JPH02276868A - 磁性塗料の製造方法 - Google Patents
磁性塗料の製造方法Info
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- JPH02276868A JPH02276868A JP9916689A JP9916689A JPH02276868A JP H02276868 A JPH02276868 A JP H02276868A JP 9916689 A JP9916689 A JP 9916689A JP 9916689 A JP9916689 A JP 9916689A JP H02276868 A JPH02276868 A JP H02276868A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、磁気記録媒体用磁性塗料の製造方法に係り、
さらに詳しくriliB性塗料の分散方法の改良に関す
る。
さらに詳しくriliB性塗料の分散方法の改良に関す
る。
従来の磁気記録媒体用磁性塗料は、混練工程。
予備撹拌工程、−次分散工程、二次分散工程、三次分散
工程の一連の工程をへて製造されていた。
工程の一連の工程をへて製造されていた。
墨−工程では、ニーダにより磁性粉、カーボンブラック
、アルiすの所要量と、バインダー成分の一つであるニ
トロセルロースの所要量のうち85−重%2よびm媒と
しての有機溶剤の所要量の一部を用いて、t5i形分損
度65%のペースト状態でd&練する。
、アルiすの所要量と、バインダー成分の一つであるニ
トロセルロースの所要量のうち85−重%2よびm媒と
しての有機溶剤の所要量の一部を用いて、t5i形分損
度65%のペースト状態でd&練する。
予−撹拌工程では、レットダウン成分として自゛機溶剤
を用い、固形分濃度を38%まで低下させた伏線で高速
インペラー分収機により撹拌、混合する。
を用い、固形分濃度を38%まで低下させた伏線で高速
インペラー分収機により撹拌、混合する。
一次分散工程では、上記プレミックスm料をボールミル
あるいはサンドグラインダミルで分散する。最近はサン
ドグラインダミルを用いることが多くなってφる。この
サンドグラインダミルでは。
あるいはサンドグラインダミルで分散する。最近はサン
ドグラインダミルを用いることが多くなってφる。この
サンドグラインダミルでは。
プレミックス塗料を4回通過させて分散する。
二次分散工程では、プレミックス塗料での木―加分のニ
トロセルロース栢脂、バインダーのもう一部の成分でめ
るウレタン樹脂、鯛滑剤および有礪醪剤t−加えて、固
形分譲d26%まで低下させ几伏廊で、サンドグライン
ダオルの1ベッセル通過させて塗料分散する。
トロセルロース栢脂、バインダーのもう一部の成分でめ
るウレタン樹脂、鯛滑剤および有礪醪剤t−加えて、固
形分譲d26%まで低下させ几伏廊で、サンドグライン
ダオルの1ベッセル通過させて塗料分散する。
三次分散工程では、架橋剤を上記塗料に添加撹拌する。
上記各工程を取る理由は、磁性粉等の固形分をニトロセ
ルロース樹脂により分散させた一次分散塗料にaJ[o
機械強度を保持させるに必要なりレタン樹脂を分散させ
、さらに塗料の未使用時の粘度増訓を防ぐため部用直前
での架橋剤orit+加という考え万による。
ルロース樹脂により分散させた一次分散塗料にaJ[o
機械強度を保持させるに必要なりレタン樹脂を分散させ
、さらに塗料の未使用時の粘度増訓を防ぐため部用直前
での架橋剤orit+加という考え万による。
ま九、ニトロセルロース樹脂の所要量の85区量%を用
いて、−次分散させるのrt磁性粉等の粉体とニトロセ
ルロースと有機m剤の比率を最適化し九結果でるる。
いて、−次分散させるのrt磁性粉等の粉体とニトロセ
ルロースと有機m剤の比率を最適化し九結果でるる。
上記塗料製造方法は、固形分濃度の高い(35〜40%
)Jiml科をボールオルを用いて分散するのには好ま
しい方法であるが、フロッピーディスク用磁性塗料のよ
うに固形分濃度の低い(25〜35%)IIi料をサン
ドグラインダミルで分散するには。
)Jiml科をボールオルを用いて分散するのには好ま
しい方法であるが、フロッピーディスク用磁性塗料のよ
うに固形分濃度の低い(25〜35%)IIi料をサン
ドグラインダミルで分散するには。
以下に示す問題点があることが明らかとなり九。
■混練工程から二次分散工程までの固形分濃度を大幅に
低下させる几め、レットダウンによるソルベントシ璽ツ
クを受け、磁性粉の再凝集により塗料分散度が低下する
場合がある。■ウレタン樹脂の塗料中への分散が不十分
である。
低下させる几め、レットダウンによるソルベントシ璽ツ
クを受け、磁性粉の再凝集により塗料分散度が低下する
場合がある。■ウレタン樹脂の塗料中への分散が不十分
である。
これらの点は、いずれも磁性層の表面平滑性の低下と磁
性粉充填度の低下を招き、その結果、電磁変換特性の劣
化を1!tす。
性粉充填度の低下を招き、その結果、電磁変換特性の劣
化を1!tす。
本発明は、従来の磁性塗料製造法ではレットダウンによ
るソルベントシ璽ツクによる固形分の再凝集等の欠点を
解決し、以って分散性に優れた磁性塗料製造法を提供す
ることを目的とする。
るソルベントシ璽ツクによる固形分の再凝集等の欠点を
解決し、以って分散性に優れた磁性塗料製造法を提供す
ることを目的とする。
上記問題点を解決するtめ種々検討を1ねぇ結果、サン
ドグラインダミル分散を行う前工程にあたる予備撹拌工
程で、レットダウンビヒクル中に。
ドグラインダミル分散を行う前工程にあたる予備撹拌工
程で、レットダウンビヒクル中に。
最終磁性塗料とするに必要なニトロセルロース樹脂、ウ
レタン樹脂、潤滑剤および有機m剤を加えてレットダウ
ンし、この塗料をサンドグラインダミルで分散し、ソル
ベントシ璽ツクによる磁性粉等の再凝集の問題を解決し
比。さらに、固形分濃度が26%という他の磁気記録媒
体用磁性塗料に比較して低粘度状態の塗料をサンドグラ
インダオル分散することにより、従来と同等以上の塗料
分散度が得られることがわかった。こnは塗料を低粘度
化し九〇とで、テンドグラインダミル内のビーズの動き
がスムーズになり、ビーズの剪断による塗料分散が更に
促進され几ためと考えられる。
レタン樹脂、潤滑剤および有機m剤を加えてレットダウ
ンし、この塗料をサンドグラインダミルで分散し、ソル
ベントシ璽ツクによる磁性粉等の再凝集の問題を解決し
比。さらに、固形分濃度が26%という他の磁気記録媒
体用磁性塗料に比較して低粘度状態の塗料をサンドグラ
インダオル分散することにより、従来と同等以上の塗料
分散度が得られることがわかった。こnは塗料を低粘度
化し九〇とで、テンドグラインダミル内のビーズの動き
がスムーズになり、ビーズの剪断による塗料分散が更に
促進され几ためと考えられる。
従来はボールイルによる分散が主流であり、この場合に
はレットダウンによるノルペントシ冨ツクによって顔料
が再凝集しても、これを再分散する能力があり、ソルベ
ントク盲ツクを余り問題にすることがなかつ友、−万、
ボールミルによる分散は、ボールミル回転に伴うスチー
ルボールの落下に19生じるスチールボール同志の衝撃
力が分散の駆動力である。七O几め塗料粘度が低いと針
状磁性粉か折れ、a気紀録媒体の磁気特性、電磁変換特
性を低下させる。よって塗料固形分濃度の高い状態で分
散させることにより、この問題の発生を防いでい九。と
ころがサンドグラインダミル分散の駆動力はビーズの相
対速度差からくるビーズ剪断力である。その九め最%重
要な事はビーズがスムーズに動くことであり、この蝙点
からは低粘度塗料が好まし―と゛言える。しかしニーダ
ニ程よりサンドゲラインダニ程の間において、レットダ
ウンするさいに、ブレミックスビヒクルとレットダウン
ビヒクルの闇に粘度差が大きいと、特にレットダウンビ
ヒクルとして溶剤単独使用などの場合には、ソルベント
シ1ツクによる顔料の再凝集が生じ、これをテンドゲラ
インダニ程で再分散するのは困難であり几。
はレットダウンによるノルペントシ冨ツクによって顔料
が再凝集しても、これを再分散する能力があり、ソルベ
ントク盲ツクを余り問題にすることがなかつ友、−万、
ボールミルによる分散は、ボールミル回転に伴うスチー
ルボールの落下に19生じるスチールボール同志の衝撃
力が分散の駆動力である。七O几め塗料粘度が低いと針
状磁性粉か折れ、a気紀録媒体の磁気特性、電磁変換特
性を低下させる。よって塗料固形分濃度の高い状態で分
散させることにより、この問題の発生を防いでい九。と
ころがサンドグラインダミル分散の駆動力はビーズの相
対速度差からくるビーズ剪断力である。その九め最%重
要な事はビーズがスムーズに動くことであり、この蝙点
からは低粘度塗料が好まし―と゛言える。しかしニーダ
ニ程よりサンドゲラインダニ程の間において、レットダ
ウンするさいに、ブレミックスビヒクルとレットダウン
ビヒクルの闇に粘度差が大きいと、特にレットダウンビ
ヒクルとして溶剤単独使用などの場合には、ソルベント
シ1ツクによる顔料の再凝集が生じ、これをテンドゲラ
インダニ程で再分散するのは困難であり几。
〔実施例〕
以下に0本発明を実施例にもとすき説明する。
実施例
ニーダ混練組成
強磁性粉(戸田工業社製、0MX473 )40.0電
量部 カーボンブラック(キャポット社製、スターリングNS
) 1.6重1部カーボン
ブラック(dPヤボット社製、パルカンXC−72)
3.2g量部アルゼナ(住人
化学社製、AO82g)4.01[ji部ユニトロセル
ロース旭化成社製)5゜6 B11部シクロヘキサノン
1468重量部) ルxン14.J1
1jiifI6 上記組成物をニーダにより6時間混練した後。
量部 カーボンブラック(キャポット社製、スターリングNS
) 1.6重1部カーボン
ブラック(dPヤボット社製、パルカンXC−72)
3.2g量部アルゼナ(住人
化学社製、AO82g)4.01[ji部ユニトロセル
ロース旭化成社製)5゜6 B11部シクロヘキサノン
1468重量部) ルxン14.J1
1jiifI6 上記組成物をニーダにより6時間混練した後。
斐にレットダクン成分として下記成分を添加し。
ニーダより収り出し高速インペラー撹拌機により3時間
撹拌し比。
撹拌し比。
レットダウンm戎
ニトロセルロース(旭化成社製)0.61量部ウレタン
樹脂(大日本インキ社Ill T−5102S)6.2
哩量部 オレイン酸オレイル(竹本油脂社fi)2.2電it部 ステアリン酸ブチルセロソルブ(竹本油脂社′s)0.
311量部 シクロヘキサノン 71.5 ill郡
部トルエン 71.5 i量部上
記予曙分散塗料を下記運転条件です/ドグラインダミル
分散を行った。
樹脂(大日本インキ社Ill T−5102S)6.2
哩量部 オレイン酸オレイル(竹本油脂社fi)2.2電it部 ステアリン酸ブチルセロソルブ(竹本油脂社′s)0.
311量部 シクロヘキサノン 71.5 ill郡
部トルエン 71.5 i量部上
記予曙分散塗料を下記運転条件です/ドグラインダミル
分散を行った。
ビーズ:ジルコニアビーズ(K径I B)ビーズ充填率
:sooog% ディスク周速:6m/S へ7七#ハX1gIa : 51!21ベッセル内塗料
#留時@:103分 テンドグラインダ建ルミルし几塗料に下記架橋剤m液を
t&加し、高速インペラー撹拌機により30分開成拌し
た。
:sooog% ディスク周速:6m/S へ7七#ハX1gIa : 51!21ベッセル内塗料
#留時@:103分 テンドグラインダ建ルミルし几塗料に下記架橋剤m液を
t&加し、高速インペラー撹拌機により30分開成拌し
た。
架橋剤溶液組成
三官能性インシアネート化合物(日本ポリウレタン工業
社製、コロネー) L ) 12.4 m1g1g
シフ中サノン 16.0櫨量部トルエン
16.0 K1部上記磁性塗
料を厚さ75μ鵠のベースフィルムの両面に乾燥厚さが
0.9μ鵠となるように磁性層を塗布し、カレンダ処理
し磁気原反を作製し友、これより3.5インチ7aツピ
ーデイスクを作製し比。
社製、コロネー) L ) 12.4 m1g1g
シフ中サノン 16.0櫨量部トルエン
16.0 K1部上記磁性塗
料を厚さ75μ鵠のベースフィルムの両面に乾燥厚さが
0.9μ鵠となるように磁性層を塗布し、カレンダ処理
し磁気原反を作製し友、これより3.5インチ7aツピ
ーデイスクを作製し比。
比較例
ニーダ混練工程は実施例と開襟に行う几。これににレッ
トダクン成分として シクロヘキサノン 29.6g量部トル
エン 29.6g量部を用いて
、予備分散塗料を調製し、これを下記運転条件でサンド
グラインダミル分散を行つt。
トダクン成分として シクロヘキサノン 29.6g量部トル
エン 29.6g量部を用いて
、予備分散塗料を調製し、これを下記運転条件でサンド
グラインダミル分散を行つt。
ビーズ:ジルコニアビーズ(11径1m)ビーズ充填率
:50voJ% ディスク周速:6m/s ベッセルバス回数:4回 ベッセル内塗料滞留時1dl:90分 このサンドグラインダミル分散し7を塗料にさらに下記
レットダウン成分を添加し、高速インペラー撹拌機によ
り30分撹拌し比。
:50voJ% ディスク周速:6m/s ベッセルバス回数:4回 ベッセル内塗料滞留時1dl:90分 このサンドグラインダミル分散し7を塗料にさらに下記
レットダウン成分を添加し、高速インペラー撹拌機によ
り30分撹拌し比。
ニトロセルロース(旭化成社製) 0.6ii量部
ウレタン樹脂(大日本インキ社製T−51028)6.
2重量部 オレイン酸オレイル(竹本油脂社製) 2.2を置部 ステアリン酸ブチルセロソルブ(竹本油脂社!lり0.
3ffi量部 シ10へ$2/7 41.9 vtm部
トルエン 41.9鐵jt部撹
拌後、下記条件で再度テンドグラインダミル分散を行う
。
ウレタン樹脂(大日本インキ社製T−51028)6.
2重量部 オレイン酸オレイル(竹本油脂社製) 2.2を置部 ステアリン酸ブチルセロソルブ(竹本油脂社!lり0.
3ffi量部 シ10へ$2/7 41.9 vtm部
トルエン 41.9鐵jt部撹
拌後、下記条件で再度テンドグラインダミル分散を行う
。
ビーズ:ジルコニアビーズ(i径1 x、s )ビーズ
:fS礪率:50vo−% ディスク周速:61n/a ベッセルパス回数:1回 ベッセル内1!i料滞留時間二′13分上記m料にざら
に下記組成の架橋剤浴液を添加し、高速インペラー撹拌
機によ!730分間撹拌した。
:fS礪率:50vo−% ディスク周速:61n/a ベッセルパス回数:1回 ベッセル内1!i料滞留時間二′13分上記m料にざら
に下記組成の架橋剤浴液を添加し、高速インペラー撹拌
機によ!730分間撹拌した。
ミ官vA性インシアネート化合吻(日本ポリウレタン社
製、コロネートL) 12.461濾部シクロ
ヘキナノン 16.01量部トルエン
16.0直重部この磁性ms’
を厚さ75μ鴨のベースフィルムの両面に乾燥厚さが0
.9μ鶴となるようにd!注膚を塗布し、カレンダも壇
・し、磁気1反を作製した。
製、コロネートL) 12.461濾部シクロ
ヘキナノン 16.01量部トルエン
16.0直重部この磁性ms’
を厚さ75μ鴨のベースフィルムの両面に乾燥厚さが0
.9μ鶴となるようにd!注膚を塗布し、カレンダも壇
・し、磁気1反を作製した。
これより3.5インチフロッピーディスクを作製した。
上記実施例、比較例で得tフロッピーディスクの分散性
の指標としての電磁気特性1表面粗さ。
の指標としての電磁気特性1表面粗さ。
電気抵抗を測定し友。
電磁気特性は2.0Mバイト3.5インチフロッピーデ
ィスクドライブに装層し、トラック79の出力。
ィスクドライブに装層し、トラック79の出力。
分解能、S/Nおよびトラック00のオーバライドと、
ヘッドオンの状態での起動トルクを測定した。
ヘッドオンの状態での起動トルクを測定した。
以上説明したようにサンドグラインダミルを用いて磁気
記録媒体用磁性塗料を作製するにさいしテンドグライン
ダミル工程に投入するさいのa1注塗料組成を最終塗料
組成と同様組成として分散することによって、顔料の分
散が十分に行なわれ。
記録媒体用磁性塗料を作製するにさいしテンドグライン
ダミル工程に投入するさいのa1注塗料組成を最終塗料
組成と同様組成として分散することによって、顔料の分
散が十分に行なわれ。
電磁気特性、@虐待性に優れt磁気配録媒体が得られる
ことが明らかである。
ことが明らかである。
ψ町田願人 日立マクセル株式会社
代表者 水 井 厚
Claims (2)
- (1)サンドグラインダミルを用いて磁性粉をバインダ
ー中に分散させて磁気塗料を製造する方法において、磁
性粉とバインダーと溶剤の組成を最終塗料組成として、
サンドグラインダミルに投入することを特徴とする磁性
塗料の製造方法。 - (2)請求項(1)記載の磁性塗料の製造方法において
、溶剤のみのレットダウン成分を用いないことを特徴と
する磁性塗料の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1099166A JP2776880B2 (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 磁性塗料の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1099166A JP2776880B2 (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 磁性塗料の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02276868A true JPH02276868A (ja) | 1990-11-13 |
| JP2776880B2 JP2776880B2 (ja) | 1998-07-16 |
Family
ID=14240066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1099166A Expired - Fee Related JP2776880B2 (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 磁性塗料の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2776880B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001081406A (ja) * | 1999-09-10 | 2001-03-27 | Tdk Corp | 磁性塗料の製造方法及び磁気記録媒体 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6147768A (ja) * | 1984-08-16 | 1986-03-08 | Canon Inc | 磁性塗料の製造方法 |
| JPS6176571A (ja) * | 1984-09-25 | 1986-04-19 | Canon Inc | 磁性塗料の製造方法 |
| JPS63154772A (ja) * | 1986-12-19 | 1988-06-28 | Fujitsu Ltd | 磁性塗料の製法 |
-
1989
- 1989-04-19 JP JP1099166A patent/JP2776880B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6147768A (ja) * | 1984-08-16 | 1986-03-08 | Canon Inc | 磁性塗料の製造方法 |
| JPS6176571A (ja) * | 1984-09-25 | 1986-04-19 | Canon Inc | 磁性塗料の製造方法 |
| JPS63154772A (ja) * | 1986-12-19 | 1988-06-28 | Fujitsu Ltd | 磁性塗料の製法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001081406A (ja) * | 1999-09-10 | 2001-03-27 | Tdk Corp | 磁性塗料の製造方法及び磁気記録媒体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2776880B2 (ja) | 1998-07-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |