JPH02278604A - 自動車用灯具 - Google Patents

自動車用灯具

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JPH02278604A
JPH02278604A JP9752089A JP9752089A JPH02278604A JP H02278604 A JPH02278604 A JP H02278604A JP 9752089 A JP9752089 A JP 9752089A JP 9752089 A JP9752089 A JP 9752089A JP H02278604 A JPH02278604 A JP H02278604A
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JP
Japan
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rubber
adhesive
lamp body
lamp
edge
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Pending
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JP9752089A
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English (en)
Inventor
Ken Matsuoka
松岡 建
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Koito Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Koito Manufacturing Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、自動車の車体パイ、ルに当接するランプボデ
ィやリムやレンズ等の灯貝構成部月の端ム(部に、接着
剤によってエンドラバーか接箔一体化されてなる自動車
用灯具に関する。
〔従来技術〕
一般に、自動車の車体パイ、ルに当接するランプボディ
の端縁部には、ランプボディと車体パネルか互いに干渉
しないよつにする等の1j的てエンドラバーが1妾着さ
Aしている。そしてランプボディの端縁部にエン1−ラ
バーか接着された構造の従来技術としては、第9図(C
)および第10図(c)に小されるように、ランプボデ
ィ6の端縁部7に両mI接名テープ4および接名剤を介
してエン1〜ラバー2か接着一体化されたものか知られ
ている。
第91図(a)、(b)、(c)および第10図(a)
、(+))、(c)は、エンドラバーを接着した従来の
自動車用灯具を製造する手順、即ちランプボディの端縁
部にエン1〜う八−を接着する手順を説明する図である
。ます第53図(a)に示さ]しるように、エン1〜ラ
バー2のランプボディ6との接合面2 aに離型紙3f
・」両面接名テープノ1を貼イ」シておく。そして、第
10図(a)に示されるように、j3’a場にて離型紙
3をJ・すかしてテープの粘名曲を露呈させ(第9[図
(b)参照)、このテープの粘着面をランプボディの端
縁部7に押し付けてエン1〜ラバー2をランプボディ6
に貼り付ける。
このエン1−ラバー2を貼り付ける様子は第]−〇図(
l〕)に示されている。また第40図(0)に示される
ように、エン1−ラバーの長−J一方向(内々には開孔
5か設けられており、ランシボティしにエンドラバー2
を貼付けた後、この開孔5から接着剤を接合面に流し込
んでランシボティ6とエンドラバー2との接着を確保す
る。
〔発明の解決しようとする課題〕
しかし前記した従来技術てば、エン1〜ラバー2に両面
接着テープ4をl1lIJ若しなげれはならず、又エン
ドラバー2の組付けに際して離型紙3をl=’Jかす必
要かあり、さらにテープ粘才目1+1の枯7i″I力た
(づては接着強度か不安なため接イ; 1Il)の注入
も必要こ、それたけ作業工数か多く、かつ作業も面倒で
あるという問題かあった。
また両面接着テープを使うことなく接着ガリのみによっ
てエン1ヘラバーを接着することも考え1ニノれるか、
従来使用されている接着ノ1すは例えば粘瓜コ3cps
て、硬化時間か3〜15秒の粘性かほとんとない比較的
乾きの早いの瞬り11月妾着剤であるため、エン1ヘラ
バーのランシボティへの組伺り時に接着剤か接合面から
はみ出して外fI、ll l好ましくないとか、跳びは
ねて1」に入るおそれかあって危険である等という問題
かあり、取扱」二非常に不便てあった。。
本発明はj)b記従来技術の問題点に鑑みなされたもの
で、その1」的はエン1〜ラバーの灯具構成部材への接
着作業性の良好な自動車用灯具を提供することにある。
〔訂冒遣゛只を角すθζするだめの手段〕前記IJ的を
達成するために、本発明に係る自動車用灯具においては
、車体パネルに当接する自勅屯用す′J其のランシボテ
ィ、リム、レンスζ9の灯具構成部材の端縁部にエン1
−ラバーか接着されてなる自動車用灯具において、前記
エン1ヘラバーと釣具構成fllj材とをゼリー状の接
着illによって接着するようにしたものである。
〔作用J エンドラバーと灯具構成部材どを接、Jiする接着剤は
ゼリー状であるため、垂れ流れか全くなくノリ「定の領
域に接着剤を塗布できる。またエン1〜ラバーと灯具構
成部材とを付ぎ合わぜた際に接着剤か接合部外にはみ出
しにくくなる。またエン1−ラバーの接着作業の際に接
着剤の飛び跳ねもない。また接着剤はある程度の流動性
かあるため、吐出器からスムーズに吐出てきる。またエ
ンI−ラバーど灯具構成部月とを抑圧することにより接
合面にJJ′いて均一厚の接着剤Rグとなる。
〔実施例〕
次に、本発明の実施例を図面に基ついて説明する。
第1図〜第311!!lは本発明の一実施例を月くず図
−C1第」。図は自動車用灯具のランシボティに1妾着
されるエンドラバーの斜視図、第2図は第1図に示す線
1l−IIにイ)う断面図、第3図は自動車用灯具のラ
ンシボティとエンドラバーのj妾イ11°部近拐・の断
面図である。
これらの図において、符号10は横断面り字形状のエン
[−ラバーて、火J’ 、!L’t+’;成部」・]で
あるラランブチティ1の端縁部13に沿って配役できる
」ぐ尺形状とされている。そしてランシボティ]2の端
縁部13に接着剤」/1を介してエン1−ラバー]0か
接着−・体化されており、大l具か自動車の車体に組み
付けられたときに、このエンドラバー」−〇か車体パイ
・ル16に当接しランシボティ]2ど車体パネル16と
か互いに十m・しないようになっている。
エン1−ラバー1−〇をランシボティの端縁部」3に接
着する接着剤1−4はゼリー状態のものか使用さ2して
J3す、例えは株式会社東亜合成化学工業製のアロンア
ルファGEL−1,0(粘度J−70000cps、硬
化時間15秒)をあげることかできる。
次きにエン1ヘラバー10をランブボティ端、μ部」:
3に接着一体化する手順について説明する。
まず第1図に示されるように、エン1〜ラバー10のラ
ンブホディ端縁部13との接着部11に接着剤]・1を
jすr定ピッチでまたはエンドラバー延在方向に沿って
線」二に塗布(図では所定ピッチで塗布)する。接着剤
1/】はゼリー状であり、吐出器からスムースに吐出さ
せて所定領域に均一に塗布するごどかできる。吹きにイ
1業者かこの接着剤]4を塗布したエン(〜ラバー」0
をトて持ってランプボディの端縁部上;3に位置合わせ
し組み(=Jける。。
この組付は方法としでは、エン1〜ラバーの−M:lj
部をランプボディ端縁部の端部に合わぜて組み(=j 
t、−Jたり、エン1〜ラバー及びランプボディ端縁部
にJZめ位置決め用の11印をイ」けておき、これらを
合わせて組は付たり、如何なる力h1”’cもよい。そ
してエン1ヘラバー10をランプボディ端縁部」−;3
にXJlみ付(づる際に、エン1〜ラバー」Qは工、の
t)lよりも十分に長いため、接着剤14の塗布面を水
r■i、状態に保持したままエンIくラバーとランプボ
ディとを接着することは困難で、接渚イ4業てはエンl
<ラバー10が柿々の方向に傾いた状態となる。この時
接着剤14の粘性か小さすきると、接着剤か垂コし流れ
、手や衣服にイ」箔したりして取扱に不便であるか、本
実施例においで使用されている接Ml″1す14ばゼリ
ー状であるため逆様にしてもこのような不具合がなく、
取扱いか容易で、それたけエン1〜ラバー10をランプ
ボディ端縁部13にスビーティに組み伺けることかでき
、作業も容易である。。
このエンドラバー」0の接着の仕方としては、例えは指
でランプボディ周縁に沿ってエン1くラバーとランプボ
ディ端縁部との接合面をつまむようにして、エン1−ラ
バー]−〇の全長域をランプボディの端縁部13に押し
付ければよい。なお、接着剤]4はゼリー状ではあるか
、適度の流動性かあるため、エン1ヘラバー10とラン
プボディ端縁部13間において押圧された接着剤ノーは
接合面においである程度拡かり、接合面全体に略均−な
厚さとなる。また接着剤]4は適度な粘性をもつので、
接合部外にはみ出ずこともない。
また接着剤↓4かアロンアルファGEL−10の場右に
は、吐出器から吐出されて後、わずか15秒程度で硬化
するので、エン1〜ラバー10をランプボディ端縁部1
3に短時間のうちに接着一体化することかできる。
第4図は本発明の第2の実施例を示すもので、エン1ヘ
ラバー10のランプボディ端縁部13との接合面に四部
10 aか形成され、一方うンプポティ12のエン1〜
ラバー」Oとの接合面には前記凹゛7 部]−〇aと係合てきる凸部12aか形成されている。
そしてエンドラバーの凹部]−〇aに1前記第1−の実
施例で使用した接着剤14と同一のセリー状接着剤14
 aを塗イ11シ、ランプボディ]2どエンドラバー1
0とを接着−・体化した構造となっ−Cいる。
接着剤14aはエン1ヘラバー側の四部102」に塗布
されているので、前記した実施例における接尾剤14と
比へて多少%’+’i度か小さくても垂れ流7(シの心
配かない。したかって使用できる接着剤↓4aの選択の
余地、即ち接着剤J、 4 aの粘度の許そイ範囲がそ
れたけ広くなるという利点かある。
第5図は本発明の第3の実施例を示すもの−C、エン1
−ラバー10のランフ0ボテイ12との1妾合I「1に
リング状の周壁]、 Obか突出形成され、−カランブ
ボディ]2には前記周壁]01)の係合てきるリンク状
の四部12 bが形成されている。そしC周壁10bで
囲まれた領域に接着剤14aを塗イIJし、ランプボデ
ィ12にエン1くラバー10を接着した構造となってい
る。この実施例も前Vピ第2の実施例と同様の効果かあ
る。
なお前記した第2.第3の実施例において、ランプボデ
ィ側の凸部12aや凹部12bをランプボディ端縁部に
治った凸条r’flfや凹溝とし、エンドラバー側の四
部10aや凸部10bをエン1くラバ延在方向に沿った
凹114ヤ凸条部としてもよい。
また前記した第2の実施例(第4図参照)において、ラ
ンプボディ側に四部を形成し、エン1(ラバー側に凸部
を形成するようにしてもよい。また第3の実施例(第5
図参照)において、ランプボディ側に凸部を形成し、エ
ン1〜ラバ一側凹部を形成するようにしてもよい。
第6図〜第8図はそれそ」し本発明のさらに他の実施例
の要部IDi曲図を示すもので、第6図はランプボディ
12とエン1−ラバー10との係合部か互いに横断面コ
字型とされて、第6図左右方向に抜は止めされた構造で
、エン1−ラバー10の海内に塗イ1」さ才した接着剤
14bを介して両者か接着一体化された構造となってい
る。なお接着剤14bは市記第1の実施例で使用した接
着剤14と同じゼリー状の接着剤である。
第7図では、Fjf !fLした第6図に示すランシボ
アイとエン1〜ラバーの係合構造に加えて、ランシボア
イ端縁部の先端に水平突出部13 aを形成し、一方エ
ン1〜ラバー10にこの水平突出部」351と第7図左
右方向に係合する係合部]、 Ocを形成し、第7図左
右方向および上下刃向に抜は止めされた構造で、エン1
ヘラバー10の溝内に塗布された接着剤]−4bを介し
て両者か接石一体化された構造となっている。
第8図では、+)ij記した第7図に示ずランシボティ
12の端縁部イ」け根分側に水中欠出部13 b 3形
成し、一方力7図に示すエン1ヘラバー」−〇の内側の
側縁部を真っ直に仲はしてランシボアイ側水平突出部]
 3 bに当接するようにして、エン]へラバー」○を
ランシボアイ12に組み(Jけたときに、ランブホティ
側接合而に四部12 cか形成されるとともに、第8図
上1へ方向に互いに抜は止めされた構造となっている。
このため接合面にj3いて圧接された接着剤141)は
ランシボアイ側の四部]2c内に入り込み、しかも接着
剤141〕はゼリー状であるため、接着剤14 bかラ
ンシボアイ12の外側壁に沿って垂れ落ちる等の不具合
かない。
この第6図〜第8図に示す実施例は、エンドラバー側に
エン1ヘラバー延在方向に治った凹114か形成されて
いるので、+”Nf記第2.第3の実施例と同様、接着
剤i4bは多少粘度か低くてもよく、それたけ最適接着
剤の選択余地か広い。
また第61′A〜第8図に示す実施例ではいずれもエン
1〜ラバー土Qとランシボアイ12とか抜は止め係合構
造となっているため、エン1〜ラバー畏手方向に接着剤
の塗布量のむらかあっても、抜は止め係合部か接着強度
のバラツキを補うのて、塗布量を厳格に規定しなくても
よくそれたけ接着剤の塗布管理か容易である。
また一般にエン1ヘラバーをランシボアイ端縁部に接名
する場合には、エン1〜ラバー」0をランシボアイ端縁
部」−3に抑圧接着させた後、接着剤か軟化するまで接
合面を押圧した状態に;シ「定時間保持しなけれはなら
ないか、本実施例ではエン1−ラz バー10とランシボアイL 2とか第6図〜第8図にお
ける」二下または/および左右方向に抜は止めされる構
造となっているので、接着後ずくに「裂離しても支障か
ない。
なお前1把した実施例ではいずれの場合も接着剤をエン
ドラバー側に塗布する構造として説明したが、接着剤の
塗布面はランシボアイ側でもよく、或は双方に塗布する
ようにしてもよい。
また前記実施例では、ランシボアイにエンドラバーか接
着されている自動車用向具を例にとって説明したか、リ
ムヤレンス等の他の火J具仙成部材にエンI・ラバーか
接着された構造の自動車用向具であってもよい。
〔発明の効果〕
以上の説明から明かなように、本発明に係る自動車用向
具によれは、エンドラバーとkl具構成部材とかゼリー
状の接着剤によって接名一体化されているので、エン1
−ラバーの接着作業の際に接着剤の垂れ流れが全くない
とともに、接着剤の接合部外へのはみ出しもないので、
接着剤によってJβ・X)衣服あるいは製品である灯J
Lかl/;れたりすることか少ないので作業かし易く、
かつ灯具の外観」−の不良品の発生の割合も低[・する
。さtつにエン[−ラバーの接着作業の際に接着剤の飛
ひ跳ねもないので、エン]−ラバーの接着作業の安全化
か図らtbでいる。なお接着剤はゼリー状てはあるか適
度な流動性かあり、吐出器からスムースに吐出できると
ともに、エン1−ラバーと灯具構成部制とに抑圧される
と接合面において拡かり、均一厚の接着剤Bjとなる。
このように木考案によれはエン1−ラバーの接名作系の
能才化及び安全化を従来に比へて著しく向上させること
かできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の要部であるエンドラバーの斜視図、第
2図は第1図に刃(す線If−11に沿う断面図、第3
図は1′:J動車用灯具のエンドラバー接着部近傍の断
面図、第4図は本発明の第2の実施例の断面図、第5図
は本発明の第3の実施例の断面図、第61図〜第81メ
]はそれぞれ本発明の他の実施例を小11す「面図、第
9図(3ユ)〜(c)及び第10図(a)−(c)は従
来のl”l !lすJ、、it、用ヅ、j具にJS(づ
イ:)エンI・ラバーを接着する手順を説明する説明す
る説明図である。 14 。 エン1〜ラバー 灯具構成部材であるランブホティ、 ランプホテイの端縁部、 14a、14b  セリー状j妾才り剤、車体パネル。 ■(] (a) 第9 図 (b) (C) → と

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)車体パネルに当接する自動車用灯具のランプボデ
    ィ、リム、レンズ等の灯具構成部材の端縁部にエンドラ
    バーが接着されてなる自動車用灯具において、エンドラ
    バーと灯具構成部材とはゼリー状の接着剤によって接着
    されてなることを特徴とする自動車用灯具。
JP9752089A 1989-04-19 1989-04-19 自動車用灯具 Pending JPH02278604A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9752089A JPH02278604A (ja) 1989-04-19 1989-04-19 自動車用灯具

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9752089A JPH02278604A (ja) 1989-04-19 1989-04-19 自動車用灯具

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JPH02278604A true JPH02278604A (ja) 1990-11-14

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ID=14194536

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JP9752089A Pending JPH02278604A (ja) 1989-04-19 1989-04-19 自動車用灯具

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