JPH0226971Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0226971Y2 JPH0226971Y2 JP1983157664U JP15766483U JPH0226971Y2 JP H0226971 Y2 JPH0226971 Y2 JP H0226971Y2 JP 1983157664 U JP1983157664 U JP 1983157664U JP 15766483 U JP15766483 U JP 15766483U JP H0226971 Y2 JPH0226971 Y2 JP H0226971Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide rail
- traveling
- road
- marking
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Road Repair (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はロードマーキング装置に関するもので
ある。
ある。
(従来の技術)
従来、道路の表面に区画線や各種標示を描くロ
ードマーキング作業は人手により行つている。即
ち、従来は熟練者が予め寸法を計つて標示等に応
じて手作業で罫書きを行い、かかる罫書きに基づ
いて手作業で塗料の塗布を行つている。従来はこ
のように作業員が道路上で作業を行つているの
で、作業中誤つて自動車が突入してくる危険性が
ある上、路面が凹凸している場合には作業も困難
である。そのため、かかるロードマーキング作業
を手作業でなく機械化して行えるようにすること
が従来から試みられている。
ードマーキング作業は人手により行つている。即
ち、従来は熟練者が予め寸法を計つて標示等に応
じて手作業で罫書きを行い、かかる罫書きに基づ
いて手作業で塗料の塗布を行つている。従来はこ
のように作業員が道路上で作業を行つているの
で、作業中誤つて自動車が突入してくる危険性が
ある上、路面が凹凸している場合には作業も困難
である。そのため、かかるロードマーキング作業
を手作業でなく機械化して行えるようにすること
が従来から試みられている。
このようにロードマーキング作業を機械化して
行えるようにするためには、塗料のマーク手段を
縦横に移動させるための機構が必要となり、従来
のロードマーキング装置に於ける縦横移動機構
は、例えば自動車に設置した縦方向の案内レール
と、この案内レールに移動自在に取り付けた軸方
向の案内レールとから構成し、横方向の案内レー
ルにマーク手段を移動自在に支持した構成(例え
ば特公昭58−36682号公報参照)や、縦方向の案
内レールと、この案内レールに装着、分離自在と
した横方向の案内レールとから構成し、この横方
向の案内レールにマーク手段を移動自在に支持し
た構成(例えば特公昭56−31403号公報参照)等
がある。
行えるようにするためには、塗料のマーク手段を
縦横に移動させるための機構が必要となり、従来
のロードマーキング装置に於ける縦横移動機構
は、例えば自動車に設置した縦方向の案内レール
と、この案内レールに移動自在に取り付けた軸方
向の案内レールとから構成し、横方向の案内レー
ルにマーク手段を移動自在に支持した構成(例え
ば特公昭58−36682号公報参照)や、縦方向の案
内レールと、この案内レールに装着、分離自在と
した横方向の案内レールとから構成し、この横方
向の案内レールにマーク手段を移動自在に支持し
た構成(例えば特公昭56−31403号公報参照)等
がある。
(考案が解決しようとする課題)
案内レールを自動車に設置したり、縦方向の案
内レールと横方向の案内レールが一体に構成され
ているものは、大掛かりとなつてしまい、搬送や
取り扱いが非常に面倒となると共に小型化すると
一度にマークし得る範囲が狭くなつてしまい、や
はり作業が面倒であるという課題がある。また上
述した縦方向の案内レールに対して、マーク手段
を支持した横方向の案内レールを分離自在とした
ものも、縦方向の案内レールは、左右一対の案内
レールを連結部材により連結して平行に支持した
構成としており、このように枠状に支持された左
右一対の案内レール上を、前記横方向の案内レー
ルに設けた左右一対の車輪が走行する構成である
ので、やはり構成が比較的大がかりとなるという
課題や、左右の案内レールの平行度が悪いと円滑
な走行が行えなくなつたり、また設置に於いて道
路の凹凸に左右されやすいという取扱上の課題が
ある。
内レールと横方向の案内レールが一体に構成され
ているものは、大掛かりとなつてしまい、搬送や
取り扱いが非常に面倒となると共に小型化すると
一度にマークし得る範囲が狭くなつてしまい、や
はり作業が面倒であるという課題がある。また上
述した縦方向の案内レールに対して、マーク手段
を支持した横方向の案内レールを分離自在とした
ものも、縦方向の案内レールは、左右一対の案内
レールを連結部材により連結して平行に支持した
構成としており、このように枠状に支持された左
右一対の案内レール上を、前記横方向の案内レー
ルに設けた左右一対の車輪が走行する構成である
ので、やはり構成が比較的大がかりとなるという
課題や、左右の案内レールの平行度が悪いと円滑
な走行が行えなくなつたり、また設置に於いて道
路の凹凸に左右されやすいという取扱上の課題が
ある。
本考案は以上の従来の課題を解決し、縦横移動
機構を合理的に構成することにより、搬送や取り
扱いが非常に容易なロードマーキング装置を提供
することを目的とするものである。
機構を合理的に構成することにより、搬送や取り
扱いが非常に容易なロードマーキング装置を提供
することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
上述した目的を解決するための手段を、実施例
に対応する図を参照して説明すると、本考案のロ
ードマーキング装置は、長さ方向に継ぎ足し自在
の第一の案内レール1と、該第一の案内レール1
に装着、分離自在な走行支持部を設けた走行基体
2と、該走行基体2から、その走行方向と直角横
方向に突設し、先端部に道路走行用車輪6″を設
けた第二の案内レール3と、該第二の案内レール
3に沿つて移動自在に支持したマーク手段4と、
該マーク手段4の移動手段及び位置検知手段と、
前記走行基体2の移動手段及び位置検知手段とを
設けたものである。
に対応する図を参照して説明すると、本考案のロ
ードマーキング装置は、長さ方向に継ぎ足し自在
の第一の案内レール1と、該第一の案内レール1
に装着、分離自在な走行支持部を設けた走行基体
2と、該走行基体2から、その走行方向と直角横
方向に突設し、先端部に道路走行用車輪6″を設
けた第二の案内レール3と、該第二の案内レール
3に沿つて移動自在に支持したマーク手段4と、
該マーク手段4の移動手段及び位置検知手段と、
前記走行基体2の移動手段及び位置検知手段とを
設けたものである。
(作用)
以上の構成に於いて、マーキング作業を行う場
合には、まず第一の案内レール1をマーキングを
行う距離に応じて長さ方向に継ぎ足して道路の所
定位置に設置し、そしてこの第一の案内レール1
に走行基体2を装着する。
合には、まず第一の案内レール1をマーキングを
行う距離に応じて長さ方向に継ぎ足して道路の所
定位置に設置し、そしてこの第一の案内レール1
に走行基体2を装着する。
この状態に於いて移動手段により走行基体2を
第一の案内レール1に沿つて走行させると、第二
の案内レール3は、この走行基体2と先端部側の
道路走行用車輪6″により、第一の案内レール1
の長さ方向に移動する。従つてこの移動と共に、
マーク手段4を、その移動手段により第二の案内
レール3に沿つて移動させ、こうして夫々の位置
検知手段により制御しながらマーク手段4を縦横
方向に移動させることにより、所定のマーキング
を行うことができる。
第一の案内レール1に沿つて走行させると、第二
の案内レール3は、この走行基体2と先端部側の
道路走行用車輪6″により、第一の案内レール1
の長さ方向に移動する。従つてこの移動と共に、
マーク手段4を、その移動手段により第二の案内
レール3に沿つて移動させ、こうして夫々の位置
検知手段により制御しながらマーク手段4を縦横
方向に移動させることにより、所定のマーキング
を行うことができる。
(実施例)
次に本考案の実施例を図について説明する。
図に於いて、符号1は第一の案内レールであ
り、この第一の案内レール1はアングル状に構成
していて、一方側の片をベアリングガイド12と
して構成すると共に、その端縁にはラツク部9を
構成している。そしてこの第一の案内レール1
は、例えば第2図に示すように隣接部を、接続板
13とねじを用いて継ぎ足す方法等により継ぎ足
し自在に構成している。また第一の案内レール1
には、位置決め用のスケール7を移動及び着脱自
在に設けている。次に符号2は走行基体であり、
この走行基体2には前記第一の案内レール1に装
着、分離自在な走行支持部を設けている。図示の
走行支持部は、第一の案内レール1の前記ベアリ
ングガイド12に装着するベアリング11、駆動
輪6及び従動輪6′とから構成している。そして
前記走行基体2には、その走行方向と直角方向に
第二の案内レール3を突設しており、この第二の
案内レール3の先端部には道路走行用車輪6″を
設けている。そしてこの第二の案内レール3に
は、それに沿つて移動自在にマーク手段4を支持
すると共に、該マーク手段4の移動手段及び位置
検知手段を設けている。この移動手段はモータ1
4、該モータ14により駆動されているプーリー
15、該プーリー15と距離を於いて対を成すプ
ーリー15′、該プーリー15,15′間に巻きか
け、一部を前記マーク手段4に固定したワイヤー
16とから構成している。また位置検知手段は、
前記ワイヤー16に接触して回転するエンコーダ
8′により構成している。またマーク手段4は塗
料タンク10内の塗料をノズル20から噴射して
路面に塗料を塗布する構成としている。この他、
マーク手段4の具体的構成は適宜である。一方、
前記走行基体2の移動手段はモータ5と該モータ
5により駆動されるプーリー17、該プーリー1
7と距離を於いて対を成し、前記駆動輪6と連動
するプーリー17′そして該プーリー17,1
7′間に巻きかけたワイヤー18とから構成し、
またその位置検知手段は前記第一の案内レール1
の前記ベアリングガイド12に形成したラツク部
9に係合するピニオン19を設けたエンコーダ8
により構成している。尚、このエンコーダ8はラ
ツク部9とピニオン19との係合により回転させ
る構成でなく、摩擦ローラーを前記ベアリングガ
イド12に圧接して回転させる構成としても良
い。
り、この第一の案内レール1はアングル状に構成
していて、一方側の片をベアリングガイド12と
して構成すると共に、その端縁にはラツク部9を
構成している。そしてこの第一の案内レール1
は、例えば第2図に示すように隣接部を、接続板
13とねじを用いて継ぎ足す方法等により継ぎ足
し自在に構成している。また第一の案内レール1
には、位置決め用のスケール7を移動及び着脱自
在に設けている。次に符号2は走行基体であり、
この走行基体2には前記第一の案内レール1に装
着、分離自在な走行支持部を設けている。図示の
走行支持部は、第一の案内レール1の前記ベアリ
ングガイド12に装着するベアリング11、駆動
輪6及び従動輪6′とから構成している。そして
前記走行基体2には、その走行方向と直角方向に
第二の案内レール3を突設しており、この第二の
案内レール3の先端部には道路走行用車輪6″を
設けている。そしてこの第二の案内レール3に
は、それに沿つて移動自在にマーク手段4を支持
すると共に、該マーク手段4の移動手段及び位置
検知手段を設けている。この移動手段はモータ1
4、該モータ14により駆動されているプーリー
15、該プーリー15と距離を於いて対を成すプ
ーリー15′、該プーリー15,15′間に巻きか
け、一部を前記マーク手段4に固定したワイヤー
16とから構成している。また位置検知手段は、
前記ワイヤー16に接触して回転するエンコーダ
8′により構成している。またマーク手段4は塗
料タンク10内の塗料をノズル20から噴射して
路面に塗料を塗布する構成としている。この他、
マーク手段4の具体的構成は適宜である。一方、
前記走行基体2の移動手段はモータ5と該モータ
5により駆動されるプーリー17、該プーリー1
7と距離を於いて対を成し、前記駆動輪6と連動
するプーリー17′そして該プーリー17,1
7′間に巻きかけたワイヤー18とから構成し、
またその位置検知手段は前記第一の案内レール1
の前記ベアリングガイド12に形成したラツク部
9に係合するピニオン19を設けたエンコーダ8
により構成している。尚、このエンコーダ8はラ
ツク部9とピニオン19との係合により回転させ
る構成でなく、摩擦ローラーを前記ベアリングガ
イド12に圧接して回転させる構成としても良
い。
以上の構成に於いてマーキング作業を行う場合
には、まず第一の案内レール1をマーキングを行
う距離に応じて長さ方向に継ぎ足して道路の所定
位置に設置し、そして走行基体2の走行支持部を
この第一の案内レール1のベアリングガイド12
に装着すると共にエンコーダのピニオン19をラ
ツク部9に係合させる。
には、まず第一の案内レール1をマーキングを行
う距離に応じて長さ方向に継ぎ足して道路の所定
位置に設置し、そして走行基体2の走行支持部を
この第一の案内レール1のベアリングガイド12
に装着すると共にエンコーダのピニオン19をラ
ツク部9に係合させる。
この状態に於いて、移動手段により走行基体2
を第一の案内レール1に沿つて走行させると、第
二の案内レール3は、この走行基体2と先端部側
の道路走行用車輪6″により、第一の案内レール
1の長さ方向に移動するので、この移動と共に移
動手段によりマーク手段4を第二の案内レール3
に沿つて移動させ、こうして夫々の位置検知手段
により制御しながらマーク手段4を縦横方向に移
動させることにより、所定のマーキングを行うこ
とができる。
を第一の案内レール1に沿つて走行させると、第
二の案内レール3は、この走行基体2と先端部側
の道路走行用車輪6″により、第一の案内レール
1の長さ方向に移動するので、この移動と共に移
動手段によりマーク手段4を第二の案内レール3
に沿つて移動させ、こうして夫々の位置検知手段
により制御しながらマーク手段4を縦横方向に移
動させることにより、所定のマーキングを行うこ
とができる。
(考案の効果)
本考案は以上の通り、第一の案内レールは、そ
の長さ方向に継ぎ足し自在とすると共に、マーク
手段を移動自在に支持した第二の案内レールは、
その一端側を前記第一の案内レールに装着、分離
自在とした走行基体に支持すると共に、他端側は
道路走行用車輪によつて支持して移動自在に構成
しているので、従来のように左右一対の平行な縦
方向の案内レールを必要とせず、従つて連結部材
で枠状に構成する必要がないので、搬送や取り扱
いが非常にやりやすく、そして第一の案内レール
を継ぎ足すことにより、それに沿つた方向の広い
範囲のマーキング作業を一度に行うことができる
という効果がある。かくして本考案はロードマー
キング作業を手作業でなく機械化して簡易に、そ
して効率的に行える装置を提供し得るという効果
がある。
の長さ方向に継ぎ足し自在とすると共に、マーク
手段を移動自在に支持した第二の案内レールは、
その一端側を前記第一の案内レールに装着、分離
自在とした走行基体に支持すると共に、他端側は
道路走行用車輪によつて支持して移動自在に構成
しているので、従来のように左右一対の平行な縦
方向の案内レールを必要とせず、従つて連結部材
で枠状に構成する必要がないので、搬送や取り扱
いが非常にやりやすく、そして第一の案内レール
を継ぎ足すことにより、それに沿つた方向の広い
範囲のマーキング作業を一度に行うことができる
という効果がある。かくして本考案はロードマー
キング作業を手作業でなく機械化して簡易に、そ
して効率的に行える装置を提供し得るという効果
がある。
第1図は本考案の実施例に対応する全体構成の
説明的斜視図、第2図は第一の案内レールの継ぎ
足し状態を説明する斜視図である。 符号1…第一の案内レール、2…走行基体、3
…第二の案内レール、4…マーク手段、5,14
…モータ、6…駆動輪、6′…従動輪、6″…道路
走行用車輪、7…スケール、8,8′…エンコー
ダ、9…ラツク部、10…塗料タンク、11…ベ
アリング、12…ベアリングガイド、13…接続
板、15,15′、17,17′…プーリー、1
6,18…ワイヤー、19…ピニオン、20…ノ
ズル。
説明的斜視図、第2図は第一の案内レールの継ぎ
足し状態を説明する斜視図である。 符号1…第一の案内レール、2…走行基体、3
…第二の案内レール、4…マーク手段、5,14
…モータ、6…駆動輪、6′…従動輪、6″…道路
走行用車輪、7…スケール、8,8′…エンコー
ダ、9…ラツク部、10…塗料タンク、11…ベ
アリング、12…ベアリングガイド、13…接続
板、15,15′、17,17′…プーリー、1
6,18…ワイヤー、19…ピニオン、20…ノ
ズル。
Claims (1)
- 長さ方向に継ぎ足し自在の第一の案内レール
と、該第一の案内レールに装着、分離自在な走行
支持部を設けた走行基体と、該走行基体から、そ
の走行方向と直角横方向に突設し、先端部に道路
走行用車輪を設けた第二の案内レールと、該第二
の案内レールに沿つて移動自在に支持したマーク
手段と、該マーク手段の移動手段及び位置検知手
段と、前記走行基体の移動手段及び位置検知手段
とを設けたことを特徴とするロードマーキング装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15766483U JPS6066711U (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | ロ−ドマ−キング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15766483U JPS6066711U (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | ロ−ドマ−キング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6066711U JPS6066711U (ja) | 1985-05-11 |
| JPH0226971Y2 true JPH0226971Y2 (ja) | 1990-07-23 |
Family
ID=30347538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15766483U Granted JPS6066711U (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | ロ−ドマ−キング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6066711U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100573731B1 (ko) * | 2003-10-07 | 2006-04-24 | 학교법인고려중앙학원 | 노면 도색장치 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5913108Y2 (ja) * | 1979-01-22 | 1984-04-19 | 旭精密株式会社 | 線引機、製図機等における電磁ブレ−キ装置 |
| JPS5631403A (en) * | 1979-07-23 | 1981-03-30 | Ebara Infilco Co Ltd | Membrane cleaner |
| JPS5836682A (ja) * | 1981-08-27 | 1983-03-03 | Nitto Electric Ind Co Ltd | ライニング施工方法 |
-
1983
- 1983-10-12 JP JP15766483U patent/JPS6066711U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6066711U (ja) | 1985-05-11 |
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