JPH02276204A - 電圧非直線性抵抗体 - Google Patents
電圧非直線性抵抗体Info
- Publication number
- JPH02276204A JPH02276204A JP1096494A JP9649489A JPH02276204A JP H02276204 A JPH02276204 A JP H02276204A JP 1096494 A JP1096494 A JP 1096494A JP 9649489 A JP9649489 A JP 9649489A JP H02276204 A JPH02276204 A JP H02276204A
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- JP
- Japan
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- voltage
- inorganic semiconductor
- insulating film
- fine grains
- voltage nonlinear
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- Pending
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- Thermistors And Varistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電圧非直線性抵抗体に関するものである。更
に詳しく述べるならば、本発明の電圧非直線性抵抗体は
、異常高電圧吸収用や電圧安定化用などの種々の用途に
有用であり、特にマトリ・ノクス駆動液晶の表示デバイ
ス等のスイッチング素子として使用するに好適なもので
ある。
に詳しく述べるならば、本発明の電圧非直線性抵抗体は
、異常高電圧吸収用や電圧安定化用などの種々の用途に
有用であり、特にマトリ・ノクス駆動液晶の表示デバイ
ス等のスイッチング素子として使用するに好適なもので
ある。
〔従来技術、及び発明が解決しようとする課題〕無機質
半導体の微粒子の表面に絶縁被膜を形成させて得られる
電圧非直線性抵抗体に関しては、従来より多くの提案が
なされている。
半導体の微粒子の表面に絶縁被膜を形成させて得られる
電圧非直線性抵抗体に関しては、従来より多くの提案が
なされている。
例えば、特開昭62−190808号公報には、無機質
半導体の微粉末の表面に81゜03の無機質絶縁被膜を
形成させて得られた電圧非直線性抵抗体が開示されてい
る。この抵抗体から得られる抵抗体素子は、低電流域に
おける電圧非直線指数αが太き(、また並列静電容量が
小さいことを特徴とするものである。しかしながらBi
、O,により被覆された抵抗体微粉末は、B1□0.が
焼成工程において、融溶して液相となるため、得られる
抵抗体微粉末が相互に融着したり、また、B1の蒸発の
ために得られる個々の抵抗体微粒子の特性にバラツキを
生じるなどの問題点があった。
半導体の微粉末の表面に81゜03の無機質絶縁被膜を
形成させて得られた電圧非直線性抵抗体が開示されてい
る。この抵抗体から得られる抵抗体素子は、低電流域に
おける電圧非直線指数αが太き(、また並列静電容量が
小さいことを特徴とするものである。しかしながらBi
、O,により被覆された抵抗体微粉末は、B1□0.が
焼成工程において、融溶して液相となるため、得られる
抵抗体微粉末が相互に融着したり、また、B1の蒸発の
ために得られる個々の抵抗体微粒子の特性にバラツキを
生じるなどの問題点があった。
上記のような従来の抵抗体微粉末を、厚膜の電圧非直線
性抵抗体素子に使用するような場合には、その実用上の
特性に格別の影響はないが、これを液晶テレビやOA機
器用、例えばマ) IJフックス動液晶の表示デバイス
などの薄膜のスイッチング素子として使用するような場
合には、電極間に存在する抵抗体微粉末の個数に変動を
生じたり、そのバリスタ電圧が変動するといった問題点
があり、またそのα値は充分ではなかった。
性抵抗体素子に使用するような場合には、その実用上の
特性に格別の影響はないが、これを液晶テレビやOA機
器用、例えばマ) IJフックス動液晶の表示デバイス
などの薄膜のスイッチング素子として使用するような場
合には、電極間に存在する抵抗体微粉末の個数に変動を
生じたり、そのバリスタ電圧が変動するといった問題点
があり、またそのα値は充分ではなかった。
このため、更に安定した電圧−電流特性を有し、並列静
電容量の小さい電圧非直線性抵抗体の開発が望まれてい
た。
電容量の小さい電圧非直線性抵抗体の開発が望まれてい
た。
本発明は、上記要望にこたえ、安定した電圧電流特性を
有し、かつ並列静電容量の小さな電圧非直線性抵抗体を
提供しようとするものである。
有し、かつ並列静電容量の小さな電圧非直線性抵抗体を
提供しようとするものである。
本発明者等は電圧−電流特性に優れ、並列静電容量が小
さい電圧非直線性抵抗体の開発について種々検討した結
果、前記問題点を解消して新規な電圧非直線性抵抗体を
開発した。
さい電圧非直線性抵抗体の開発について種々検討した結
果、前記問題点を解消して新規な電圧非直線性抵抗体を
開発した。
本発明の電圧非直線性抵抗体は、無機質半導体微粒子と
、これら微粒子の表面上に形成され、かつ実質的にMn
、NiおよびAlの酸化物からなる無機質絶縁被膜と
からなることを特徴とするものである。
、これら微粒子の表面上に形成され、かつ実質的にMn
、NiおよびAlの酸化物からなる無機質絶縁被膜と
からなることを特徴とするものである。
本発明の電圧非直線性抵抗体は、例えば、下記のような
方法により製造することができる。無機質半導体形成原
料の微粒子を、1000〜1400℃、好ましくは11
50〜1250℃で焼成する。ついで、所望によりこれ
を粉砕して無機質半導体の微粒子を調製する。得られる
粒子の平均粒径は一般的には1〜20.−であることが
好ましく、より好ましくは3〜10−である。この後、
無機質半導体微粒子と、絶縁被膜用の原料化合物粉末と
を混合する。
方法により製造することができる。無機質半導体形成原
料の微粒子を、1000〜1400℃、好ましくは11
50〜1250℃で焼成する。ついで、所望によりこれ
を粉砕して無機質半導体の微粒子を調製する。得られる
粒子の平均粒径は一般的には1〜20.−であることが
好ましく、より好ましくは3〜10−である。この後、
無機質半導体微粒子と、絶縁被膜用の原料化合物粉末と
を混合する。
この原料化合物の配合量は、酸化物換算で、無機質半導
体の量に対して10−4〜10モル%であることが好ま
しく 、10−’〜2,0モル%であることがより好ま
しい。この混合物を一般に1000〜1400℃、好ま
しくは1100〜1250℃の温度で焼成し、絶縁被膜
を半導体微粒子表面上に形成する。焼成時間には特に限
定はなく、使用される原料化合物や、焼成温度に応じて
適宜選択される。一般に1〜5時間であることが好まし
い。
体の量に対して10−4〜10モル%であることが好ま
しく 、10−’〜2,0モル%であることがより好ま
しい。この混合物を一般に1000〜1400℃、好ま
しくは1100〜1250℃の温度で焼成し、絶縁被膜
を半導体微粒子表面上に形成する。焼成時間には特に限
定はなく、使用される原料化合物や、焼成温度に応じて
適宜選択される。一般に1〜5時間であることが好まし
い。
無機質半導体の具体例としては、例えば酸化亜鉛を主成
分とするもの、あるいはチタン酸バリウム、又はシリコ
ンカーバイド等を主成分とするものなどを挙げることが
できる。
分とするもの、あるいはチタン酸バリウム、又はシリコ
ンカーバイド等を主成分とするものなどを挙げることが
できる。
絶縁被膜は、実質的にMn 、Ni 、 A1の3種
金属の酸化物からなり、この絶縁被膜を、前記焼成工程
において生成する原料化合物としては、前記金属の酸化
物、炭酸塩、水酸化物等を用いることができる。絶縁被
膜の厚さは、通常数十〜数百式である。
金属の酸化物からなり、この絶縁被膜を、前記焼成工程
において生成する原料化合物としては、前記金属の酸化
物、炭酸塩、水酸化物等を用いることができる。絶縁被
膜の厚さは、通常数十〜数百式である。
また本発明の電圧非直線性抵抗体を製造するに際し、焼
成、粉砕後に、所要により分級操作を行い粒子径を揃え
ることができ、これによりバリスタ電圧を更に安定させ
ることができる。
成、粉砕後に、所要により分級操作を行い粒子径を揃え
ることができ、これによりバリスタ電圧を更に安定させ
ることができる。
本発明の絶縁被膜において、Mn、NiおよびAlの酸
化物の含有量は、一般に、半導体微粒子のモル量に対し
、MnOが0.1〜10モル%、N+0が0.1〜10
モル%、A R203が10−4〜1モル%であること
が好ましい。
化物の含有量は、一般に、半導体微粒子のモル量に対し
、MnOが0.1〜10モル%、N+0が0.1〜10
モル%、A R203が10−4〜1モル%であること
が好ましい。
本発明の電圧非直線性抵抗体は、例えば第1図(A)に
示されているような安定した電圧−電流特性と、低い並
列静電容量とを有し、従ってTN表示方式液晶装置用ス
イッチング素子の構成要素として有用なものである。
示されているような安定した電圧−電流特性と、低い並
列静電容量とを有し、従ってTN表示方式液晶装置用ス
イッチング素子の構成要素として有用なものである。
以下に実施例を示し本発明を更に詳しく説明する。
実施例1
粒子径0.05〜1−の酸化亜鉛粉末をベレットに成形
後、1200℃で2時間焼成を施し、これを粉砕、分級
して、粒子径5〜10岸の微粒子を得た。
後、1200℃で2時間焼成を施し、これを粉砕、分級
して、粒子径5〜10岸の微粒子を得た。
次に、この酸化亜鉛微粒子に対し、Mn01NiOをそ
れぞれ0.5モル%、A Il、03を0.005モル
%添加混合し、この混合物を1200℃で1時間焼成後
、軽く粉砕、分級し、粒子径5〜10角の、粒径の揃っ
た電圧非直線性抵抗体を得た。
れぞれ0.5モル%、A Il、03を0.005モル
%添加混合し、この混合物を1200℃で1時間焼成後
、軽く粉砕、分級し、粒子径5〜10角の、粒径の揃っ
た電圧非直線性抵抗体を得た。
この電圧非直線性抵抗体に対して、それぞれガラス粉’
it 50 重量%、バインダー(エチルセルロース)
を5重量%、及び溶剤を40重量%を加えてペースト状
とし、このペーストを基板上に印刷後、450℃で熱処
理を行い電圧非直線性素子を作製した。
it 50 重量%、バインダー(エチルセルロース)
を5重量%、及び溶剤を40重量%を加えてペースト状
とし、このペーストを基板上に印刷後、450℃で熱処
理を行い電圧非直線性素子を作製した。
この電圧非直線性素子の電圧−電流特性を第1図曲線A
により示す。素子面積を1mff12、電極間距離を3
0.−とした時の電圧非直線指数αは、26であって低
電流域において大きなものであった。また、そのバリス
タ電圧(10−’アンペアの電流が流れるときの)は、
素子数50で、28±3Vであって、よく安定していた
。
により示す。素子面積を1mff12、電極間距離を3
0.−とした時の電圧非直線指数αは、26であって低
電流域において大きなものであった。また、そのバリス
タ電圧(10−’アンペアの電流が流れるときの)は、
素子数50で、28±3Vであって、よく安定していた
。
実施例2〜7
実施例2〜7の各々において、実施例1と同様の操作を
行った。但し絶縁被膜を、第1表に示すような組成比で
、!JnO、NiO、および120.を混合して形成し
た。
行った。但し絶縁被膜を、第1表に示すような組成比で
、!JnO、NiO、および120.を混合して形成し
た。
この電圧非直線性抵抗体の製造条件の概要及びそれから
得られた抵抗体素子の電気特性を第1表に示す。
得られた抵抗体素子の電気特性を第1表に示す。
比較例1
実施例1と同様な操作を行った。但し、絶縁被膜をBi
2O3により形成した。すなわち、粒子径0.05〜l
I!raの酸化亜鉛粉末をベレットに成形後、1200
℃2時間で焼成を行った。得られた粒子は、粒子径2〜
20−1平均粒子径5〜10−であった。
2O3により形成した。すなわち、粒子径0.05〜l
I!raの酸化亜鉛粉末をベレットに成形後、1200
℃2時間で焼成を行った。得られた粒子は、粒子径2〜
20−1平均粒子径5〜10−であった。
ついでこの酸化亜鉛微粒子に対しBi2O,を0.5モ
ル%添加混合し、この混合物を1200℃で1時間焼成
後、軽く粉砕、分級し、粒子径5〜101Mの電圧非直
線性抵抗体を得た。
ル%添加混合し、この混合物を1200℃で1時間焼成
後、軽く粉砕、分級し、粒子径5〜101Mの電圧非直
線性抵抗体を得た。
該電圧非直線性抵抗体に対して、それぞれガラス粉を5
0重量%、バインダーを5重量%、及び溶剤を40重量
%加えペースト状とし、このペーストを基板上に印刷後
、450℃で熱処理を行い電圧非直線性素子を作製した
。
0重量%、バインダーを5重量%、及び溶剤を40重量
%加えペースト状とし、このペーストを基板上に印刷後
、450℃で熱処理を行い電圧非直線性素子を作製した
。
この電圧非直線性素子の電圧−電流特性を第1図、曲線
已により示す。実施例1と同様に素子面積を1fll1
2、電極間距離を301Mとした時の電圧非直線指数α
は、6であって、低電流域において小さなものであった
。そのバリスタ電圧(104アンペアの電流が流れると
きの)は、素子数50で27±7■であり、変動の比較
的大きなものであった。
已により示す。実施例1と同様に素子面積を1fll1
2、電極間距離を301Mとした時の電圧非直線指数α
は、6であって、低電流域において小さなものであった
。そのバリスタ電圧(104アンペアの電流が流れると
きの)は、素子数50で27±7■であり、変動の比較
的大きなものであった。
第1表
〔発明の効果〕
本発明の電圧非直線性抵抗体は、それから電圧非直線性
素子を作製した場合の抵抗体粒子相互の融着や成分の逃
散がなく、このため、電極間に存在する抵抗体微粒子の
数の変動が少なく、素子間のバリスタ電圧のバラツキが
少ない。しかも電圧−電流特性が安定している。
素子を作製した場合の抵抗体粒子相互の融着や成分の逃
散がなく、このため、電極間に存在する抵抗体微粒子の
数の変動が少なく、素子間のバリスタ電圧のバラツキが
少ない。しかも電圧−電流特性が安定している。
第1図は本発明、及び従来の電圧非直線性抵抗体から作
製された電圧非直線性素子の電圧−電流特性を示す図で
ある。 A:本発明(実施例1)に係る電圧非直線性抵抗体素子
の電圧−電流特性曲線 B:従来技術(比較例1)に係る抵抗体素子の電圧−電
流曲線
製された電圧非直線性素子の電圧−電流特性を示す図で
ある。 A:本発明(実施例1)に係る電圧非直線性抵抗体素子
の電圧−電流特性曲線 B:従来技術(比較例1)に係る抵抗体素子の電圧−電
流曲線
Claims (1)
- 1.無機質半導体微粒子と、これらの微粒子の表面上に
形成され、かつ、実質的にMn,NiおよびAlの酸化
物からなる無機質絶縁被膜とからなる電圧非直線性抵抗
体。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1096494A JPH02276204A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 電圧非直線性抵抗体 |
| PCT/JP1989/001154 WO1990013133A1 (fr) | 1989-04-18 | 1989-11-10 | Resistance non lineaire en tension et procede pour sa fabrication |
| EP19890912496 EP0419664A4 (en) | 1989-04-18 | 1989-11-10 | Voltage nonlinear resistor and method of producing the same |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1096494A JPH02276204A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 電圧非直線性抵抗体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02276204A true JPH02276204A (ja) | 1990-11-13 |
Family
ID=14166641
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1096494A Pending JPH02276204A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 電圧非直線性抵抗体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02276204A (ja) |
-
1989
- 1989-04-18 JP JP1096494A patent/JPH02276204A/ja active Pending
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