JPH0227236Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0227236Y2 JPH0227236Y2 JP9400584U JP9400584U JPH0227236Y2 JP H0227236 Y2 JPH0227236 Y2 JP H0227236Y2 JP 9400584 U JP9400584 U JP 9400584U JP 9400584 U JP9400584 U JP 9400584U JP H0227236 Y2 JPH0227236 Y2 JP H0227236Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spindle
- rotating body
- hole
- shaft
- shaft member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 9
- 239000003082 abrasive agent Substances 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、例えば研摩工具に於けるストロー
ク調節装置に関するものである。
ク調節装置に関するものである。
モーターにより駆動される回転体の回転運動を
往復運動に変換し、往復運動するスピンドルの先
端にセツトした例えば研磨材により研磨する工具
にあつては、作業箇所に応じてスピンドルの往復
運動のストロークを調節する必要が発生する。
往復運動に変換し、往復運動するスピンドルの先
端にセツトした例えば研磨材により研磨する工具
にあつては、作業箇所に応じてスピンドルの往復
運動のストロークを調節する必要が発生する。
そこで、往復運動のストロークを調節する装置
として、実公昭35−26697号公報がある。
として、実公昭35−26697号公報がある。
この公知の装置は、ストロークを調節する場
合、まずモーターの運転を止めて、ギヤーボツク
スのカバーを取り外したのち、ネジを緩めて所定
のストロークとなるよう調節板を廻しながら調整
し、その後にビスを締付けてカバーを嵌め込み、
モーターの運転を開始している。
合、まずモーターの運転を止めて、ギヤーボツク
スのカバーを取り外したのち、ネジを緩めて所定
のストロークとなるよう調節板を廻しながら調整
し、その後にビスを締付けてカバーを嵌め込み、
モーターの運転を開始している。
ストロークの調節時に一々モーターの運転を止
め、かつ工具を用いてネジを緩め、締付ける操作
が必要になる。
め、かつ工具を用いてネジを緩め、締付ける操作
が必要になる。
このため、調節の間作業を中断しなければなら
ない問題があつた。
ない問題があつた。
この考案は、上記の問題点を解決するために、
ケースと、このケースに組み込んだ回転体と、こ
の回転体を駆動するモーターと、上記回転体の軸
芯に対し偏心するようケースの先端壁に設けた透
孔と、軸筒の末端偏心位置から突出して上記透孔
に回転自在に貫通させた筒体と、上記筒筒に回転
を止めてスライド自在に貫通させたスピンドル
と、回転体の先端面偏心位置と、スピンドルの末
端面とに設けた略半球状の凹部と、この両凹部に
両端の球状部を嵌め込んだ軸材と、この軸材の軸
芯に設けてある貫通孔に挿通すると共に、上記回
転体とスピンドルとに一方を固定し、他方をバネ
により緊張させた状態で支持したワイヤーとで構
成されている。
ケースと、このケースに組み込んだ回転体と、こ
の回転体を駆動するモーターと、上記回転体の軸
芯に対し偏心するようケースの先端壁に設けた透
孔と、軸筒の末端偏心位置から突出して上記透孔
に回転自在に貫通させた筒体と、上記筒筒に回転
を止めてスライド自在に貫通させたスピンドル
と、回転体の先端面偏心位置と、スピンドルの末
端面とに設けた略半球状の凹部と、この両凹部に
両端の球状部を嵌め込んだ軸材と、この軸材の軸
芯に設けてある貫通孔に挿通すると共に、上記回
転体とスピンドルとに一方を固定し、他方をバネ
により緊張させた状態で支持したワイヤーとで構
成されている。
この考案は、軸筒を回動させながら回転体の軸
芯にスピンドルの軸芯を一致させて、スピンドル
の往復運動を停止し、また、軸筒を回動させなが
ら回転体の軸芯に対し、スピンドルの軸芯をずら
せて上記スピンドルの往復運動のストロークをか
えるようにしたものである。
芯にスピンドルの軸芯を一致させて、スピンドル
の往復運動を停止し、また、軸筒を回動させなが
ら回転体の軸芯に対し、スピンドルの軸芯をずら
せて上記スピンドルの往復運動のストロークをか
えるようにしたものである。
図において、1はケースであつて、このケース
1内には、モーター2により駆動される回転体3
が設けられ、回転体3の一端はくさび状に切り欠
いてある。
1内には、モーター2により駆動される回転体3
が設けられ、回転体3の一端はくさび状に切り欠
いてある。
モーター2から回転体3への伝達は、図示の場
合、モーター2の出力軸5に筒状のジヨイント3
5を嵌入すると共に、出力軸5にねじ込んで上記
出力軸5の周面から突出するピン6を筒状のジヨ
イント35の長孔7に嵌め込み係合させ、さらに
ジヨイント35の他端の内径部に、上記回転体3
の一端のくさび状切り欠き部を嵌め込んで係合さ
せてあるが上記以外の構造により伝達してもよ
い。
合、モーター2の出力軸5に筒状のジヨイント3
5を嵌入すると共に、出力軸5にねじ込んで上記
出力軸5の周面から突出するピン6を筒状のジヨ
イント35の長孔7に嵌め込み係合させ、さらに
ジヨイント35の他端の内径部に、上記回転体3
の一端のくさび状切り欠き部を嵌め込んで係合さ
せてあるが上記以外の構造により伝達してもよ
い。
また、ケース1の先端壁には、回転体3の中心
に対し偏心させた透孔8が設けられている。
に対し偏心させた透孔8が設けられている。
さらに、軸筒9の末端偏心位置には、上記軸筒
9に連設して透孔8に回動自在に貫通し、かつ外
周と内周とが偏心している筒体10が設けられて
いる。
9に連設して透孔8に回動自在に貫通し、かつ外
周と内周とが偏心している筒体10が設けられて
いる。
また、上記の軸筒9には、回転を止めたスライ
ド自在のスピンドル11が貫通している。
ド自在のスピンドル11が貫通している。
上記スピンドル11の回転止めは、図示の場
合、スピンドル11の外周軸線方向に長孔12を
設けて、この長孔12に軸筒9にねじ込んだビス
13の先端を嵌入させてある。
合、スピンドル11の外周軸線方向に長孔12を
設けて、この長孔12に軸筒9にねじ込んだビス
13の先端を嵌入させてある。
さらに、回転体3の先端面偏心位置とスピンド
ル11の末端面との略半球状の凹部14,15を
設けて、この両凹部14,15には、軸材16の
両端に設けてある球状部17が嵌め込まれてい
る。
ル11の末端面との略半球状の凹部14,15を
設けて、この両凹部14,15には、軸材16の
両端に設けてある球状部17が嵌め込まれてい
る。
また、軸材16の軸芯に貫通孔18を設けて、
この貫通孔18にワイヤー19を挿通すると共
に、このワイヤー19の両端は回転体3とスピン
ドル11とに一方が固定され、他方がバネ32に
より緊張させた状態で支持されている。
この貫通孔18にワイヤー19を挿通すると共
に、このワイヤー19の両端は回転体3とスピン
ドル11とに一方が固定され、他方がバネ32に
より緊張させた状態で支持されている。
上記の固定方法は、図示の場合軸材22の先端
面に凹部14を設けて、この凹部14に球状部1
7を嵌め込むと共に、上記凹部14の底面中心と
軸材22の末端面とが貫通する貫通孔23にワイ
ヤー19を挿通して、このワイヤー19の突出端
に上記軸材22の末端に当接する定着部材24を
設け、そして回転体3の先端面偏心位置から内方
に向け設けてある凹入孔21に軸材22を嵌入
し、然るのち、回転体3の外周からねじ込んだビ
ス25の先端を軸材22の外周に押し付けて固定
し、また、スピンドル11の末端面から内方に凹
入孔26を設けて、この凹入孔26にベアリング
27を介し定位置でフリー回転する軸材28を嵌
挿し、そして上記軸材28の先端面に設けてある
凹部15に球状部17を嵌め込むと共に、凹部1
5の底面中心と軸材28の末端面とが貫通する貫
通孔29にワイヤー19を挿通して、このワイヤ
ー19の突出端にバネ受軸材30を嵌装して定着
部材31を固定し、上記ベアリング27とバネ受
軸材30との間に押し広げバネ32を介在してあ
る。
面に凹部14を設けて、この凹部14に球状部1
7を嵌め込むと共に、上記凹部14の底面中心と
軸材22の末端面とが貫通する貫通孔23にワイ
ヤー19を挿通して、このワイヤー19の突出端
に上記軸材22の末端に当接する定着部材24を
設け、そして回転体3の先端面偏心位置から内方
に向け設けてある凹入孔21に軸材22を嵌入
し、然るのち、回転体3の外周からねじ込んだビ
ス25の先端を軸材22の外周に押し付けて固定
し、また、スピンドル11の末端面から内方に凹
入孔26を設けて、この凹入孔26にベアリング
27を介し定位置でフリー回転する軸材28を嵌
挿し、そして上記軸材28の先端面に設けてある
凹部15に球状部17を嵌め込むと共に、凹部1
5の底面中心と軸材28の末端面とが貫通する貫
通孔29にワイヤー19を挿通して、このワイヤ
ー19の突出端にバネ受軸材30を嵌装して定着
部材31を固定し、上記ベアリング27とバネ受
軸材30との間に押し広げバネ32を介在してあ
る。
なお、スピンドル11の先端には、先端に研磨
材Aを有するアーム33の末端を支持させて、進
退運動する上記研磨材Aにより研磨するようにし
たが、研磨以外のものであつてもよい。
材Aを有するアーム33の末端を支持させて、進
退運動する上記研磨材Aにより研磨するようにし
たが、研磨以外のものであつてもよい。
図中34はスピンドル11の先端に設けた締付
けビスを有するチヤツクである。
けビスを有するチヤツクである。
この考案に係るストローク調節装置は、以上の
構成であつて、次にその作用を説明すると、モー
ター2の運転を開始して回転体3を駆動すると、
上記回転体3と共に軸材16が旋回する。
構成であつて、次にその作用を説明すると、モー
ター2の運転を開始して回転体3を駆動すると、
上記回転体3と共に軸材16が旋回する。
このとき、軸筒9を回動させて回転体3の軸芯
にスピンドル11の軸芯を一致させておくことに
より、軸材16によるスピンドル11の往復運動
がなく停止している。
にスピンドル11の軸芯を一致させておくことに
より、軸材16によるスピンドル11の往復運動
がなく停止している。
次に、軸筒9を回動させると、透孔8とこの透
孔8に嵌入している筒体10の相対位置が変化し
て回転体3の軸芯からスピンドル11の軸芯がず
れるので、旋回揺動する軸材16を介しスピンド
ル11が往復運動する。
孔8に嵌入している筒体10の相対位置が変化し
て回転体3の軸芯からスピンドル11の軸芯がず
れるので、旋回揺動する軸材16を介しスピンド
ル11が往復運動する。
このとき、回転体3の軸芯に対するスピンドル
11の軸芯のずれが大きくなる程、上記スピンド
ル11の往復運動のストロークが大になる。
11の軸芯のずれが大きくなる程、上記スピンド
ル11の往復運動のストロークが大になる。
以上のように、この考案に係る往復運動のスト
ローク調節装置によれば、軸筒を回動させると、
上記軸筒の末端偏心位置から突出している筒体
と、この筒体が嵌入するよう先端壁偏心位置に設
けてある透孔とにより回転体とスピンドルとの軸
芯を一致させたり、軸芯をずらしたりすることが
できるので、一々モーターの運転を停止させない
で簡単かつ迅速にスピンドルのストロークを調節
することができる。
ローク調節装置によれば、軸筒を回動させると、
上記軸筒の末端偏心位置から突出している筒体
と、この筒体が嵌入するよう先端壁偏心位置に設
けてある透孔とにより回転体とスピンドルとの軸
芯を一致させたり、軸芯をずらしたりすることが
できるので、一々モーターの運転を停止させない
で簡単かつ迅速にスピンドルのストロークを調節
することができる。
また、回転体の先端面偏心位置とスピンドルの
末端面とに略半球状の凹部を設けて、この両凹部
に軸材の両端球状部を嵌め込むと共に、この軸材
の軸芯に貫通させたワイヤーの両端を、回転体と
スピンドルとに一方を固定し、他方をバネにより
緊張させた状態で支持してあるので、バネにより
凹部に球状部を押し付けて摩耗時のがたつきを防
止すると共に、無理な力が作用するとバネを圧縮
するので、屈曲部分の伝達がスムーズになり、故
障等がなくなる。
末端面とに略半球状の凹部を設けて、この両凹部
に軸材の両端球状部を嵌め込むと共に、この軸材
の軸芯に貫通させたワイヤーの両端を、回転体と
スピンドルとに一方を固定し、他方をバネにより
緊張させた状態で支持してあるので、バネにより
凹部に球状部を押し付けて摩耗時のがたつきを防
止すると共に、無理な力が作用するとバネを圧縮
するので、屈曲部分の伝達がスムーズになり、故
障等がなくなる。
第1図はこの考案に係るストローク調節装置の
一部切欠側面図、第2図は軸材の偏心量を小さく
した縦断側面図である。 1……ケース、2……モーター、3……回転
体、5……出力軸、6……ピン、7……長孔、8
……透孔、9……軸筒、10……筒体、11……
スピンドル、12……長孔、13……ビス、1
4,15……凹部、16……軸材、17……球状
部、18……貫通孔、19……ワイヤー、21…
…凹入孔、22……軸材、23……貫通孔、24
……定着部材、25……ビス、26……凹入孔、
27……ベアリング、28……軸材、29……貫
通孔、30……バネ受軸材、31……定着部材、
32……バネ。
一部切欠側面図、第2図は軸材の偏心量を小さく
した縦断側面図である。 1……ケース、2……モーター、3……回転
体、5……出力軸、6……ピン、7……長孔、8
……透孔、9……軸筒、10……筒体、11……
スピンドル、12……長孔、13……ビス、1
4,15……凹部、16……軸材、17……球状
部、18……貫通孔、19……ワイヤー、21…
…凹入孔、22……軸材、23……貫通孔、24
……定着部材、25……ビス、26……凹入孔、
27……ベアリング、28……軸材、29……貫
通孔、30……バネ受軸材、31……定着部材、
32……バネ。
Claims (1)
- ケースと、このケースに組み込んだ回転体と、
この回転体を駆動するモータと、上記回転体の軸
芯に対し偏心するようケースの先端壁に設けた透
孔と、軸筒の末端偏心位置から外周と内周とが偏
心して突出すると共に、上記透孔に回転自在に貫
通させた筒体と、上記筒体に回転を止めてスライ
ド自在に貫通させたスピンドルと、回転体の先端
面偏心位置とスピンドルの末端面とに設けた略半
球状の凹部と、この両凹部に両端の球状部を嵌め
込んだ軸材と、この軸材の軸芯に設けてある貫通
孔に挿通すると共に、上記回転体とスピンドルと
に一方を固定し、他方をバネにより緊張させた状
態で支持したワイヤーとから成る往復運動のスト
ローク調節装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9400584U JPS619658U (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 往復運動のストロ−ク調節装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9400584U JPS619658U (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 往復運動のストロ−ク調節装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS619658U JPS619658U (ja) | 1986-01-21 |
| JPH0227236Y2 true JPH0227236Y2 (ja) | 1990-07-24 |
Family
ID=30652184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9400584U Granted JPS619658U (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 往復運動のストロ−ク調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS619658U (ja) |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP9400584U patent/JPS619658U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS619658U (ja) | 1986-01-21 |
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