JPH02273940A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH02273940A JPH02273940A JP1096703A JP9670389A JPH02273940A JP H02273940 A JPH02273940 A JP H02273940A JP 1096703 A JP1096703 A JP 1096703A JP 9670389 A JP9670389 A JP 9670389A JP H02273940 A JPH02273940 A JP H02273940A
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- JP
- Japan
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- film
- wiring
- resist
- intermediate film
- electrode
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- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は半導体装置の製造方法に関し、特にFET、あ
るいはHEMTのゲート電極の製造方法に関する。
るいはHEMTのゲート電極の製造方法に関する。
(ロ)#:米の技術
J、EIectrochem Soc、 、 May、
1988. (P1311〜1312)においてWa
tkins−Johnson Companyがら発表
されたゲート電極の形成方法を第2図(a)乃至(h)
を用いて説明する。この方法では、まず基板(21)上
にソース電極(22)及びドレイン電極(23)を形成
した後に平坦化レジスト(24)を形成する(第2図(
a))。この平坦化レジスト(24)上にイメージリバ
ーサル法を用いて、ゲート電極形成予定部位にレジスト
パターン(25)を形成する(第2図(b))。
1988. (P1311〜1312)においてWa
tkins−Johnson Companyがら発表
されたゲート電極の形成方法を第2図(a)乃至(h)
を用いて説明する。この方法では、まず基板(21)上
にソース電極(22)及びドレイン電極(23)を形成
した後に平坦化レジスト(24)を形成する(第2図(
a))。この平坦化レジスト(24)上にイメージリバ
ーサル法を用いて、ゲート電極形成予定部位にレジスト
パターン(25)を形成する(第2図(b))。
イメージリバーサル法とは、ポジ型のレジストを使用し
て、通常と同様のポジ型のマスクにて露光を行った後に
、もう−度全面に露光を行って先に露光した部分を現像
するプロセスをいう。イメージリバーサル法で形成した
レジストパターン(25)の断面はオーバーリング形状
あるいは垂直形状となる。次に垂直方向から金属(アル
ミまたはチタン) (26)を蒸着する(第2図(c)
)、先のイメージリバーサル法にて形成したレジストパ
ターン(25)からリフトオフを行ってゲート電極形成
予定部位の金属(26)を除去する(第2図(d))。
て、通常と同様のポジ型のマスクにて露光を行った後に
、もう−度全面に露光を行って先に露光した部分を現像
するプロセスをいう。イメージリバーサル法で形成した
レジストパターン(25)の断面はオーバーリング形状
あるいは垂直形状となる。次に垂直方向から金属(アル
ミまたはチタン) (26)を蒸着する(第2図(c)
)、先のイメージリバーサル法にて形成したレジストパ
ターン(25)からリフトオフを行ってゲート電極形成
予定部位の金属(26)を除去する(第2図(d))。
金属(26)をマスクとして平坦化レジスト(24)を
ドライエツチングにより除去する(第2図(e))。レ
ジスト(24)をマスクとして基板(21)に必要な深
さのリセス部(27)を形成する(第2図(f))。次
に全面にゲート電極金属(28)を蒸着する(第2図(
g))。平坦化レジスト(24)をリフトオフして金属
(26)及び不要のゲート電極金属(28)を除去すれ
ば、ゲート電極(28)が形成される(第2図(h))
。
ドライエツチングにより除去する(第2図(e))。レ
ジスト(24)をマスクとして基板(21)に必要な深
さのリセス部(27)を形成する(第2図(f))。次
に全面にゲート電極金属(28)を蒸着する(第2図(
g))。平坦化レジスト(24)をリフトオフして金属
(26)及び不要のゲート電極金属(28)を除去すれ
ば、ゲート電極(28)が形成される(第2図(h))
。
尚、図ではゲート電極(28)とともにゲートパッド(
29)を形成した場合を示している。
29)を形成した場合を示している。
(ハ)発明が解決しようとする課題
従来方法で示したプロセスでは、平坦化レジスト(24
)を用いることができるのでその上のレジストパターン
は比較的微細に形成できる。すなわち、平坦化されれば
、マスクとの密着性が良くなり、ホトリソ工程でのパタ
ーンの広がりを小さくできる。しかし、紫外線あるいは
遠紫外線を用いたホトリソでは、0.4μm以下のパタ
ーニングにおける歩留りはごく悪いものとなる。このた
め、ゲート長が0.3μm以下の素子をこのプロセスで
作ることは困難といえる。また、たとえ、ゲート長が小
さくできても、ゲート電極の断面積が小さくなるため、
ゲート抵抗が増大し、特性はかえって改善されない。
)を用いることができるのでその上のレジストパターン
は比較的微細に形成できる。すなわち、平坦化されれば
、マスクとの密着性が良くなり、ホトリソ工程でのパタ
ーンの広がりを小さくできる。しかし、紫外線あるいは
遠紫外線を用いたホトリソでは、0.4μm以下のパタ
ーニングにおける歩留りはごく悪いものとなる。このた
め、ゲート長が0.3μm以下の素子をこのプロセスで
作ることは困難といえる。また、たとえ、ゲート長が小
さくできても、ゲート電極の断面積が小さくなるため、
ゲート抵抗が増大し、特性はかえって改善されない。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は半導体基板上に下部膜を形成する工程と、この
下部膜上に中間膜を形成する工程と、この中間膜上に配
線パターンを形成する工程と、基板表面に対して斜め方
向から前記配線パターンよりも小さい膜厚の上部膜を形
成する工程と、この上部膜をマスクとして前記下部膜及
び中間膜をエツチングする工程と、前記配線パターンを
除去する工程と、残存した上部膜をマスクとして前記中
間膜をエツチングする工程と、基板表面に対して略垂直
方向から金属膜を形成する工程と、前記中間膜を除去す
る工程と、を含むことを特徴とする半導体装置の製造方
法である。
下部膜上に中間膜を形成する工程と、この中間膜上に配
線パターンを形成する工程と、基板表面に対して斜め方
向から前記配線パターンよりも小さい膜厚の上部膜を形
成する工程と、この上部膜をマスクとして前記下部膜及
び中間膜をエツチングする工程と、前記配線パターンを
除去する工程と、残存した上部膜をマスクとして前記中
間膜をエツチングする工程と、基板表面に対して略垂直
方向から金属膜を形成する工程と、前記中間膜を除去す
る工程と、を含むことを特徴とする半導体装置の製造方
法である。
(ホ)作 用
本発明によれば中間膜の膜厚と上部膜の形成方向により
電極や配線の線幅を決定できる。さらに、下部膜上に断
面積の大きい電極や配線を形成できるため、該電極や配
線の抵抗を線幅を小としても低減することができる。
電極や配線の線幅を決定できる。さらに、下部膜上に断
面積の大きい電極や配線を形成できるため、該電極や配
線の抵抗を線幅を小としても低減することができる。
(へ)実施例
本発明方法をHEMTに適用した場合について第1図(
a)乃至(k)を用いて説明する。
a)乃至(k)を用いて説明する。
GaAs基板上にアンドープGaAs層を5000人、
アンドープAlGaAs (At:Ga=32:68)
を60人、SiドープAIGaAs(Aj:Ga−32
:6g、nx2X10”cm−りを300人、Siドー
プG a A s (n = 2 X 10”−cm
−” )を500人、順次MBE法を用いて成長し半導
体基板(」)を完成する。そして、基板(1)上にレジ
スト膜(東京応化製のOMRレジスト)を16000人
塗布し、80℃にて10分間べ一りする。UV光にてパ
ターンを露光した後、現像、リンスをし、150℃にて
10分間ベークする。このレジスト膜をマスクとして水
酸化ナトリウム10%溶液と過酸化水素を10対1に混
合したエッチャントにて基板(1)をエツチングし、段
差4000人のメサ部(2)を形成する。レジスト膜は
専用ストリッパーを用いて除去する。そして、ソース電
極及びドレイン電極を形成する予定の部分以外に上述と
同様のレジスト膜を形成し、全面にA u + G e
/ N i / A uを3000人蒸着する。そし
て、レジスト膜を除去し洗浄後、360℃、10分間の
熱処理を施すことで、ソース電極(3)及びドレイン電
極(4)を形成する(第1図(a))。
アンドープAlGaAs (At:Ga=32:68)
を60人、SiドープAIGaAs(Aj:Ga−32
:6g、nx2X10”cm−りを300人、Siドー
プG a A s (n = 2 X 10”−cm
−” )を500人、順次MBE法を用いて成長し半導
体基板(」)を完成する。そして、基板(1)上にレジ
スト膜(東京応化製のOMRレジスト)を16000人
塗布し、80℃にて10分間べ一りする。UV光にてパ
ターンを露光した後、現像、リンスをし、150℃にて
10分間ベークする。このレジスト膜をマスクとして水
酸化ナトリウム10%溶液と過酸化水素を10対1に混
合したエッチャントにて基板(1)をエツチングし、段
差4000人のメサ部(2)を形成する。レジスト膜は
専用ストリッパーを用いて除去する。そして、ソース電
極及びドレイン電極を形成する予定の部分以外に上述と
同様のレジスト膜を形成し、全面にA u + G e
/ N i / A uを3000人蒸着する。そし
て、レジスト膜を除去し洗浄後、360℃、10分間の
熱処理を施すことで、ソース電極(3)及びドレイン電
極(4)を形成する(第1図(a))。
次に、全面にPCVD法を用いてSi、N、膜(下部膜
)(5)を3000人形成し、ソース・ドレイン電極(
3)(4)間部分に上述と同様のレジスト膜を形成した
後、このレジスト膜をマスクとしてRIE法を用いて3
1sN+膜(5)をエツチングする(第1図(b))。
)(5)を3000人形成し、ソース・ドレイン電極(
3)(4)間部分に上述と同様のレジスト膜を形成した
後、このレジスト膜をマスクとしてRIE法を用いて3
1sN+膜(5)をエツチングする(第1図(b))。
このときの条件はCF4ガス10105e、圧力50m
mTorr、出力500w、時間10分である。
mTorr、出力500w、時間10分である。
全面にレジスト(中間膜)(SHIPLEY社製5AL
I 10−PLI)(6)を8000人塗布し、270
℃にて30分間ベークする(第1図(C))。次に、全
面にレジスト(フジ薬品製LMR−33)を3000人
塗布し、60℃にて30分間ベークする。Deep
TJV(248nm)でパターンを露光した後、80℃
にて5分間ベークし、現像(90秒)、リンス(30秒
)をすることによりゲートパターン(配線パターン)(
7)を形成する(第1図(d))。ここでゲートパター
ン(7)をオーバハング形状あるいは垂直形状としてい
る。尚、ここでイメージリバーサル法を用いてゲートパ
ターン(7)を形成してもよい。
I 10−PLI)(6)を8000人塗布し、270
℃にて30分間ベークする(第1図(C))。次に、全
面にレジスト(フジ薬品製LMR−33)を3000人
塗布し、60℃にて30分間ベークする。Deep
TJV(248nm)でパターンを露光した後、80℃
にて5分間ベークし、現像(90秒)、リンス(30秒
)をすることによりゲートパターン(配線パターン)(
7)を形成する(第1図(d))。ここでゲートパター
ン(7)をオーバハング形状あるいは垂直形状としてい
る。尚、ここでイメージリバーサル法を用いてゲートパ
ターン(7)を形成してもよい。
基板(1)表面に対して45°の方向からTi膜(上部
膜)(8)を2000人蒸着する(第1図(e))。ゲ
ートパターン(7)の膜厚は3000人であるから、T
i膜(8)の蒸着方向が45°の場合、開化(8)の幅
2は約1600人となる。尚、得ようとするゲート長に
応じてゲートパターン(7)及びTi膜(8)の膜厚と
Ti膜(8)の蒸着方向を適宜選択すればよい。Ti膜
(8)をマスクとして開化(9)からレジスト(6)を
RIE法によりエツチングする。このときの条件はO,
ガス10105c、50mmTorr、出力500w、
時間18分である。続いて、Ti膜(8)をマスクとし
て開化(9)からSi、N、膜(5)をRIE法により
エツチングする(第1図(f))。このときの条件はC
F、ガス10105e、圧力30mmTorr、出力5
00w、時間10分である。次に、ゲートパターン(7
)をジメチルホルムアミドにより除去して、該パターン
(7)上のTi膜(8)を除去する(第1図(g))。
膜)(8)を2000人蒸着する(第1図(e))。ゲ
ートパターン(7)の膜厚は3000人であるから、T
i膜(8)の蒸着方向が45°の場合、開化(8)の幅
2は約1600人となる。尚、得ようとするゲート長に
応じてゲートパターン(7)及びTi膜(8)の膜厚と
Ti膜(8)の蒸着方向を適宜選択すればよい。Ti膜
(8)をマスクとして開化(9)からレジスト(6)を
RIE法によりエツチングする。このときの条件はO,
ガス10105c、50mmTorr、出力500w、
時間18分である。続いて、Ti膜(8)をマスクとし
て開化(9)からSi、N、膜(5)をRIE法により
エツチングする(第1図(f))。このときの条件はC
F、ガス10105e、圧力30mmTorr、出力5
00w、時間10分である。次に、ゲートパターン(7
)をジメチルホルムアミドにより除去して、該パターン
(7)上のTi膜(8)を除去する(第1図(g))。
残存するTi膜(8)をマスクとしてレジスト(6)を
RIE法によりエツチングする(第1図(h))。この
ときの条件はO,ガス10105e、圧力50mmTo
rr、出力50w1時間18分である。31 z N
(膜(5)をマスクとして基板(1)を酒石酸と過酸化
水嵩を20:1に混合したエッチャントを用いてエツチ
ングしてリセス部(10)を形成する(第1図(i))
。基板(1)表面に対して略垂直方向からゲート金属膜
(Ti:500人、Ag:6000人> (11)を蒸
着する(第1図(J))。レジスト(6)をシクロベン
クンにより除去して、レジスト(6)上のTi膜(8)
及びゲート金属膜(11)を除去することでゲート電極
(12)を形成する(第1図(k))。ここで形成され
たゲート電極(12)はゲート長が0.16μmと非常
に小さく、かつ断面積の大きいものである。
RIE法によりエツチングする(第1図(h))。この
ときの条件はO,ガス10105e、圧力50mmTo
rr、出力50w1時間18分である。31 z N
(膜(5)をマスクとして基板(1)を酒石酸と過酸化
水嵩を20:1に混合したエッチャントを用いてエツチ
ングしてリセス部(10)を形成する(第1図(i))
。基板(1)表面に対して略垂直方向からゲート金属膜
(Ti:500人、Ag:6000人> (11)を蒸
着する(第1図(J))。レジスト(6)をシクロベン
クンにより除去して、レジスト(6)上のTi膜(8)
及びゲート金属膜(11)を除去することでゲート電極
(12)を形成する(第1図(k))。ここで形成され
たゲート電極(12)はゲート長が0.16μmと非常
に小さく、かつ断面積の大きいものである。
尚、必要に応じて第1図(2)に示す如(、Si。
N4膜(5)を除去してもよい。また、ゲートパッドの
形成予定部位にもSi、N、膜を用い、ゲート電極と同
様の形状のゲートパッドを形成することもできる。
形成予定部位にもSi、N、膜を用い、ゲート電極と同
様の形状のゲートパッドを形成することもできる。
尚、本実施例ではゲート電極(12)とともにゲートパ
ッド(13)を形成した場合を示している。
ッド(13)を形成した場合を示している。
(ト)発明の効果
本発明は以上の説明から明らかなように中間膜の膜厚と
上部膜の形成方向により電極や配線の線幅を決定できる
とともに、電極や配線の断面積を大きくすることができ
る。
上部膜の形成方向により電極や配線の線幅を決定できる
とともに、電極や配線の断面積を大きくすることができ
る。
すなわち、本発明方法を用いてFETやHEMTのゲー
ト電極を形成すると、該ゲート電極はゲート長が短くか
つ断面積が大きくなり、FETやHEMTの性能を著し
く向上させることができる。
ト電極を形成すると、該ゲート電極はゲート長が短くか
つ断面積が大きくなり、FETやHEMTの性能を著し
く向上させることができる。
第1図(a)乃至(1)は本発明方法を説明するための
工程説明図、第2図(a)乃至(h)は従来技術を説明
するための工程説明図である。 (1)・・・半導体基板、(2)・・・メサ部、(3)
・・・ソース電極、(4)・・・ドレイン1を極、(5
)・・・下部膜、(6)・・・中間膜、(7)・・・配
線パターン、(8)・・・上部膜、(9)・・・開化、
(10)・・・リセス部、(11)・・・金属膜、(1
2)・・・ゲート電極、(13)・・・ゲートパッド。
工程説明図、第2図(a)乃至(h)は従来技術を説明
するための工程説明図である。 (1)・・・半導体基板、(2)・・・メサ部、(3)
・・・ソース電極、(4)・・・ドレイン1を極、(5
)・・・下部膜、(6)・・・中間膜、(7)・・・配
線パターン、(8)・・・上部膜、(9)・・・開化、
(10)・・・リセス部、(11)・・・金属膜、(1
2)・・・ゲート電極、(13)・・・ゲートパッド。
Claims (1)
- 1、半導体基板上に下部膜を形成する工程と、この下部
膜上に中間膜を形成する工程と、この中間膜上に配線パ
ターンを形成する工程と、基板表面に対して斜め方向か
ら前記配線パターンよりも小さい膜厚の上部膜を形成す
る工程と、この上部膜をマスクとして前記下部膜及び中
間膜をエッチングする工程と、前記配線パターンを除去
する工程と、残存した上部膜をマスクとして前記中間膜
をエッチングする工程と、基板表面に対して略垂直方向
から金属膜を形成する工程と、前記中間膜を除去する工
程と、を含むことを特徴とする半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1096703A JP2703327B2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1096703A JP2703327B2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02273940A true JPH02273940A (ja) | 1990-11-08 |
| JP2703327B2 JP2703327B2 (ja) | 1998-01-26 |
Family
ID=14172122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1096703A Expired - Fee Related JP2703327B2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2703327B2 (ja) |
-
1989
- 1989-04-17 JP JP1096703A patent/JP2703327B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2703327B2 (ja) | 1998-01-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |