるタ
イマー手段7を設けたものであり、他の構成は先1こ示
した第1の実施例の構成と同様であるので説明は省略す
る。
2の回転数を制御するモータ制御手段3と、室内等の周
囲の音を検出する音検出手段4と、音検出手段4からの
信号により周囲の騒音レベルを判定し周囲が静かな場合
にファンモータの回転数を下げるように制御する信号を
モータ制御手段3に出力する音判定手段5と、音判定手
段5を間欠的に周囲の騒音レベルを判定できるようにタ
イマー手段7を有している。この構成は先に示した第1
の実施例の構成に音判定手段5を間欠的に動作させるタ
イマー手段7を設けたものであり、他の構成は先1こ示
した第1の実施例の構成と同様であるので説明は省略す
る。
上記の構成において、タイマー手段7が間欠的に音判定
手段5に信号を送り、音判定手段5を間欠的に動作させ
る。音判定手段5が間欠的に周囲の騒音レベルを判定す
る。つまり、音判定手段5を間欠的に動作させることが
できるため、掃除場所が移動しても自動的に使用してい
る場所の騒音レベルが判定でき、騒音レベルにあった運
転音で掃除ができる。
手段5に信号を送り、音判定手段5を間欠的に動作させ
る。音判定手段5が間欠的に周囲の騒音レベルを判定す
る。つまり、音判定手段5を間欠的に動作させることが
できるため、掃除場所が移動しても自動的に使用してい
る場所の騒音レベルが判定でき、騒音レベルにあった運
転音で掃除ができる。
(発明の効果)
本発明によれば自動的に周囲の騒音レベルを判定して、
ファンモータの回転数を制御することにより周囲の騒音
にあった運転音で掃除ができる。
ファンモータの回転数を制御することにより周囲の騒音
にあった運転音で掃除ができる。
つまり、早朝や夜などに掃除機を使用した場合、自動的
にファンモータの回転数を抑えた運転音で掃除ができ、
操作性の向上と共に低騒音化が図れる掃除機とすること
ができるものである。
にファンモータの回転数を抑えた運転音で掃除ができ、
操作性の向上と共に低騒音化が図れる掃除機とすること
ができるものである。
また、起動スイッチを設けることにより、起動スイッチ
が押された場合に周囲の騒音レベルを判定することがで
き、使用場所が変わってもその場所にあった運転音で掃
除ができるようにした掃除機とすることができる。
が押された場合に周囲の騒音レベルを判定することがで
き、使用場所が変わってもその場所にあった運転音で掃
除ができるようにした掃除機とすることができる。
また、タイマー手段で間欠的に周囲の騒音レベルを判定
できるため、部屋等を移動するなど掃除場所が移動して
も自動的に使用場所にあった運転音で掃除ができるよう
にした掃除機が期待できるものであり、その実用上の効
果は極めて大である。
できるため、部屋等を移動するなど掃除場所が移動して
も自動的に使用場所にあった運転音で掃除ができるよう
にした掃除機が期待できるものであり、その実用上の効
果は極めて大である。
第1図は本発明の掃除機の第1の実施例を示す回路ブロ
ック図、第2図は同発明の騒音レベルとファンモータの
回転数の関係を示す図、第3図は本発明の掃除機の第2
の実施例を示す回路ブロック図、第4図は本発明の掃除
機の第3の実施例を示す回路ブロック図、第5図は従来
の掃除機を示す斜視図である。 1 本体、 2 モータ制御手段、 5・・・音判定手段、 7・・タイマー手段。 ファンモータ、 3・・・ 4・・・音検知手段、 6・起動スイッチ、 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 第2図 1敞舎レベ1し L +− 第 図 第 図
ック図、第2図は同発明の騒音レベルとファンモータの
回転数の関係を示す図、第3図は本発明の掃除機の第2
の実施例を示す回路ブロック図、第4図は本発明の掃除
機の第3の実施例を示す回路ブロック図、第5図は従来
の掃除機を示す斜視図である。 1 本体、 2 モータ制御手段、 5・・・音判定手段、 7・・タイマー手段。 ファンモータ、 3・・・ 4・・・音検知手段、 6・起動スイッチ、 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 第2図 1敞舎レベ1し L +− 第 図 第 図
Claims (3)
- (1)ゴミを集塵するためのファンモータと、前記ファ
ンモータの回転数を制御するモータ制御手段と、室内等
の周囲の音を検出する音検出手段と、前記音検出手段か
らの信号により周囲の騒音レベルを判定し周囲が静かな
場合に前記ファンモータの回転数を下げるように制御す
る信号を前記モータ制御手段に出力する音判定手段とを
有することを特徴とする掃除機。 - (2)音判定手段を動作させる起動スイッチを設け、前
記起動スイッチが押された場合に周囲の音を判定し、フ
ァンモータを周囲の騒音レベルに合った運転音で動作さ
せるようにしたことを特徴とする請求項(1)記載の掃
除機。 - (3)間欠的に室内等の周囲の騒音レベルを判定できる
ようにタイマー手段を設けたことを特徴とする請求項(
1)記載の掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2168276A JPH0458929A (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | 掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2168276A JPH0458929A (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | 掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0458929A true JPH0458929A (ja) | 1992-02-25 |
Family
ID=15865019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2168276A Pending JPH0458929A (ja) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | 掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0458929A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100474340B1 (ko) * | 2002-08-02 | 2005-03-10 | 엘지전자 주식회사 | 진공 청소기의 음성제어 장치 및 그 방법 |
| KR100747770B1 (ko) * | 2006-05-15 | 2007-08-08 | 정태웅 | 휴대 전화기를 이용한 청소기의 정지제어장치 및 방법 |
| CN112146958A (zh) * | 2020-09-27 | 2020-12-29 | 中国家用电器研究院 | 一种噪声声功率级标准样品及其制备方法 |
| CN114714398A (zh) * | 2022-03-22 | 2022-07-08 | 深圳市优必选科技股份有限公司 | 机器人噪音调整方法、装置、机器人及存储介质 |
-
1990
- 1990-06-28 JP JP2168276A patent/JPH0458929A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100474340B1 (ko) * | 2002-08-02 | 2005-03-10 | 엘지전자 주식회사 | 진공 청소기의 음성제어 장치 및 그 방법 |
| KR100747770B1 (ko) * | 2006-05-15 | 2007-08-08 | 정태웅 | 휴대 전화기를 이용한 청소기의 정지제어장치 및 방법 |
| CN112146958A (zh) * | 2020-09-27 | 2020-12-29 | 中国家用电器研究院 | 一种噪声声功率级标准样品及其制备方法 |
| CN114714398A (zh) * | 2022-03-22 | 2022-07-08 | 深圳市优必选科技股份有限公司 | 机器人噪音调整方法、装置、机器人及存储介质 |
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