JPH02271437A - タスク走行時間計測方式 - Google Patents
タスク走行時間計測方式Info
- Publication number
- JPH02271437A JPH02271437A JP1093482A JP9348289A JPH02271437A JP H02271437 A JPH02271437 A JP H02271437A JP 1093482 A JP1093482 A JP 1093482A JP 9348289 A JP9348289 A JP 9348289A JP H02271437 A JPH02271437 A JP H02271437A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- task
- running time
- register
- time measurement
- processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims abstract description 52
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 43
- 238000000691 measurement method Methods 0.000 claims description 11
- 230000000593 degrading effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、マルチタスク処理を行うコンピュータシステ
ムに於けるタスク当りの走行時間を計測するタスク走行
時間計測方式に関する。
ムに於けるタスク当りの走行時間を計測するタスク走行
時間計測方式に関する。
従来、この種のタスク走行時間計測方式は、システム内
の時計機能により周期的に割り込みを発生させ、割り込
み処理プログラムにより割り込み発生時の走行中タスク
を識別し、そのタスクがその周期の間走行していたとし
てタスクごとに走行時間を加算計測していた。
の時計機能により周期的に割り込みを発生させ、割り込
み処理プログラムにより割り込み発生時の走行中タスク
を識別し、そのタスクがその周期の間走行していたとし
てタスクごとに走行時間を加算計測していた。
これについて第3図および第4図を参照して説明する。
第3図は従来の一例を示す機能ブロック図、また第4図
は第3図における主要動作手順の一例を示すフローチャ
ートである。
は第3図における主要動作手順の一例を示すフローチャ
ートである。
第3図において、中央制御装置90は処理部91、タス
ク制御情報保持部92および走行時間計測レジスタ93
を有し、主記憶装置20はタスクごとのタスク制御情報
記憶領域21および走行時間計測値記憶領域22を有す
る。処理部91は主として所定のプログラムおよびデー
タを駆使して指示されたタスクを処理し、処理中のタス
クの制御情報をタスク制御情報保持部92に保持させる
とともの所定の計測時期に処理中のタスクの走行時間を
計測して走行時間計測値レジスタ93に書込む、また、
処理部91は割込みタスクに対して切替えたとき、タス
ク制御情報保持部92および走行時間計測値レジスタ9
3が保持するデータを主記憶装置30のタスク制御情報
21および走行時間計測値22のそれぞれの記憶領域に
転送記録して退避する。更に割込みの追加があったとき
、タスクのデータはタスクごとに主記憶装置20に転記
による退避が実行される。
ク制御情報保持部92および走行時間計測レジスタ93
を有し、主記憶装置20はタスクごとのタスク制御情報
記憶領域21および走行時間計測値記憶領域22を有す
る。処理部91は主として所定のプログラムおよびデー
タを駆使して指示されたタスクを処理し、処理中のタス
クの制御情報をタスク制御情報保持部92に保持させる
とともの所定の計測時期に処理中のタスクの走行時間を
計測して走行時間計測値レジスタ93に書込む、また、
処理部91は割込みタスクに対して切替えたとき、タス
ク制御情報保持部92および走行時間計測値レジスタ9
3が保持するデータを主記憶装置30のタスク制御情報
21および走行時間計測値22のそれぞれの記憶領域に
転送記録して退避する。更に割込みの追加があったとき
、タスクのデータはタスクごとに主記憶装置20に転記
による退避が実行される。
次に第4図に第3図を併せ参照して、中央制御装置の主
要動作手順について説明する。まず、周期的に計測時点
が到来したとき、処理部91は割込みを受付け(901
)、タスク切替えはない(902)ので直ちに走行時間
計測値レジスタ93から計測値を呼出し、これに一周期
分の時間を加算計測して書替える所定の割込処理(90
3)を実行する。一方、走行時間計測以外の割込みで、
手順902においてタスク切替えと判断したとき、処理
部91はタスク制御情報保持部92および走行時間計測
値レジスタ93が保持するデータを、主記憶装置20の
タスク制御情報記憶領域21および走行時間計測値記憶
領域22のそれぞれに転送記憶させて退避(911)す
ると共に、走行時間計測値レジスタ93の計測値を割込
みタスクの計測値保持のため零復帰(912)させて、
所定の割込処理(913)を実行する。手順913の実
行が終了したとき、処理部20は前に退避した制御情報
と走行時間計測値とを復帰(914)させて、タスクを
続行する。
要動作手順について説明する。まず、周期的に計測時点
が到来したとき、処理部91は割込みを受付け(901
)、タスク切替えはない(902)ので直ちに走行時間
計測値レジスタ93から計測値を呼出し、これに一周期
分の時間を加算計測して書替える所定の割込処理(90
3)を実行する。一方、走行時間計測以外の割込みで、
手順902においてタスク切替えと判断したとき、処理
部91はタスク制御情報保持部92および走行時間計測
値レジスタ93が保持するデータを、主記憶装置20の
タスク制御情報記憶領域21および走行時間計測値記憶
領域22のそれぞれに転送記憶させて退避(911)す
ると共に、走行時間計測値レジスタ93の計測値を割込
みタスクの計測値保持のため零復帰(912)させて、
所定の割込処理(913)を実行する。手順913の実
行が終了したとき、処理部20は前に退避した制御情報
と走行時間計測値とを復帰(914)させて、タスクを
続行する。
上述した従来のタスク走行時間計測方式は所定の周期で
割込動作して中央制御装置の処理部が計測するように構
成されているので、計測時間の精度を保証するためにさ
らに小さな周期間隔で割込を発生させて計測する必要が
あるとき、一定時間内での割込回数が増加し、このため
の割込処理が全体の処理に占める割合が大きくなり、従
ってシステム全体の性能低下をきたすという欠点がある
。
割込動作して中央制御装置の処理部が計測するように構
成されているので、計測時間の精度を保証するためにさ
らに小さな周期間隔で割込を発生させて計測する必要が
あるとき、一定時間内での割込回数が増加し、このため
の割込処理が全体の処理に占める割合が大きくなり、従
ってシステム全体の性能低下をきたすという欠点がある
。
本発明の目的は、タスク走行時間計測を処理部の処理か
ら独立させることにより、上記欠点を解決したタスク走
行時間計測方式を提供することにある。
ら独立させることにより、上記欠点を解決したタスク走
行時間計測方式を提供することにある。
本発明のタスク走行時間計測方式は、タスクごとの走行
時間を計測するタスク走行時間計測方式において、所定
の時計パルスを受信して時間を計測加算する走行時間計
測レジスタと、前記時計パルスを受信して出力を前記走
行時間計測レジスタの時計パルス入力に接続すると共に
禁止指示を受信してから解除されるまでの間は時計パル
スの出力を停止するゲート回路と、タスクの処理中に割
込処理を実行するときには前記ゲート回路へ禁止指示を
送出すると共にタスクを切替える場合には処理中だった
タスクの制御情報および前記走行時間計測レジスタの走
行時間計測値を主記憶装置へ退避させレジスタの計測は
零復帰させる一方、退避中のタスクの実行を復帰させる
場合には退避中のタスクの制御情報および走行時間計測
値を主記憶装置から取出して復元する処理部とを有する
。
時間を計測するタスク走行時間計測方式において、所定
の時計パルスを受信して時間を計測加算する走行時間計
測レジスタと、前記時計パルスを受信して出力を前記走
行時間計測レジスタの時計パルス入力に接続すると共に
禁止指示を受信してから解除されるまでの間は時計パル
スの出力を停止するゲート回路と、タスクの処理中に割
込処理を実行するときには前記ゲート回路へ禁止指示を
送出すると共にタスクを切替える場合には処理中だった
タスクの制御情報および前記走行時間計測レジスタの走
行時間計測値を主記憶装置へ退避させレジスタの計測は
零復帰させる一方、退避中のタスクの実行を復帰させる
場合には退避中のタスクの制御情報および走行時間計測
値を主記憶装置から取出して復元する処理部とを有する
。
上述の手段による本発明のタスク走行時間計測方式は、
タスクの走行時間の計測を走行時間計測レジスタが実行
し処理部では実行せず、処理部はタスクの正味実行時間
を計測するように計測禁止する。
タスクの走行時間の計測を走行時間計測レジスタが実行
し処理部では実行せず、処理部はタスクの正味実行時間
を計測するように計測禁止する。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、また第2
図は第1図の主要動作手順の一例を示すフローチャート
である。
図は第1図の主要動作手順の一例を示すフローチャート
である。
第1図において、中央制御装置10は処理部11、タス
ク制御情報保持部12、走行時間計測レジスタ13およ
びゲート回路14を有する。主記憶装置20は前述の第
3図と同一の構成要素なので、同一番号符号を付与して
この説明を省略する。
ク制御情報保持部12、走行時間計測レジスタ13およ
びゲート回路14を有する。主記憶装置20は前述の第
3図と同一の構成要素なので、同一番号符号を付与して
この説明を省略する。
処理部11は主として所定のプログラムおよびデータを
駆使して指示されたタスクを処理し、処理中のタスクの
制御情報はタスク制御情報保持部12に保持される。走
行時間計測レジスタ13はゲート回路14を通過した時
計パルスを計数し、時計パルス間隔の時間により走行時
間を計測する。ゲート回路14は処理部11の制御をう
け、受信する時計パルスを、タスクの開始にゲートを開
いて通過させタスク終了でゲートを閉じる。処理部11
はタスクごとに走行時間計測値をレジスタ13から取出
して集計部(図省略)へ通知する。一つのタスクを実効
中に他のタスクの割込があったとき、処理部11はゲー
ト回路14のゲートを閉じる。従って、タスクの正味の
実働時間が走行時間計測レジスタ13によって計測され
る。
駆使して指示されたタスクを処理し、処理中のタスクの
制御情報はタスク制御情報保持部12に保持される。走
行時間計測レジスタ13はゲート回路14を通過した時
計パルスを計数し、時計パルス間隔の時間により走行時
間を計測する。ゲート回路14は処理部11の制御をう
け、受信する時計パルスを、タスクの開始にゲートを開
いて通過させタスク終了でゲートを閉じる。処理部11
はタスクごとに走行時間計測値をレジスタ13から取出
して集計部(図省略)へ通知する。一つのタスクを実効
中に他のタスクの割込があったとき、処理部11はゲー
ト回路14のゲートを閉じる。従って、タスクの正味の
実働時間が走行時間計測レジスタ13によって計測され
る。
割込みによりタスクの切替えを生じたとき、処理部11
は主記憶装置20を呼出し、タスク制御情報保持部12
の保持データをタスク制御情報記憶領域21へ、また走
行時間計測レジスタ13が保持する計測値を走行時間計
測値記憶領域22へそれぞれ転記し、走行時間計測レジ
スタ13の計測値を初期値「零」に設定させる。処理部
11は割込処理が終了したとき退避させたデータを復元
させて、中継したタスクを再び実行する。
は主記憶装置20を呼出し、タスク制御情報保持部12
の保持データをタスク制御情報記憶領域21へ、また走
行時間計測レジスタ13が保持する計測値を走行時間計
測値記憶領域22へそれぞれ転記し、走行時間計測レジ
スタ13の計測値を初期値「零」に設定させる。処理部
11は割込処理が終了したとき退避させたデータを復元
させて、中継したタスクを再び実行する。
従って、走行時間計測レジスタ13は新しくタスクを処
理するとき、処理部11によって計測値を零から計測し
、復帰したタスクの処理では復元した計測値を加算計測
する。
理するとき、処理部11によって計測値を零から計測し
、復帰したタスクの処理では復元した計測値を加算計測
する。
次に、第2図に第1図を併せ参照して中央制御装置の主
要動作手順について説明する。処理部11が割込受付(
101)I、たとき直ちにゲート回路14を閉じて走行
時間の計測を禁止(102)する、受付けた割込により
タスクの切替(103)が必要な場合、処理部11はタ
スク制御情報保持部12および走行時間計測レジスタ1
3が保持するデータを主記憶装置20のタスク制御情報
記憶領域21および走行時間計測値記憶領域22のそれ
ぞれに転送記憶させて退避(104)するとともに、走
行時間計測レジスタ13の計測値を零復帰(1,05>
させて、ゲート回路14を開き計測禁止3解除(106
)する。
要動作手順について説明する。処理部11が割込受付(
101)I、たとき直ちにゲート回路14を閉じて走行
時間の計測を禁止(102)する、受付けた割込により
タスクの切替(103)が必要な場合、処理部11はタ
スク制御情報保持部12および走行時間計測レジスタ1
3が保持するデータを主記憶装置20のタスク制御情報
記憶領域21および走行時間計測値記憶領域22のそれ
ぞれに転送記憶させて退避(104)するとともに、走
行時間計測レジスタ13の計測値を零復帰(1,05>
させて、ゲート回路14を開き計測禁止3解除(106
)する。
処理部11が割込処理(107)を実行する間5走行時
間計測レジスタ13は実行中のタスクの走行時間を計測
し、実行処理終了時に、計測した走行時間値を所定の集
計部(図示省略)に通知する。割込処置の手順107が
終了したとき、処理部11はゲート回路14を閉じて走
行時間の計測を禁止(108)して、タスク制御情報保
持部12および走行時間計測レジスタ13に、割込まれ
て退避させたタスクのデータを復元(109)すると共
に、データ回路14を開いて計測禁止を解除(110)
L、退避した時点での計測値に加算ご続行する。
間計測レジスタ13は実行中のタスクの走行時間を計測
し、実行処理終了時に、計測した走行時間値を所定の集
計部(図示省略)に通知する。割込処置の手順107が
終了したとき、処理部11はゲート回路14を閉じて走
行時間の計測を禁止(108)して、タスク制御情報保
持部12および走行時間計測レジスタ13に、割込まれ
て退避させたタスクのデータを復元(109)すると共
に、データ回路14を開いて計測禁止を解除(110)
L、退避した時点での計測値に加算ご続行する。
一方、タスク切替え手順103のない割込みでも、所定
の割込処理(111)が終了するまで走行時間の計測は
禁止され、手順は手順110に接続する。従来技術とは
相違して、手順110の割込処理には走行時間の計測は
含まれない。
の割込処理(111)が終了するまで走行時間の計測は
禁止され、手順は手順110に接続する。従来技術とは
相違して、手順110の割込処理には走行時間の計測は
含まれない。
以上説明したように本発明のタスク走行時間計測方式は
、中央制御装置内に処理プログラムの動きとは独立して
外部からの時計パルスを・計数し走行時間を計測するハ
ードウェアを備えることにより、システム全体の性能低
下をきたすことなくさらに高精度にタスク走行時間を計
測できる効果がある。
、中央制御装置内に処理プログラムの動きとは独立して
外部からの時計パルスを・計数し走行時間を計測するハ
ードウェアを備えることにより、システム全体の性能低
下をきたすことなくさらに高精度にタスク走行時間を計
測できる効果がある。
第1図は本発明のタスク走行時間計測方式の一実施例を
示すブロック図、第2図は第1図における主要動作手順
の一例を示フローチャート、第3図は従来の一例を示す
ブロック図、第4図は第3図における主要動作手順の一
例を示すフローチャートである。 10・・・中央制御装置、11・・・処理部、12・・
・タスク制御情報保持部、13・・・走行時間計測レジ
スタ、14・・・ゲート回路、20・・・主記憶装置、
21・・・タスク制御情報記憶領域、22・・・走行時
間計測値記憶領域。
示すブロック図、第2図は第1図における主要動作手順
の一例を示フローチャート、第3図は従来の一例を示す
ブロック図、第4図は第3図における主要動作手順の一
例を示すフローチャートである。 10・・・中央制御装置、11・・・処理部、12・・
・タスク制御情報保持部、13・・・走行時間計測レジ
スタ、14・・・ゲート回路、20・・・主記憶装置、
21・・・タスク制御情報記憶領域、22・・・走行時
間計測値記憶領域。
Claims (1)
- タスクごとの走行時間を計測するタスク走行時間計測
方式において、所定の時計パルスを受信して時間を計測
加算する走行時間計測レジスタと、前記時計パルスを受
信して出力を前記走行時間計測レジスタの時計パルス入
力に接続すると共に禁止指示を受信してから解除される
までの間は時計パルスの出力を停止するゲート回路と、
タスクの処理中に割込処理を実行するときには前記ゲー
ト回路へ禁止指示を送出すると共にタスクを切替える場
合には処理中だったタスクの制御情報および前記走行時
間計測レジスタの走行時間計測値を主記憶装置へ退避さ
せレジスタの計測は零復帰させる一方、退避中のタスク
の実行を復帰させる場合には退避中のタスクの制御情報
および走行時間計測値を主記憶装置から取出して復元す
る処理部とを有することを特徴とするタスク走行時間計
測方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1093482A JPH02271437A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | タスク走行時間計測方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1093482A JPH02271437A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | タスク走行時間計測方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02271437A true JPH02271437A (ja) | 1990-11-06 |
Family
ID=14083566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1093482A Pending JPH02271437A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | タスク走行時間計測方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02271437A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002006949A3 (de) * | 2000-07-15 | 2002-12-27 | Bosch Gmbh Robert | Verfahren und vorrichtung zur messung der laufzeit einer task in einem echtzeitsystem |
| JP2009140130A (ja) * | 2007-12-05 | 2009-06-25 | Nec Electronics Corp | データ処理装置及びデータ処理装置の制御方法 |
-
1989
- 1989-04-12 JP JP1093482A patent/JPH02271437A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002006949A3 (de) * | 2000-07-15 | 2002-12-27 | Bosch Gmbh Robert | Verfahren und vorrichtung zur messung der laufzeit einer task in einem echtzeitsystem |
| JP2009140130A (ja) * | 2007-12-05 | 2009-06-25 | Nec Electronics Corp | データ処理装置及びデータ処理装置の制御方法 |
| US8938742B2 (en) | 2007-12-05 | 2015-01-20 | Renesa Electronics Corporation | Processing system for switching between execution of a normal task and a management task |
| US9223573B2 (en) | 2007-12-05 | 2015-12-29 | Renesas Electronics Corporation | Data processing device and method of controlling the same |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04304531A (ja) | エミュレーション装置とそれに使用するマイクロコントローラ | |
| US5014196A (en) | Vector operation instruction activation controller for vector arithmetic units having arithmetic functions with different numbers of pipeline stages | |
| US6334191B1 (en) | Multi-function timer with shared hardware | |
| JP2775817B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH0573296A (ja) | マイクロコンピユータ | |
| JPH04275635A (ja) | 定周期処理方式 | |
| JP2536199B2 (ja) | カウンタ装置 | |
| JPH0251749A (ja) | プロセッサ使用率測定回路 | |
| JP2778066B2 (ja) | キャプチャ機構を有するマイクロプロセッサ | |
| JPS60178524A (ja) | 1チツプマイクロコンピユ−タ | |
| JP2544770B2 (ja) | ベクトル演算命令発行制御方式 | |
| JPS5933079Y2 (ja) | デ−タの事象測定装置 | |
| JPH0417530B2 (ja) | ||
| WO1990013071A1 (fr) | Unite de commande programmable | |
| JPH0477933A (ja) | 評価用マイクロプロセッサ | |
| JPS62200439A (ja) | 命令実行回数解析方式 | |
| JPS62119663A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH01102653A (ja) | マイクロ・プログラム制御方式 | |
| JPH04242442A (ja) | エミュレーションチップ | |
| JPS6134181B2 (ja) | ||
| JPS60233739A (ja) | クロツク制御装置 | |
| JPS61166632A (ja) | 割込み処理装置 | |
| JPH02239360A (ja) | タスク実行時間制御方式 | |
| JPH02139643A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS6263346A (ja) | 処理装置の空き時間測定方法 |